JPS5841006A - 結束装置 - Google Patents
結束装置Info
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- JPS5841006A JPS5841006A JP13592881A JP13592881A JPS5841006A JP S5841006 A JPS5841006 A JP S5841006A JP 13592881 A JP13592881 A JP 13592881A JP 13592881 A JP13592881 A JP 13592881A JP S5841006 A JPS5841006 A JP S5841006A
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- Japan
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- guide
- hook
- semicircular
- piece
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 7
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 6
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001467 acupuncture Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、把手に附設した操作ハンドμを手で11り締
めるだ妙で被結束物に糸紐をかけ渡し、紐端部を自動的
に結ぶフンタッチ結束装置に関する本ので従来の複雑な
装置例えば特公昭56−480(1号などは、整備や取
扱いの面で熟練を要する欠点があった。 本発明は手動
式でありながら機構は簡素であるため、機械類になじみ
の薄い人にも取扱い易く用途の拡大に成功した屯のであ
る。
めるだ妙で被結束物に糸紐をかけ渡し、紐端部を自動的
に結ぶフンタッチ結束装置に関する本ので従来の複雑な
装置例えば特公昭56−480(1号などは、整備や取
扱いの面で熟練を要する欠点があった。 本発明は手動
式でありながら機構は簡素であるため、機械類になじみ
の薄い人にも取扱い易く用途の拡大に成功した屯のであ
る。
K支点(3)を有する操作ハンド〃で、これを把手(り
の方へ引き寄せることにより、装置が始動し片手で作業
できる。 (5)は全体が半円形をなし、それ自体はパ
イプ状又は溝状をなすガイドで、その一端に溝内へ没入
可能な紐端捲付はピース(6)が嵌合されている。 (
7)は該半円形ガイドの溝内に遊嵌され、背面にギヤー
を有する半円形リングである。
の方へ引き寄せることにより、装置が始動し片手で作業
できる。 (5)は全体が半円形をなし、それ自体はパ
イプ状又は溝状をなすガイドで、その一端に溝内へ没入
可能な紐端捲付はピース(6)が嵌合されている。 (
7)は該半円形ガイドの溝内に遊嵌され、背面にギヤー
を有する半円形リングである。
(8)は半円形ガイドの左側端部(第1図)K設けた長
大で、図の上面より下面へ貫通している。
大で、図の上面より下面へ貫通している。
(9)は紐(6)の端末(Kつを引掛ける紐掛具、OI
は半円形リングの頭部(第1図右側)K於て巻紐より繰
出された紐(6)を通過させるため水平に穿設した経穴
で、(1o’)は紐を経穴(1(1に通し易いように設
けた溝である。 (川は小歯車021の軸で、この小歯
車(1′4は半円形リング(7)の背面ギヤーと噛合う
。 a鴫、 O4Jは傘歯車で小歯車41日を駆動する
。 傘歯車は水平軸07)に固定され、Q81は機台に
設けた長大で、この長大中に設けたチェーンホイーA/
(11も軸07)に固定され、第2図に示すように機台
(1)の後部に設は九ピン−にバネ@蜀が取付けられ、
バネの他端にはチェーン(2)が取付ゆられ、これがチ
ェーンガイドロー/L/−を経て、該チェーンホィール
1lIK係合する。 チェーンの端末は操作ハンドμ上
の軸ビン(4つに取付けられている。 (2)はチェー
ンガイドロールである。 一方機台(1)の前方部下面
にはガイド枠(至)が固定され、釉ビン四を支点とする
′L型かぎ針(至)が設けられ、aSaSミツツク図示
のように垂直で前記の長穴(8)内に嵌入保合する。
は半円形リングの頭部(第1図右側)K於て巻紐より繰
出された紐(6)を通過させるため水平に穿設した経穴
で、(1o’)は紐を経穴(1(1に通し易いように設
けた溝である。 (川は小歯車021の軸で、この小歯
車(1′4は半円形リング(7)の背面ギヤーと噛合う
。 a鴫、 O4Jは傘歯車で小歯車41日を駆動する
。 傘歯車は水平軸07)に固定され、Q81は機台に
設けた長大で、この長大中に設けたチェーンホイーA/
(11も軸07)に固定され、第2図に示すように機台
(1)の後部に設は九ピン−にバネ@蜀が取付けられ、
バネの他端にはチェーン(2)が取付ゆられ、これがチ
ェーンガイドロー/L/−を経て、該チェーンホィール
1lIK係合する。 チェーンの端末は操作ハンドμ上
の軸ビン(4つに取付けられている。 (2)はチェー
ンガイドロールである。 一方機台(1)の前方部下面
にはガイド枠(至)が固定され、釉ビン四を支点とする
′L型かぎ針(至)が設けられ、aSaSミツツク図示
のように垂直で前記の長穴(8)内に嵌入保合する。
つま抄、該針の尾部−は、枢着ピン(80’) Kより
長杆(財)と枢着し、−は該長杆上に圧縮取付けられた
スプリングで、−は長杆@0末尾に設けた凸部で、操作
ハンドル(4)の頂部に設は九枠体国と操作ハンドμの
圧縮時に係合し、該かぎ針を作動させることKなる。
−は巻紐ポビン−の回転軸で、機台のPlは中央部に設
けられ、f31.(89つは紐(6)のガイドバーであ
る。 (2)、禰は紐繰出しガイドで(第1図)、また
(Kつは前記紐通し穴(至)をく!り出た紐の端部を示
す。
長杆(財)と枢着し、−は該長杆上に圧縮取付けられた
スプリングで、−は長杆@0末尾に設けた凸部で、操作
ハンドル(4)の頂部に設は九枠体国と操作ハンドμの
圧縮時に係合し、該かぎ針を作動させることKなる。
−は巻紐ポビン−の回転軸で、機台のPlは中央部に設
けられ、f31.(89つは紐(6)のガイドバーであ
る。 (2)、禰は紐繰出しガイドで(第1図)、また
(Kつは前記紐通し穴(至)をく!り出た紐の端部を示
す。
−はカッター、−は紐くわえ溝でカッターの作用を助け
るものである。
るものである。
本発明装筺は上述の構成にか\抄、その作用について説
明する。 本装置の作用は操作ハンドμの握り締めによ
る作動を第1段と第2段に分け、また、該ハンドμを開
放することにより、各機構がスプリングの力によって尤
の位置に復帰しようとするときに生ずる作動を第3段と
して説明する。 先づ、紐(転)の先端部(Kつを、第
1図のように紐通し穴ttnから少量引き出しておく。
明する。 本装置の作用は操作ハンドμの握り締めによ
る作動を第1段と第2段に分け、また、該ハンドμを開
放することにより、各機構がスプリングの力によって尤
の位置に復帰しようとするときに生ずる作動を第3段と
して説明する。 先づ、紐(転)の先端部(Kつを、第
1図のように紐通し穴ttnから少量引き出しておく。
この準備状態から(Kつを指でつまんで紐を引き出し
、第8図のように紐端を紐端捲付はピース(6)を−周
させて、その端末を紐掛具(9)K把持させる。 この
場合、紐の掛は方は図示のように紐端捲付はピースを捲
いた部分の上に紐尻が来て、さらに下方の紐掛具に紐端
を掛ける。
、第8図のように紐端を紐端捲付はピース(6)を−周
させて、その端末を紐掛具(9)K把持させる。 この
場合、紐の掛は方は図示のように紐端捲付はピースを捲
いた部分の上に紐尻が来て、さらに下方の紐掛具に紐端
を掛ける。
か−くして紐は半円形リングの頭部囚から、ガイドの左
へ張り渡される。 次に第4−図の如く、結束すべき物
体(Blに前記張抄渡された紐を押しつけながら本装置
を進め、該被結束物を半円形ガイドの彎曲内部に位置さ
せる。 この状態で手で把手(2)と操作ハンドル(4
)とを握り締める。
へ張り渡される。 次に第4−図の如く、結束すべき物
体(Blに前記張抄渡された紐を押しつけながら本装置
を進め、該被結束物を半円形ガイドの彎曲内部に位置さ
せる。 この状態で手で把手(2)と操作ハンドル(4
)とを握り締める。
即ち操作ハンド1v(4)を支点(3)を中心に矢印方
向へ引くト、チェーン−はスプリング馨幻に抗して引か
れ、チェーンホイー/1/(l肴を回転させる。
向へ引くト、チェーン−はスプリング馨幻に抗して引か
れ、チェーンホイー/1/(l肴を回転させる。
従って該ホイーμと同軸(l?)上の傘歯車Hが回転し
、これと噛合う傘歯車H及び同軸に取付けられた小歯車
(120が回転する。 該小歯車Q′4は半円形リング
(〕)の背面ギヤーと噛合っているから、結局半円形リ
ングが矢印方向に回転し、第6図に示すようにリングの
頭部囚は半円形ガイドIIIの右端を出発して、該ガイ
ドの他端部に嵌合され九紐端捲付はピース(6)に達し
、該ピース(6)の中空穴(6つ内に突入、且つこれを
押圧して、半円形ガイド(6)のsns内へ没入させる
まで回動する。 この間紐(転)は繰り出され、第6図
に示す状態にからみ合はされる。 つまり、半円形リン
グの頭部囚が紐端捲付はピースの上に形成されていた紐
輪(0の中へ進入するが、紐輪は図示のように(第4.
第6図)半円形ガイドの上縁に阻止されて移動せず、紐
捲付はピースだけが該ガイドの開口部溝−内へ没入する
ので、紐輪((liの中に半円形リングによって運ばれ
た紐が、紐通し穴−で一つ折りにされた状態で挿通され
ているのである。 以上を第1段の動作とする。
、これと噛合う傘歯車H及び同軸に取付けられた小歯車
(120が回転する。 該小歯車Q′4は半円形リング
(〕)の背面ギヤーと噛合っているから、結局半円形リ
ングが矢印方向に回転し、第6図に示すようにリングの
頭部囚は半円形ガイドIIIの右端を出発して、該ガイ
ドの他端部に嵌合され九紐端捲付はピース(6)に達し
、該ピース(6)の中空穴(6つ内に突入、且つこれを
押圧して、半円形ガイド(6)のsns内へ没入させる
まで回動する。 この間紐(転)は繰り出され、第6図
に示す状態にからみ合はされる。 つまり、半円形リン
グの頭部囚が紐端捲付はピースの上に形成されていた紐
輪(0の中へ進入するが、紐輪は図示のように(第4.
第6図)半円形ガイドの上縁に阻止されて移動せず、紐
捲付はピースだけが該ガイドの開口部溝−内へ没入する
ので、紐輪((liの中に半円形リングによって運ばれ
た紐が、紐通し穴−で一つ折りにされた状態で挿通され
ているのである。 以上を第1段の動作とする。
次に、操作ハンドル(4)がさらに握り締められて、そ
の先端部に設けた枠体−が、長杆(財)の後尾部にある
凸部(至)を右方へ押すと(第2図)、長杆(2)はス
ゲリング(財)の力に抗して右方へ押され、かぎ針(ハ
)の尾部−の上部の枢軸(goりを介して該かぎ針を支
点(ロ)を中心に上方へ回動させ、フック(2)を上昇
させる。 かくしてフックは半円形ガイドの端部に設け
た長穴(8)へ進入し、半円形リングの先端部の下方に
形成された凹部−のため妨害されることなく上昇して、
該長大を貫通し、紐端部(Kつの上に達し、且つ紐通し
穴−の後方に形成される!−プ罰の中央に位置するので
ある。 またフック■の頂部は丸いため、メリヤス編機
に於けるかぎ針と同様、上昇時は紐端(Kつに接触する
だけであるが、下降時は紐をフックに引掛け(第7図)
ることかできる。
の先端部に設けた枠体−が、長杆(財)の後尾部にある
凸部(至)を右方へ押すと(第2図)、長杆(2)はス
ゲリング(財)の力に抗して右方へ押され、かぎ針(ハ
)の尾部−の上部の枢軸(goりを介して該かぎ針を支
点(ロ)を中心に上方へ回動させ、フック(2)を上昇
させる。 かくしてフックは半円形ガイドの端部に設け
た長穴(8)へ進入し、半円形リングの先端部の下方に
形成された凹部−のため妨害されることなく上昇して、
該長大を貫通し、紐端部(Kつの上に達し、且つ紐通し
穴−の後方に形成される!−プ罰の中央に位置するので
ある。 またフック■の頂部は丸いため、メリヤス編機
に於けるかぎ針と同様、上昇時は紐端(Kつに接触する
だけであるが、下降時は紐をフックに引掛け(第7図)
ることかできる。
以上が第2段の動作である。
この後握り締めたハンドμ(4)を開放するごとにより
、スプリングの力で各機構が旧位置に戻ろうとするが、
このとき上記の通りからみ合はされた紐が結束されるこ
とになる。 即ち第7図に於て、先づフック−がスプリ
ング−の作用により旧位置に戻るから、これに引掛けら
れた紐端CK’) Fi、〃−デ備内へ引き込まれる。
、スプリングの力で各機構が旧位置に戻ろうとするが、
このとき上記の通りからみ合はされた紐が結束されるこ
とになる。 即ち第7図に於て、先づフック−がスプリ
ング−の作用により旧位置に戻るから、これに引掛けら
れた紐端CK’) Fi、〃−デ備内へ引き込まれる。
また半円形リング(1)も旧位置へ後退するかり(第
8図)、このとき紐は固く結ばれて第9図のようになり
、かくして結束は完了する。 これが第319の動作で
ある。
8図)、このとき紐は固く結ばれて第9図のようになり
、かくして結束は完了する。 これが第319の動作で
ある。
なお、第・10図に示すように結束終了時、本装置の右
方突出部の先端に設けたカッター−で紐(転)を切断す
る。 これは本装置の頭部を矢印の方へ一瞬強く捩るの
であるが、紐は経くわえ溝−にくわえられて具合よぐ切
断され、切断端(K’i)が残る。 これは第1図のよ
うに最初の状11に戻るのでとの紐端をつまんで引き出
し、次の結束動作に移ることができ、連続作業が都合よ
くできるのである。
方突出部の先端に設けたカッター−で紐(転)を切断す
る。 これは本装置の頭部を矢印の方へ一瞬強く捩るの
であるが、紐は経くわえ溝−にくわえられて具合よぐ切
断され、切断端(K’i)が残る。 これは第1図のよ
うに最初の状11に戻るのでとの紐端をつまんで引き出
し、次の結束動作に移ることができ、連続作業が都合よ
くできるのである。
本発明装置はどのような種類形状の糸紐も用いる仁とが
でき、例えばテープ状のものも用いることができる。
この場合必要により紐通し穴を備か広げるとか、紐#I
具1勝)の構造を鎖か変形するだけでよい。 また本発
明結束装置はワンタッチで紐結びができ、また被結束物
が地上に生えているものでも結束可能であり、形状の如
何にか覧わらず半円形ガイドの内部に収まる大きさであ
れば、目的を達成する仁とができること、さらに動力の
得られない、畑や山林中でも簡単に使用できる点甚だ便
利なものである。
でき、例えばテープ状のものも用いることができる。
この場合必要により紐通し穴を備か広げるとか、紐#I
具1勝)の構造を鎖か変形するだけでよい。 また本発
明結束装置はワンタッチで紐結びができ、また被結束物
が地上に生えているものでも結束可能であり、形状の如
何にか覧わらず半円形ガイドの内部に収まる大きさであ
れば、目的を達成する仁とができること、さらに動力の
得られない、畑や山林中でも簡単に使用できる点甚だ便
利なものである。
第1図は本発明結束装置の平面図(一部切欠き)、第2
図は同側面図、第8図は紐を張り渡した状態を示す説明
図、第4図〜第5図は第1段の動作による紐の状態を示
す説明図、第6図は第2段の動作による紐の状態を示す
説明図、第7図〜第9図は第3段の動作による紐の結束
過程を示す説明図、第10図は紐の切断状態を示す説明
図でおる。 符号説明 囚・・・・・・半円形リングの先頭部、(BJ・・・・
・・被結束物、(Q・・・・・・紐輪、■・・・・・・
紐、(K/)・・・・・・紐端部、(1)・・・・・・
機台、(2)・・・−・把手、(3)・−・−支点、+
4)−・・−・!ith作八ンドへ、偵) −−−−−
−半円形ガイド、(8)・・・・・・紐端捲付はピース
、(6′)−・・・・溝、(7)−・・−半円形リング
、(1) −−−−−1長穴、(Il−・・・・紐掛具
、(Ml・・・−・紐通し穴、(1G’) −−−−−
目、(!t) −−−軸、(I坤・・・・・・小歯車、
u:1 、 (14i・・・−傘歯車、+17) −−
−−・軸、O樽−・・−・長穴、−・・・・・・チェー
ンホイーμ、−・・・・−ピン、体1)・・・・−・バ
ネ、(2)・−・−チェーン、(財)・・・−・ガイド
ロール、(至)・・・−・ガイドロー〃、(至)ガイド
枠、(ロ)−・・−軸ビン、(至)・・・−L型かぎ針
、翰・・・−フック、−・・・・・・針の尾部、(go
’)−−一枢軸、關・・・−・スプリング、(至)・−
・・・・長杆の凸部、II−−−−(操作ハンド!上端
の)枠体、(至)・・・−巻紐ボビン、−、(119’
)−−ガイドバー、−m−回転軸、(2)、#s・・・
−・紐繰出しガイド、−・・・・−・カッター、■・・
・・−組くわえ溝、(ハ)・・・−・ガイド開口溝、@
−−−−半円形リング頭部の凹欠部、■−−− −/l
/−デ、5−−−−・ガイド端部溝。 出願人 商業印刷株式会社(他1名)代理人 弁理
士 水 口 孝 −第1図 第10閉 \
図は同側面図、第8図は紐を張り渡した状態を示す説明
図、第4図〜第5図は第1段の動作による紐の状態を示
す説明図、第6図は第2段の動作による紐の状態を示す
説明図、第7図〜第9図は第3段の動作による紐の結束
過程を示す説明図、第10図は紐の切断状態を示す説明
図でおる。 符号説明 囚・・・・・・半円形リングの先頭部、(BJ・・・・
・・被結束物、(Q・・・・・・紐輪、■・・・・・・
紐、(K/)・・・・・・紐端部、(1)・・・・・・
機台、(2)・・・−・把手、(3)・−・−支点、+
4)−・・−・!ith作八ンドへ、偵) −−−−−
−半円形ガイド、(8)・・・・・・紐端捲付はピース
、(6′)−・・・・溝、(7)−・・−半円形リング
、(1) −−−−−1長穴、(Il−・・・・紐掛具
、(Ml・・・−・紐通し穴、(1G’) −−−−−
目、(!t) −−−軸、(I坤・・・・・・小歯車、
u:1 、 (14i・・・−傘歯車、+17) −−
−−・軸、O樽−・・−・長穴、−・・・・・・チェー
ンホイーμ、−・・・・−ピン、体1)・・・・−・バ
ネ、(2)・−・−チェーン、(財)・・・−・ガイド
ロール、(至)・・・−・ガイドロー〃、(至)ガイド
枠、(ロ)−・・−軸ビン、(至)・・・−L型かぎ針
、翰・・・−フック、−・・・・・・針の尾部、(go
’)−−一枢軸、關・・・−・スプリング、(至)・−
・・・・長杆の凸部、II−−−−(操作ハンド!上端
の)枠体、(至)・・・−巻紐ボビン、−、(119’
)−−ガイドバー、−m−回転軸、(2)、#s・・・
−・紐繰出しガイド、−・・・・−・カッター、■・・
・・−組くわえ溝、(ハ)・・・−・ガイド開口溝、@
−−−−半円形リング頭部の凹欠部、■−−− −/l
/−デ、5−−−−・ガイド端部溝。 出願人 商業印刷株式会社(他1名)代理人 弁理
士 水 口 孝 −第1図 第10閉 \
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ill 機台の先端部に前方へ向って開口する半円形
でパイプ状ガイドを設け、該ガイド内には紐通し穴を有
する半円形ギヤーリングを遊嵌し、また該ガイドの一端
部にはガイド内へ出没可能に構成した紐端捲付はピース
を装置し、且つ、このガイド端部にフックが貫通する長
大を設け、−万機台の下面部には上下動する。 フック機構を設けて成る一連の紐結束機構を、操作ハン
ド〜を握り締めることにより生ずる運動を伝達する一連
の伝動機構に連動させることにより、前記半円形ギヤー
リングをガイド内から進出してその先頭部が紐捲付はピ
ースと係合し、次に、フックが上昇する第1段第一段の
運動をなし、次に各機構が旧位置に復帰するとき、紐の
結束が行なはれるようにしたことを特徴とする結束装置
。 (2) 機台の突出先端部にカッターを装−した特許
請求の範囲第11)項記載の結束装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13592881A JPS604045B2 (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 結束装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13592881A JPS604045B2 (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 結束装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5841006A true JPS5841006A (ja) | 1983-03-10 |
| JPS604045B2 JPS604045B2 (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=15163121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13592881A Expired JPS604045B2 (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 結束装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604045B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60148419A (ja) * | 1983-12-27 | 1985-08-05 | 清水惣株式会社 | 自動結束装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7107255B2 (ja) * | 2019-03-07 | 2022-07-27 | 横浜ゴム株式会社 | 空気入りタイヤ |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP13592881A patent/JPS604045B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60148419A (ja) * | 1983-12-27 | 1985-08-05 | 清水惣株式会社 | 自動結束装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS604045B2 (ja) | 1985-02-01 |
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