JPS5839221A - 保護継電装置 - Google Patents

保護継電装置

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JPS5839221A
JPS5839221A JP56136122A JP13612281A JPS5839221A JP S5839221 A JPS5839221 A JP S5839221A JP 56136122 A JP56136122 A JP 56136122A JP 13612281 A JP13612281 A JP 13612281A JP S5839221 A JPS5839221 A JP S5839221A
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JP
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relay device
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differential relay
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JP56136122A
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益雄 中島
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Toshiba Corp
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、保護継電装置、特(1少なくとも1つの非電
源端又は弱電原端ン含む多端子送’itI線ケ搬送保護
継電装随によって高感厩に採機するより(二した保護継
電装置に関するものである。
2端子送電線を保護する搬送保護継電装置としては、例
えば第1図に示すような保−継電方式が採用されている
。第1図において、l B)i’に気所、’rLtl電
気7’31TA、B間會遮断器CBA、CBB k介C
TA 、 CTBの2次電流ヶ入力とする搬送保護電流
差動継電装置で、この搬送保護電流差動継電装置11.
12ハリレ一部RYA、RYo 、送信部SDA、 S
Ds。
受信部RCA 、 RCBから構成されている。なお、
各(2) 器CTAの2次電流i人はリレ一部RYAに導かれ、送
信部SDAによってm変調(周波数変調)などの手段に
より変調され、信号SAとして相手電気所Bへ伝送され
る。電気所Bではこの信号SAk受信部一部RYB i
二連いて差動保護會行なう。各電気所の電流の基準方向
を保護区間内(この場合送電線TLの方向)C流入する
方向とする差動方式ではiAとIBのベクトル和が零で
あれば、リレ一部は動作しないが、これが一定値以上と
なれば動作し、遮断器CBAおよびCBB k引き外す
。また周知のよう(二受信部RCA 、 RCoには伝
送路のしよう乱を検出してリレ一部?制御する、いわゆ
るノイズ検出機能が付加されている。
上記は2端子送電線の保護の場合であるが、このような
搬送保護電流差動継電装置を3端子送電線保護に用いる
と第2図に示すようになる。第2(3) 図(二おいて、第1図と同じ記号のものは同じ機能全示
しており、まfcCは新たに加えられた電気所で、この
電気所C側の送電線TLには遮断器CBC%変流器CT
cが設けられ、更に、リレ一部、送信部、受イg部から
なる搬送保護電流差動継電装置23が設けられる。ここ
で、各電気所A−Cに設けられた搬送保護電流差動継電
装置21〜23 C二おいて、各記号につけられた添字
が1つの場合は前述と同様の意味であるが、添字が2つ
の場合(二は第1の添字はどの電気所C二かかわったも
のか會、又、第2の添字はどの電気所に設置されている
か會示す。
すなわち、RCBAは電気所Bの信号?受信するもので
、電気所Aに設置されていることを表わす。このとりき
めは以下の記号C二ついても同様に適用される。
従って、かかる構成とすれば2端子送電線の保護の場合
と同様に各電気所相互間で信号音送受し合い、自端信号
との比較(二まり差動保護全行なう。
しかし、第2図に示すよう(二3端子送′亀線保護の場
合、伝送する情報が飛躍的に増し、それに伴(4) なって通信回線や送受信部も飛躍的に増大する。
例えば1相当01チヤンネルを割り当てると2回線2端
子送電線會各相毎に保護する場合は6チヤンネル必要で
ある。これが3端子になると18チヤンネルと3倍にも
増える。このように、電力系統が多端子化すると伝送チ
ャンネルや送信部が増え、設備費用の増大や保守全困難
としていた。
そのため従来、3端子電力系統に適用する場合には、一
端子(例えば電気所C)k非電源端又は弱電源端として
転送遮断全行なうような手段全こうじて、上記のような
不具合ケ軽減することが考えられている。しかしながら
、この上うな3端子電力系統において一端子(例えば電
気所C)が非電源端又は弱電源端であるような系統構成
で、電気所At、たは電気所Bの遮断器CBA 、 C
BBの少なくとも一方が眩状態C:あって線路TLが充
電されている状態にある時、電気所Cの遮断器CBc 
k投入すると、この電気所Cの背後に設けられている変
圧器の励磁突入電流によって各電気所A、BQ)搬送保
護電流差動継電装置が誤動作してしまうと(5) いう欠点がある。
本発明は上記欠点ケ解決することケ目的としてなされた
ものであり、系統の状態に看目し、特(1少なくとも1
つの非電源端又は弱電源端子ケ含む多端子送電線r簡単
な構成にて高感度に保護=「ることができる保護継電装
置を提供することケ目的としている。
以下図面全参照しつつ本発明の一実施例を説明する。
第3図は本発明の一実施例回路構成図、第4図は変圧器
保獲用差動継電装置の一実施例會示す構成図、第5図(
at、(blは同実施例の作用會峠、明するための内部
事故及び変圧器励磁時の各部の波形図、第6図及び第7
図は本発明の他の実施例全夫々示す系統図、第8図及び
第9図は搬送保護電流差動継電装置の比率特性%l?r
示す図である。
第3図は一端が非電源端の3端子送′醒線に本発明C:
よる搬送保護継電装置を適用した場合の構成例。第3図
において、A、BXCは″a電気所i”Lは電気P9i
A、B間?遮断器CBA 、 CBB 7z介して連係
(6) し、さらにその連係間に遮断器CBc k介して接続す
る送電線、CTA XCTB 、 CTlc 、 CT
2cは各電気所A−Cに設けられた変流器である。なお
、電気所Cの背後は非電源端であるとする。このような
3端子送電線(二おいて、電気所AとBは互いに端子電
流の情報會伝送し合い差動保護ケ行なう第1図と同様の
搬送保護電流差動継電装置11.12全設置し3端子送
電線の保護ケ行なう。
また、電気所CCは変圧器TRとその変圧器の1次、2
次側に設置された変流器CT1c −、CT2cがあり
、(に変流器の各出力電流fcとfc’に入力とする変
圧器TR保護用差動継電装#4が設置されている。
第4図は変圧器保護用差動継電器#4の一実施例全売す
第4図において、41.41′は各々変流器CTIC。
CT2cの2次出力電流IcとIc”lk大入力し各々
に比例した電圧に変換する電流−電圧変換回路であり、
必要C1応じ整合用タップを持つものとする。
42は電流−電圧変換回路41.41’の出カケ入力と
(7) し、その和音出力する加算回路、43は加算回路42の
出力全入力とし、それを全波整流して出力する全波整流
回路、44は全波整流回路43の出カケ入力とし、その
入力の値が所定の値以上であるとき出力「1」を送出す
るレベル検出回路である。45をオレベル検出回路44
の出力と後述する限時復帰回路46′の出力を禁止入力
とする禁止回路、46は禁止回路45の出力全入力とす
る限時復帰回路、47と48は夫々前記加算回路42の
出力全入力とし、これより夫々基本周波数成分If及び
第2高調波成分12fk取出す帯域通過フィルタである
。43′及び43″は夫々帯域通過フィルタ47.48
の出力全入力とし、そf1會全波整流して出力する全波
整流回路、49は各全波整流回路43’、43″の出カ
ケ夫々入力とし、その各出力の差音検出する差検出回路
である。更に、50は差検出回路49の出力全入力とし
、低周波成分をとり出す低域通過フィルタ、44゛は該
低域通過フィルタ50の出カケ入力としその大きさが所
定の値以上のとき出力F月?生じるレベル検出回路、4
6′は該レベル検出回路44′の出カケ入力とし、(8
) 限時復帰をする限時復帰回路であり、前述のように禁止
回路45の禁止入力となる。
第4図の一点鎖線で示した部分40は第2高調波検出部
であり、この第2高調波検出部の動作判定式は、例えば でめられすことができる。
ここで、 hf : 1Ic−IC’l  1m含まれる第2調波
成分If: I?c−Ic’l  に含まれる基本波成
分Kf:定数 である。また、電気所A及びBに設置された搬送保護電
流差動継電装[31,32は前述のように周知の動作判
定式、例えば、 IIA+ iB +−K(+f人++ + iB+)>
K6−−−−(2)KXKo:定数 によって、比率差動全行なっている。一方、電気所Cに
設置された変圧器保護用差動継電装置4は、変流器CT
1c 、 CT2Cの各出力電流icとIc’Wc”入
力(9) とし、周知の動作判定式、 例えば l L” IC’l −K’ (l (cl + lI
c’l) > KO’ −−−−(3)K′、Klo:
定数 によって、比率差a會行なっているが変圧器の励磁突入
電流をま内蔵の第2高調波検出部40にて検出され、変
圧器保護用差動継電器4が誤った出カケ出さないように
構成されている。更に第2高調波検出部40の出力Yは
、図示しない伝送回線により電気所A及びBに伝送され
るよう(ニなっており、その出力(二より搬送保護電流
差動継電装置31,32の出力を阻止するよう(−構成
されている。また、搬送保護電流差動継電装置31又は
32の出力は、図示しない転送トリップ回路(二より遮
断器CBCk′P1j御するよう(二構成されている。
この第2高調波検出部40の出力音伝送する回線と転送
トリップ信号全伝送する回線は、[OJ又はl’−tJ
 +二対応した信号音伝送すればよく、これは周知の簡
単な通信装置により実現できる。
次に、上記のよう(二構成された搬送保護継電装(10
) 置の作用について述べる。まず、送電線TLで内部事故
が発生した場合の各部の応動を第5図(a)k#照して
述べる。
IA% IB、fcz IC’ は各々、変流器CTA
、CTB、CTlc 、 CT2cの2次電流、Xは搬
送保護電流差動継電器#31及び32の出力、Yは第2
高調波検出部40の出力、2は変圧器保護用電流差動継
電器4の出力である、時刻t。にて内部事故が発生した
場合について示している。
搬送保護電流差動継電装置31.32への入力IA%f
Bのベクトル和は動作量として作用するが、事故発生と
同時C:増大し、前記判定式(2)%式% 全成立させ、Xに示すような出力音生じる。一方、電気
所Cの変流器CT1c 、 CT2cの2次出力電流f
cと7c’ k入力とし変圧器ヶ保護する差動継電器4
及び該差動継電器4に内蔵された第2高調波検出部40
は、事故点が内部であるために、電流IC5IC’が流
れないので動作しない。従って、電気所A1Bに設置さ
れ次搬送保護電流差動継電装置31.32のトリップ指
令を阻止せず、5vfr器CB人、CBBが引外され、
さら(:遮断器CBCも搬送保護電流差動継電装置31
又は32からの転送トリップ信号C二より引外される。
次(:、電気所Aの遮断器CBAまたは電気所Bの遮断
器CBBの少なくとも一方が「閉」状態であり、線路T
Lが光電されている場合(二、電気所Cの遮断器CBC
會投入した時の各部の応動會第5図fb) k参照して
述べる。この場合には、時刻t、において電気所CO)
遮断器CBc−i投入するとその瞬間、周知の様に第2
高調波成分?多く含む大きな変圧器励磁突入成流が流れ
る。これにより、搬送保護電流差動継電装置t31.3
2への入力iAとiBのベクトル和は、3Ja貼器CB
cの投入時、励磁突入電流相当となり、継電装置31.
32i高感度に整定すると、十分に大きな動作量となっ
て第5図(blのXのような出力音生じる。
一方、電気所C・の変圧器保換差動継電装置4内蔵の第
2高調波検出部40は、入力’cとTc′の差動分生に
含まれる基本波成分(二対する第2高調波の割合が判定
式(1)で示されたK1以上であれば第5図(b)のY
に示すような出力音生じ、図示しない通信回線を通して
、電気所AXBへ伝送される。この電気所Cより伝送さ
れる信号(二より、電気所A1Bに夫々設置された搬送
保護電流差動継電装置31.32の出力(第5図(b)
のX)が阻止され、速断器CBAXCBB、 CBcへ
のトリップ信号が阻止される。
この場合、搬送保護電流差動継電装置31,32と第2
高調波検出部40はその動作時間と復帰時間について協
調會とる必要があるが、これは周知のタイマ全必要個所
(二挿入すること(二より容易に実施可能なのでここで
はその説明を省略する。
一般に、第3図に示す様な構成の電力系統の保護ケ行な
う場合、搬送保護電流差動継電器31.32は選択性の
点から変圧器TRの2次側(低圧側)の事故音検出する
必要はないが、変圧器TRの事故tま可能な限り検出す
る必要がある。このtめには、搬送保護電流差動継電装
置31.32のタップ値(最小製作値)は可能な限り高
感度(;する必要がある。従って、前述したように変圧
器TRの励磁突入(13) 電流はタップ値會大幅に上回り、搬送保護電流差動継電
装置31.32は動作するが、電気所C(二設置した変
圧器保護用差動継電装置4内蔵の第2調波検出部40の
動作により、トリップがロックできる。すなわち、上記
理由により内部事故χ高感度検出でき、変圧器の励磁突
入電流によっては誤動作しない良好な継電装置を得るこ
とができる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではない。
(1)上記説明では搬送保護継電装置として周波数変調
葡用いたいわゆるyキャリア電流差動継電装置C二つい
て述べたが、本発明は何らこれ(二限定されるものでは
なく、パイロットワイヤ継電方式やPCM変調等奮用い
た搬送保護継電装置となっても・同様に適用できるもの
である。
(2)さらに搬送保護電流差動継電器置は−ケ所のみに
動作判定部を持ち他端子はその端子の情報全送信する機
能だけ會もついわゆる中央判定リレ一方式においても本
発明が適用できることは言うまでもない。
(14) (3)以上は3端子送電線の保護について説明したが、
本発明は4端子以上の送電線の保護にも適用できること
は勿論である。その−例全第6図及び第7図に示す。ま
ず、第6図において、第3図と同一部分には同−記号全
村して示し、ここでは異なる部分についてのみ述べる。
Dは電気所會示し、この電気所りには電気所Cと同じ変
圧器保護用差動継電装置4會設け、電気所CXDの各々
に設置した変圧器保護用差動継電装置4内蔵の第2調波
検出部40の少なくとも一方の動作により、搬送保護電
流差動継電装置31.32のトリップ出力が阻止される
ように構成する。ま窺、電気所C,Dの遮断器CBcX
CBnは搬送保護電流差動継電装置31又は32のいず
れかの転送トリップ信号で制御される構成としている。
但し、この場合、電気所C及びDは各々非電源又は弱電
源である。
次に、第7図において、第2図と同一部分i二は同−記
号全村してその説明全省略し、ここでをま異なる部分に
ついて述べる。Dは電気所1示し、この電気所[)Cは
変圧器保護用差動保護継電装置4全設けて、それに内蔵
の第2高調波検出部40の出力により電気所A、BXC
の搬送保護電流差動継電装置31.32.33の全ての
出力全阻止し、電気所りの遮断器CBDは31.32.
33のいずれかの搬送保護電流差動継電装置の転送トリ
ップ信号で制御される構成としている。但し、この場合
、電気所りは非電源端又は弱電原端である。
(4)上記した各実施例では変圧器保護用差動継電器内
蔵の第2高調波検出部40の動作により搬送保護電流差
動継電装置の動作全阻止するようにした構成について述
べたが、本発明はこれに限定されるものでをまない。例
えば第2調波検出部40の動作(二より搬送保護電流差
動継電装置の検出感度全低下させるよう(二制御しても
同様な効果が得られる。
この場合1大電流?伴なう内部事故と外部事故が同時【
二発生した場合でも高速度で遮断器全開放することがで
きる。搬送保護電流差動継電装置のいわゆる比率特性で
示した感度低下の特性全第8図及び第9図(−示す。第
8図及び第9図(二おいて、横軸に自端電流、縦軸は相
手端電流會示す。また実線は通常の特性であり、点線が
感度低下時の特性である。そして、これらの特性の変化
は周知のトランジスタ回路により容易に実施できる。
以上説明した如く、本発明によれば、少なくとも1つの
非電源端又は弱電原端を含む多端子送電線を構成簡単か
つ安価にして高感度(二しかも確実に保護できる信頼性
の高い保護継電装置が提供できる。これは設備費用を減
少させ、かつ伝送回線及び送受部等も少なくて済むので
保守運用上極めて有利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は2端子送電線を保護する従来の搬送保護継電装
置の一例を示す系統構成図、第2図は3端子送電線會保
護する従来の搬送保護継電装置の一例を示す系統構成図
、第3図は本発明の一実施例1示す系統構成図、第4図
は変圧器保護用差動継電装置の一笑施例を示す構成図、
第5図(a)、Φ)は同実施例の作用會説明するための
内部事故及び変圧器、励磁時の各部の波形図、第6図及
び第7(17) 図は本発明の他の実施例會それぞれ示す系統図、第8図
及び第9図は搬送保護電流差動継電装置の比率特性例を
それぞれ示す図である。 11.12.21.22.23.31.32.33・・
・搬送保護継電装置4 ・・・・・・・・・・・・曲回
・・・曲・曲用曲変圧器保^用差動継電装置40 ・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・肉用…1・川・中
・第2高調波検出部(7317)代理人 弁理士 則近
憲佑(ほか1名)(18)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)3端子以上で構成され、そのうち少くとも1端子
    が非電源端又は弱電源端である電力系統會保護する保護
    継電装置において、上記非電源端又は弱電原端ケ除く少
    なくとも2端子の各電気量音用いて送電線會保護する差
    動継電器と、前記非電源端又は弱電源端(二もうけられ
    た高調波検出装置ケ有する変圧器保護用差動継電器と會
    夫々そなえ、前記高調波検出装置の出力によって前記各
    端子にもうけらnた差動継電器?制御するよう構成した
    こと全特徴とする保護継電装置。 (2)高調波検出装置の出力によって各差動継電装置の
    出カケロックするよう構成したこと全特徴とする吹箒養
    泰妾貴趙求の範門第1項記載の保護継電装置。 (1) (3)高周波検出装置の出力によって各差動継電製電装
    置。
JP56136122A 1981-09-01 1981-09-01 保護継電装置 Pending JPS5839221A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0522839A (ja) * 1991-07-09 1993-01-29 Mitsubishi Electric Corp 比率差動継電システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0522839A (ja) * 1991-07-09 1993-01-29 Mitsubishi Electric Corp 比率差動継電システム

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