JPS5843892B2 - 三次巻線付親子形計器用変圧器 - Google Patents
三次巻線付親子形計器用変圧器Info
- Publication number
- JPS5843892B2 JPS5843892B2 JP54123223A JP12322379A JPS5843892B2 JP S5843892 B2 JPS5843892 B2 JP S5843892B2 JP 54123223 A JP54123223 A JP 54123223A JP 12322379 A JP12322379 A JP 12322379A JP S5843892 B2 JPS5843892 B2 JP S5843892B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- child
- tertiary
- parent
- instrument transformer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/34—Special means for preventing or reducing unwanted electric or magnetic effects, e.g. no-load losses, reactive currents, harmonics, oscillations, leakage fields
- H01F27/38—Auxiliary core members; Auxiliary coils or windings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Transformers For Measuring Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は三次巻線付親子形計器用変圧器に関するもので
ある。
ある。
一次巻線の一端を接地して使用する接地形計器用変圧器
では、一般に、系統の事故等に発生する零相電圧を検出
するため、三次巻線を備えている。
では、一般に、系統の事故等に発生する零相電圧を検出
するため、三次巻線を備えている。
第1図は二次巻線が次巻線と子巻線からなる親子形計器
用変圧器に三次巻線を巻いた、従来の三次巻線付親子形
計器用変圧器の構成例を示すものである。
用変圧器に三次巻線を巻いた、従来の三次巻線付親子形
計器用変圧器の構成例を示すものである。
同図で1は一次巻線で、U、0はその端子記号である。
2,3は二次巻線で、上記−次巻線1とともに共通の鉄
心5に巻かれ、その一方の巻線2を次巻線、他方の巻線
3を子巻線とする。
心5に巻かれ、その一方の巻線2を次巻線、他方の巻線
3を子巻線とする。
U。−θ1.u2−θ2はそれぞれ次巻線2および子巻
線3の端子記号である。
線3の端子記号である。
4は三次巻線で、同様に鉄心5に巻装され、a、bはそ
の端子記号である。
の端子記号である。
6は次巻線2が端子ul+θ1間で短絡したときの主磁
束の通過経路を概念的に示したものである。
束の通過経路を概念的に示したものである。
−次巻線1と三次巻線4はそれぞれの軸方向長さの中心
が略一致するように巻かれ、また次巻線2と子巻線3の
軸方向長さはそれぞれ三次巻線4の軸方向長さの1/2
以内に巻かれている。
が略一致するように巻かれ、また次巻線2と子巻線3の
軸方向長さはそれぞれ三次巻線4の軸方向長さの1/2
以内に巻かれている。
かかる構成の三次巻線付親子形計器用変圧器において、
次巻線2が例えば端子ul、θ1間で短絡すると主磁束
6は図のような経路を通るためその大部分は子巻線3と
鎖交するが、三次巻線4とはその一部としか鎖交しない
ことになる。
次巻線2が例えば端子ul、θ1間で短絡すると主磁束
6は図のような経路を通るためその大部分は子巻線3と
鎖交するが、三次巻線4とはその一部としか鎖交しない
ことになる。
すなわち三次巻線4の全巻回数をN3、主磁束6と有効
に鎖交する巻回数をN3′とすれば次巻線2が短絡した
とき一肯′ の三次巻線誘起電圧V、は、■3−N3×V3Nとなり
、■3はV3Nの40〜60優になることが実験的に確
認されている。
に鎖交する巻回数をN3′とすれば次巻線2が短絡した
とき一肯′ の三次巻線誘起電圧V、は、■3−N3×V3Nとなり
、■3はV3Nの40〜60優になることが実験的に確
認されている。
なお、V3Nは定格三次電圧である。
第2図は第1図のように構成した三次巻線付親子形計器
用変圧器の二次巻線の接続例で、第1図と同一番号は同
一名称を表わすほか、7は系統保護用継電器(保護Ry
)で次巻線2に接続され、8は電圧差動継電器(差動R
y)で次巻線2と子巻線3の間に接続される。
用変圧器の二次巻線の接続例で、第1図と同一番号は同
一名称を表わすほか、7は系統保護用継電器(保護Ry
)で次巻線2に接続され、8は電圧差動継電器(差動R
y)で次巻線2と子巻線3の間に接続される。
同図で次巻線2が端子u1−θ1間で短絡状態になると
次巻線2の端子電圧はほぼ零となるが、子巻線3の端子
電圧はほぼ定格電圧となっているため、保護Ry7の動
作時間を差動Ry8の動作時間をより遅くしておくこと
により、計器用変圧器の端子間短絡などのように系統と
関係ない故障に対しては保護Ry7は動作せず、電力の
供給支障を起すことがなくなる。
次巻線2の端子電圧はほぼ零となるが、子巻線3の端子
電圧はほぼ定格電圧となっているため、保護Ry7の動
作時間を差動Ry8の動作時間をより遅くしておくこと
により、計器用変圧器の端子間短絡などのように系統と
関係ない故障に対しては保護Ry7は動作せず、電力の
供給支障を起すことがなくなる。
この場合三次巻線4の端子電圧■3は前述のように■3
=(0,4〜0.6)V3Nになっている。
=(0,4〜0.6)V3Nになっている。
第3図は第1図のように構成した三次巻線付親子形計器
用変圧器3台を三相系統に接続した場合の結線図で、第
1図、第2図と同一番号は同一名称を表わすほか、9は
三次巻線の開放三角結線端子a+f間に接続され零相電
圧を検出する継電器である。
用変圧器3台を三相系統に接続した場合の結線図で、第
1図、第2図と同一番号は同一名称を表わすほか、9は
三次巻線の開放三角結線端子a+f間に接続され零相電
圧を検出する継電器である。
なお、二次巻線2,3の接続計器は図示していない。
同図で一次巻線端子U、V、Wに平衡三相電圧が印加さ
れ、新巻線2、子巻線3のいずれにも故障がない場合、
開放三角結線端子af間に発生する電圧はほぼ零となる
。
れ、新巻線2、子巻線3のいずれにも故障がない場合、
開放三角結線端子af間に発生する電圧はほぼ零となる
。
ところが3台の計器用変圧器のうちの1台の新巻線2が
端子U1−θ4間で短絡するとそれと同一鉄心5上に巻
かれている三次巻線a、bの誘起電圧は前述のようにV
3−(0,4〜0.6 ) V3Nとなるため、開放三
角結線端子a−f間に発生する電圧Vafは、Vaf
=Va’f =VaN V3−V3N (0,4〜0
.6)V3N=(0,6〜0.4)V3Nとなり、一般
にV3N=110/3Vであるから、Vaf=22〜1
5■となる。
端子U1−θ4間で短絡するとそれと同一鉄心5上に巻
かれている三次巻線a、bの誘起電圧は前述のようにV
3−(0,4〜0.6 ) V3Nとなるため、開放三
角結線端子a−f間に発生する電圧Vafは、Vaf
=Va’f =VaN V3−V3N (0,4〜0
.6)V3N=(0,6〜0.4)V3Nとなり、一般
にV3N=110/3Vであるから、Vaf=22〜1
5■となる。
この電圧値は継電器9の最小整定値、一般に10■を超
過することになる。
過することになる。
一方、子巻線3が端子U2−θ2間で短絡した場合にも
全く同じ理由で開放三角結線端子a −f間に発生する
電圧Vafは継電器9の最小整定値を超過することにな
る。
全く同じ理由で開放三角結線端子a −f間に発生する
電圧Vafは継電器9の最小整定値を超過することにな
る。
このため従来の構成では継電器9の誤動作を防ぐため、
新巻線2、子巻線3のいずれが短絡した場合でも継電器
9の動作を抑制するようにしなければならず、保護回路
の構成が複雑で保護上の信頼べが低い欠点があった。
新巻線2、子巻線3のいずれが短絡した場合でも継電器
9の動作を抑制するようにしなければならず、保護回路
の構成が複雑で保護上の信頼べが低い欠点があった。
本発明はかかる欠点を改是した三次巻線付親子形計器用
変圧器を得ることにある。
変圧器を得ることにある。
以下本発明の一実施例を図面にしたがって説明する。
第1図と同一部分には同一番号を付した第4図において
、鉄心5の一脚に一次巻線1、新巻線2、子巻線3及び
三次巻線14が巻7))れる。
、鉄心5の一脚に一次巻線1、新巻線2、子巻線3及び
三次巻線14が巻7))れる。
この場合、三次巻線14の軸方向長さは新巻線2の軸方
向長さとほぼ等しくなるように巻き、それぞれの軸方向
長さの中心をほぼ一致させる。
向長さとほぼ等しくなるように巻き、それぞれの軸方向
長さの中心をほぼ一致させる。
この構成で新巻線2が端子間U、−01間で短絡した場
合には第1図に示したように主磁束は6の経路を通るた
め新巻線2、三次巻線4とほとんど鎖交せず、三次巻線
4の誘起電圧はほぼ零となるが子巻線3が端子u2−θ
2間で短絡した場合、主磁束は第4図に示す通路を通る
ため、三次巻線4にはほぼ定格電圧が誘起されることに
なる。
合には第1図に示したように主磁束は6の経路を通るた
め新巻線2、三次巻線4とほとんど鎖交せず、三次巻線
4の誘起電圧はほぼ零となるが子巻線3が端子u2−θ
2間で短絡した場合、主磁束は第4図に示す通路を通る
ため、三次巻線4にはほぼ定格電圧が誘起されることに
なる。
すなわちかかる構成の三次巻線付親子形計器用変圧器を
3台組合せた場合、新巻線2の短絡時は開放三角結線端
子a−f間に零相電圧が発生するが、子巻線端子間で短
絡した場合は零相電圧がほとんど発生しないことになる
。
3台組合せた場合、新巻線2の短絡時は開放三角結線端
子a−f間に零相電圧が発生するが、子巻線端子間で短
絡した場合は零相電圧がほとんど発生しないことになる
。
このため新巻線2が短絡した場合だけ、継電器9の動作
を抑制するだけでよく、子巻線3短絡時には継電器9の
抑制が不要となるため、従来の構成に比べ系統保護上信
頼度の高い三次巻線付親子形計器用変圧器が得られる。
を抑制するだけでよく、子巻線3短絡時には継電器9の
抑制が不要となるため、従来の構成に比べ系統保護上信
頼度の高い三次巻線付親子形計器用変圧器が得られる。
第5図は本発明の他の実施例で、第1図と同一番号は同
一名称を表わす。
一名称を表わす。
この実施例では三次巻線14の軸方向長さは子巻線3の
軸方向長さとほぼ等しくなるように巻かれそれぞれの軸
方向長さの中心をほぼ一致させている。
軸方向長さとほぼ等しくなるように巻かれそれぞれの軸
方向長さの中心をほぼ一致させている。
この構成では、これまでの説明から明らかなように、子
巻線3の短絡時には開放三角結線端子a −f間に零相
電圧が発生するが、新巻線2の短絡時には零相電圧が発
生しないことになる。
巻線3の短絡時には開放三角結線端子a −f間に零相
電圧が発生するが、新巻線2の短絡時には零相電圧が発
生しないことになる。
このため子巻線3が短絡した場合だけ継電器9の動作を
抑制すればよく、第4図の場合と同様、従来の構成に比
べ信頼度の高い三次巻線付親子形計器用変圧器が得られ
る。
抑制すればよく、第4図の場合と同様、従来の構成に比
べ信頼度の高い三次巻線付親子形計器用変圧器が得られ
る。
第6図は本発明のさらに他の実施例で、第1図と同一番
号は同一名称を表わす。
号は同一名称を表わす。
この実施例では三次巻線14は一次巻線1、新巻線2、
子巻線3が巻かれている鉄心脚の対向脚に巻かれている
。
子巻線3が巻かれている鉄心脚の対向脚に巻かれている
。
この構成では、第4図、第5図の説明からも明らかなよ
うに、新巻線2または子巻線3のいずれが短絡しても、
主磁束は三次巻線14を巻いている鉄心脚を通るため、
三次巻線端子a −b間にほぼ定格電圧を誘起すること
になる。
うに、新巻線2または子巻線3のいずれが短絡しても、
主磁束は三次巻線14を巻いている鉄心脚を通るため、
三次巻線端子a −b間にほぼ定格電圧を誘起すること
になる。
すなわち新巻線2、子巻線3のいずれがその端子間で短
絡した場合でも三次巻線14にはほぼ定格電圧が誘起さ
れることになる。
絡した場合でも三次巻線14にはほぼ定格電圧が誘起さ
れることになる。
したがってかかる構成の三次巻線付親子形計器用変圧器
を3台組合せた場合、新巻線2、子巻線3のいずれが端
子間で短絡しても開放三角結線端子a −f間にほとん
ど零相電圧を誘起しないため、継電器9の抑制が不要と
なり、従来の構成に任べはるかに簡潔で信頼度の高い三
次巻線付計器用変圧器が得られる。
を3台組合せた場合、新巻線2、子巻線3のいずれが端
子間で短絡しても開放三角結線端子a −f間にほとん
ど零相電圧を誘起しないため、継電器9の抑制が不要と
なり、従来の構成に任べはるかに簡潔で信頼度の高い三
次巻線付計器用変圧器が得られる。
以上説明したように本発明による三次巻線付親子形計器
用変圧器においては、それを3台組合せて使用する場合
、親また子巻線短絡時開放三角結線端子間に零相電圧が
発生するケースを低減ないし皆無に出来るため、従来の
三次巻線付親子形計器用変圧器に比べ保護回路の構成が
はるかに簡潔になり、系統保護の信頼度が著しく向上す
る。
用変圧器においては、それを3台組合せて使用する場合
、親また子巻線短絡時開放三角結線端子間に零相電圧が
発生するケースを低減ないし皆無に出来るため、従来の
三次巻線付親子形計器用変圧器に比べ保護回路の構成が
はるかに簡潔になり、系統保護の信頼度が著しく向上す
る。
第1図は従来の三次巻線付親子形計器用変圧器を7トす
構成図、第2図は第1図の結線図、第3図1は二次巻線
付親子形計器用変圧器を三相系統に適用した場合の接続
図、第4図は本発明による三次巻線付親子形計器用変圧
器の一実施例を示す構成図、第5図および第6図はそれ
ぞれ本発明の他の実施例を示す構成図である。 1・・・・・・−次巻線、2・・・・・・新巻線、3・
・・・・・子巻線、4.14・・・・・・二次巻線、5
・・・・・・鉄心、6,10・・・・・主磁束通路、7
,8.9・・・・・・保護継電器。
構成図、第2図は第1図の結線図、第3図1は二次巻線
付親子形計器用変圧器を三相系統に適用した場合の接続
図、第4図は本発明による三次巻線付親子形計器用変圧
器の一実施例を示す構成図、第5図および第6図はそれ
ぞれ本発明の他の実施例を示す構成図である。 1・・・・・・−次巻線、2・・・・・・新巻線、3・
・・・・・子巻線、4.14・・・・・・二次巻線、5
・・・・・・鉄心、6,10・・・・・主磁束通路、7
,8.9・・・・・・保護継電器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 鉄心に、−次巻線と、次巻線、子巻線からなるm:
次巻線及び三次巻線を巻装してなる三次巻線付親子形計
器用変圧器において、前記三次巻線の軸方向長さの中心
を前記次巻線の軸方向長さの中心とほぼ一致させたこと
を特徴とする三次巻線付親子形計器用変圧器。 2 鉄心に、−次巻線と、次巻線、子巻線からなる二次
巻線及び三次巻線を巻装してなる三次巻線付親子形計器
用変圧器において、前記三次巻線の軸方向長さの中心を
前記子巻線の軸方向長さの中心とほぼ一致させたことを
特徴とする三次巻線付親子形計器用変圧器。 3 鉄心に、−次巻線と、次巻線、子巻線からなる二次
巻線及び三次巻線を巻装してなる三次巻線付親子形計器
用変圧器において、前記三次巻線を前記−次巻線及び二
次巻線が巻装しである鉄心脚以外の鉄心脚に巻装したこ
とを特徴とする三次巻線付親子形計器用変圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54123223A JPS5843892B2 (ja) | 1979-09-27 | 1979-09-27 | 三次巻線付親子形計器用変圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54123223A JPS5843892B2 (ja) | 1979-09-27 | 1979-09-27 | 三次巻線付親子形計器用変圧器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5648121A JPS5648121A (en) | 1981-05-01 |
| JPS5843892B2 true JPS5843892B2 (ja) | 1983-09-29 |
Family
ID=14855241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54123223A Expired JPS5843892B2 (ja) | 1979-09-27 | 1979-09-27 | 三次巻線付親子形計器用変圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843892B2 (ja) |
-
1979
- 1979-09-27 JP JP54123223A patent/JPS5843892B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5648121A (en) | 1981-05-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5843892B2 (ja) | 三次巻線付親子形計器用変圧器 | |
| JPH0810659B2 (ja) | 多重化変圧器 | |
| US2357098A (en) | Transformer | |
| JP3121248B2 (ja) | 変流器 | |
| JPS5843889B2 (ja) | 親子形計器用変圧器 | |
| JPS6118847B2 (ja) | ||
| JPS5843891B2 (ja) | 親子形計器用変圧器 | |
| JP2770507B2 (ja) | 変流器 | |
| JP2590614B2 (ja) | 計器用変圧器 | |
| JP3280609B2 (ja) | 事故電流を制限する限流機器 | |
| JPS6122850B2 (ja) | ||
| JPS63188915A (ja) | 誤差補償形変流器 | |
| JPS6118850B2 (ja) | ||
| RU2224343C2 (ru) | Устройство защиты от витковых коротких замыканий обмотки индукционного аппарата | |
| JPH0626037Y2 (ja) | 地絡保護装置 | |
| JPS6118852B2 (ja) | ||
| JPS6130722B2 (ja) | ||
| JPH04130421U (ja) | 零相変流器 | |
| JPS5843890B2 (ja) | 親子形計器用変圧器 | |
| JPS6118851B2 (ja) | ||
| JPS5838590Y2 (ja) | 親子形計器用変圧器 | |
| JPS6046725A (ja) | 変圧器の差動保護継電装置 | |
| KR20000008129U (ko) | 전자식 모터 계전기의 계기용 변류기 구조 | |
| JPS5961425A (ja) | 変圧器保護継電装置 | |
| JPS5924528B2 (ja) | 変圧器 |