JPS5840276A - 釘打付け装置用マガジン - Google Patents
釘打付け装置用マガジンInfo
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- JPS5840276A JPS5840276A JP13924182A JP13924182A JPS5840276A JP S5840276 A JPS5840276 A JP S5840276A JP 13924182 A JP13924182 A JP 13924182A JP 13924182 A JP13924182 A JP 13924182A JP S5840276 A JPS5840276 A JP S5840276A
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- JP
- Japan
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- magazine
- nail
- guide rail
- rail
- nails
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- Pending
Links
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25C—HAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
- B25C1/00—Hand-held nailing tools; Nail feeding devices
- B25C1/001—Nail feeding devices
- B25C1/005—Nail feeding devices for rows of contiguous nails
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25C—HAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
- B25C5/00—Manually operated portable stapling tools; Hand-held power-operated stapling tools; Staple feeding devices therefor
- B25C5/16—Staple-feeding devices, e.g. with feeding means, supports for staples or accessories concerning feeding devices
- B25C5/1606—Feeding means
- B25C5/1624—Feeding means employing mechanical feeding means
- B25C5/1627—Feeding means employing mechanical feeding means of incremental type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発v4Fi、3つの実質的に平行に向合って延びる側
方にお互に可動の案内レールを備ええ、ばらばらの釘を
釘打付は装置の釘等111に*横するマガジンに関する
ものである。
方にお互に可動の案内レールを備ええ、ばらばらの釘を
釘打付は装置の釘等111に*横するマガジンに関する
ものである。
釘打付は装置社、高い打込み能率、取扱者の疲労の少准
いこと、なかんずく大きな時間の節約が得られることの
如き利点によp多方面で利用されてきた。大工仕事、家
^皺造、荷msu造、板製造に於て社、特に圧縮空気作
動式取付は装置が使われている。この装置では毎秒4個
の釘までの打込み作業ができる。このためには、釘を能
率よく打付は装置Kl!填すゐ必l!がある。この目的
で、本質的にsつの異なったシステムが知られている。
いこと、なかんずく大きな時間の節約が得られることの
如き利点によp多方面で利用されてきた。大工仕事、家
^皺造、荷msu造、板製造に於て社、特に圧縮空気作
動式取付は装置が使われている。この装置では毎秒4個
の釘までの打込み作業ができる。このためには、釘を能
率よく打付は装置Kl!填すゐ必l!がある。この目的
で、本質的にsつの異なったシステムが知られている。
第一〇システムによれば、釘は補助手段によって上下位
置関係でストリップ状構体に連結される。
置関係でストリップ状構体に連結される。
°この場合、釘は頭部をそれ相応に形成されて、その胴
体全長にわたってお互に接して、例えば接着剤を用いて
相互に結合されている。胴部からすべての方面で半径方
向に突出する普通の頭部形状では、釘をお互に間隔をお
いて保持するために線又は帯が必要である。
体全長にわたってお互に接して、例えば接着剤を用いて
相互に結合されている。胴部からすべての方面で半径方
向に突出する普通の頭部形状では、釘をお互に間隔をお
いて保持するために線又は帯が必要である。
上記既知のシステムは費用がかかり、釘の用途に適った
製造が高価になる。釘を分離した1lKFi屯はや必要
とされない補助手段、即ち線、帯等は打付は装置に故障
をもたらす原因にもなる。ストリップ状構体を打付は装
置内へ供給するためには複雑な、故障1起し易い機構を
必要とする。
製造が高価になる。釘を分離した1lKFi屯はや必要
とされない補助手段、即ち線、帯等は打付は装置に故障
をもたらす原因にもなる。ストリップ状構体を打付は装
置内へ供給するためには複雑な、故障1起し易い機構を
必要とする。
第二の既知のシステムによれば、釘は打付は装置にばら
ばらに供給される。この既知のシステムで作業をする打
付は装置では、釘は3つのお互に実質的に平行に延びる
、側方へお互に移動できる案内レールからなるマガジン
を備える。このマガジンは通常の咳装置の使用位置では
傾斜しており、このため案内レールに対して僅かな側方
の遊びをもつ釘は重力によって釘等溝の方へ滑動する。
ばらに供給される。この既知のシステムで作業をする打
付は装置では、釘は3つのお互に実質的に平行に延びる
、側方へお互に移動できる案内レールからなるマガジン
を備える。このマガジンは通常の咳装置の使用位置では
傾斜しており、このため案内レールに対して僅かな側方
の遊びをもつ釘は重力によって釘等溝の方へ滑動する。
ばらばらO釘はいわゆる振動装置を用いてマガジン内に
充填されゐ。
充填されゐ。
ヒの原理的に簡単な既知の釘装填システムには或ゐ欠点
がある。建築現場で、例えば傾斜した屋根で仕事食す石
場合、該装置!垂直位置に保つことは必ずしも可能では
ない。人がこの垂直位置から外れ、wfjジンがもは中
必要とすゐ勾配をもた愈く々ると、釘の補給が中断され
ることがある。
がある。建築現場で、例えば傾斜した屋根で仕事食す石
場合、該装置!垂直位置に保つことは必ずしも可能では
ない。人がこの垂直位置から外れ、wfjジンがもは中
必要とすゐ勾配をもた愈く々ると、釘の補給が中断され
ることがある。
種々の摩擦作用により、釘は打付は装置が正しい位置に
参っても、必ずしも十分速やかに滑プ落ちることはでき
々い。
参っても、必ずしも十分速やかに滑プ落ちることはでき
々い。
それ敵本発明O11的は、はらばらの釘を釘打性は装置
O釘等溝に装填するために簡単で安全に機能するマガジ
ンを提供することにある。
O釘等溝に装填するために簡単で安全に機能するマガジ
ンを提供することにある。
本発明によれば、との目的は案内レールがお互に向合つ
丸歯形の切欠部をもち、長手方向に相対的に移動で龜る
ように横1するととによって達成される。
丸歯形の切欠部をもち、長手方向に相対的に移動で龜る
ように横1するととによって達成される。
個々のばらばらの何社Im形の切欠部内Kll実に受入
れられる。両案内レールの相対的移動によりすべてのマ
ガジン内に保持された釘はマガジンの位置と無関係に一
区分だけ先へ送られる。個々の釘の停滞は起らない。
れられる。両案内レールの相対的移動によりすべてのマ
ガジン内に保持された釘はマガジンの位置と無関係に一
区分だけ先へ送られる。個々の釘の停滞は起らない。
一移送行程進んだ後、案内レールは再びその出発位置へ
戻らなければならない。釘が戻らないようにするために
、切欠部は鋸歯状に、装填方向に短い方の歯側面をもつ
ように形成するのが目的に適っている。移送行程では、
釘は送り方向に動かされる案内レールの短い方の歯側面
により持運ばれる。このとき、釘は向合つ九案内レール
の長い方の歯am上を滑動し、又は転がる。長い方の歯
側面上を釘が乗上けて行くと、案内レールはお互に相対
的に側方へ変位する。案内レールが出発位置へ行く戻り
行程では、釘は送9方向と逆に動く案内レールの長い方
の歯側面上を滑動し、軸線方向に動かないように取付け
た、即ち向合う方向に動く案内レールの短い方の歯側面
によ〕止められる。このとも、釘が長い万の歯側面上に
乗上げることによ〕、案内レールはお互に相対的に側方
へ変位して離れる。
戻らなければならない。釘が戻らないようにするために
、切欠部は鋸歯状に、装填方向に短い方の歯側面をもつ
ように形成するのが目的に適っている。移送行程では、
釘は送り方向に動かされる案内レールの短い方の歯側面
により持運ばれる。このとき、釘は向合つ九案内レール
の長い方の歯am上を滑動し、又は転がる。長い方の歯
側面上を釘が乗上けて行くと、案内レールはお互に相対
的に側方へ変位する。案内レールが出発位置へ行く戻り
行程では、釘は送9方向と逆に動く案内レールの長い方
の歯側面上を滑動し、軸線方向に動かないように取付け
た、即ち向合う方向に動く案内レールの短い方の歯側面
によ〕止められる。このとも、釘が長い万の歯側面上に
乗上げることによ〕、案内レールはお互に相対的に側方
へ変位して離れる。
釘を一区分だけ送るのに必要力両案内レールの相対的移
動は両案内レールの装填方向の、又はこれと反対方向の
1つの部分行程によ)起すととが可能である。しかし、
かかる方法では、マガジンの製作に費用がかか)、それ
に対応して送)機構が複雑になる。マガジンと送)機構
の構造管簡単にする九めに、一方の案内レールを軸線方
向に動かないように取付け、他方の案内レール管その方
向に動くようになすのが有利である。このため案内レー
ルはお互に異な〕、その機能に応じて、軸線方向に移動
で亀る案内レール管移送レールと称し、軸線方向に動か
ないように取付けられた案内レール管保持レールと称す
る。移送レールと保持レールはお互に実質的に対称的に
形成される。少なくともお互に向合った切欠部が配置さ
れる区分は同じでなければならない。
動は両案内レールの装填方向の、又はこれと反対方向の
1つの部分行程によ)起すととが可能である。しかし、
かかる方法では、マガジンの製作に費用がかか)、それ
に対応して送)機構が複雑になる。マガジンと送)機構
の構造管簡単にする九めに、一方の案内レールを軸線方
向に動かないように取付け、他方の案内レール管その方
向に動くようになすのが有利である。このため案内レー
ルはお互に異な〕、その機能に応じて、軸線方向に移動
で亀る案内レール管移送レールと称し、軸線方向に動か
ないように取付けられた案内レール管保持レールと称す
る。移送レールと保持レールはお互に実質的に対称的に
形成される。少なくともお互に向合った切欠部が配置さ
れる区分は同じでなければならない。
移送行程又は戻シ行程で両案内レールがお互に側方に変
位するしとによ)両案内レールは同時に側方変位を生ず
る。案内レールの側方変位は特にばね力に抗して起るの
で、それ相応に多数の重ね合わせて釣合わされたばね菓
子を備えなければな・ら彦い。こうすることは費用がか
が9、極めて故障が起シ易い。その外、案内レールの中
間位置はばねによp正確に@定されず、このため、打付
は装置の釘等溝内に釘を装填する際、に困難が生じるこ
とがある。
位するしとによ)両案内レールは同時に側方変位を生ず
る。案内レールの側方変位は特にばね力に抗して起るの
で、それ相応に多数の重ね合わせて釣合わされたばね菓
子を備えなければな・ら彦い。こうすることは費用がか
が9、極めて故障が起シ易い。その外、案内レールの中
間位置はばねによp正確に@定されず、このため、打付
は装置の釘等溝内に釘を装填する際、に困難が生じるこ
とがある。
それ故、マガジンの構造管簡単にするためKは、一方の
案内レールを側方に動かないように取付け、他方の案内
レールを側方に動くように取付けるのが目的に適ってい
る。上記特徴によp、移送レール又は保持レールは側方
に変位する仁とができ、他方の案内レールはそれに対応
して側方に動かないように取付は為ことができる。しか
し、特に移送レールは側方に動かがいように取付け、保
持レールは側方に変位可能にされる。このため、移送レ
ールは装填方向に、保持レールは装填方向を横切る方向
に移動可能に支承される。
案内レールを側方に動かないように取付け、他方の案内
レールを側方に動くように取付けるのが目的に適ってい
る。上記特徴によp、移送レール又は保持レールは側方
に変位する仁とができ、他方の案内レールはそれに対応
して側方に動かないように取付は為ことができる。しか
し、特に移送レールは側方に動かがいように取付け、保
持レールは側方に変位可能にされる。このため、移送レ
ールは装填方向に、保持レールは装填方向を横切る方向
に移動可能に支承される。
案内レールの移送運動は打付は装置に連結されたマガジ
ンの場合、手で又は特別の移送機構を用いて起こされる
。特に、圧縮空気作動式の打付は装置では、送p機構は
圧縮空気により駆動される。
ンの場合、手で又は特別の移送機構を用いて起こされる
。特に、圧縮空気作動式の打付は装置では、送p機構は
圧縮空気により駆動される。
送〕機構の制御は打込み運動と連動することができ、そ
の結果、釘の打込み後に、マガジン内の最前の何食打付
は装置の釘等溝内へ装填するのに役立つ送夛運動が起こ
るよう罠なされる。
の結果、釘の打込み後に、マガジン内の最前の何食打付
は装置の釘等溝内へ装填するのに役立つ送夛運動が起こ
るよう罠なされる。
マガジンを補充する場合、案内レールは前述の仕方で作
動せしめられ、釘の供給は釘等溝がら離れ九個のマガジ
ンの端から行な、ゎれる。
動せしめられ、釘の供給は釘等溝がら離れ九個のマガジ
ンの端から行な、ゎれる。
以下、本発明管図示の実施例に基づき詳述する。
第1〜B図に示す打付は装置は全般的に1で示す銃身管
もつ。銃身lの釘等溝11円にばらばらの釘3が配置さ
れる。釘1は釘等溝1a中の磁石aKよ〕保持される。
もつ。銃身lの釘等溝11円にばらばらの釘3が配置さ
れる。釘1は釘等溝1a中の磁石aKよ〕保持される。
釘等溝15Lの後方区域に打込みピストン番の一部が示
されている。全般的にSて示した取付は板は銃身IK固
定されている。
されている。全般的にSて示した取付は板は銃身IK固
定されている。
マガジンは全般的に6で示すケースをもつ。ケース6は
その後端に、断面!形の保持ストリップ6aをもつ。マ
ガジンを打付は装置に挿入するとき、保持ス) リップ
6aは取付は板にある対応する!形みぞ5aに押込まれ
る。保持ストリップ6aの端に#に合する止めてとフを
用いてマガジンは打付は装置に鎖錠される。止めてと7
は軸8のまわりに回動自在に支承され、押圧ばね9によ
シ第1図に示す出御位置KWIlかれる。ケース6内に
は8つの向合った案内レールを配置する。ヒれらの案内
レールの働きに応じて、これらのレールは全般的に1G
で示す移送レールと、全般的に11で示す保持レールと
から愈る。移送レール10と保持レール11#iυ形断
馳をもつ。これらの両レール10,11の向合った自由
立脚部は歯形の切欠部1ea、IIL・・管もつ。切欠
部16&、ll&は鋸曽状に形成されており、この場合
、その短い方の歯側面は装填方向に、即ち釘等溝1aの
方へ向いている。移送レール10と保持レール11の切
欠部10a、111L内に釘雪の胴部を配置する。移送
レール1Gは軸線方向に移動でき、ケース6のスリット
6b内に支承され九摺動石12と連結している。ビン1
8がこの摺動石12から突出しており、持運び二叉部材
14に9合している。持運び二叉部材14はシリンダ1
5により動かされる。シリンダ1Bの作動9によp持運
び二叉部材14を介してビン18は、それ故移送レール
10は装填方向に一区分だけ動かされる。保持レール1
1は軸線方向に動かないようKl&付けられているが、
側方へは変位することがで自る。そのために、保持レー
ル11はボルト16によ)案内レール1テと結合してい
る。案内レール17はケース6の縦みぞ6c内を導かれ
る。保持レール11はばね18により移送レール10に
押圧されて、弾力的に支持されている。
その後端に、断面!形の保持ストリップ6aをもつ。マ
ガジンを打付は装置に挿入するとき、保持ス) リップ
6aは取付は板にある対応する!形みぞ5aに押込まれ
る。保持ストリップ6aの端に#に合する止めてとフを
用いてマガジンは打付は装置に鎖錠される。止めてと7
は軸8のまわりに回動自在に支承され、押圧ばね9によ
シ第1図に示す出御位置KWIlかれる。ケース6内に
は8つの向合った案内レールを配置する。ヒれらの案内
レールの働きに応じて、これらのレールは全般的に1G
で示す移送レールと、全般的に11で示す保持レールと
から愈る。移送レール10と保持レール11#iυ形断
馳をもつ。これらの両レール10,11の向合った自由
立脚部は歯形の切欠部1ea、IIL・・管もつ。切欠
部16&、ll&は鋸曽状に形成されており、この場合
、その短い方の歯側面は装填方向に、即ち釘等溝1aの
方へ向いている。移送レール10と保持レール11の切
欠部10a、111L内に釘雪の胴部を配置する。移送
レール1Gは軸線方向に移動でき、ケース6のスリット
6b内に支承され九摺動石12と連結している。ビン1
8がこの摺動石12から突出しており、持運び二叉部材
14に9合している。持運び二叉部材14はシリンダ1
5により動かされる。シリンダ1Bの作動9によp持運
び二叉部材14を介してビン18は、それ故移送レール
10は装填方向に一区分だけ動かされる。保持レール1
1は軸線方向に動かないようKl&付けられているが、
側方へは変位することがで自る。そのために、保持レー
ル11はボルト16によ)案内レール1テと結合してい
る。案内レール17はケース6の縦みぞ6c内を導かれ
る。保持レール11はばね18により移送レール10に
押圧されて、弾力的に支持されている。
第4II!Iに示す如く、シリンダ1Bが作動したと自
、移送レール10の切欠部10aP3にある釘2は移送
レール10の短い方の歯側面によ〕装填方向に持運ばれ
る。そのとき釘きは保持レール11の長い方の歯憫面上
を摺動する。移送レール10社側方へは変位できないの
で、保持レールllqばね18の力に抗して押退けられ
る。装填方向で最前方の釘8が釘等溝1aに達したとき
、すべての釘は再び保持レー゛ル11の隣pの切欠部1
1aの高さにもって行かれる。保持レール11は押圧げ
ねIIKよ勤第S図に示す位置に押戻される。
、移送レール10の切欠部10aP3にある釘2は移送
レール10の短い方の歯側面によ〕装填方向に持運ばれ
る。そのとき釘きは保持レール11の長い方の歯憫面上
を摺動する。移送レール10社側方へは変位できないの
で、保持レールllqばね18の力に抗して押退けられ
る。装填方向で最前方の釘8が釘等溝1aに達したとき
、すべての釘は再び保持レー゛ル11の隣pの切欠部1
1aの高さにもって行かれる。保持レール11は押圧げ
ねIIKよ勤第S図に示す位置に押戻される。
このとき釘等溝1a内にある釘2の打込み前に、移送レ
ールlOは第2図に示す出発位置に戻ら危ければならな
い。第6図に示す如く、保持レール110区域内にある
釘3は保持レール11の切欠部11aの短い方の歯側面
により止められる。釘2が出発位置に戻る移送レール1
0の長い方の歯側面上に乗上がると、保持レール11が
再び―方へ押退けられる。
ールlOは第2図に示す出発位置に戻ら危ければならな
い。第6図に示す如く、保持レール110区域内にある
釘3は保持レール11の切欠部11aの短い方の歯側面
により止められる。釘2が出発位置に戻る移送レール1
0の長い方の歯側面上に乗上がると、保持レール11が
再び―方へ押退けられる。
移送レール10が第2図に示す出発位置に達したとき、
保持レール11は切欠部11a内Kl+る1釘と共に再
び第2図に示す出発位置へ戻ることができる。この図示
した装填過程は釘等溝1a円にある釘8の各打込み操作
の後に繰返される。釘怠けそれ故マガジンを移送レール
10又は保持レール11の後方の切欠部から最前の切欠
部105L。
保持レール11は切欠部11a内Kl+る1釘と共に再
び第2図に示す出発位置へ戻ることができる。この図示
した装填過程は釘等溝1a円にある釘8の各打込み操作
の後に繰返される。釘怠けそれ故マガジンを移送レール
10又は保持レール11の後方の切欠部から最前の切欠
部105L。
11 aiで通シ過ぎる。
最後の、マガジン内にある釘3が釘等溝1aに達したと
き、マガジンは空になり、それ故補充されなければなら
ない。マガジン内への釘3の充填はケース60開ロ6d
内に釘を挿入するととKよ。
き、マガジンは空になり、それ故補充されなければなら
ない。マガジン内への釘3の充填はケース60開ロ6d
内に釘を挿入するととKよ。
り行なわれる。この場合、各釘の挿入後に移送レール1
0を作動させなければならない。最初の釘3が最前の切
欠部1G&又は115LK達し九ときく、このマガジン
は一杯になる。マガジンに充填する丸めにばらばらの釘
を補給することは振動装置を用いて行なうことができる
。
0を作動させなければならない。最初の釘3が最前の切
欠部1G&又は115LK達し九ときく、このマガジン
は一杯になる。マガジンに充填する丸めにばらばらの釘
を補給することは振動装置を用いて行なうことができる
。
第111は本発明のマガジンを備えた打付は装置の銃口
区絨の一部tlIlr面で示す図;第1Ilは第1図の
線1−1上でとったマガジンj・・管、案内レールが出
発位置にある状態で示す断面図; 第8図は第3図の線1−1上でとつ六本発明のマガジン
の断面図; 第4図は第311に対応するマガジンと打付は装置を、
釘の過多段階において水子断面図;第S閣は第S図に対
応するマガジンと打付は装置管、移送レールの戻1*P
Iで示す断面図である。 1・・・銃身、1a・・・釘等壽、8・・・釘、8・・
・磁石、4・・・打込みピストン、6・・・取付は板、
6・・・ケース、7・・・止めてこ、8・・・軸、ト・
・押圧ばね、lO・・・移送レール、11・・・保持レ
ール、10a、ll&・・・切欠部、1ト・・摺動上、
18・・・ビン、14・・・持運び二叉部材、16・・
・シリンダ、16・・・ボルト、17・・・l1P3レ
ール、18・・・ばね。 特許出願人 ヒルティ・アクチェンゲゼルシャフト」
11ノ ニMji:2 二h3 4 S
区絨の一部tlIlr面で示す図;第1Ilは第1図の
線1−1上でとったマガジンj・・管、案内レールが出
発位置にある状態で示す断面図; 第8図は第3図の線1−1上でとつ六本発明のマガジン
の断面図; 第4図は第311に対応するマガジンと打付は装置を、
釘の過多段階において水子断面図;第S閣は第S図に対
応するマガジンと打付は装置管、移送レールの戻1*P
Iで示す断面図である。 1・・・銃身、1a・・・釘等壽、8・・・釘、8・・
・磁石、4・・・打込みピストン、6・・・取付は板、
6・・・ケース、7・・・止めてこ、8・・・軸、ト・
・押圧ばね、lO・・・移送レール、11・・・保持レ
ール、10a、ll&・・・切欠部、1ト・・摺動上、
18・・・ビン、14・・・持運び二叉部材、16・・
・シリンダ、16・・・ボルト、17・・・l1P3レ
ール、18・・・ばね。 特許出願人 ヒルティ・アクチェンゲゼルシャフト」
11ノ ニMji:2 二h3 4 S
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 2つの実質的に平行に向合って砥びる側方にお互に
可動の案内レール管備えた、ばらトらの釘を釘打付は装
置の釘等溝に装填するマガジンに於て、案内レール(]
o、tx)aお互に向合った歯形の切欠部(101,1
14)をもち、長手方向に相対的に移動できることを特
徴とするマガジン。 1 特許請求の範al記載のマガジンに於て、切欠部(
IOIL、IIIL)a装横方内に短い方の歯側面管も
つ鑓歯状に形成されていることを特徴とするマガジン。 & 特許請求の範囲l又紘8記載のマガジンに於て、一
方の案内レール(1])は軸線方向に動かないように取
付けられてお勤、他方の案内レール(1G)は軸線方向
に移動できることを特徴とするマガジン。 4IN許請求の範1i1乃至8の何れか1つに記。 載のマガジンに於て、一方の案内レール(10)は側方
に動かないように取付けられており、他方の案内レール
(11)は側方に変位できる仁とを特徴とするマガジン
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813132451 DE3132451A1 (de) | 1981-08-17 | 1981-08-17 | Magazin zur beschickung eines nagelsetzgeraetes |
| DE31324517 | 1981-08-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5840276A true JPS5840276A (ja) | 1983-03-09 |
Family
ID=6139487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13924182A Pending JPS5840276A (ja) | 1981-08-17 | 1982-08-12 | 釘打付け装置用マガジン |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5840276A (ja) |
| DE (1) | DE3132451A1 (ja) |
| SE (1) | SE8204672L (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4768696A (en) * | 1986-04-24 | 1988-09-06 | Nordisk Kartro Ab | Arrangement in nail driving apparatus |
| US4863089A (en) * | 1988-11-16 | 1989-09-05 | Senco Products, Inc. | Flagless nail driving tool |
| US5135152A (en) * | 1988-12-09 | 1992-08-04 | Hitachi Koki Company, Limited | Pneumatic fastener driving tool |
| DE3901043A1 (de) * | 1989-01-14 | 1990-07-26 | Paslode Gmbh | Nageleintreibgeraet |
| DE19707234A1 (de) * | 1997-02-24 | 1998-08-27 | Hilti Ag | Setzgerät mit Magazin für Befestigungselemente |
| EP2842695B1 (en) * | 2013-08-25 | 2020-12-02 | Signode International IP Holdings LLC | Fastener driving tool |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH581532A5 (en) * | 1974-08-09 | 1976-11-15 | Max Co Ltd | Pneumatic nail driving fixture - has nail store with feed and drive operated by pistons |
| DE2915994A1 (de) * | 1979-04-20 | 1980-10-23 | Reich Maschf Gmbh Karl | Mit einer eintreibvorrichtung verbundenes magazin |
-
1981
- 1981-08-17 DE DE19813132451 patent/DE3132451A1/de not_active Ceased
-
1982
- 1982-08-12 SE SE8204672A patent/SE8204672L/ not_active Application Discontinuation
- 1982-08-12 JP JP13924182A patent/JPS5840276A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE8204672L (sv) | 1983-02-18 |
| DE3132451A1 (de) | 1983-02-24 |
| SE8204672D0 (sv) | 1982-08-12 |
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