JPS5843318A - 排出装置 - Google Patents
排出装置Info
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- JPS5843318A JPS5843318A JP14208881A JP14208881A JPS5843318A JP S5843318 A JPS5843318 A JP S5843318A JP 14208881 A JP14208881 A JP 14208881A JP 14208881 A JP14208881 A JP 14208881A JP S5843318 A JPS5843318 A JP S5843318A
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23G—CREMATION FURNACES; CONSUMING WASTE PRODUCTS BY COMBUSTION
- F23G5/00—Incineration of waste; Incinerator constructions; Details, accessories or control therefor
- F23G5/30—Incineration of waste; Incinerator constructions; Details, accessories or control therefor having a fluidised bed
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Gasification And Melting Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は都市とみなどを焼却する流動層焼却炉から出る
不燃物を排出する排出装置に関す:るも′のである。
不燃物を排出する排出装置に関す:るも′のである。
”近年、ごみなどの焼却炉においては、ストー′カ炉よ
シも燃焼効率のよい流動層炉が用い虻れてきている。特
に最近開発されている、は埋垂直面内に関して旋回する
垂直面旋回流動層を有。
シも燃焼効率のよい流動層炉が用い虻れてきている。特
に最近開発されている、は埋垂直面内に関して旋回する
垂直面旋回流動層を有。
する流動層焼却炉においては、比較的大寸法の不燃物が
混入しても流動層の流動化が阻害□されないi長かあ)
、また可燃物も破砕を行なわなくとも十分効率のよい燃
焼を行な佼こと□がで1 。
混入しても流動層の流動化が阻害□されないi長かあ)
、また可燃物も破砕を行なわなくとも十分効率のよい燃
焼を行な佼こと□がで1 。
るので、この形式□の炉が多く用い゛られるよ5になり
た。− しかしながら、不燃物の排出装置として通常用いられて
いるスクリューコンベヤにおいては、大寸法の11受は
入れる不燃物中の鉄片などが噛み込んで破損を招き、或
いは運転不能となる。
た。− しかしながら、不燃物の排出装置として通常用いられて
いるスクリューコンベヤにおいては、大寸法の11受は
入れる不燃物中の鉄片などが噛み込んで破損を招き、或
いは運転不能となる。
一方、炉内圧のシールが不完全であるとグランドパツキ
ンからのガス漏洩が生じ事故を招くおそれがある。
ンからのガス漏洩が生じ事故を招くおそれがある。
従来スクリューコンベヤのスクリューにては、流動媒体
である砂と不燃物(砂中to−Jo@)。
である砂と不燃物(砂中to−Jo@)。
輸送と、炉内圧シールの二つの機能を持九せていたため
に、ねじ羽根とケーシングとの間のタリャランスを極力
小さくする゛ことが望まれ、J〜10−程度にとられて
いた。このため、炉内圧のシール作用は確保されるもの
の、狭い隙間は鉄片などが噛み込むと一転不能となシ、
再起動も困難となシ、作−能率、t−著しく低下せしめ
、また保守も容易でなかつ殖。
に、ねじ羽根とケーシングとの間のタリャランスを極力
小さくする゛ことが望まれ、J〜10−程度にとられて
いた。このため、炉内圧のシール作用は確保されるもの
の、狭い隙間は鉄片などが噛み込むと一転不能となシ、
再起動も困難となシ、作−能率、t−著しく低下せしめ
、また保守も容易でなかつ殖。
本発明は・焼却炉0不一:i排出01C接続す1シエー
ドの高さを焼却炉中の流動層静止高さよ)も大きくとる
(好ましくは流動層静止高さ×砂の見掛比重よシも大き
くとシ)ことによシ。
ドの高さを焼却炉中の流動層静止高さよ)も大きくとる
(好ましくは流動層静止高さ×砂の見掛比重よシも大き
くとシ)ことによシ。
従来のものの上記の欠点を除き、かなシの大暑さの不燃
物が混入しても噛み込みを生ずることなく、しかも炉内
圧のシールを十分性なうことができる排出装置を提供す
ることを目的とするものである。
物が混入しても噛み込みを生ずることなく、しかも炉内
圧のシールを十分性なうことができる排出装置を提供す
ることを目的とするものである。
本発明は流動層焼却炉の不燃物を排出する排出装置にお
いて、前記流動層焼却炉の不燃物排出口に上端が接続さ
れ、不燃物を重力により降下せしめるよう案内するシュ
ートと、該シュートの下端に入口が接続されるスクリュ
ーコンベヤとを備え、前記シェードの高さは、前記流動
層焼却炉中の流動静止高さよルも大きくと夛。
いて、前記流動層焼却炉の不燃物排出口に上端が接続さ
れ、不燃物を重力により降下せしめるよう案内するシュ
ートと、該シュートの下端に入口が接続されるスクリュ
ーコンベヤとを備え、前記シェードの高さは、前記流動
層焼却炉中の流動静止高さよルも大きくと夛。
スクリューコンベヤの入口の輸送方向側の側壁より輸送
方向側の位置にて砂、不燃物の輸送用のねじ羽根が始、
まるよ5にスクリューを設けてなル、更に前記・入口直
下よシ始まる反軸送方向!″ に小直径のねじ・、:嬰根を備えるか又はねじ羽根なし
とし、砂の流堕を円滑にする丸めの傾斜ケーシングを設
け、輸送用のねじ羽根とスクリューコンベヤのケーシン
グ間の空隙を十分大としたlf#徽を有するものである
。
方向側の位置にて砂、不燃物の輸送用のねじ羽根が始、
まるよ5にスクリューを設けてなル、更に前記・入口直
下よシ始まる反軸送方向!″ に小直径のねじ・、:嬰根を備えるか又はねじ羽根なし
とし、砂の流堕を円滑にする丸めの傾斜ケーシングを設
け、輸送用のねじ羽根とスクリューコンベヤのケーシン
グ間の空隙を十分大としたlf#徽を有するものである
。
本発明を実施例につき図面を用いて説明、すれば、第1
図は都市ごみ焼却設備に、おける−例であり、ピッ)/
に貯留され九と、みをクレーン−のパケットJによ〕ホ
ッパ亭に投じ、給じん装置、!によシ焼却炉6に供給す
るように−っている。焼却炉6においては、プ、ロワフ
によシ供給された流動化空気が、分散板tから上方に炉
内に、噴出し、傾斜壁デに当たっては埋垂直面内の旋回
流ioとなり、砂などの流動媒体をこれに桐って流、動
せしめて、旋回流動層が形成される。
図は都市ごみ焼却設備に、おける−例であり、ピッ)/
に貯留され九と、みをクレーン−のパケットJによ〕ホ
ッパ亭に投じ、給じん装置、!によシ焼却炉6に供給す
るように−っている。焼却炉6においては、プ、ロワフ
によシ供給された流動化空気が、分散板tから上方に炉
内に、噴出し、傾斜壁デに当たっては埋垂直面内の旋回
流ioとなり、砂などの流動媒体をこれに桐って流、動
せしめて、旋回流動層が形成される。
さらに、炉内中央、K下降移動層が!成され、この旋回
流動層及び下降移動、層管よつ、てごみは短時間に嵐好
な燃焼を行ない、破砕が、予め行なわれなくとも、流動
化を阻害することなく高i燃焼効率を得ることができる
。
流動層及び下降移動、層管よつ、てごみは短時間に嵐好
な燃焼を行ない、破砕が、予め行なわれなくとも、流動
化を阻害することなく高i燃焼効率を得ることができる
。
llは燃焼排ガスダクト、lコは不燃物排出口置、/J
は振動篩、/41は塊状不燃物排出用のコンベヤ、/に
は砂などの流動媒体の回収用のエレベータである。
は振動篩、/41は塊状不燃物排出用のコンベヤ、/に
は砂などの流動媒体の回収用のエレベータである。
給しん装置!において、16はごみの入口、lりは砂袋
、破壊され九あとのごみの出口、ig唸焼却炉6に入れ
ることが許されない大きな不燃物の排出口、19は戻し
シュートである。
、破壊され九あとのごみの出口、ig唸焼却炉6に入れ
ることが許されない大きな不燃物の排出口、19は戻し
シュートである。
給じん装置Iは、例えば発明者らが発明し、先−゛昭和
j!年//月17日付で出願した給じん装置の明細書に
示す如き構造のものが用いら□れるi即ち、互に逆ねじ
れ方向の一本のスクリューが平行にJかつ互に逆方向に
回転するように゛配備され、該一本のスクリューの軸間
距離に対して、挾み込まれるごみによシ、該一本のスク
リューi押し広げようとする拡大力が、所定の許容拡大
力を越えないように軸−距離調節が行なわれ、また、こ
の2本のスクリューの軸間゛距離が、所定の定常時最大
軸間距離に達しても前記拡大力が゛なお前記許容拡大力
を越えている鳩舎に杜、前記一本のスクリューは、□逆
移送のための逆回転を行ない、前記軸間距離は前記定常
時最大軸間距離よ1拡大せしめられ、異物を逆移送し排
出するようにしである。
j!年//月17日付で出願した給じん装置の明細書に
示す如き構造のものが用いら□れるi即ち、互に逆ねじ
れ方向の一本のスクリューが平行にJかつ互に逆方向に
回転するように゛配備され、該一本のスクリューの軸間
距離に対して、挾み込まれるごみによシ、該一本のスク
リューi押し広げようとする拡大力が、所定の許容拡大
力を越えないように軸−距離調節が行なわれ、また、こ
の2本のスクリューの軸間゛距離が、所定の定常時最大
軸間距離に達しても前記拡大力が゛なお前記許容拡大力
を越えている鳩舎に杜、前記一本のスクリューは、□逆
移送のための逆回転を行ない、前記軸間距離は前記定常
時最大軸間距離よ1拡大せしめられ、異物を逆移送し排
出するようにしである。
このような構成の給じん装置3により、ごみは予め破砕
をすることを必要とせず、給じん装置Sにより破袋、破
壊を行なう程度でごみを焼却炉6に供給することができ
、可燃物も不燃物もかなシ寸法の大きい“ものでも通過
を許す。
をすることを必要とせず、給じん装置Sにより破袋、破
壊を行なう程度でごみを焼却炉6に供給することができ
、可燃物も不燃物もかなシ寸法の大きい“ものでも通過
を許す。
上記の如き構成の一対のスクリューを豪数対並べて配備
してもよい。
してもよい。
次に本発明の不燃物排出装置/Jの実施例につき述べる
。
。
第2図及び第3図において、焼却炉6の炉底の傾斜した
分散板tの最下端に、不燃物を排出する排出口J/に接
続し、不燃物を重力により降下せしめるよう案内する急
勾配のシエートコーが設ゆられている。シエートコーの
下端にはスクリューコンベヤJJが接続している。
分散板tの最下端に、不燃物を排出する排出口J/に接
続し、不燃物を重力により降下せしめるよう案内する急
勾配のシエートコーが設ゆられている。シエートコーの
下端にはスクリューコンベヤJJが接続している。
第参図はスクリューコンづヤの縦断面図、第″9は第“
@1″一部−@ 、、’、第”1は第“図0”−”W′
″I!!Q、II7@t″シー0”−”−である。機台
J41に固定され・九円筒形のケーシングJ!には軸コ
ロに外周の直径の大きい一対の互に逆方向にねじれ九ね
じ羽根J7を備え九スクリエーコtが挿通してお9、ケ
ーシングJj外にて機台Jlに固定された台コ、Oに固
定され九軸受コデに軸J6の両端に(支)定されたジャ
ーナル部コ4aが嵌入して軸コロは支持されており、ジ
ャーナル部コAIL端には図示されない駆動源よシ駆動
されるチェンホイルJlが固定されている。スクリュー
コlの軸方向の中央はねじ羽根を有せずその下方に出口
JJが設けである。
@1″一部−@ 、、’、第”1は第“図0”−”W′
″I!!Q、II7@t″シー0”−”−である。機台
J41に固定され・九円筒形のケーシングJ!には軸コ
ロに外周の直径の大きい一対の互に逆方向にねじれ九ね
じ羽根J7を備え九スクリエーコtが挿通してお9、ケ
ーシングJj外にて機台Jlに固定された台コ、Oに固
定され九軸受コデに軸J6の両端に(支)定されたジャ
ーナル部コ4aが嵌入して軸コロは支持されており、ジ
ャーナル部コAIL端には図示されない駆動源よシ駆動
されるチェンホイルJlが固定されている。スクリュー
コlの軸方向の中央はねじ羽根を有せずその下方に出口
JJが設けである。
ねじ羽根コブの外周とケーシングコ!の内壁との間の空
11Gは比較的大きく中径方向に!θ〜−〇〇−程度を
有する。ケーシングコIの両端には砂の流れに沿った傾
斜(am−411〜700)の゛傾斜JIIJJを持つ
傾斜ケーシングJ4Iが嵌入してお9、傾斜ケーシング
J4Iの7ランジを間にしてケーシングJ9□□Iの台
J0と一体の端板sjを重ねて傾斜ケ→−でングJ参、
端板3!がケーシングJ!に固定去れている・ 端板J!の中心にはスタフイングボックスJ4が形成さ
れ、スタフイングボックスJ6には軸封材3りが嵌入し
ており、スタフイングボックスJ6に嵌入して図示され
ない植ボルトとナツトによシスタフイングボックスJ6
に向って推進させられるようにパツキン押えダlが設け
である。
11Gは比較的大きく中径方向に!θ〜−〇〇−程度を
有する。ケーシングコIの両端には砂の流れに沿った傾
斜(am−411〜700)の゛傾斜JIIJJを持つ
傾斜ケーシングJ4Iが嵌入してお9、傾斜ケーシング
J4Iの7ランジを間にしてケーシングJ9□□Iの台
J0と一体の端板sjを重ねて傾斜ケ→−でングJ参、
端板3!がケーシングJ!に固定去れている・ 端板J!の中心にはスタフイングボックスJ4が形成さ
れ、スタフイングボックスJ6には軸封材3りが嵌入し
ており、スタフイングボックスJ6に嵌入して図示され
ない植ボルトとナツトによシスタフイングボックスJ6
に向って推進させられるようにパツキン押えダlが設け
である。
傾斜ケーシングJ#は前述した取付のための端部フラン
ジ部分よ〕ケーシングJ!に若干の隙間おい九円筒形外
周材とねじ羽@、ioの外周とは隙間を少くした円筒形
内周材と第7図に示すように上部が方形で下部が楕円形
の平面の傾斜壁JJよりなっている。ねじ羽根30は図
示のようにシュートココ下方に若干出ている。ねじ羽t
lJtはケーシングJjの入口Jj&の扱い物がねじ羽
根−りによシ送られる方向の側の側壁Jjt)のほぼ直
下よシも輸送方向側にて始まっている。
ジ部分よ〕ケーシングJ!に若干の隙間おい九円筒形外
周材とねじ羽@、ioの外周とは隙間を少くした円筒形
内周材と第7図に示すように上部が方形で下部が楕円形
の平面の傾斜壁JJよりなっている。ねじ羽根30は図
示のようにシュートココ下方に若干出ている。ねじ羽t
lJtはケーシングJjの入口Jj&の扱い物がねじ羽
根−りによシ送られる方向の側の側壁Jjt)のほぼ直
下よシも輸送方向側にて始まっている。
ねじ羽根J0の作用はスタフイングボックスJ6に向け
て砂が移動し軸封装置を讐傷するのを防止するためのも
のでそのねじれ方向は同一側にあるねじ羽根コクと同じ
ねじれ方向である。
て砂が移動し軸封装置を讐傷するのを防止するためのも
のでそのねじれ方向は同一側にあるねじ羽根コクと同じ
ねじれ方向である。
従ってねじ羽@SOをなくして傾斜ケーシングJ41の
内周管軸−6と隙間を少くして嵌合しスタフイングボッ
クスJ4に向けて砂が移動しないようにしてもよい、J
t、410はケーシングJjの点検口を蔽ってケーシン
グ−!に固定せられたカバーである。41Jはジャーナ
ル部JAaoyyyy外周に設けた一対り′グ1あ6・
トStを弄して振動篩/Jに接続する。第1図に示す如
く、振動篩/Jの篩上分(大寸法の一一片などの不燃物
)はコンベヤ/411によ〕移送され、篩下分(流動媒
体その他細粉の不燃物)は、必要に応じて流動媒体を分
離再生してエレベータl!により再び焼却炉6に投入さ
れる。
内周管軸−6と隙間を少くして嵌合しスタフイングボッ
クスJ4に向けて砂が移動しないようにしてもよい、J
t、410はケーシングJjの点検口を蔽ってケーシン
グ−!に固定せられたカバーである。41Jはジャーナ
ル部JAaoyyyy外周に設けた一対り′グ1あ6・
トStを弄して振動篩/Jに接続する。第1図に示す如
く、振動篩/Jの篩上分(大寸法の一一片などの不燃物
)はコンベヤ/411によ〕移送され、篩下分(流動媒
体その他細粉の不燃物)は、必要に応じて流動媒体を分
離再生してエレベータl!により再び焼却炉6に投入さ
れる。
作用につき説明する。
先ず炉内圧シール作用につき説明すれば、焼却炉6の流
動層最下部(排出口J/の下端)におけ本圧力Pは風量
Qに関して第1図に示す癲く変化する。□第を図におい
て横軸は風量Qm7B(立方米/時間)を縦軸は圧力P
を示す。□シエ−ト11の下端は大気圧にあるものとす
る。
動層最下部(排出口J/の下端)におけ本圧力Pは風量
Qに関して第1図に示す癲く変化する。□第を図におい
て横軸は風量Qm7B(立方米/時間)を縦軸は圧力P
を示す。□シエ−ト11の下端は大気圧にあるものとす
る。
流動層最下部における圧力Pは流動層が形成される状態
で約コ000 mmAqとなる。炉内砂の静止高さがh
であるときのP−Qの関係は第を図の曲線人にて示す如
くである。Gmfは流動化開始が行なわれる風量である
。Qが/ Gmfに達するまではPはQにほぼ比例して
上昇するが、lGmfに達すると流動化を開始し、その
後社終末速度(砂が吹き上げられ飛散し始める前の速釦
壕での間はPはほぼ一室となる。
で約コ000 mmAqとなる。炉内砂の静止高さがh
であるときのP−Qの関係は第を図の曲線人にて示す如
くである。Gmfは流動化開始が行なわれる風量である
。Qが/ Gmfに達するまではPはQにほぼ比例して
上昇するが、lGmfに達すると流動化を開始し、その
後社終末速度(砂が吹き上げられ飛散し始める前の速釦
壕での間はPはほぼ一室となる。
流動層とシュートJλ部の砂径が同一である丸め、第1
図に示されゐシュー)JJ部の砂高さH,によってシュ
ートJ一部のP−Qの関係はIs>hなるときは第HH
の曲線Bの如く、tたH、(hなるとき社曲線Cの如く
なる。
図に示されゐシュー)JJ部の砂高さH,によってシュ
ートJ一部のP−Qの関係はIs>hなるときは第HH
の曲線Bの如く、tたH、(hなるとき社曲線Cの如く
なる。
即ち、シュート21部の砂高さHlが11.(h′&;
b@4rawttrao′″″°、、、、、i、]、□
msbm*vs+”Pとの交点にて示す如くンユ・1−
トコ一部の砂高さHlによる抵抗が流動層最下部りによ
る圧力pmmAqに負け、通風抵抗を加味した風量Q、
が会は、第1図の曲lsBと流動層最下部圧力Pとの交
点にて示す如く、シュート22部の砂高さH,による抵
抗が流動層一層高りによる圧力PmmAqに打ち勝ち、
シュート内の砂は流出(流動化)することなく、風量Q
、 Nm”/Hの極めてわずかな風量のみが、漏れるだ
けのものとなる。
b@4rawttrao′″″°、、、、、i、]、□
msbm*vs+”Pとの交点にて示す如くンユ・1−
トコ一部の砂高さHlによる抵抗が流動層最下部りによ
る圧力pmmAqに負け、通風抵抗を加味した風量Q、
が会は、第1図の曲lsBと流動層最下部圧力Pとの交
点にて示す如く、シュート22部の砂高さH,による抵
抗が流動層一層高りによる圧力PmmAqに打ち勝ち、
シュート内の砂は流出(流動化)することなく、風量Q
、 Nm”/Hの極めてわずかな風量のみが、漏れるだ
けのものとなる。
シュートココ部砂高さH,(hの場合には、第1図よ〕
、シュー)JJ部砂高さH8による通風抵抗Pma流動
層圧力Pより小さいため流動層の流動化空気はシ、エー
トココ部の方へ流れ易くなル、シュートコ一部の砂は下
向きの流動化状態とな夛、下降し、もはやシール機能を
果し得なくなる。
、シュー)JJ部砂高さH8による通風抵抗Pma流動
層圧力Pより小さいため流動層の流動化空気はシ、エー
トココ部の方へ流れ易くなル、シュートコ一部の砂は下
向きの流動化状態とな夛、下降し、もはやシール機能を
果し得なくなる。
なお、従来のスクリューコンベヤではケーシングとスク
リエニ羽根との間隙を数−として砂を充満させてシA−
)部の砂高さを稼いでいた、−”’l’X ものであるが、本発明のものは不燃物の噛込み防止のた
め空隙を大きく開けるため、シールとしての砂層は期待
できない、従ってシュート部砂層高のみで十分な高さを
保つことが必要となる。
リエニ羽根との間隙を数−として砂を充満させてシA−
)部の砂高さを稼いでいた、−”’l’X ものであるが、本発明のものは不燃物の噛込み防止のた
め空隙を大きく開けるため、シールとしての砂層は期待
できない、従ってシュート部砂層高のみで十分な高さを
保つことが必要となる。
シュー)JJの高さH8は、流動層内の砂の静止高さを
り、砂の見掛比重を8とするとき、a8.’>h−s なることが一層好ましい。
り、砂の見掛比重を8とするとき、a8.’>h−s なることが一層好ましい。
次に噛み込み防止作用につき説明する。
前述の如く、垂直面内に旋回流を有する流動層炉におい
ては、かな多大寸法の不燃物が投入されても流動層の形
成を阻害することきく、その不燃物を通過せしめること
d!できるので、排出装置としては、この大寸法の不燃
物を円滑に移送し排出することが必要、となる。
ては、かな多大寸法の不燃物が投入されても流動層の形
成を阻害することきく、その不燃物を通過せしめること
d!できるので、排出装置としては、この大寸法の不燃
物を円滑に移送し排出することが必要、となる。
前述の如き給しん装置−においては、一本のスクリュー
軸間の間隙は通常は成る特定寸法(例えばlコ!−程度
)であシ、一本きな異物を噛み込んだとき、定常時最大
@−距離に相序する軸間の最大間II(例え、ば200
wm一度)tで拡がpながら移送を行なうようになって
い畢ので、この最大間隙を通過する程度の寸法の異物が
スクリューコンベヤJJに投入される。
軸間の間隙は通常は成る特定寸法(例えばlコ!−程度
)であシ、一本きな異物を噛み込んだとき、定常時最大
@−距離に相序する軸間の最大間II(例え、ば200
wm一度)tで拡がpながら移送を行なうようになって
い畢ので、この最大間隙を通過する程度の寸法の異物が
スクリューコンベヤJJに投入される。
スp 9 &−コンベヤーJの入口コ!aよシケーシン
グJj内に入つ九異物は入口直下のねじ羽IIJデのな
い位置へ入る。従ってケーシングJjと軸16間には充
分な隙間があ第、異物はねじ羽根コクの始まる位置よシ
軸方向にねじ羽根コツ間と空I!iG間を占めてねじ羽
根コクの回転につれて軸方向に中央へ送られる。とあ入
口Jj&直下にねじ羽根コクがないため空l!iGよ1
も大きい異物−進入した場合“に入口直下ではもしその
位置にねじ羽根コクがあるとねじ羽根コクの外周とケ゛
−Vングコ!内壁との間で異物は噛み込まれる場合が生
ずる。II#に入口コj!Lのスクリュー軸lによる輸
送物進行方向のケーシングJjの上半円の入口角コIC
においてはねじ羽根コツの回転とねじ羽IJJ?の軸方
向推進″作用があるから噛み込みが生じ易い、処がこの
発明では入口JAIL直下にはねじ羽根17はないから
、異物はねじ羽根コク軸方向の一部から入る′b・ら空
llGよ多大きい異物もねじ羽根コク間に入る。
グJj内に入つ九異物は入口直下のねじ羽IIJデのな
い位置へ入る。従ってケーシングJjと軸16間には充
分な隙間があ第、異物はねじ羽根コクの始まる位置よシ
軸方向にねじ羽根コツ間と空I!iG間を占めてねじ羽
根コクの回転につれて軸方向に中央へ送られる。とあ入
口Jj&直下にねじ羽根コクがないため空l!iGよ1
も大きい異物−進入した場合“に入口直下ではもしその
位置にねじ羽根コクがあるとねじ羽根コクの外周とケ゛
−Vングコ!内壁との間で異物は噛み込まれる場合が生
ずる。II#に入口コj!Lのスクリュー軸lによる輸
送物進行方向のケーシングJjの上半円の入口角コIC
においてはねじ羽根コツの回転とねじ羽IJJ?の軸方
向推進″作用があるから噛み込みが生じ易い、処がこの
発明では入口JAIL直下にはねじ羽根17はないから
、異物はねじ羽根コク軸方向の一部から入る′b・ら空
llGよ多大きい異物もねじ羽根コク間に入る。
空llGより小さい物はスクリュ−11が焼却後の廃棄
物、砂でうずまるから軸方向に移動してケーシング間S
の中央に向5.従ってスクリューJfのねじ羽1!J?
のねじ羽根間の輸送物は比較的急速度で送られ、ねじ羽
根J7の外周よ)ケーシングコ!内壁に離れるにつれて
速度は遅くなる。従って、ケーシングJ!の摩耗は著し
く滅する。又、空隙Gの小さい従来例で祉ケーシング−
5の内壁とねじ羽IIコデ外周間の隙間に挾まれた砂に
より著しい摩耗を生じる。
物、砂でうずまるから軸方向に移動してケーシング間S
の中央に向5.従ってスクリューJfのねじ羽1!J?
のねじ羽根間の輸送物は比較的急速度で送られ、ねじ羽
根J7の外周よ)ケーシングコ!内壁に離れるにつれて
速度は遅くなる。従って、ケーシングJ!の摩耗は著し
く滅する。又、空隙Gの小さい従来例で祉ケーシング−
5の内壁とねじ羽IIコデ外周間の隙間に挾まれた砂に
より著しい摩耗を生じる。
しかし本発明ではこの現象が解消する。
異物のうち、かさ、大型缶類、なぺなどのものは高熱て
軟化しており、スクリエーコンベヤaJ中のねじ羽根コ
ツによシ加圧され且つ異物同志とも加圧−押されて簡−
につぶされて排出/9−)ブロック、鋼材ζアイロン、
へンマーの頭、砲丸、機械部品など)は噛み込むことな
くそのまま移送、排出される。
軟化しており、スクリエーコンベヤaJ中のねじ羽根コ
ツによシ加圧され且つ異物同志とも加圧−押されて簡−
につぶされて排出/9−)ブロック、鋼材ζアイロン、
へンマーの頭、砲丸、機械部品など)は噛み込むことな
くそのまま移送、排出される。
入口JjlLとスタフィンダボツク336間において外
周の小さいねじ羽@JOを備えて傾斜ケーシングJ4+
の内周と該ねじ羽$JOの外周を接近して設けたのてス
タフイングボックスJ6より離れる方向に砂は移動させ
られる。
周の小さいねじ羽@JOを備えて傾斜ケーシングJ4+
の内周と該ねじ羽$JOの外周を接近して設けたのてス
タフイングボックスJ6より離れる方向に砂は移動させ
られる。
かくして中央のねじ羽根コクのない位置に送られてくる
と出ロJコ上部はねじ羽根はなく、重力て両側のねじ羽
根Jf側よシ出ロJコに砂、異物、焼却灰等は落下する
。入口コjlLへはシエー)JJ中の砂が重力によりす
べ9込み傾斜壁JJによシ滑かにケーシングJ!内に入
夛輸送のための押込み力を41に必要としない。
と出ロJコ上部はねじ羽根はなく、重力て両側のねじ羽
根Jf側よシ出ロJコに砂、異物、焼却灰等は落下する
。入口コjlLへはシエー)JJ中の砂が重力によりす
べ9込み傾斜壁JJによシ滑かにケーシングJ!内に入
夛輸送のための押込み力を41に必要としない。
以上のとお夛1本発明は流動層焼却炉の不燃物を排出す
るスクリュー形式の排出装置において排出のためのムじ
羽根をスクリエー=ンベヤのケーシング人−より輸送方
向側のほぼ側壁位為−とコンベヤのケーシング間におけ
るかみ込みが生じない、ねじ羽根外周とコンベヤのケー
シング間に!!隙を大きくあけたから該ケーシングとス
クリューの摩耗が著しく減少する。入口の反輸送方向側
@壁より入口直下に向けて傾斜壁を設けたからスクリ二
−コンベヤ入口直上のシェードよりの砂が滑かにねじ羽
iJf間に送り込まれる。傾斜壁を形成する傾斜ケーシ
ング内周とは隙間少く接する外周の小さいねじ羽根をス
クリューの軸に設けたから軸封装置への砂の進行が防止
される。
るスクリュー形式の排出装置において排出のためのムじ
羽根をスクリエー=ンベヤのケーシング人−より輸送方
向側のほぼ側壁位為−とコンベヤのケーシング間におけ
るかみ込みが生じない、ねじ羽根外周とコンベヤのケー
シング間に!!隙を大きくあけたから該ケーシングとス
クリューの摩耗が著しく減少する。入口の反輸送方向側
@壁より入口直下に向けて傾斜壁を設けたからスクリ二
−コンベヤ入口直上のシェードよりの砂が滑かにねじ羽
iJf間に送り込まれる。傾斜壁を形成する傾斜ケーシ
ング内周とは隙間少く接する外周の小さいねじ羽根をス
クリューの軸に設けたから軸封装置への砂の進行が防止
される。
第1図はごみ焼却設備の断面正面図、第Jll及び第3
図は本発明の実施例の断面正面図及び断面側面図、第参
図はごみ焼却設備の排出スクリューコンベヤ付近の縦断
面正面図、第3図は第参図の一部拡大図、第6図は一参
図のA−A断面図、第7図は第参図0B−BIlfr面
図、第を図は流動層下部圧力Pと風量Qとの関係1sW
Jである。 l・・ビット コ・・クレーン J・・パケット ダ・
・ホッパ !・・給しん装置 6・・IJl却F ?
・・プロワ l・・分散板 デ・・傾斜壁 io・・旋
回流 //・・燃焼排ガスダク) /J・・不燃物排
出装置 /J・・振111篩/4’・・コンベヤ l!
・・エレベータ /4−・どみの入口 17・拳ごみの
出口it・・排出口 11・・戻しシェード J/・・
排出口 ココ・・シェード コJ・・スクリエープンベ
ヤ コク・Φ機台 1t・・ケーシング 2!r&a−
人口 −jb・・側壁−6・・軸 −り・拳ねじ羽根
Jf・・スクリュー コク・・軸受 JO・・ねじ羽根
Jl・・チェンホイル 3コ争・出口 JJ・・傾斜壁
31M−・・傾斜ケーシング SZ・・端板 J6・
・スタフイングボックス 3り−・軸m材 Jt・・カ
バー Jf−・シュート4IO・eカバー 41/・・
パツキン押え。 特許出願人 株式会社荏原製作所 代理人新 井 −部 第1図 第3【 第2図 9 司 第5図 第6図 第7図 第8図 、7′
図は本発明の実施例の断面正面図及び断面側面図、第参
図はごみ焼却設備の排出スクリューコンベヤ付近の縦断
面正面図、第3図は第参図の一部拡大図、第6図は一参
図のA−A断面図、第7図は第参図0B−BIlfr面
図、第を図は流動層下部圧力Pと風量Qとの関係1sW
Jである。 l・・ビット コ・・クレーン J・・パケット ダ・
・ホッパ !・・給しん装置 6・・IJl却F ?
・・プロワ l・・分散板 デ・・傾斜壁 io・・旋
回流 //・・燃焼排ガスダク) /J・・不燃物排
出装置 /J・・振111篩/4’・・コンベヤ l!
・・エレベータ /4−・どみの入口 17・拳ごみの
出口it・・排出口 11・・戻しシェード J/・・
排出口 ココ・・シェード コJ・・スクリエープンベ
ヤ コク・Φ機台 1t・・ケーシング 2!r&a−
人口 −jb・・側壁−6・・軸 −り・拳ねじ羽根
Jf・・スクリュー コク・・軸受 JO・・ねじ羽根
Jl・・チェンホイル 3コ争・出口 JJ・・傾斜壁
31M−・・傾斜ケーシング SZ・・端板 J6・
・スタフイングボックス 3り−・軸m材 Jt・・カ
バー Jf−・シュート4IO・eカバー 41/・・
パツキン押え。 特許出願人 株式会社荏原製作所 代理人新 井 −部 第1図 第3【 第2図 9 司 第5図 第6図 第7図 第8図 、7′
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 流動層焼却炉の不燃物排出口に上端が接続され、不
燃物及び砂を重力により降下せしめるよう案内するシェ
ードと、該シェードの下端に入口が接続されて、流動層
焼却炉の不燃物を排出するスクリュータイプの不燃物排
出装置において、前記入口の輸送方向側の、Ilの。 位置よ)輸送方向側の位置にて輸送のためのねじ羽根が
始まるスクリューを備え些不燃物排出装置。 ユ 前記スクリュー外周とケーシング間の空隙を十分に
開けた特許請求の範囲第1項5記載の不燃物排出装置。 1 人口の反軸送方向側壁下端の中央よ〕入口直下に向
けて砂の流れに沿った傾斜壁をもった傾斜ケーシングを
設けた。4I許請求の範囲第1項記載の不燃物排出装置
。 排出するため小さな径のねじ羽根をスクリュ一端部に設
けた特許請求の範囲第1項記載の不燃物排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14208881A JPS5843318A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14208881A JPS5843318A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5843318A true JPS5843318A (ja) | 1983-03-14 |
| JPS6146725B2 JPS6146725B2 (ja) | 1986-10-15 |
Family
ID=15307144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14208881A Granted JPS5843318A (ja) | 1981-09-09 | 1981-09-09 | 排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843318A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606946U (ja) * | 1983-06-25 | 1985-01-18 | 株式会社荏原製作所 | 焼却炉の不燃物抜き出し装置 |
| WO1999043985A1 (fr) * | 1998-02-27 | 1999-09-02 | Ebara Corporation | Four de gazeification a lit fluidise |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6255155B2 (ja) * | 2012-12-26 | 2017-12-27 | 川崎重工業株式会社 | 給じんシステム及びその運転方法 |
-
1981
- 1981-09-09 JP JP14208881A patent/JPS5843318A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606946U (ja) * | 1983-06-25 | 1985-01-18 | 株式会社荏原製作所 | 焼却炉の不燃物抜き出し装置 |
| WO1999043985A1 (fr) * | 1998-02-27 | 1999-09-02 | Ebara Corporation | Four de gazeification a lit fluidise |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6146725B2 (ja) | 1986-10-15 |
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