JPS584350A - 遊星旋回式バレル加工機 - Google Patents
遊星旋回式バレル加工機Info
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- JPS584350A JPS584350A JP9363681A JP9363681A JPS584350A JP S584350 A JPS584350 A JP S584350A JP 9363681 A JP9363681 A JP 9363681A JP 9363681 A JP9363681 A JP 9363681A JP S584350 A JPS584350 A JP S584350A
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B31/00—Machines or devices designed for polishing or abrading surfaces on work by means of tumbling apparatus or other apparatus in which the work and/or the abrasive material is loose; Accessories therefor
- B24B31/02—Machines or devices designed for polishing or abrading surfaces on work by means of tumbling apparatus or other apparatus in which the work and/or the abrasive material is loose; Accessories therefor involving rotary barrels
- B24B31/0212—Machines or devices designed for polishing or abrading surfaces on work by means of tumbling apparatus or other apparatus in which the work and/or the abrasive material is loose; Accessories therefor involving rotary barrels the barrels being submitted to a composite rotary movement
- B24B31/0218—Machines or devices designed for polishing or abrading surfaces on work by means of tumbling apparatus or other apparatus in which the work and/or the abrasive material is loose; Accessories therefor involving rotary barrels the barrels being submitted to a composite rotary movement the barrels are moving around two parallel axes, e.g. gyratory, planetary movement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は加工槽を自転及び公転することにより、内容
物に研磨、攪拌、混合又は粉砕などの加工をする遊星旋
回式バフル加工機において、複数筒の加工槽に口部及び
底部を自動的に開閉する装置を具備させて、”内容物の
給排を自動化することによって作業を高能率にするとと
もに省人、省力を目的とするものである。
物に研磨、攪拌、混合又は粉砕などの加工をする遊星旋
回式バフル加工機において、複数筒の加工槽に口部及び
底部を自動的に開閉する装置を具備させて、”内容物の
給排を自動化することによって作業を高能率にするとと
もに省人、省力を目的とするものである。
遊星旋回式バレル加工機は一対のターレットに敷部の加
工槽を回転可能に架設し、ターレットを高速回転すると
ともに加工槽を自転式せて、加工槽内の内容物に重力に
よる加速度の数倍ないし数十倍の遠心力と高速な循環サ
イクルとを付与し、研磨、攪拌、混合又は粉砕などの加
工を行ない、著しくすぐれた加工能率を発揮するのであ
るが、内容物の槽内への装入や槽外への排出に多大の人
力と時間を要する欠点があった。そこで内容物給排の自
動化について考慮されているが、現任、使用されている
装置は槽を傾動して内容物の排出をおこなう方法、蓋を
着脱する方法などあるが、前者は槽の傾動に複雑な装置
を必要とし、後者は蓋を系外へ離脱する為に、複雑な装
置を必要とし。
工槽を回転可能に架設し、ターレットを高速回転すると
ともに加工槽を自転式せて、加工槽内の内容物に重力に
よる加速度の数倍ないし数十倍の遠心力と高速な循環サ
イクルとを付与し、研磨、攪拌、混合又は粉砕などの加
工を行ない、著しくすぐれた加工能率を発揮するのであ
るが、内容物の槽内への装入や槽外への排出に多大の人
力と時間を要する欠点があった。そこで内容物給排の自
動化について考慮されているが、現任、使用されている
装置は槽を傾動して内容物の排出をおこなう方法、蓋を
着脱する方法などあるが、前者は槽の傾動に複雑な装置
を必要とし、後者は蓋を系外へ離脱する為に、複雑な装
置を必要とし。
いずれも高価になることを免れなかった。しかるにこの
発明によれば、直立型の加工槽の上方の蓋は上方より押
し下げることにより、下方の蓋は蓋の面内で水平に移動
することにより開閉するようにしたので、構造簡単で開
閉が確実であり、理想的な蓋の開閉装置を得ることがで
き、遊星旋回式バレル加工機の全自動化を安価で確実に
行ないうるようにしたものである。
発明によれば、直立型の加工槽の上方の蓋は上方より押
し下げることにより、下方の蓋は蓋の面内で水平に移動
することにより開閉するようにしたので、構造簡単で開
閉が確実であり、理想的な蓋の開閉装置を得ることがで
き、遊星旋回式バレル加工機の全自動化を安価で確実に
行ないうるようにしたものである。
すなわちこの装置を図面について説明すれば次のとおり
である。第1図及び第2図はこの発明の装置の正面図及
び平面図を示すもので装置の中央に主軸lを有し外筐λ
に固定した上方軸受3及び下方軸受ダによって回転自在
に軸受されている。
である。第1図及び第2図はこの発明の装置の正面図及
び平面図を示すもので装置の中央に主軸lを有し外筐λ
に固定した上方軸受3及び下方軸受ダによって回転自在
に軸受されている。
主軸lにはターレットSが固定しである。ターレノ)j
には複数筒(図にはコ簡の場合を示す。単敷部であって
も差支えないが、回転の場合における釣合を考慮すれば
複数筒を同一円周上、等しい角度間隔に配置するのが好
都合である)の加工槽da、ぶbを回転自在にとりつけ
る。図では加工槽は2箇の場合について図示したが何部
であっても同様に構成することができる。また第一槽に
はaの添字を第二槽にはbの添字を付して区別しである
。内容物給排位置にある加工槽はdaの場合を図示しで
ある。加工槽ga、gbの上方にはそれぞれ鎖車7a、
7bが取付けられており、チェイン/a、rb&介して
中心軸に固定した固定鎖車9a 、9bと連動している
。この鎖車2a、2bと固定鎖車qa、qbとの歯数(
又はピッチ円の直径)の比はターレツ)3の公転数とノ
(レル槽aa、abの自転数との比を決めるのだが1両
者が等しいときが最適の条件である。加工槽43゜6b
及びそのターフッ)jの取付部分の詳細は第3図に示す
。加工槽の上方には加工槽上方筒10a、10bが固定
してあり、上方筒toa、robがターレットSに対し
軸受//a、//bによって回転自在に取付けられてい
る。上方筒10a、10bの上方部には漏斗/2a、/
2bを固定してあり、かつ上端には弁棒受け/3a’、
/3bを固定し、上方筒の漏斗の貫通部には切欠き部陣
a、/弘す等を備え、漏斗より装入した内容物が上方筒
の内部な通って加工槽内に注入可能のようにしである。
には複数筒(図にはコ簡の場合を示す。単敷部であって
も差支えないが、回転の場合における釣合を考慮すれば
複数筒を同一円周上、等しい角度間隔に配置するのが好
都合である)の加工槽da、ぶbを回転自在にとりつけ
る。図では加工槽は2箇の場合について図示したが何部
であっても同様に構成することができる。また第一槽に
はaの添字を第二槽にはbの添字を付して区別しである
。内容物給排位置にある加工槽はdaの場合を図示しで
ある。加工槽ga、gbの上方にはそれぞれ鎖車7a、
7bが取付けられており、チェイン/a、rb&介して
中心軸に固定した固定鎖車9a 、9bと連動している
。この鎖車2a、2bと固定鎖車qa、qbとの歯数(
又はピッチ円の直径)の比はターレツ)3の公転数とノ
(レル槽aa、abの自転数との比を決めるのだが1両
者が等しいときが最適の条件である。加工槽43゜6b
及びそのターフッ)jの取付部分の詳細は第3図に示す
。加工槽の上方には加工槽上方筒10a、10bが固定
してあり、上方筒toa、robがターレットSに対し
軸受//a、//bによって回転自在に取付けられてい
る。上方筒10a、10bの上方部には漏斗/2a、/
2bを固定してあり、かつ上端には弁棒受け/3a’、
/3bを固定し、上方筒の漏斗の貫通部には切欠き部陣
a、/弘す等を備え、漏斗より装入した内容物が上方筒
の内部な通って加工槽内に注入可能のようにしである。
弁棒受け/Ja、/Jbには弁棒15a、/!;bが摺
動可能のように嵌合してあり、弁棒/3a、/!;bの
下端には弁tag、tabk固定しである。弁/&B、
/Abは三角錐形状をなし、その上面と加工槽の上端の
加工槽上方筒との接合部の内面において加工槽内壁とす
り合わせ加工がほどこされ、弁棒が上昇したときに弁に
よって加工槽上部が閉じられ、遠心力による内容物の飛
び出しを防ぎ、弁にはガス抜き穴6/a、61bを備え
、内部圧力の上昇を防ぐ様になっている。弁棒tsa、
tsbの上端には弁押座77a、/’7bが固定してあ
り、前記の弁棒受け/3a、/Jbとの間にスプリング
lSa、#bを配し、その張力によって平常に弁tba
、tbbを閉じた状態に保つ、弁押座/7a、/7bを
下tに押すとスプリングlla、/Ilbは圧縮され1
弁棒/3a、/3bは下降し、弁は第3図/ACに示す
ように開放状態となる。
動可能のように嵌合してあり、弁棒/3a、/!;bの
下端には弁tag、tabk固定しである。弁/&B、
/Abは三角錐形状をなし、その上面と加工槽の上端の
加工槽上方筒との接合部の内面において加工槽内壁とす
り合わせ加工がほどこされ、弁棒が上昇したときに弁に
よって加工槽上部が閉じられ、遠心力による内容物の飛
び出しを防ぎ、弁にはガス抜き穴6/a、61bを備え
、内部圧力の上昇を防ぐ様になっている。弁棒tsa、
tsbの上端には弁押座77a、/’7bが固定してあ
り、前記の弁棒受け/3a、/Jbとの間にスプリング
lSa、#bを配し、その張力によって平常に弁tba
、tbbを閉じた状態に保つ、弁押座/7a、/7bを
下tに押すとスプリングlla、/Ilbは圧縮され1
弁棒/3a、/3bは下降し、弁は第3図/ACに示す
ように開放状態となる。
加工槽≦a、≦bの下端に畔加工槽下端フランジ/’l
a、tqbを具えその一端は外方に延び、蓋2/a、
21 bをスライドして開閉するときのガイドの役をす
る。また前記加工槽ぶa、4bの内面にはゴム又は合成
樹脂による内張りga、5bftはどこしその下端は下
端7ランジ79a、/9bの下方を覆い、 蓋:zta
、 2tbに対するノ(ツキングの役をする。
a、tqbを具えその一端は外方に延び、蓋2/a、
21 bをスライドして開閉するときのガイドの役をす
る。また前記加工槽ぶa、4bの内面にはゴム又は合成
樹脂による内張りga、5bftはどこしその下端は下
端7ランジ79a、/9bの下方を覆い、 蓋:zta
、 2tbに対するノ(ツキングの役をする。
断面コ字型の摺動子−a、、2!bを第3図及び第q図
に示すように加工槽下端フランジ/9a、/9bに対し
摺動可能に嵌合させ、蓋!/a、2/b及びクランプ装
置!J a m :L3 b’を摺動子2J、 a 、
22 bに組込む。
に示すように加工槽下端フランジ/9a、/9bに対し
摺動可能に嵌合させ、蓋!/a、2/b及びクランプ装
置!J a m :L3 b’を摺動子2J、 a 、
22 bに組込む。
即ち、蓋ユ/am:t/bft緊締が解放された時に摺
動子:L2a、ubの摺動とともに移動出来るように取
付ければよい。クランプ装置は例えば公知のオプチマク
ランプ(黒田精工株式会社製)の如く、水密性であり、
かつドライバーを回転することによりカム機構で7=ラ
ンプ及びクランプの解除ができるような部品を使用する
。
動子:L2a、ubの摺動とともに移動出来るように取
付ければよい。クランプ装置は例えば公知のオプチマク
ランプ(黒田精工株式会社製)の如く、水密性であり、
かつドライバーを回転することによりカム機構で7=ラ
ンプ及びクランプの解除ができるような部品を使用する
。
主軸lの下端には主ブーIJ −算1に固定し、主電動
機j、減速機:24ft介してベルトコアにより主軸l
の高速回転をおこなう、この主電動機は変速モーターを
使用し、加工時には高速にし、加工槽の定位置停止には
低速にする。要すれば主軸lの下端に電磁ブレーキuを
設置し、低速回転する加工槽の定位置停止の除用いて精
度のよい動作をさせることができる。
機j、減速機:24ft介してベルトコアにより主軸l
の高速回転をおこなう、この主電動機は変速モーターを
使用し、加工時には高速にし、加工槽の定位置停止には
低速にする。要すれば主軸lの下端に電磁ブレーキuを
設置し、低速回転する加工槽の定位置停止の除用いて精
度のよい動作をさせることができる。
外筺コには内容物投入シュートコタ、加工槽投入ロ開閉
シリンダーX、加工槽下方蓋スライド装置3/、オプチ
マクランプ駆動装置32、選別装置33、内容物排出シ
ュート?ダを取付ける。加工槽投入口開閉シリンダーX
は空気圧又は油圧シリンダーであって流体圧によるピス
トンの降下によって弁押座/7aを押し下げ、弁/6a
’l開放する。弁の復帰はスプリング/Ia#ICよっ
て行なわれる。加工檜下方薇スライド装置31及びオプ
チマクランプ駆動装置32の構造の詳細は第ダ図及び第
S図に示すとおりである。オプチマクランプ駆動装置は
第1図及び第ダ図、第S図に示すよ5に外筐λの冑方V
cflA筐35を設け、クランプ駆動シリンダー36を
取付ける。紋クランプ駆動シリンダー36のピストンロ
ッド37の先端にはクランプ駆動装置取付台31を固定
し、該取付台31は筒筐3Sの下面を摺動するようにす
る。該取付台にはラック駆動シリンダー39を取付け、
そのピストンロッドの先端にラックll4)を固定する
。ラツクリと噛合うピニオンμl及びそれと同軸で回転
するホイール弘2を前記取付台3tiに設け、さらにホ
イールQと駆動装置旬なもって連動するクランプ駆動ホ
イール停を前記取付台3tの先端に設ける。該クランプ
駆動ホイール件の上端にはクランプ駆動ピン4Lja、
4C5bを固定シ、バレル槽(a、jbが内容物交換位
置に停止したとき前記オプチマクランプ2Ja、2Jb
の下端の回転子%a、Nbの平面部と接触するようにす
る。丁なわちバレル槽da又は、(bが内容物交換位置
に停止するとクランプ駆動シリンダー36のピストンロ
ッド37が前進することによってクランプ駆動ピlQa
、44jbが回転子ll4a又は4l−Abに接触する
。この状!IiKお−てlラック迎が駆動され、したが
ってフラング駆動ホイール件が回転ざ些、回転子<14
aが所定角だけ回転しオプチマクラyグJJa又はnb
が蓋の密閉を解くようになっている。蓋を密閉させるに
は前記の動作を行ないクランプ駆動ホイール鉢な逆転す
る。
シリンダーX、加工槽下方蓋スライド装置3/、オプチ
マクランプ駆動装置32、選別装置33、内容物排出シ
ュート?ダを取付ける。加工槽投入口開閉シリンダーX
は空気圧又は油圧シリンダーであって流体圧によるピス
トンの降下によって弁押座/7aを押し下げ、弁/6a
’l開放する。弁の復帰はスプリング/Ia#ICよっ
て行なわれる。加工檜下方薇スライド装置31及びオプ
チマクランプ駆動装置32の構造の詳細は第ダ図及び第
S図に示すとおりである。オプチマクランプ駆動装置は
第1図及び第ダ図、第S図に示すよ5に外筐λの冑方V
cflA筐35を設け、クランプ駆動シリンダー36を
取付ける。紋クランプ駆動シリンダー36のピストンロ
ッド37の先端にはクランプ駆動装置取付台31を固定
し、該取付台31は筒筐3Sの下面を摺動するようにす
る。該取付台にはラック駆動シリンダー39を取付け、
そのピストンロッドの先端にラックll4)を固定する
。ラツクリと噛合うピニオンμl及びそれと同軸で回転
するホイール弘2を前記取付台3tiに設け、さらにホ
イールQと駆動装置旬なもって連動するクランプ駆動ホ
イール停を前記取付台3tの先端に設ける。該クランプ
駆動ホイール件の上端にはクランプ駆動ピン4Lja、
4C5bを固定シ、バレル槽(a、jbが内容物交換位
置に停止したとき前記オプチマクランプ2Ja、2Jb
の下端の回転子%a、Nbの平面部と接触するようにす
る。丁なわちバレル槽da又は、(bが内容物交換位置
に停止するとクランプ駆動シリンダー36のピストンロ
ッド37が前進することによってクランプ駆動ピlQa
、44jbが回転子ll4a又は4l−Abに接触する
。この状!IiKお−てlラック迎が駆動され、したが
ってフラング駆動ホイール件が回転ざ些、回転子<14
aが所定角だけ回転しオプチマクラyグJJa又はnb
が蓋の密閉を解くようになっている。蓋を密閉させるに
は前記の動作を行ないクランプ駆動ホイール鉢な逆転す
る。
次に蓋の開閉装置は次のとおりである。前記筒筐3jの
上方に蓋開閉装筐昇降用シリンダー弘7を設け、そのピ
ストンロッドの先端には蓋開閉シリンダー用基台りな固
定する。該基台μl上には蓋開閉’/す7ター4A9が
固定してあり、そのピストンロッドyの先端には蓋開閉
用フォーク!;lが固定してあり、該フォーク3/の先
端切欠き部に前記摺動子Ua又kL2Jb(08面に設
けられたビンタ2a、33a又は5Jb、ffJbと嵌
合するよう鎖なっている。丁なわち加工槽da又は≦b
が内容物交換位置に停止し、オプチマクランプUa又は
ubの緊締が解かれたとき、II開開閉用シリンダーク
9下降させ、蓋開閉用フォークStを前進上昇させ、該
フォークの切欠きとビy!t2a 、 33a 又kL
32b 、 sab ト’を嵌合サセタL fltN閉
yオーク3/?I−後退させれば蓋は開放され、内容物
は排出される。排出及び水洗が終了すれば前記と逆の操
作を行なわせtiを密閉す −ることができる。
上方に蓋開閉装筐昇降用シリンダー弘7を設け、そのピ
ストンロッドの先端には蓋開閉シリンダー用基台りな固
定する。該基台μl上には蓋開閉’/す7ター4A9が
固定してあり、そのピストンロッドyの先端には蓋開閉
用フォーク!;lが固定してあり、該フォーク3/の先
端切欠き部に前記摺動子Ua又kL2Jb(08面に設
けられたビンタ2a、33a又は5Jb、ffJbと嵌
合するよう鎖なっている。丁なわち加工槽da又は≦b
が内容物交換位置に停止し、オプチマクランプUa又は
ubの緊締が解かれたとき、II開開閉用シリンダーク
9下降させ、蓋開閉用フォークStを前進上昇させ、該
フォークの切欠きとビy!t2a 、 33a 又kL
32b 、 sab ト’を嵌合サセタL fltN閉
yオーク3/?I−後退させれば蓋は開放され、内容物
は排出される。排出及び水洗が終了すれば前記と逆の操
作を行なわせtiを密閉す −ることができる。
ターレットSの定位置停止装置の一例はターレット貫通
孔54’a、S弘すを設置しておき、投光器SSと貫通
孔jダa又はsab及び光電管56が一直線となったと
きを停止位置と定め、投光器SSより発する光が光電管
S6に感応する位置を以ってターレットを停止する。図
に示すようにターレットSが円形でないときはさらに近
接スイッチ57を設け、両者の信号が重なったとき停止
するようにする。
孔54’a、S弘すを設置しておき、投光器SSと貫通
孔jダa又はsab及び光電管56が一直線となったと
きを停止位置と定め、投光器SSより発する光が光電管
S6に感応する位置を以ってターレットを停止する。図
に示すようにターレットSが円形でないときはさらに近
接スイッチ57を設け、両者の信号が重なったとき停止
するようにする。
以上述べたような機構にもとづき、この発明の装置の動
作な説明する。各個の動作はすべて自動化され、無人運
転を行なうことを原則とするが、一部手動でおこなって
も差支えない。またこのシーケンス制御は公知のシーケ
ンサを用いることとし、一つの動作終了の信号によって
次の動作に5つるようシーケンスを作成しておく。加工
時間はタイマーによって規制し、研磨終了後主電動機j
は高速回転から低速回顧に切り換えられ1次に近接スイ
ッチs7、投光器S5、光電管S6のスイッチを投入作
動状態とする。近接スイッチと投光器の双方の信号がオ
ンになったならば電磁ブレーキ2Jを作動させ主電動機
Jの電源をオフにすると同時に停止する。双方の信号が
オンになったこと罠よって発する信号によってクランプ
駆動シリンダー36のピストン側に加圧流体を導入する
ことにより。
作な説明する。各個の動作はすべて自動化され、無人運
転を行なうことを原則とするが、一部手動でおこなって
も差支えない。またこのシーケンス制御は公知のシーケ
ンサを用いることとし、一つの動作終了の信号によって
次の動作に5つるようシーケンスを作成しておく。加工
時間はタイマーによって規制し、研磨終了後主電動機j
は高速回転から低速回顧に切り換えられ1次に近接スイ
ッチs7、投光器S5、光電管S6のスイッチを投入作
動状態とする。近接スイッチと投光器の双方の信号がオ
ンになったならば電磁ブレーキ2Jを作動させ主電動機
Jの電源をオフにすると同時に停止する。双方の信号が
オンになったこと罠よって発する信号によってクランプ
駆動シリンダー36のピストン側に加圧流体を導入する
ことにより。
オプチマクランプ駆動装置3コを加工槽6aの下へ誘導
し、ピン!I;2a、53aft回転子弘6aに接触式
せる。この前進はたとえば機台に設けられたリミットス
イッチLS/(こんどLSはリミットスイッチを指すこ
ととし、リミットスイッチの記載を省略する)に対しク
ランプ駆動装置取付台3ざが接触することによって感知
される。同時にシリンダーμデのピストンIIKも加圧
流体が導入され、蓋開閉用フォークSlを加工槽下熾フ
ランジ/9aの下方まで誘導する。この前進はシリンダ
ーu9の口端に設けたLSJがピストンロッドyに設け
た凹部に嵌合することによって行なわれ、LSJの発す
る信号によって蓋開閉装置昇降用シリンダーのピストン
ロッド調に加圧流体を導入するので、フォーク51は引
き上げられ、フォークの切り欠き部はピン見a、53a
と嵌合する。この嵌合はシリンダー300端部に設けら
れたLSJに対しスライド装置31の一部が接触するこ
とによって感知される。
し、ピン!I;2a、53aft回転子弘6aに接触式
せる。この前進はたとえば機台に設けられたリミットス
イッチLS/(こんどLSはリミットスイッチを指すこ
ととし、リミットスイッチの記載を省略する)に対しク
ランプ駆動装置取付台3ざが接触することによって感知
される。同時にシリンダーμデのピストンIIKも加圧
流体が導入され、蓋開閉用フォークSlを加工槽下熾フ
ランジ/9aの下方まで誘導する。この前進はシリンダ
ーu9の口端に設けたLSJがピストンロッドyに設け
た凹部に嵌合することによって行なわれ、LSJの発す
る信号によって蓋開閉装置昇降用シリンダーのピストン
ロッド調に加圧流体を導入するので、フォーク51は引
き上げられ、フォークの切り欠き部はピン見a、53a
と嵌合する。この嵌合はシリンダー300端部に設けら
れたLSJに対しスライド装置31の一部が接触するこ
とによって感知される。
LSt 、LSJ、LS3の信号によって、シリンダー
39のピストン側に加圧流体を導入すれば、ラツクリは
移動し、したがってピニオン弘へホ(−ル弘コ、クラン
プ駆動ホイール件は回転し、これによりクランプ駆動ピ
ンψ3a、轄すは回転子116afi(回転し、オプチ
マクランプ23aの拘止な解き、蓋2/aの緊締は解放
される。この解放はクランプ駆動装置取付台3♂に設げ
られたLS4tの接触子がラックIAolC設けられた
凹所に嵌入することによって検知され、LS4tの発す
る信号によってクランプ駆動装置取付台3gが待避した
後シリンダーψデのピストンロッド側に加圧流体を導入
するので、ピストンロッドyは右方に移動し、蓋tia
は開放され。
39のピストン側に加圧流体を導入すれば、ラツクリは
移動し、したがってピニオン弘へホ(−ル弘コ、クラン
プ駆動ホイール件は回転し、これによりクランプ駆動ピ
ンψ3a、轄すは回転子116afi(回転し、オプチ
マクランプ23aの拘止な解き、蓋2/aの緊締は解放
される。この解放はクランプ駆動装置取付台3♂に設げ
られたLS4tの接触子がラックIAolC設けられた
凹所に嵌入することによって検知され、LS4tの発す
る信号によってクランプ駆動装置取付台3gが待避した
後シリンダーψデのピストンロッド側に加圧流体を導入
するので、ピストンロッドyは右方に移動し、蓋tia
は開放され。
内容物は排出され選別装置上に落下する。この蓋2/a
の開放はLS−によって検知され1選別装置33の振動
モーター4♂を始動でせるので、内容物は選別され、加
工すみ工作物は次の行程におくられ。
の開放はLS−によって検知され1選別装置33の振動
モーター4♂を始動でせるので、内容物は選別され、加
工すみ工作物は次の行程におくられ。
メディアは別製のメディア搬送装置(図には示してiな
い)によってメディア貯蔵槽(図には示していない)へ
送られる振動モーター5gの始動とともに流体圧シリン
ダーXのピストン側に加圧流体を導入するので、そのピ
ストンロッドは低下し、弁押座/73を押し下げる。し
たがって弁/Aaは解放される。この押し下げはシリン
ダー300口端に設けられたLSsKよって検知され、
別製の水洗装置により、加工槽4aの内部及び開口部ノ
(ツキン並びに蓋νaの上面の洗滌をおこなう。洗滌の
時間はタイマーによって規制され、タイマーの発する信
号によってシリンダーψ9のピストン側に加圧流体を導
入するので、蓋2/aは加工槽6aとオプチマクランプ
、ZJaとの間へ導入される。この導入はLSJによっ
て検知され、その発する信号によってクランプ駆動装置
取付台3♂を加工槽4aの下に誘導し、ビン32m、3
3mを回転子Naに接触サセ1次にシリンダー39のピ
ストンロッド側に加圧流体を導入するので、ラックりは
摺動し、オプ番−gh丹ツブη1L寸蒙−イ幻スーrt
nM砿を−IL8ダによって検知され、その発す−る信
号によって加工槽下方蓋スライド装置31及びオプチマ
クランプ駆動装置3コの待避を行なう。同時に別製の内
容物装入装置6Qを駆動し、所定量の未加工工作物、メ
ディア装丁ればコンパウンド溶液などを内容物投入シュ
ートコ9より加工槽4a内へ投入する。この際コンパウ
ンド溶液は最後に投入するようにし、弁/Aaの弁座の
洗滌を兼ねると好都合である。投入時間はタイマーによ
って規制し、投入が終了すればシリンダー30のピスト
ンロッド側に加圧流体を導入するので、弁押座/7aは
スプリング/llaの作用によって上昇し、升/Aaは
閉じる。弁/Aaの上昇はLSSによって検知てれる。
い)によってメディア貯蔵槽(図には示していない)へ
送られる振動モーター5gの始動とともに流体圧シリン
ダーXのピストン側に加圧流体を導入するので、そのピ
ストンロッドは低下し、弁押座/73を押し下げる。し
たがって弁/Aaは解放される。この押し下げはシリン
ダー300口端に設けられたLSsKよって検知され、
別製の水洗装置により、加工槽4aの内部及び開口部ノ
(ツキン並びに蓋νaの上面の洗滌をおこなう。洗滌の
時間はタイマーによって規制され、タイマーの発する信
号によってシリンダーψ9のピストン側に加圧流体を導
入するので、蓋2/aは加工槽6aとオプチマクランプ
、ZJaとの間へ導入される。この導入はLSJによっ
て検知され、その発する信号によってクランプ駆動装置
取付台3♂を加工槽4aの下に誘導し、ビン32m、3
3mを回転子Naに接触サセ1次にシリンダー39のピ
ストンロッド側に加圧流体を導入するので、ラックりは
摺動し、オプ番−gh丹ツブη1L寸蒙−イ幻スーrt
nM砿を−IL8ダによって検知され、その発す−る信
号によって加工槽下方蓋スライド装置31及びオプチマ
クランプ駆動装置3コの待避を行なう。同時に別製の内
容物装入装置6Qを駆動し、所定量の未加工工作物、メ
ディア装丁ればコンパウンド溶液などを内容物投入シュ
ートコ9より加工槽4a内へ投入する。この際コンパウ
ンド溶液は最後に投入するようにし、弁/Aaの弁座の
洗滌を兼ねると好都合である。投入時間はタイマーによ
って規制し、投入が終了すればシリンダー30のピスト
ンロッド側に加圧流体を導入するので、弁押座/7aは
スプリング/llaの作用によって上昇し、升/Aaは
閉じる。弁/Aaの上昇はLSSによって検知てれる。
以上の操作によって一部の内容物交換が終了したのでL
SSの信号によって主電動機jを低速回転させ、池槽に
ついても同一の操作によって内容物の交換な行なう。
SSの信号によって主電動機jを低速回転させ、池槽に
ついても同一の操作によって内容物の交換な行なう。
このようにして内容物の交換な終れば主電動機jを高速
回転に切換え、ターレット50回転による加工槽4B、
tbの公転とともに、鎖車7a、りb及び固定鎖車q2
,9bKよる加工槽乙a、≦bの自転の両件用によって
内容物に強力な遠心力のもとにおける流動作用を生起さ
せ、工作物の加工を行なう。この際研磨のときには加工
槽を5ないしt角形にするとともに鎖車7a、7bに固
定鎖車5J 、Wbのピッチ円の直径を等しくシ、公転
回転数Nと自転回転数nとを逆方向でかつ等しくし、
n / N = −tの条件を満足するときはマスの上
層に流動層を生じ、良好な研磨ができることがたしかめ
られている。
回転に切換え、ターレット50回転による加工槽4B、
tbの公転とともに、鎖車7a、りb及び固定鎖車q2
,9bKよる加工槽乙a、≦bの自転の両件用によって
内容物に強力な遠心力のもとにおける流動作用を生起さ
せ、工作物の加工を行なう。この際研磨のときには加工
槽を5ないしt角形にするとともに鎖車7a、7bに固
定鎖車5J 、Wbのピッチ円の直径を等しくシ、公転
回転数Nと自転回転数nとを逆方向でかつ等しくし、
n / N = −tの条件を満足するときはマスの上
層に流動層を生じ、良好な研磨ができることがたしかめ
られている。
以上述べたようにこの発明によれば、加工槽を塔載した
ターレットを高速回転させるとともに加工槽を自転させ
、内容物に研磨、攪拌、混合又は粉砕などの加工を行な
う遊星旋回式バレル加工機において、複数筒の加工槽を
垂直に配置し1口部の弁を上方より押し下げるようにし
、かつ下方の薇は蓋と同一平面内において摺動できるよ
うにしたので、蓋の着脱が確実で加工槽内部になんらの
障害物を残さな−ので1、容積効果が良好であり、かつ
自動化も容易であり、その上構成も簡単であって理想的
な遊星旋回式バレル加工機を得るなどの諸効果がある。
ターレットを高速回転させるとともに加工槽を自転させ
、内容物に研磨、攪拌、混合又は粉砕などの加工を行な
う遊星旋回式バレル加工機において、複数筒の加工槽を
垂直に配置し1口部の弁を上方より押し下げるようにし
、かつ下方の薇は蓋と同一平面内において摺動できるよ
うにしたので、蓋の着脱が確実で加工槽内部になんらの
障害物を残さな−ので1、容積効果が良好であり、かつ
自動化も容易であり、その上構成も簡単であって理想的
な遊星旋回式バレル加工機を得るなどの諸効果がある。
第1図はこの発明の実施装置の正面図、第一図は同じく
平面図、第3図は同じく加工槽の断面詳細図、第ダ図は
同じく下方蓋スライド装置によるオプチマクランプ駆動
装置の詳細を示す拡大正面図、第S図は同じく平面図で
ある。 l・・主軸 λ・・外筐 3・・上方軸受ダ・・下
方軸受 S・・ターレット 4a。 6b・・加工槽 7a、りb@−鎖車!a、rbll
@チェイy 9 a 、 9 b @ 拳固定鎖車
toa 、 tob −−加工槽上方筒 //a
。 //b−−軸受 lコa、/!b@嗜漏斗 /3a
。 /3b・・弁棒受け l弘a、14!b・・切欠き部
/3a 、/jb @嗜弁棒 /Aa、/Abm曽弁
/AC@@弁開放位′置 装/7a 、 /7b @
@弁押座l1ls 、 /lb @ @スプリング
/9a 、 /Wb −1−加工槽下端7ランジ X
) a 、 21) b・・内張り2/a 、2/b
@ @蓋 ua、ub*s摺動子−us、23b・・
オクチマクランプ(クランプ装置)評・・主プーリ−8
−Φ主電動機 易・・減速機 コツ−・ベルト
u・・電磁ブレーキ29・・内容物投入シュート30・
・加工槽投入口開閉シリンダー 31・・加工槽下方
蓋スライド装置 3コー・オプチマクランプ駆動装置
33・・選別装置 3ダ・・内容物排出シュ°−ト3
S・・霧筐 36@−クランプ駆動シリンダー37・
−ピストンロッド M−・クランプ駆動装置取付台
39・−ラック駆動シリンダーK)mmラック f
−/−−ビニオン 弘2・−ホイール 旬・Φ駆動
装置 鉾・・クランプ駆動ホイール 4Cja、参
jb・・クランプ駆動ビン%a、IA4b・・回転子
ψ7・・蓋開閉装置昇降−ラ ロッド Sハψ曹開閉用フォーク 見a J2b@
S3a 、53b m *ビン %3,54’b#−
貫通孔SS・・投光器 S6・・光電管 S7・・
近接スイッチ st@@振動モ振動モー j?@@
シュー) 60−−内容物装入装置 6/a 、
61b @ @ガス抜き穴 特許出願人 株式会社敷島チップトン 代理人 鈴 木 正 次 第2図 第3図 手続補正書(睦) 昭和57年g月lO日 1、 事件の表示 昭和56年特 許 願第β3A36シ 事件との関係 特許出願人 電話 東 京 (353) 340 7 (代)昭和
年 月 日 6、 補正の対象 (1) 明細書中「特許請求の範囲」及び「発明の詳
細な説明」の欄(2)図 面 (ハ 特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 (コ)明細書ダ頁g行目に「中心軸 」とあるぞ「主軸
l」と訂正する。 (3)明細書ダ頁/3行目の「最適の条件である。」の
次に下記を加入する。 記 「又、加工槽xa、abの水平断面は1円形2含む如何
なる形状であっても差し支えないが、研磨の場合にはS
角乃至g角が適当であることが実験的にだしかめられて
いる。」 (り)明細書り頁ll1行目に「ターレット5の」とあ
る7Fターレツ)3への」と訂正する。 (5)明細書S頁16行目VC「平常に」とあるン「平
常は」と訂正する。 (6)明細書7頁コ行〜3行目に「定位置停止には」と
あるt「定位置停止時には」と訂正する。 (7)明細書IO頁λ行〜3行目に[ターレット貫通孔
外a、3りbを」とあるを「ターレットに貫通孔外a、
5+bを」と訂正する。 +gl 明細書10頁16行目に「作成」とあるを「
作製」と訂正する。 (9)明細書l/頁7行目に「ピンS2a、53aJと
あるを[クランプ駆動ピン弘ja、弘5bJと訂正する
。 C4明細書l/頁itr行目に「蓋開閉装置昇降用シ1
7ンダー」とあるを「蓋開閉装置昇降用シリンタ゛−弘
7」と訂正するO C4明細書72頁17行目に「選別装置上に」とあるン
「選別装置33上に」と訂正する。 C5明細曹/2頁m行目に「行程」とあるを「工程」と
訂正するO rJ 明細書13頁17行目に[ビニ/32a、53
aJとあるt「クランプ駆動ピン≠33.≠jbJと訂
正する。 C14明細書/’f*g行目に「好都合である。」とあ
る次に下記を加入する。 記 「またこの内容物投入中もしく&家投入後に弁/6a’
11回転させるようにすれば、弁/Aa上にメディア等
がのるのl防止することカーできる。」C4第を図を別
紙のように訂正する。 と 添付書類の目録 (1) 訂正請求の範囲を記載した書面 7通(
2)訂正図面(第9図) 1通特許請求
の範囲 l 加工槽を塔載したターレッ)!高速回転させると共
に、加工槽乞自転させるようにした遊星旋回式バレル加
工機圧おいて一ターレット上へ複数筒の加工槽を垂直に
配置し、前記加工槽の口部および底部匹夫々胆鳳上自動
的忙開閉する装置を設けたことを特徴とする遊星旋回式
バレル加工機 コ 口部を自動的に開閉する装置はスプリングによって
常時閉鎖型に保持された弁と、弁を固定した弁棒および
弁棒を加圧する装置により構成した特許請求の範囲第1
項記載の遊星旋回式バレル加工機
平面図、第3図は同じく加工槽の断面詳細図、第ダ図は
同じく下方蓋スライド装置によるオプチマクランプ駆動
装置の詳細を示す拡大正面図、第S図は同じく平面図で
ある。 l・・主軸 λ・・外筐 3・・上方軸受ダ・・下
方軸受 S・・ターレット 4a。 6b・・加工槽 7a、りb@−鎖車!a、rbll
@チェイy 9 a 、 9 b @ 拳固定鎖車
toa 、 tob −−加工槽上方筒 //a
。 //b−−軸受 lコa、/!b@嗜漏斗 /3a
。 /3b・・弁棒受け l弘a、14!b・・切欠き部
/3a 、/jb @嗜弁棒 /Aa、/Abm曽弁
/AC@@弁開放位′置 装/7a 、 /7b @
@弁押座l1ls 、 /lb @ @スプリング
/9a 、 /Wb −1−加工槽下端7ランジ X
) a 、 21) b・・内張り2/a 、2/b
@ @蓋 ua、ub*s摺動子−us、23b・・
オクチマクランプ(クランプ装置)評・・主プーリ−8
−Φ主電動機 易・・減速機 コツ−・ベルト
u・・電磁ブレーキ29・・内容物投入シュート30・
・加工槽投入口開閉シリンダー 31・・加工槽下方
蓋スライド装置 3コー・オプチマクランプ駆動装置
33・・選別装置 3ダ・・内容物排出シュ°−ト3
S・・霧筐 36@−クランプ駆動シリンダー37・
−ピストンロッド M−・クランプ駆動装置取付台
39・−ラック駆動シリンダーK)mmラック f
−/−−ビニオン 弘2・−ホイール 旬・Φ駆動
装置 鉾・・クランプ駆動ホイール 4Cja、参
jb・・クランプ駆動ビン%a、IA4b・・回転子
ψ7・・蓋開閉装置昇降−ラ ロッド Sハψ曹開閉用フォーク 見a J2b@
S3a 、53b m *ビン %3,54’b#−
貫通孔SS・・投光器 S6・・光電管 S7・・
近接スイッチ st@@振動モ振動モー j?@@
シュー) 60−−内容物装入装置 6/a 、
61b @ @ガス抜き穴 特許出願人 株式会社敷島チップトン 代理人 鈴 木 正 次 第2図 第3図 手続補正書(睦) 昭和57年g月lO日 1、 事件の表示 昭和56年特 許 願第β3A36シ 事件との関係 特許出願人 電話 東 京 (353) 340 7 (代)昭和
年 月 日 6、 補正の対象 (1) 明細書中「特許請求の範囲」及び「発明の詳
細な説明」の欄(2)図 面 (ハ 特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 (コ)明細書ダ頁g行目に「中心軸 」とあるぞ「主軸
l」と訂正する。 (3)明細書ダ頁/3行目の「最適の条件である。」の
次に下記を加入する。 記 「又、加工槽xa、abの水平断面は1円形2含む如何
なる形状であっても差し支えないが、研磨の場合にはS
角乃至g角が適当であることが実験的にだしかめられて
いる。」 (り)明細書り頁ll1行目に「ターレット5の」とあ
る7Fターレツ)3への」と訂正する。 (5)明細書S頁16行目VC「平常に」とあるン「平
常は」と訂正する。 (6)明細書7頁コ行〜3行目に「定位置停止には」と
あるt「定位置停止時には」と訂正する。 (7)明細書IO頁λ行〜3行目に[ターレット貫通孔
外a、3りbを」とあるを「ターレットに貫通孔外a、
5+bを」と訂正する。 +gl 明細書10頁16行目に「作成」とあるを「
作製」と訂正する。 (9)明細書l/頁7行目に「ピンS2a、53aJと
あるを[クランプ駆動ピン弘ja、弘5bJと訂正する
。 C4明細書l/頁itr行目に「蓋開閉装置昇降用シ1
7ンダー」とあるを「蓋開閉装置昇降用シリンタ゛−弘
7」と訂正するO C4明細書72頁17行目に「選別装置上に」とあるン
「選別装置33上に」と訂正する。 C5明細曹/2頁m行目に「行程」とあるを「工程」と
訂正するO rJ 明細書13頁17行目に[ビニ/32a、53
aJとあるt「クランプ駆動ピン≠33.≠jbJと訂
正する。 C14明細書/’f*g行目に「好都合である。」とあ
る次に下記を加入する。 記 「またこの内容物投入中もしく&家投入後に弁/6a’
11回転させるようにすれば、弁/Aa上にメディア等
がのるのl防止することカーできる。」C4第を図を別
紙のように訂正する。 と 添付書類の目録 (1) 訂正請求の範囲を記載した書面 7通(
2)訂正図面(第9図) 1通特許請求
の範囲 l 加工槽を塔載したターレッ)!高速回転させると共
に、加工槽乞自転させるようにした遊星旋回式バレル加
工機圧おいて一ターレット上へ複数筒の加工槽を垂直に
配置し、前記加工槽の口部および底部匹夫々胆鳳上自動
的忙開閉する装置を設けたことを特徴とする遊星旋回式
バレル加工機 コ 口部を自動的に開閉する装置はスプリングによって
常時閉鎖型に保持された弁と、弁を固定した弁棒および
弁棒を加圧する装置により構成した特許請求の範囲第1
項記載の遊星旋回式バレル加工機
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 加工槽を塔載したターレットを高速回転させると共
沈、加工槽を自転させるようにした遊星旋回式バレル加
工機において、ターレ?ト上へ複数筒の加工槽を垂直に
配置し、前記加工槽の口部および底部を夫々自動的に開
閉する装置1設けたことを特徴とする遊星旋回式バレル
加工機 2 口部を自動的に開閉する装置はスプリングによって
常時閉鎖型に保持された弁と、弁を固定した弁棒および
弁棒な下圧する装置により構成した特許請求の範囲第7
項記載の遊星旋回式バレル加工機 3 底部を自動的に開閉する装置は水平の蓋をその蓋と
同一平面内において摺動させる装置およびそのクランプ
装置とKよって構成した特許請求の範囲第1項記載の遊
星旋回式バレル加工機
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9363681A JPS584350A (ja) | 1981-06-17 | 1981-06-17 | 遊星旋回式バレル加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9363681A JPS584350A (ja) | 1981-06-17 | 1981-06-17 | 遊星旋回式バレル加工機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584350A true JPS584350A (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=14087823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9363681A Pending JPS584350A (ja) | 1981-06-17 | 1981-06-17 | 遊星旋回式バレル加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584350A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5145838A (ja) * | 1974-10-17 | 1976-04-19 | Jidosha Denki Kogyo Kk | |
| JPS5453394A (en) * | 1977-09-15 | 1979-04-26 | Roto Finish Co | Finishing and apparatus and method |
| JPS5577464A (en) * | 1978-12-01 | 1980-06-11 | Toki Kogyo Kk | Vertical type centrifugal barrel polishing machine |
-
1981
- 1981-06-17 JP JP9363681A patent/JPS584350A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5145838A (ja) * | 1974-10-17 | 1976-04-19 | Jidosha Denki Kogyo Kk | |
| JPS5453394A (en) * | 1977-09-15 | 1979-04-26 | Roto Finish Co | Finishing and apparatus and method |
| JPS5577464A (en) * | 1978-12-01 | 1980-06-11 | Toki Kogyo Kk | Vertical type centrifugal barrel polishing machine |
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