JPS5838562B2 - 組立道路の施工方法及び施工測定器具 - Google Patents
組立道路の施工方法及び施工測定器具Info
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- JPS5838562B2 JPS5838562B2 JP10736477A JP10736477A JPS5838562B2 JP S5838562 B2 JPS5838562 B2 JP S5838562B2 JP 10736477 A JP10736477 A JP 10736477A JP 10736477 A JP10736477 A JP 10736477A JP S5838562 B2 JPS5838562 B2 JP S5838562B2
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- measuring instrument
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 title description 3
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、組立道路の施工方法及び施工測定器具に関す
るものである。
るものである。
従来、組立道路の施工に際して、トランシット等の測量
器具を使用して現地測量をした後、机上で測量工学を駆
使して施工する組立道路の路肩側基礎位置及び張設する
梁の方向等を決定していた。
器具を使用して現地測量をした後、机上で測量工学を駆
使して施工する組立道路の路肩側基礎位置及び張設する
梁の方向等を決定していた。
しかしながら、かかる方法は特に曲折もしくは彎曲した
道路に組立道路を施工する場合、現地測量及び測量工学
を基本とした机上での施工計画等Gこ非常に手間がかか
る欠点があった。
道路に組立道路を施工する場合、現地測量及び測量工学
を基本とした机上での施工計画等Gこ非常に手間がかか
る欠点があった。
又、施工現場においては机上で計画したもの通りに施工
を強要するために、施工現場には高度の技術者が必要で
あった。
を強要するために、施工現場には高度の技術者が必要で
あった。
さら(こ又、施工する部材は全て机上で測量工学を駆使
して作成した計画図に基づいて製作されるので、施工現
場に合わない部材が発生し、現場で再度加工手直ししな
ければならないという欠点があった。
して作成した計画図に基づいて製作されるので、施工現
場に合わない部材が発生し、現場で再度加工手直ししな
ければならないという欠点があった。
本発明者はかかる従来の欠点Gこ鑑み鋭意研究の結果、
上述の欠点を解消した組立道路の施工方法及び施工測定
器具を完成したものである。
上述の欠点を解消した組立道路の施工方法及び施工測定
器具を完成したものである。
以下、図面を参照しながら本発明の一実施例について説
明する。
明する。
図面にむいて、Aは本発明測定器具であって、後述の器
具本体1が少くとも一対組合わされて形成されている。
具本体1が少くとも一対組合わされて形成されている。
器具本体1は、基準柱11と測定器12が所定間隔すな
わち組立道路Bの有効幅員とほぼ等しい間隔をおいて相
対向して設けられると共に、それぞれの中間部が連結体
13により接続されて基準柱11と測定器12とがほぼ
平行(こ保持されて形成されている。
わち組立道路Bの有効幅員とほぼ等しい間隔をおいて相
対向して設けられると共に、それぞれの中間部が連結体
13により接続されて基準柱11と測定器12とがほぼ
平行(こ保持されて形成されている。
基準柱11は鉄、アルミ等の金属、芯材入りの合成樹脂
、木材等から作製され、その長さは組立道路Bの手摺4
の支柱41,41間隔とほぼ等しくなされている。
、木材等から作製され、その長さは組立道路Bの手摺4
の支柱41,41間隔とほぼ等しくなされている。
又、該基準柱11の一端部には目盛尺14が軸15によ
り回動自在に軸着されると共に、他端部には軸15に回
動及び着脱自在に係止可能な形状の係止部16が設けら
れている。
り回動自在に軸着されると共に、他端部には軸15に回
動及び着脱自在に係止可能な形状の係止部16が設けら
れている。
測定器12は基準柱11と同効資材から作製され、その
長さは基準柱11よりやや長くなされている。
長さは基準柱11よりやや長くなされている。
又、該測定器12の両端部にはその長さ方向(こ沿って
目盛17が設けられている。
目盛17が設けられている。
該目盛17は通常第2図に示す如く、基準柱11の端部
から測定器12に下した垂線と測定器12とが交わる点
をOとし、この点を中心(こ両側に数字が目盛られてい
る。
から測定器12に下した垂線と測定器12とが交わる点
をOとし、この点を中心(こ両側に数字が目盛られてい
る。
連結体13は鉄、アルミ等の金属等から作製されており
、基準柱11と測定器12とを所定間隔をおいてほぼ平
行(こ接続するためのものであり、その形状等特に限定
するものではない。
、基準柱11と測定器12とを所定間隔をおいてほぼ平
行(こ接続するためのものであり、その形状等特に限定
するものではない。
たとえば第2図の場合、連結体13は連結桟18.18
が適宜間隔をむいて基準柱11と測定器12との間に直
角にさし渡され、上記連結桟18,18と基準柱11及
び測定器12とで形成される方形枠の対角線上に、張設
杆19がターンバックル19′を介して張設されて形成
されている。
が適宜間隔をむいて基準柱11と測定器12との間に直
角にさし渡され、上記連結桟18,18と基準柱11及
び測定器12とで形成される方形枠の対角線上に、張設
杆19がターンバックル19′を介して張設されて形成
されている。
又、上述の連結桟18の長さ方向(こ沿って透孔18′
が複数個穿設され、透孔18′部分がそれぞれボルト、
ナツト等により基準柱11と連結桟12(こ着脱自在に
連結され、上記各透孔18′に合わせて基準柱11と測
定器12との間隔が調節できるよう(こなされていると
、組立道路Bの有効幅員(こ合わせて該道路Bの梁2の
方向及び基礎ボルト3の位置を決定できるので好ましい
。
が複数個穿設され、透孔18′部分がそれぞれボルト、
ナツト等により基準柱11と連結桟12(こ着脱自在に
連結され、上記各透孔18′に合わせて基準柱11と測
定器12との間隔が調節できるよう(こなされていると
、組立道路Bの有効幅員(こ合わせて該道路Bの梁2の
方向及び基礎ボルト3の位置を決定できるので好ましい
。
な釦、第2図のほか、基準柱11又は測定器12が連結
桟18に沿って摺動自在となされていてもよい。
桟18に沿って摺動自在となされていてもよい。
さらに、器具本体1が組立解体自在、すなわち基準柱1
1と測定器12と連結体13とがボルト、ナツト等によ
り着脱自在に接続されていると、携帯、運搬Oこ好都合
である。
1と測定器12と連結体13とがボルト、ナツト等によ
り着脱自在に接続されていると、携帯、運搬Oこ好都合
である。
しかして、本発明測定器具Aは上述の器具本体1.1が
並設され、一方の器具本体1の基準柱11の軸15に他
方の器具本体1の基準柱11の係止部16が回動自在に
係止されて形成されている。
並設され、一方の器具本体1の基準柱11の軸15に他
方の器具本体1の基準柱11の係止部16が回動自在に
係止されて形成されている。
次(こ本発明測定器具Aを使用して、彎曲する道路7に
組立道路Bを施工する場合について説明する。
組立道路Bを施工する場合について説明する。
壕ず、測定器具Aの基準柱11を道路7の路肩8から道
路7の外側に突出させて測定器具Aを道路7上にほぼ水
平に載置する。
路7の外側に突出させて測定器具Aを道路7上にほぼ水
平に載置する。
次いで、少くとも道路7の中央線から路肩8の方向lこ
所定距離を確保した位置(こ測定器12がくるように、
路肩8の形状を考慮して器具本体1,1を軸15を中心
として適宜回動する。
所定距離を確保した位置(こ測定器12がくるように、
路肩8の形状を考慮して器具本体1,1を軸15を中心
として適宜回動する。
次いで、適当な位置で器具本体1,1を固定し、第1図
の如く軸15から目盛尺14を測定器12,12の交点
を通るようにさし渡す。
の如く軸15から目盛尺14を測定器12,12の交点
を通るようにさし渡す。
すなわちこの目盛尺14の方向が組立道路Bの梁2の張
設方向(こ相当するのである。
設方向(こ相当するのである。
さら(こ、予め決定してふ−いた組立道路Bの手摺4か
ら基礎ボルト3壕での距離tと等しい長さlを軸15か
ら上述の梁2の方向に沿って目盛尺14により測定する
。
ら基礎ボルト3壕での距離tと等しい長さlを軸15か
ら上述の梁2の方向に沿って目盛尺14により測定する
。
すなわちこの位置が路肩8側の基礎ボルト3の位置に相
当するのである。
当するのである。
さらに測定器12,120交点からそれぞれ基準柱11
から測定器12に下した垂線と測定器12との交点捷で
の距離mを測定し、組立道路Bの床板5の寸法を決めれ
ばよい。
から測定器12に下した垂線と測定器12との交点捷で
の距離mを測定し、組立道路Bの床板5の寸法を決めれ
ばよい。
又、測定器具Aの基準柱11の両端部は組立道路Bの手
摺4の支柱41の位置を示している。
摺4の支柱41の位置を示している。
又、他の梁2の方向、基礎ボルト3の位置を決めるには
、上述の方法を順次くり返していけばよい。
、上述の方法を順次くり返していけばよい。
さら(こ、直線道路に組立道路Bを施工する場合には、
測定器具1,1を回動することなく直線道路(こ沿って
並置した状態で、軸15から測定器124こ下した垂線
が梁2の方向であり、基礎ボルト3の位置については上
述と同様に測定すればよい。
測定器具1,1を回動することなく直線道路(こ沿って
並置した状態で、軸15から測定器124こ下した垂線
が梁2の方向であり、基礎ボルト3の位置については上
述と同様に測定すればよい。
なお、図面にむいて6は組立道路Bの支持柱、9は縁石
である。
である。
以上詳述した如く、本発明組立道路の施工方法は測定器
具をその基準桟を路肩から道路の外側に突出させてほぼ
水平に維持し、その一対の器具本体を適宜回動して組立
道路の梁の方向及び路肩側基礎ボルトの位置を決めるの
で、従来の如く現地測量及び机上での測量工学を駆使し
た施工計画等の煩雑で手間のかかる作業をすることなく
極めて迅速(こ組立道路の施工ができる。
具をその基準桟を路肩から道路の外側に突出させてほぼ
水平に維持し、その一対の器具本体を適宜回動して組立
道路の梁の方向及び路肩側基礎ボルトの位置を決めるの
で、従来の如く現地測量及び机上での測量工学を駆使し
た施工計画等の煩雑で手間のかかる作業をすることなく
極めて迅速(こ組立道路の施工ができる。
又、本発明施工方法は直接施工現地で組立道路の梁の方
向及び路肩側基礎ボルトの位置を決定するので、従来の
如く工場で製作した部材を現地で再度加工手直しする必
要がない。
向及び路肩側基礎ボルトの位置を決定するので、従来の
如く工場で製作した部材を現地で再度加工手直しする必
要がない。
又、本発明組立道路の施工測定器具は器具本体の基準桟
と測定桟との間隔が調節自在となされているので、施工
する組立道路の有効幅員に応じて使用することができる
。
と測定桟との間隔が調節自在となされているので、施工
する組立道路の有効幅員に応じて使用することができる
。
さらに、本発明測定器具は器具本体が組立解体自在とな
されているので携帯及び運搬(こ便利である。
されているので携帯及び運搬(こ便利である。
第1図は本発明施工方法の一実施例を示す平面図、第2
図は器具本体の一実施例を示す平面図、第3図は組立道
路の一実施例を示す平面図、第4図は組立道路の一実施
例を示す一部切欠側面図である。 A・・・・・・測定器具、1・・・・・・器具本体、1
1・・・・・・基準桟、12・・・・・・測定桟、13
・・・・・・連結体、14・・・・・・目盛尺、15・
・・・・・軸、16・・・・・・係止部、17・・・・
・・目盛、B・・・・・・組立道路、2・・・・・・梁
、3・・・・・・基礎ボルト、4・・・・・・手摺、5
・・・・・・床板、6・・・・・・支持柱、I・・・・
・・道路、8・・・・・・路肩、9・・・・・・縁石。
図は器具本体の一実施例を示す平面図、第3図は組立道
路の一実施例を示す平面図、第4図は組立道路の一実施
例を示す一部切欠側面図である。 A・・・・・・測定器具、1・・・・・・器具本体、1
1・・・・・・基準桟、12・・・・・・測定桟、13
・・・・・・連結体、14・・・・・・目盛尺、15・
・・・・・軸、16・・・・・・係止部、17・・・・
・・目盛、B・・・・・・組立道路、2・・・・・・梁
、3・・・・・・基礎ボルト、4・・・・・・手摺、5
・・・・・・床板、6・・・・・・支持柱、I・・・・
・・道路、8・・・・・・路肩、9・・・・・・縁石。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 所定長さの基準柱11と該基準柱11よりやや長い
測定器12が所定間隔をむいて相対向して接続された器
具本体1が一対並設されると共に、隣接する基準柱it
、11の端部が軸15により枢着された測定器具Aを、
その基準柱11を路肩3から道路7の外側に突出させて
ほぼ水平に維持し、器具本体1,1を上記軸15を中心
として適宜回動すると共に、少くとも道路7の中央線か
ら所定距離を確保した位置に測定器12がくるよう番こ
し、軸15から隣接する測定器12,12の端部交点を
通る直線の方向を組立道路Bの梁2の方向とし、上記直
線に沿って軸15から所定距離の位置を路肩側基礎ボル
ト3の施工位置とすることを特徴とする組立道路の施工
方法。 2 少くとも一対の器具本体1,1からなり、器具本体
1は、所定長さの基準柱11と測定器12が所定間隔を
おいて相対向して設けられると共Oこそれぞれの中間部
が連結体13(こより接続され、基準柱11の一端部に
目盛尺14が軸15(こより回動自在(こ軸着されると
共(こ他端部に係止部16が設けられ、測定器12は基
準柱11よりやや長くなされると共にその両端部に長さ
方向に沿って目盛17が設けられて形成されて釦り、上
記器具本体1,1が並設されると共(こ一方の器具本体
10基準桟11の軸15に他方の器具本体1の基準柱1
1の係止部16が回動及び着脱自在に係止されるように
なされたことを特徴とする組立道路の施工測定器具。 3 連結体13が長さ方向に沿って複数個の透孔18′
が穿設された2本の連結桟18.18からなり、該連結
桟18,18が相対向して適宜間隔をあ−いて基準柱1
1と測定器12との間にさし渡され、上記透孔18′部
分がそれぞれ基準柱11、測定器12に着脱自在に連結
されて器具本体10基準桟11と測定器12との間隔が
調節自在となされたことを特徴とする特許請求の範囲第
2項記載の組立道路の施工測定器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10736477A JPS5838562B2 (ja) | 1977-09-06 | 1977-09-06 | 組立道路の施工方法及び施工測定器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10736477A JPS5838562B2 (ja) | 1977-09-06 | 1977-09-06 | 組立道路の施工方法及び施工測定器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5439921A JPS5439921A (en) | 1979-03-28 |
| JPS5838562B2 true JPS5838562B2 (ja) | 1983-08-24 |
Family
ID=14457200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10736477A Expired JPS5838562B2 (ja) | 1977-09-06 | 1977-09-06 | 組立道路の施工方法及び施工測定器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838562B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019073574A1 (ja) | 2017-10-12 | 2019-04-18 | 三菱電機株式会社 | 誘導加熱調理器 |
| WO2019087237A1 (ja) | 2017-10-30 | 2019-05-09 | 三菱電機株式会社 | 受電装置、及び非接触電力伝送システム |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58134403U (ja) * | 1982-03-06 | 1983-09-09 | 福岡 勝巳 | 張出歩道構造 |
| EP2945691B1 (en) | 2013-01-21 | 2019-03-06 | Cala Health, Inc. | Devices for controlling tremor |
| US12453853B2 (en) | 2013-01-21 | 2025-10-28 | Cala Health, Inc. | Multi-modal stimulation for treating tremor |
| BR112016025203B1 (pt) | 2014-06-02 | 2022-09-06 | Cala Health, Inc | Sistema transcutâneo para tratar um paciente que sofre de tremor |
| CN112914514B (zh) | 2015-06-10 | 2024-12-13 | 卡拉健康公司 | 用于外周神经刺激以利用可拆卸治疗和监测单元治疗震颤的系统和方法 |
| CN108135537B (zh) | 2015-07-31 | 2021-11-16 | 卡拉健康公司 | 用于治疗骨关节炎的系统、装置和方法 |
| EP3352843B1 (en) | 2015-09-23 | 2021-06-23 | Cala Health, Inc. | Device for peripheral nerve stimulation in the finger to treat hand tremors |
| EP3481492B1 (en) | 2016-07-08 | 2024-03-13 | Cala Health, Inc. | Systems for stimulating n nerves with exactly n electrodes and improved dry electrodes |
| US11331480B2 (en) | 2017-04-03 | 2022-05-17 | Cala Health, Inc. | Systems, methods and devices for peripheral neuromodulation for treating diseases related to overactive bladder |
-
1977
- 1977-09-06 JP JP10736477A patent/JPS5838562B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019073574A1 (ja) | 2017-10-12 | 2019-04-18 | 三菱電機株式会社 | 誘導加熱調理器 |
| WO2019087237A1 (ja) | 2017-10-30 | 2019-05-09 | 三菱電機株式会社 | 受電装置、及び非接触電力伝送システム |
| US11101697B2 (en) | 2017-10-30 | 2021-08-24 | Mitsubishi Electric Corporation | Power reception device and contactless power transmission system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5439921A (en) | 1979-03-28 |
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