JPS584207A - 遠隔操作用コ−ド - Google Patents
遠隔操作用コ−ドInfo
- Publication number
- JPS584207A JPS584207A JP10300881A JP10300881A JPS584207A JP S584207 A JPS584207 A JP S584207A JP 10300881 A JP10300881 A JP 10300881A JP 10300881 A JP10300881 A JP 10300881A JP S584207 A JPS584207 A JP S584207A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- remote control
- pinion
- head
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は扇風機の1援制御等を行なうのに用いられる遠
隔操作用コードに関する。
隔操作用コードに関する。
従来より例えば扇風機に於いてその1振制御は、5
普通、頭部内から頭部外上方に突出位置し危操作摘みを
押し引き操作することによって行なわれているが、然し
、このものは概して操作がし辛く、特にJI!#Ir形
扇風機の様に機体が高所に位置するものではその操作が
一層困難←なる欠点を有していゎた。一方、これに対し
て上達の菖振制御を機体の前下部から或い拡遠方かbズ
ン)リーμフィヤを介して遠隔操作し得る様にし丸もの
も従来から存在する。然しながら、コントロールツイヤ
線上のインナーツイヤに屈曲ぐせが付くとこれの摺動抵
抗が増して円滑に作動せぬ橡になるとζろかも、該イン
ナーツイヤを被覆し良ア?ターフイヤにその屈曲を適尚
な座金に留めるためのかな)の剛性がもたせてあり、た
めに自由にlIIぜることもできず、その分配線等にも
制約を生じて組付は難iと暑 いう欠点を生じ、更には該ツントローμツイヤな束ねた
ヤ或いは巻いて収納した)という様なこともで*th欠
点管生じて%Aえ。
押し引き操作することによって行なわれているが、然し
、このものは概して操作がし辛く、特にJI!#Ir形
扇風機の様に機体が高所に位置するものではその操作が
一層困難←なる欠点を有していゎた。一方、これに対し
て上達の菖振制御を機体の前下部から或い拡遠方かbズ
ン)リーμフィヤを介して遠隔操作し得る様にし丸もの
も従来から存在する。然しながら、コントロールツイヤ
線上のインナーツイヤに屈曲ぐせが付くとこれの摺動抵
抗が増して円滑に作動せぬ橡になるとζろかも、該イン
ナーツイヤを被覆し良ア?ターフイヤにその屈曲を適尚
な座金に留めるためのかな)の剛性がもたせてあり、た
めに自由にlIIぜることもできず、その分配線等にも
制約を生じて組付は難iと暑 いう欠点を生じ、更には該ツントローμツイヤな束ねた
ヤ或いは巻いて収納した)という様なこともで*th欠
点管生じて%Aえ。
本発明は上述の事情に鐙みてなされたものであp、従っ
てその目的は、組付は易く叉東ねたJlli2いは巻い
て収納した夛と−う楢なことも所望にでき、その上安価
で猶且つ見掛は等も良い遠隔操作用スートを提供するに
ある。
てその目的は、組付は易く叉東ねたJlli2いは巻い
て収納した夛と−う楢なことも所望にでき、その上安価
で猶且つ見掛は等も良い遠隔操作用スートを提供するに
ある。
以下本発明tmm横機1峰制御を行なう遠隔操作用コー
ドに適用してその一実施例にっ11図面を参癩して説明
するに、先ずI!1図に歎いて、1は壁掛形扇風機に体
のベース、2はベース1の先端部に俯仰角調節可能に取
付けたネッタビース、5はネッタピー72′&−曹摸p
W簡に取付けた頭部、4は頚部s内から前方に突出した
峨−Iの回転軸に欺付けた送風羽根、5は送風用@4を
覆り九I−ドである。而して上記頭部3内には上述の峨
−Iの他に、該璧−Iのll@カ憂受けて頭部5を貰損
)させる1擬機構6を設けてお参、その詳細を112m
に示す、そこで同図中、7はギヤボッ夫スであ夛、これ
に前記峨−タの回転軸他端に形設し九ウオーム8とこれ
に噛合するウオーム申イーμ9とを収め、又、そのウオ
ーム申イーμ9にはピニオンVヤフ)10を上下動可能
に貫挿して−て、更に該ピニオンVヤアト10の溝10
mと係合するボー11及びとのボーN11にその係合力
をの回転力がビエオyFヤット1oに伝達される橡にし
ている。こむで10hはギヤボックス外に突出し九ビニ
オンVヤア)10下端のビニオンであり、これにそのギ
ヤボックス7外面に螺子1Bによって間転可能に枢着し
丸夕雫ンタギャ14を1金さ葉、更にこの?テンタイヤ
14にはリンク15の一端を螺子16によ)取付けてい
て、一方、腋−ン夕1Sの図示しな一他端な前記ネッタ
ビース2に取付けてiる。従って本宍施例の場合、前述
の如くピニオンVヤフト10Callされ九叱−タの回
転力紘更にビニオン10kから夕雫ンタギャ14に伝達
されてリンク15の一端に円運動管与え、これをもとに
該−ン夕1Sがネッタピース2に取付けられた他端を中
心に往復回動運動をすることから、結局、これに応じて
頭部5が全体に1振運動なする。さて、以上の様な1振
機構6に対し、17は七〇停動を制御する制御機構であ
]、中でも18は七〇停動制御体えるレバーで、これを
前記ギヤボックス7外に集設した支柱19に支軸20に
よって上下回動可能に取付け、そしてその中間部を前記
ビ具オンVヤア)1Gの上端部に係合せしめている。一
方、21は第1Iilに全体を示す174−):!ント
胃−μボックスで、これにIイ!−や風量調節用の操作
摘み22な設けると共に菖振停動制御用の操作摘み2s
を設け、そのうち摘み2sを取付けた操作軸zia&−
H更にwi2図に示す如く上記g篭−Fコントリーμボ
ックス21内に於iて操作子としての舌片24を取付け
5て−る。セして25は前述の停動制御体たるレバー1
8に係設させて該レバー18と前記イヤポツタX7上面
の張出し部7aとの間に介鋏したべ田−で、一方、26
は中は9前述の操作子たる舌片24に係設させて諌舌片
24と操作基台270立上参部27&との間に介鋏した
べ一一であ)、この両べ一−25.26間な遠隔操作用
】−ド28の第一のスート29により連結している。こ
むで、上記遠隔操作用コード28は、空気な操作媒体と
して通す中空状管成して可撓性を有するチューブ状の上
記第一のコード29を、導電線50を通しに要した装置
を第3WA乃至第5図に示す、そこて更に同図中53は
第一のコード29押出用の一個(5) の孔34と第二の冨−ドs1#出用の例えば四個の孔3
5とな横−列状に並べて夫々llljim!2押出用の
透溝墨6によp連通1せて有する型であり、そのうちの
孔Is4部分の内方に拡縮4図に示すマンドレfi/6
7と無孔状のガイドs8と管配設し、一方、孔55部分
の内方には先端部に孔!191有するガイド40を配設
していて、そのガイド40の孔59費通し良前記導−線
sOと311!IIIの内面とガイド40の外画とd聞
に注入した例えば軟質塩化)′二μとを孔!s5から押
出すことに併せ、型!l!lの内面とガイド3Bの外面
との間に注入し九同じく塩化ビニpをマントVμ!I7
の肩囲を通して孔!14かも押出し、更に透溝!I6か
らもそれらの権化ビ=μを押出すことによって、前述の
様な第一のスート2!と第二の=−ド!$1とのlIr
部s2を介した一体成形なしている。肖、先のぺ讐−2
5,24には夫々凸部25&、26&l設けていて、そ
のうち凸部25mをレバー18に係着せしめ、一方、凸
部26m1舌片24に係着せしめて−る。叉、上記遠隔
操fI11用ツード28の第二(6) のコードS1は前述の操作摘み22に応動する風量調節
用のスイッチ中タイ!−と前1B頭部δ内の篭−Iとの
電気接続に用いられている。
ドに適用してその一実施例にっ11図面を参癩して説明
するに、先ずI!1図に歎いて、1は壁掛形扇風機に体
のベース、2はベース1の先端部に俯仰角調節可能に取
付けたネッタビース、5はネッタピー72′&−曹摸p
W簡に取付けた頭部、4は頚部s内から前方に突出した
峨−Iの回転軸に欺付けた送風羽根、5は送風用@4を
覆り九I−ドである。而して上記頭部3内には上述の峨
−Iの他に、該璧−Iのll@カ憂受けて頭部5を貰損
)させる1擬機構6を設けてお参、その詳細を112m
に示す、そこで同図中、7はギヤボッ夫スであ夛、これ
に前記峨−タの回転軸他端に形設し九ウオーム8とこれ
に噛合するウオーム申イーμ9とを収め、又、そのウオ
ーム申イーμ9にはピニオンVヤフ)10を上下動可能
に貫挿して−て、更に該ピニオンVヤアト10の溝10
mと係合するボー11及びとのボーN11にその係合力
をの回転力がビエオyFヤット1oに伝達される橡にし
ている。こむで10hはギヤボックス外に突出し九ビニ
オンVヤア)10下端のビニオンであり、これにそのギ
ヤボックス7外面に螺子1Bによって間転可能に枢着し
丸夕雫ンタギャ14を1金さ葉、更にこの?テンタイヤ
14にはリンク15の一端を螺子16によ)取付けてい
て、一方、腋−ン夕1Sの図示しな一他端な前記ネッタ
ビース2に取付けてiる。従って本宍施例の場合、前述
の如くピニオンVヤフト10Callされ九叱−タの回
転力紘更にビニオン10kから夕雫ンタギャ14に伝達
されてリンク15の一端に円運動管与え、これをもとに
該−ン夕1Sがネッタピース2に取付けられた他端を中
心に往復回動運動をすることから、結局、これに応じて
頭部5が全体に1振運動なする。さて、以上の様な1振
機構6に対し、17は七〇停動を制御する制御機構であ
]、中でも18は七〇停動制御体えるレバーで、これを
前記ギヤボックス7外に集設した支柱19に支軸20に
よって上下回動可能に取付け、そしてその中間部を前記
ビ具オンVヤア)1Gの上端部に係合せしめている。一
方、21は第1Iilに全体を示す174−):!ント
胃−μボックスで、これにIイ!−や風量調節用の操作
摘み22な設けると共に菖振停動制御用の操作摘み2s
を設け、そのうち摘み2sを取付けた操作軸zia&−
H更にwi2図に示す如く上記g篭−Fコントリーμボ
ックス21内に於iて操作子としての舌片24を取付け
5て−る。セして25は前述の停動制御体たるレバー1
8に係設させて該レバー18と前記イヤポツタX7上面
の張出し部7aとの間に介鋏したべ田−で、一方、26
は中は9前述の操作子たる舌片24に係設させて諌舌片
24と操作基台270立上参部27&との間に介鋏した
べ一一であ)、この両べ一−25.26間な遠隔操作用
】−ド28の第一のスート29により連結している。こ
むで、上記遠隔操作用コード28は、空気な操作媒体と
して通す中空状管成して可撓性を有するチューブ状の上
記第一のコード29を、導電線50を通しに要した装置
を第3WA乃至第5図に示す、そこて更に同図中53は
第一のコード29押出用の一個(5) の孔34と第二の冨−ドs1#出用の例えば四個の孔3
5とな横−列状に並べて夫々llljim!2押出用の
透溝墨6によp連通1せて有する型であり、そのうちの
孔Is4部分の内方に拡縮4図に示すマンドレfi/6
7と無孔状のガイドs8と管配設し、一方、孔55部分
の内方には先端部に孔!191有するガイド40を配設
していて、そのガイド40の孔59費通し良前記導−線
sOと311!IIIの内面とガイド40の外画とd聞
に注入した例えば軟質塩化)′二μとを孔!s5から押
出すことに併せ、型!l!lの内面とガイド3Bの外面
との間に注入し九同じく塩化ビニpをマントVμ!I7
の肩囲を通して孔!14かも押出し、更に透溝!I6か
らもそれらの権化ビ=μを押出すことによって、前述の
様な第一のスート2!と第二の=−ド!$1とのlIr
部s2を介した一体成形なしている。肖、先のぺ讐−2
5,24には夫々凸部25&、26&l設けていて、そ
のうち凸部25mをレバー18に係着せしめ、一方、凸
部26m1舌片24に係着せしめて−る。叉、上記遠隔
操fI11用ツード28の第二(6) のコードS1は前述の操作摘み22に応動する風量調節
用のスイッチ中タイ!−と前1B頭部δ内の篭−Iとの
電気接続に用いられている。
さて、以上の様な構成とした本実施例の場合、命、曹振
機構6と制御機構17とが夫々第2図に示す状態にある
として、この状態から摘み2Bを図中反時計方向に回動
操作したとすると、舌片24によってべ一−26−II
X押圧され、押圧されたべ1l−26は収縮してその内
部空気を遠隔操作用】−ド28の第一のコード29な通
じべv−25に送p効むから、これによ)べ田−25が
伸張して、レバー18を押上げ、更に押上げられ九Vバ
ー18はビニオンシャフト1Gを引上げるから、これに
より該ビニオンシャフト10の溝10&とポーμm1と
の係合が解除されて該ピニオンVヤフ)10へのelF
lいてはクランクギヤ14中リンク15への回転力の伝
達が断たれ、斯くして1振機構6の動作、換言すれば頭
111!Sの首□振pを停止せしめる。而してこの状態
から摘み23を時計方向に回動操作して戻せば、ベリー
26も舌片24に凸部261を引かれて伸張復帰し、こ
れによって前記第一のコード29を通じべw−25内の
空気を抜くことから、反対にベリー25は収縮して凸部
25aによりvバー18を引下げ、更゛にこのレバー1
8がビニオンVヤ7)10な押下げることから、談ビニ
オンvヤ7)104溝10&がボーfi/11と係会し
、よって前述通夛にリンク151で回転力が伝達される
様になって貫鎖機構6にその動作を行なわしめる、換言
すれば頚部3を貫usesせる。
機構6と制御機構17とが夫々第2図に示す状態にある
として、この状態から摘み2Bを図中反時計方向に回動
操作したとすると、舌片24によってべ一−26−II
X押圧され、押圧されたべ1l−26は収縮してその内
部空気を遠隔操作用】−ド28の第一のコード29な通
じべv−25に送p効むから、これによ)べ田−25が
伸張して、レバー18を押上げ、更に押上げられ九Vバ
ー18はビニオンシャフト1Gを引上げるから、これに
より該ビニオンシャフト10の溝10&とポーμm1と
の係合が解除されて該ピニオンVヤフ)10へのelF
lいてはクランクギヤ14中リンク15への回転力の伝
達が断たれ、斯くして1振機構6の動作、換言すれば頭
111!Sの首□振pを停止せしめる。而してこの状態
から摘み23を時計方向に回動操作して戻せば、ベリー
26も舌片24に凸部261を引かれて伸張復帰し、こ
れによって前記第一のコード29を通じべw−25内の
空気を抜くことから、反対にベリー25は収縮して凸部
25aによりvバー18を引下げ、更゛にこのレバー1
8がビニオンVヤ7)10な押下げることから、談ビニ
オンvヤ7)104溝10&がボーfi/11と係会し
、よって前述通夛にリンク151で回転力が伝達される
様になって貫鎖機構6にその動作を行なわしめる、換言
すれば頚部3を貫usesせる。
この様に本実施例の遠隔操作用コード28はその第一の
=−ド29をもって空気圧な伝え、以て扇風機の1損制
御なすると−うものであるから、特に従来のコン)−一
μフィヤとは違って屈曲ぐせが付くことのない可撓性に
優れたものを使用することがで亀、その分曲げた〉する
ことも自画にで暑て配線等に制約な生ぜず、従って組付
は晶く ゛もし得るものであり、更には適宜東ねた
り或いは巻いて適轟な筒所に収納した)するということ
も所望にできるものである。そしてそれに加え、上記第
一のコード2!は導電線50を通し*第二の=−ド31
と一体成形し九のであるから、能率良く製作でき、特に
基本的にはそれらを同様に製作できるものであって、そ
の分層やその他製作に係る装置の設計を容易にし得、と
のことから製品価格もか1にヤ安価ならしめ得る。又、
斯様に第一のコード29と第二のスーF51とを一体成
形しえことによって、それらを別の紐中テープ等を使っ
て束ねる必要がなく、その分作業の一層の進抄化に寄与
し得ると共に特には見掛けを良くし得るものである。
=−ド29をもって空気圧な伝え、以て扇風機の1損制
御なすると−うものであるから、特に従来のコン)−一
μフィヤとは違って屈曲ぐせが付くことのない可撓性に
優れたものを使用することがで亀、その分曲げた〉する
ことも自画にで暑て配線等に制約な生ぜず、従って組付
は晶く ゛もし得るものであり、更には適宜東ねた
り或いは巻いて適轟な筒所に収納した)するということ
も所望にできるものである。そしてそれに加え、上記第
一のコード2!は導電線50を通し*第二の=−ド31
と一体成形し九のであるから、能率良く製作でき、特に
基本的にはそれらを同様に製作できるものであって、そ
の分層やその他製作に係る装置の設計を容易にし得、と
のことから製品価格もか1にヤ安価ならしめ得る。又、
斯様に第一のコード29と第二のスーF51とを一体成
形しえことによって、それらを別の紐中テープ等を使っ
て束ねる必要がなく、その分作業の一層の進抄化に寄与
し得ると共に特には見掛けを良くし得るものである。
尚、第一のコード29と第二のコードs1とは夫々材質
を異ならせて形成しても良い、ちなみに第二のコード3
1に軟質の塩化ビニpを使用し、第一のコード29に半
硬質の権化ビニμ管使用すれば、第二のコード31には
豊かな可撓性が得られ、一方、第一のコード29には適
度な可撓性と共に適度な剛性が得られ、以て該第−のス
ート29の潰れ等も併せて防止できるという効果な奏し
得る。
を異ならせて形成しても良い、ちなみに第二のコード3
1に軟質の塩化ビニpを使用し、第一のコード29に半
硬質の権化ビニμ管使用すれば、第二のコード31には
豊かな可撓性が得られ、一方、第一のコード29には適
度な可撓性と共に適度な剛性が得られ、以て該第−のス
ート29の潰れ等も併せて防止できるという効果な奏し
得る。
(9)
その他、本発明状上記し且−)図面に示した実施例にの
み隈j1″aれるもので線なく、例えば扇風機以外への
適用や或いは具体的成形方法、更には操作媒体として空
気以外の流体の使用等につき、要wな逸脱し1に%Al
l囲内で適宜変更して実施し得る。
み隈j1″aれるもので線なく、例えば扇風機以外への
適用や或いは具体的成形方法、更には操作媒体として空
気以外の流体の使用等につき、要wな逸脱し1に%Al
l囲内で適宜変更して実施し得る。
以上、要するに本発明状、空気など操作媒体としての流
体な通す中空状を成して可撓性を有する第一のスートな
主体として、更にこの第一のコードを、導電線を通した
同じく可撓性を有する第二の】Tドと一体成形した仁と
を特徴とするものであり、以て組付は易く又束ねID威
いは巻iて収納し九)という様なことも所望にでき、そ
の上安価で猶且り見掛けも良い等、数々の著効を奏する
遠隔操作用コードを提供し得るものである。
体な通す中空状を成して可撓性を有する第一のスートな
主体として、更にこの第一のコードを、導電線を通した
同じく可撓性を有する第二の】Tドと一体成形した仁と
を特徴とするものであり、以て組付は易く又束ねID威
いは巻iて収納し九)という様なことも所望にでき、そ
の上安価で猶且り見掛けも良い等、数々の著効を奏する
遠隔操作用コードを提供し得るものである。
図面は本発明の一実施例を示したものにて、第1図は壁
掛形扇風機全体の側面図、第2図は主要部の拡大縦断面
図並びに斜視図、第3図は成形型の斜視図、第4図はI
I!1llf)ff−4線断面図、第5図拡同マーマ線
断面図である。 (10) 図中、28は遠隔操作用スート、29は第一のフード、
30は導電線、31は第二のスートであ出願人 東京
芝浦電気株式会社 代理人 弁理士 佐原 − ド+ r′、:i 第 1 図
掛形扇風機全体の側面図、第2図は主要部の拡大縦断面
図並びに斜視図、第3図は成形型の斜視図、第4図はI
I!1llf)ff−4線断面図、第5図拡同マーマ線
断面図である。 (10) 図中、28は遠隔操作用スート、29は第一のフード、
30は導電線、31は第二のスートであ出願人 東京
芝浦電気株式会社 代理人 弁理士 佐原 − ド+ r′、:i 第 1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、空気など操作媒体としての流体を通す中空5状e成
して可撓性を有する第一のコードを、導電線な通した同
じく可撓性管有する第二の=−ドど一体成形して成る遠
隔操作用=−ド。 2@−のコードと第二のコードの夫々材質を異ならせた
ことを特徴とする特許請求の範囲第1 10項に記載の
遠隔操作用コード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10300881A JPS584207A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 遠隔操作用コ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10300881A JPS584207A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 遠隔操作用コ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584207A true JPS584207A (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=14342621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10300881A Pending JPS584207A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 遠隔操作用コ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584207A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61101113U (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-27 | ||
| JP2014108497A (ja) * | 2012-12-04 | 2014-06-12 | Iai Corp | 直交ロボット |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10300881A patent/JPS584207A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61101113U (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-27 | ||
| JP2014108497A (ja) * | 2012-12-04 | 2014-06-12 | Iai Corp | 直交ロボット |
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