JPS5841111B2 - 風呂水浄化剤 - Google Patents
風呂水浄化剤Info
- Publication number
- JPS5841111B2 JPS5841111B2 JP1391480A JP1391480A JPS5841111B2 JP S5841111 B2 JPS5841111 B2 JP S5841111B2 JP 1391480 A JP1391480 A JP 1391480A JP 1391480 A JP1391480 A JP 1391480A JP S5841111 B2 JPS5841111 B2 JP S5841111B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bath water
- dichloroisocyanurate
- water purifier
- purifying agent
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Detergent Compositions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は風呂水浄化剤、更に詳細にはジクロルイソシア
ヌール酸塩およびポリアルキレンオキサイド誘導体を含
有する風呂水浄化剤に関する。
ヌール酸塩およびポリアルキレンオキサイド誘導体を含
有する風呂水浄化剤に関する。
日本式風呂は普通、家族全員が同一の風呂水に入浴し、
場合によっては翌日も同一の風呂水をたき返し入浴する
こともある。
場合によっては翌日も同一の風呂水をたき返し入浴する
こともある。
このように多人数が入浴しまたは更にたき返した風呂水
は時として濁ったり、浴槽の底面または壁面がヌラつい
たり、異臭が発生したりする場合がある。
は時として濁ったり、浴槽の底面または壁面がヌラつい
たり、異臭が発生したりする場合がある。
風呂は単に垢を流し落し身体を清潔にするばかりでなく
、気分を柔らげ心身共に健康とする効果があることは広
く知られており、このような目的からは水の濁った、浴
槽の底面または壁面がヌラつき、異臭の発生する風呂水
は好ましいものでない。
、気分を柔らげ心身共に健康とする効果があることは広
く知られており、このような目的からは水の濁った、浴
槽の底面または壁面がヌラつき、異臭の発生する風呂水
は好ましいものでない。
したがって、安易に気持の良い新しい風呂水を使うこと
となり、水資源の浪費へとつながっていた。
となり、水資源の浪費へとつながっていた。
しかしながら、昨今、わが国の狭い国土における水資源
について、その枯渇問題が急速にクローズアップされつ
つあり、日本人の風呂好きと考えあわせるならば風呂水
の水質の悪化防止または水質改善方法の開発が強く望ま
れるところであった。
について、その枯渇問題が急速にクローズアップされつ
つあり、日本人の風呂好きと考えあわせるならば風呂水
の水質の悪化防止または水質改善方法の開発が強く望ま
れるところであった。
従来、風呂水用添加剤として、ホウ酸、ボウ硝等の無機
塩類を主剤とし、これに着色料、香料等を配合したもの
が提供されているが、これらはいずれも人体に対する保
温、美容あるいは薬理的効果をその目的とするもので、
風呂水の浄化、改質については伺ら効果を有さない。
塩類を主剤とし、これに着色料、香料等を配合したもの
が提供されているが、これらはいずれも人体に対する保
温、美容あるいは薬理的効果をその目的とするもので、
風呂水の浄化、改質については伺ら効果を有さない。
そこで、本発明者らは、風呂水の浄化、改質に関し、鋭
意研究をおこなった結果、ジクロルイソシアヌール酸塩
およびポリアルキレンオキサイド誘導体を含有する風呂
水浄化剤を風呂水に添加すれば、風呂浴槽底面および壁
面のヌラつきおよび悪臭の発生が防止できることを見出
し、本発明を完成した。
意研究をおこなった結果、ジクロルイソシアヌール酸塩
およびポリアルキレンオキサイド誘導体を含有する風呂
水浄化剤を風呂水に添加すれば、風呂浴槽底面および壁
面のヌラつきおよび悪臭の発生が防止できることを見出
し、本発明を完成した。
すなわち、本発明は(4)ジクロルイソシアヌール酸塩
および(B)一般式(1)若しくは(2)、R−0−(
CH2CH20)nH(1) H−〇−(CH2CH20)mH(2) (式中、Rは炭素数12〜22のアルキル基、nおよび
mはそれぞれ当該化合物の融点又は軟化点を40℃以上
とする値を示す) で表わされるポリアルキレンオキサイド誘導体の一種ま
たは二種以上を含有する風呂水浄化剤を提供するもので
ある。
および(B)一般式(1)若しくは(2)、R−0−(
CH2CH20)nH(1) H−〇−(CH2CH20)mH(2) (式中、Rは炭素数12〜22のアルキル基、nおよび
mはそれぞれ当該化合物の融点又は軟化点を40℃以上
とする値を示す) で表わされるポリアルキレンオキサイド誘導体の一種ま
たは二種以上を含有する風呂水浄化剤を提供するもので
ある。
本発明において使用されるジクロルイソシアヌール酸塩
としては、ジクロルイソシアヌール酸ナトリウムおよび
ジクロルイソシアヌール酸カリウムが挙げられ、これら
は単独若しくは両者を混合して使用される。
としては、ジクロルイソシアヌール酸ナトリウムおよび
ジクロルイソシアヌール酸カリウムが挙げられ、これら
は単独若しくは両者を混合して使用される。
ジクロルイソシアヌール酸は、風呂水中に有効塩素量が
0.5〜5ppmとなるように添加するのが好ましい。
0.5〜5ppmとなるように添加するのが好ましい。
まだ、ポリアルキレンオキサイド誘導体としては、保存
性、使い易さの点から融点または軟化点が40’C以上
のものが好ましく、(1)式の化合物にあっては通常エ
チレンオキサイドの付加モル数が15以上、特に好まし
くは20〜200のもの、(2)式の化合物にあっては
エチレンオキサイド付加モル数が40以上、すなわち分
子量が2,000〜io、ooo、特に4,000〜s
、oooのものが好適であるっ(1)式の化合物のR−
0−は、第1級または第2級の高級アルコール残基が好
ましく、特に天然アルコール、合成アルコールを問わず
第1級アルコール残基が好ましい。
性、使い易さの点から融点または軟化点が40’C以上
のものが好ましく、(1)式の化合物にあっては通常エ
チレンオキサイドの付加モル数が15以上、特に好まし
くは20〜200のもの、(2)式の化合物にあっては
エチレンオキサイド付加モル数が40以上、すなわち分
子量が2,000〜io、ooo、特に4,000〜s
、oooのものが好適であるっ(1)式の化合物のR−
0−は、第1級または第2級の高級アルコール残基が好
ましく、特に天然アルコール、合成アルコールを問わず
第1級アルコール残基が好ましい。
本発明の風呂水浄化剤は、その全組成中に(4)のジク
ロルイソシアヌール酸塩が10〜50重量饅(以下単に
係と記す)、好ましくは15〜45饅、(B)のポリア
ルキレンオキサイド誘導体が1〜30饅、好ましくは2
〜20優になるように配合することにより製造される。
ロルイソシアヌール酸塩が10〜50重量饅(以下単に
係と記す)、好ましくは15〜45饅、(B)のポリア
ルキレンオキサイド誘導体が1〜30饅、好ましくは2
〜20優になるように配合することにより製造される。
本発明の風呂水浄化剤には、更に任意成分として、組成
物のバランス成分若しくは異臭防止効果改良を目的とし
て無機塩化合物、効力増強剤としての無機過酸化物、顔
料、香料、発泡剤混合物および殺菌剤等を配合すること
ができる。
物のバランス成分若しくは異臭防止効果改良を目的とし
て無機塩化合物、効力増強剤としての無機過酸化物、顔
料、香料、発泡剤混合物および殺菌剤等を配合すること
ができる。
無機塩化合物としては、例えば、重炭酸すl−IJウム
、炭酸ナトリウム、ピロリン酸ナトリウム、トリポリリ
ン酸ナトリウム、リン酸水素ニナトリウム、硫酸ナトリ
ウム等が挙げられ、特にその効果の点から重炭酸すl−
IJウムが好ましい。
、炭酸ナトリウム、ピロリン酸ナトリウム、トリポリリ
ン酸ナトリウム、リン酸水素ニナトリウム、硫酸ナトリ
ウム等が挙げられ、特にその効果の点から重炭酸すl−
IJウムが好ましい。
また、無機過酸化物としては、過炭酸すl−IJウム、
過ホウ酸ナトリウム、過硫酸ナトリウム、4Na2S0
42H202・NaCl等が挙げられ、この配合量は所
期の目的に応じ調整できるため特に限定はされないが、
有効酸素とジクロルイソシアヌール酸塩より発生する有
効塩素との比率が1=2〜1:0.05特に1:0.5
〜1:0.1となるように配合するのが効果の点で好ま
しい。
過ホウ酸ナトリウム、過硫酸ナトリウム、4Na2S0
42H202・NaCl等が挙げられ、この配合量は所
期の目的に応じ調整できるため特に限定はされないが、
有効酸素とジクロルイソシアヌール酸塩より発生する有
効塩素との比率が1=2〜1:0.05特に1:0.5
〜1:0.1となるように配合するのが効果の点で好ま
しい。
本発明の風呂水浄化剤は、上記成分を混合し、粉末、顆
粒、錠剤のいずれの形態とすることもできるが、−回の
投与量を1個の錠剤としたものが使用面から最も好まし
い。
粒、錠剤のいずれの形態とすることもできるが、−回の
投与量を1個の錠剤としたものが使用面から最も好まし
い。
以下更に実施例をもって本発明の詳細な説明するが、本
発明はこれら実施例に限定されるものではない。
発明はこれら実施例に限定されるものではない。
実施例 1
各種、風呂水浄化剤を製造し、そのヌラッキ防止効果を
判定した。
判定した。
その結果を第1表に示す。ヌラツキ防止効果判定試験:
家庭用風呂(水量20(1)に大人4人が順次入浴し、
入浴後風呂水浄化剤を投入した。
入浴後風呂水浄化剤を投入した。
翌日も同じ風呂をたき返し、前日同様の入浴後再び同量
の風呂水浄化剤を投入した。
の風呂水浄化剤を投入した。
3白目にまたたき返して入浴し、その時の浴槽底面及び
壁面のヌラツキの程度を入浴者4名の下記評価基準によ
る官能評価の平均として求めた。
壁面のヌラツキの程度を入浴者4名の下記評価基準によ
る官能評価の平均として求めた。
評価
0
内容
全くヌルヌルしない
底面または壁面がヌルヌルする。
第1表
第1表より、風呂水のヌラツキ発生の防止のためにはジ
クロルイソシアヌール酸塩とポリアルキレンオキサイド
誘導体の併用が必要であることが明らかとなった。
クロルイソシアヌール酸塩とポリアルキレンオキサイド
誘導体の併用が必要であることが明らかとなった。
実施例 2
各種風呂水浄化剤の異臭発生防止効果を検討した結果を
第2表に示す。
第2表に示す。
異臭発生防止効果判定試験: ※第2
表 何も添加せずに、夫婦、子供2人の4人家族が2日間連
続して普通に入浴した風呂水101をよくかきまぜたの
ち、ポリバケツに取り、これを異臭発生防止効果判定用
風呂水とした。
表 何も添加せずに、夫婦、子供2人の4人家族が2日間連
続して普通に入浴した風呂水101をよくかきまぜたの
ち、ポリバケツに取り、これを異臭発生防止効果判定用
風呂水とした。
この風呂水10A中に各種風呂水浄化剤釜o、Bを添加
し、40℃の恒温槽中で1時間保ち、然るのちににおい
専門パネラ−により異臭発生の有無を官能的に評価した
。
し、40℃の恒温槽中で1時間保ち、然るのちににおい
専門パネラ−により異臭発生の有無を官能的に評価した
。
実施例 3
次のようにして風呂水浄化剤を製造した。
(イ)ポリエチレングリコール(分子量6,000)2
0%、重炭酸すt−IJウム80饅の混合物をニーダ−
で90°Cに加熱しながらよく溶融混合する。
0%、重炭酸すt−IJウム80饅の混合物をニーダ−
で90°Cに加熱しながらよく溶融混合する。
次いで、冷却水として水道水を流しながらこれを混合顆
粒とし、このうち、16ないし32メツシユの粒度範囲
のものを分取し、当該分取粒子2に対しジクロルイソシ
アヌール酸カリウムを重量比で1となるよう加え混合す
る。
粒とし、このうち、16ないし32メツシユの粒度範囲
のものを分取し、当該分取粒子2に対しジクロルイソシ
アヌール酸カリウムを重量比で1となるよう加え混合す
る。
得られた混合物を39/個となるよう打錠すれば風呂水
浄化剤が得られる。
浄化剤が得られる。
(ロ) ポリエチレングリコール分子量6,000
A 13饅重炭酸ナ
トリウム 50 ポリオキシエチレン(30)ステアリル エーテル 1 過炭酸ナトリウム 2 ジクロルイソシアヌール酸カリウム34 (製法) A、Bをそれぞれ(イ)に示した方法と同じ方法により
顆粒化し、次いで全成分を均一に混合し、得られた混合
物を3g/個となるよう打錠すれば風呂水浄化剤を得る
。
A 13饅重炭酸ナ
トリウム 50 ポリオキシエチレン(30)ステアリル エーテル 1 過炭酸ナトリウム 2 ジクロルイソシアヌール酸カリウム34 (製法) A、Bをそれぞれ(イ)に示した方法と同じ方法により
顆粒化し、次いで全成分を均一に混合し、得られた混合
物を3g/個となるよう打錠すれば風呂水浄化剤を得る
。
(/→
ポリエチレングリコール(分子量4,000 )24饅
トリポリリン酸ナトリウム 48
4Na2SO74・2H202・Nacl 8ジクロ
ルイソシアヌール酸ナトリウム 0 (製法) Aを(イ)と同様にして顆粒化し、更にジクロルイソシ
アヌール酸ナトリウムを混合して、これを5g/個とな
るよう打錠して風呂水浄化剤を得る。
ルイソシアヌール酸ナトリウム 0 (製法) Aを(イ)と同様にして顆粒化し、更にジクロルイソシ
アヌール酸ナトリウムを混合して、これを5g/個とな
るよう打錠して風呂水浄化剤を得る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 次の二成分 (4)ジクロルイソシアヌール酸塩および(B) 一
般式(1)若しくは(2)、R−〇−(CH2CH20
)nH(1) HO−(CH2CH20)mH(2) (式中、Rは炭素数12〜22のアルキル基、nおよび
mはそれぞれ当該化合物の融点又は軟化点を40°C以
上とする値を示す) で表わされるポリアルキレンオキサイド誘導体の一種ま
たは二種以上、 を含有する風呂水浄化剤。 2 ジクロルイソシアヌール酸塩がジクロルイソシアヌ
ール酸ナトリウムおよび/またはジクロルイソシアヌー
ル酸カリウムである特許請求の範囲第1項記載の風呂水
浄化剤。 3 ポリアルキレンオキサイド誘導体が分子量2.00
0〜10,000のポリエチレングリコールである特許
請求の範囲第1項または第2項記載の風呂水浄化剤。 4 ポリアルキレンオキサイド誘導体が一般式(3)、
RO(CH2CH20)。 /−H(3)(式中、n′は平均値で15以上を示し、
Rは前記した意味を有する) で表わされるポリオキシエチレンアルキルエーテルであ
る特許請求の範囲第1項または第2項記載の風呂水浄化
剤。 5(A)成分を10〜50重量饅、(B)成分を1〜3
0重量饅含有することを特徴とする特許請求の範囲第1
項ないし第4項のいずれかの項記載の風呂水浄化剤。 6 無機塩化合物を含有する特許請求の範囲第1項ない
し第5項のいずれかの項記載の風呂水浄化剤。 7 無機過酸化物を有効塩素/有効酸素が1/2〜17
0.05になるような比率で含有する特許請求の範囲第
1項ないし第6項のいずれかの項記載の風呂水浄化剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1391480A JPS5841111B2 (ja) | 1980-02-07 | 1980-02-07 | 風呂水浄化剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1391480A JPS5841111B2 (ja) | 1980-02-07 | 1980-02-07 | 風呂水浄化剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56110800A JPS56110800A (en) | 1981-09-02 |
| JPS5841111B2 true JPS5841111B2 (ja) | 1983-09-09 |
Family
ID=11846428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1391480A Expired JPS5841111B2 (ja) | 1980-02-07 | 1980-02-07 | 風呂水浄化剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5841111B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5947410U (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-29 | ヤンマー農機株式会社 | 直装形ロ−タリ−耕耘装置の揺動支持装置 |
| JPH0341505U (ja) * | 1989-08-30 | 1991-04-19 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1213709B (it) * | 1987-10-22 | 1989-12-29 | Castellini Spa | Apparecchiature od accessori medici procedimento per la igienizzazione ed in particolare di riuniti odoncontinua dei condotti di scarico di toiatrici,e prodotto igienizzante per l'attuazione di tale procedimento |
| DE4006391A1 (de) * | 1990-03-01 | 1991-09-05 | Henkel Kgaa | Giessbares, fluessiges tensidkonzentrat |
| FR2661668B1 (fr) * | 1990-05-02 | 1993-03-05 | Mcs Pharma Laboratoires | Procede de desinfection de l'eau et compositions pour sa mise en óoeuvre. |
-
1980
- 1980-02-07 JP JP1391480A patent/JPS5841111B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5947410U (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-29 | ヤンマー農機株式会社 | 直装形ロ−タリ−耕耘装置の揺動支持装置 |
| JPH0341505U (ja) * | 1989-08-30 | 1991-04-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56110800A (en) | 1981-09-02 |
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