JPS584103A - 光放出ガイド部材 - Google Patents
光放出ガイド部材Info
- Publication number
- JPS584103A JPS584103A JP56101263A JP10126381A JPS584103A JP S584103 A JPS584103 A JP S584103A JP 56101263 A JP56101263 A JP 56101263A JP 10126381 A JP10126381 A JP 10126381A JP S584103 A JPS584103 A JP S584103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser
- light
- guide member
- scalpel
- shielding plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B18/00—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body
- A61B18/18—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body by applying electromagnetic radiation, e.g. microwaves
- A61B18/20—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body by applying electromagnetic radiation, e.g. microwaves using laser
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B18/00—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body
- A61B2018/00636—Sensing and controlling the application of energy
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Surgery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Otolaryngology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Mechanical Light Control Or Optical Switches (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Laser Surgery Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、光放出ガイド°部材を所定角度に傾斜させ
石と光放出ガイy郁材よりのレーザ光の発射が停止する
ようにした、安全性の高い光放出ガイド部材に関する。
石と光放出ガイy郁材よりのレーザ光の発射が停止する
ようにした、安全性の高い光放出ガイド部材に関する。
現在、レーザ光を利用した各種の装置が提案されており
、たとえば第1図に示すようなレーザ治療装置がある。
、たとえば第1図に示すようなレーザ治療装置がある。
第1図において、1は装置電源であり、2は前配装習電
源からケーブル1ムを介してエネルギが供給されて動作
するレーザ発振源であり、レーザ光発生部は主として装
置電源1およびレーず発振源2により構成されている。
源からケーブル1ムを介してエネルギが供給されて動作
するレーザ発振源であり、レーザ光発生部は主として装
置電源1およびレーず発振源2により構成されている。
レーザ発振源2の出力端にはコネクタ3を介して光ファ
イバを内蔵する導光部材4が接続されており、導光部材
4の出力端KFi、コネクタ5を介して、光放出ガイド
部材たとえばレーザメス6が接続されている。そして、
前記レーザ治療装allは、たとえば、レーザメス6の
先端より発射されるレーザ光によ〕患部を切開し、あり
いは止血するために使用されるものである。
イバを内蔵する導光部材4が接続されており、導光部材
4の出力端KFi、コネクタ5を介して、光放出ガイド
部材たとえばレーザメス6が接続されている。そして、
前記レーザ治療装allは、たとえば、レーザメス6の
先端より発射されるレーザ光によ〕患部を切開し、あり
いは止血するために使用されるものである。
しかしながら、前記レーザ治療装置K>けるレーザメス
6には次のよう々問題点がある。すなわち、手術の際に
、レーザメス6はその先端を常に下方に向けているとい
うものではなく、手術操作によってレーザメス6の先端
を水平方向に向けたblあゐいは出向tiKL九すする
こともある。レーザメス6の先端よりレーザ光を発射し
九まま、不用意にレーザメス6の先端を水平方向や上向
きに向けたりすると、術者中患者にエネルギの大きいレ
ーザ光を照射するととKtkうて、きわめて危険である
。といって、レーザメス6の先端を所定ohm以外の方
向に向けるたびに、レーザ光の発振を停止するよう#C
他の術者が装置電源1の操作を一々行なうとすれば、レ
ーザメス6の使用による手術は極めて煩雑なものとなる
ばかりか、手術の迅速性が阻害されることになる。
6には次のよう々問題点がある。すなわち、手術の際に
、レーザメス6はその先端を常に下方に向けているとい
うものではなく、手術操作によってレーザメス6の先端
を水平方向に向けたblあゐいは出向tiKL九すする
こともある。レーザメス6の先端よりレーザ光を発射し
九まま、不用意にレーザメス6の先端を水平方向や上向
きに向けたりすると、術者中患者にエネルギの大きいレ
ーザ光を照射するととKtkうて、きわめて危険である
。といって、レーザメス6の先端を所定ohm以外の方
向に向けるたびに、レーザ光の発振を停止するよう#C
他の術者が装置電源1の操作を一々行なうとすれば、レ
ーザメス6の使用による手術は極めて煩雑なものとなる
ばかりか、手術の迅速性が阻害されることになる。
この発明は、前記事情に鑑みてなされたものであ如、レ
ーず光を発振するレーザ発生mK導光郁材を介して接続
され先光放出ガイド部材において、光放出ガイド部材内
にレーザ光路を遮蔽する遮蔽部材を設けて光放出ガイド
部材の先端より発射されるレーず光の光軸が鉛直線に対
して所定角度範囲外Ktkると光放出ガイド部材の先端
よりのレーザ光の発射管自動的に停止するようにした、
安全性の高い光放出ガイド部材を提供することを目的と
する屯のである。
ーず光を発振するレーザ発生mK導光郁材を介して接続
され先光放出ガイド部材において、光放出ガイド部材内
にレーザ光路を遮蔽する遮蔽部材を設けて光放出ガイド
部材の先端より発射されるレーず光の光軸が鉛直線に対
して所定角度範囲外Ktkると光放出ガイド部材の先端
よりのレーザ光の発射管自動的に停止するようにした、
安全性の高い光放出ガイド部材を提供することを目的と
する屯のである。
次に、この発明の一実施例について図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第2図はと、の発明の一実施例を示す一部切欠した斜視
図であり、第6図は前記一実施例の縦断側面図であり、
第4図は遮蔽板の位曹とレーザ光との関係管示す説明図
である。
図であり、第6図は前記一実施例の縦断側面図であり、
第4図は遮蔽板の位曹とレーザ光との関係管示す説明図
である。
第2図訃よび第3図に示すように、光放出ガイド部材た
とえばレーザメス1oけ、その先端を円錐状に絞って患
部における細部Ktでその先端管挿し込むことができる
よう虻なってをり、また、その他端は図示しないコネク
タを介して導光部材忙接続されており、コネクタを介し
て導光部材によ〕導かれたレーザ光が図中のレーザ光路
11を通って先端開口N12より発射することができる
ように1略円筒形状に構成されている。そして、レーザ
メス10の内WAKは、遮蔽部材たとえば略長方形の遮
蔽板16が、その両側面における端部に設けた軸141
−レーザメス1oの内壁に枢支することKよって1回動
自在に設けられている。また、レーザメス10の内壁に
シける、レーザメス10を水平にした場合に垂下する遮
蔽板13の直後には、ストッパ15が設けられていて、
ストッパ15は遮蔽板13の端面に当接することKより
遮蔽[13の回動管制限している。したがって、レーザ
メス10の先端開口部12を水平に向けてい為ときKは
、鎮4図■に示すように1鉛直方向に@下する遮蔽板1
4はレーず光11−を遮蔽すbことKfiる。tた、レ
ーザメス10の先端開口部12を水平方向から下方へと
その向きを費えてぃ〈Kりれて、遮蔽[13#i鉛直方
向への向き管維持するため・軸14を中心に回動し、第
4図(ハ)K示すように1鉛直IIK対するレーザ光路
の角度が所定範@に達して遮蔽板13の先端がレーザ光
路からはずれると、レーザメス10の先端開口部12よ
りレーザ光11−が発射されることに′&る。レーザメ
ス10の先端開口部12を水平方向から上方へとその向
きを変えた場合には、1lEA図0に示すように1遣蔽
板15#iストツパ15によりその回動が停止させられ
て、レーザ光路11¥r遮断することになる。
とえばレーザメス1oけ、その先端を円錐状に絞って患
部における細部Ktでその先端管挿し込むことができる
よう虻なってをり、また、その他端は図示しないコネク
タを介して導光部材忙接続されており、コネクタを介し
て導光部材によ〕導かれたレーザ光が図中のレーザ光路
11を通って先端開口N12より発射することができる
ように1略円筒形状に構成されている。そして、レーザ
メス10の内WAKは、遮蔽部材たとえば略長方形の遮
蔽板16が、その両側面における端部に設けた軸141
−レーザメス1oの内壁に枢支することKよって1回動
自在に設けられている。また、レーザメス10の内壁に
シける、レーザメス10を水平にした場合に垂下する遮
蔽板13の直後には、ストッパ15が設けられていて、
ストッパ15は遮蔽板13の端面に当接することKより
遮蔽[13の回動管制限している。したがって、レーザ
メス10の先端開口部12を水平に向けてい為ときKは
、鎮4図■に示すように1鉛直方向に@下する遮蔽板1
4はレーず光11−を遮蔽すbことKfiる。tた、レ
ーザメス10の先端開口部12を水平方向から下方へと
その向きを費えてぃ〈Kりれて、遮蔽[13#i鉛直方
向への向き管維持するため・軸14を中心に回動し、第
4図(ハ)K示すように1鉛直IIK対するレーザ光路
の角度が所定範@に達して遮蔽板13の先端がレーザ光
路からはずれると、レーザメス10の先端開口部12よ
りレーザ光11−が発射されることに′&る。レーザメ
ス10の先端開口部12を水平方向から上方へとその向
きを変えた場合には、1lEA図0に示すように1遣蔽
板15#iストツパ15によりその回動が停止させられ
て、レーザ光路11¥r遮断することになる。
遮蔽板1!sがレーザ光路11を遮断することとなろ、
鉛直線に対する光放出ガイド部材の所定角度目、軸14
の枢支点位筐および遮蔽板13の大きさKよって適宜に
所望の値にすることができる。
鉛直線に対する光放出ガイド部材の所定角度目、軸14
の枢支点位筐および遮蔽板13の大きさKよって適宜に
所望の値にすることができる。
なお、レーザメス10f接続する導光部材およびレーザ
光発生部は従来のものをこの発明に適用することができ
るので、その詳細な説明管省略する。
光発生部は従来のものをこの発明に適用することができ
るので、その詳細な説明管省略する。
次に、この発明の作用について述べる。
先ず、操作者が第1図に示すような装着電源1にある照
射スイッチを押すことにより装置電源1よりレーず発振
源2にエネルギを供給し、レーザ発振源2を動作させる
。レーザ発振源2で発生したレーザ光は導光部材4を介
してレーザメス10に導かれる0手術を行なう場合、患
者は操作者の胸部あるいは腹部と同等の高さの位fll
K横臥していることが多い。したがって、華術の際、操
作者がレーザメス10の先端開口部12を患部に向けゐ
と、第4図@に示すように、遮蔽板13がレーザ光路か
らけずれるととKよって、レーザ光11gがレーザメス
10の先端開口l512より発射され、患部の切開を行
なうことができる。切開する位置を変えたいときKけ、
レーザメス10の先端開口部12f略水平方向に向けた
後、所望の切開位置にレーザメス10の先端開口部12
を向ける。レーザメス10の先端開口部12を略水平方
向に向けると、遮蔽板13#iレーザ光路11を遮蔽し
て、レーザ光11にの発射を停止させるので、操作者は
故をなくすることができる。
射スイッチを押すことにより装置電源1よりレーず発振
源2にエネルギを供給し、レーザ発振源2を動作させる
。レーザ発振源2で発生したレーザ光は導光部材4を介
してレーザメス10に導かれる0手術を行なう場合、患
者は操作者の胸部あるいは腹部と同等の高さの位fll
K横臥していることが多い。したがって、華術の際、操
作者がレーザメス10の先端開口部12を患部に向けゐ
と、第4図@に示すように、遮蔽板13がレーザ光路か
らけずれるととKよって、レーザ光11gがレーザメス
10の先端開口l512より発射され、患部の切開を行
なうことができる。切開する位置を変えたいときKけ、
レーザメス10の先端開口部12f略水平方向に向けた
後、所望の切開位置にレーザメス10の先端開口部12
を向ける。レーザメス10の先端開口部12を略水平方
向に向けると、遮蔽板13#iレーザ光路11を遮蔽し
て、レーザ光11にの発射を停止させるので、操作者は
故をなくすることができる。
以上、この発明の一実施flKついて述べたが、この発
明は前記実施例に@定されるものではなく、この発明の
要旨を変更しない範囲内で種々の変形側管包含すること
はいうまでもない。
明は前記実施例に@定されるものではなく、この発明の
要旨を変更しない範囲内で種々の変形側管包含すること
はいうまでもない。
この発明の変形例として、たとえば第5図に示すものが
挙げられる。
挙げられる。
第5図はこの発明の変形例を示す概略断面図である。
同図において、前記実施例と相違するところは、遮蔽板
16のレーザ光照射面にル−ザ光を検知するレーザ光検
出センサ16f設けたことにある。
16のレーザ光照射面にル−ザ光を検知するレーザ光検
出センサ16f設けたことにある。
そして、レーザ光11αがレーザ光検出センサ16を照
射するとレーザ光検出センサ16け検出信号を出力し、
検出信号を増幅してレーザ光発生部に入力し、検出信号
が出力されている間レーザ光発生部の動作を停止させる
ようにしておく。そうすると、レーザメス10が鉛直i
Il!に対する所定の角度範囲を外れた場合には、遮蔽
板13がレーザ光路11管達蔽してレーザメス10の先
端開口M12よりのレーザ光の発射管停止させることが
でき、レーザ光路11を遮蔽板13が遮蔽するとレーザ
光検出センサ16がレーザ光を検知してレーザ光発生部
の動作を停止するように検出信号が出力されるので、レ
ーザ光照射&2:よる遮蔽板13の劣化を防止すること
ができるばかりか、操作者が誤って照射スイッチを押し
てもレーザ光発生部は動作しないのでレーザメス100
安全性をきわめて高いもOKすることができる。
射するとレーザ光検出センサ16け検出信号を出力し、
検出信号を増幅してレーザ光発生部に入力し、検出信号
が出力されている間レーザ光発生部の動作を停止させる
ようにしておく。そうすると、レーザメス10が鉛直i
Il!に対する所定の角度範囲を外れた場合には、遮蔽
板13がレーザ光路11管達蔽してレーザメス10の先
端開口M12よりのレーザ光の発射管停止させることが
でき、レーザ光路11を遮蔽板13が遮蔽するとレーザ
光検出センサ16がレーザ光を検知してレーザ光発生部
の動作を停止するように検出信号が出力されるので、レ
ーザ光照射&2:よる遮蔽板13の劣化を防止すること
ができるばかりか、操作者が誤って照射スイッチを押し
てもレーザ光発生部は動作しないのでレーザメス100
安全性をきわめて高いもOKすることができる。
以上に詳述したこの発明によると、光放出ガイド部材の
先端開口部より発射されるレーザ光の光軸があらかじめ
設定され九傾斜角度範囲内にあるときのみレーザ光を発
射することができるようになっているので、安全性を高
くすることができる。
先端開口部より発射されるレーザ光の光軸があらかじめ
設定され九傾斜角度範囲内にあるときのみレーザ光を発
射することができるようになっているので、安全性を高
くすることができる。
しかも、レーザ光の発射管停止させる構造が著しく簡単
であるので、安全性の高い光放出ガイド部材を安価に提
供することができる。
であるので、安全性の高い光放出ガイド部材を安価に提
供することができる。
第1図はレーザ治療装奮を示す斜視図、第2図はこの発
明の一実施岡な示す一部切欠した斜視図、第5図は前記
実施例の縦断側面図、第4図囚乃至OFi遣蔽覆蔽板置
とレーザ光との関係を示す説明図をよびts5図はこの
発明の変形例を示す概略断面図である。 1−装置電源、 2・・・レーザ発振源、 4−導光部
材、 10−・・光放出ガイド部材(レーザメス)、
11・・・レーザ光路、 13−・覆蔽部材(遮蔽板)
。 16−レーザ光検出センナ。 第 4 図 第 5 図 1゜
明の一実施岡な示す一部切欠した斜視図、第5図は前記
実施例の縦断側面図、第4図囚乃至OFi遣蔽覆蔽板置
とレーザ光との関係を示す説明図をよびts5図はこの
発明の変形例を示す概略断面図である。 1−装置電源、 2・・・レーザ発振源、 4−導光部
材、 10−・・光放出ガイド部材(レーザメス)、
11・・・レーザ光路、 13−・覆蔽部材(遮蔽板)
。 16−レーザ光検出センナ。 第 4 図 第 5 図 1゜
Claims (2)
- (1) レーザ光を発振するレーザ光発生部に導光部
材を介して接続された光放出ガイド部材Kkいて、光放
出ガイ)″郁材内にレーザ光路を遣蔽する遣蔽郁材を設
け、光放出ガイド部材を鉛直線に対して所定の角度に傾
斜させたときに遣蔽郁材でレーザ光路を遣蔽するようK
したことを特徴とする光放出ガイド部材。 - (2)遣蔽郁材にレーザ光検出センサを設け、レーザ光
検出センナから出力される信号によりレーザ光発生部の
動作管停止するようドしたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載の光放出ガイV郁材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101263A JPS584103A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 光放出ガイド部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101263A JPS584103A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 光放出ガイド部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584103A true JPS584103A (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=14296012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101263A Pending JPS584103A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 光放出ガイド部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584103A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063068A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-11 | 富士写真光機株式会社 | 光線刺激治療装置 |
| JPS61287184A (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Co↓2レ−ザ−加工装置 |
| US4650287A (en) * | 1984-07-23 | 1987-03-17 | Showa Denko Kabushiki Kaisha | Laser-light shield and method for shielding human body from laser light |
| US4682855A (en) * | 1985-02-11 | 1987-07-28 | Director-General Of Agency Of Industrial Science And Technology | Laser-light absorber and method for absorbing laser light |
| US5071222A (en) * | 1987-12-29 | 1991-12-10 | Luxar Corporation | Lightpipe tip for contact laser surgery |
| US5337324A (en) * | 1992-06-11 | 1994-08-09 | Tokyo Institute Of Technology | Method for controlling movement of neutral atom and apparatus for carrying out the same |
-
1981
- 1981-07-01 JP JP56101263A patent/JPS584103A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063068A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-11 | 富士写真光機株式会社 | 光線刺激治療装置 |
| US4650287A (en) * | 1984-07-23 | 1987-03-17 | Showa Denko Kabushiki Kaisha | Laser-light shield and method for shielding human body from laser light |
| US4682855A (en) * | 1985-02-11 | 1987-07-28 | Director-General Of Agency Of Industrial Science And Technology | Laser-light absorber and method for absorbing laser light |
| JPS61287184A (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Co↓2レ−ザ−加工装置 |
| US5071222A (en) * | 1987-12-29 | 1991-12-10 | Luxar Corporation | Lightpipe tip for contact laser surgery |
| US5337324A (en) * | 1992-06-11 | 1994-08-09 | Tokyo Institute Of Technology | Method for controlling movement of neutral atom and apparatus for carrying out the same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4911160A (en) | Apparatus for laser surgery on a patient lying on an operating table | |
| US5531740A (en) | Automatic color-activated scanning treatment of dermatological conditions by laser | |
| JP4728488B2 (ja) | プロトン治療のための患者動作モニタシステム | |
| US20120215210A1 (en) | Apparatus and methods for the treatment of human or animal tissue by light | |
| KR102412851B1 (ko) | 하전입자 생성용 일체형 타겟 구조체 및 이를 이용한 의료기구의 구동방법 | |
| SE8701719D0 (sv) | Sett att markera ett operationsstelle och anordning for utforande av settet | |
| JPS631054B2 (ja) | ||
| KR920700582A (ko) | 방사선 치료 시스템 | |
| US7744278B2 (en) | X-ray device with a scattered ray protection device | |
| WO2019013425A1 (ko) | 레이저 장치 및 이 레이저 장치에서의 레이저 출력 제어 방법 | |
| JPS584103A (ja) | 光放出ガイド部材 | |
| JP2001087304A (ja) | レーザ治療装置 | |
| JPH05103791A (ja) | 結石破砕装置 | |
| US7180922B2 (en) | Safety system for focused energy applications | |
| US20030185349A1 (en) | Device for a non-contact measurement of distance at a radiotherapy of the human body | |
| JPS5962063A (ja) | レ−ザ治療装置 | |
| JP2000245767A (ja) | レーザ治療装置 | |
| EP1040797A3 (en) | Corneal surgery apparatus | |
| JP2000060894A (ja) | レーザ治療装置 | |
| JPS5952036B2 (ja) | 加工用レ−ザ誤照射防止装置 | |
| KR102107593B1 (ko) | 씨암용 엑스선 표시장치 및 이를 포함하는 씨암 | |
| KR102511314B1 (ko) | 환자에게 시각적 피드백을 주는 환자 움직임 실시간 추적 장치 | |
| JPS6320547B2 (ja) | ||
| JPS5832758A (ja) | レ−ザ−光による歯科治療用装置 | |
| JP2000334053A (ja) | レーザ治療装置 |