JPS583884Y2 - マンホ−ル用側塊 - Google Patents
マンホ−ル用側塊Info
- Publication number
- JPS583884Y2 JPS583884Y2 JP1980072520U JP7252080U JPS583884Y2 JP S583884 Y2 JPS583884 Y2 JP S583884Y2 JP 1980072520 U JP1980072520 U JP 1980072520U JP 7252080 U JP7252080 U JP 7252080U JP S583884 Y2 JPS583884 Y2 JP S583884Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reinforcing
- manhole
- side wall
- hole
- reinforcing bars
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、上下水道におけるマンホール、都市ガス等
におけるマンホール、埋設された電話線・送電線等にお
けるマンホール、その他各種のマンホールの構築部材で
あるマンホール用側塊に関する。
におけるマンホール、埋設された電話線・送電線等にお
けるマンホール、その他各種のマンホールの構築部材で
あるマンホール用側塊に関する。
第1図は大地震により災害を蒙むった下水道におけるマ
ンホールの断面構造を示すもので、マンホールMは、ヒ
ユーム管又は塩ビ管等を継足して成る管きよ1の中途に
十分な作業スペースを有するようにコンクリート打設し
て成る桝又は現場打ちコンクリート又は鉄筋入りコンク
リート直壁桝(以下、単に桝と称す。
ンホールの断面構造を示すもので、マンホールMは、ヒ
ユーム管又は塩ビ管等を継足して成る管きよ1の中途に
十分な作業スペースを有するようにコンクリート打設し
て成る桝又は現場打ちコンクリート又は鉄筋入りコンク
リート直壁桝(以下、単に桝と称す。
)2と、この桝2上に積重ねる複数の側塊3,3・・・
・・・と、マンホールリング及び蓋とから成り、桝2と
側塊3の接着結合及び側塊3.3同士の接着結合はセメ
ントモルタル等により行っている。
・・・と、マンホールリング及び蓋とから成り、桝2と
側塊3の接着結合及び側塊3.3同士の接着結合はセメ
ントモルタル等により行っている。
従って、大地が激しく揺れ建物が倒壊するような大地震
が発生した時には、管きよ1、桝2、側塊3の破損並び
に各部材の接合面における目地割れ、さらには接合面の
ずれが生じたことが報告されている。
が発生した時には、管きよ1、桝2、側塊3の破損並び
に各部材の接合面における目地割れ、さらには接合面の
ずれが生じたことが報告されている。
このような被害を受けると、復1田よ全面的にやり直さ
ねばならないことになる。
ねばならないことになる。
この考案は、上述した点に鑑みマンホールを構成する部
材である側塊について耐震性を付与すべく改良したもの
で、側塊自体の剪断強度を高められるとともに側塊の積
重ね接合強度を高められるマンホール用側塊を提供する
ものである。
材である側塊について耐震性を付与すべく改良したもの
で、側塊自体の剪断強度を高められるとともに側塊の積
重ね接合強度を高められるマンホール用側塊を提供する
ものである。
この目的は本考案によれば、筒状な側壁部と、該側壁部
の上端外周及び下端外周に延在する一対のフランジと、
該一対のフランジを連結する該側壁部外面に突出形成さ
れた2個以上の補強リブとを有する鉄筋コンクリート製
又は鉄筋セメントモルタル製マンホール用側塊において
、該一対のフランジ及び該リブ内に貫通され構築用鉄筋
を通して周囲にモルタルを充填できる大きさの孔を有し
、該補強リブ内に配筋される鉄筋は該孔を取り巻いて該
側壁部内に配筋される鉄筋と結合される複数の横筋と、
該横筋を該孔を取り巻く位置で上下に連結する縦筋から
なることを特徴とするマンホール用側塊によって遠戚さ
れる。
の上端外周及び下端外周に延在する一対のフランジと、
該一対のフランジを連結する該側壁部外面に突出形成さ
れた2個以上の補強リブとを有する鉄筋コンクリート製
又は鉄筋セメントモルタル製マンホール用側塊において
、該一対のフランジ及び該リブ内に貫通され構築用鉄筋
を通して周囲にモルタルを充填できる大きさの孔を有し
、該補強リブ内に配筋される鉄筋は該孔を取り巻いて該
側壁部内に配筋される鉄筋と結合される複数の横筋と、
該横筋を該孔を取り巻く位置で上下に連結する縦筋から
なることを特徴とするマンホール用側塊によって遠戚さ
れる。
以下、この考案のマンホール用側塊の実施例を図面を参
照して説明する。
照して説明する。
第2図は直壁と称しているマンホール用側塊の斜視図で
、第3図はその縦断正面図である。
、第3図はその縦断正面図である。
また、第4図は斜壁と称しているマンホール用側塊の斜
視図で、第5図はその縦断正面図である。
視図で、第5図はその縦断正面図である。
この考案のマンホール用側塊は、筒状又はテーパ筒状な
側壁部5の上端外周と下端外周にフランジ6.7を有し
、上記一対のフランジ6.7を連結するようにかつ上記
側壁部5の外周の適宜配置に、2個又は3個以上の補強
リブ8,8・・・・・・をそれぞれ一体に設けである。
側壁部5の上端外周と下端外周にフランジ6.7を有し
、上記一対のフランジ6.7を連結するようにかつ上記
側壁部5の外周の適宜配置に、2個又は3個以上の補強
リブ8,8・・・・・・をそれぞれ一体に設けである。
以上の構成は従来と変らない。
本考案では特に該一対のフランジ6.7及び該リブ8内
に貫通される孔9を有している。
に貫通される孔9を有している。
該孔9は積み重ね構築用鉄筋を通すことができてかつそ
の周りにセメントモルタルを充填できる大きさの径とさ
れている点が新規な構成部分の第1点である。
の周りにセメントモルタルを充填できる大きさの径とさ
れている点が新規な構成部分の第1点である。
これは、補強リブ8が単にコンクリート又はセメントモ
ルタルよりなり側壁部5及びフランジ6.7を補強して
いるだけでは積重ね連結強度が出ないので配筋とセメン
トモルタル充填により連結強度特に大地震時における重
ね合せ面の剪断強度を出すようにしたものである。
ルタルよりなり側壁部5及びフランジ6.7を補強して
いるだけでは積重ね連結強度が出ないので配筋とセメン
トモルタル充填により連結強度特に大地震時における重
ね合せ面の剪断強度を出すようにしたものである。
本考案は新規な構成部分の第2点として補強リブ内に配
筋される鉄筋10を設けたものであり、該鉄筋10は該
孔9を取り巻いて該側壁部5内に配筋される鉄筋11と
結合される複数の円弧状の横筋と、該横筋を該孔9を取
り巻く位置で上下に連結する縦筋とからなる。
筋される鉄筋10を設けたものであり、該鉄筋10は該
孔9を取り巻いて該側壁部5内に配筋される鉄筋11と
結合される複数の円弧状の横筋と、該横筋を該孔9を取
り巻く位置で上下に連結する縦筋とからなる。
このような鉄筋10を設けるのは補強リブ8内の孔9を
強固に補強するためである。
強固に補強するためである。
補強リブ8の数は4個、6個又は8個とするのが好まし
く、側壁部5の外周等配置に設けるようにする。
く、側壁部5の外周等配置に設けるようにする。
孔9の径の大きさは、単に鉄筋を通せれば良いものでは
なく、積重ねの際にこの孔9に通す鉄筋とこの考案の側
壁との強度な結合を確保する為に、孔9に鉄筋を通し、
さらにその周りにセメントモルタル等を充填できる大き
さとする必要がある。
なく、積重ねの際にこの孔9に通す鉄筋とこの考案の側
壁との強度な結合を確保する為に、孔9に鉄筋を通し、
さらにその周りにセメントモルタル等を充填できる大き
さとする必要がある。
このように構成することにより、地震時に孔9に通され
た鉄筋が積重ねられた側壁の接合面に生起する剪断力を
分担抵抗できる。
た鉄筋が積重ねられた側壁の接合面に生起する剪断力を
分担抵抗できる。
第4図、第5図の斜壁と称されるマンホール用側塊にあ
っては、下側のフランジ7に孔12を設けておく。
っては、下側のフランジ7に孔12を設けておく。
次に、上述した構成のマンホール用側塊を用いて下水道
等におけるマンホールを構築する方法と、マンホール用
側塊が地震時に生起する作用について説明する。
等におけるマンホールを構築する方法と、マンホール用
側塊が地震時に生起する作用について説明する。
第6図に示すマンホールは、桝13の上に2個の直壁1
4,15を順次積重ね、さらに1個の斜壁16を積重ね
て構築するものである。
4,15を順次積重ね、さらに1個の斜壁16を積重ね
て構築するものである。
直壁14を積重ねる前に、鉄筋17を直立に植設又は挿
筋させる。
筋させる。
そしてこの鉄筋17は側塊の孔9に通すと共に直壁14
と桝13をセメントモルタル等で接着し、孔9内にはこ
の孔9に通した鉄筋17の周りにセメントモルタル等を
充填する。
と桝13をセメントモルタル等で接着し、孔9内にはこ
の孔9に通した鉄筋17の周りにセメントモルタル等を
充填する。
次いで、同様にして直壁15、斜壁16を順次積重ね、
最後にマンホール蓋用受枠又はマンホールリング18を
路面Gと面一になるように設けるものである。
最後にマンホール蓋用受枠又はマンホールリング18を
路面Gと面一になるように設けるものである。
このように構築すると、地震が発生して大地が揺れ土中
に水平方向の剪断力が加わる場合、桝13と直壁14の
接合面、直壁14と直壁15の接合面、直壁15と斜壁
16の接合面に加わるそれぞれの剪断力に対しては各接
合面におけるセメントモルタルによる結合力に鉄筋17
の耐剪断力が加わって抵抗するので従来の如き各接合面
におけるずれが生じる虞れはない。
に水平方向の剪断力が加わる場合、桝13と直壁14の
接合面、直壁14と直壁15の接合面、直壁15と斜壁
16の接合面に加わるそれぞれの剪断力に対しては各接
合面におけるセメントモルタルによる結合力に鉄筋17
の耐剪断力が加わって抵抗するので従来の如き各接合面
におけるずれが生じる虞れはない。
また、直壁14,15及び斜壁16に加わる剪断力に対
しては、直壁自体及び斜壁自体に鉄筋を配した補強リブ
8を設けたものであり、加えて構築時には補強リブ8内
に鉄筋17が通されるから従来の側塊に比べて補強リブ
8及び鉄筋17の耐剪断力が加わって抵抗するので従来
の側塊の如く亀裂を生じる虞れはない。
しては、直壁自体及び斜壁自体に鉄筋を配した補強リブ
8を設けたものであり、加えて構築時には補強リブ8内
に鉄筋17が通されるから従来の側塊に比べて補強リブ
8及び鉄筋17の耐剪断力が加わって抵抗するので従来
の側塊の如く亀裂を生じる虞れはない。
第7図に示すマンホールは、桝13の上に2個の斜壁1
9,20を積重ねたもので第6図に示すマンホールの構
築法と特に変わる所はない。
9,20を積重ねたもので第6図に示すマンホールの構
築法と特に変わる所はない。
2段目の斜壁20を固定する為に鉄筋17にナツト21
を締結するかその上部で鉄筋を折曲げると良い。
を締結するかその上部で鉄筋を折曲げると良い。
第8図に示すマンホールは、第6図に示すマンホールと
同様に2個以上の直壁14,15・・・・・・及び斜壁
16を積重ねて構築したもので、この構築方法は、深い
マンホールに応用でき鉄筋17に地震時土庄等を考慮し
太めのものを用いた場合、曲がり難いので鉄筋17を斜
壁16の補強リブ8内に設けた孔に通さずに斜壁16の
下側のフランジに明けた孔に通してナツト等21で締結
するものである。
同様に2個以上の直壁14,15・・・・・・及び斜壁
16を積重ねて構築したもので、この構築方法は、深い
マンホールに応用でき鉄筋17に地震時土庄等を考慮し
太めのものを用いた場合、曲がり難いので鉄筋17を斜
壁16の補強リブ8内に設けた孔に通さずに斜壁16の
下側のフランジに明けた孔に通してナツト等21で締結
するものである。
以上説明してきたように、この考案のマンホール用側塊
は、側壁部の外側に上下のフランジを連結するように補
強リブを設けてなる通常の側塊の構造に加えて、補強リ
ブの中に構築用の鉄筋を通すことができ、さらにセメン
トモルタルを充填できる所要径の孔を設けさらに該孔を
取り囲んで横筋と縦筋を側壁部内の鉄筋と結合して設け
た構成であるから側塊自身が十分な強度を有し、構築し
た際には大地震が発生しても側塊の接合面がずれること
がなくまた側塊に亀裂が生ずることがないという効果を
有する。
は、側壁部の外側に上下のフランジを連結するように補
強リブを設けてなる通常の側塊の構造に加えて、補強リ
ブの中に構築用の鉄筋を通すことができ、さらにセメン
トモルタルを充填できる所要径の孔を設けさらに該孔を
取り囲んで横筋と縦筋を側壁部内の鉄筋と結合して設け
た構成であるから側塊自身が十分な強度を有し、構築し
た際には大地震が発生しても側塊の接合面がずれること
がなくまた側塊に亀裂が生ずることがないという効果を
有する。
すなわち、補強リブ内の孔に鉄筋を通しセメントモルタ
ルを充填できるから単に鉄筋を通してその上下のねじに
ナツトを螺合して締付ける構造のものに比して鉄筋が一
体化した剪断強度を著しく大きく発揮できる。
ルを充填できるから単に鉄筋を通してその上下のねじに
ナツトを螺合して締付ける構造のものに比して鉄筋が一
体化した剪断強度を著しく大きく発揮できる。
第1図は従来のマンホールの大地震による被害状況を説
明する為の縦断面図、第2図はこの考案にかかる直壁と
称するマンホール用側塊の斜視図、第3図は第2図の直
壁の縦断面図、第4図はこの考案にかかる斜壁と称する
マンホール用側塊の斜視図、第5図は第4図の斜壁の縦
断面図、第6図、第7図及び第8図はそれぞれこの考案
にかかる直壁及び斜壁を用いて構築したマンホールの縦
断面図である。 5・・・・・・側壁部、6,7・・・・・・フランジ、
8・・・・・・補強リブ、9・・・・・・孔。
明する為の縦断面図、第2図はこの考案にかかる直壁と
称するマンホール用側塊の斜視図、第3図は第2図の直
壁の縦断面図、第4図はこの考案にかかる斜壁と称する
マンホール用側塊の斜視図、第5図は第4図の斜壁の縦
断面図、第6図、第7図及び第8図はそれぞれこの考案
にかかる直壁及び斜壁を用いて構築したマンホールの縦
断面図である。 5・・・・・・側壁部、6,7・・・・・・フランジ、
8・・・・・・補強リブ、9・・・・・・孔。
Claims (1)
- 筒状な側壁部と、該側壁部の上端外周及び下端外周に延
在する一対のフランジと、該一対のフランジを連結する
該側壁部外面に突出形成された2個以上の補強リブとを
有する鉄筋コンクリート製又は鉄筋セメントモルタル製
マンホール用側塊において、該一対のフランジ及び該リ
ブ内に貫通され構築用鉄筋を通して周囲にモルタルを充
填できる大きさの孔を有し、該補強リブ内に配筋される
鉄筋は該孔を取り巻いて該側壁部内に配筋される鉄筋と
結合される複数の横筋と、該横筋を該孔を取り巻く位置
で上下に連結する縦筋からなることを特徴とするマンホ
ール用側塊。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980072520U JPS583884Y2 (ja) | 1980-05-28 | 1980-05-28 | マンホ−ル用側塊 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980072520U JPS583884Y2 (ja) | 1980-05-28 | 1980-05-28 | マンホ−ル用側塊 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56176249U JPS56176249U (ja) | 1981-12-25 |
| JPS583884Y2 true JPS583884Y2 (ja) | 1983-01-22 |
Family
ID=29435716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980072520U Expired JPS583884Y2 (ja) | 1980-05-28 | 1980-05-28 | マンホ−ル用側塊 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583884Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100821742B1 (ko) * | 2006-11-20 | 2008-04-14 | 박옥교 | 측벽 보강형 집수정 구조체 |
-
1980
- 1980-05-28 JP JP1980072520U patent/JPS583884Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56176249U (ja) | 1981-12-25 |
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