JPS584460B2 - ハンドウタイキオクソウチ - Google Patents
ハンドウタイキオクソウチInfo
- Publication number
- JPS584460B2 JPS584460B2 JP49087854A JP8785474A JPS584460B2 JP S584460 B2 JPS584460 B2 JP S584460B2 JP 49087854 A JP49087854 A JP 49087854A JP 8785474 A JP8785474 A JP 8785474A JP S584460 B2 JPS584460 B2 JP S584460B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- region
- transistor
- substrate
- source
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Non-Volatile Memory (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はMOS構造を有する半導体記憶装置に関する
。
。
従来の半導体ランダムアクセスメモリ(RAM)は、■
セル当り6トランジスタ、4トランジスタまたは8トラ
ンジスタ等が一般的に採用されており、1セル当りのト
ランジスタ数が多いため大きい面積を必要とし、集積度
を上げるのが難しいという欠点があった。
セル当り6トランジスタ、4トランジスタまたは8トラ
ンジスタ等が一般的に採用されており、1セル当りのト
ランジスタ数が多いため大きい面積を必要とし、集積度
を上げるのが難しいという欠点があった。
最近になり、1トランジスタ1セル方式の半導体RAM
も提案されているが、これはMOSトランジスタのソー
ス領域近傍の基板表面に電荷を蓄える領域を設けるもの
で、トランジスタ領域の外に余分な面積を必要とするた
め、十分な集積度向上は望めず、また動作時の信号パル
ス配列が繁雑になり、ノイズマージンが低いという欠点
がある。
も提案されているが、これはMOSトランジスタのソー
ス領域近傍の基板表面に電荷を蓄える領域を設けるもの
で、トランジスタ領域の外に余分な面積を必要とするた
め、十分な集積度向上は望めず、また動作時の信号パル
ス配列が繁雑になり、ノイズマージンが低いという欠点
がある。
この発明は上記した点に鑑みてなされたもので、1トラ
ンジスタ1セル方式でランダムアクセスが可能であり、
十分な集積度向上も図り得る半導体記憶装置を提供する
ものである。
ンジスタ1セル方式でランダムアクセスが可能であり、
十分な集積度向上も図り得る半導体記憶装置を提供する
ものである。
この発明に係る半導体記憶装置は、基本的にはMOSト
ランジスタ構造を有し、そのソース領域とドレイン領域
間のチャネル領域直下の基板中に導電性の電荷捕獲領域
を設けて、その捕獲領域の電荷量を制御することにより
、前記チャネル領域の伝導度を変化させ、その伝導度の
異なる状態を情報“1”、“0”に対応させるようにし
たことを特徴としている。
ランジスタ構造を有し、そのソース領域とドレイン領域
間のチャネル領域直下の基板中に導電性の電荷捕獲領域
を設けて、その捕獲領域の電荷量を制御することにより
、前記チャネル領域の伝導度を変化させ、その伝導度の
異なる状態を情報“1”、“0”に対応させるようにし
たことを特徴としている。
以下にこの発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図はそのメモリトランジスタの構造図である。
これはnチャネルの場合の例であり、P型シリコン基板
1を用い、基板1内の互に離隔した位置にn+のソース
領域2、ドレイン領域3を設け、これらの領域にまたが
るように基板1表面に酸化膜等のゲート絶縁膜4を介し
て、ゲート電極5を配設したものにおいて、ソース領域
2とドレイン領域3の間の基板1内のチャネル領域直下
にn+層6を設けている。
1を用い、基板1内の互に離隔した位置にn+のソース
領域2、ドレイン領域3を設け、これらの領域にまたが
るように基板1表面に酸化膜等のゲート絶縁膜4を介し
て、ゲート電極5を配設したものにおいて、ソース領域
2とドレイン領域3の間の基板1内のチャネル領域直下
にn+層6を設けている。
n+層6が電荷を捕獲する領域であって、その捕獲電荷
量によりチャネル領域の伝導度制御を行うものである。
量によりチャネル領域の伝導度制御を行うものである。
このメモリトランジスタにおける情報の書込み、読出し
等の動作は次のとおりである。
等の動作は次のとおりである。
いまn+層6の電荷量が平衡状態にあるとすると、この
メモリトランジスタのドレイン電流ID−ゲート電圧■
G特性は例えば第2図に実線で示すようにゲート閾電圧
が■toとなっている。
メモリトランジスタのドレイン電流ID−ゲート電圧■
G特性は例えば第2図に実線で示すようにゲート閾電圧
が■toとなっている。
即ちVG>Vtoでオン、■G<■toでオフとなる。
この状態を例えば2値情報の“0”に対応させる。
そして、n+層6の多数キャリアである電子が平衡状態
よりも少い状態を考えると、このn+層6には等価的に
正の電荷、即ち正孔が捕獲されたことになり、従って見
掛上バックゲートバイアス(基板パイアス)が印加され
たと等価になり、第2図に破線で示すようにゲート閾電
圧がVt(<Vto)となる。
よりも少い状態を考えると、このn+層6には等価的に
正の電荷、即ち正孔が捕獲されたことになり、従って見
掛上バックゲートバイアス(基板パイアス)が印加され
たと等価になり、第2図に破線で示すようにゲート閾電
圧がVt(<Vto)となる。
この状態を情報“1”に対応させる。具体的数値例を挙
げる。
げる。
例えば、シリコン基板1のチャネル領域にリンイオンを
300kevで加速し、1015cm−2のドーズ量で
注入してn+層6を形成する。
300kevで加速し、1015cm−2のドーズ量で
注入してn+層6を形成する。
このときリンの基板内分布は表面より0.38μmにピ
ークを有し、実効的なチャネルの深さは0.28μmと
なる。
ークを有し、実効的なチャネルの深さは0.28μmと
なる。
このチャネル領域のP型不純物濃度を7×1016cm
−3とすると、しきい値電圧はおよそ0.5■となる。
−3とすると、しきい値電圧はおよそ0.5■となる。
そしてこのn+層6に正電荷が蓄積された場合、チャネ
ル領域は空乏状態となり、しきい値電圧は約0.5V低
下する。
ル領域は空乏状態となり、しきい値電圧は約0.5V低
下する。
情報“1”を書込むには、ゲートGに所定の正の電圧を
印加してチャネルを形成すると同時に、ソースS、ドレ
インDにもそれぞれ所定の正の電圧を印加し、ソース領
域2とn+層6の間またはドレイン領域3とn+層6の
間をペンチスルーさせて変位電流を流し、n+層6に正
電荷を蓄積することにより行われる。
印加してチャネルを形成すると同時に、ソースS、ドレ
インDにもそれぞれ所定の正の電圧を印加し、ソース領
域2とn+層6の間またはドレイン領域3とn+層6の
間をペンチスルーさせて変位電流を流し、n+層6に正
電荷を蓄積することにより行われる。
例えはドレイン領域3とn+層6の間でこの書込み動作
を詳しく説明する。
を詳しく説明する。
ドレイン領域3に正電圧を印加して、ドレイン領域3と
N+層6間の電位差がVBになったときドレイン領域3
からN+層6側に拡がる空乏層の幅dは、 で与えられる。
N+層6間の電位差がVBになったときドレイン領域3
からN+層6側に拡がる空乏層の幅dは、 で与えられる。
ここに、εSはシリコンの誘電率、NCHは基板の不純
物濃度、qは電子の素電荷である。
物濃度、qは電子の素電荷である。
そこで、ドレイン領域3とN+層6間の距離がd以下で
あれば、上記の如き正電圧がドレイン領域3と基板間に
印加されたとき、ドレイン領域3とn+層6の間にパン
チスルーを生じ、n+層6がある正電位に充電される。
あれば、上記の如き正電圧がドレイン領域3と基板間に
印加されたとき、ドレイン領域3とn+層6の間にパン
チスルーを生じ、n+層6がある正電位に充電される。
即ちn+層6に正電荷が注入されたことになる。
なお、ゲートに同時に正電圧を印加しているのは、チャ
ネルを形成してチャネル領域からn+層6側への空乏層
の拡がりを利用することにより、ゲートに正電圧を印加
しない場合に比べてドレイン領域3とn+層6間でパン
スルーを生じ易くするためであり、これにより後述する
書込みのビット選択を可能としている。
ネルを形成してチャネル領域からn+層6側への空乏層
の拡がりを利用することにより、ゲートに正電圧を印加
しない場合に比べてドレイン領域3とn+層6間でパン
スルーを生じ易くするためであり、これにより後述する
書込みのビット選択を可能としている。
この蓄積された正電荷は、n+層6と基板1のPn接合
を流れる逆方向拡散電流によってやがて消失するが、こ
の正電荷蓄積の状態は数秒程度保持される。
を流れる逆方向拡散電流によってやがて消失するが、こ
の正電荷蓄積の状態は数秒程度保持される。
情報読出しは、ゲート電圧VGを■toと■t1の中間
値VRに選び、ソース、ドレイン間の導通非導通を判別
することで行われる。
値VRに選び、ソース、ドレイン間の導通非導通を判別
することで行われる。
即ち、VG=■Rとして、ソース、ドレイン間が導通す
れば“1”、非導通であれば“0”である。
れば“1”、非導通であれば“0”である。
なお、この読出しのゲート電圧VG=VRはソース、ド
レイン間に形成されるチャネルがn+層6と導通しない
ような値に選択しなければならない。
レイン間に形成されるチャネルがn+層6と導通しない
ような値に選択しなければならない。
情報“1”を消去するには、ゲートGに書込みの場合よ
りも十分大きな正電圧を印加して反転層を形成してn+
層6と反転層の間のバリアが十分に小さい状態、即ち事
実上導通となる状態とし、かつソースS、ドレインDを
接地して、n+層6の電荷量を平衡状態に戻すことによ
り行われる。
りも十分大きな正電圧を印加して反転層を形成してn+
層6と反転層の間のバリアが十分に小さい状態、即ち事
実上導通となる状態とし、かつソースS、ドレインDを
接地して、n+層6の電荷量を平衡状態に戻すことによ
り行われる。
上述したメモリトランジスタを用いた2×2ビットのメ
モリアレイを第3図に示す。
モリアレイを第3図に示す。
マトリクス配置されたM11,Ml2,M21,M22
がメモリトランジスタであり、ゲートは各行毎に共通に
ビット線B1,B2に接続され、ドレインは各列毎に共
通に語線W1,W2に接続されている。
がメモリトランジスタであり、ゲートは各行毎に共通に
ビット線B1,B2に接続され、ドレインは各列毎に共
通に語線W1,W2に接続されている。
またソースは各列毎に共通にMOSスイッチングトラン
ジスタQ1,Q2を介して端子S1,S2に接続されて
いる。
ジスタQ1,Q2を介して端子S1,S2に接続されて
いる。
メモリトランジスタM11を選択して書込み、読出し等
を行う場合の印加パルスの関係を第4図に示す。
を行う場合の印加パルスの関係を第4図に示す。
まず、トランジスタM11に情報“1”を書込む?は、
ビット線B1に十分大きな正の書込み電圧VWとして例
えば10Vを印加し、同時にスイッチングトランジスタ
Q1のゲート端子(R/E)1に正の電圧を印加してこ
れをオンにし、語線W1に正電圧■D、端子S1に正電
圧VS(VS<VD)を印加する。
ビット線B1に十分大きな正の書込み電圧VWとして例
えば10Vを印加し、同時にスイッチングトランジスタ
Q1のゲート端子(R/E)1に正の電圧を印加してこ
れをオンにし、語線W1に正電圧■D、端子S1に正電
圧VS(VS<VD)を印加する。
これにより、トランジスタM1のチャネル領域直下のn
+層に正電荷が蓄積され、ゲート閾電圧が小さくなる方
向に移動して“1”が記憶される。
+層に正電荷が蓄積され、ゲート閾電圧が小さくなる方
向に移動して“1”が記憶される。
このときトランジスタM21は、ゲート即ちビット線B
2を接地しておくことにより、語線W1の正電圧VDの
みではドレイン領域とn+層間でパンチスルーがおこら
ず、従って書込みは行われない。
2を接地しておくことにより、語線W1の正電圧VDの
みではドレイン領域とn+層間でパンチスルーがおこら
ず、従って書込みは行われない。
トランジスタM11,M22は語線W2、端子S2を接
地しておくことによりやはり書込みは行われない。
地しておくことによりやはり書込みは行われない。
こうして、ビット選択書込みが行われることになる。
次に、トランジスタM11の読出しには、端子(R/E
)1に正電圧を印加してトランジスタQ1をオンにし、
同時にビット線B1に、“0”状態のゲート閾電圧■t
0と“1”状態のゲート閾電圧Vt1の中間値■Rを印
加して、語線W1に正電圧を印加する。
)1に正電圧を印加してトランジスタQ1をオンにし、
同時にビット線B1に、“0”状態のゲート閾電圧■t
0と“1”状態のゲート閾電圧Vt1の中間値■Rを印
加して、語線W1に正電圧を印加する。
これにより、トランジスタM11が導通ずれぱ“1”、
非導通であれぱ“0”ということになる。
非導通であれぱ“0”ということになる。
次に、トランジスタMHの情報を消去するには、端子(
R/E)1に正電圧を印加し、トランジスタQ1をオン
にして、ビット線B1に十分大きな正の消去電圧VEと
して例えば20Vを印加し、n+層に蓄えた正電荷をチ
ャネル領域からソース領域、ドレイン領域を介して放電
する。
R/E)1に正電圧を印加し、トランジスタQ1をオン
にして、ビット線B1に十分大きな正の消去電圧VEと
して例えば20Vを印加し、n+層に蓄えた正電荷をチ
ャネル領域からソース領域、ドレイン領域を介して放電
する。
即ち、。
+層に多数キャリアである電子が流れ込んで熱平衡状態
に戻り、情報“0”となる。
に戻り、情報“0”となる。
以上のように、この発明によれば1メモリトランジスタ
1セルのRAMメモリアレイが構成できる。
1セルのRAMメモリアレイが構成できる。
しかも、メモリトランジスタの面積は通常のMOSトラ
ンジスタと変らないから、高集積化が可能である。
ンジスタと変らないから、高集積化が可能である。
なお、実施例ではメモリトランジスタの電荷捕獲領域と
してチャネル領域直下にn+層を設けたが、n+層の代
りに、例えばイオン注入等の手段により、n+層に相当
する位置に導電性を有し、かつ電子捕獲準位を有する層
を設けてもよい。
してチャネル領域直下にn+層を設けたが、n+層の代
りに、例えばイオン注入等の手段により、n+層に相当
する位置に導電性を有し、かつ電子捕獲準位を有する層
を設けてもよい。
具体例を挙げれば、酸素を1014〜1016cm−2
程度の低いドーズ量でSi基板内にイオンを注入して熱
処理すると、基板内に微少なSiO2粒が分散した層が
得られる。
程度の低いドーズ量でSi基板内にイオンを注入して熱
処理すると、基板内に微少なSiO2粒が分散した層が
得られる。
この層は、SiO2粒に電子捕獲準位を有するが、その
電子捕獲状態は例えは不揮発メモリにおいて知られてい
るように安定ではなく、トンネル現象により容易に電子
が移動でき、放置しておけは捕獲された電子は自然消滅
する。
電子捕獲状態は例えは不揮発メモリにおいて知られてい
るように安定ではなく、トンネル現象により容易に電子
が移動でき、放置しておけは捕獲された電子は自然消滅
する。
即ち先の実施例のn+層と同様、一時的に電荷を蓄積す
る領域として機能する。
る領域として機能する。
この場合には電子捕獲のない状態より、電子を捕獲した
状態の方がゲート閾電圧が大きく、従って電子を引出す
ことによって等価的に正電荷を蓄積する上記実施例とは
書込み、消去の原理が逆になる。
状態の方がゲート閾電圧が大きく、従って電子を引出す
ことによって等価的に正電荷を蓄積する上記実施例とは
書込み、消去の原理が逆になる。
1図面の簡単な説明
第1図はこの発明の一実施例のメモリトランジスタの構
造を示す図、第2図はその記憶動作を説明するための■
D−■G特性を示す図、第3図は第1図のメモリトラン
ジスタを4個用いたRAMメモリアレイの構成を示す図
、第4図はその動作を説明するための印加パルス列を示
す図である。
造を示す図、第2図はその記憶動作を説明するための■
D−■G特性を示す図、第3図は第1図のメモリトラン
ジスタを4個用いたRAMメモリアレイの構成を示す図
、第4図はその動作を説明するための印加パルス列を示
す図である。
1・・・・・・P型シリコン基板、2・・・・・・n+
ソース領域、3・・・・・・n+ドレイン領域、4・・
・・・・絶縁膜、5・・・・・・ゲート電極、6・・・
・・・n+層(電荷捕獲領域)。
ソース領域、3・・・・・・n+ドレイン領域、4・・
・・・・絶縁膜、5・・・・・・ゲート電極、6・・・
・・・n+層(電荷捕獲領域)。
Claims (1)
- 1 半導体基板にソース、ドレイン領域を設け、これら
ソース、ドレイン領域にまたがるように基板表面に絶縁
膜を介してゲート電極を配設し、かつ前記ソース領域と
ドレイン領域間のチャネル領域直下の基板内部に導電性
の電荷捕獲領域を設けて、その捕獲領域の電荷量を制御
することにより、前記チャネル領域の伝導度を変化させ
るようにしたことを特徴とする半導体記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49087854A JPS584460B2 (ja) | 1974-07-31 | 1974-07-31 | ハンドウタイキオクソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49087854A JPS584460B2 (ja) | 1974-07-31 | 1974-07-31 | ハンドウタイキオクソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5115938A JPS5115938A (ja) | 1976-02-07 |
| JPS584460B2 true JPS584460B2 (ja) | 1983-01-26 |
Family
ID=13926460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49087854A Expired JPS584460B2 (ja) | 1974-07-31 | 1974-07-31 | ハンドウタイキオクソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584460B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50159613A (ja) * | 1974-06-12 | 1975-12-24 | ||
| JPS5356722U (ja) * | 1976-10-15 | 1978-05-15 | ||
| JPS57113282A (en) * | 1980-12-30 | 1982-07-14 | Fujitsu Ltd | Semiconductor memory device |
| JPS61267362A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-26 | Nec Corp | 半導体記憶装置 |
-
1974
- 1974-07-31 JP JP49087854A patent/JPS584460B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5115938A (ja) | 1976-02-07 |
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