JPS5843003B2 - 帯鋸刃の自動交換システム - Google Patents
帯鋸刃の自動交換システムInfo
- Publication number
- JPS5843003B2 JPS5843003B2 JP12519680A JP12519680A JPS5843003B2 JP S5843003 B2 JPS5843003 B2 JP S5843003B2 JP 12519680 A JP12519680 A JP 12519680A JP 12519680 A JP12519680 A JP 12519680A JP S5843003 B2 JPS5843003 B2 JP S5843003B2
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- JP
- Japan
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- band saw
- saw blade
- machine
- receiving device
- stocker
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- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sawing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は製材用帯鋸盤における帯鋸刃の自動交換装置に
関するものである。
関するものである。
製材用帯鋸盤にあっては刃の摩耗が激しく日に何度かの
帯鋸刃の交換を余儀なくされている。
帯鋸刃の交換を余儀なくされている。
この交換作業は従来専ら作業員の手作業によって行なっ
ていたが漸次この種装置が大型化するに従いその作業は
極めて面倒なものとなり、その問題解決が求められてい
た。
ていたが漸次この種装置が大型化するに従いその作業は
極めて面倒なものとなり、その問題解決が求められてい
た。
ここにおいて本発明はこのような要求に応じてなされた
ものであって、帯鋸刃の交換を機械化すると共に、新規
な手法を開発し、前記問題を解決せんとしたものである
。
ものであって、帯鋸刃の交換を機械化すると共に、新規
な手法を開発し、前記問題を解決せんとしたものである
。
即ち帯鋸盤に対して、常時交換用の帯鋸刃をストックし
た帯鋸刃ストッカをいくつか設けておき、帯鋸刃ストッ
カと帯鋸盤との間には帯鋸刃の受取装置を運行させ、順
次使用不能となった帯鋸刃を帯鋸盤から受げ取って空の
帯鋸刃ストッカに移し、ついでここで新しい帯鋸刃を懸
持していた帯鋸刃ストッカから、帯鋸刃を受取装置が受
は取り、再び帯鋸盤まで戻って、これに新しい帯鋸刃を
セットするようにしたものである。
た帯鋸刃ストッカをいくつか設けておき、帯鋸刃ストッ
カと帯鋸盤との間には帯鋸刃の受取装置を運行させ、順
次使用不能となった帯鋸刃を帯鋸盤から受げ取って空の
帯鋸刃ストッカに移し、ついでここで新しい帯鋸刃を懸
持していた帯鋸刃ストッカから、帯鋸刃を受取装置が受
は取り、再び帯鋸盤まで戻って、これに新しい帯鋸刃を
セットするようにしたものである。
進んで本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明す
ると、先ず本システムを実施する装置の構成について説
明する。
ると、先ず本システムを実施する装置の構成について説
明する。
第1図は本発明の骨格的側面図であって、符号1は帯鋸
盤、2は帯鋸刃の交換装置、3は帯鋸刃ストッカである
。
盤、2は帯鋸刃の交換装置、3は帯鋸刃ストッカである
。
これらは適宜設置される工場のレイアウトに応じて設置
位置は選択できるものであるが、少くとも帯鋸刃の交換
装置2は、帯鋸盤1と帯鋸刃ストッカとの間を往復でき
るように構成されていなげればならない。
位置は選択できるものであるが、少くとも帯鋸刃の交換
装置2は、帯鋸盤1と帯鋸刃ストッカとの間を往復でき
るように構成されていなげればならない。
以下これら帯鋸盤1、交換装置2、帯鋸刃ストッカ3に
ついてそれぞれの構成を順次説明する。
ついてそれぞれの構成を順次説明する。
先ず帯鋸盤1は、本体1′に対し上下一対のタイヤ4.
4′を有し、その間に帯鋸刃5が懸張されてなる通常の
タイプである。
4′を有し、その間に帯鋸刃5が懸張されてなる通常の
タイプである。
一方、交換装置2は、帯鋸盤1の側傍に設置されるもの
であって、機枠Fに対して受取装置6と掴持装置7とが
設けられている。
であって、機枠Fに対して受取装置6と掴持装置7とが
設けられている。
尚本装置2は不使用時には帯鋸盤による材の挽割に支障
がないように退去するが、このため本実施例では一例と
して機枠Fに次のような構成を採る。
がないように退去するが、このため本実施例では一例と
して機枠Fに次のような構成を採る。
即ち機枠Fはその上方において、トロリーレール8に対
し、車輪9を載せ、トロリーレール8を走行自在に吊持
されているのである。
し、車輪9を載せ、トロリーレール8を走行自在に吊持
されているのである。
機枠Fは下方に延び、先ず帯鋸刃5の受取装置6をとり
つげる。
つげる。
即ち機枠Fの途中には出没自在の水平支持枠10をとり
つけ、この先端において受取装置6における支持杆11
を帯鋸盤1に対し接離自在に支持する。
つけ、この先端において受取装置6における支持杆11
を帯鋸盤1に対し接離自在に支持する。
本実施例では通常の帯鋸盤を対象としているから支持杆
11は垂直に構成されるが横パントン−ではこれは水平
にとりつげられなげればならない。
11は垂直に構成されるが横パントン−ではこれは水平
にとりつげられなげればならない。
この支持杆11はその途中において伸縮部12を設ける
と共に、上下両端部には保持体13を設ける。
と共に、上下両端部には保持体13を設ける。
伸縮部12はテレスコープタイプの筒状体を油圧で操作
したり、あるいはユニオンネジ等で伸縮を図る。
したり、あるいはユニオンネジ等で伸縮を図る。
一方保持体13は一例として半円状の部材でその周囲の
曲率は帯鋸のタイヤとほぼ等しくする。
曲率は帯鋸のタイヤとほぼ等しくする。
勿論保持体13は第3図イに骨格的に示すようにボス1
4に対して外側に出没自在にいくつかに分割した円弧状
の調節保持体15を設けて帯鋸のタイヤの径に応じた設
定をなすようにしてももとより差支えない。
4に対して外側に出没自在にいくつかに分割した円弧状
の調節保持体15を設けて帯鋸のタイヤの径に応じた設
定をなすようにしてももとより差支えない。
以上述べた受取装置6における保持体13又は15は上
下とも同一形状を採るが、本発明を実施する上では少な
くとも取り外した帯鋸刃5を受取っておくことができれ
ばよいから、帯鋸刃の上方のみを受けるように構成され
ていればよい。
下とも同一形状を採るが、本発明を実施する上では少な
くとも取り外した帯鋸刃5を受取っておくことができれ
ばよいから、帯鋸刃の上方のみを受けるように構成され
ていればよい。
即ち第3図に骨格的に示すように垂直バンドの帯鋸の場
合には少なくとも支持杆11の上方にのみ保持体13を
設けてもよい(第3図口)。
合には少なくとも支持杆11の上方にのみ保持体13を
設けてもよい(第3図口)。
また横パントン−の場合には第3図ハに示すように帯鋸
刃5の上方部分を支承すべく保持体13を弓形に水平方
向に長く構成することも本発明の技術思想に包含される
。
刃5の上方部分を支承すべく保持体13を弓形に水平方
向に長く構成することも本発明の技術思想に包含される
。
一方この受取装置6と共に作動する掴持装置7について
述べると、このものは機枠Fに対して直角方向、に出没
自在にとりつげられる腕状部材であって、シリンダ等に
より出没制御される。
述べると、このものは機枠Fに対して直角方向、に出没
自在にとりつげられる腕状部材であって、シリンダ等に
より出没制御される。
その先端は開閉自在の掴持爪16を有し、このものも適
宜のリンク機構などを介して電磁プランジャ、シリンダ
等により開閉制御される。
宜のリンク機構などを介して電磁プランジャ、シリンダ
等により開閉制御される。
次に帯鋸刃ストッカ3について説明するとこのものは図
示の実施例では方形に4基順次移動自在に構成されてな
るものであって、その基本構成は受取装置6と近似する
ものである。
示の実施例では方形に4基順次移動自在に構成されてな
るものであって、その基本構成は受取装置6と近似する
ものである。
各帯鋸刃ストッカ3は各別には3■〜3■の符号を符す
。
。
この構成は、上方の吊持レール17に対し、機枠18が
伸縮自在の支持杆19を支持し、その上下両端に保持体
20を設けたものである。
伸縮自在の支持杆19を支持し、その上下両端に保持体
20を設けたものである。
そして前記吊持レール17はほぼ矩形に無端状に形成さ
れ、帯鋸刃ストッカ3■〜3■は順次移動できるように
構成する。
れ、帯鋸刃ストッカ3■〜3■は順次移動できるように
構成する。
もち論帯鋸刃ストッカ3は必ずしも4基に限定されるも
のではなく、少なくとも2基存在すればよい。
のではなく、少なくとも2基存在すればよい。
次に本装置の作動状態を説明しつつ帯鋸刃の交換システ
ムについて述べてゆく。
ムについて述べてゆく。
(i)始発時の状態
説明の便宜上始発状態は次のとうりとする。
即ち帯鋸盤1はその帯鋸刃5が交換時期に来ていて、交
換を待っており、一方自動交換装置2は空の状態で帯鋸
盤1の側傍で待期している。
換を待っており、一方自動交換装置2は空の状態で帯鋸
盤1の側傍で待期している。
そして帯鋸刃ストッカは一例としてそのうちの一つ(最
も帯鋸盤1に近い位置の帯鋸刃ストッカ3I)を空とし
ておき、他には修正済乃至新しい帯鋸刃をセットしてお
き次の使用に備よるものである。
も帯鋸盤1に近い位置の帯鋸刃ストッカ3I)を空とし
ておき、他には修正済乃至新しい帯鋸刃をセットしてお
き次の使用に備よるものである。
([1)使用済帯鋸刃(これを特に符号5′で示す)の
取外し 使用済の帯鋸刃5′は帯鋸盤1に設定された状態であっ
て、先ずこのものの側傍に交換装置2を接近させる。
取外し 使用済の帯鋸刃5′は帯鋸盤1に設定された状態であっ
て、先ずこのものの側傍に交換装置2を接近させる。
このとき受取装置6における支持杆11の長さを調節し
て上下の保持体13を帯鋸盤1の上下タイヤ4,4′に
合致するように位置させる。
て上下の保持体13を帯鋸盤1の上下タイヤ4,4′に
合致するように位置させる。
しかる後掴持装置7はその先端の掴持爪16を開放させ
た状態で帯鋸刃5′に接近しこれに当接したところで掴
持爪16をすぼめるようにして帯鋸刃5を掴持する。
た状態で帯鋸刃5′に接近しこれに当接したところで掴
持爪16をすぼめるようにして帯鋸刃5を掴持する。
このように掴持装置7によって帯鋸刃5′を保持したと
きは掴持装置7を受取装置6側へ引き寄せ、帯鋸刃5′
を受取装置6における保持体13に移し替えるのである
。
きは掴持装置7を受取装置6側へ引き寄せ、帯鋸刃5′
を受取装置6における保持体13に移し替えるのである
。
(111)使用済帯鋸刃5′の移送
この状態で交換装置2をトロリーレール8に添って移動
させ、帯鋸刃ストッカ3の位置まで移動させる。
させ、帯鋸刃ストッカ3の位置まで移動させる。
(liii) 使用済帯鋸刃5′と新しい帯鋸刃5と
の交換帯鋸刃ストッカ3■は空の状態であるから、掴持
装置7は、受取装置6に懸張されている交換用の帯鋸刃
5′を掴み、帯鋸刃ストッカ3■側に移すのである。
の交換帯鋸刃ストッカ3■は空の状態であるから、掴持
装置7は、受取装置6に懸張されている交換用の帯鋸刃
5′を掴み、帯鋸刃ストッカ3■側に移すのである。
しかる後受取装置6は新しい帯鋸刃5を取るもので、−
例として帯鋸刃ストッカ31〜3■が第5図矢印の如く
巡回移動し、帯鋸刃ストッカ3■がもと帯鋸ストッカ3
■のあった位置(交換位置)に来る。
例として帯鋸刃ストッカ31〜3■が第5図矢印の如く
巡回移動し、帯鋸刃ストッカ3■がもと帯鋸ストッカ3
■のあった位置(交換位置)に来る。
しかるときは掴持装置7が作動して帯鋸刃ストッカ3に
懸けである新しい帯鋸刃5を掴んで受取装置6に移し替
えるのである。
懸けである新しい帯鋸刃5を掴んで受取装置6に移し替
えるのである。
因みに交換位置についてはこの実施例に限定されるもの
ではなく、受取装置が再び移動して新しい帯鋸刃5をセ
ットしてある帯鋸刃ストッカ3IV(又は他のストッカ
)へ接近し、ここで新しい帯鋸刃を受は取るようにして
ももとより差支えない。
ではなく、受取装置が再び移動して新しい帯鋸刃5をセ
ットしてある帯鋸刃ストッカ3IV(又は他のストッカ
)へ接近し、ここで新しい帯鋸刃を受は取るようにして
ももとより差支えない。
(v)新しい帯鋸刃のつげ替え
しかして受取装置6に移された新しい帯鋸刃5は受取装
置6が再び帯鋸盤1の位置まで戻って帯鋸刃5を取外し
と逆の手順で帯鋸盤1にとりつげるのである。
置6が再び帯鋸盤1の位置まで戻って帯鋸刃5を取外し
と逆の手順で帯鋸盤1にとりつげるのである。
即ち掴持装置7が受取装置6に懸げられていた帯鋸刃5
を掴んで帯鋸盤1側へ帯鋸刃5を押し出すようにして帯
鋸盤1に移し替えるのである。
を掴んで帯鋸盤1側へ帯鋸刃5を押し出すようにして帯
鋸盤1に移し替えるのである。
〜0 帯鋸刃ストッカにおける使用済帯鋸刃の交換以上
の工程によって帯鋸刃がつげ替えられて製材が再開され
ると、その間に帯鋸刃ストッカ3においては帯鋸刃スト
ッカ3■に移し替えられた使用済の帯鋸刃を新しい帯鋸
刃とつけ替える。
の工程によって帯鋸刃がつげ替えられて製材が再開され
ると、その間に帯鋸刃ストッカ3においては帯鋸刃スト
ッカ3■に移し替えられた使用済の帯鋸刃を新しい帯鋸
刃とつけ替える。
しかし乍らこの作業は帯鋸刃ストッカが多ければ必ずし
も1回の帯鋸刃の交換毎に行なう必要はなく、まとめて
適宜の時期に行なってもよい。
も1回の帯鋸刃の交換毎に行なう必要はなく、まとめて
適宜の時期に行なってもよい。
本発明は以上述べたような帯鋸刃の交換システムを開発
したものであって、これによって製材作業の能率化を図
るようにしたものである。
したものであって、これによって製材作業の能率化を図
るようにしたものである。
第1図は本発明たる帯鋸刃の自動交換システムに用いる
装置を示す骨格的正面図、第2図は同上側面図、第3図
イ〜ハは同上装置における保持体の他の異なる実施例を
示す骨格的側面図、第4図は帯鋸刃ストッカを示す骨格
的側面図、第5図は本システムの作動状況を示す骨格的
平面図である。 1:帯鋸盤、2;交換装置、3;帯鋸刃ストッカ、6;
受取装置、5,5’;帯鋸刃。
装置を示す骨格的正面図、第2図は同上側面図、第3図
イ〜ハは同上装置における保持体の他の異なる実施例を
示す骨格的側面図、第4図は帯鋸刃ストッカを示す骨格
的側面図、第5図は本システムの作動状況を示す骨格的
平面図である。 1:帯鋸盤、2;交換装置、3;帯鋸刃ストッカ、6;
受取装置、5,5’;帯鋸刃。
Claims (1)
- 1 帯鋸盤における帯鋸刃の先行軌道の上部又は上下部
の形状に近似した形状を有する帯鋸刃の受取装置を、帯
鋸盤の側傍に移動自在に配設し、方、帯鋸盤とは別の場
所に二基以上の帯鋸刃ストッカを設け、そのうち少くと
も一つの帯鋸刃ストッカは空状態としておき、前記受取
装置によって帯鋸盤に懸張していた帯鋸刃を受は取り、
空状態の帯鋸刃ストッカに移し替え、次いで新しい帯鋸
刃の懸張されている帯鋸刃ストッカから受取装置が帯鋸
刃を受は取り、しかる後受取装置が帯鋸盤まで戻って帯
鋸刃を帯鋸盤に懸張させるようにしたことを特徴とする
帯鋸刃の自動交換システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12519680A JPS5843003B2 (ja) | 1980-09-08 | 1980-09-08 | 帯鋸刃の自動交換システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12519680A JPS5843003B2 (ja) | 1980-09-08 | 1980-09-08 | 帯鋸刃の自動交換システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5749502A JPS5749502A (en) | 1982-03-23 |
| JPS5843003B2 true JPS5843003B2 (ja) | 1983-09-24 |
Family
ID=14904290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12519680A Expired JPS5843003B2 (ja) | 1980-09-08 | 1980-09-08 | 帯鋸刃の自動交換システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843003B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6442602U (ja) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | ||
| JPH01117103U (ja) * | 1988-01-30 | 1989-08-08 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62223051A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-01 | 三菱鉱業セメント株式会社 | 施釉用成形体及び施釉成形体の製造方法 |
-
1980
- 1980-09-08 JP JP12519680A patent/JPS5843003B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6442602U (ja) * | 1987-09-09 | 1989-03-14 | ||
| JPH01117103U (ja) * | 1988-01-30 | 1989-08-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5749502A (en) | 1982-03-23 |
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