JPS5841015A - 商品を包装するための方法及び装置 - Google Patents
商品を包装するための方法及び装置Info
- Publication number
- JPS5841015A JPS5841015A JP57139266A JP13926682A JPS5841015A JP S5841015 A JPS5841015 A JP S5841015A JP 57139266 A JP57139266 A JP 57139266A JP 13926682 A JP13926682 A JP 13926682A JP S5841015 A JPS5841015 A JP S5841015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- diaphragm
- heating
- heat
- machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B31/00—Packaging articles or materials under special atmospheric or gaseous conditions; Adding propellants to aerosol containers
- B65B31/02—Filling, closing, or filling and closing, containers or wrappers in chambers maintained under vacuum or superatmospheric pressure or containing a special atmosphere, e.g. of inert gas
- B65B31/024—Filling, closing, or filling and closing, containers or wrappers in chambers maintained under vacuum or superatmospheric pressure or containing a special atmosphere, e.g. of inert gas specially adapted for wrappers or bags
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B31/00—Packaging articles or materials under special atmospheric or gaseous conditions; Adding propellants to aerosol containers
- B65B31/02—Filling, closing, or filling and closing, containers or wrappers in chambers maintained under vacuum or superatmospheric pressure or containing a special atmosphere, e.g. of inert gas
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vacuum Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は商品を包装するための方法と装置に関するもの
である。特に、本発明は熱収縮性のプラスチック袋中へ
の食品の真空包装に関するものである。
である。特に、本発明は熱収縮性のプラスチック袋中へ
の食品の真空包装に関するものである。
T、 T、ディに係る1979年1月2日公告の米国特
許第4,132,048号は、本発明にいくらが関係す
る特許である。W、R,ブレースエンドカンハニーの所
有であるディの特許においては、チャンバー内部の貸と
チャンバーの両者を、比較的低い減圧まで吸引し、その
時点で袋をチャンバー内部で密封する。袋の外部でのチ
ャンバー中の空気の吸引の継続は袋内の残留空気圧のた
めに袋のふくらみ音生じさせ、その時点でチャンバーの
内側でヒーターによって袋を加熱する。次いで加熱によ
って生じる食品上への袋の収縮の制御を助けるために、
制御したやり方でチャンバーに空気を入れる。
許第4,132,048号は、本発明にいくらが関係す
る特許である。W、R,ブレースエンドカンハニーの所
有であるディの特許においては、チャンバー内部の貸と
チャンバーの両者を、比較的低い減圧まで吸引し、その
時点で袋をチャンバー内部で密封する。袋の外部でのチ
ャンバー中の空気の吸引の継続は袋内の残留空気圧のた
めに袋のふくらみ音生じさせ、その時点でチャンバーの
内側でヒーターによって袋を加熱する。次いで加熱によ
って生じる食品上への袋の収縮の制御を助けるために、
制御したやり方でチャンバーに空気を入れる。
ディの装置と方法は良好に働らくが、本発明は特異性と
追加の利点を提供する。袋の収縮をいっそう良く制御で
きるということは、これらの利点の中の一つである。た
とえば、袋材料のプラスチックが収縮を開始する温度に
袋を加熱すると、取り巻いているチャンバーの吸引の程
度に関してもつとも都合の良い時点であるが否かにかか
わらず、袋は収縮を開始する。本発明においては、隔膜
が袋の収縮の開始を制御するので、収縮の完全な制御が
可能である。
追加の利点を提供する。袋の収縮をいっそう良く制御で
きるということは、これらの利点の中の一つである。た
とえば、袋材料のプラスチックが収縮を開始する温度に
袋を加熱すると、取り巻いているチャンバーの吸引の程
度に関してもつとも都合の良い時点であるが否かにかか
わらず、袋は収縮を開始する。本発明においては、隔膜
が袋の収縮の開始を制御するので、収縮の完全な制御が
可能である。
本発明及び上記のディの装置は共に、熱水装置について
の以前の技術に存在する多くの問題を克服する。従来か
ら、まるごとの牛のもも肉やまるごとの豚の膜内のよう
な比較的大きな肉製品に対して、たとえば袋のような予
め形成させた包装を使用することは公知であるが、従来
の方法は、熱水を用いてこれらの袋を収縮させるもので
あった。
の以前の技術に存在する多くの問題を克服する。従来か
ら、まるごとの牛のもも肉やまるごとの豚の膜内のよう
な比較的大きな肉製品に対して、たとえば袋のような予
め形成させた包装を使用することは公知であるが、従来
の方法は、熱水を用いてこれらの袋を収縮させるもので
あった。
熱水装置の使用には、熱水中のエネルギーの利用率がき
わめて低いこと(水中の熱エネルギーの僅か5−程度の
ものが有用な袋の収縮の仕事に責やされるのみで、残り
は棄てられるものと推定される)を包含する、多くの欠
点が存在する。その上、作業が肉を包装する低温室中で
行なわれることから、熱水の取扱い自体が大きな問題で
ある。これらの低温室は冷凍状態に保つために多大な量
のエネルギーを消費するから、床面積はきわめて貴重で
ある。本発明は乾式プロセスであって、床にこぼれる水
に伴なうよごれやとみ及び安全上の危険がすべて除かれ
、その上、熱水方式が占める床面積よりも瘉かに僅かな
貴重な床面積を占めるに過ぎない。
わめて低いこと(水中の熱エネルギーの僅か5−程度の
ものが有用な袋の収縮の仕事に責やされるのみで、残り
は棄てられるものと推定される)を包含する、多くの欠
点が存在する。その上、作業が肉を包装する低温室中で
行なわれることから、熱水の取扱い自体が大きな問題で
ある。これらの低温室は冷凍状態に保つために多大な量
のエネルギーを消費するから、床面積はきわめて貴重で
ある。本発明は乾式プロセスであって、床にこぼれる水
に伴なうよごれやとみ及び安全上の危険がすべて除かれ
、その上、熱水方式が占める床面積よりも瘉かに僅かな
貴重な床面積を占めるに過ぎない。
本発明の重要な利点は、真空チャンバー内の加熱した。
熟語の内側に柔軟な隔膜を設けることにある0仁れらの
隔膜は多くの異なる商品の大きさと形状に適応して、必
要に応じ、それらに熱を伝達する。熟語は隔膜を加熱し
、隔膜は、自動的に異なる大きさと形状の商品に適応す
る熱収縮性の袋に対して、しかも接触によってのみ、そ
の熱を引渡す。
隔膜は多くの異なる商品の大きさと形状に適応して、必
要に応じ、それらに熱を伝達する。熟語は隔膜を加熱し
、隔膜は、自動的に異なる大きさと形状の商品に適応す
る熱収縮性の袋に対して、しかも接触によってのみ、そ
の熱を引渡す。
また本発明は、従来の一部の方式のように低い真空圧力
を必要としないから、より短かい時間サイクルで操作す
ることができ、これは従来の方式と比較して大きな利点
をなる。
を必要としないから、より短かい時間サイクルで操作す
ることができ、これは従来の方式と比較して大きな利点
をなる。
本発明の柔軟な加熱した隔膜のもう一つの利点は、異な
る大きさと形状の食品また蝶その他の商品を、包装機に
変更を加えずに、一つの機械に順応させることができる
ということである。実際の食品包装分野におiては、大
きな肉の切身を包装する機械装置で、たとえばサラミソ
ーセージやバログナのような、加工肉製品をも包装する
ということは、めったにないものと思われる。しかしな
がら、大きな肉の切身の大きさと形には多くの相違があ
り、またサラミソーセージ製品の大きさにも、いろいろ
な違いがある。かくして、本発明の加熱した柔軟な隔膜
は、従来の方式一般と比較して、重大な利点を提供する
。
る大きさと形状の食品また蝶その他の商品を、包装機に
変更を加えずに、一つの機械に順応させることができる
ということである。実際の食品包装分野におiては、大
きな肉の切身を包装する機械装置で、たとえばサラミソ
ーセージやバログナのような、加工肉製品をも包装する
ということは、めったにないものと思われる。しかしな
がら、大きな肉の切身の大きさと形には多くの相違があ
り、またサラミソーセージ製品の大きさにも、いろいろ
な違いがある。かくして、本発明の加熱した柔軟な隔膜
は、従来の方式一般と比較して、重大な利点を提供する
。
本発明の別の利点は、必要に志し、チャンバー中で下方
の加熱隔膜とその上に載っている袋を伴なう肉製品の間
に、網棚を使用することができるということである。網
棚を構成する針金またはその他の材料の太さと間隔を調
節することによって、加熱隔膜によって製品に付与する
熱の量を制御することができる。これは、たとえば、所
定の僅かな熱の量を超える加熱を受は入れることができ
ない、ある種のチーズや加工食品のような、一部の製品
においては、重要なことである。
の加熱隔膜とその上に載っている袋を伴なう肉製品の間
に、網棚を使用することができるということである。網
棚を構成する針金またはその他の材料の太さと間隔を調
節することによって、加熱隔膜によって製品に付与する
熱の量を制御することができる。これは、たとえば、所
定の僅かな熱の量を超える加熱を受は入れることができ
ない、ある種のチーズや加工食品のような、一部の製品
においては、重要なことである。
本発明のその他の有利な特色は、場合によっては閉鎖棒
を使用することにあって、これ社隔膜が袋と接触する前
に袋の隔膜の方向へのふくらみを生じさせ、かくして最
終包装の収縮と品質を向上することによって、本発明の
操作を改善する。
を使用することにあって、これ社隔膜が袋と接触する前
に袋の隔膜の方向へのふくらみを生じさせ、かくして最
終包装の収縮と品質を向上することによって、本発明の
操作を改善する。
本発明の上記及びその他の利点は、以下の詳細な説明及
σ特許請求の範囲において指摘し且つ明白となるであろ
う。
σ特許請求の範囲において指摘し且つ明白となるであろ
う。
本発明は一局面において、製品含熱収縮性の袋中に詰め
、袋を柔軟な加熱した隔膜と接触させることによって袋
の収縮を生じさせ且つ袋から空気を吸引し且つ密刺する
ことから成る、熱収縮性熱可塑性プラスチック袋中−〇
商品の真空包装方法である。吸引は袋を隔膜と接触させ
る前、その間、またはその後に行なうことができる〇 別の局面において本発明は、(1)加熱することができ
且つ袋に詰める商品と操作的に協同する隔膜手段を設備
し、該隔膜手段Fi該袋に詰める商品に対して熱を引き
渡すように適応せしめてあり:(b)該隔膜を加熱する
ための手段を設備し;(C)該隔膜を加熱し;(d)該
袋の内部から空気を吸引し;(・)該袋に詰め九商品上
に該隔膜手段をしほませることによって該隔膜中の熱に
より該商品上への袋の収縮を生じさせ;且つ(f)袋を
閉じ且つ封じるという段階から成る、熱収縮性の袋中に
予め詰めた商品を真空包装するための方法である0更に
別の局面において本発明は、商品を予め熱収縮性の袋中
に詰める方式の商品の真空包装のための改良した機械で
あり、該機械は袋に詰めた商品に真空を付与するための
真空チャンバーを包含し、該改良は機械中で包装すべき
最大の商品に適応させるために十分な大きさと形を有す
る該チャンバー中の隔膜手段、該隔膜手段を加熱するた
めの加熱手段、該隔膜手段の動−きを該商品及び付随す
る各熟語に関連して制御するための手段を包含し、且つ
該隔膜手段は本質的に袋に詰めた商品に十分3熱を引き
渡して袋を商品上に収縮させるために適応する材料から
成っている。
、袋を柔軟な加熱した隔膜と接触させることによって袋
の収縮を生じさせ且つ袋から空気を吸引し且つ密刺する
ことから成る、熱収縮性熱可塑性プラスチック袋中−〇
商品の真空包装方法である。吸引は袋を隔膜と接触させ
る前、その間、またはその後に行なうことができる〇 別の局面において本発明は、(1)加熱することができ
且つ袋に詰める商品と操作的に協同する隔膜手段を設備
し、該隔膜手段Fi該袋に詰める商品に対して熱を引き
渡すように適応せしめてあり:(b)該隔膜を加熱する
ための手段を設備し;(C)該隔膜を加熱し;(d)該
袋の内部から空気を吸引し;(・)該袋に詰め九商品上
に該隔膜手段をしほませることによって該隔膜中の熱に
より該商品上への袋の収縮を生じさせ;且つ(f)袋を
閉じ且つ封じるという段階から成る、熱収縮性の袋中に
予め詰めた商品を真空包装するための方法である0更に
別の局面において本発明は、商品を予め熱収縮性の袋中
に詰める方式の商品の真空包装のための改良した機械で
あり、該機械は袋に詰めた商品に真空を付与するための
真空チャンバーを包含し、該改良は機械中で包装すべき
最大の商品に適応させるために十分な大きさと形を有す
る該チャンバー中の隔膜手段、該隔膜手段を加熱するた
めの加熱手段、該隔膜手段の動−きを該商品及び付随す
る各熟語に関連して制御するための手段を包含し、且つ
該隔膜手段は本質的に袋に詰めた商品に十分3熱を引き
渡して袋を商品上に収縮させるために適応する材料から
成っている。
次いで図面について詳細に説明すると、第1〜4図は頭
部10と基部12から成る外側の真空チャンバーから成
る装置を示す0必要に応じ、気密シールなど管形成させ
るために図面中に示してない他0手段鷺も設備するが、
それらはすべてこの技術分野の熟練者には公知である。
部10と基部12から成る外側の真空チャンバーから成
る装置を示す0必要に応じ、気密シールなど管形成させ
るために図面中に示してない他0手段鷺も設備するが、
それらはすべてこの技術分野の熟練者には公知である。
上部熟語14を頭部10中に取り付け、且つ下部熟語1
6を基部12上に取り付ける。横木、ナツト及びボルト
から成るものとすることができる取9付は手段を用いて
熟語14乃び16を取9外しできるように取り付けるが
、これらの手段社、同じくこの技術分野の熟練者には公
知であるように、熟語の交換をも可能とする。
6を基部12上に取り付ける。横木、ナツト及びボルト
から成るものとすることができる取9付は手段を用いて
熟語14乃び16を取9外しできるように取り付けるが
、これらの手段社、同じくこの技術分野の熟練者には公
知であるように、熟語の交換をも可能とする。
1例として図面は予め袋1B#中に詰めてあり且つチャ
ンバー内に入れである商品”Plを示している。網棚2
8t−設備し、その上に商品@P”を載せる。第2図は
、網棚をどのようにして簡単に基部12上に載せるか、
また下方の熟語16の内側に合うような形状とするかを
示している。網棚は、後記のように、任意の設備であり
且つ、いうまでもなく、他の大きさ、形状及び方式の網
棚を使用することもできる。
ンバー内に入れである商品”Plを示している。網棚2
8t−設備し、その上に商品@P”を載せる。第2図は
、網棚をどのようにして簡単に基部12上に載せるか、
また下方の熟語16の内側に合うような形状とするかを
示している。網棚は、後記のように、任意の設備であり
且つ、いうまでもなく、他の大きさ、形状及び方式の網
棚を使用することもできる。
本発明の主要な改良は、図面に示すように、上方及び下
方の熟語14.16の舌部に取り付けである、一対の同
一の隔膜18にある。隔Me2十分に発達した技術であ
る。適歯な軟質のゴムま良は28との接触に耐えるべき
能力、並びに熟語14及び16から食品へと熱を伝達す
べき能力に基づいて、選択する。これらが隔膜18に対
する材料の選択における主な基準である0図面に示すよ
うに、上方の隔膜は下方のものよりも僅かに大きいよう
に見えるが、これらの隔膜は、設計の選択の問題として
、同一であっても異なっていてもよい。
方の熟語14.16の舌部に取り付けである、一対の同
一の隔膜18にある。隔Me2十分に発達した技術であ
る。適歯な軟質のゴムま良は28との接触に耐えるべき
能力、並びに熟語14及び16から食品へと熱を伝達す
べき能力に基づいて、選択する。これらが隔膜18に対
する材料の選択における主な基準である0図面に示すよ
うに、上方の隔膜は下方のものよりも僅かに大きいよう
に見えるが、これらの隔膜は、設計の選択の問題として
、同一であっても異なっていてもよい。
更に、隔膜の食品に向い且つそれから離れる動きを制御
しまた隔膜の熟語との接触を保持するための手段をも設
ける。そのためには、導管5oが上方及び下方の熟語へ
とのびており、各隔膜とその熟語の間から空気を吸引す
るための真空ポンプと接続させである。この圧力f:v
Dとする。第1図及び第2図から明白であるように、v
Df:付与すると、隔膜は膨張して第3図に示すように
、熟語と接触するに至る◎この圧力を解放すると、第4
図に示すように、隔膜は製品@P″上へとしほむ。
しまた隔膜の熟語との接触を保持するための手段をも設
ける。そのためには、導管5oが上方及び下方の熟語へ
とのびており、各隔膜とその熟語の間から空気を吸引す
るための真空ポンプと接続させである。この圧力f:v
Dとする。第1図及び第2図から明白であるように、v
Df:付与すると、隔膜は膨張して第3図に示すように
、熟語と接触するに至る◎この圧力を解放すると、第4
図に示すように、隔膜は製品@P″上へとしほむ。
チャンバーを減圧としまた加圧するための手段をも設け
る。別の管32を設けて、この管52を通じて装置に減
圧Vct−付与する。
る。別の管32を設けて、この管52を通じて装置に減
圧Vct−付与する。
この技術分野の熟練者には公知であるように、図面に示
した機械は、別個の2真空系を伴なっていてもよいし、
あるいは減圧を2本の管30及び32の何れか一方また
は両方に向け、あるいは何れにも向けないようにするた
めの三方弁tWする単独の真空系を備えていてもよい。
した機械は、別個の2真空系を伴なっていてもよいし、
あるいは減圧を2本の管30及び32の何れか一方また
は両方に向け、あるいは何れにも向けないようにするた
めの三方弁tWする単独の真空系を備えていてもよい。
何れにしても、下記の方法で示すように、隔膜の動きを
制御して製品1P”を真空包装するために、30及び3
2の容管に対して減圧Vc及びV3)をどのように与え
ればよいかは、この技術分野の熟練者には明白であろう
。第4図は、同じく下記の方法で説明するように、包装
の最終段階において如何にして隔膜を袋詰め製品上にし
ぼませるかを示している。
制御して製品1P”を真空包装するために、30及び3
2の容管に対して減圧Vc及びV3)をどのように与え
ればよいかは、この技術分野の熟練者には明白であろう
。第4図は、同じく下記の方法で説明するように、包装
の最終段階において如何にして隔膜を袋詰め製品上にし
ぼませるかを示している。
網棚28は袋に加熱されない部分を生じさせるが、その
上に載っている食品@″P2の加熱の制御をも行なう。
上に載っている食品@″P2の加熱の制御をも行なう。
たとえば、チーズ及びある種のその他の食品においては
、加熱をきわめて厳密に制御しなければならず、さもな
ければ製品の外観または食品としてのその適性すら悪影
響を受ける。本発明は加熱した下方の隔膜との接触によ
って食品を加熱する程度を制御するために、必要に応じ
、異なる大きさと形の網棚を使用することを意図する。
、加熱をきわめて厳密に制御しなければならず、さもな
ければ製品の外観または食品としてのその適性すら悪影
響を受ける。本発明は加熱した下方の隔膜との接触によ
って食品を加熱する程度を制御するために、必要に応じ
、異なる大きさと形の網棚を使用することを意図する。
たとえば、網棚28t−製作するための棒またはその他
の要素、太くするか又は互いに近づけて位置せしめる場
合には、その上に載っている食品は、下方の隔膜からの
熱による加熱が比較的少なくなる0しかしながら、網棚
上にある袋の部分が袋の他の部分はど加熱されないとい
うことも同時に生じる不利な点である。これは、後記の
ように、商品の周囲で袋が収縮する仕方に不均一を生じ
させるが、それは重大な問題ではない。多くの商品にお
いて、網棚を省いて商品を直接に下方の加熱した隔膜上
に置くことができる〇 この問題は、いろいろな方法で克服することができるも
のと思われる。第一に、ある糧の製品、すなわち、上下
の表面を有する製品に対しては、この不均一な区域は問
題とはならない。たとえば、一定量の鶏肉を平らなさら
などの上に収縮包装する場合には、さらなどの下側は問
題ではなく、網棚とのその接触及びそれによって生じる
収縮の不均一は何の影響もない。しかしながら、ある種
の製品、たとえば、丸のままの鶏においては、これは重
要な問題となる。この問題は、可能な一解決策として、
きわめて大きな程度の収縮を与えることによって克服す
ることができる。すなわち、収縮の前後の袋のパラメー
ターを袋が著るしく収縮するように調節するときは、こ
の大きな量の収縮社、網棚によって生じる可能性のある
不均一性に文字通や@打ち勝つ1ことができる。
の要素、太くするか又は互いに近づけて位置せしめる場
合には、その上に載っている食品は、下方の隔膜からの
熱による加熱が比較的少なくなる0しかしながら、網棚
上にある袋の部分が袋の他の部分はど加熱されないとい
うことも同時に生じる不利な点である。これは、後記の
ように、商品の周囲で袋が収縮する仕方に不均一を生じ
させるが、それは重大な問題ではない。多くの商品にお
いて、網棚を省いて商品を直接に下方の加熱した隔膜上
に置くことができる〇 この問題は、いろいろな方法で克服することができるも
のと思われる。第一に、ある糧の製品、すなわち、上下
の表面を有する製品に対しては、この不均一な区域は問
題とはならない。たとえば、一定量の鶏肉を平らなさら
などの上に収縮包装する場合には、さらなどの下側は問
題ではなく、網棚とのその接触及びそれによって生じる
収縮の不均一は何の影響もない。しかしながら、ある種
の製品、たとえば、丸のままの鶏においては、これは重
要な問題となる。この問題は、可能な一解決策として、
きわめて大きな程度の収縮を与えることによって克服す
ることができる。すなわち、収縮の前後の袋のパラメー
ターを袋が著るしく収縮するように調節するときは、こ
の大きな量の収縮社、網棚によって生じる可能性のある
不均一性に文字通や@打ち勝つ1ことができる。
このようにして、食品が何らの悪影響をも受けることが
ないように、食品に付与する熱を制御するという利点が
達成される。袋の不均一な収縮という問題社、友とえあ
った゛としても、本発明の方法の他の局面を用いて克服
することができる。
ないように、食品に付与する熱を制御するという利点が
達成される。袋の不均一な収縮という問題社、友とえあ
った゛としても、本発明の方法の他の局面を用いて克服
することができる。
一般に、本発明は商品上への袋のしわ全作る適合及び均
一な適合を与える適切表包装な提供するが、しかし本発
明は主として、チャンバーの大きさに対して適応させる
ことができる商品の大きさに対する制限についての従来
の技術における問題を克服する。すなわち、本発明は単
独の機械で包装することができる商品の大きさと形に対
して大きな融通性を与える。
一な適合を与える適切表包装な提供するが、しかし本発
明は主として、チャンバーの大きさに対して適応させる
ことができる商品の大きさに対する制限についての従来
の技術における問題を克服する。すなわち、本発明は単
独の機械で包装することができる商品の大きさと形に対
して大きな融通性を与える。
袋鉱、たとえにポリエチレン、架橋したポリエチレン、
ボリプ讐ピレン、す2ン、エチレン−ビニルアルコール
共重合体、ナイロン、ボリフフ化ビニル、など、及びこ
れらの材料の積層物のような、熱可塑性プラスチックを
包含する任意の適当な包装材料から成るものとすること
ができるが、これらの材料に限定されることはない0い
うまでもなく−この技術分野の熟練者には公知のその他
の材料をも使用することができる。
ボリプ讐ピレン、す2ン、エチレン−ビニルアルコール
共重合体、ナイロン、ボリフフ化ビニル、など、及びこ
れらの材料の積層物のような、熱可塑性プラスチックを
包含する任意の適当な包装材料から成るものとすること
ができるが、これらの材料に限定されることはない0い
うまでもなく−この技術分野の熟練者には公知のその他
の材料をも使用することができる。
この技術分野においては、真空チャンバー内に、袋を閉
じ、シールし且つシールの外側で過剰の袋材料を切り除
く手段を設けることが一般的である。
じ、シールし且つシールの外側で過剰の袋材料を切り除
く手段を設けることが一般的である。
これらの手段は十分に発達しており且つ一般的に公知で
あり、且つ、本明細書中で、密封手段22、切断手段2
4及す貸金気密な具合に閉じる能力を有する手段26に
よって示されるが、後に袋を再q開くために、袋をシー
ルせず、且つ更に後に手段22t−用いて袋を密封する
ことも可能である。
あり、且つ、本明細書中で、密封手段22、切断手段2
4及す貸金気密な具合に閉じる能力を有する手段26に
よって示されるが、後に袋を再q開くために、袋をシー
ルせず、且つ更に後に手段22t−用いて袋を密封する
ことも可能である。
2熱盤に接続する針金20によって示す手段社、上方及
び下方の熟語14及び14t−加熱するために設ける。
び下方の熟語14及び14t−加熱するために設ける。
熟語の加熱はこの技術分野で公知であり、必要ならば前
記のディの特許を参照するとよい。加熱手段は隔膜を通
じて袋を収縮させる丸めに十分な熱を伝達すると言うの
みで十分である。
記のディの特許を参照するとよい。加熱手段は隔膜を通
じて袋を収縮させる丸めに十分な熱を伝達すると言うの
みで十分である。
熱は公知のように電気抵抗手段によって供給することが
もつとも便宜である。これが熟語を加熱する丸めの好適
方法であり、一方この熟語が隔膜を加熱するt−別の実
施形態においては、熟語を排除して、念とえば屈曲性の
針金の網または帯のような電気抵抗によって隔膜を加熱
してもよい。
もつとも便宜である。これが熟語を加熱する丸めの好適
方法であり、一方この熟語が隔膜を加熱するt−別の実
施形態においては、熟語を排除して、念とえば屈曲性の
針金の網または帯のような電気抵抗によって隔膜を加熱
してもよい。
本発明の方法は、以下に記す各段階から成っているが、
これらの段階は、それを系列的に示している図面を参照
することによって明らかとなる〇一般に、本発明の方法
は熟語14及び16の最大容量よりも小さい製品と袋を
包装するものである。本発明の方法の利点は、袋詰め製
品が当該熱盤14及び160対によって可能な最大の容
量よりもかなり小さいものからその最大容量に至るまで
の範囲とすることができるという事実に存する。
これらの段階は、それを系列的に示している図面を参照
することによって明らかとなる〇一般に、本発明の方法
は熟語14及び16の最大容量よりも小さい製品と袋を
包装するものである。本発明の方法の利点は、袋詰め製
品が当該熱盤14及び160対によって可能な最大の容
量よりもかなり小さいものからその最大容量に至るまで
の範囲とすることができるという事実に存する。
隔膜を熟語と接触するまで膨張させることによって予熱
し、次いで包装機内部の全体的な減圧条件によって袋に
詰めた製品上に縮少させ、かくして袋を加熱して製品上
への袋の収縮を生じさせる。
し、次いで包装機内部の全体的な減圧条件によって袋に
詰めた製品上に縮少させ、かくして袋を加熱して製品上
への袋の収縮を生じさせる。
任意的な部品として、隔膜が袋と接触するに至る前に先
ず袋をふくらますために、留め金または密閉棒26tl
−使用し、かくして加熱した隔膜が袋の収縮を生じさせ
る様式を改善することができる。
ず袋をふくらますために、留め金または密閉棒26tl
−使用し、かくして加熱した隔膜が袋の収縮を生じさせ
る様式を改善することができる。
更に詳細には、本発明の方法は以下の段階から成って、
いる: り予め製品゛P”を詰めた袋1Bmを、その口が閉鎖、
密封及び切断手段22.24及び26上に位置するよう
にして、開いた包装機中の網棚28上に置く。これを第
1図に示す。
いる: り予め製品゛P”を詰めた袋1Bmを、その口が閉鎖、
密封及び切断手段22.24及び26上に位置するよう
にして、開いた包装機中の網棚28上に置く。これを第
1図に示す。
2)包装機を貸玉で閉じ、Vnt”付与して隔膜181
外側に引っ張って熟語14及び16と接触させるQ(V
Dは必要に応じチャンバーを開いているときに付与して
もよい。別の方法として熟語を加熱しておいてもよい)
0 5)熟語ヒーターを作動さ1せて加熱を開始する。
外側に引っ張って熟語14及び16と接触させるQ(V
Dは必要に応じチャンバーを開いているときに付与して
もよい。別の方法として熟語を加熱しておいてもよい)
0 5)熟語ヒーターを作動さ1せて加熱を開始する。
4)減圧Vcをチャンバー10−12に付与して袋の内
側と外側から空気を吸引する。これを第2図に示す◎ 5)任意的な段階として、vcによる吸引が続いている
間に、そのサイクルの終りに近く、保持すなわち束縛棒
26f:用いて比較的短時間にわたり袋を閉じることに
より袋をふくらますことができる0この状態を第5図中
で一イミング棒線42上に示す。第5図の上端における
0〜560の尺度は、種々の事象の相対的な関係を示す
ための任意の数の組である0装束縛棒の作用f@42で
示すが、それは線40上のチャンバーの吸引の間に作動
することは明らかである。
側と外側から空気を吸引する。これを第2図に示す◎ 5)任意的な段階として、vcによる吸引が続いている
間に、そのサイクルの終りに近く、保持すなわち束縛棒
26f:用いて比較的短時間にわたり袋を閉じることに
より袋をふくらますことができる0この状態を第5図中
で一イミング棒線42上に示す。第5図の上端における
0〜560の尺度は、種々の事象の相対的な関係を示す
ための任意の数の組である0装束縛棒の作用f@42で
示すが、それは線40上のチャンバーの吸引の間に作動
することは明らかである。
6)Vcaチャンバーと袋を同じ減圧で吸引する。これ
は、任意の締め棒を用いる場合に、第5図から明らかな
ように1一時的とすることができる0 7)隔膜に対する減圧VDt解放すなわち常圧にもどし
、一方チャンバー中の減圧VCは継続する。これは加熱
した隔膜によって押しやられる袋の製品上へのしぼみと
収縮を生じさせる。この状態を第4図に示す0網−棚2
8は、いうまでもなく、隔膜と袋の間にある0 8)次いで手段22を用いて袋を永久的に封じるかまた
はクリップで閉じ、且つ過剰の袋材料を手段24によっ
て切除する(最後の密封はチャンバーが望ましい圧力に
達したのち短い時間に行なうことが好ましい)。クリッ
プ留め手段は、この技術分野で公知である(たとえば、
本発明と同一の論受入に蒙渡され九バレルにかかる米国
特許第八832,824号参照ン。
は、任意の締め棒を用いる場合に、第5図から明らかな
ように1一時的とすることができる0 7)隔膜に対する減圧VDt解放すなわち常圧にもどし
、一方チャンバー中の減圧VCは継続する。これは加熱
した隔膜によって押しやられる袋の製品上へのしぼみと
収縮を生じさせる。この状態を第4図に示す0網−棚2
8は、いうまでもなく、隔膜と袋の間にある0 8)次いで手段22を用いて袋を永久的に封じるかまた
はクリップで閉じ、且つ過剰の袋材料を手段24によっ
て切除する(最後の密封はチャンバーが望ましい圧力に
達したのち短い時間に行なうことが好ましい)。クリッ
プ留め手段は、この技術分野で公知である(たとえば、
本発明と同一の論受入に蒙渡され九バレルにかかる米国
特許第八832,824号参照ン。
?)Vct停止してチャンバー内の圧力を大気圧にもど
すと追加の最終的な袋の製品上へのきつちりし九しぼみ
を生じさせる。
すと追加の最終的な袋の製品上へのきつちりし九しぼみ
を生じさせる。
10)チャンバーを開いて包装を取り出す。
線46は密封手段22の操作を示し、l1150は大気
圧と真空包装圧力との間のVcの影響を示す。
圧と真空包装圧力との間のVcの影響を示す。
本明細書中で使用するときの1熱盤”という用)
語は、−惠発明において有用な種々の大きさと形のかか
る手段を包含するものとみなすべきであって、辞書中で
この飴がしばしば定義されているように、平らなものに
限定すべきではない。
る手段を包含するものとみなすべきであって、辞書中で
この飴がしばしば定義されているように、平らなものに
限定すべきではない。
本発明を上記のように詳細に説明したが、この詳細な説
明は単に例としてのものであり、許可された保@鉱、本
発明の精神と特許請求の範囲内で限定されるのみである
。
明は単に例としてのものであり、許可された保@鉱、本
発明の精神と特許請求の範囲内で限定されるのみである
。
第1.3図及び4図は本発明の方法を例証する一連の図
である。 第2図は網棚を支持する様子を示す第1図の2−2線に
おける断面図である。 第5図は本発明の方法を示すタイミング図である。 特許出願人 ダブリュー・アール・ブレイス・アンド
・カンパニー FIG 3゜ FIG 2
である。 第2図は網棚を支持する様子を示す第1図の2−2線に
おける断面図である。 第5図は本発明の方法を示すタイミング図である。 特許出願人 ダブリュー・アール・ブレイス・アンド
・カンパニー FIG 3゜ FIG 2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t (a)商品を熱収縮性の袋中に詰め、(b)該袋を
加熱した柔軟な隔膜と接触させることによって該袋の収
縮を生じさせ、 (c)該袋から空気を吸引し;且つ (d)該袋を気密となるように密封する段階から成るこ
とを特徴とする、熱収縮性熱可塑性の袋中に商品を真空
包装するための方法02 段階(b) t一段階(e)
の前に行なう、特許請求の範囲第1項記載の方法。 五 段階(b)を段階(C)の後に行なう、特許請求の
範囲第1項記載の方法。 痕 段階(ぐ)を行なっている間に段階(b)を行なう
、特許請求の範囲第1項記載の方法O S (a)加熱することができ且つ袋に詰めた商品と操
作的に協同する柔軟な隔膜手段を設備し、該隔膜手段は
熱を該袋詰め商品に伝達するために適応しており;(b
)該隔膜を加熱するための手段を設備し:(C)該隔膜
を該袋と接触させずに加熱し:(d)該袋の内部から空
気を吸引し:(e)該加熱した隔膜を袋と接触するまで
しほませることによって該隔膜中で袋を加熱して袋を該
商品上に収縮させ;且つ(f)吸引した袋を閉じ且つ密
封する段階から成る、予め熱収縮性の袋中に詰めた商品
を真空包装し且つ袋を熱収縮させるための方法。 & 袋に詰めた商品を実質的に取り巻いているがそれよ
りも大きた空間を限っている熱盤手段を設備し、該熱盤
手段は骸隔膜手段を加熱するための該手段を包含し、且
つ該隔膜手段を該熱盤手段との接触に持ち来たすことに
よって該隔膜手段を加熱する段階を特徴する特許請求の
範曲第5項記載の方法。 Z 袋に詰めた商品を真空チャンバー中に置き、それに
よって袋の外側と内側の両方がら空気を吸引し、且つ該
吸引所階を行ないながら貸金一時的に閉じることによっ
て、該隔膜手段を該貸玉へとしぼませる該段階の前に、
袋を該隔膜手段に向ってふくらませる追加の段階を包含
する特許請求の範囲第6項記載の方法。 a 商品及び包装に用いる袋の最大の特定形状と協同す
るように適応せしめた所定の大きさと形の該熟語手段及
び該隔膜手段全設備する特許請求の範囲第6項記載の方
法。 父 方法を真空包装機により且つその中で行ない、且つ
異なる大きさと形の商品及び袋の包装を可能とする大き
さと形の取外しできるように取り付けた加熱隔膜及び協
同する熟語を特徴する特許請求の範囲第8項記載の方法
。 11商品を載せ且つ支持するための加熱隔膜手段を般備
し、それによって該加熱隔膜手段から商品に付与する熱
の量を制御することができる段階を特徴する特許請求の
範囲第8項記載の方法。 1を該隔膜を該加熱した熱、盤手段との接触に持ち来九
すための該手段は骸熟語手段と該隔膜手段の間の空間の
吸引を可能とする手段から成る、特許請求の範囲第6項
記載の方法。 12、袋を閉じ且つ密封するための該手段は袋をヒート
シールする手段の使用から成る、特許請求の範囲第5項
記載の方法。 1&袋に詰めた商品を真空にするための真空チャンバー
から成る、予め商品を熱収縮性の袋中KtAめる方式の
商品の真空包装機において、機械中で包装すべき最大の
商品に適応するために十分に大きい大きさと形の該チャ
ンバー内の隔膜手段、該商品及びそれぞれの付随する熟
語に関連して該隔膜を加熱するための加熱手段を包含し
、且つ該隔膜手段は本質的に袋を商品上へと収縮させる
ために十分な熱を袋詰め商品に伝達するに適応した材料
から成ることを特徴とする真空包装機。 14、該加熱手段を包含する一対の熟語手段を包含し且
つ該隔膜手段は該熟語手段と接触してそれによって加熱
を受けるように適応している、特許請求の範囲第15項
記載の機械。 15 該熟語は上方と下方の熟語から成り、且つ該下方
の熟語と接触させずに商品を支持するために該下方の熟
語と操作的に協同する網棚手段を包含し、該網棚手段は
該網棚手段上に載っている商品に付与する該隔膜からの
熱を制御するように形成せしめる、特許請求の範囲第1
4項記載の機械。 1&包装する商品と袋の特定の形状の最大の大きさと協
同するために適応せしめた所定の大きさと形の該熟語手
段及び該隔膜手段を特徴する特許請求の範囲第14項記
載の機械。 17、異なる加熱隔膜及び協同する熟語を取外しできる
ように取り付け、それによって異なる大きさと形の商品
及び袋の包装を可能とするための該機械中の手段管包含
する、特許請求の範囲第14項記載の機械。 1a該真空チヤンバー内で袋をヒートシールするための
手段を特徴する特許請求の範囲第14項記載の機械。 19、該熟語と該隔膜手段のそれぞれの間の空間からの
空気の吸引を可能とするための手段から成る、該隔膜手
段の動き全制御するための手段を特徴する特許請求の範
囲第14項記載の機械02CL該袋を密封せずに閉じ、
それによって袋を核加熱した隔膜手段に向ってふくらま
せることにより、生成する包装中の商品上への装の収縮
と適合の改善を生じさせるために適応した、紋チャンバ
ー中の閉鎖手段を特徴する特許請求の範囲第13項記載
の機械。 211ヒートシールするための該チャンノζ−中の手段
を特徴する特許請求の範囲第13項記載の機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/295,155 US4457122A (en) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | Vacuum packaging goods in heat shrinkable plastic bags using flexible diaphragms |
| US295155 | 1981-08-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5841015A true JPS5841015A (ja) | 1983-03-10 |
Family
ID=23136464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57139266A Pending JPS5841015A (ja) | 1981-08-21 | 1982-08-12 | 商品を包装するための方法及び装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4457122A (ja) |
| JP (1) | JPS5841015A (ja) |
| AU (1) | AU553524B2 (ja) |
| CA (1) | CA1201966A (ja) |
| DE (1) | DE3230859A1 (ja) |
| FR (1) | FR2511650B1 (ja) |
| GB (1) | GB2104472B (ja) |
| IT (1) | IT1152077B (ja) |
| NZ (1) | NZ201078A (ja) |
Families Citing this family (37)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IE51047B1 (en) * | 1980-06-25 | 1986-09-17 | Grace W R & Co | Packaging process and apparatus |
| IT1139239B (it) * | 1981-10-16 | 1986-09-24 | Grace Italiana Spa | Apparecchiatura e procedimento per il confezionamento sottovuoto |
| US4583347A (en) * | 1982-10-07 | 1986-04-22 | W. R. Grace & Co., Cryovac Div. | Vacuum packaging apparatus and process |
| US4550548A (en) * | 1983-05-26 | 1985-11-05 | W. R. Grace & Co., Cryovac Div. | Method and apparatus for vacuum packaging with preshrinking |
| GB8527050D0 (en) * | 1985-11-02 | 1985-12-04 | Fgl Products Ltd | Vacuum packing process |
| US4779398A (en) * | 1987-02-06 | 1988-10-25 | W. R. Grace & Co.-Conn., Cryovac Div. | Method and apparatus for making gas flushed packages |
| GB8722201D0 (en) * | 1987-09-21 | 1987-10-28 | Grace W R & Co | Packaging method & apparatus |
| DE3916170A1 (de) * | 1989-05-18 | 1990-11-22 | Multivac Haggenmueller Kg | Vakuum-kammermaschine |
| NL9001945A (nl) * | 1990-09-04 | 1992-04-01 | Product Suppliers Ag | Werkwijze en inrichting voor het vervaardigen van een met korrelig materiaal gevuld vacuumpak. |
| US5170609A (en) * | 1991-01-22 | 1992-12-15 | Hershey Foods Corporation | Fluidic deflator means and method for article packaging |
| NL9101862A (nl) * | 1991-11-07 | 1993-06-01 | Sara Lee De Nv | Werkwijze en inrichting voor het vervaardigen van een gevuld en gesloten vacuuempak. |
| US5682727A (en) * | 1996-05-03 | 1997-11-04 | Koch Supplies, Inc. | Coupled cutting blade and heat element for use with vacuum packaging machinery |
| US6158199A (en) * | 1998-10-16 | 2000-12-12 | Emery, Iii; Clifton W. | Method and apparatus for controlling shrinkage of a thin film |
| BR0317603A (pt) * | 2002-12-20 | 2005-11-29 | Sealed Air | Máquina de acondicionamento a vácuo para embalagens de produto com múltiplos produtos |
| US7140167B2 (en) * | 2003-01-28 | 2006-11-28 | Cargill, Incorporated | Positive pressure fresh meat packaging system |
| US20050034427A1 (en) * | 2003-07-31 | 2005-02-17 | Landen Higer | Vacuum sealing system with a sealing element inside an evacuation chamber |
| US20050235609A1 (en) * | 2004-04-21 | 2005-10-27 | French Larry W | Method and apparatus for film encapsulation of irregularly shaped articles |
| US7596933B2 (en) * | 2004-05-06 | 2009-10-06 | Cp Packaging, Inc. | Dual actuator cylinder assembly |
| US7331161B2 (en) * | 2004-11-05 | 2008-02-19 | Cp Packaging, Inc. | Combination vacuum manifold and support beam for a vacuum packaging system |
| US7409811B2 (en) * | 2004-11-05 | 2008-08-12 | Cp Packaging, Inc. | Two stage vacuum valve for a vacuum packaging system |
| US7726104B2 (en) * | 2006-06-21 | 2010-06-01 | Cp Packaging, Inc. | Vacuum packaging system with end cutter |
| WO2008123782A1 (en) * | 2007-04-04 | 2008-10-16 | Meat & Wool New Zealand Limited | Meat stretching device and method |
| US8622109B2 (en) * | 2007-12-14 | 2014-01-07 | The Boeing Company | Pressure debulking system and method |
| DE102008015692A1 (de) * | 2008-03-26 | 2009-10-29 | Multivac Sepp Haggenmüller Gmbh & Co. Kg | Verfahren und Vorrichtung zum Verpacken von Produkten in Beuteln |
| DE102008019625A1 (de) * | 2008-04-18 | 2009-10-29 | Multivac Sepp Haggenmüller Gmbh & Co. Kg | Verfahren und Vorrichtung zum Verpacken eines Schüttguts in Beuteln |
| US7963090B2 (en) * | 2008-05-21 | 2011-06-21 | Kellogg Company | Flexible full package deflators and former |
| US7818948B2 (en) * | 2009-02-02 | 2010-10-26 | Thomas Calvin Cannon | Method and apparatus for evacuating re-sealable bags |
| US9266630B2 (en) * | 2009-02-25 | 2016-02-23 | Liqui-Box Corporation | Process for pouch forming with optimized fill-accuracy and headspace |
| EP2546154A1 (en) * | 2011-07-12 | 2013-01-16 | Cryovac, Inc. | Packaging apparatus and method of expelling gas |
| JP5575827B2 (ja) * | 2012-03-27 | 2014-08-20 | 株式会社Tosei | 真空包装方法、および、真空包装装置 |
| US20140360134A1 (en) * | 2013-06-11 | 2014-12-11 | Cryovac, Inc. | Ferris-Wheel Type Vacuum Packaging System And Method |
| EP2886486A1 (de) * | 2013-12-18 | 2015-06-24 | Ulrich Giger | Vakuumkammer |
| US10858130B2 (en) | 2015-02-26 | 2020-12-08 | Cryovac, Llc | Packaging apparatus with evacuation assembly and packaging process |
| RU2725384C1 (ru) * | 2015-11-10 | 2020-07-02 | Криовак, Инк. | Устройство и способ обезгаживания упаковок |
| US11262130B1 (en) * | 2017-12-14 | 2022-03-01 | Kolorfusion International Inc. | System and method for heat and pressure treatment |
| IT201800004504A1 (it) * | 2018-04-13 | 2019-10-13 | Macchina confezionatrice sottovuoto | |
| WO2022258231A1 (en) * | 2021-06-09 | 2022-12-15 | Cryovac, Llc | Heat shrink apparaus and device for packaging, and packaging line and process using said heat shrink apparatus and device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513970A (en) * | 1978-07-17 | 1980-01-31 | Nec Corp | Gas laser device |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2681757A (en) * | 1951-12-17 | 1954-06-22 | Kellersman Robert | Vacuum packing and lifting device |
| US3120728A (en) * | 1961-01-06 | 1964-02-11 | Grace W R & Co | Conveyor shrink cover machine |
| US3113874A (en) * | 1961-07-10 | 1963-12-10 | Grace W R & Co | Method for cling packaging an object |
| US3171238A (en) * | 1962-12-31 | 1965-03-02 | Grace W R & Co | Sealing method |
| US3470673A (en) * | 1966-01-19 | 1969-10-07 | Rheem Mfg Co | Apparatus for evacuating and sealing flexible containers |
| US3471990A (en) * | 1967-01-03 | 1969-10-14 | Johnson Co Gordon | Apparatus for and method of stretching,sealing and removing the tab from packages |
| US3511021A (en) * | 1968-03-28 | 1970-05-12 | Halm Instrument Co | Vacuum packaging means |
| US3619974A (en) * | 1970-06-26 | 1971-11-16 | Union Carbide Corp | Apparatus for expelling air from a bagged product |
| CA934717A (en) * | 1970-12-14 | 1973-10-02 | W.R. Grace And Co. | Vacuumizing and closing system |
| GB1561837A (en) * | 1976-03-29 | 1980-03-05 | Sainsbury J Ltd | Packaging commodities |
| US4182095A (en) * | 1976-03-29 | 1980-01-08 | Day Timothy T | Packaging bulk commodities |
| US4085565A (en) * | 1976-12-08 | 1978-04-25 | Mahaffy & Harder Engineering Co. | Packaging apparatus for forming specially shaped packages |
-
1981
- 1981-08-21 US US06/295,155 patent/US4457122A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-06-24 CA CA000405915A patent/CA1201966A/en not_active Expired
- 1982-06-25 NZ NZ201078A patent/NZ201078A/en unknown
- 1982-06-28 AU AU85388/82A patent/AU553524B2/en not_active Ceased
- 1982-07-30 GB GB08222118A patent/GB2104472B/en not_active Expired
- 1982-08-12 JP JP57139266A patent/JPS5841015A/ja active Pending
- 1982-08-19 DE DE3230859A patent/DE3230859A1/de not_active Withdrawn
- 1982-08-20 IT IT22930/82A patent/IT1152077B/it active
- 1982-08-20 FR FR8214423A patent/FR2511650B1/fr not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513970A (en) * | 1978-07-17 | 1980-01-31 | Nec Corp | Gas laser device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1152077B (it) | 1986-12-24 |
| NZ201078A (en) | 1985-12-13 |
| IT8222930A1 (it) | 1984-02-20 |
| US4457122A (en) | 1984-07-03 |
| CA1201966A (en) | 1986-03-18 |
| GB2104472A (en) | 1983-03-09 |
| FR2511650A1 (ja) | 1983-02-25 |
| GB2104472B (en) | 1984-12-05 |
| IT8222930A0 (it) | 1982-08-20 |
| AU8538882A (en) | 1983-02-24 |
| AU553524B2 (en) | 1986-07-17 |
| FR2511650B1 (ja) | 1986-05-02 |
| DE3230859A1 (de) | 1983-03-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5841015A (ja) | 商品を包装するための方法及び装置 | |
| US4471599A (en) | Packaging process and apparatus | |
| US4575990A (en) | Shrink packaging process | |
| US4545177A (en) | Packing process and apparatus | |
| US5664408A (en) | Apparatus for vacuum packaging a soft product | |
| US2779681A (en) | Method of preparing and packaging meat | |
| US2967777A (en) | Method of packaging food products to inhibit growth of molds and bacteria | |
| IE45916B1 (en) | Vacuum packing method and apparatus | |
| US3010262A (en) | Method of making packages wrapped in flexible sheet material | |
| TW534888B (en) | Apparatus and method for vacuum packing products | |
| JPS59221222A (ja) | 予備収縮を用いる真空包装法 | |
| US5689937A (en) | Method for packing food | |
| CA1077901A (en) | Packaging apparatus and process | |
| CA2166439A1 (en) | System and method of packaging products | |
| JP2636242B2 (ja) | 食品加熱包装装置 | |
| US4182095A (en) | Packaging bulk commodities | |
| EP0150554B1 (en) | A method and apparatus for packaging in flexible heat-shrinkable packages | |
| JPS5852013A (ja) | 商品の真空包装方法およびその装置 | |
| AU705773B2 (en) | Method and apparatus for packaging food | |
| US2877615A (en) | Poultry packaging machine | |
| GB2078658A (en) | Vacuum packaging process and apparatus | |
| US3925961A (en) | Device for packaging and preserving sterilized products under vacuum in plastic packs, in particular linen | |
| US4653251A (en) | Apparatus and method for packaging delicate articles | |
| WO1990003920A1 (en) | Food packaging process and apparatus | |
| US4185441A (en) | Packaging station |