JPS5838538Y2 - 溶接用コンジツトケ−ブルコネクタ− - Google Patents
溶接用コンジツトケ−ブルコネクタ−Info
- Publication number
- JPS5838538Y2 JPS5838538Y2 JP793579U JP793579U JPS5838538Y2 JP S5838538 Y2 JPS5838538 Y2 JP S5838538Y2 JP 793579 U JP793579 U JP 793579U JP 793579 U JP793579 U JP 793579U JP S5838538 Y2 JPS5838538 Y2 JP S5838538Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- block
- cable
- plug
- receptacle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ガスシールドアーク溶接に利用されるコンジ
ットケーブルのコネクターに関し、特にワイヤガイド用
コンジットチューブ、ガスホース。
ットケーブルのコネクターに関し、特にワイヤガイド用
コンジットチューブ、ガスホース。
電カケープルおよび制御用ケーブルを一括的に連結接続
するコネクターにおいて、ワイヤガイド用コンジットチ
ューブの接続部材を改良して、構成を簡単にすると共に
電カケープルの通電性およびワイヤの送給性をよくした
ものである。
するコネクターにおいて、ワイヤガイド用コンジットチ
ューブの接続部材を改良して、構成を簡単にすると共に
電カケープルの通電性およびワイヤの送給性をよくした
ものである。
ガスシールドアーク溶接用トーチには、溶接用ワイヤを
送給するためのコンジットチューブ、シールドガスホー
ス、溶接用電流を送る電カケープルおよび各種操作用の
制御用ケーブル等が接続されるが、溶接施工事所の状況
に対応できるように一般に長尺で構成され、場合によっ
ては単位長さのものを継ぎ合せて相当長尺にすることも
ある。
送給するためのコンジットチューブ、シールドガスホー
ス、溶接用電流を送る電カケープルおよび各種操作用の
制御用ケーブル等が接続されるが、溶接施工事所の状況
に対応できるように一般に長尺で構成され、場合によっ
ては単位長さのものを継ぎ合せて相当長尺にすることも
ある。
ところでこれらのチューブ、ホースおよびケーブルには
夫々特有の接続具が使用される。
夫々特有の接続具が使用される。
例えば第1図で例示するように、溶接用ワイヤ送給用コ
ンジットチューブ1は、その外周が絶縁されると共に電
カケープル兼用チューブ体として構成され、接続に当っ
ては、コンジットチューブ1の接続側に形成したワイヤ
導入挿口部5を、ブロック4に形成した嵌挿孔6に挿設
すると共に該嵌挿孔6を締め付けてボルト8で締め付け
ている。
ンジットチューブ1は、その外周が絶縁されると共に電
カケープル兼用チューブ体として構成され、接続に当っ
ては、コンジットチューブ1の接続側に形成したワイヤ
導入挿口部5を、ブロック4に形成した嵌挿孔6に挿設
すると共に該嵌挿孔6を締め付けてボルト8で締め付け
ている。
そしてブロック4は導電性材料で構成され、電カケープ
ル7が接続されると共にこれらの接続には、締め付はボ
ルト用六角棒スパナ9および電カケ−プル取り付は用ス
パナが必要である。
ル7が接続されると共にこれらの接続には、締め付はボ
ルト用六角棒スパナ9および電カケ−プル取り付は用ス
パナが必要である。
またシールドガスホース2の接続に際しても、カップル
11を締め付けるためのスパナ10を必要とし、制御用
ケーブル3を接続するためには差し込み接続具12を操
作する必要がある。
11を締め付けるためのスパナ10を必要とし、制御用
ケーブル3を接続するためには差し込み接続具12を操
作する必要がある。
このように接続部が夫々異なって構成されていると、接
続操作に当って各種の工具を必要とするのは勿論のこと
、かなりの接続時間を必要とする。
続操作に当って各種の工具を必要とするのは勿論のこと
、かなりの接続時間を必要とする。
その為、前記したようなコンジットチューブ1.ガスホ
ース2および制御用ケーブル3、をそれぞれ一括して接
続するコネクターが開発され、実用に供されている。
ース2および制御用ケーブル3、をそれぞれ一括して接
続するコネクターが開発され、実用に供されている。
例えば第2図はその一例を示す見取図で、コネクター1
3は、リセプタクル側16とプラグ側17で構成され、
プラグ側17の外周に回転自在に係合した取付締付環1
5によってリセプタクル側16と接続するように構成さ
れる。
3は、リセプタクル側16とプラグ側17で構成され、
プラグ側17の外周に回転自在に係合した取付締付環1
5によってリセプタクル側16と接続するように構成さ
れる。
そしてプラグ側17に可撓性筒体14を取り付け、その
内側に前記したチューブ、ホースおよびケーブルが納め
られている。
内側に前記したチューブ、ホースおよびケーブルが納め
られている。
第3図はこのように構成されたりセプタクル側16と、
プラグ側17を離脱して示す構成見取図で、リセプタク
ル側16は取付部材18に固定的に取り付けたものを示
す。
プラグ側17を離脱して示す構成見取図で、リセプタク
ル側16は取付部材18に固定的に取り付けたものを示
す。
即ちリセプタクル側16は、ブロック19の外周面先端
側にねし溝16′を形成し、その接合面にコンジットチ
ューブの連結口21.ガスホース接続口22および複数
の電気接続用端子孔23.23・・・・・・が形成され
、締め付はポル) 20によって取付部材18に固設さ
れる。
側にねし溝16′を形成し、その接合面にコンジットチ
ューブの連結口21.ガスホース接続口22および複数
の電気接続用端子孔23.23・・・・・・が形成され
、締め付はポル) 20によって取付部材18に固設さ
れる。
一方プラグ側17は、ブロック24にコンジットチュー
ブ1の接続用突部25.ガスホース接続用突部26およ
び複数の電気接続用端子27.27 、・・・・・・が
突設され、これらがリセプタクル側16の前記連結口2
1.接続口22および端子孔23に嵌挿される。
ブ1の接続用突部25.ガスホース接続用突部26およ
び複数の電気接続用端子27.27 、・・・・・・が
突設され、これらがリセプタクル側16の前記連結口2
1.接続口22および端子孔23に嵌挿される。
ところでワイヤコンジットチューブ1の接続部は、第5
図(断面図)に示すように、リセプタクル側16は導電
性材で形成したブロック19に前記連結口21を形成す
ると共にその底側にはねし穴を形成して接続取付具28
を螺装して構成され、他方プラグ側は第9図(断面図)
に示すようにブロック24に貫通穴を形成して、その両
側にそれぞれねし溝を形成し、前記コンジットチューブ
接続用突部25およびチューブ取付具31が螺装されて
構成される。
図(断面図)に示すように、リセプタクル側16は導電
性材で形成したブロック19に前記連結口21を形成す
ると共にその底側にはねし穴を形成して接続取付具28
を螺装して構成され、他方プラグ側は第9図(断面図)
に示すようにブロック24に貫通穴を形成して、その両
側にそれぞれねし溝を形成し、前記コンジットチューブ
接続用突部25およびチューブ取付具31が螺装されて
構成される。
従ってこれらの接続に当っては、その軸心が正確に一致
していないと、ワイヤ送給に際して送給抵抗を多くした
り、場合によっては詰まりを起すこともある。
していないと、ワイヤ送給に際して送給抵抗を多くした
り、場合によっては詰まりを起すこともある。
更に前記したような取付具28.31および突部25を
個々の部品で構成するときは、電力伝達に関して抵抗を
増大すると共に製作費も高騰する。
個々の部品で構成するときは、電力伝達に関して抵抗を
増大すると共に製作費も高騰する。
この様なところから、芯出しが確実に行なわれると共に
電気抵抗が少なくて確実に接続され、しかも安価に提供
し得るコネクターが要求されている。
電気抵抗が少なくて確実に接続され、しかも安価に提供
し得るコネクターが要求されている。
本考案はこれらに着目してなされたもので、特にリセプ
タクル側ブロック19およびプラグ側ブロック24に取
り付ける前記接続具28および突部25、取付具31を
それぞれ一体で形成すると共に、これらのブロック取り
付けについては、いずれもブロックを貫通して圧入若し
くはろう付けして挿設すると共に、リセプタクル側の接
続具にプラグ側接続具の突出部を嵌装するような案内部
を形成して構成したものである。
タクル側ブロック19およびプラグ側ブロック24に取
り付ける前記接続具28および突部25、取付具31を
それぞれ一体で形成すると共に、これらのブロック取り
付けについては、いずれもブロックを貫通して圧入若し
くはろう付けして挿設すると共に、リセプタクル側の接
続具にプラグ側接続具の突出部を嵌装するような案内部
を形成して構成したものである。
以下本考案を図面に基づいて詳細に説明するが、図は具
体的な実施の一例を示すものであって、本考案は図示例
に限定されず、前記および後述する記載の趣旨に徴して
形状を変更したり、或は設計を変更しても同様に実施す
ることができる。
体的な実施の一例を示すものであって、本考案は図示例
に限定されず、前記および後述する記載の趣旨に徴して
形状を変更したり、或は設計を変更しても同様に実施す
ることができる。
第7図(断面図)および第10図(断面図)は本考案に
係るコンジットケーブルコネクターのりセプタクル側お
よびプラグ側を示す。
係るコンジットケーブルコネクターのりセプタクル側お
よびプラグ側を示す。
即ちリセプタクル側のブロック19に挿設する接続用取
付部材29は、第11図に示すように嵌合案内部29a
、胴部29b、および螺装29 Cで形成し、嵌合案内
部29 aの周辺には軸方向に沿った割溝30を形成す
る。
付部材29は、第11図に示すように嵌合案内部29a
、胴部29b、および螺装29 Cで形成し、嵌合案内
部29 aの周辺には軸方向に沿った割溝30を形成す
る。
図はこれらの割溝30を4条で形成したものを示したが
、2条若しくは1条で形成しても同様に実施できる。
、2条若しくは1条で形成しても同様に実施できる。
このように形成した取付部材29は、リセプタクル側ブ
ロック19に形成した前記連結口21にその嵌合案内部
29 aを圧入若しくはろう付けして固設すると共に、
前記胴部29 bを連結口21の底辺に貫通して設けた
孔に嵌挿するが、該胴部29 bも案内部29 aと同
じように圧入若しくはろう付けする。
ロック19に形成した前記連結口21にその嵌合案内部
29 aを圧入若しくはろう付けして固設すると共に、
前記胴部29 bを連結口21の底辺に貫通して設けた
孔に嵌挿するが、該胴部29 bも案内部29 aと同
じように圧入若しくはろう付けする。
そして必要に応じて止めピン若しくは止めビス30 a
を用いて離脱を防止する。
を用いて離脱を防止する。
他方プラグ側ブロック24に挿設する接続具32は第1
2図に示すように、コンジットケーブル接合用螺装32
a、ボス部32 bおよび嵌挿胴部32 Cで形成し、
該嵌挿胴部32Cをブロック24に形成した挿設孔に圧
入若しくはろう付けで固設し、必要によって止めビス4
0を設ける。
2図に示すように、コンジットケーブル接合用螺装32
a、ボス部32 bおよび嵌挿胴部32 Cで形成し、
該嵌挿胴部32Cをブロック24に形成した挿設孔に圧
入若しくはろう付けで固設し、必要によって止めビス4
0を設ける。
またこのような接続具32の先端部には接続先端部材3
9が嵌挿されると共にそのワイヤ通路にはコイル状のチ
ューブ41が挿設される。
9が嵌挿されると共にそのワイヤ通路にはコイル状のチ
ューブ41が挿設される。
なお第10図に示したコンジットケーブル1は、前記コ
イル状のチューブ41の外周に絶縁チューブとしてテフ
ロンチューブ33、その外周に銅編組線34、およびゴ
ムシース35で構成したものを示し、接続用カップル3
8を前記接続具32の螺装32aに螺装し締付ナツト3
7で固定したものを示す。
イル状のチューブ41の外周に絶縁チューブとしてテフ
ロンチューブ33、その外周に銅編組線34、およびゴ
ムシース35で構成したものを示し、接続用カップル3
8を前記接続具32の螺装32aに螺装し締付ナツト3
7で固定したものを示す。
36はコンジットケーブル1と接続用カップル38を固
定する固定金具である。
定する固定金具である。
本考案の要部は前記したようにコンジットケーブル接続
具の構成にあるので、ガスホースおよび制御用ケーブル
の接続は他の構成によったり、或はコンジットケーブル
の形状を他の構成によって実施する様にしてもよい 以上述べたように本考案コンジットケーブルコネクター
は、リセプタクル側ブロックおよびプラグ側ブロックに
取り付ける接続具を、それぞれ一体で形成すると共にそ
れぞれブロックに嵌挿して固設し、更にリセプタクル側
の接続具にはプラグ側接続具の突部が嵌合するような案
内部を形成したから、コネクターの接続に際して、ワイ
ヤ通路が一致し、ワイヤ送給の抵抗増大やワイヤ詰りの
おそれがない。
具の構成にあるので、ガスホースおよび制御用ケーブル
の接続は他の構成によったり、或はコンジットケーブル
の形状を他の構成によって実施する様にしてもよい 以上述べたように本考案コンジットケーブルコネクター
は、リセプタクル側ブロックおよびプラグ側ブロックに
取り付ける接続具を、それぞれ一体で形成すると共にそ
れぞれブロックに嵌挿して固設し、更にリセプタクル側
の接続具にはプラグ側接続具の突部が嵌合するような案
内部を形成したから、コネクターの接続に際して、ワイ
ヤ通路が一致し、ワイヤ送給の抵抗増大やワイヤ詰りの
おそれがない。
更に接続具はそれぞれ一体の導電材料で形成するので、
電気抵抗が少なく確実に電力を伝達することができる。
電気抵抗が少なく確実に電力を伝達することができる。
また製作に当っては、それぞれのブロックにねし切りす
る手数が省け、安価に提供することができる等の利益が
得られる。
る手数が省け、安価に提供することができる等の利益が
得られる。
第1図はガスシールドアーク溶接の接続説明見取略図、
第2図はコネクターの構成説明図、第3図は第2図に示
したコネクターの離脱構成説明見取図、第4図はりセプ
タクル側の正面図、第5図は第4図の切断線v−■に沿
う矢印方向断面図、第6図は本考案接続具を適用した第
4図相当図、第7図は第6図の切断線VII−VIIに
沿う矢印方向断面図、第8図はプラグ側の正面図、第9
図は第8図の切断線IX−IXに沿う矢印方向断面図、
第10図は本考案接続具を適用した第9図相当図、第1
1図および第12図はりセプタクル側およびプラグ側の
接続具の見取図である。 1・・・・・・コンジットケーブル、2・・・・・・ガ
スホース、3・・・・・・制御ケーブル、13・・・・
・・コネクター、16・・・・・・リセプタクル側、1
7・・・・・・プラグ側、21・・・・・・ケーブル連
結口、22・・・・・・ガスホース連結口、23・・・
・・・端子孔、25・・・・・・突部、26・・・・・
・ガスホース接続突部、29・・・・・・取付部材、3
2・・・・・・接続具、33・・・・・・テフロンチュ
ーブ、34・・・・・・銅編組線、35・・・・・・ゴ
ムシース。
第2図はコネクターの構成説明図、第3図は第2図に示
したコネクターの離脱構成説明見取図、第4図はりセプ
タクル側の正面図、第5図は第4図の切断線v−■に沿
う矢印方向断面図、第6図は本考案接続具を適用した第
4図相当図、第7図は第6図の切断線VII−VIIに
沿う矢印方向断面図、第8図はプラグ側の正面図、第9
図は第8図の切断線IX−IXに沿う矢印方向断面図、
第10図は本考案接続具を適用した第9図相当図、第1
1図および第12図はりセプタクル側およびプラグ側の
接続具の見取図である。 1・・・・・・コンジットケーブル、2・・・・・・ガ
スホース、3・・・・・・制御ケーブル、13・・・・
・・コネクター、16・・・・・・リセプタクル側、1
7・・・・・・プラグ側、21・・・・・・ケーブル連
結口、22・・・・・・ガスホース連結口、23・・・
・・・端子孔、25・・・・・・突部、26・・・・・
・ガスホース接続突部、29・・・・・・取付部材、3
2・・・・・・接続具、33・・・・・・テフロンチュ
ーブ、34・・・・・・銅編組線、35・・・・・・ゴ
ムシース。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1)ガスシールドアーク溶接に利用される、ワイヤガ
イド用コンジットチューブ、ガスホース、電カケープル
および制御用ケーブルを一括的に連結接続するコネクタ
ーであって、リセプタクル側およびプラグ側に設けるコ
ンジットチューブ接続具を一体的に形成してそれぞれリ
セプタクル側ブロックおよびプラグ側ブロックを貫通し
て挿設すると共にリセプタクル側の接続具の接続側には
、プラグ側接続具の突出先端部を嵌装するような案内部
を形成し且つ該案内部をリセプタクル側ブロックに設け
た嵌装穴に嵌合するように構成したことを特徴とする溶
接用コンジットケーブルコネクタ(2)実用新案登録請
求の範囲第1項において、リセプタクル側およびプラグ
側に挿設する接続具は、それぞれブロックに圧入して嵌
装したものであるケーブルコネクター (3)実用新案登録請求の範囲第1項において、リセプ
タクル側およびプラグ側に挿設する接続具は、それぞれ
ブロックにろう付けして取り付けたものであるケーブル
コネクター。 (4)実用新案登録請求の範囲第1.2又は3項におい
て、リセプタクル側のブロックに挿設する接続具に形成
した案内部は複数の割溝を形成してブロックに圧入する
ように構成したものであるケーブルコネクター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP793579U JPS5838538Y2 (ja) | 1979-01-24 | 1979-01-24 | 溶接用コンジツトケ−ブルコネクタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP793579U JPS5838538Y2 (ja) | 1979-01-24 | 1979-01-24 | 溶接用コンジツトケ−ブルコネクタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55108684U JPS55108684U (ja) | 1980-07-30 |
| JPS5838538Y2 true JPS5838538Y2 (ja) | 1983-08-31 |
Family
ID=28816278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP793579U Expired JPS5838538Y2 (ja) | 1979-01-24 | 1979-01-24 | 溶接用コンジツトケ−ブルコネクタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838538Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102802859A (zh) * | 2009-05-06 | 2012-11-28 | 弗罗纽斯国际有限公司 | 用于焊炬的包括联接器装置和插塞元件的连接系统 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4653427B2 (ja) * | 2004-06-30 | 2011-03-16 | ファナック株式会社 | アーク溶接ロボットのトーチケーブル処理構造 |
| JP6359383B2 (ja) * | 2014-08-22 | 2018-07-18 | 株式会社ダイヘン | トーチコネクション、溶接ワイヤ送給装置及びトーチ接続給電部材 |
-
1979
- 1979-01-24 JP JP793579U patent/JPS5838538Y2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102802859A (zh) * | 2009-05-06 | 2012-11-28 | 弗罗纽斯国际有限公司 | 用于焊炬的包括联接器装置和插塞元件的连接系统 |
| US9040872B2 (en) | 2009-05-06 | 2015-05-26 | Fronius International Gmbh | Connection system comprising a coupling device and a plug element for a welding torch |
| EP2898978B1 (de) * | 2009-05-06 | 2021-11-17 | FRONIUS INTERNATIONAL GmbH | Steckelement für ein Anschlusssystem eines Schweißbrenners |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55108684U (ja) | 1980-07-30 |
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