JPS5840598A - 音声信号蓄積再生装置の無音制御方式 - Google Patents
音声信号蓄積再生装置の無音制御方式Info
- Publication number
- JPS5840598A JPS5840598A JP56139144A JP13914481A JPS5840598A JP S5840598 A JPS5840598 A JP S5840598A JP 56139144 A JP56139144 A JP 56139144A JP 13914481 A JP13914481 A JP 13914481A JP S5840598 A JPS5840598 A JP S5840598A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声蓄積再生システムにおけゐ音声信号を有音
情報と無音情報に分け、有音情報のみをファイルメ峰り
に転送し、無音情−は変換装置内で作成R崗すゐ無音制
御方式に関するもOである。
情報と無音情報に分け、有音情報のみをファイルメ峰り
に転送し、無音情−は変換装置内で作成R崗すゐ無音制
御方式に関するもOである。
音声蓄積再生システムにおいては、電話を利用した各種
音声ナービスを加入者に提供すh九めに電話−1たは回
線)ランクから入力された音声を化する手段が設けられ
てお)、例えば音声メイルO登鍮送出、伝言メイルの登
碌送出、留守誉〆ツセージの登碌送出、および1時メ崎
の登鎌送出等の各種音声ナービスを加入者に対して接続
制御を行なっている。
音声ナービスを加入者に提供すh九めに電話−1たは回
線)ランクから入力された音声を化する手段が設けられ
てお)、例えば音声メイルO登鍮送出、伝言メイルの登
碌送出、留守誉〆ツセージの登碌送出、および1時メ崎
の登鎌送出等の各種音声ナービスを加入者に対して接続
制御を行なっている。
この場合、電話機または回線トランクから入力1れる音
声信号は常に、有音情報が送出されている訳でなく、無
音状態がかtpo部分を専有していることが経験上記識
されている。
声信号は常に、有音情報が送出されている訳でなく、無
音状態がかtpo部分を専有していることが経験上記識
されている。
従来音声蓄積再生システムにおいては、例えば音声信4
#O有無情報、無音情報を籍に意識することなく、起呼
から終話塘での通話状態では、無音時には無音のパター
ン情報′tファイルメモリに蓄積していた。そ〇九め、
ファイルメ篭りは大きな蓄積容量を必要と1装置の価格
アップとなっていた。
#O有無情報、無音情報を籍に意識することなく、起呼
から終話塘での通話状態では、無音時には無音のパター
ン情報′tファイルメモリに蓄積していた。そ〇九め、
ファイルメ篭りは大きな蓄積容量を必要と1装置の価格
アップとなっていた。
また別の従来方法ではメモリの経済化のため無声装置と
を用いてプログラム制御によっていた。
を用いてプログラム制御によっていた。
従って、これから従来の方式ではメモリの経済化は可能
であるが、処理量は大きかりた0本発明の目的は、上記
従来の問題点を解決するもので、プログツム制#に入る
前に、変換装置内に鳳秒区間単位にメモリ領域を有する
記憶回路を設け、共通パス経由で記憶AIIK送る−に
は有音のみとして@通ずる無音制#転送方式1−*供す
るものである。
であるが、処理量は大きかりた0本発明の目的は、上記
従来の問題点を解決するもので、プログツム制#に入る
前に、変換装置内に鳳秒区間単位にメモリ領域を有する
記憶回路を設け、共通パス経由で記憶AIIK送る−に
は有音のみとして@通ずる無音制#転送方式1−*供す
るものである。
上記目的は本発明によればプログラム制御による制御装
置、ディジタル化された音声信号を#横するための記憶
装置、1声tディジメル信号に変換又逆変換するための
変換装置、変換装置と記憶装置との間でディジタル化さ
れた音声信号を転送するための転送装置から構成される
音声信号蓄積装置において腋変換装置内にディジタル化
1れる音声信号が一定時間内に無音でめるか有音であゐ
かt4!II定する回路と一定時間のディジタル信号を
記憶する回路倉設は有音のと自のみ該記憶装置に転送装
置によシディジタル化された音声1号を転送し、該記憶
装置からの音声46号はディジタル化された有音情報の
みを転送装置を通して転送し、tR換換装円内設けられ
た無音発生1gl路よ〕無音を送出することによって構
成される。
置、ディジタル化された音声信号を#横するための記憶
装置、1声tディジメル信号に変換又逆変換するための
変換装置、変換装置と記憶装置との間でディジタル化さ
れた音声信号を転送するための転送装置から構成される
音声信号蓄積装置において腋変換装置内にディジタル化
1れる音声信号が一定時間内に無音でめるか有音であゐ
かt4!II定する回路と一定時間のディジタル信号を
記憶する回路倉設は有音のと自のみ該記憶装置に転送装
置によシディジタル化された音声1号を転送し、該記憶
装置からの音声46号はディジタル化された有音情報の
みを転送装置を通して転送し、tR換換装円内設けられ
た無音発生1gl路よ〕無音を送出することによって構
成される。
以下図面によりて本発明の詳細な説明する041図は重
置’Jjを適用する音声蓄積再生システムの構成図であ
る。
置’Jjを適用する音声蓄積再生システムの構成図であ
る。
1.2.3は電話−末ant、4はネットワーク、5は
交貞磯制n装置、6は過信制御装置、7は音声蓄積再生
装置、8,9け音声tディジタル信号に変換するメ俟表
置、IL)に遡1d−御装置、11は制御装置、12は
11装置である。
交貞磯制n装置、6は過信制御装置、7は音声蓄積再生
装置、8,9け音声tディジタル信号に変換するメ俟表
置、IL)に遡1d−御装置、11は制御装置、12は
11装置である。
電話端末装置1.2.3からのす−ビス要求呼が発せら
れると、変換機のネットワーク4tて、音声蓄積再生l
14a7が起動され、回転対応に設けられ九変換装置8
又は9にて入力音声をディジタル信号に変換する。−デ
ィジタル化された音声信号はfll1ma#1xの制御
によりて音声メジ七−ジを蓄積する記憶装置(例えばフ
ァイルメモリ)12に蓄える。該記憶装置12に蓄えら
れるメy七−ジは、同一対応にアドレスを有した領域に
蓄えられて任意の時間に加入者に情報として提供する。
れると、変換機のネットワーク4tて、音声蓄積再生l
14a7が起動され、回転対応に設けられ九変換装置8
又は9にて入力音声をディジタル信号に変換する。−デ
ィジタル化された音声信号はfll1ma#1xの制御
によりて音声メジ七−ジを蓄積する記憶装置(例えばフ
ァイルメモリ)12に蓄える。該記憶装置12に蓄えら
れるメy七−ジは、同一対応にアドレスを有した領域に
蓄えられて任意の時間に加入者に情報として提供する。
交換機−の通信制S偵vIIt6及びt声蓄積再生装置
10は制御信号のみを別個に堆p扱りておp1音声償考
と、制#僅号とt分■して制御してい渇jI21111
およびtss図は本発明によゐ無音制御転送方式の具体
的構成例を示し、1112図は!KII話端,1!装置
又はトランクからのメツセージ音声情報を記憶装置に書
*4j!4合の構成図で、菖8−は記憶装置から転送装
置を通してグイジメル化された音声信号を変換装置内に
設けられ九無音発生回路より発生される無音を切替回路
で#癲する時間に挿入し、正常な音声信号に作〕上げ九
後り/ム変換して、交換機経由で電話機端末、又は、ト
ランク装置へ送出する回路構成を示す。
10は制御信号のみを別個に堆p扱りておp1音声償考
と、制#僅号とt分■して制御してい渇jI21111
およびtss図は本発明によゐ無音制御転送方式の具体
的構成例を示し、1112図は!KII話端,1!装置
又はトランクからのメツセージ音声情報を記憶装置に書
*4j!4合の構成図で、菖8−は記憶装置から転送装
置を通してグイジメル化された音声信号を変換装置内に
設けられ九無音発生回路より発生される無音を切替回路
で#癲する時間に挿入し、正常な音声信号に作〕上げ九
後り/ム変換して、交換機経由で電話機端末、又は、ト
ランク装置へ送出する回路構成を示す。
重ず嬉211mから説明すると、交換機5litai由
して到達する音声信号は音声蓄積再生貞t22にて、変
換装置21に入力し、ム/D変換偏置24でディジタル
信号に符号化された後、記憶−路25に一旦書自込オれ
る0こown有声/無音の検出回路2JKて、入力情@
tn秒単位のプgツクに分割し良後、各ブロック内の音
声信号が有声か無声かを判断し丸後、制御装置27の制
御によJI@送装置29にへて、記憶装置31へは第4
図に示される集約されたデータが書き込まれる0即ち、
無声信号が発生すると、有音情報が調達するまで記憶装
置へOIF龜込み領域を更新させず転送はおこなわない
0有音情報のブロックが鯛這すると、練有音情報として
44J所した後に威有音情轍を記憶装置の次のメツセー
ジ蓄積領域に書禽込む0次に第3図にて、音声蓄積再生
tj置の記憶装置(ファイル・メ毫す)から各電話機端
末に対しメツセージ情報を送出する場合の構成例を説明
する0紀億装置(7アイル拳メモリ)31に蓄えられて
いる情報は全て有音のみであり、プログツム制御による
制御装置30の制御によル指定IE話機端末に対応のメ
ツセージ情報を取9出し、転送114829を経由して
変換装置28t/C14遍する0変換装置23では、無
音発生装置33から発生される清音パターン信号′に制
御iI&置27の制御によ)切替回路にゲート信号を与
えることによp、前記転送装[29無音を會んだ正常の
音声信号に変換され、さらにD/ム変供@f82を絹て
、交換機21へ送出される。交換機21は、任意の電話
機端末2oへの接続ルー)1形成するととによって、鍍
尚する電#に機瑞末に音声(音声メイル、伝信メイル、
留守番メツ竜−ジ等)を送出することがで龜る0jI4
図は入力音声1号の有/m音検出FjA路、変換装置内
記憶1g1IN!及び転送装置でのタイムチャートで記
憶#、131へは有音情報のみが送られる0以上説明し
たようK、本発明によれi変換装置対応に記憶sitと
制御iI&置を設け、プログツム制御に入る前にすべて
無音の処MYkg−ドで行う九めI61鮨力がアラブレ
、全体としてのメ峰すコストは小となシ、システムの経
済的効果が大きい〇本発明における説明においてはネッ
トワータtアナログ5!、IA機として説明したがディ
ジタル化された交換機の場合においては音声信号をディ
ジメル僅号に変換するための変換装置をネットワーク内
の変換装置と共用することも可能である。
して到達する音声信号は音声蓄積再生貞t22にて、変
換装置21に入力し、ム/D変換偏置24でディジタル
信号に符号化された後、記憶−路25に一旦書自込オれ
る0こown有声/無音の検出回路2JKて、入力情@
tn秒単位のプgツクに分割し良後、各ブロック内の音
声信号が有声か無声かを判断し丸後、制御装置27の制
御によJI@送装置29にへて、記憶装置31へは第4
図に示される集約されたデータが書き込まれる0即ち、
無声信号が発生すると、有音情報が調達するまで記憶装
置へOIF龜込み領域を更新させず転送はおこなわない
0有音情報のブロックが鯛這すると、練有音情報として
44J所した後に威有音情轍を記憶装置の次のメツセー
ジ蓄積領域に書禽込む0次に第3図にて、音声蓄積再生
tj置の記憶装置(ファイル・メ毫す)から各電話機端
末に対しメツセージ情報を送出する場合の構成例を説明
する0紀億装置(7アイル拳メモリ)31に蓄えられて
いる情報は全て有音のみであり、プログツム制御による
制御装置30の制御によル指定IE話機端末に対応のメ
ツセージ情報を取9出し、転送114829を経由して
変換装置28t/C14遍する0変換装置23では、無
音発生装置33から発生される清音パターン信号′に制
御iI&置27の制御によ)切替回路にゲート信号を与
えることによp、前記転送装[29無音を會んだ正常の
音声信号に変換され、さらにD/ム変供@f82を絹て
、交換機21へ送出される。交換機21は、任意の電話
機端末2oへの接続ルー)1形成するととによって、鍍
尚する電#に機瑞末に音声(音声メイル、伝信メイル、
留守番メツ竜−ジ等)を送出することがで龜る0jI4
図は入力音声1号の有/m音検出FjA路、変換装置内
記憶1g1IN!及び転送装置でのタイムチャートで記
憶#、131へは有音情報のみが送られる0以上説明し
たようK、本発明によれi変換装置対応に記憶sitと
制御iI&置を設け、プログツム制御に入る前にすべて
無音の処MYkg−ドで行う九めI61鮨力がアラブレ
、全体としてのメ峰すコストは小となシ、システムの経
済的効果が大きい〇本発明における説明においてはネッ
トワータtアナログ5!、IA機として説明したがディ
ジタル化された交換機の場合においては音声信号をディ
ジメル僅号に変換するための変換装置をネットワーク内
の変換装置と共用することも可能である。
第1−は本発明を適用する音声信号蓄積再生システムの
構成図、第2図は重置&1lIKよる無音m両方式の一
実施例であp1音声傭号書込み時の具体的構成図、is
3図は本発明による瀬音制御方式の他の一貞1例で6p
、音声信号の続出し時の具体的構成図、44図は本発明
で用いる有音/魚脅検生装置のaiiait説明図をそ
れぞれ示す。 1、龜3・・・電tI機端末装置、4.21 ネット
ワーク、5・・・制#装置、6・・・通(li111#
装置、7.22 ・音声蓄積再生装置、8,9J3・
・・[11鏝置、10・・過信制御装置、11.30・
・・制御装置、12.!11・・・記憶装置、24・・
・ム/D変1144 2B・・・起億趨路。 26・・・有音/無音検出装置、27・・・制御装置、
28・・・タイ!、29・・・転送装置。 ン −6ヒ
構成図、第2図は重置&1lIKよる無音m両方式の一
実施例であp1音声傭号書込み時の具体的構成図、is
3図は本発明による瀬音制御方式の他の一貞1例で6p
、音声信号の続出し時の具体的構成図、44図は本発明
で用いる有音/魚脅検生装置のaiiait説明図をそ
れぞれ示す。 1、龜3・・・電tI機端末装置、4.21 ネット
ワーク、5・・・制#装置、6・・・通(li111#
装置、7.22 ・音声蓄積再生装置、8,9J3・
・・[11鏝置、10・・過信制御装置、11.30・
・・制御装置、12.!11・・・記憶装置、24・・
・ム/D変1144 2B・・・起億趨路。 26・・・有音/無音検出装置、27・・・制御装置、
28・・・タイ!、29・・・転送装置。 ン −6ヒ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ジタル化され丸音声信号を転送するためO転送装置から
構成され為音声信号蓄積装置において該変換装置内にデ
ィジタル化され為音声信号が一定時間内に無音であるか
有音であるかt411定装置によりディジタル化され大
音声信号を転送すること10徴とする音声信号蓄積装置
の無音制御方式。 音声tディジタル信号に変換又逆変換するためO変換装
置、変換装置と記−装置との間でディジタル化された音
声信号を転送するための転送装置から構成される音声信
号蓄積装置においてイジタλ化された音声信号を送信す
ゐ場合に有音情報の4を転送し無音は該無音発生回路よ
υ退出することを41黴とする音声信号蓄積装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56139144A JPS5840598A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | 音声信号蓄積再生装置の無音制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56139144A JPS5840598A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | 音声信号蓄積再生装置の無音制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5840598A true JPS5840598A (ja) | 1983-03-09 |
| JPH0251199B2 JPH0251199B2 (ja) | 1990-11-06 |
Family
ID=15238582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56139144A Granted JPS5840598A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | 音声信号蓄積再生装置の無音制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5840598A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62279399A (ja) * | 1986-05-28 | 1987-12-04 | 松下電器産業株式会社 | 音声信号蓄積・再生装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5376604A (en) * | 1976-12-17 | 1978-07-07 | Fujitsu Ltd | Cllecting system for sound signal |
| JPS5583099A (en) * | 1978-12-20 | 1980-06-23 | Hitachi Ltd | Tone responce device |
-
1981
- 1981-09-03 JP JP56139144A patent/JPS5840598A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5376604A (en) * | 1976-12-17 | 1978-07-07 | Fujitsu Ltd | Cllecting system for sound signal |
| JPS5583099A (en) * | 1978-12-20 | 1980-06-23 | Hitachi Ltd | Tone responce device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62279399A (ja) * | 1986-05-28 | 1987-12-04 | 松下電器産業株式会社 | 音声信号蓄積・再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0251199B2 (ja) | 1990-11-06 |
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