JPS5841587A - パチンコ球の揚送装置 - Google Patents
パチンコ球の揚送装置Info
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- JPS5841587A JPS5841587A JP13780681A JP13780681A JPS5841587A JP S5841587 A JPS5841587 A JP S5841587A JP 13780681 A JP13780681 A JP 13780681A JP 13780681 A JP13780681 A JP 13780681A JP S5841587 A JPS5841587 A JP S5841587A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
の混合物を一送パイプ内に導入して該パイプ内に設けた
螺旋体の回転によυパチンコ球を揚送しながら清浄する
パチンコ球の揚送装置に関するもので、揚送バイプの逮
中に設けた遺別装置から汚れた研磨材だけを抜ぎ出せる
ようにしたものである。
螺旋体の回転によυパチンコ球を揚送しながら清浄する
パチンコ球の揚送装置に関するもので、揚送バイプの逮
中に設けた遺別装置から汚れた研磨材だけを抜ぎ出せる
ようにしたものである。
パチンコ球を研磨材とともに揚送し彦から清浄する装置
としては、例えば特公昭55−454<S号公報に記載
やものや、本願出願人が先に出願した特願昭56−17
477号などがある。 ところが従来の球揚送装置は、
研磨材を新しいものと交換する場合、パチンコ球と研磨
材との混合物を装置から抜き出してから汚れた研磨材の
選別作業をしなくてはならない。このため研磨材の交換
作業に多大な手間と長時間を要する。パチンコ店では閉
店後に店内の清掃やパチンコ機の保守、点検、調整作業
を行わなければならないので、研磨材の交換作業は短時
間で簡革に出来ることが望ましい。
としては、例えば特公昭55−454<S号公報に記載
やものや、本願出願人が先に出願した特願昭56−17
477号などがある。 ところが従来の球揚送装置は、
研磨材を新しいものと交換する場合、パチンコ球と研磨
材との混合物を装置から抜き出してから汚れた研磨材の
選別作業をしなくてはならない。このため研磨材の交換
作業に多大な手間と長時間を要する。パチンコ店では閉
店後に店内の清掃やパチンコ機の保守、点検、調整作業
を行わなければならないので、研磨材の交換作業は短時
間で簡革に出来ることが望ましい。
本発明は上記に鑑み提案されたもので、パチンコ球と研
磨材との混合物を揚送しながらパチンコ球を研磨するパ
イプの途中に仕切弁轡構を介して#!2選別装曾を連結
し、この第2避別装置には研磨材抜出口と球出口とを形
成することにより、常には研磨材を循環使用してパチン
コ球を揚送しながら清浄することができ、研磨材が汚れ
た場合には研磨材抜出口から汚れた研磨材だけを容易に
抜き出すことができるパチンコ球の揚送装置を提供しよ
うとするものである。
磨材との混合物を揚送しながらパチンコ球を研磨するパ
イプの途中に仕切弁轡構を介して#!2選別装曾を連結
し、この第2避別装置には研磨材抜出口と球出口とを形
成することにより、常には研磨材を循環使用してパチン
コ球を揚送しながら清浄することができ、研磨材が汚れ
た場合には研磨材抜出口から汚れた研磨材だけを容易に
抜き出すことができるパチンコ球の揚送装置を提供しよ
うとするものである。
以下本発明を実施例の図面にもとづいて説明する。
パチンコ球の揚送装W!lは、l!!1図で示すように
、パチンコ機構・・・を複敬並設したパチンコ轡列の適
宜な位置に配設され、各パチンコ轡コから排出されるパ
チンコ球を回収する球回収樋3の傾斜下端に貯留槽ダを
設け、該貯貿榊ダから揚送バイブ!を起立させ、該揚送
パイプj内に駆動源6の駆動により(PI動する螺旋体
りをパイプ5の長さ方向に挿入し・揚送;くイフSのL
開口部!αを第j 1vk別装置tに連結し2、該第1
遺別装置111gと貯留4Iiダとを研磨材抜出口tに
より連結し、揚送パイプSの下方部分の途中に仕切弁機
$10f介してI@2−別装置l/を連結し、この第2
1s別装W1//には研磨材抜出口lコと球出口/3と
を別異に形成したものであって、収w13に接続する。
、パチンコ機構・・・を複敬並設したパチンコ轡列の適
宜な位置に配設され、各パチンコ轡コから排出されるパ
チンコ球を回収する球回収樋3の傾斜下端に貯留槽ダを
設け、該貯貿榊ダから揚送バイブ!を起立させ、該揚送
パイプj内に駆動源6の駆動により(PI動する螺旋体
りをパイプ5の長さ方向に挿入し・揚送;くイフSのL
開口部!αを第j 1vk別装置tに連結し2、該第1
遺別装置111gと貯留4Iiダとを研磨材抜出口tに
より連結し、揚送パイプSの下方部分の途中に仕切弁機
$10f介してI@2−別装置l/を連結し、この第2
1s別装W1//には研磨材抜出口lコと球出口/3と
を別異に形成したものであって、収w13に接続する。
貯留構ダは各パチンコ機構から排出されて球回収#!3
により回収されたパチンコ球Aを一時的に貯留するとと
もに、研磨材循環樋デから排出される研磨材B(例えば
合成樹脂、ゴム等の小粒状物)t−混入するもので、底
深な有底状本体/!と、揚送パイプ!の下方部分外面に
間隔14を保たせるとともに下開口端が揚送パイプjの
下開口部よりも下に位置する下面開放状の筒体17とか
ら成る。そして研磨材循環樋9の下端を筒体17の上方
部分に接続して研磨材循環樋デの下開口部デαを間隔1
6に連通させ、球回収樋Jの傾斜下端を本体13に接続
して球回収@jの流出口3aを筒体/7と本体/!との
間隔/lに連通させる。
により回収されたパチンコ球Aを一時的に貯留するとと
もに、研磨材循環樋デから排出される研磨材B(例えば
合成樹脂、ゴム等の小粒状物)t−混入するもので、底
深な有底状本体/!と、揚送パイプ!の下方部分外面に
間隔14を保たせるとともに下開口端が揚送パイプjの
下開口部よりも下に位置する下面開放状の筒体17とか
ら成る。そして研磨材循環樋9の下端を筒体17の上方
部分に接続して研磨材循環樋デの下開口部デαを間隔1
6に連通させ、球回収樋Jの傾斜下端を本体13に接続
して球回収@jの流出口3aを筒体/7と本体/!との
間隔/lに連通させる。
揚送パイプlは、例えばステンレスなどの金属製パイプ
材により構成され、下開口部shが貯留槽グ内に臨み、
上部には螺旋体7を回動する駆動R(例えばキャードモ
ータ)6を有し、下方部分には枝軸/9に連通させるた
めの透孔コOを有する。
材により構成され、下開口部shが貯留槽グ内に臨み、
上部には螺旋体7を回動する駆動R(例えばキャードモ
ータ)6を有し、下方部分には枝軸/9に連通させるた
めの透孔コOを有する。
螺旋体7は短かい大径な第1螺旋体7aと、咳第1螺旋
体りαより小径で長尺な第2螺旋体りbとを接続してな
り、第1蝉旋体7aの下方部分が揚送パイプ!の下開口
部!rbから突出し、12螺旋体7bの1部を駆動源6
の出力軸6′に接続する。
体りαより小径で長尺な第2螺旋体りbとを接続してな
り、第1蝉旋体7aの下方部分が揚送パイプ!の下開口
部!rbから突出し、12螺旋体7bの1部を駆動源6
の出力軸6′に接続する。
なお第1螺旋体7αは、ウレタンその他の軟質或いは半
硬質の合成樹脂・またはゴム等の可撓材料によシ構成す
ることがfIiましいし、第26旋体7bは金14Hの
コイル状が望ましい。
硬質の合成樹脂・またはゴム等の可撓材料によシ構成す
ることがfIiましいし、第26旋体7bは金14Hの
コイル状が望ましい。
第1選別装w1tは、揚送パイプ!の上開口部jαから
排出されるy合物をパチンコ4?Aと研磨材Bとに選別
するものである。図示の実施例は、間隙が研磨材Bの外
径よりも大きくてパチンコ球Aの外径よりも小さな簀の
F2/を僅かに下り簡斜させ、該簀の子コlの下方に受
は皿−コを臨ませて成り、智の子21の傾斜上端tl−
l−揚送バイブ上開口部jαに!!l!Sさせると共に
、傾斜下端を球貯留部23を介して球補給樋コダに連通
し・受は皿ココの傾斜下端口に研磨材循環樋fの上開口
部9hを連結する。
排出されるy合物をパチンコ4?Aと研磨材Bとに選別
するものである。図示の実施例は、間隙が研磨材Bの外
径よりも大きくてパチンコ球Aの外径よりも小さな簀の
F2/を僅かに下り簡斜させ、該簀の子コlの下方に受
は皿−コを臨ませて成り、智の子21の傾斜上端tl−
l−揚送バイブ上開口部jαに!!l!Sさせると共に
、傾斜下端を球貯留部23を介して球補給樋コダに連通
し・受は皿ココの傾斜下端口に研磨材循環樋fの上開口
部9hを連結する。
なお智の子コlの途中にR第2/’を形成すると共に、
超段差−/′の上方に衝突Wコ3を臨ませると、流下す
る混合物が衝突壁コ!に当って散るので、選別接部が向
上する。
超段差−/′の上方に衝突Wコ3を臨ませると、流下す
る混合物が衝突壁コ!に当って散るので、選別接部が向
上する。
また、第2’lJ別装@//h、lIJ別装@lと同様
の構成であり、簀の子コlの傾斜下端が涜樋lqの仕切
弁機構10tlc1!!通ずると共に、傾斜下端の球出
口13が球4111ilダに連通し、受は皿ココの傾斜
下端に研磨材抜出口/2を形成しである。
の構成であり、簀の子コlの傾斜下端が涜樋lqの仕切
弁機構10tlc1!!通ずると共に、傾斜下端の球出
口13が球4111ilダに連通し、受は皿ココの傾斜
下端に研磨材抜出口/2を形成しである。
仕切弁機構10は、枝軸/テの流路を開閉することによ
り混合物を揚送パイプ!から第2選別装@//へ流下さ
せたシ、止め九すするもので、図示の実施例によれば、
枝軸/?の両側壁に縦方向のスリッドコロを形成し、該
スリットコb内に板状の仕切弁コクを係脱自在に設けて
なる。
り混合物を揚送パイプ!から第2選別装@//へ流下さ
せたシ、止め九すするもので、図示の実施例によれば、
枝軸/?の両側壁に縦方向のスリッドコロを形成し、該
スリットコb内に板状の仕切弁コクを係脱自在に設けて
なる。
また球回収@3の傾斜下端部に設けた回収球停市弁コざ
は、球回収柳3の流路を開閉することにより各パチンコ
機構からのパチンコ球ヲ貯留mダに流下させたp1停止
ヒさせるもので、仕切弁機構lθと同様に、樋3の両側
壁に縦方向のスリット26を形成し、該スリット、24
内に停止弁コク′を係脱自在に設けてなる。
は、球回収柳3の流路を開閉することにより各パチンコ
機構からのパチンコ球ヲ貯留mダに流下させたp1停止
ヒさせるもので、仕切弁機構lθと同様に、樋3の両側
壁に縦方向のスリット26を形成し、該スリット、24
内に停止弁コク′を係脱自在に設けてなる。
なお上記仕切弁機構10及び回収球停止弁コlは、上記
構成に限らず周知の弁機構を利用することができる。
構成に限らず周知の弁機構を利用することができる。
上記したパチンコ球の揚送装置/において、パチンコ球
Aを揚送する場合には、第1図で示すように球(ロ)収
積3の同収球停止ヒ弁コgを開放するとともに、枝軸/
デの仕切弁機構lθを閉じた状態で駆動fIg、4を作
動し、螺旋体7を同動する。回収球停止弁コ「が開いて
いると各パチンコ機構・・・から排出されたパチンコ球
Aが球回収積3の下υ傾斜により貯留槽q内に流下し、
貯留される。この状態で螺旋体7を回動すると、第1螺
旋体りαの祷送面りα′がパチンコ球Aを持ち上げると
ともに、筒体17の下端付近の研磨!内に導入する。パ
チンコ球Aと研磨材Bとの混合物が揚送パイプ!内に導
入されると、第2螺旋体tbの回動によシパチンコ球A
が研磨材Bにより研磨されると共に、下方から順次上昇
してくる混合物によシ上方に押圧され、揚送バイブ!の
上開口部jαから排出し、第1選別装置gに流入する。
Aを揚送する場合には、第1図で示すように球(ロ)収
積3の同収球停止ヒ弁コgを開放するとともに、枝軸/
デの仕切弁機構lθを閉じた状態で駆動fIg、4を作
動し、螺旋体7を同動する。回収球停止弁コ「が開いて
いると各パチンコ機構・・・から排出されたパチンコ球
Aが球回収積3の下υ傾斜により貯留槽q内に流下し、
貯留される。この状態で螺旋体7を回動すると、第1螺
旋体りαの祷送面りα′がパチンコ球Aを持ち上げると
ともに、筒体17の下端付近の研磨!内に導入する。パ
チンコ球Aと研磨材Bとの混合物が揚送パイプ!内に導
入されると、第2螺旋体tbの回動によシパチンコ球A
が研磨材Bにより研磨されると共に、下方から順次上昇
してくる混合物によシ上方に押圧され、揚送バイブ!の
上開口部jαから排出し、第1選別装置gに流入する。
混合物が第1選別装置tに流入して管の子λ/上K1g
!ると、研磨材Bやサビ、ゴミ等の細かなものが簀の子
−/の間隙から受は皿ココに落下し、パチンコ球Aだけ
が選別されて球貯留部コ3へ流下し、その後球補給樋コ
ダへ流下する。受は皿−一に落下した研磨材Bは、研磨
材循環樋雫によって再び貯留槽ダへ供給される。
!ると、研磨材Bやサビ、ゴミ等の細かなものが簀の子
−/の間隙から受は皿ココに落下し、パチンコ球Aだけ
が選別されて球貯留部コ3へ流下し、その後球補給樋コ
ダへ流下する。受は皿−一に落下した研磨材Bは、研磨
材循環樋雫によって再び貯留槽ダへ供給される。
一方、球補給樋コダヘ流下したパチンコ球Aは、パチン
コ機ごとに設けた球補給装置コクによって賞球として各
パチンコ機構に捕給される。
コ機ごとに設けた球補給装置コクによって賞球として各
パチンコ機構に捕給される。
なお球補給樋Jul及び球貯留部コJ内にパチンコ球A
が充満すると、球貯留部ユ3に臨ませた検出器3QがO
FFになり、駆動源6を停止(。
が充満すると、球貯留部ユ3に臨ませた検出器3QがO
FFになり、駆動源6を停止(。
て混合物の揚送を中「卜する。したがって球補給樋コダ
や球貯留部ユ3からパチンコ球入が溢れ出ることがない
。
や球貯留部ユ3からパチンコ球入が溢れ出ることがない
。
研磨材Bを循環させて使用すると研磨材自体が汚れるの
で、新しい研磨材と交換する必要かある。
で、新しい研磨材と交換する必要かある。
研磨材Bを交換する場合は、第2図で示すように、球回
収@3の回収球停止弁コgを閉じると共に、枝軸l?の
仕切弁機構IOを開放する。
収@3の回収球停止弁コgを閉じると共に、枝軸l?の
仕切弁機構IOを開放する。
仕切弁機構IOを開くと揚送パイブタの透孔コOよりも
上方に溜っている混合物が自重により透孔コ0から枝@
19に流入し、1s2選別装置//へ流下する。また螺
旋体7を少しだけ回動すると、貯留槽ゼ内のパチンコ球
入及び研磨材循環−デ内の研磨材Bの殆んどが第1螺旋
体7aにより持ち上けられ、核種iqから第2選別製[
//に流れ込む。パチンコ球Aや研磨材Bが第2i11
1別装置//に流入して賛の子2/上に載ると、研磨材
Bやサビ、ゴミ等の細かなものが簀の子21の間隙から
受は皿−一に落下し、パチンコ球Affけが選別されて
球出口13から球拾/4を内を通って球回収13.7K
m人する。一方、受は皿ココに落下し大河れた研磨材B
は、研磨材抜出口/Jから外部に取り出す。このように
して揚送パイプ!を含む循還系に存在する研磨材やパチ
ンコ球を排出したら、揚送装置を再駆動するに拡斬らし
い研磨材やパチンコ球を供給しなければならない。
上方に溜っている混合物が自重により透孔コ0から枝@
19に流入し、1s2選別装置//へ流下する。また螺
旋体7を少しだけ回動すると、貯留槽ゼ内のパチンコ球
入及び研磨材循環−デ内の研磨材Bの殆んどが第1螺旋
体7aにより持ち上けられ、核種iqから第2選別製[
//に流れ込む。パチンコ球Aや研磨材Bが第2i11
1別装置//に流入して賛の子2/上に載ると、研磨材
Bやサビ、ゴミ等の細かなものが簀の子21の間隙から
受は皿−一に落下し、パチンコ球Affけが選別されて
球出口13から球拾/4を内を通って球回収13.7K
m人する。一方、受は皿ココに落下し大河れた研磨材B
は、研磨材抜出口/Jから外部に取り出す。このように
して揚送パイプ!を含む循還系に存在する研磨材やパチ
ンコ球を排出したら、揚送装置を再駆動するに拡斬らし
い研磨材やパチンコ球を供給しなければならない。
新しい研磨材Bを充填するには、研磨材循環樋デの下方
部分に開設した投入口31の5[Jコを開き、該投入口
3/から研磨材Bを投入する。
部分に開設した投入口31の5[Jコを開き、該投入口
3/から研磨材Bを投入する。
なお研磨材を交換する場合、研磨材交換用台車33を使
用すると、汚れた研磨材の回収1運搬及び新しい研磨材
の投入作業が極めて容易になる。14図の実施例で示す
研磨材交換用台車3Jは、汚れた研磨材を収納する回収
タンク3’lと、新しい研磨材を貯留しであるホッパJ
jとを上下に有し、車輪36によって自由に移動するこ
とができる。
用すると、汚れた研磨材の回収1運搬及び新しい研磨材
の投入作業が極めて容易になる。14図の実施例で示す
研磨材交換用台車3Jは、汚れた研磨材を収納する回収
タンク3’lと、新しい研磨材を貯留しであるホッパJ
jとを上下に有し、車輪36によって自由に移動するこ
とができる。
この研磨材交換用台車33を使用して研磨材の交換作業
を行うときは、先ず回収タンク3参の収納口311’を
第2選別装置//の研磨材抜出口lコに臨ませ、汚れた
研磨材を抜出口12から回収タンク3ダに収納する。汚
れた研磨材をほとんど収納[7たらその後ホッパ3jか
ら新しい研磨材を研磨材循環樋デ内に投入する。そして
研磨材交換作業か終了したら台車33を移動17で抜き
取った汚れた研磨材を研磨材洗浄機(図示せず)にtv
搬し、啓洗浄機によりfit磨材を洗浄する。洗浄した
研磨材は再び揚送装h/に光櫃して使用することができ
る。址だ上記台車33に球貯留部を設け、第2選別装置
に球相/りが設けていない場合には球出口13を上記球
貯留部に接続し、選別された研磨材とパチンコ球とを個
々に台車に収納してもよい。
を行うときは、先ず回収タンク3参の収納口311’を
第2選別装置//の研磨材抜出口lコに臨ませ、汚れた
研磨材を抜出口12から回収タンク3ダに収納する。汚
れた研磨材をほとんど収納[7たらその後ホッパ3jか
ら新しい研磨材を研磨材循環樋デ内に投入する。そして
研磨材交換作業か終了したら台車33を移動17で抜き
取った汚れた研磨材を研磨材洗浄機(図示せず)にtv
搬し、啓洗浄機によりfit磨材を洗浄する。洗浄した
研磨材は再び揚送装h/に光櫃して使用することができ
る。址だ上記台車33に球貯留部を設け、第2選別装置
に球相/りが設けていない場合には球出口13を上記球
貯留部に接続し、選別された研磨材とパチンコ球とを個
々に台車に収納してもよい。
以h l?+、!明したように本発明によれば、パチン
コ球を揚送しながら清浄することができることに勿論の
こと、仕切弁を一部して螺旋体を短時間だけ[gIIE
IJすることにより研磨材抜出口から汚したがって研磨
材の交換作業を短時間のうちに極めて開票に行うことが
できる。このためIP!膚贅に行う唐内の清掃、パチン
コ機の保守、点検調整作業に亥障を来たすことがない。
コ球を揚送しながら清浄することができることに勿論の
こと、仕切弁を一部して螺旋体を短時間だけ[gIIE
IJすることにより研磨材抜出口から汚したがって研磨
材の交換作業を短時間のうちに極めて開票に行うことが
できる。このためIP!膚贅に行う唐内の清掃、パチン
コ機の保守、点検調整作業に亥障を来たすことがない。
なお本発明は揚送#置の揚送バイブ下方が横方向に屈曲
し、螺旋体をv4I!送パイプに屈曲状に収納したもの
にでも利用できることはいうまでもない。
し、螺旋体をv4I!送パイプに屈曲状に収納したもの
にでも利用できることはいうまでもない。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は縦断正
面図、第2図は要部の一部欠截正面図、第3図は簀の子
の平面図、第4図は研磨材交換用台車の正面図である。 /・・・揚送装置、コ・・・パチンコ機、!・・・揚送
パイプ、!1・・・上開口部、番・・・駆動源、り・・
・螺旋体、t・・・ml!f選別装獣別製θ・・・仕切
弁機構、//・・・第2選別装置、l:t・・・研磨材
抜出口、13・・・球出口、コO・・・透孔、入・・・
パチンコ球、B研磨材e
面図、第2図は要部の一部欠截正面図、第3図は簀の子
の平面図、第4図は研磨材交換用台車の正面図である。 /・・・揚送装置、コ・・・パチンコ機、!・・・揚送
パイプ、!1・・・上開口部、番・・・駆動源、り・・
・螺旋体、t・・・ml!f選別装獣別製θ・・・仕切
弁機構、//・・・第2選別装置、l:t・・・研磨材
抜出口、13・・・球出口、コO・・・透孔、入・・・
パチンコ球、B研磨材e
Claims (1)
- 内部に螺旋体を有して研磨材とパチンコ球とを該螺旋体
により攪拌混合しながらパチンコ球を研磨する揚送パイ
プの途中に透孔を開設し、該透孔には仕切弁機構を介し
て第2選別装置を^i゛け、第2遺別装置には仕切弁機
構が開放したとき流入する研磨材とパチンコ球とを選別
して個々に排出する研磨材抜出口と球出口とを別異に形
成してなるパチンコ球の檎送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13780681A JPS5841587A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | パチンコ球の揚送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13780681A JPS5841587A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | パチンコ球の揚送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5841587A true JPS5841587A (ja) | 1983-03-10 |
Family
ID=15207279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13780681A Pending JPS5841587A (ja) | 1981-09-03 | 1981-09-03 | パチンコ球の揚送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5841587A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59161882U (ja) * | 1983-04-15 | 1984-10-30 | 株式会社エース電研 | パチンコ球の浄化装置 |
| JPS59194774A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-05 | 狭山精密工業株式会社 | パチンコ球研磨機に於けるペレツト洗浄装置 |
| JPS6326387U (ja) * | 1986-08-02 | 1988-02-20 | ||
| JPS6396883U (ja) * | 1986-08-02 | 1988-06-22 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5170968A (en) * | 1974-12-17 | 1976-06-19 | Soichi Takemoto | Pachinkodamano jokasochi |
-
1981
- 1981-09-03 JP JP13780681A patent/JPS5841587A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5170968A (en) * | 1974-12-17 | 1976-06-19 | Soichi Takemoto | Pachinkodamano jokasochi |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59161882U (ja) * | 1983-04-15 | 1984-10-30 | 株式会社エース電研 | パチンコ球の浄化装置 |
| JPS59194774A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-05 | 狭山精密工業株式会社 | パチンコ球研磨機に於けるペレツト洗浄装置 |
| JPS6326387U (ja) * | 1986-08-02 | 1988-02-20 | ||
| JPS6396883U (ja) * | 1986-08-02 | 1988-06-22 |
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