JPS5842941A - ロ−ドセル - Google Patents
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- JPS5842941A JPS5842941A JP14075481A JP14075481A JPS5842941A JP S5842941 A JPS5842941 A JP S5842941A JP 14075481 A JP14075481 A JP 14075481A JP 14075481 A JP14075481 A JP 14075481A JP S5842941 A JPS5842941 A JP S5842941A
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- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L1/00—Measuring force or stress, in general
- G01L1/20—Measuring force or stress, in general by measuring variations in ohmic resistance of solid materials or of electrically-conductive fluids; by making use of electrokinetic cells, i.e. liquid-containing cells wherein an electrical potential is produced or varied upon the application of stress
- G01L1/22—Measuring force or stress, in general by measuring variations in ohmic resistance of solid materials or of electrically-conductive fluids; by making use of electrokinetic cells, i.e. liquid-containing cells wherein an electrical potential is produced or varied upon the application of stress using resistance strain gauges
- G01L1/2206—Special supports with preselected places to mount the resistance strain gauges; Mounting of supports
- G01L1/2243—Special supports with preselected places to mount the resistance strain gauges; Mounting of supports the supports being parallelogram-shaped
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- G—PHYSICS
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- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L1/00—Measuring force or stress, in general
- G01L1/20—Measuring force or stress, in general by measuring variations in ohmic resistance of solid materials or of electrically-conductive fluids; by making use of electrokinetic cells, i.e. liquid-containing cells wherein an electrical potential is produced or varied upon the application of stress
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- G01L1/225—Measuring circuits therefor
- G01L1/2262—Measuring circuits therefor involving simple electrical bridges
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L1/00—Measuring force or stress, in general
- G01L1/20—Measuring force or stress, in general by measuring variations in ohmic resistance of solid materials or of electrically-conductive fluids; by making use of electrokinetic cells, i.e. liquid-containing cells wherein an electrical potential is produced or varied upon the application of stress
- G01L1/22—Measuring force or stress, in general by measuring variations in ohmic resistance of solid materials or of electrically-conductive fluids; by making use of electrokinetic cells, i.e. liquid-containing cells wherein an electrical potential is produced or varied upon the application of stress using resistance strain gauges
- G01L1/2287—Measuring force or stress, in general by measuring variations in ohmic resistance of solid materials or of electrically-conductive fluids; by making use of electrokinetic cells, i.e. liquid-containing cells wherein an electrical potential is produced or varied upon the application of stress using resistance strain gauges constructional details of the strain gauges
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は荷重な測定すゐ荷重検出器等に使用され石口―
ドセルに関する。
ドセルに関する。
抵抗体Δターνを設けえ絶縁フィルムをぜ一ム体の起歪
部に接着して構成されt公知のロード+ルに比較して、
製造工数が少なく容謳かり安価に製造できるとともに、
高精度の測定が可能なロードセルを提供するために、ビ
ーム体に直接設けた絶縁膜上に、蒸着、又はスパッタリ
ング、或いはマス呼ンダによ〕抵抗体/量ターンを1接
形成して構成されるロードセルが、本発明者尋によシ提
案され、既に出願済みである・ところで、いずれの構成
のロードセルであっても、その出力電圧は微小でありて
、この出力電圧はビーム体外に配設される増幅回路で増
幅されている・そして、ロードセルのブリッジ回路と増
幅回路とはシールド線で接続されているが、その配線距
離が長いためシールド線を用いゐに゛も拘らず雑音が入
シ易い不具合がある。まえ、増幅回路に使用する抵抗に
は低抵抗温度係数をl・゛ 有1・”1°、1lu)O−1材″M″′″″“2とも
に、シールド線の配線作業等も必要とするために、ロー
ドセルを備えた荷重検出器としてはコスト高な不具合が
ある。
部に接着して構成されt公知のロード+ルに比較して、
製造工数が少なく容謳かり安価に製造できるとともに、
高精度の測定が可能なロードセルを提供するために、ビ
ーム体に直接設けた絶縁膜上に、蒸着、又はスパッタリ
ング、或いはマス呼ンダによ〕抵抗体/量ターンを1接
形成して構成されるロードセルが、本発明者尋によシ提
案され、既に出願済みである・ところで、いずれの構成
のロードセルであっても、その出力電圧は微小でありて
、この出力電圧はビーム体外に配設される増幅回路で増
幅されている・そして、ロードセルのブリッジ回路と増
幅回路とはシールド線で接続されているが、その配線距
離が長いためシールド線を用いゐに゛も拘らず雑音が入
シ易い不具合がある。まえ、増幅回路に使用する抵抗に
は低抵抗温度係数をl・゛ 有1・”1°、1lu)O−1材″M″′″″“2とも
に、シールド線の配線作業等も必要とするために、ロー
ドセルを備えた荷重検出器としてはコスト高な不具合が
ある。
本発明は上記の事情のもとに提案されたもので、その目
的は、ビーム体にホイートストンプリ、y回路および増
幅回路を直接形成することKよ〕、高精度の荷重検出が
可能で、かつ外来雑音を減少できるとともに、増幅回路
のビーム体からの剥離も防止でき、しかも増幅回路を備
えるにも−らず工数が少なく容易に製造することができ
、かつ安価な四−ド竜ルを提供するととKある。
的は、ビーム体にホイートストンプリ、y回路および増
幅回路を直接形成することKよ〕、高精度の荷重検出が
可能で、かつ外来雑音を減少できるとともに、増幅回路
のビーム体からの剥離も防止でき、しかも増幅回路を備
えるにも−らず工数が少なく容易に製造することができ
、かつ安価な四−ド竜ルを提供するととKある。
以下本発明を図TIBK示す一実施例を参照して説明す
る・ 第1図および第2図中1はビーム体で、これはステンレ
ス鋼(8U863G)、高カアルイニクム合金(ム22
18)等の金属材料を機械加工して形成されている。ビ
ーム体JFi、一端部に設けられた取付孔5,2を通る
Iシト3にょ〕、固定部4に片持ち支持されて使用され
る・そして、ビーム体10中間郁には、一対の円形孔5
.5およびこれら円形孔5,5を連通する!2!膝部6
が、夫々幅方向に買通して設けられていて、円形孔5.
5の上下部分を薄肉にし、特に上側薄肉部分を起歪部F
A 、71mとして用いるように形成されている。この
ビーム体1の自由端部には係止孔8が設けられ、この孔
8K例えば吊下金具9を取付けて、測定すべき荷重W・
を矢印(W42図参照)の如く作用させるようになって
いる。
る・ 第1図および第2図中1はビーム体で、これはステンレ
ス鋼(8U863G)、高カアルイニクム合金(ム22
18)等の金属材料を機械加工して形成されている。ビ
ーム体JFi、一端部に設けられた取付孔5,2を通る
Iシト3にょ〕、固定部4に片持ち支持されて使用され
る・そして、ビーム体10中間郁には、一対の円形孔5
.5およびこれら円形孔5,5を連通する!2!膝部6
が、夫々幅方向に買通して設けられていて、円形孔5.
5の上下部分を薄肉にし、特に上側薄肉部分を起歪部F
A 、71mとして用いるように形成されている。この
ビーム体1の自由端部には係止孔8が設けられ、この孔
8K例えば吊下金具9を取付けて、測定すべき荷重W・
を矢印(W42図参照)の如く作用させるようになって
いる。
第5図に示したようにビーム体1の―面例えば上面には
その全球にわえうて絶縁膜10が直接形成されている0
本実施例は絶縁膜10が4リインド等の高分子材料より
な・る絶縁、樹脂膜である場合を示していゐ、しかし、
高温下での使用にも耐え得るように耐熱性をよシ要求さ
れる場合には、二酸化けい素(810,) 、アル建す
。
その全球にわえうて絶縁膜10が直接形成されている0
本実施例は絶縁膜10が4リインド等の高分子材料より
な・る絶縁、樹脂膜である場合を示していゐ、しかし、
高温下での使用にも耐え得るように耐熱性をよシ要求さ
れる場合には、二酸化けい素(810,) 、アル建す
。
フォルステライト等の耐熱性膜材料が用いられる・
そして、この絶縁膜JO上にはストレンr −ジ抵抗体
ツヤターン11〜14m増幅回路用抵抗体ノリーンJ5
〜18.スノ臂ン調整用抵抗体/譬ターン19および電
極リードパターン20が直接設けられているとと亀に、
増幅回路用半導体チップ2Jが接着されている。
ツヤターン11〜14m増幅回路用抵抗体ノリーンJ5
〜18.スノ臂ン調整用抵抗体/譬ターン19および電
極リードパターン20が直接設けられているとと亀に、
増幅回路用半導体チップ2Jが接着されている。
ストレンr−ジ抵抗体/fターンIJ〜14は、絶縁膜
10上に直接積層形成された第1の薄膜抵抗体ムによ〕
形成されるとともに、夫々ビーム体1の起歪部ya、y
llli竣表面において配WI&されている。そして、
纂1の薄膜抵抗体Aは、低抵抗温度係数を有する金属材
料、例えば組−Cr系合金又は組−Cr −81系合金
で形成畜れて、いゐ。
10上に直接積層形成された第1の薄膜抵抗体ムによ〕
形成されるとともに、夫々ビーム体1の起歪部ya、y
llli竣表面において配WI&されている。そして、
纂1の薄膜抵抗体Aは、低抵抗温度係数を有する金属材
料、例えば組−Cr系合金又は組−Cr −81系合金
で形成畜れて、いゐ。
増幅回路用抵抗体パターン15〜18け上記第1の薄膜
抵抗体Aによシ形成されている・さらに、これらの抵抗
体I4ターン15〜J8は、夫々ビーム体1の起歪部F
A 、yll[竣から離れえ剛性部領域22、つtnビ
ーム体Jにおけゐ歪量が極小な部分の表面において配設
されている・ スノ臂イ調整用抵抗体Aターフ19は、上記第lの薄膜
抵抗体Aと、上記各抵抗体パターン11〜18を残して
第1の薄膜抵抗体A上に直接積層形成され九第2の薄膜
抵抗体Bの2重層によ層形成されている。そして、第2
の薄膜抵抗体Bは、高抵抗温度係数を有する金属材料、
例えばTIで形成されている。
抵抗体Aによシ形成されている・さらに、これらの抵抗
体I4ターン15〜J8は、夫々ビーム体1の起歪部F
A 、yll[竣から離れえ剛性部領域22、つtnビ
ーム体Jにおけゐ歪量が極小な部分の表面において配設
されている・ スノ臂イ調整用抵抗体Aターフ19は、上記第lの薄膜
抵抗体Aと、上記各抵抗体パターン11〜18を残して
第1の薄膜抵抗体A上に直接積層形成され九第2の薄膜
抵抗体Bの2重層によ層形成されている。そして、第2
の薄膜抵抗体Bは、高抵抗温度係数を有する金属材料、
例えばTIで形成されている。
さらに、電極リード/臂ターン20は、上記第1、第2
の薄膜抵抗体A、IIと、上記381の抵抗体ノ譬ター
ン11〜14.11〜111.11を残して第2の抵抗
体/#ターンl上にI警積層形成された第3の薄膜抵抗
体Cとの3重層により形成されている。そして、側3の
薄膜抵抗体Cは、低抵抗温度係数含有する金属材料、例
えげAn又はAt等で形成されている。この電極リード
パターン20は上記ストレンr−ジ抵抗体ノ臂ターン1
1〜14相互を接続して落3@に示しタホイートストン
ブリッジ回路を形成している・さらに、電極リードパタ
ーンzotiブリッジ回路とス・ダン調整用抵抗体/1
ターン1gとteaして設けられているととも”′に、
プリツゾ回路の出力端子:TI3.74と増幅回路用抵
抗体/4ターン15〜18とを接続して設けられている
。なお、第1図および第4図中20ム、xoh#i入力
儒電**5zoB、zoBは一方tlEtll地すtL
九増幅出力貴電極部、secは増幅回路電源電極部、x
oDldチップ取付予定部を夫々示す。
の薄膜抵抗体A、IIと、上記381の抵抗体ノ譬ター
ン11〜14.11〜111.11を残して第2の抵抗
体/#ターンl上にI警積層形成された第3の薄膜抵抗
体Cとの3重層により形成されている。そして、側3の
薄膜抵抗体Cは、低抵抗温度係数含有する金属材料、例
えげAn又はAt等で形成されている。この電極リード
パターン20は上記ストレンr−ジ抵抗体ノ臂ターン1
1〜14相互を接続して落3@に示しタホイートストン
ブリッジ回路を形成している・さらに、電極リードパタ
ーンzotiブリッジ回路とス・ダン調整用抵抗体/1
ターン1gとteaして設けられているととも”′に、
プリツゾ回路の出力端子:TI3.74と増幅回路用抵
抗体/4ターン15〜18とを接続して設けられている
。なお、第1図および第4図中20ム、xoh#i入力
儒電**5zoB、zoBは一方tlEtll地すtL
九増幅出力貴電極部、secは増幅回路電源電極部、x
oDldチップ取付予定部を夫々示す。
そして、増幅回路用半導体テラfxxは、上記剛性部領
域22表面において形成された上記取付予定部208f
C,導電性の接着剤りにより接着されている・このテッ
プ21は電極リード/中ターンgoとがンデンダによ〕
接続され、増幅回路用抵抗体Δターン15〜18ととも
に増幅回路鵞を形成している。 ゛ tえ、上記各抵抗体パターン11〜18の具体的な構造
−図示されてないが、これらは蛇行状に形成され、更に
上゛記抵抗体ノ4ターン19も蛇行状部分の一1!ll
K1[数のパ゛イノスを設けて形成されるものであ夛、
抵抗体I譬ターン19においてはそのバイパスの一部を
削除することによ11.11′、 )抵抗値を費えて・ス/4ン調整を可能にしていゐ。
域22表面において形成された上記取付予定部208f
C,導電性の接着剤りにより接着されている・このテッ
プ21は電極リード/中ターンgoとがンデンダによ〕
接続され、増幅回路用抵抗体Δターン15〜18ととも
に増幅回路鵞を形成している。 ゛ tえ、上記各抵抗体パターン11〜18の具体的な構造
−図示されてないが、これらは蛇行状に形成され、更に
上゛記抵抗体ノ4ターン19も蛇行状部分の一1!ll
K1[数のパ゛イノスを設けて形成されるものであ夛、
抵抗体I譬ターン19においてはそのバイパスの一部を
削除することによ11.11′、 )抵抗値を費えて・ス/4ン調整を可能にしていゐ。
なお、以上の如き構造のロードセルは次のようにして製
造される。′lkお、製造工程を示す第4園側)〜(至
)においては、各層10.A、B・Cの判別の理解をよ
シ容易にするために、各層10、A−Cに対し、第4図
に)および第5図に示したハツチングを同じ膜に対応さ
せて施してあって、断面を表示している図で#iない。
造される。′lkお、製造工程を示す第4園側)〜(至
)においては、各層10.A、B・Cの判別の理解をよ
シ容易にするために、各層10、A−Cに対し、第4図
に)および第5図に示したハツチングを同じ膜に対応さ
せて施してあって、断面を表示している図で#iない。
まずWL4図(4)の断面で示すようにビーム体lの表
面全竣にわたって、絶縁膜10.第1の薄膜抵抗体ム、
第2の薄膜抵抗体Bおよび−3の薄膜抵抗体Cを順次積
層形成する。絶縁1/Ix。
面全竣にわたって、絶縁膜10.第1の薄膜抵抗体ム、
第2の薄膜抵抗体Bおよび−3の薄膜抵抗体Cを順次積
層形成する。絶縁1/Ix。
が樹脂膜の場合は、粘[10・ooep程度に調整され
たワニス状の絶縁材料を、スピンナに固定したビーム体
1上に滴下させた螢、スピンナを駆動してビーム体1を
160Orpm@変の速度で回転させるととによシ、ビ
ーム体1沙面全域にわたって絶縁材料を均−KI!1布
し、次に、仁のビーム体1を250℃で約4時間加熱処
理して、絶縁膜1’0を形成する。tた、絶縁膜let
が耐熱性膜材料の場合には、スバ、タリンダ又は蒸着等
の手段でビーム体J!!面に直接形成する。上記第1〜
第3の薄膜抵抗体A、11.Cは、夫々蒸着又はス/ダ
ッタリング等の手段で直接積層形成され息・なお、各層
10mA−Cの厚みはロードセルの使用条件中要求され
る特性に応じて数μ以下の厚みに夫々適aK定められる
。
たワニス状の絶縁材料を、スピンナに固定したビーム体
1上に滴下させた螢、スピンナを駆動してビーム体1を
160Orpm@変の速度で回転させるととによシ、ビ
ーム体1沙面全域にわたって絶縁材料を均−KI!1布
し、次に、仁のビーム体1を250℃で約4時間加熱処
理して、絶縁膜1’0を形成する。tた、絶縁膜let
が耐熱性膜材料の場合には、スバ、タリンダ又は蒸着等
の手段でビーム体J!!面に直接形成する。上記第1〜
第3の薄膜抵抗体A、11.Cは、夫々蒸着又はス/ダ
ッタリング等の手段で直接積層形成され息・なお、各層
10mA−Cの厚みはロードセルの使用条件中要求され
る特性に応じて数μ以下の厚みに夫々適aK定められる
。
次に%第゛4図ω)K示したように@1−第3の薄膜抵
抗体A、II、Cを全ノリ―ンJ1〜2゜に相轟する部
分を残して、フォトエツチングによシ次々に除去する。
抗体A、II、Cを全ノリ―ンJ1〜2゜に相轟する部
分を残して、フォトエツチングによシ次々に除去する。
このフォトエツチングけ、最も表側の薄膜抵抗体にフォ
トレジストを筒布(スピンナを使用して行う)して感光
−を形威しえ後、全ノ々ターン11〜20Kil@MA
する部分を残すマスクツ臂ターンを用いて露光し、次に
現gI#定着を施して行うものであシ、夫々の薄膜抵抗
体A、B、CK対して同一のマスク/中ターンが用いら
れゐ・したがって、この工程にょシ現出された1次/f
ターylは薄膜抵抗体A、B。
トレジストを筒布(スピンナを使用して行う)して感光
−を形威しえ後、全ノ々ターン11〜20Kil@MA
する部分を残すマスクツ臂ターンを用いて露光し、次に
現gI#定着を施して行うものであシ、夫々の薄膜抵抗
体A、B、CK対して同一のマスク/中ターンが用いら
れゐ・したがって、この工程にょシ現出された1次/f
ターylは薄膜抵抗体A、B。
Cの3層構造であシ、電極′リードパターン2゜を備え
ている。
ている。
ヒの後、IR4図0に示したように、1次/4ターレ″
Iに一対して、msの薄膜抵抗体Cにお叶るjC)lz
ンr−ジ抵抗体ノ譬1−ンxi〜14.増秦回路用抵抗
体/fターン1j〜18およびス/帯ン調整用抵抗体ノ
fターンIIIK相娼する711!分だけを、フォトエ
ツチングによ〕除去する。これによってスノ臂ン、調整
用抵抗体パターンJ廖が形成されるとともに1他の抵抗
体/争ターン11〜18相当部分においては、第20薄
II抵抗体lが露出される。第4図初生B11a〜B1
8&は夫々上記露出部を示す。
Iに一対して、msの薄膜抵抗体Cにお叶るjC)lz
ンr−ジ抵抗体ノ譬1−ンxi〜14.増秦回路用抵抗
体/fターン1j〜18およびス/帯ン調整用抵抗体ノ
fターンIIIK相娼する711!分だけを、フォトエ
ツチングによ〕除去する。これによってスノ臂ン、調整
用抵抗体パターンJ廖が形成されるとともに1他の抵抗
体/争ターン11〜18相当部分においては、第20薄
II抵抗体lが露出される。第4図初生B11a〜B1
8&は夫々上記露出部を示す。
次に、第4図(0の工程で得た2次)臂ターンlの露出
部BIJIA−″−BJJIK対してのみフォトエツチ
ングを施して、第4図(ロ)に示すように上記露出部B
IJa〜BJJfaの纂2の薄膜抵抗体ムを露出させる
。なお、第4図(2)中A11g−All1mは夫々・
上記露出部を示す・この工程によ〕、ストレングージ抵
抗体パターン11〜14、および増幅回路用、抵抗体/
4ターン15〜J8が夫々形成され、このようにし、て
全パターン11〜20が形成された3次パターン■が得
られる・最後に、第4図(6)に示すように3次パター
ン■のチップ取付部オaD上に、増幅回路用半導体テ、
!11を接着した後、このチップ77と電極リード/譬
ターン20とをぎンrンダによ〕豪験すゐ・ 以上によシ第1WJおよび第2図に示すロードセルが完
成する・ そして、上記構造の詔−ドセルにおいて、吊下金具りに
荷重Wが作用し九場合、ビーム体10円形孔1.6Nf
Jt)部分は#!2図に示したように平行−送形状に賢
形される。このため、自由j1!lImの起歪部7ム上
面には最大圧縮歪が生じ、固定側の起歪部Fm上面には
最大引張歪が生じる。したがって、これらの歪にもとづ
(各ストレンr−ジ抵抗体パターン11〜14での夫々
の抵抗値変化によ〕、ホイートストンプリ、y回路は入
力電圧V!にもとづき出力端子is。
部BIJIA−″−BJJIK対してのみフォトエツチ
ングを施して、第4図(ロ)に示すように上記露出部B
IJa〜BJJfaの纂2の薄膜抵抗体ムを露出させる
。なお、第4図(2)中A11g−All1mは夫々・
上記露出部を示す・この工程によ〕、ストレングージ抵
抗体パターン11〜14、および増幅回路用、抵抗体/
4ターン15〜J8が夫々形成され、このようにし、て
全パターン11〜20が形成された3次パターン■が得
られる・最後に、第4図(6)に示すように3次パター
ン■のチップ取付部オaD上に、増幅回路用半導体テ、
!11を接着した後、このチップ77と電極リード/譬
ターン20とをぎンrンダによ〕豪験すゐ・ 以上によシ第1WJおよび第2図に示すロードセルが完
成する・ そして、上記構造の詔−ドセルにおいて、吊下金具りに
荷重Wが作用し九場合、ビーム体10円形孔1.6Nf
Jt)部分は#!2図に示したように平行−送形状に賢
形される。このため、自由j1!lImの起歪部7ム上
面には最大圧縮歪が生じ、固定側の起歪部Fm上面には
最大引張歪が生じる。したがって、これらの歪にもとづ
(各ストレンr−ジ抵抗体パターン11〜14での夫々
の抵抗値変化によ〕、ホイートストンプリ、y回路は入
力電圧V!にもとづき出力端子is。
24関に荷重に比例す−る出力電圧v(1を発生する。
この出力電圧VQは電極リード/ぐターン20によシ、
ビーム体1上の増幅回路IK大入力れて、これKよ〕増
幅されて図示しない回路装置に出力されゐものである。
ビーム体1上の増幅回路IK大入力れて、これKよ〕増
幅されて図示しない回路装置に出力されゐものである。
なお、本発明のp−ドセルには必1’に応じて1スノ臂
ン温度補償用抵抗体/fターン、ツリ、シバランス補償
用抵抗体/lターン等の各種補償抵抗体ノ9ターンを設
けて実施してもよい、tた、耐候性を向上し一層高い信
頼性を得るえめに、上記14図に)〜(イ)の工程を終
えた彼、Iリイイド樹脂等の樹脂膜をオーバーコーテン
シするようにしてもよい・そQ他、本発明の実施Kmり
ては、発明の要旨に反しない@〕、ビーム体、起歪部、
絶縁膜、ストレングージ抵抗体/ヤターン。
ン温度補償用抵抗体/fターン、ツリ、シバランス補償
用抵抗体/lターン等の各種補償抵抗体ノ9ターンを設
けて実施してもよい、tた、耐候性を向上し一層高い信
頼性を得るえめに、上記14図に)〜(イ)の工程を終
えた彼、Iリイイド樹脂等の樹脂膜をオーバーコーテン
シするようにしてもよい・そQ他、本発明の実施Kmり
ては、発明の要旨に反しない@〕、ビーム体、起歪部、
絶縁膜、ストレングージ抵抗体/ヤターン。
増幅回路用抵抗体ノ々ターン、ス/fン調整用抵抗体ノ
譬ターン、電極リーrノぐターン、増幅回路用半導体チ
ップ、第1−篤3の薄膜抵抗体等の具体的な構造、形状
1位置、材質等は、上記−実施例に制約されるものでは
なく、種々の態様に構成して実施できる2ことは勿論で
ある。 ・以上説明した本発明は上記特許請求の範@
1)記載の構成を要旨とするから以下の効果がある。
譬ターン、電極リーrノぐターン、増幅回路用半導体チ
ップ、第1−篤3の薄膜抵抗体等の具体的な構造、形状
1位置、材質等は、上記−実施例に制約されるものでは
なく、種々の態様に構成して実施できる2ことは勿論で
ある。 ・以上説明した本発明は上記特許請求の範@
1)記載の構成を要旨とするから以下の効果がある。
、本発明のロードセルは、ビーム体表面に設けた絶縁膜
上に、ホイートストンプリ、ジ回路および増幅回路を設
け、これら回路等を構成する舎抵抗体パターンおよび電
極リードノ臂ターンを、直II−絶縁膜上に積層形成し
たことを特徴とする・このため、抵抗体ノリーンが設け
られた絶縁フィルムをビーム体表面に接着した〕、スト
レンr−ジ抵抗体・譬ターン相互をリード線で接綬する
面倒がない、そして、増−回路を備えるにも拘らず、増
幅回路用抵抗体ノ4ターン相互をリード線で、11I続
した)、ホイートストン1す。
上に、ホイートストンプリ、ジ回路および増幅回路を設
け、これら回路等を構成する舎抵抗体パターンおよび電
極リードノ臂ターンを、直II−絶縁膜上に積層形成し
たことを特徴とする・このため、抵抗体ノリーンが設け
られた絶縁フィルムをビーム体表面に接着した〕、スト
レンr−ジ抵抗体・譬ターン相互をリード線で接綬する
面倒がない、そして、増−回路を備えるにも拘らず、増
幅回路用抵抗体ノ4ターン相互をリード線で、11I続
した)、ホイートストン1す。
ゾ回路と増幅回路相互をシールド綜を用いて接続する面
倒がない・よりて、製造工数が減少され、量産性も、高
めることができる。しかも、増薯回路用抵抗体/譬ター
ンとストレングージ抵抗体14メーンとを、これらに共
通の181の薄膜抵抗体により形成したから、構成が゛
簡単となるとともに、より製造の容易化を図シ得る、し
たがって、これらの理由によ〕本発嬰−に、よれば前倒
な、ロードセルを、提供できる・ そして、本発明はビ、=ム体上に絶縁膜および纂、1〜
第3の薄−抵抗体を直接積層形成し九ρ為ら、ホイート
ストンブリッジ回路および増幅回路の各抵抗体パターン
および電極リードパターンを極薄に形成できる。このた
め、ビーム体の歪が正確にストレングージ抵抗体ノ臂タ
ーンに伝わる・そして、極薄であることによジストレン
デージ抵抗体での抵抗値を大きくできるから、荷′重測
定時における消費電力の削減が可能であゐとともに、こ
れに伴って荷重測定時の発熱を極小にできる。また、ビ
ーム体上に備えられる増幅回路の半導体チップを、ビー
ム体の起歪部から離れた剛性部領域に接着したから、こ
の半導体チップによってビーム体の歪が妨げられること
もない・し象がりて、これらの理由によシ本発明によれ
ば高“精−で荷重検出を行うことt”′できる。
倒がない・よりて、製造工数が減少され、量産性も、高
めることができる。しかも、増薯回路用抵抗体/譬ター
ンとストレングージ抵抗体14メーンとを、これらに共
通の181の薄膜抵抗体により形成したから、構成が゛
簡単となるとともに、より製造の容易化を図シ得る、し
たがって、これらの理由によ〕本発嬰−に、よれば前倒
な、ロードセルを、提供できる・ そして、本発明はビ、=ム体上に絶縁膜および纂、1〜
第3の薄−抵抗体を直接積層形成し九ρ為ら、ホイート
ストンブリッジ回路および増幅回路の各抵抗体パターン
および電極リードパターンを極薄に形成できる。このた
め、ビーム体の歪が正確にストレングージ抵抗体ノ臂タ
ーンに伝わる・そして、極薄であることによジストレン
デージ抵抗体での抵抗値を大きくできるから、荷′重測
定時における消費電力の削減が可能であゐとともに、こ
れに伴って荷重測定時の発熱を極小にできる。また、ビ
ーム体上に備えられる増幅回路の半導体チップを、ビー
ム体の起歪部から離れた剛性部領域に接着したから、こ
の半導体チップによってビーム体の歪が妨げられること
もない・し象がりて、これらの理由によシ本発明によれ
ば高“精−で荷重検出を行うことt”′できる。
さらに、本発明はビーム体上にホイートストンプリ、ジ
回路および増幅回路を直接設けたから、これら回路が接
近して配設され、したがって、ホイートストンブリッジ
回路から増幅回路に入力される出力信号に対する外来雑
音の入)込みを、効果的にかつ伺も特別な対策を講じる
ことなく、抑制することができる。
回路および増幅回路を直接設けたから、これら回路が接
近して配設され、したがって、ホイートストンブリッジ
回路から増幅回路に入力される出力信号に対する外来雑
音の入)込みを、効果的にかつ伺も特別な対策を講じる
ことなく、抑制することができる。
しかも、本発明は増幅回路を形成する抵抗体ツタターン
および半導体チップを、ビーム体における起歪部から離
れ九剛性部領域に設けたから、この剛性部領竣に**@
れた半導体チップが、ビーム体の歪の影響を受けて剥れ
ることを防止できる・
および半導体チップを、ビーム体における起歪部から離
れ九剛性部領域に設けたから、この剛性部領竣に**@
れた半導体チップが、ビーム体の歪の影響を受けて剥れ
ることを防止できる・
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は斜視図、第一
2図は荷車作用時の断面図、第3図は電気回゛路図、第
4図(4)〜(6)け゛製造方法を順を追りて示す説明
図、第5図は第4図(6)中v−v線に沿う断面図であ
る。 1・・・ビーム体、FA、FB・・・起歪部、10・・
・絶縁膜、JJ〜14・・・ストレングージ抵抗体ノぐ
ターン、15〜18・・・増幅回路用抵抗体ノリーン、
1#・・・スパン調整用抵抗体ノ9ターン、20・・・
電極リードパターン、11−・・増幅回路用半導体チッ
プ、A−・・第1の薄膜抵抗体、B・・・第2の薄膜抵
抗体、C・・・第3の薄膜抵抗体。 出願人代理人 弁理土鈴 江 武 彦
2図は荷車作用時の断面図、第3図は電気回゛路図、第
4図(4)〜(6)け゛製造方法を順を追りて示す説明
図、第5図は第4図(6)中v−v線に沿う断面図であ
る。 1・・・ビーム体、FA、FB・・・起歪部、10・・
・絶縁膜、JJ〜14・・・ストレングージ抵抗体ノぐ
ターン、15〜18・・・増幅回路用抵抗体ノリーン、
1#・・・スパン調整用抵抗体ノ9ターン、20・・・
電極リードパターン、11−・・増幅回路用半導体チッ
プ、A−・・第1の薄膜抵抗体、B・・・第2の薄膜抵
抗体、C・・・第3の薄膜抵抗体。 出願人代理人 弁理土鈴 江 武 彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 測定すべき荷重が作用するビーム体と、このビーム体の
表面に直接形成された絶縁膜と、低抵抗温度−数を着す
墨金属材料製で、かつ上記絶縁i上に直接積層形成され
た第1の薄膜抵抗1体によシ形成されゐとともに、上記
ビーム体の起歪部領域表面にお−いて配設された検数の
ストレングージ抵抗体パターンと、゛ 上記第1の薄膜抵抗体によ)形成されるとと□もにJ上
記ビーム体の起歪部領域から離れ九剛性部領域表面にお
いて配設され廠複数6増幅回路用抵抗体ノリ一ンと、
″ 高抵抗温度係数を有する金属材料製で、かつ1記各抵抗
体Iり一ンを残して上記第1−の薄膜抵抗体上に直接積
層形成され麩第2の薄膜抵抗体、および上記−1の薄膜
抵抗体の2重層によ〕形成されたスフ4ン調整用抵抗体
Iすをンと、低抵抗部・度係数を有する金属材料製で、
かつ上記3種の各抵抗体/量ターンを残して上記第2の
薄膜抵抗体上に直接積層形成された第3の薄膜抵抗体、
および上記第1.第2の各薄膜抵抗体の3重層によシ形
成され、上記ストレンf−ジ抵抗体/臂ターン相互をI
I絣してホイートストンツ゛リッゾ回路を形成するとと
もに、上記3種の各抵抗体ノ譬ターンを接続した電極リ
ード/fターンと、・ “ 上記剛性部領域11WKII着されるとともに1上記増
幅回路用抵抗体ノ中ターンに!!綬しえ電極リードノ中
ターンとぎ、ンデングによ〕接続されて、上記増幅回路
用抵抗体ノ々ターンとともに増幅回路を形成する増幅回
路用亭導体チップとを具備したことを特徴とするロード
セル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14075481A JPS5842941A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | ロ−ドセル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14075481A JPS5842941A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | ロ−ドセル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5842941A true JPS5842941A (ja) | 1983-03-12 |
| JPS6140330B2 JPS6140330B2 (ja) | 1986-09-09 |
Family
ID=15275953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14075481A Granted JPS5842941A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | ロ−ドセル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5842941A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60147616A (ja) * | 1984-01-12 | 1985-08-03 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS60213837A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-26 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS60242333A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS60242334A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS60243528A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-03 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS60243529A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-03 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS61223524A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-04 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 荷重変換器 |
| JPS62123534U (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-05 | ||
| JP2006518841A (ja) * | 2003-02-05 | 2006-08-17 | フアーク・クーゲルフイツシエル・アクチエンゲゼルシヤフト | 集積されたデータ検出及び処理装置を持つ測定軸受 |
| JP2008505323A (ja) * | 2004-07-01 | 2008-02-21 | ユーオーピー エルエルシー | 試料の質量分析方法及び装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434130U (ja) * | 1990-07-18 | 1992-03-19 |
-
1981
- 1981-09-07 JP JP14075481A patent/JPS5842941A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60147616A (ja) * | 1984-01-12 | 1985-08-03 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS60213837A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-26 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS60242333A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS60242334A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS60243528A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-03 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS60243529A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-03 | Tokyo Electric Co Ltd | ロ−ドセル |
| JPS61223524A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-04 | Ishida Scales Mfg Co Ltd | 荷重変換器 |
| JPS62123534U (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-05 | ||
| JP2006518841A (ja) * | 2003-02-05 | 2006-08-17 | フアーク・クーゲルフイツシエル・アクチエンゲゼルシヤフト | 集積されたデータ検出及び処理装置を持つ測定軸受 |
| JP2008505323A (ja) * | 2004-07-01 | 2008-02-21 | ユーオーピー エルエルシー | 試料の質量分析方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6140330B2 (ja) | 1986-09-09 |
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