JPS5842072A - 現像ロ−ラ - Google Patents
現像ロ−ラInfo
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- JPS5842072A JPS5842072A JP56141445A JP14144581A JPS5842072A JP S5842072 A JPS5842072 A JP S5842072A JP 56141445 A JP56141445 A JP 56141445A JP 14144581 A JP14144581 A JP 14144581A JP S5842072 A JPS5842072 A JP S5842072A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- brush
- toner
- developing roller
- elastic material
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0805—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer on a brush
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は溜像担持体OSS像を現像するための現像ロー
ラに関し、更に詳しくは表面に短い繊維ブラシを設は九
現像ローラに関するものである。
ラに関し、更に詳しくは表面に短い繊維ブラシを設は九
現像ローラに関するものである。
今日、−成分現像法としては磁性トナーによ秦4れてい
る・ 非磁性トナーを用いた一成分現像剤による現 −像法の
一つとして、インフレVシ雪ン現像法′が知られている
・この現像法は高価な磁性トナーを用いることなくベル
ペット等のブラシを有し九現像ローラに非磁性トナーを
担持させ、このブラシな**に押付けることで、とOS
像を現像することが可能である・このインプレVシ雪7
31m法で用いる視像ローラの系列には、短い繊維を植
毛したものがある。
る・ 非磁性トナーを用いた一成分現像剤による現 −像法の
一つとして、インフレVシ雪ン現像法′が知られている
・この現像法は高価な磁性トナーを用いることなくベル
ペット等のブラシを有し九現像ローラに非磁性トナーを
担持させ、このブラシな**に押付けることで、とOS
像を現像することが可能である・このインプレVシ雪7
31m法で用いる視像ローラの系列には、短い繊維を植
毛したものがある。
ところで従来の喝体芯の表面をブラシ化した現像ローラ
を用いたインプレッシーン挽像法において絋、携像剤と
してキャリアを必要としないため、キャリアとトナーの
混合比を考慮する必要がない点、及び安価な非磁性トナ
ーのみの使用も可能となる点、そして、トナーを現像部
へ搬送する手段が、ブラシを有する現像ローラ又はウェ
ブで済むため、装装置構成が簡易化できルトいう長所を
有している。
を用いたインプレッシーン挽像法において絋、携像剤と
してキャリアを必要としないため、キャリアとトナーの
混合比を考慮する必要がない点、及び安価な非磁性トナ
ーのみの使用も可能となる点、そして、トナーを現像部
へ搬送する手段が、ブラシを有する現像ローラ又はウェ
ブで済むため、装装置構成が簡易化できルトいう長所を
有している。
そして更にインプ現像法1フ機像法に用いるブラシ繊維
の長さは、従来のファーブラシ現像法と異なシ短い繊維
を使うことができる。このため一般にm像担持体と現像
ローラによる電極との間隙が短くなり対極効果が充分と
なるため1、現像線度も容易に増すことができる。した
がうて3J像ローラの回転速度もファーブラシ現像法よ
りも遅くできる丸めトナー飛散も少なく好ましい現像法
と舊える。
の長さは、従来のファーブラシ現像法と異なシ短い繊維
を使うことができる。このため一般にm像担持体と現像
ローラによる電極との間隙が短くなり対極効果が充分と
なるため1、現像線度も容易に増すことができる。した
がうて3J像ローラの回転速度もファーブラシ現像法よ
りも遅くできる丸めトナー飛散も少なく好ましい現像法
と舊える。
しかしなか上記現像ローラと柵像担持体との押し蟲て精
度は、ブラシ繊維の長さが短いだけ高い精度が要求され
る・また、トナーがブラシ繊維間につtb、この部分に
対応する潜像が現像されなくなシlii1gI!が白く
ぬけることもある・史に社ブラシの基層が剛体でるるが
丸めに、ブラシ繊維が動きに<<、その結果、トナーを
付着し九ブラシ繊維N±が凝集してしまい、これが−像
にamむらとなりて現われる等の問題が生じる。
度は、ブラシ繊維の長さが短いだけ高い精度が要求され
る・また、トナーがブラシ繊維間につtb、この部分に
対応する潜像が現像されなくなシlii1gI!が白く
ぬけることもある・史に社ブラシの基層が剛体でるるが
丸めに、ブラシ繊維が動きに<<、その結果、トナーを
付着し九ブラシ繊維N±が凝集してしまい、これが−像
にamむらとなりて現われる等の問題が生じる。
ま九、更に上記剛体上にブラシを形成した現像装置にお
いては、このブラシ面へのトナーの均一付与に関しても
問題を残している・例えは、ホッパの如きトナー貯蔵部
から一定量のトナーを上記プラど向に塗布するのに、周
知の弾性ブレードを単に適用しても塗布むらを発生して
しまうことかある。
いては、このブラシ面へのトナーの均一付与に関しても
問題を残している・例えは、ホッパの如きトナー貯蔵部
から一定量のトナーを上記プラど向に塗布するのに、周
知の弾性ブレードを単に適用しても塗布むらを発生して
しまうことかある。
この原因としてu、fJi像ローラの長手方向に対する
ブレードの接触圧が均一とならないことが考えられる・
このため埃健ロー2のブラシは、接触圧の弱い19TV
こ合せて設定するようVこなるが、この様な解決策は、
用いるブラシ、の特性を機械摩擦に強い材質のものにす
るた、め、ブラシ、とじて使用できる材質の選択を狭く
する。そして1、上記接触圧紘塊像ローラの端・部で強
く作用するため、この位置のグレードやブラシの破損及
びブレード又はブラシ面へのトナー融着の発生は避けら
れず、これらの問題は史に現像むらとなって現われる。
ブレードの接触圧が均一とならないことが考えられる・
このため埃健ロー2のブラシは、接触圧の弱い19TV
こ合せて設定するようVこなるが、この様な解決策は、
用いるブラシ、の特性を機械摩擦に強い材質のものにす
るた、め、ブラシ、とじて使用できる材質の選択を狭く
する。そして1、上記接触圧紘塊像ローラの端・部で強
く作用するため、この位置のグレードやブラシの破損及
びブレード又はブラシ面へのトナー融着の発生は避けら
れず、これらの問題は史に現像むらとなって現われる。
そして、上記問題はブレードの使用以外にも、回転ロー
、うをブラシ面に押付けて一定量のトナーを供給する場
合にも発生することがある。
、うをブラシ面に押付けて一定量のトナーを供給する場
合にも発生することがある。
勿論、ブラシ上のトナーに電荷を発生させる際、ブレー
ドによnew帯電しようとすると、上記接触圧の不均一
さが、この帯電においても問題を生じる。即ち、ブレー
ドとの摩擦が十分に行なわれないと、現像ローラ面のト
ナー電位が不均一となり、現像むらを発生することにな
るO ところで、上記ブラシ層を有する従来の現像ローラは、
このブラシが一体上に形成されている九め1現像時には
#像面に対してブラシのみが押圧されて現像するものが
一般的である。この様な形態の現像方法でa、88面で
の゛電極効果が十分発揮できない丸め、中間調の再生が
難 −かしく、同時に潜像面への均一な接触を行なわな
いと、現像むらの原因ともなる。
ドによnew帯電しようとすると、上記接触圧の不均一
さが、この帯電においても問題を生じる。即ち、ブレー
ドとの摩擦が十分に行なわれないと、現像ローラ面のト
ナー電位が不均一となり、現像むらを発生することにな
るO ところで、上記ブラシ層を有する従来の現像ローラは、
このブラシが一体上に形成されている九め1現像時には
#像面に対してブラシのみが押圧されて現像するものが
一般的である。この様な形態の現像方法でa、88面で
の゛電極効果が十分発揮できない丸め、中間調の再生が
難 −かしく、同時に潜像面への均一な接触を行なわな
いと、現像むらの原因ともなる。
本発明の目的坪、剛体上にブラシ層を形成し九現像ロー
ラが有している上記問題の全部又は一部を解決し得る現
像ローンを提供することにある。
ラが有している上記問題の全部又は一部を解決し得る現
像ローンを提供することにある。
上記目的を達成する本発明は、剛体芯と、表面が平滑な
弾性体層と、この弾、性体層表面にブラシ層、を形成す
るもので、押ちこのブラシ、層にトナーを担持させ、潜
像担持体面の現像を現像する・ζや様に本−発男では、
ブラシ層を剛体ローラ土工はなく1弾性体層上に形成す
るため、上記、のブラシ層でのトナーの凝集、トナーの
均一供給、トナーへの均一電荷の付与、そして現像時に
お妙る各間Mを解決することが可能となる。
弾性体層と、この弾、性体層表面にブラシ層、を形成す
るもので、押ちこのブラシ、層にトナーを担持させ、潜
像担持体面の現像を現像する・ζや様に本−発男では、
ブラシ層を剛体ローラ土工はなく1弾性体層上に形成す
るため、上記、のブラシ層でのトナーの凝集、トナーの
均一供給、トナーへの均一電荷の付与、そして現像時に
お妙る各間Mを解決することが可能となる。
即ち、ブラシ層の下に弾性体層が存在するため、現像ロ
ーラに対し作用する対向部材との接触や圧接に高いf[
f:必要としない、そ4して、トナーの供給や均一帯電
の丸めに対向部材を作用させても、ブラシの基体が弾性
体であるためにブラシ層とこれら対向部材が全幅に渡り
て均一に接触又は圧接することが、できる。史に、現像
ローラが変形可能でおるため1.flI像担持体面との
面接触が可能となり、現像ローラ(よる電極効果を−め
、階調性の豊かな像を再生することもできる。
ーラに対し作用する対向部材との接触や圧接に高いf[
f:必要としない、そ4して、トナーの供給や均一帯電
の丸めに対向部材を作用させても、ブラシの基体が弾性
体であるためにブラシ層とこれら対向部材が全幅に渡り
て均一に接触又は圧接することが、できる。史に、現像
ローラが変形可能でおるため1.flI像担持体面との
面接触が可能となり、現像ローラ(よる電極効果を−め
、階調性の豊かな像を再生することもできる。
この様に弾性体層にブラシ層を形成することにより、従
来の一体上にブラシ層を形感した現像ローラでは解決で
きなかり九問題を無くすこ、とが可能とな−)f!、、
が、更に本発明ではブラシ層を形成する弾性体層の表面
を平滑化している・これによシ従来の発泡体やその他表
面に凹凸を有した弾性体の表面叫直接ブラシ層を形成す
る場合と比較し、このブラシ層をより均質に形成するこ
とができ、その結果、構flRWCよる画質を更に向上
させることを可能とする。
来の一体上にブラシ層を形感した現像ローラでは解決で
きなかり九問題を無くすこ、とが可能とな−)f!、、
が、更に本発明ではブラシ層を形成する弾性体層の表面
を平滑化している・これによシ従来の発泡体やその他表
面に凹凸を有した弾性体の表面叫直接ブラシ層を形成す
る場合と比較し、このブラシ層をより均質に形成するこ
とができ、その結果、構flRWCよる画質を更に向上
させることを可能とする。
ところで、本発明の弾性体層について述べると、この弾
性体層の馬面が平滑であればその上にブラシ層を直接形
成できる・しかし、従来のスポンジの如き多孔物質より
成る弾性体を用いる場合、少なくとも外周面を円滑化で
きる可撓性チ、−プやシート5から成る可撓性層をこの
多孔質物買上に設けて弾性体層とし、こO可撓性層上に
ブラシ層を形成すれに良い。
性体層の馬面が平滑であればその上にブラシ層を直接形
成できる・しかし、従来のスポンジの如き多孔物質より
成る弾性体を用いる場合、少なくとも外周面を円滑化で
きる可撓性チ、−プやシート5から成る可撓性層をこの
多孔質物買上に設けて弾性体層とし、こO可撓性層上に
ブラシ層を形成すれに良い。
ここで用いる弾性体の平滑の程度について述べると、弾
性体表面の凹凸は少なくともブラシを形成する短繊維の
長さの3分の1以下が要求される。このこと絋、例えば
長さ0.9■の短繊維を弾性体表面に静電植毛する際に
はこの弾性体表面の凹凸嬬少−なくkも30Qj1以下
が要求される。
性体表面の凹凸は少なくともブラシを形成する短繊維の
長さの3分の1以下が要求される。このこと絋、例えば
長さ0.9■の短繊維を弾性体表面に静電植毛する際に
はこの弾性体表面の凹凸嬬少−なくkも30Qj1以下
が要求される。
なお、本発明で鉱弾性体層の存在により発生する上記の
全ての効果を得るための現像装置の構成を具備すること
は発明の条件としない。即ち、例えばブラシ層に対する
トナーの均一塗布に圧接ブレード以外の4のを用いて良
いし、トナーを帯電するのに摺擦する部材以外の手&に
よシ行な9ても良い。
全ての効果を得るための現像装置の構成を具備すること
は発明の条件としない。即ち、例えばブラシ層に対する
トナーの均一塗布に圧接ブレード以外の4のを用いて良
いし、トナーを帯電するのに摺擦する部材以外の手&に
よシ行な9ても良い。
以下、実施例に従って本発明を更に詳しく説明する・
第1図は本発明の現像ローラを適用した現像装置の一実
施例を示す断面図を示す・図中1、lは光導電層を含む
電子写真感光体でドラム状に構成されて矢印方向fC回
転する。この感光ドラムlに対する現像装置2は、上部
がトナー、3のホッパ部4を構成する現像装置の容器部
5と、その内部KtiM像ロージロー艙布ロー2′7を
有している。現像ローラ6Fi、ステンレス鋼やアルミ
ニウムなどの金属や硬質桐脂のパイプや丸棒による剛体
芯によ゛る回転中心軸8t−有している。この軸8の周
囲の弾性体層′9としては、シリコンゴム、NBRゴム
、ウレタンゴム、ハイパロン(商41.デ、ンボン社)
、 gPDM (エチレングロビレンパーボリマー)
等のゴムやこれら物質の多孔質化し友ものを用い得る。
施例を示す断面図を示す・図中1、lは光導電層を含む
電子写真感光体でドラム状に構成されて矢印方向fC回
転する。この感光ドラムlに対する現像装置2は、上部
がトナー、3のホッパ部4を構成する現像装置の容器部
5と、その内部KtiM像ロージロー艙布ロー2′7を
有している。現像ローラ6Fi、ステンレス鋼やアルミ
ニウムなどの金属や硬質桐脂のパイプや丸棒による剛体
芯によ゛る回転中心軸8t−有している。この軸8の周
囲の弾性体層′9としては、シリコンゴム、NBRゴム
、ウレタンゴム、ハイパロン(商41.デ、ンボン社)
、 gPDM (エチレングロビレンパーボリマー)
等のゴムやこれら物質の多孔質化し友ものを用い得る。
なお、上記弾性体層9は表面が平滑な面となるように、
発泡体を用いるときは、例えば押出し形成した素材をそ
の後発泡〜させても良い・そして、弾性体層に発泡体を
用いるとき現像ローラに柔軟性を求めるならば、独立気
泡とするよりも連続気泡とした方が良い・本実施例では
表面が平滑な多孔質物質よ構成るチーーブ状の弾性体管
、上記回転中心軸8に被せて構成してわる・この弾性体
層9は現像状態において、現像電極効果を高めるために
11厚み方向の抵抗が101Vi。
発泡体を用いるときは、例えば押出し形成した素材をそ
の後発泡〜させても良い・そして、弾性体層に発泡体を
用いるとき現像ローラに柔軟性を求めるならば、独立気
泡とするよりも連続気泡とした方が良い・本実施例では
表面が平滑な多孔質物質よ構成るチーーブ状の弾性体管
、上記回転中心軸8に被せて構成してわる・この弾性体
層9は現像状態において、現像電極効果を高めるために
11厚み方向の抵抗が101Vi。
以下であることが好ましく、必要に応じて弾性体層を構
成する素材中に、カーボン粉や金属粉等の導電性粒子を
混入し電気抵抗を下けても良い。
成する素材中に、カーボン粉や金属粉等の導電性粒子を
混入し電気抵抗を下けても良い。
上記弾性体層90周面にはブラシ層lOとしてここでは
長さ0.2から4m1重さ約1.5デニール、直径約2
0声の導電性ナイロン糸を密度数約3万本/平方インチ
以上好ましくは約6万本/平方インチ以上に静電植毛し
て形成する・このブラシ層10と・しては、静電植毛の
他にも刷毛や繊維、轟1□編物等による0、2から4l
程度の繊維ブラシを利用できる@ 一方、現像ローラ6の上部にはこのロー26に対しニッ
プ巾が約1〜2’=になるように圧接し、矢印方向に回
転しながら一定量のトナーをこの現像ローラに供給する
塗布ローラが存在する。この塗布ローラ7は軸11を中
心に回転するゴムローラで、このローラに一定量のトナ
ーを付着させる丸めに、厚さ200μのポリエステルフ
ィルムで構成したブレード12を有す。上記ホッパ部4
0入口側のブレード13Fi、ホ。
長さ0.2から4m1重さ約1.5デニール、直径約2
0声の導電性ナイロン糸を密度数約3万本/平方インチ
以上好ましくは約6万本/平方インチ以上に静電植毛し
て形成する・このブラシ層10と・しては、静電植毛の
他にも刷毛や繊維、轟1□編物等による0、2から4l
程度の繊維ブラシを利用できる@ 一方、現像ローラ6の上部にはこのロー26に対しニッ
プ巾が約1〜2’=になるように圧接し、矢印方向に回
転しながら一定量のトナーをこの現像ローラに供給する
塗布ローラが存在する。この塗布ローラ7は軸11を中
心に回転するゴムローラで、このローラに一定量のトナ
ーを付着させる丸めに、厚さ200μのポリエステルフ
ィルムで構成したブレード12を有す。上記ホッパ部4
0入口側のブレード13Fi、ホ。
パからトナーがこほれ落ちるのを防止する丸めのもので
、厚さ100μのポリエステルフィルムを用いている。
、厚さ100μのポリエステルフィルムを用いている。
ところで上記装置においては、現像部で感光ドラムIK
対して現像ローラ9を押し当て、弾性体層9を例えば数
100声からl鵡程度つぶしなから現像ロー24を感光
ドラムlと等しい100811/秒の周速で回転させな
がら現宙すると、例えば現像ローラ6がつぶされている
赤1は中央速とブラシ層10の基層である弾性体層90
表面の周速とが等しくなる・しかじ、現像ブラシlOが
感光ドラム1から離れる領域Bでは、弾性体層9がドラ
ム面と離れることで再びふくれながら現像ローラlが回
転しているので、特にこの領域Bで鉱弾性体層90表面
の周速と感光ドラムlとの周速はわずかずれ早くなる・
これにより適当にブラシ層1Gが感光ドラム10表面を
軟らかく摺擦し、余分なトナーを再びブラシ層10内に
付着して現像を終了する・このためかぶ)のない良−質
が得られるようになる。
対して現像ローラ9を押し当て、弾性体層9を例えば数
100声からl鵡程度つぶしなから現像ロー24を感光
ドラムlと等しい100811/秒の周速で回転させな
がら現宙すると、例えば現像ローラ6がつぶされている
赤1は中央速とブラシ層10の基層である弾性体層90
表面の周速とが等しくなる・しかじ、現像ブラシlOが
感光ドラム1から離れる領域Bでは、弾性体層9がドラ
ム面と離れることで再びふくれながら現像ローラlが回
転しているので、特にこの領域Bで鉱弾性体層90表面
の周速と感光ドラムlとの周速はわずかずれ早くなる・
これにより適当にブラシ層1Gが感光ドラム10表面を
軟らかく摺擦し、余分なトナーを再びブラシ層10内に
付着して現像を終了する・このためかぶ)のない良−質
が得られるようになる。
また剛体ローラに直接植毛し友ものより、ブラシ層lO
を感光ドラムlに充分接触させることが容具とな9、現
像鎖度O高い&―質が得られるようになった。さらには
弾性体層9が塗布ロー27や感光ドラム五によシつぷさ
れ、再びふくれて回復し九りする際に繊維ブラシ層10
0間につt2九トナーをほぐすはかりでなく、トナーと
ブラシ層lOとの間の摩擦も充分に行なわれ、トナーの
帯電も確実とな9良幽質が得られる効果もめ心・そして
ま九、ブラシ層lOが弾性体pIII9の変形・回復に
伴ない動くため、トナーを付着したブラシ繊維同士の凝
集を防ぎ、−像のag:ひらを解消する効果もある。ヤ
して、現像部での効果として社更に、ブラシ層を剛体ロ
ーラの上に直接植毛したものよ〕も、3Af11ローラ
6と感光ドラムlとの尚シ精度を余シ高くなくてもよい
はかシでなく、潜像保持体である感光ドラムlに対して
ブラシ層lOが弾性体の変形によn*かに当たるため、
ブラシ層lOのブラシ自身により顕−像が乱されること
なく忠実な現像が可能となる・ ところで上記現像装置14は現像用バイアス電源で、回
転軸8又は弾性体層9に電圧を印加する。この様に現像
ローラの弾性体層が変形するほど強く押圧して現像する
ときにもむのIIF像担持体を′iJ4像ローラとの間
にバイアス電源14により直流電界ないしは交番電界又
は交番電界に直流電界を重畳した現像バイアスにより現
像しても嵐い・例え#fWf1部が+600V、明部が
OvO#像に対し、現像ローラ6に交流波形として電圧
のピーク値±l 000 V s周波数400 Hzの
A・0・電圧に+aoovの直流電圧を重畳した現像バ
イアスを印加して3J倫すると、現像ローラの127層
lOの電気抵抗が高い時には現像鎖度を高める効果が1
ある。゛ 次rc外性体層9上に設ける繊維ブラシ層10の形成力
法1c′:)いて説明するO 第1の方法として静電植毛法の利用が有効である・この
方法で社例えと先ず適邑な長さに切断し九短い繊維をN
a1l (塩化す)9ウム)。
を感光ドラムlに充分接触させることが容具とな9、現
像鎖度O高い&―質が得られるようになった。さらには
弾性体層9が塗布ロー27や感光ドラム五によシつぷさ
れ、再びふくれて回復し九りする際に繊維ブラシ層10
0間につt2九トナーをほぐすはかりでなく、トナーと
ブラシ層lOとの間の摩擦も充分に行なわれ、トナーの
帯電も確実とな9良幽質が得られる効果もめ心・そして
ま九、ブラシ層lOが弾性体pIII9の変形・回復に
伴ない動くため、トナーを付着したブラシ繊維同士の凝
集を防ぎ、−像のag:ひらを解消する効果もある。ヤ
して、現像部での効果として社更に、ブラシ層を剛体ロ
ーラの上に直接植毛したものよ〕も、3Af11ローラ
6と感光ドラムlとの尚シ精度を余シ高くなくてもよい
はかシでなく、潜像保持体である感光ドラムlに対して
ブラシ層lOが弾性体の変形によn*かに当たるため、
ブラシ層lOのブラシ自身により顕−像が乱されること
なく忠実な現像が可能となる・ ところで上記現像装置14は現像用バイアス電源で、回
転軸8又は弾性体層9に電圧を印加する。この様に現像
ローラの弾性体層が変形するほど強く押圧して現像する
ときにもむのIIF像担持体を′iJ4像ローラとの間
にバイアス電源14により直流電界ないしは交番電界又
は交番電界に直流電界を重畳した現像バイアスにより現
像しても嵐い・例え#fWf1部が+600V、明部が
OvO#像に対し、現像ローラ6に交流波形として電圧
のピーク値±l 000 V s周波数400 Hzの
A・0・電圧に+aoovの直流電圧を重畳した現像バ
イアスを印加して3J倫すると、現像ローラの127層
lOの電気抵抗が高い時には現像鎖度を高める効果が1
ある。゛ 次rc外性体層9上に設ける繊維ブラシ層10の形成力
法1c′:)いて説明するO 第1の方法として静電植毛法の利用が有効である・この
方法で社例えと先ず適邑な長さに切断し九短い繊維をN
a1l (塩化す)9ウム)。
Ba0j (塩化バリウム)、N1−轟oB 、などの
無機塩類中界面活性剤を含む溶液中に浸漬した後、これ
を乾燥して短繊維の電気抵抗を低下させて電着処理した
短繊維を使用する0次にこの電着処理した短繊維をふる
いにか秒、電極板上にdら筐きこの電極板に対して弾性
体層を離して幻向配置し、この電極板と軸方向に回転す
る弾性体層との間に高電圧を印加するOその結果、表面
に接着剤が塗布された弾性体層9の上に短織麹を飛昇さ
せて植毛する・ 上記静電植毛によると繊維を予め切断してから植毛する
ため、繊維の長さが極めて安定しておp%更に、繊維の
植4eft高めることが可能となる。しかし、これら稙
維會植毛する弾性体層の表面に注目してみると、弾性体
として広く用いられる発泡体はその多くが表面にまで気
泡が存在する・この様な表面に凹凸がある弾性体層9a
K植毛を施すと、第2図に示す如くこの弾性体層9aO
凸部に付着し*、繊維10mと凹部に付着し九繊維Jo
bとの間で高さに差を生じ、潜像担持体面やトナー塗布
部材、その他帯電手段等に対して均一な当接が不可能と
なる。その結果、現状条件の設定が不安定なものになシ
、更に凸部に植当された繊維に損傷が進み、現像ローラ
O耐久性を損うとtVCなる。なお図中、9bは弾性体
層上の接着剤層を示す。
無機塩類中界面活性剤を含む溶液中に浸漬した後、これ
を乾燥して短繊維の電気抵抗を低下させて電着処理した
短繊維を使用する0次にこの電着処理した短繊維をふる
いにか秒、電極板上にdら筐きこの電極板に対して弾性
体層を離して幻向配置し、この電極板と軸方向に回転す
る弾性体層との間に高電圧を印加するOその結果、表面
に接着剤が塗布された弾性体層9の上に短織麹を飛昇さ
せて植毛する・ 上記静電植毛によると繊維を予め切断してから植毛する
ため、繊維の長さが極めて安定しておp%更に、繊維の
植4eft高めることが可能となる。しかし、これら稙
維會植毛する弾性体層の表面に注目してみると、弾性体
として広く用いられる発泡体はその多くが表面にまで気
泡が存在する・この様な表面に凹凸がある弾性体層9a
K植毛を施すと、第2図に示す如くこの弾性体層9aO
凸部に付着し*、繊維10mと凹部に付着し九繊維Jo
bとの間で高さに差を生じ、潜像担持体面やトナー塗布
部材、その他帯電手段等に対して均一な当接が不可能と
なる。その結果、現状条件の設定が不安定なものになシ
、更に凸部に植当された繊維に損傷が進み、現像ローラ
O耐久性を損うとtVCなる。なお図中、9bは弾性体
層上の接着剤層を示す。
また、上記の凹凸の存在により繊維の植毛密度の差異を
生じるため、トナーの帯電量中トナー0保持量が不均一
となり均一な現像が不可能となる。良に、凹部にトナー
が埋込1れると摺擦によるトナー帯電電位が蜜化し、現
像不能又はかぶルの原因となる・ 上記弾性体層9が凹凸面でるることに呵る問題は静電植
毛によるブラシ層の形成以外にも生じる・例えば弾性体
層表面に!!層剤を均一に塗布し、この上にブラシ層を
形成する丸め繊維ブラシを貼付ける場にも、凹凸に↓シ
接着剤が均−Klkれなかりたル、又は凹凸の存在によ
シ′ブラシ層の可撓性が均一にならない場合がある。
生じるため、トナーの帯電量中トナー0保持量が不均一
となり均一な現像が不可能となる。良に、凹部にトナー
が埋込1れると摺擦によるトナー帯電電位が蜜化し、現
像不能又はかぶルの原因となる・ 上記弾性体層9が凹凸面でるることに呵る問題は静電植
毛によるブラシ層の形成以外にも生じる・例えば弾性体
層表面に!!層剤を均一に塗布し、この上にブラシ層を
形成する丸め繊維ブラシを貼付ける場にも、凹凸に↓シ
接着剤が均−Klkれなかりたル、又は凹凸の存在によ
シ′ブラシ層の可撓性が均一にならない場合がある。
これらO現象も現像に何らかの愚影醤を及ばずことにな
る。
る。
このため、上記実施例で説明したように表面に凹凸を有
さない弾性体の使用が有効である・%に発泡体を用いる
ときは、外周面に気泡によ向うほど気泡を小さくし九弾
性体を用いると良い・さらには円筒状発泡体の外周面を
ウレタンゴム等の薄い層で゛核種したものを用いると良
い・これらは容易に入手可能である。
さない弾性体の使用が有効である・%に発泡体を用いる
ときは、外周面に気泡によ向うほど気泡を小さくし九弾
性体を用いると良い・さらには円筒状発泡体の外周面を
ウレタンゴム等の薄い層で゛核種したものを用いると良
い・これらは容易に入手可能である。
ところで、上記弾性体層9 KFi%殊な形態の発泡体
は一般に高価であることが多い・この問題を解決する例
として、纂3図V(示す如く剛体で形成゛し九−転軸1
6上にスポンジの様fC安価な通常の多孔質物質から成
る弾性体部分を形成し、この多孔質物質15の周面に表
面が平滑な可−性テーープ17を被せて可碗性層として
弾性体層を構成し、その上に上記プ2シ層五8を形成す
る。これにより弾性体物質の表面状態を考慮しなくて良
いため安価な材料の使用か可能となる。
は一般に高価であることが多い・この問題を解決する例
として、纂3図V(示す如く剛体で形成゛し九−転軸1
6上にスポンジの様fC安価な通常の多孔質物質から成
る弾性体部分を形成し、この多孔質物質15の周面に表
面が平滑な可−性テーープ17を被せて可碗性層として
弾性体層を構成し、その上に上記プ2シ層五8を形成す
る。これにより弾性体物質の表面状態を考慮しなくて良
いため安価な材料の使用か可能となる。
上記チ、−プ17に導電性のものを用い九場合、このテ
、−プへの現像バイアス電圧の印加が可能になるため、
弾性体物質をカーボン粉等で低抵抗化する必要がなくな
る。従、て、弾性体物質として用い得る材質の範囲を更
に広けることが可能となる0 ところで、使用するトナー#i磁気渣像を現像するII
Kは、電気絶縁性かつ磁性の現像剤を用いれば良く、ζ
O場合績気**Oa力によって―性iI像剤粒子が潜像
部に付着し現像される・絶縁性現像剤を使用する理由は
視像後、電気抵抗の低い普通紙にもll像剤像を静電気
力で転写する丸めである・本発明では導電性現像剤も用
いることが′てきる・この場合、絶縁性の高い紙などを
用いればトナー像Pを転写することができる拳 **担持体に3jI像ローラを充分押圧して現像する場
合は、潜像担持体と現像ローラとは相対速度をそれ機ず
らさない範囲内で現像する方が良−質が得られる・を大
現像する際には11F像担持体の裏面側にある電極の電
位と現像ローラの裏面との電位は同電位でも良いが必ず
しも同電位にする必l!社なく、例えば1o09Fo静
電容量を有するコンデンサーを入れて電気的に浮かして
も曳い・電気的に適当に浮かすことは例えば#愉保持体
l上のflI像電位の変動Vこよる現像への影響を比較
的少なくする効果がある・4、図面の簡単な説明
。
、−プへの現像バイアス電圧の印加が可能になるため、
弾性体物質をカーボン粉等で低抵抗化する必要がなくな
る。従、て、弾性体物質として用い得る材質の範囲を更
に広けることが可能となる0 ところで、使用するトナー#i磁気渣像を現像するII
Kは、電気絶縁性かつ磁性の現像剤を用いれば良く、ζ
O場合績気**Oa力によって―性iI像剤粒子が潜像
部に付着し現像される・絶縁性現像剤を使用する理由は
視像後、電気抵抗の低い普通紙にもll像剤像を静電気
力で転写する丸めである・本発明では導電性現像剤も用
いることが′てきる・この場合、絶縁性の高い紙などを
用いればトナー像Pを転写することができる拳 **担持体に3jI像ローラを充分押圧して現像する場
合は、潜像担持体と現像ローラとは相対速度をそれ機ず
らさない範囲内で現像する方が良−質が得られる・を大
現像する際には11F像担持体の裏面側にある電極の電
位と現像ローラの裏面との電位は同電位でも良いが必ず
しも同電位にする必l!社なく、例えば1o09Fo静
電容量を有するコンデンサーを入れて電気的に浮かして
も曳い・電気的に適当に浮かすことは例えば#愉保持体
l上のflI像電位の変動Vこよる現像への影響を比較
的少なくする効果がある・4、図面の簡単な説明
。
第1図は本発明の現像ローラを適用した現像装置の一実
施例f:説明するAめのms装装置断面面図第2図れ多
孔物質に静電植毛、したときの部分拡大断面図、第3図
は多孔物質と表面町税性層とから弾性体層を形成した現
像口、−1うの断面図を示す・ 、 、
5−eこおいて、6は現像ローラ、8・16は一体芯
、9ti弾性体層、lOはブラシ、層、15は多孔質物
質、17は可−性層、18dブラシ層を示す。
施例f:説明するAめのms装装置断面面図第2図れ多
孔物質に静電植毛、したときの部分拡大断面図、第3図
は多孔物質と表面町税性層とから弾性体層を形成した現
像口、−1うの断面図を示す・ 、 、
5−eこおいて、6は現像ローラ、8・16は一体芯
、9ti弾性体層、lOはブラシ、層、15は多孔質物
質、17は可−性層、18dブラシ層を示す。
Claims (5)
- (1) 剛体芯と、表面が平滑な弾性体層と、トナ像
ローラ。 - (2) 上記弾性体層は周直に発泡を有さない多孔質
物質である特許請求の範囲第(1)項に記載の現像ロー
2゜ - (3)上記弾性体層は多孔質物質層その外側を覆う外側
が円°滑な可側性層とから成る特許請求の範S第11)
項に記載の3#!像ローラ。 - (4) 上記127層は弾性体層に静電植毛にょシ施
した特許請求の範囲第(1)項に記載の現像ローラ・ - (5) 上記ブラシ層のプツシ長さは0.2〜2鴎で
ある特許請求の範囲第(4)項1C記載の現像ローラ・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56141445A JPS5842072A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 現像ロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56141445A JPS5842072A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 現像ロ−ラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5842072A true JPS5842072A (ja) | 1983-03-11 |
Family
ID=15292093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56141445A Pending JPS5842072A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 現像ロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5842072A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH043187A (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-08 | Toei Sangyo Kk | 電子写真装置用のロールブラシ及びその製造方法 |
| WO2013175864A1 (ja) * | 2012-05-24 | 2013-11-28 | ブラザー工業株式会社 | 現像装置 |
-
1981
- 1981-09-07 JP JP56141445A patent/JPS5842072A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH043187A (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-08 | Toei Sangyo Kk | 電子写真装置用のロールブラシ及びその製造方法 |
| WO2013175864A1 (ja) * | 2012-05-24 | 2013-11-28 | ブラザー工業株式会社 | 現像装置 |
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