JPS5840078A - 海苔簀 - Google Patents

海苔簀

Info

Publication number
JPS5840078A
JPS5840078A JP56136977A JP13697781A JPS5840078A JP S5840078 A JPS5840078 A JP S5840078A JP 56136977 A JP56136977 A JP 56136977A JP 13697781 A JP13697781 A JP 13697781A JP S5840078 A JPS5840078 A JP S5840078A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
chlorinated
seaweed
olefin copolymer
vinyl acetate
laver
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP56136977A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6135825B2 (ja
Inventor
Takeshi Shinohara
剛 篠原
Yuji Takamatsu
高松 裕二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Idemitsu Petrochemical Co Ltd
Original Assignee
Idemitsu Petrochemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Idemitsu Petrochemical Co Ltd filed Critical Idemitsu Petrochemical Co Ltd
Priority to JP56136977A priority Critical patent/JPS5840078A/ja
Publication of JPS5840078A publication Critical patent/JPS5840078A/ja
Publication of JPS6135825B2 publication Critical patent/JPS6135825B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Edible Seaweed (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は海苔の付着性を改善した海苔前に関し、さらに
詳しくは海苔の採取地域、採取時期1種類等によって異
なる性質を有する様々の海苔から板海苔を製造する際、
海苔との付着性および剥離性のバランスがよく、かつ屑
海苔等に、J:る馬J’lがノ1へち易<、シかも耐久
性に冨んだ海苔諭にill」する。 海苔前はヒゴ体を乱li和してル成されるもので、該ヒ
ゴ体の素材としてアシ、ヨシ、Ilうな、どの天然物か
ら合成樹脂に化性されるようになってきでいる。しかし
、合成t>71脂製素旧VJ人然′吻と異lf・す、そ
のまま使用することに目セ1(々間ll’!−tがあり
、ヘノコ用に供せない。たとえばff+j苔との¥J1
1.和性か弱いものは海苔の付着性が不十分であり、ま
−/コ、 fhj +’νどの親和性が強いものkL 
’IIUハの伺う;”A I’l k:l良好゛C゛あ
るが、いわゆるr IIvJが弱く、かつコストが高く
て小滴光であった。 そこで、合成樹脂を素材と1.た7fl) S”; i
’jについて柚々の改良技術が提案さtlてj?す、た
とλは混1W・処理、放’ME処理、紫外線処l’lj
 、火炎ルノj・1il1等をl11tしした海苔笹が
ある。しかし、これらの表向処理をIn1iす場合に適
切な条件にコントロールすることが弼1しく、また紅詩
的に付着性が低下するという欠点がある。このような欠
点をWl消するために、’flu苔との親和性が高い欄
)指をヒゴ杯表面に?+l’/1.て1−1に、 7L
+ i苓)’iか1111′/4.さitている。たど
えば彼君H月イ・)1力行とl−で(すJス1シ(、化
ポリプロピレンを使用1(時分11g(4n−<1s4
4′T;−)、σ)スチレン系旋化水素と共役ジエン糸
炭化水i、−’ ノ4(dL会合体1史141(’I’
4f 公tll 51−14596号) 、 (4’+
 Jl;白テ化ポリエチレンを使用(!l’、’r公昭
551iS310け)あるい(I″J■塩素化ポリエチ
レンと塩素化ポリプロピレンの混合物で被りf;y、 
、j4f4’rlt、処Jim: L lc−も)(4
+’、’J公昭56−9303号)カする。 しかしながら、上記(す」・−よひ(りのWtl−11
′’t ′、rf;L 1fl14久性や711〕苔と
のイ・1心性c1升常に良好であるが、トセ用る′・市
ねて行くうt、(、−何気′i力が強くなりすき、洗浄
に手間どるという欠点がある。また、■の泡75布&J
ヒゴイトと朴シ’IJ、’r 4+月月■゛との此ン;
イ慴Iこ1叱′(があり、fシ叩した41′It l1
tf IW ID・・か脆、く、さらに幻、ヒゴ+i<
が前処111ボリブr1ピレンA−索イΔとする場合に
け、けとんと)gも性かl〔<如]脂薄膜が欝1離して
しまう等の欠点かある。さr)に、(りの?flJ曹着
し1、G]脂で扱樟後、放11、c処jJj 7.紬−
4/(め生yr工程がlyj ginで、かつ煩!(1
にl「す、!1、νにb(1′li、〜]1−i111
 &:J前述l−だように処理条件のコン)ロールか帥
かしいという欠点がある。 本発明は、上記した従来1q術の火見I41ヅ良すべく
検討を重ねた結果、破開樹脂とし、 −7T IX、を
楢化ポリオレフィンと耐酸ビニルーJ島−ム化Aレフイ
ン共屯合体の混合物を用いることがh効である。二とも
一4114出して完成されたものである。 本発明に1、J篇イミ化ポリ副レフインと11酸ビニル
−塩素化オレフィン共重合体」=すI[る2M合物の1
1’;じChl Hされたヒゴイ」を、El、d A1
1l lでlcるンfIT #’r 、、’l ”Cあ
る。 本発明に用いるヒゴイ+Q」イ’、II!7(Iンll
l1lを射イ1とし、/(ものであり、たとえ([ポリ
スチレン、ポリエチレン、ポリプロピレン、ボり重化ビ
ニル等の?、八へ用−″llJ性(創脂あるい幻これら
樹脂とjl+(+・現充Jl′よ削との4.111A7
物やポリエステルなどの熱硬化性46111t16−小
げろ(−とができ、断面ノ1e状に1付Zはで、たとλ
げ円jし、(11円形のばか三角ル、四角形、11ゴ7
J形などの多角11aのものや各辺が円り1](状に凹
陥し/G多角J1gのものがある。 該ヒゴ体に扱擬するたV)じ用いる)4I iil目(
1人kk化ポリオレフィンと1K11酸ビニル−JX^
素化オレフィン共重合体よりなる?tA合物である。1
4a *化ボIJ JレフインとしてQ」塩素化オ!・
15〜85%、好ましく&:I: 4 n〜80%のJ
′1.X素化ポリエステル、塩素化率!i 〜75 %
、好1: L < 1re1o 〜55%)JI(Kオ
イヒホ。 リプロピレン省がある。才た、酢11.にビニル−J=
、i素化−1しフィン」い((イ1イ4のkIu’+広
化メレフィンどして&;−114+](化エチレンr 
I(a素化プロピレン、Jハ素化ブデン鳩かあり、これ
らの中でtす特に塩素什、エヂレンやIX、t 素化プ
ロピレンが好ましい。また、l!Ii1!+’j ビニ
ルと12.CIj化Aレフ−rンどの11合比は前者:
後者≦5〜4[1:95〜60のものか好l)ニジい。 J・A、Iスン゛出ポリ副1ノフインどI’ll’ l
”iクビニル−界!素化オL・フィン共屯拾体の配合比
について(rj、 4・□+9(素化ポリオレフィン(
/)朴力′1にも51−るか、前者に対し梼者を2〜9
5屯1.+t%の?:す含ど−することか好ましい。t
【お、+’+it キ′+が11.ドシ七化ポリエチレ
ンであるとさ゛には2〜45中III%、Ji、<素化
ポリプロピレンであるときにit、:t 6〜95屯)
)1%の、114合で移渚を加えることが好J1)4−
CI’+る。イζ・者の配合ν;1]イ)が2重(51
%未iljをでC1fhI’、!いメ)の使用回d/が
増えるにつれ、?f1J苔との接糸I/1:がb+、■
ξくなりすきS創部が困篩となるので好ましく= 4− ない。また、配合割合が95 it(7%る越えると、
硬質の海苔に列する伺オ″j性が小Jij、 L、、好
:I−1,、< 1.r:い3、しかも、このような^
己合ν用自の混自′1勿C1ヒゴイ本との接着性が低下
し、耐久性が恋< 1.Pる。 本発明に用いるヒゴ体は原註たる自戒]1″jl II
!、fを押出機により押出成形して得ら41、必’l 
LJl l+1’、+じて前述した表面処理手段のりち
11・1当7:c 1−lジを11−1月1−j′Z・
ことによりヒゴイ本と被覆11勿どの1)−ノ;1.在
・よりりiil h’i1番1ニすることかできる1、
ヒゴ体4:翁′成する171111if &、l熱川田
川塑性樹脂ルク等の無饋充偵剤の箔rす昌i廻+t’6
−タンブラ−、リボンブレンダー、高汁ミギ−+) 、
−、v型ブレンダー、ニーダ−、ペレタイリ“−!5′
、−を)11いる通常の2+t、合手段により混合する
。このす3Jf)、所望により耐候性伺り・剤、帯′i
F、 Ifノア +1−+′iす、j膜化IsU +I
・剤。 耐熱剤、着色剤* W lft1活性剤、袖JH1t 
i’ill + lr上r111°!;−の添加剤を適
宜酪加することができ、これら添浦611は常法にした
がってイー[意の1々1(1々で加才ることかできる。 また、該ヒゴイ本を被覆−j゛る1問1脂t’、J、 
?/にの」二つにして調製することができる。塩素化ポ
リオレフィンと酢酸ビニル−塩素化Aレフイン共tli
 n体の名ll1f S:’ ill 4・rl+’僑
17、溶jイlに;71竹[7−こ用いる。このに、 
rJ)IJL III イZ□□ r+ンJi!:どり
、 テit凸i’ NQビニル−’4.t−村化第1・
フィン共中イ)イ1をl”−< i’r′rかし、かつ
ヒゴイ本の−2(′t(と−/I穎相和1゛1:、t・
、るものであン、ことか以′求さJl、1(イ4、的/
[溶ハ11とし7てf’:i t’ii、11・、エチ
ル、アセトン、η−へキ゛リン、トルエン、!パよひご
f+らの混合6″I′f111がある。)tit月冒r
IS’、合′1勿のril、’ Iすdヒゴ体表1r+
i ヘの旦j2布1−i。 ヒゴイ4の(パ利等をi5 II!11.1/ z +
!ltl i4r+:iG J<されるo j+)’l
 ’jijの11.−r)、01中Il1%以下の6、
冒(JでQ)ヒゴ体人面を+JYt41すイ)ためにイ
へ止σ当であり、過lαに高6恨j(!にffcると1
:φ、・1・Y・に詩111するー:u1.iるので好
ましくない。 ヒゴイトへ、の(も1llffのト〕!i h’jに1
、ヒゴ体をイ☆j用f咎イ;伐中+’ rJ fLli
  1−、 lr  +ン 、 じ コ°イ1 にイ0
111jr i’?’/液を噴霧、 ム1):]斗コi
’j・す3 ((1,1りント2布すン、ことにJニリ
行なわ’J’ts次いて・’:<1. ・QI+(!l
、、 メる。 Y−]/c、ri’< 、lli ニ、
J:す’に’N 4(−7il質の場合&11 、この
74・で11(市、処哩1.11+王等を施してもよい
0次イ”(’、 )該’−:lIfイ’+:’ 4it
l A11. l、’に−(4:、適当t、c 寸?J
、ニ切1Ij1しでlンIIン’L ’Ns ’1戸イ
11ら+する。 本・i(+ 1!11 (1) 11u 、”; ’)
Ih it % 使III 回Q’t ニ伴つ?11j
 ’W; (1’)伺2f2力σ1、−1: )7がk
ir来のものに比しく:;+やかであり、しかも耐久性
にすぐれている。′:1:ん、屑flu、 ’F’を等
σ)汚れが落ち易く、洗浄も容易であることも本発明の
!);:r色の1つとしてあげることができる。さらに
、イ゛発明はヒゴ体の素材による制約がf−r < (
I J’l+”のヒゴ体に適用でき、しかも従来の”、
!:l宋化ポリエチレンと塩素化ポリプロピレンの?l
j、自1ン肺12h前JG阜(Jの場合に必要とされた
後処理と17ての酉・住処1(11が1\要であり、生
産性の立場からもすぐJlている。 次に、本イ12.明の実施例を示す。 実1itu例1〜5.比較例1〜3 ポリプロピレン(メルト・fンテックス3.5 !J/
 10 分。 商品名:出光ポリプロピレンY−400(+、出ソ1、
石油什6学(へ)」製)にタルク20 !tr 14(
%を加λバンバIJ ミ=l−サーで十分に混合薩・、
ペレタイザーによりべt・ット化し、該ペレットを押1
11機番こより1tli l’1i Jlり代6川形の
中空ヒゴ体(夕日¥2.10 tn+++ ) i、+
1jlv、 Jl’、; l−、た。 次に、このヒゴ体を、塩素化ポリプロピレン(商品名ニ
ス−パークロン773 II、 III陽国?1)バル
ブ■製、公称塩素化11: 32±1 ’1J(bt%
)に自1酌゛ビニ  □ルー塩素化エチレン共重合体(
商品名:A−バー 7− り[Iンu 、 11111!:目li1?1.”7パ
ルブ(1(]製、公称I・ノ14ロζ含有平27 +1
1(lit%)ツ、= 、j: 0:粘II!: il
l(l i’(:l用溶剤としてのt’11riへ、:
I、チルのIす「定1・、1(ハ’C1,Aミに表示)
を加えたIil[し中に1lll l、て該ヒゴイ1表
1川を被)4Jシブ(7λ′・、舶用(乾11’v′I
L、で 7、f hリ る・恥、−〕3 しゾcn  
 I、か る 件・ 、 定ノ〈 切 1す: イ(、
ヒゴイ本A−Jlui ill、 17てrlll ’
lシ11′古を31ドブζ。な尤−1(le弓)1’「
+の?に社;1tri &−1ヒゴイ本の’Ji l〔
l白、’i 100+−、i)j当り約0Q41になる
J“うに調節L /、−0 このよう(・−j7てli・々71j−乙!i+、を、
−f−’!:;!f l以下の江(ZうCご、l・・い
て4人J1−宅1摘み(本11i d)て1lXI(質
の着IIンS)から漁凹41終了((11iI′C′I
のriu苔)まで使用1し、イ1ゾ状乾’、liTと↑
11(17品を猜!X’<l−た。1:p向ハ製品の良
書、剥jぺ1tのつ11:易。 f(l+苔丙の7rjれ、バ(IIllll、5了後の
彼旧樹脂′層のφ(断状II(1肴 (欠のS・ltf
曲ノ11、準て゛1トド仙(した。 なお、 −j萬−
箔fk)−ぞわイ゛わ1on[4夕ト)」月1し、−慣
′目1]?1みから漁1すj′P:了1111Y45で
150回便月l 1−、、?4便片時毎に10回の平均
値る。求め/(。結宋肴第1表に示す。表中の記号1)
〜1v)r、を下1111.ル11−1とλ・11芯1
.でいる。 1 )  l:&、 fhr苔り1°1品の良占:幹、
7!It 1’νのII!tlii1i’+Is ’、
/’、)に対する縮み:Ili分の面イ11jを= 8
− 以て判定す2.。 (!I′41定〕定ノヒ状: D ” 5% 宋lI:
tj + ヤヤ縮、7ノ:6〜20%未l+19 、縮
み人:20%以l−11)  剥離のφ1[易: 各1tY: 1ooo If< )1毎>S竹カ”l 
’:’乙711 、”j ’6.’ it’ll I’
fll’ L、破れ発生社友より判定−すイ)。 〔判定 〕 イdJl谷、M  :  0 〜5  イ
”  、  ’(j  −5);  :  6  ””
2 5枚、比r>的各易’ 26へ’ 5 n 什’ 
g ヤヤ”・1” ’5 1〜150枚、 争it  
:   1  ’、i  1  へ・2 ζ5  II
 4.1/、  1i14  曙“を中  :251枚
ノこしl− l1l)   %j 苔省(l’) 7’j Vl  
:乾燥したfijバを海苔i’4 ′/J−C’+ i
l’:If i’llt l # 7.!、’HU’>
 711+苔T)の而−#”を展開)11コ勺に1fI
JIシ(、のlr゛イがシ(5勺でいる面私JiS *
を以て判定−Jる。 〔判定〕なし:o〜3%A、−if:’+: 、 W”
;’ ik、 リ:3〜6%末1+&+ 、全面汚ね:
6〜3o%末11:1′、1゜全面汚れ犬;50%以−
1 1v)被覆樹脂層の剥陣[状ν;じ 漁期終了まで使用しfiti1Hン(占r)をbj1浄
し、該表面を染色後、岐肺樹JILr層の剥に+t 1
fli梢J1〕6・filll−iぜJ−る。 〔刊−1テ〕なし=1】〜ろ%未涌賃、ややあり:5〜
6%A’F 1111′drゴ’l Fiir中:6〜
ろO%未f1%j 1dII ll1II大=50%以
」二 なJ、・、実I、1(4例4と5により、破榎前のヒゴ
体の表面処理効甲る・比較し7て1)/こところ、破損
前にヒゴ体をh<!”iflル即し1.IL:、表向を
摺面化することによりs IfJrψH、l−ヒゴ体の
187メノか扱))゛を物のアンカー効果により1;・
1)化され、bk’lU物か剥離しくj・ましいことか
判明し7’?−。 1<l’ frl−出願人 出光石油化:’ie株式会
ネに代 ]’lj  人弁理士久保l 11  r87
、 部13−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)塩素化ポリオレフィンと酢酸ビニル−塩素化オレフ
    ィン共重合体よりなる混合巧の膜で被aされたヒゴ体を
    靜珀してなる海苔前。 2)塩素化ポリ万レフインに対する酢酸ビニル−塩素化
    オレフィン共重合坏の配合比が2〜95重量%である特
    許請求の範囲第1項記載の海苔前。 3)ヒゴ体が表面を酪化処理されたものである特許請求
    の範囲第1項または第2項記載の海苔前。 4)ヒゴ体D)熱可塑性樹脂製のものである特許請求の
    範囲第1項乃至第5項のいずれかに記載の海苔前。
JP56136977A 1981-09-02 1981-09-02 海苔簀 Granted JPS5840078A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56136977A JPS5840078A (ja) 1981-09-02 1981-09-02 海苔簀

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56136977A JPS5840078A (ja) 1981-09-02 1981-09-02 海苔簀

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5840078A true JPS5840078A (ja) 1983-03-08
JPS6135825B2 JPS6135825B2 (ja) 1986-08-15

Family

ID=15187885

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56136977A Granted JPS5840078A (ja) 1981-09-02 1981-09-02 海苔簀

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5840078A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63152793A (ja) * 1986-12-08 1988-06-25 ハイプロ コ−ポレ−シヨン サ−ジング抑制器

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63152793A (ja) * 1986-12-08 1988-06-25 ハイプロ コ−ポレ−シヨン サ−ジング抑制器
JPH04366090A (ja) * 1986-12-08 1992-12-17 Hypro Corp サージング抑制器

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6135825B2 (ja) 1986-08-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0467039B1 (de) Mehrschichtige, schlauchförmige Verpackungshülle
DE69701751T2 (de) Film mit niedriger Kohlenwasserstoff-Durchlässigkeit
CH625817A5 (ja)
JP2004528200A (ja) 多層つや消しフィルム
JPS5840078A (ja) 海苔簀
DE1569276C3 (de) Verfahren zur Herstellung von Schichtstoffen
JP2918699B2 (ja) 管状ポリアミドケーシング
WO2004012939A1 (de) Folie mit einer gasbarriereschicht
DE29615956U1 (de) Mehrschichtige fast einem steifen Tuch ähnliche Dekorfolie aus Kunststoff-Lackfolie
US2658052A (en) Mixture of polyvinylidene chloride, vinyl chloride polymer, and butadiene-acrylonitrile copolymer
JPS63227338A (ja) 二軸延伸複合スチレン系樹脂シ−ト
JPH04348931A (ja) 積層体
DE3401218A1 (de) Heisssiegelfaehige verpackungsfolie
DE3521532A1 (de) Beschriftbares und kopierbares polyolefin-klebeband und verfahren zu seiner herstellung
US1608243A (en) Fabricated cork sheet
DE2327822A1 (de) Zigarettenmundstueck
Barker Rubber: History, Production, and Manufacture
US1204775A (en) Motion-picture screen and process for making the same.
JPS60115642A (ja) スチ−ルコ−ド被覆用ゴム組成物
Barker Rubber Industry of the United States, 1839-1939...
JPS5839850B2 (ja) 光輝性組成物
DE3015448A1 (de) Reckfolie
CN207604571U (zh) 一种牛皮防水鞋面革
DE7531214U (de) Schichtstoffbahn
JP2549764B2 (ja) 多成分系エラストマーフィルム