JPS584364A - 作業台取付万力 - Google Patents
作業台取付万力Info
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- JPS584364A JPS584364A JP57102339A JP10233982A JPS584364A JP S584364 A JPS584364 A JP S584364A JP 57102339 A JP57102339 A JP 57102339A JP 10233982 A JP10233982 A JP 10233982A JP S584364 A JPS584364 A JP S584364A
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- 210000000936 intestine Anatomy 0.000 claims description 15
- 241000233805 Phoenix Species 0.000 claims 2
- 241000237858 Gastropoda Species 0.000 claims 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 claims 1
- 230000008844 regulatory mechanism Effects 0.000 claims 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims 1
- 241000894007 species Species 0.000 claims 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
- B25B1/00—Vices
- B25B1/06—Arrangements for positively actuating jaws
- B25B1/10—Arrangements for positively actuating jaws using screws
- B25B1/103—Arrangements for positively actuating jaws using screws with one screw perpendicular to the jaw faces, e.g. a differential or telescopic screw
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
- B25B1/00—Vices
- B25B1/06—Arrangements for positively actuating jaws
- B25B1/10—Arrangements for positively actuating jaws using screws
- B25B1/12—Arrangements for positively actuating jaws using screws with provision for disengagement
- B25B1/125—Arrangements for positively actuating jaws using screws with provision for disengagement with one screw perpendicular to the jaw faces
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
- B25B1/00—Vices
- B25B1/20—Vices for clamping work of special profile, e.g. pipes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は作業台取付万力K11mするもので、例えば金
属加工用の取付万力に応用可能である。
属加工用の取付万力に応用可能である。
従来多数の形式の作業台取付万力が知られてお抄、成る
ものは作業台の上にボルト止めされて通常金属加用に使
用される。馬知の構造の1つ線例えはfll@ 1/2
−3/4 イy? (12,7−19,0m )幅5−
4インチ(742−10168)の矩形の定置腸を有す
る。この鳳伏作業台にボルシ止めをする7ランジ付きの
鋳物の一部分として形成され名。この鋳物には逆υ字形
スライドが通る矩形の開口があり、仁のスライドもまた
定置鳳と対向する上向可動凰を有する鋳物で作られ、こ
のスライドはその前端にあるかんざしI・ンドルによっ
て移動される。このノ・ンドルは定置凰の鋳物に位置す
るねじ付きボスを貫礪するねじ付きロッドを回転する。
ものは作業台の上にボルト止めされて通常金属加用に使
用される。馬知の構造の1つ線例えはfll@ 1/2
−3/4 イy? (12,7−19,0m )幅5−
4インチ(742−10168)の矩形の定置腸を有す
る。この鳳伏作業台にボルシ止めをする7ランジ付きの
鋳物の一部分として形成され名。この鋳物には逆υ字形
スライドが通る矩形の開口があり、仁のスライドもまた
定置鳳と対向する上向可動凰を有する鋳物で作られ、こ
のスライドはその前端にあるかんざしI・ンドルによっ
て移動される。このノ・ンドルは定置凰の鋳物に位置す
るねじ付きボスを貫礪するねじ付きロッドを回転する。
このタイプの構造は多くの締付機能に関して卓越してい
るが、胤の締付面の面積が限定されており、横長矩形形
状は−直に砥在する加工片を締付けるのには理想的では
ないということを意味している。 この欠点はある@度
は画直に長くした側部を有する農を形成することによっ
て克服可能ではあるが、同一の万力が平行@部を有する
か不規則な形状を有するかどちらかの加工片を締付は得
ることを意図され九場合、表お又問題が残る。
るが、胤の締付面の面積が限定されており、横長矩形形
状は−直に砥在する加工片を締付けるのには理想的では
ないということを意味している。 この欠点はある@度
は画直に長くした側部を有する農を形成することによっ
て克服可能ではあるが、同一の万力が平行@部を有する
か不規則な形状を有するかどちらかの加工片を締付は得
ることを意図され九場合、表お又問題が残る。
本発明の一実施例によれば、作業台取付万力は調節機構
によって締付のために相互運動を行い得る一対の締付凰
を有し、この相互運動は締付總が平行に保九れている並
進運動か一端での腸の間の間隙が他端のそれよ妙も大き
くなる様な運動のいずれかで構成され、一方の鳳および
調節機構線絡2のINK対して少くと42つの別々の固
定方向位置に置くことかで龜、方向位置間の移動は一方
の腸および調節機構の前記並進方向に千゛行な軸を中心
とする回転を含んでいる。lIは相互間が、一方の腸を
他訪のmk全全体して接近または離隔運動をさせること
、によって粗調節を行い得る様に職付けられている。一
実施例においては特別に、前記一方の鳳および調節機構
は第1部分に取付けられ、第2の腸は第2部分に取付け
られ、第1および第2部分は共働スフスト部材を有して
それらの間の荷重を層間の加工片の締付に伝達している
。
によって締付のために相互運動を行い得る一対の締付凰
を有し、この相互運動は締付總が平行に保九れている並
進運動か一端での腸の間の間隙が他端のそれよ妙も大き
くなる様な運動のいずれかで構成され、一方の鳳および
調節機構線絡2のINK対して少くと42つの別々の固
定方向位置に置くことかで龜、方向位置間の移動は一方
の腸および調節機構の前記並進方向に千゛行な軸を中心
とする回転を含んでいる。lIは相互間が、一方の腸を
他訪のmk全全体して接近または離隔運動をさせること
、によって粗調節を行い得る様に職付けられている。一
実施例においては特別に、前記一方の鳳および調節機構
は第1部分に取付けられ、第2の腸は第2部分に取付け
られ、第1および第2部分は共働スフスト部材を有して
それらの間の荷重を層間の加工片の締付に伝達している
。
上述した粗調節を可能にする九めに1スラスト部材は少
くとも前記部分の傾斜によって分離可能で、例えばこの
傾斜は水平軸を中心とする一方の鳳と調節機構の上方へ
の傾斜を含んでいる。
くとも前記部分の傾斜によって分離可能で、例えばこの
傾斜は水平軸を中心とする一方の鳳と調節機構の上方へ
の傾斜を含んでいる。
一方の鳳およびその調節機構は、作業台K11Il定可
能で、第201Iが固着されている定置構造体から外方
に片持梁状に配^されえ正方形断面の棒ま丸は管体の上
KIIE付けることかできる。この様な構造において線
棒ま九は管体は定置構造体から取外すこともで會、次い
で一方の鳳および調節機構の前記の一転を行うためにそ
−の長手を中心として回転することができ、引続いて棒
壕九は管体は定置構造体中に再挿入する。
能で、第201Iが固着されている定置構造体から外方
に片持梁状に配^されえ正方形断面の棒ま丸は管体の上
KIIE付けることかできる。この様な構造において線
棒ま九は管体は定置構造体から取外すこともで會、次い
で一方の鳳および調節機構の前記の一転を行うためにそ
−の長手を中心として回転することができ、引続いて棒
壕九は管体は定置構造体中に再挿入する。
一方の腸ははぼ矩形の轟接面を有しこれが前記第2の鳳
の轟接面の各部分と前記各種固定方向位置において共同
動作する。この場合第2のIl性はぼ逆U字形で一方の
農の側部はυ字部材の各周縁部と、その各種固定方向位
置において共同動作する。
の轟接面の各部分と前記各種固定方向位置において共同
動作する。この場合第2のIl性はぼ逆U字形で一方の
農の側部はυ字部材の各周縁部と、その各種固定方向位
置において共同動作する。
一方の鳳と調節機構は90度間隔の回転によって第2の
鳳に対して6種の固定方向位置を取らせることかで自る
。
鳳に対して6種の固定方向位置を取らせることかで自る
。
一実施例においては、調節機構は可動側と支持構造体と
に角度自在接続物によって接続された一対の相互に離隔
し九ねじで構成されている。
に角度自在接続物によって接続された一対の相互に離隔
し九ねじで構成されている。
肩の実施例においては調節機構は一方の鳳を前記の並進
方向に動かす様に配列され九第1調節ねじと、一方の農
を一端での両舅関の間隙が他端でのそれよ砂も大きくな
る橡に動かす様に配列された第2調節ねじとを有し、第
2調節ねじは第1調節ねじを操作すると一方の側と一緒
に動く様になっている。
方向に動かす様に配列され九第1調節ねじと、一方の農
を一端での両舅関の間隙が他端でのそれよ砂も大きくな
る橡に動かす様に配列された第2調節ねじとを有し、第
2調節ねじは第1調節ねじを操作すると一方の側と一緒
に動く様になっている。
本発明の別の実施例によれば、作業台取付万力社作業台
に取付ける部材を有する定置構造体を有し、この定置構
造体は第1締付鳳と第1締付腸の下方にあり長手の粗調
節寥動可能の部材を受入れる導入路を有し、前記長手部
材は可動構造体の一部であや、導入路および長手部材は
共同動作するスラスト部分を膚し、これ社動作位置にお
いて線装置構造体に対する長手部材の移動を防止し、非
動作位置においてはこの種の移動を可能とし、共動動作
用部分の動作位置から非動作位置への移動は長手部材の
水平軸を中心としての傾斜によって生じ、その徒長千部
材は第1方向位置での定置構造体の導入路中から引出す
むとができ、次いで、長手部材を部材の長手方向に向い
ている軸を中心として一転し九のち、第2の方向位置で
定置構造体の導入路に再挿入され、長手部材は第2締付
膨を有し、締付鳳中の少くとも1個は調節機構によって
対応構造体に取付けられ、調節機構の操作は態量KTo
る作業片の締付のためにこれの付設されているmを他方
のmに対して移動させる。
に取付ける部材を有する定置構造体を有し、この定置構
造体は第1締付鳳と第1締付腸の下方にあり長手の粗調
節寥動可能の部材を受入れる導入路を有し、前記長手部
材は可動構造体の一部であや、導入路および長手部材は
共同動作するスラスト部分を膚し、これ社動作位置にお
いて線装置構造体に対する長手部材の移動を防止し、非
動作位置においてはこの種の移動を可能とし、共動動作
用部分の動作位置から非動作位置への移動は長手部材の
水平軸を中心としての傾斜によって生じ、その徒長千部
材は第1方向位置での定置構造体の導入路中から引出す
むとができ、次いで、長手部材を部材の長手方向に向い
ている軸を中心として一転し九のち、第2の方向位置で
定置構造体の導入路に再挿入され、長手部材は第2締付
膨を有し、締付鳳中の少くとも1個は調節機構によって
対応構造体に取付けられ、調節機構の操作は態量KTo
る作業片の締付のためにこれの付設されているmを他方
のmに対して移動させる。
本発明の更に別の実施例によれば、作業台数付万力はこ
れを作業台に取り付ける部材を有する定置構造体を有し
、定置構造体は第1締付腸と第1締付縛の下方に位置し
、長手の粗調節移動可能のほぼ正方形断面の部材を受入
れる導入路とを有し、前記長手薄材は可動構造体の一部
を成し、導入路および長手部材は共同動作をするスラス
ト部分を有し、その動作位置においては長手部材の定置
構造体に対する移動を阻止し、非動作位置においてはこ
の種の移動が可能であり、前記スラスト部分は、長手*
mの鳩舎は少く共その長手2儒面にそつ九開孔例であり
、一方装置構造体においては、前記開孔の1つに挿入可
能の少くとも111f)幽接Stを有し、前記轟接部材
の前記開孔の1つからの抜自出し唸水平軸を中心として
の長手部材の傾に対する第1方向位置から引き出され、
定置構造体中では一つのll藺にある任意の1つの前記
開孔が前記轟接部材に係止可能であ抄、長手部材は、こ
れが引出され九と龜の腋部材の長手方向軸を中心として
回転後、 第2″N向位置で定置構造体中に再挿入可能
で、この場合別の前記長手側面にある開孔が前記轟接部
材と共同動作をする方向にあり、長手部材は第2締付腸
を有し、締付隠の少くとも一方は調節機構によって対応
構造物上に職付けられ、その操作によってこれに対応す
る腸を両側開の加工片の締付の九めに他方の側に対して
移動させる。
れを作業台に取り付ける部材を有する定置構造体を有し
、定置構造体は第1締付腸と第1締付縛の下方に位置し
、長手の粗調節移動可能のほぼ正方形断面の部材を受入
れる導入路とを有し、前記長手薄材は可動構造体の一部
を成し、導入路および長手部材は共同動作をするスラス
ト部分を有し、その動作位置においては長手部材の定置
構造体に対する移動を阻止し、非動作位置においてはこ
の種の移動が可能であり、前記スラスト部分は、長手*
mの鳩舎は少く共その長手2儒面にそつ九開孔例であり
、一方装置構造体においては、前記開孔の1つに挿入可
能の少くとも111f)幽接Stを有し、前記轟接部材
の前記開孔の1つからの抜自出し唸水平軸を中心として
の長手部材の傾に対する第1方向位置から引き出され、
定置構造体中では一つのll藺にある任意の1つの前記
開孔が前記轟接部材に係止可能であ抄、長手部材は、こ
れが引出され九と龜の腋部材の長手方向軸を中心として
回転後、 第2″N向位置で定置構造体中に再挿入可能
で、この場合別の前記長手側面にある開孔が前記轟接部
材と共同動作をする方向にあり、長手部材は第2締付腸
を有し、締付隠の少くとも一方は調節機構によって対応
構造物上に職付けられ、その操作によってこれに対応す
る腸を両側開の加工片の締付の九めに他方の側に対して
移動させる。
以下に本発明の実施例を図面により説明する。
第1図ないて第5図は作業台取付万力を示すが、本号力
は全体を(10)で示す定置構造体を有し、ま九本定1
w造体(10)の7ランジ(11)を通るボルトを九は
ねじによって作業台に固定される。7ランジ(11)は
定置構造体の1直側部(12)から外方に延びている。
は全体を(10)で示す定置構造体を有し、ま九本定1
w造体(10)の7ランジ(11)を通るボルトを九は
ねじによって作業台に固定される。7ランジ(11)は
定置構造体の1直側部(12)から外方に延びている。
側部(12)はそれヤれ二対の下部横向部材(14)お
よび(16)(III1411参j[)と上部横向部材
(18)とで隔てられてい為が、横向部材(14)と(
18)は回転自在であるが横向部材(16)は普止して
いる。
よび(16)(III1411参j[)と上部横向部材
(18)とで隔てられてい為が、横向部材(14)と(
18)は回転自在であるが横向部材(16)は普止して
いる。
定置構造体(10)の一部を成すものとして第1−付側
部(20)があや、これは第2図に図示の進抄、はぼ逆
U字形である。即ちは埋水平の周縁@(2Qム)と下方
に向かう1直周縁部の一対(20m)および(20C)
とを有する。これらの周縁部には水平周縁部(20ム)
の場合7字溝(20D)が、−直周縁部(20B)およ
び(2oc)の鳩舎V字溝(20m)が設けられており
、これらのV牢溝は従来からの形状で、例えd管をはさ
むのKII!用するのに41に適している。
部(20)があや、これは第2図に図示の進抄、はぼ逆
U字形である。即ちは埋水平の周縁@(2Qム)と下方
に向かう1直周縁部の一対(20m)および(20C)
とを有する。これらの周縁部には水平周縁部(20ム)
の場合7字溝(20D)が、−直周縁部(20B)およ
び(2oc)の鳩舎V字溝(20m)が設けられており
、これらのV牢溝は従来からの形状で、例えd管をはさ
むのKII!用するのに41に適している。
定置−付儒@(20)の上部および側部面には若干側の
円孔(24)、例えは頂面’lIC5個、211111
Kは2個の孔があって、締付補助具を受入れ、諌補験A
U孔の軸を中心として回転し、締付側部の外部で加工片
を締付けるのに利用できる。
円孔(24)、例えは頂面’lIC5個、211111
Kは2個の孔があって、締付補助具を受入れ、諌補験A
U孔の軸を中心として回転し、締付側部の外部で加工片
を締付けるのに利用できる。
両側部(12)の間にこれらに密接して、横向部材(1
4)と(16)の上に正方形断面の長手管体(30)が
あり、そり前端には可動締付側部(62)がある。第1
(Iglに示す管体(60)の方向位置においては、管
体の2個面と下面には等間隔で位置する円孔(34)が
あり、その中の1つに横向部材(16)上の突起(36
)が入抄管体を第4図に示す様に定置構造体(12)に
対して固定した関係に位置させる。第5図の右手側で管
体を持上げることによって、管体を傾斜して突起から外
すことができ、次いで全体として左また社有にずらせて
固定締付@5(20)と可動締付側部(62)の間の粗
調節を行う。
4)と(16)の上に正方形断面の長手管体(30)が
あり、そり前端には可動締付側部(62)がある。第1
(Iglに示す管体(60)の方向位置においては、管
体の2個面と下面には等間隔で位置する円孔(34)が
あり、その中の1つに横向部材(16)上の突起(36
)が入抄管体を第4図に示す様に定置構造体(12)に
対して固定した関係に位置させる。第5図の右手側で管
体を持上げることによって、管体を傾斜して突起から外
すことができ、次いで全体として左また社有にずらせて
固定締付@5(20)と可動締付側部(62)の間の粗
調節を行う。
また、定置構造体(12)から管体(60)を完全に取
外すことによつ、て管体は第1図および第4図の動作モ
ードから90m回転して例えば第2図の第2動作モード
にすることができ、この場舎管体の上面(開孔(54)
a設けてない)が図の左に面して可動締付側部を固定締
付@1(20)側縁部(20C)に対向する第2動作モ
ードに置く。
外すことによつ、て管体は第1図および第4図の動作モ
ードから90m回転して例えば第2図の第2動作モード
にすることができ、この場舎管体の上面(開孔(54)
a設けてない)が図の左に面して可動締付側部を固定締
付@1(20)側縁部(20C)に対向する第2動作モ
ードに置く。
11111、書締付側部(62)は上部7う/ジ(40
人)と下部フランジ(40B)を有するほぼU字断面の
II(40)の―直面に固定された締付部材(52ム)
を有する。上部7ランジ(40ム)には定置締付側部の
開孔(24)に相当する3個の円孔(40C)が設けて
ありはめ込み当接部材が同様に配置される。
人)と下部フランジ(40B)を有するほぼU字断面の
II(40)の―直面に固定された締付部材(52ム)
を有する。上部7ランジ(40ム)には定置締付側部の
開孔(24)に相当する3個の円孔(40C)が設けて
ありはめ込み当接部材が同様に配置される。
It(40)は管体(60)上にこれが水平に管体(3
0)の長手方向に平行に並進することがで自“、ま九次
記の様に1まえは複数個の一直軸を中心として1転し得
るが、水平軸を中心として傾けることはできない嫌に取
付けられていること、第1図および第4図に見る通りで
ある。その目的の九めに下部フランジ(40B)はこれ
から下方に向って砥び、管体(60)の両側で7ランジ
(44B)にナツト(45)で固着されたボス) (4
4)を有する。ポスト(44)の下端は第1図および第
4図の動作篭−ドで管体(60)の下側に止めであるI
K(46)に接続されている。肥(40)が管体(60
)に対して横向に砥在しているときわずかに離れてl!
(40)が例えば第1図の位置にある様に角度を持九せ
ることかでき、肥(40)の傾斜および端部の70−ト
はボス)(44)の管体(ろ0)の側面との轟りによっ
て制限される。
0)の長手方向に平行に並進することがで自“、ま九次
記の様に1まえは複数個の一直軸を中心として1転し得
るが、水平軸を中心として傾けることはできない嫌に取
付けられていること、第1図および第4図に見る通りで
ある。その目的の九めに下部フランジ(40B)はこれ
から下方に向って砥び、管体(60)の両側で7ランジ
(44B)にナツト(45)で固着されたボス) (4
4)を有する。ポスト(44)の下端は第1図および第
4図の動作篭−ドで管体(60)の下側に止めであるI
K(46)に接続されている。肥(40)が管体(60
)に対して横向に砥在しているときわずかに離れてl!
(40)が例えば第1図の位置にある様に角度を持九せ
ることかでき、肥(40)の傾斜および端部の70−ト
はボス)(44)の管体(ろ0)の側面との轟りによっ
て制限される。
M(40)の上部および下部フランジ(40A)および
(40B)の間に、また側の両端部に円筒状ロッド(5
0)および(52)が位置し、これらは各ロッド(5o
)および(52)の軸を通る第1図での垂直軸を中心と
して動く。ロッド(5o)および(52)に水平のねじ
付きロッド(54)および(56)がそれぞれ固着され
ており、このねじはスタッド対(58)および(60)
のねじ孔中を通過する。これらのスタッドは管体(5o
)の曲端に溶接されている水平7ランジ(62)の上に
直立している。各ねじ付ロッド(54)および(56)
は+−リング加工をしたハンドル(66)を有する。ス
タッド(58)$−よび(60)は7ツンジを貫通して
ナツト(68)を有するボルトによって水平7ランジ(
62)Kli着されていること、第411にその一つを
示す通りである。この取付法で、スタッド(58)およ
び(60)がナツト(68)を有するボルトの軸を中心
に回転可能になっている。
(40B)の間に、また側の両端部に円筒状ロッド(5
0)および(52)が位置し、これらは各ロッド(5o
)および(52)の軸を通る第1図での垂直軸を中心と
して動く。ロッド(5o)および(52)に水平のねじ
付きロッド(54)および(56)がそれぞれ固着され
ており、このねじはスタッド対(58)および(60)
のねじ孔中を通過する。これらのスタッドは管体(5o
)の曲端に溶接されている水平7ランジ(62)の上に
直立している。各ねじ付ロッド(54)および(56)
は+−リング加工をしたハンドル(66)を有する。ス
タッド(58)$−よび(60)は7ツンジを貫通して
ナツト(68)を有するボルトによって水平7ランジ(
62)Kli着されていること、第411にその一つを
示す通りである。この取付法で、スタッド(58)およ
び(60)がナツト(68)を有するボルトの軸を中心
に回転可能になっている。
従ってとの横構によって、側部(32)を有すゐ胤(4
−0)は一方または両方のハンドル(66)を關すこと
によって動かすことが可能である0両方のハンドルを同
一速度で回転すゐと側は側部(20)と平行関係を維持
するが、ねじが一方だけまえは他方のねじと違う速度で
回転すると、1I(40)の角度を持った配列、例えば
テーパ付加工片を締付けている第1図に示す様な配列が
得られる。ねじ(54)および(56)によって成し得
る比幀的精轡な調節量はねじの長さが限・られている九
めに制限されている。mの大規模な間隙調節が必要な上
書は、締付側部間の間隔の粗い増加ま九は減少)するた
めに管体く30)と−緒に可動II(40)を移動させ
ることによって容易に1!現できる。これ祉第5図の位
置に管体を傾けて開孔(34)の1つから当接部材(6
6)を外すことによって成される。即ち、粗い関節が必
要のと自には、管体を当接部材(36)から1外した上
で粗調節の丸めに全体に前方または後方に移動すること
ができる。通常、管体を定置構造体から前方に引抜いて
しまわない様にするため、歯止め(72)(第1図)が
あり第111に示す位置にばね取付されているが、正方
形状の歯止めを管体く6o)の正方形断面と整合するv
IAK水平軸を中心として回転することができる。これ
は管体を定置構造体から完全に取外すことを可能とし、
その後これは例えば90度回転することができ、定置構
造体中に再挿入して第2図および第3図の方向位置を取
らせることができる。このことは、加工片(76)を第
3図に示す様に固定しようとする時に特別の応用がある
。この加工片はテーパ付形状であるが、(78)ないし
く80)の様な突出物のため、例えばタップ(82)を
使ってタップ立てを行おうとするとilK第5図に示す
様な方法以外には締め付けることができない。
−0)は一方または両方のハンドル(66)を關すこと
によって動かすことが可能である0両方のハンドルを同
一速度で回転すゐと側は側部(20)と平行関係を維持
するが、ねじが一方だけまえは他方のねじと違う速度で
回転すると、1I(40)の角度を持った配列、例えば
テーパ付加工片を締付けている第1図に示す様な配列が
得られる。ねじ(54)および(56)によって成し得
る比幀的精轡な調節量はねじの長さが限・られている九
めに制限されている。mの大規模な間隙調節が必要な上
書は、締付側部間の間隔の粗い増加ま九は減少)するた
めに管体く30)と−緒に可動II(40)を移動させ
ることによって容易に1!現できる。これ祉第5図の位
置に管体を傾けて開孔(34)の1つから当接部材(6
6)を外すことによって成される。即ち、粗い関節が必
要のと自には、管体を当接部材(36)から1外した上
で粗調節の丸めに全体に前方または後方に移動すること
ができる。通常、管体を定置構造体から前方に引抜いて
しまわない様にするため、歯止め(72)(第1図)が
あり第111に示す位置にばね取付されているが、正方
形状の歯止めを管体く6o)の正方形断面と整合するv
IAK水平軸を中心として回転することができる。これ
は管体を定置構造体から完全に取外すことを可能とし、
その後これは例えば90度回転することができ、定置構
造体中に再挿入して第2図および第3図の方向位置を取
らせることができる。このことは、加工片(76)を第
3図に示す様に固定しようとする時に特別の応用がある
。この加工片はテーパ付形状であるが、(78)ないし
く80)の様な突出物のため、例えばタップ(82)を
使ってタップ立てを行おうとするとilK第5図に示す
様な方法以外には締め付けることができない。
管体(30)を9011回転することができる構成によ
抄、可動11(40)K角度を持たせることは、第1図
および第4図での一直軸を中心としてでも第6図に示す
様な水平軸を中心としてでも行うことができる。
抄、可動11(40)K角度を持たせることは、第1図
および第4図での一直軸を中心としてでも第6図に示す
様な水平軸を中心としてでも行うことができる。
第6図から第9図までは別の実施例を示すが、これは第
1実施例と相!!&に類似しているので、従って部品参
類似している場合同一の番号が付しである。即ち第6図
から第9図までの構造は第1実施例と大体において類似
している定置構造体を有し、逆U字拳圃定側部(20)
を有するが、この側部は可動側部(80)と共動するが
、これは第111施例のそれと相違している。矢張抄管
体(60)があり定置構造体(10)K対して移動可能
で可動側II(80)が水平になっている第6図の動作
モードにも、可動側部が働直になっている第8図および
第911の第2動作モードにも位置させることがで自る
。可動側部はほぼU字形のII(100)に固着され、
その側部周縁はヘッド(102)の中に入す込み、この
ヘッドにII (100)は枢着ビン(104)で頓着
されている。横調節ノブ(106)がヘッドれてIt(
100)を枢着ビン(104)を中心として枢動して側
部(80)を側II(20)に対して角度を持たせる様
になっている。即ち第6図の実施例では角度を持たせる
ことはビン(104)を通る*[軸を中心として生じる
。側部(80)とW(100)のヘッド(102)を共
にした微調節は第2ノブ(108)の回転で行われ、こ
れはヘッド(102)が取付けである正方形パー(11
0)を管体(30)の端部に入れ、i九は出す様な運動
をする。第6図ないし第9図の実施例によって第1実施
例でなし得るのと同じ締付が可能であることがわかる。
1実施例と相!!&に類似しているので、従って部品参
類似している場合同一の番号が付しである。即ち第6図
から第9図までの構造は第1実施例と大体において類似
している定置構造体を有し、逆U字拳圃定側部(20)
を有するが、この側部は可動側部(80)と共動するが
、これは第111施例のそれと相違している。矢張抄管
体(60)があり定置構造体(10)K対して移動可能
で可動側II(80)が水平になっている第6図の動作
モードにも、可動側部が働直になっている第8図および
第911の第2動作モードにも位置させることがで自る
。可動側部はほぼU字形のII(100)に固着され、
その側部周縁はヘッド(102)の中に入す込み、この
ヘッドにII (100)は枢着ビン(104)で頓着
されている。横調節ノブ(106)がヘッドれてIt(
100)を枢着ビン(104)を中心として枢動して側
部(80)を側II(20)に対して角度を持たせる様
になっている。即ち第6図の実施例では角度を持たせる
ことはビン(104)を通る*[軸を中心として生じる
。側部(80)とW(100)のヘッド(102)を共
にした微調節は第2ノブ(108)の回転で行われ、こ
れはヘッド(102)が取付けである正方形パー(11
0)を管体(30)の端部に入れ、i九は出す様な運動
をする。第6図ないし第9図の実施例によって第1実施
例でなし得るのと同じ締付が可能であることがわかる。
即ち可動側部は固定側部に対して並進的にも角度的にも
微調節によって動かすことが可能である。
微調節によって動かすことが可能である。
更に、粗調節は管体(60)を定置構造体(10)に対
して移動させて行うことができる6本実施例においては
このことは第6図に断面を示すばね荷重グランジャ(1
10)を引抜くことで可能となるが、その端部N12)
は正方形断面の管体(30)の5つの側面に設けられ九
多数の開孔(114)の中の1つに係合している。
して移動させて行うことができる6本実施例においては
このことは第6図に断面を示すばね荷重グランジャ(1
10)を引抜くことで可能となるが、その端部N12)
は正方形断面の管体(30)の5つの側面に設けられ九
多数の開孔(114)の中の1つに係合している。
万力を第6111の動作モードから第8図のよび第98
1の動作モードに転換しようとするときには、プランジ
ャ(110)を引抜いて、癩止め(72)を管体と合わ
さる橡に回転して定量構造体力1も管体(30)を完全
に引抜ける様にする。管体は次いでヘッド(102)諸
共90度回転して定置構造体(10)の中に再挿入する
。次に締付11部(80)の唾および微調節を第8図お
よび第9図に示す方向位置にあるノブ(106)および
(10B)によって行って、側部480)と側部(20
)の−直儒縁(200)の間で締付が&ざ・れる様にす
る。第2察論例においては、側縁(20C)は第1図な
いし第5園の実施例の対応側縁に比較して長いととに注
目すべきであるが、これは締付側部(200)が横向I
Ht (16)よ抄下+1C延びている場合第1の実施
例において生じる可能性のある管体(110)を定置構
造体(10)から外す荷重がなく加工片が真側部の下方
部分で縞付可能だカーらである。
1の動作モードに転換しようとするときには、プランジ
ャ(110)を引抜いて、癩止め(72)を管体と合わ
さる橡に回転して定量構造体力1も管体(30)を完全
に引抜ける様にする。管体は次いでヘッド(102)諸
共90度回転して定置構造体(10)の中に再挿入する
。次に締付11部(80)の唾および微調節を第8図お
よび第9図に示す方向位置にあるノブ(106)および
(10B)によって行って、側部480)と側部(20
)の−直儒縁(200)の間で締付が&ざ・れる様にす
る。第2察論例においては、側縁(20C)は第1図な
いし第5園の実施例の対応側縁に比較して長いととに注
目すべきであるが、これは締付側部(200)が横向I
Ht (16)よ抄下+1C延びている場合第1の実施
例において生じる可能性のある管体(110)を定置構
造体(10)から外す荷重がなく加工片が真側部の下方
部分で縞付可能だカーらである。
第1図は1動作モードにおける本発明の取付万力の斜視
図、第2図は第2動作モードにある万力の第1図と同様
表斜視図、第6図は第2図の動作モードでの取付万力の
III面図、第4図は第1raのモードでの取付万力の
一部切欠儒面図、第5図は持上げ九取付万力の部分を示
す第4vAと同様な図、第6図は1動作モードにおける
取付万力の第21!施例の斜視図、第7図は第6図の万
力の調節機構の部分側断面図、第8図は第2動作千−ド
にある第2実施例の取付万力、第9図は第8図の第2動
作モードでの第6図ないし第8図の取付万力の側面図で
ある。 10・・・定置構造体(第2部分)、14・・・水平軸
、20・・・第1締付側部(腸)、20ム、 20B、
20C・・・当接面各周縁% 24.40C,・・・
開孔、60・・・管体(長手部材)、32、80・・・
第2(可動)締付側部、34.66、112.114・
・・スラスト部材、40・・・可動腸、54.56・・
・ねじ(調節機構)、62・・・支持構造体、76・・
・加工片、106・・・第2調節ねじ、108・・・第
1調節ねじ。 代理人 弁理士 木 村 三 胴
図、第2図は第2動作モードにある万力の第1図と同様
表斜視図、第6図は第2図の動作モードでの取付万力の
III面図、第4図は第1raのモードでの取付万力の
一部切欠儒面図、第5図は持上げ九取付万力の部分を示
す第4vAと同様な図、第6図は1動作モードにおける
取付万力の第21!施例の斜視図、第7図は第6図の万
力の調節機構の部分側断面図、第8図は第2動作千−ド
にある第2実施例の取付万力、第9図は第8図の第2動
作モードでの第6図ないし第8図の取付万力の側面図で
ある。 10・・・定置構造体(第2部分)、14・・・水平軸
、20・・・第1締付側部(腸)、20ム、 20B、
20C・・・当接面各周縁% 24.40C,・・・
開孔、60・・・管体(長手部材)、32、80・・・
第2(可動)締付側部、34.66、112.114・
・・スラスト部材、40・・・可動腸、54.56・・
・ねじ(調節機構)、62・・・支持構造体、76・・
・加工片、106・・・第2調節ねじ、108・・・第
1調節ねじ。 代理人 弁理士 木 村 三 胴
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)、調節機構によって締付の目的のために相対運動
が可能の一対の締付鳳を有し、前記相対運動は締付腸が
平行性を維持する並進運動または1端における態量の間
隙が他端のそれよ抄も大きくなるIl傘這動である作業
台取付万力において、一方のml(32,80)と調節
機構(54,56:106゜108)が第20II(2
0)に対して少くと4#2種の一員1み一定方内位置を
取らせることが可能で、方向間の移動線一方のjl(3
2)と調節機構(54゜56:106.108)を前記
並進方向に平行な軸を中心としての回転を書むことを特
徴とすみ作業台取付万力。 ■、m嬬一方のml(32:80 )の他方の思に対し
て全体として近接tたは離隔運動を行うことによって覗
調篩をする様に取付けられていることt4I黴とする特
許請求の範囲第1項に記載の作業台取付万力。 (5)、一方の鳳(32)および調節機構(54,56
: 106.108 )は第2のIIK対する全体とし
ての近接を九は離隔運動によって粗調節をする様に取付
けられていることを特徴とする特許請求の範囲第2項に
記載の作業台取付万力。 (4)、前記一方のII(32,80)および調節機構
は第1部分(30)に取付けられ、第2の腸は第2部分
(10)に取付けられ、第1および第2部分は共同作用
するスラス)部材(54,36:112.。 114)を有しそれらの間の荷重を加工片の締付で両側
間に伝達することを特徴とする特許請求の範囲第3項に
記載の作業台取付万力。 (9、スラスト部材は少くとも前記部分(10゜50)
の傾斜によって前記粗調節のた。めに分離畜れることを
41I徴とする特許請求の範囲第4項に記載の作業台取
付万力。 (6)、傾斜は一方のII(32,80)と調節機構の
氷平軸(14)を中心としての上方への傾斜であること
を特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の作業台取付
万力。 ■、一方の腸(32,80)と調節機構(54゜54:
106.10B)は、第2の鳳が固着されている定置構
造体(10)から外方に片持!lI状に配列され九ml
形装置の棒壕九は管体の上に取付けられていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項乃遍第6項のいずれかに
記載の作業台取付万力。 ■、棒11九線管体は定置構造体(10)から取外し可
能でその後一方の腸および調節機構の前配關転を行う丸
めにその長手方向を中心として回転することができ、次
いで棒または管体は定置構造体中に再挿人畜れることを
特徴とする特許請求の範−第7項に記載の作業台取付万
力。 θ)、一方の鳳(32,80)唸前記第2の肥土の轟接
画の各周縁(20ム、201,20C)と前記別の一定
方向位置において共同動作をするほぼ矩形の轟接両を有
することを特徴とする特許請求の範−第1項乃遍第8項
のいずれかに記載の作業台取付万力。 (10)、第2の鳳(20)aはぼ逆U字状のもので、
1方の側部は各固定方向位置においてU字の缶周縁と共
同動作する仁とを特徴とする特許請求の範囲第9項に記
載の作置台取付万力。 (11)、一方の腸および調節機構は90度間隔の一転
によって第2のIIK対して3種の別々の固定方向位置
に置き得ることを41111とする特許請求の範囲第8
項に記載の作業台取付万力。 (12)、調節機構は可動III(32)と支持構造体
(62)とに変角自在の接続具によって接続され九一対
の離隔し九ねじ(54,56)から成ることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項乃至第11項のいずれかに記載
の作業台取付万力。 (16)、調節機構は一方の腸を前記並進方向に動かす
様に設けられ九第1調節ねじ(108)と、一方の胤を
、一端における両層間の間lIが他端におけるそれより
も大暑くなる様に動かす様に設けられた第2調節ねじ(
106)とを有し、II2調節ねじ(106)は賂1調
節ねじ(108)を操作し′九とき第1の腸と一緒に動
かされることを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第
11項いずれかに記載の作業台取付万力 (14)、一方の鳳嬬加工片に対して締付を行う補助締
付具を受入れる丸めの着千個の開孔(40C)を有し、
前記補助締付具は第2の馬肉の開孔(24)中の対応補
餉締付具とその咎固定方向位置のそれでれて共同動作す
ることを特徴とする特許請求の範■第1項乃轟第1S項
のいずれ力・に記載の作業台取付万力。 (S)、作業台にこれを取付ける装置を有する定置−遺
体を有し、諌装置構造体は第1締付腸と、第1締付鳳の
下方に位置して可動構造体の一部をなす長手移動可能部
材を受入れる導入路とを有する作業台取付万力において
、長手部材は導入路にそって大tかに移動可能であ抄、
導入路と長手部材は自作位置Wc5Pいて長手部材を定
置構造体(10)に対して移II&を阻止し、非動作位
置においてはこの種の移動が可能である様な協働スラス
ト部材(54,56>を有し、協働スラスト部材(54
,56)の動作位置から非動作位置への移動線水平軸(
i4) 1を中4とすh長手部材の傾動でなされ、その
後長手部材(60)は定置構造体に対しての第1方向位
置から引出されて部材の長手軸を中心として回転したの
ち第2の方向位置で定置構造体く10)中に再挿通され
、長手部材は第2締付@(52゜80)を有し、少く共
1方の締付m1(20,32:56:106.108)
Kよって取付けられ、その機作によってそれに付属する
農が他方の腸に対して移動して層間に加工片を締付ける
ことを特徴とする作業台取付万力。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8118749 | 1981-06-18 | ||
| GB8118749 | 1981-06-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584364A true JPS584364A (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=10522597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57102339A Pending JPS584364A (ja) | 1981-06-18 | 1982-06-16 | 作業台取付万力 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4858902A (ja) |
| JP (1) | JPS584364A (ja) |
| DE (1) | DE3222699A1 (ja) |
| FR (1) | FR2507943A1 (ja) |
| GB (1) | GB2101506B (ja) |
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|---|---|---|---|---|
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| US5301934A (en) * | 1992-08-10 | 1994-04-12 | Lee Valley Tools Ltd. | Twin screw vise |
| US5284331A (en) * | 1992-01-03 | 1994-02-08 | Lee Valley Tools Ltd. | Woodworking bench system |
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| GB2290493B (en) * | 1994-06-23 | 1997-05-14 | Douglas Brian House | Vices |
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| FR2785213B1 (fr) * | 1998-10-29 | 2001-04-13 | Gilles Tropel | Systeme d'ouverture d'etau |
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| CN111843868B (zh) * | 2020-06-22 | 2021-12-10 | 长沙嘉百精密机械有限公司 | 一种使用并联臂实现异形工件夹持的虎钳 |
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| DE30270C (de) * | R. WOLFF in Giefsen | Schraubstock | ||
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