JPS583911Y2 - 連結用函渠ブロツク - Google Patents
連結用函渠ブロツクInfo
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- JPS583911Y2 JPS583911Y2 JP3588379U JP3588379U JPS583911Y2 JP S583911 Y2 JPS583911 Y2 JP S583911Y2 JP 3588379 U JP3588379 U JP 3588379U JP 3588379 U JP3588379 U JP 3588379U JP S583911 Y2 JPS583911 Y2 JP S583911Y2
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- Japan
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- tightening
- block
- box
- holes
- conduit block
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- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 21
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 15
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 6
- 239000011440 grout Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は連結用函渠ブロックに関する。
従来から下水道その他の通路を構築するに、コンクリー
ト製で両端開放の函渠ブロックを連結して構成する手段
が広く用いられている。
ト製で両端開放の函渠ブロックを連結して構成する手段
が広く用いられている。
このブロックは、公知のように四隅部に鋼棒、PCスト
ランドワイヤ等の緊締材を挿通ずる貫孔が穿設されると
ともに四隅部内面に凹陥部が形成され、この凹陥部内で
前記緊締材を緊結して各ブロックと接合連結するように
なされている。
ランドワイヤ等の緊締材を挿通ずる貫孔が穿設されると
ともに四隅部内面に凹陥部が形成され、この凹陥部内で
前記緊締材を緊結して各ブロックと接合連結するように
なされている。
しかるに上記構成による従来の連結用函渠ブロックを用
いて函渠を構築する場合、この函渠ブロックを連続して
敷設した内部において、前記凹陥部内で緊締材を緊締す
る場合、内部には外光が入らないため暗所での作業とな
り、前記の緊締材の緊締作業が容易でなく、そのため別
途照明設備を導入して作業を行なうほかはないものであ
った。
いて函渠を構築する場合、この函渠ブロックを連続して
敷設した内部において、前記凹陥部内で緊締材を緊締す
る場合、内部には外光が入らないため暗所での作業とな
り、前記の緊締材の緊締作業が容易でなく、そのため別
途照明設備を導入して作業を行なうほかはないものであ
った。
また上記緊締材の緊締作業は、函渠ブロックの四隅部で
行なう必要があるため、下側2個所はともかく、上側2
個所は上向き姿勢での作業となり、特に緊締材緊結後モ
ルタル等を充填する作業に至ってはきわめてやりにくい
ものとなり、作業性が頗る悪く、これにより作業能率が
著しく低下する原因となっていた。
行なう必要があるため、下側2個所はともかく、上側2
個所は上向き姿勢での作業となり、特に緊締材緊結後モ
ルタル等を充填する作業に至ってはきわめてやりにくい
ものとなり、作業性が頗る悪く、これにより作業能率が
著しく低下する原因となっていた。
本考案はこれに鑑み、連続して敷設される函渠ブロック
内における緊締材の緊結作業および凹陥部へのモルタル
等の充填作業の容易化を図り、もって作業能率の向上を
図った連結用函渠ブロックを提供することを目的として
なされたものである。
内における緊締材の緊結作業および凹陥部へのモルタル
等の充填作業の容易化を図り、もって作業能率の向上を
図った連結用函渠ブロックを提供することを目的として
なされたものである。
上記目的を達成するため、本考案においては、前後両端
が開放されたコンクリート製函渠ブロックの四隅部に前
後端面に開口する緊締材挿通用貫孔を有するとともに四
隅部内面に緊締材緊締用凹陥部を有する函渠ブロックに
おいて、前記上側となる凹陥部には函渠ブロック外に開
口する透孔を連通して設け、下側となる凹陥部には排水
孔を連通して設けたことを特徴とするもので、前記透孔
により連続して敷設される内部に採光を与えると同時に
、緊締材緊締後のモルタル等のグラウト充填用通路とし
ての機能をもなさしめ、下部の排水孔により内部に溜る
水分の排出をなさしめ得るようにして目的を達成せしめ
たものである。
が開放されたコンクリート製函渠ブロックの四隅部に前
後端面に開口する緊締材挿通用貫孔を有するとともに四
隅部内面に緊締材緊締用凹陥部を有する函渠ブロックに
おいて、前記上側となる凹陥部には函渠ブロック外に開
口する透孔を連通して設け、下側となる凹陥部には排水
孔を連通して設けたことを特徴とするもので、前記透孔
により連続して敷設される内部に採光を与えると同時に
、緊締材緊締後のモルタル等のグラウト充填用通路とし
ての機能をもなさしめ、下部の排水孔により内部に溜る
水分の排出をなさしめ得るようにして目的を達成せしめ
たものである。
以下、本考案を図面に示す実施例により説明する。
函渠ブロック1の基本構成は、公知のものと同様に両端
が開放された中空角柱状のコンクリート製のもので、そ
の四隅部2,2・・・・・・は内面に肉盛りがされて対
角隅部の内面2aが平行になるように形成されており、
この隅部2,2・・・・・・には前後端面に開口する緊
締材挿通用貫孔3,3・・・・・・が穿設されている。
が開放された中空角柱状のコンクリート製のもので、そ
の四隅部2,2・・・・・・は内面に肉盛りがされて対
角隅部の内面2aが平行になるように形成されており、
この隅部2,2・・・・・・には前後端面に開口する緊
締材挿通用貫孔3,3・・・・・・が穿設されている。
また前記四隅部2,2・・・・・・の内面2a 、2
a・・・・・・には前後方向中央部に凹陥部4,4,5
.5が形成され、この凹陥部4,4,5.5の前後方向
端面には前記緊締材挿通用貫孔3,3・・・・・・が開
口されていて、該貫孔3,3・・・・・・に挿通される
鋼棒、PCストランドワイヤ等の緊締材6の端部6aを
露出させ、この端部6aのねじ部に座金7,7を介して
ナツト8,8を締付けることにより緊締材6,6を緊張
させて各函渠ブロック1の接合面を密着させ得るように
なっている。
a・・・・・・には前後方向中央部に凹陥部4,4,5
.5が形成され、この凹陥部4,4,5.5の前後方向
端面には前記緊締材挿通用貫孔3,3・・・・・・が開
口されていて、該貫孔3,3・・・・・・に挿通される
鋼棒、PCストランドワイヤ等の緊締材6の端部6aを
露出させ、この端部6aのねじ部に座金7,7を介して
ナツト8,8を締付けることにより緊締材6,6を緊張
させて各函渠ブロック1の接合面を密着させ得るように
なっている。
本考案においては、第1図および第2図に示すように、
上側に位置する凹陥部4,4の内底部には、須坂1aの
上面に開口する透孔9,9が穿設されており、下側に位
置する凹陥部5,5の内底面には底版1bの下面に貫通
する排水孔10.10が穿設されている。
上側に位置する凹陥部4,4の内底部には、須坂1aの
上面に開口する透孔9,9が穿設されており、下側に位
置する凹陥部5,5の内底面には底版1bの下面に貫通
する排水孔10.10が穿設されている。
なお、前記透孔9,9は須坂1aの上面に開口すること
が好ましいが、側版1c、lcに開口させてもよい。
が好ましいが、側版1c、lcに開口させてもよい。
つぎに前記函渠ブロック1を用いて連続した函渠を構築
する場合の構築方法について説明すると、第3図にその
一例を示しているように、前述の凹陥部4,4,5.5
を有する函渠ブロック1,1の間に凹陥部を有しないい
くつかの通常の函渠ブロック1’、1′・・・・・・を
介在させ、これら各函渠ブロック1゜1′・・・・・・
の緊締材挿通用貫孔3,3・・・・・・に緊締材6゜6
・・・・・・を挿通し、その端部5 a 、5 aを函
渠ブロック1の凹陥部4,4,5.5内に露出させ、こ
の端部6a、6aに座金7,7を介在してナツト8,8
を螺合し、これを締着することによって緊締材6,6を
緊張させ、各函渠ブロック1.1’・・・・・の各接合
面を圧着して水密に接続させる。
する場合の構築方法について説明すると、第3図にその
一例を示しているように、前述の凹陥部4,4,5.5
を有する函渠ブロック1,1の間に凹陥部を有しないい
くつかの通常の函渠ブロック1’、1′・・・・・・を
介在させ、これら各函渠ブロック1゜1′・・・・・・
の緊締材挿通用貫孔3,3・・・・・・に緊締材6゜6
・・・・・・を挿通し、その端部5 a 、5 aを函
渠ブロック1の凹陥部4,4,5.5内に露出させ、こ
の端部6a、6aに座金7,7を介在してナツト8,8
を螺合し、これを締着することによって緊締材6,6を
緊張させ、各函渠ブロック1.1’・・・・・の各接合
面を圧着して水密に接続させる。
この場合、上記接合面間に弾性材からなるパツキンを介
在させるか、あるいは隣接する函渠ブロック同士を凹凸
嵌合として水蜜性を確実ならしめるようにすることがで
きる。
在させるか、あるいは隣接する函渠ブロック同士を凹凸
嵌合として水蜜性を確実ならしめるようにすることがで
きる。
また前記緊締手段は、ナツト8,8に限らず、第5図に
示すように緊締材6.6の端部5a、5aに座金7,7
を介してグリップ11.11を嵌め、このグリップ11
.11により緊締材6.6を締結するようにしてもよい
。
示すように緊締材6.6の端部5a、5aに座金7,7
を介してグリップ11.11を嵌め、このグリップ11
.11により緊締材6.6を締結するようにしてもよい
。
ついで前記凹陥部4,4,5.5内にモルタル等のグラ
ウト充填を行なうが、下側に位置する凹陥部5゜5へは
函渠ブロック1内から各緊締材挿通用貫孔3.3内にモ
ルタル注入用パイプ12.12の先端を差込み、また上
側に位置する凹陥部4,4については、函渠ブロック1
の須坂1a上に開口する透孔9,9からモルタル注入用
パイプ12.12を挿入し、このパイプ12.12の先
端を同様に緊締材挿通用貫孔3.3内に差込んでそれぞ
れモルタルの注入を行なう。
ウト充填を行なうが、下側に位置する凹陥部5゜5へは
函渠ブロック1内から各緊締材挿通用貫孔3.3内にモ
ルタル注入用パイプ12.12の先端を差込み、また上
側に位置する凹陥部4,4については、函渠ブロック1
の須坂1a上に開口する透孔9,9からモルタル注入用
パイプ12.12を挿入し、このパイプ12.12の先
端を同様に緊締材挿通用貫孔3.3内に差込んでそれぞ
れモルタルの注入を行なう。
なお、この場合、透孔9,9の内面−側にモルタル注入
用パイプ12.12を保持するための嵌入溝13.13
を形成しておけば、該パイプ12.12の安定保持をな
さしめることができる。
用パイプ12.12を保持するための嵌入溝13.13
を形成しておけば、該パイプ12.12の安定保持をな
さしめることができる。
上記の諸作業を行なうとき、函渠ブロック1内へは須坂
1aに開口する透孔9,9を通じ外光が入射するので、
特別に照明設備を導入せずとも明るい環境下において作
業を進めることができる。
1aに開口する透孔9,9を通じ外光が入射するので、
特別に照明設備を導入せずとも明るい環境下において作
業を進めることができる。
前記貫孔3,3内へのモルタルの注入が完了したのち、
各凹陥部4,4,5.5内にモルタルを充填して前記の
緊締材6,6の端部5 a 、5 aおよびこれを緊結
するナツト8,8またはグリップ11.11等を埋める
が、このとき下側の凹陥部5,5へは前記透孔9.9か
らの採光によって明るい環境下で容易に行なえ、また上
側の凹陥部4,4へのモルタルの充填は、第6図示のよ
うに凹陥部4,4の開口面に型枠14を当てがっておき
、前記透孔9,9がらモルタルを充填すれば、函渠ブロ
ック1内で、しかも上向きの不自然な姿勢による作業を
全く行なうことなしにモルタルを確実に充填することが
できる。
各凹陥部4,4,5.5内にモルタルを充填して前記の
緊締材6,6の端部5 a 、5 aおよびこれを緊結
するナツト8,8またはグリップ11.11等を埋める
が、このとき下側の凹陥部5,5へは前記透孔9.9か
らの採光によって明るい環境下で容易に行なえ、また上
側の凹陥部4,4へのモルタルの充填は、第6図示のよ
うに凹陥部4,4の開口面に型枠14を当てがっておき
、前記透孔9,9がらモルタルを充填すれば、函渠ブロ
ック1内で、しかも上向きの不自然な姿勢による作業を
全く行なうことなしにモルタルを確実に充填することが
できる。
なお下側の凹陥部5,5は、排水孔10.10が連通さ
れているため内部に水が溜ってモルタル充填に支障をき
たすことがない。
れているため内部に水が溜ってモルタル充填に支障をき
たすことがない。
以上説明したように、本考案は、函渠ブロックの四隅部
内面に形成される凹陥部のうち、上側に位置する凹陥部
には函渠ブロック外に開口する透孔を形成したので、連
続して敷設された函渠ブロック内での緊締材の締結作業
や緊締材挿通用貫孔内へのグラウト充填作業等の諸作業
時に、前記透孔から外光が採光されるので特別な照明設
備を別途導入する必要がなく、シたがってその作業が容
易に行なえる効果がある。
内面に形成される凹陥部のうち、上側に位置する凹陥部
には函渠ブロック外に開口する透孔を形成したので、連
続して敷設された函渠ブロック内での緊締材の締結作業
や緊締材挿通用貫孔内へのグラウト充填作業等の諸作業
時に、前記透孔から外光が採光されるので特別な照明設
備を別途導入する必要がなく、シたがってその作業が容
易に行なえる効果がある。
また前記凹陥部へのモルタル等の充填時には、透孔を通
し函渠ブロック外から行なえるので、函渠ブロック内に
おいて不自然な姿勢の下に充填作業を行なうような煩わ
しさが一挙に解消され、作業能率を大巾に向上すること
ができる。
し函渠ブロック外から行なえるので、函渠ブロック内に
おいて不自然な姿勢の下に充填作業を行なうような煩わ
しさが一挙に解消され、作業能率を大巾に向上すること
ができる。
第1図は本考案に係る函渠ブロックの一実施例を示す外
観斜視図、第2図は同断面図、第3図は函渠ブロックの
接続構成例を示す側面図、第4図は同緊締材緊結部の拡
大断面図、第5図は同地の緊結手段を示す第4図相当図
、第6図は上側の凹陥部へのグラウト充填時の状態を示
す一部の断面図である。 1・・・・・・函渠ブロック、2・・・・・・隅部、3
・・・・・・緊締材挿通用貫孔、4,5・・・・・・凹
陥部、6・・・・・・緊締材、7・・・・・・座金、8
・・・・・・ナツト、9・・・・・・透孔、10・・・
・・・排水孔、11・・・・・・グリップ、12・・・
・・・モルタル注入用パイプ。
観斜視図、第2図は同断面図、第3図は函渠ブロックの
接続構成例を示す側面図、第4図は同緊締材緊結部の拡
大断面図、第5図は同地の緊結手段を示す第4図相当図
、第6図は上側の凹陥部へのグラウト充填時の状態を示
す一部の断面図である。 1・・・・・・函渠ブロック、2・・・・・・隅部、3
・・・・・・緊締材挿通用貫孔、4,5・・・・・・凹
陥部、6・・・・・・緊締材、7・・・・・・座金、8
・・・・・・ナツト、9・・・・・・透孔、10・・・
・・・排水孔、11・・・・・・グリップ、12・・・
・・・モルタル注入用パイプ。
Claims (1)
- 前後両端が開放されたコンクリート製函渠ブロックの四
隅部に前後方向に貫通する緊締材挿通用貫孔を穿設する
とともに四隅部内面に緊締材緊締用凹陥部を形成して該
凹陥部に前記緊締材挿通用貫孔を開口し、上側となる凹
陥部には函渠ブロック外に開口する透孔を連通して設け
るとともに下側となる凹陥部には排水孔を連通して設け
てなる連結用函渠ブロック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3588379U JPS583911Y2 (ja) | 1979-03-20 | 1979-03-20 | 連結用函渠ブロツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3588379U JPS583911Y2 (ja) | 1979-03-20 | 1979-03-20 | 連結用函渠ブロツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55136882U JPS55136882U (ja) | 1980-09-29 |
| JPS583911Y2 true JPS583911Y2 (ja) | 1983-01-22 |
Family
ID=28895999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3588379U Expired JPS583911Y2 (ja) | 1979-03-20 | 1979-03-20 | 連結用函渠ブロツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583911Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0794796B2 (ja) * | 1989-10-26 | 1995-10-11 | 戸田建設株式会社 | 地下構造物用セグメント |
| JP2712006B2 (ja) * | 1995-06-23 | 1998-02-10 | 旭コンクリート工業株式会社 | プレキャストコンクリートブロック及びその連結方法 |
-
1979
- 1979-03-20 JP JP3588379U patent/JPS583911Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55136882U (ja) | 1980-09-29 |
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