JPS5844833A - 広帯域通信システム - Google Patents
広帯域通信システムInfo
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- JPS5844833A JPS5844833A JP57131057A JP13105782A JPS5844833A JP S5844833 A JPS5844833 A JP S5844833A JP 57131057 A JP57131057 A JP 57131057A JP 13105782 A JP13105782 A JP 13105782A JP S5844833 A JPS5844833 A JP S5844833A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
-
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- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/06—Simultaneous speech and data transmission, e.g. telegraphic transmission over the same conductors
- H04M11/068—Simultaneous speech and data transmission, e.g. telegraphic transmission over the same conductors using time division multiplex techniques
-
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- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J2203/00—Aspects of optical multiplex systems other than those covered by H04J14/05 and H04J14/07
- H04J2203/0001—Provisions for broadband connections in integrated services digital network using frames of the Optical Transport Network [OTN] or using synchronous transfer mode [STM], e.g. SONET, SDH
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-
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Signal Processing (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、中継局と各i′Jo人者局どを結ぶ元ファイ
バグープルから成る加入者線を経てテレビおよび(また
は)ステレオ放送用の広帯域信号とそれにくらべて狭帯
域のディジタル通信信号たとえば6akbit/sディ
ジタル電話信号、テレテキスト信号、5kbit/s制
御信号、放制御−グラム選択信号などとが伝送される広
帯琥通信システムに関する。なお、本明細書において中
継局という用語は分配量をも・含めて用いられている。
バグープルから成る加入者線を経てテレビおよび(また
は)ステレオ放送用の広帯域信号とそれにくらべて狭帯
域のディジタル通信信号たとえば6akbit/sディ
ジタル電話信号、テレテキスト信号、5kbit/s制
御信号、放制御−グラム選択信号などとが伝送される広
帯琥通信システムに関する。なお、本明細書において中
継局という用語は分配量をも・含めて用いられている。
元ファイバケーブルを用いる広帯域通信システムにおい
て加入者線は、画伝送方向に用いられる1本の元ファイ
バケーブルから成っていてもよいし、伝送方向別に用い
られる2本の元ファイバケーブルから成っていてもよい
。前者の場合、現在の技術では、中継局から加入者局へ
の方向にテレビおよび(または)ステレオ放送用の広帯
域信号が伝送される1木の元ファイバケーブルを経て加
入者局から中継局への方向には制御信号またはA目互作
用サービスの際の比較的簡単な回答信号しか伝送するこ
とができない。それを越えてたとえばディジタル電話、
テレテキスト、ファクシミリ用およびこのような狭帯域
通信サービスの報知および同期化用の(場合によっては
複数ヂャイ・ルの)a4kbit/sディジタル信号お
よび(場合によっては複数チャネルの) s kb 1
t/ sディジタル信号を中継局と加入者局との間で両
方向に伝送する必要がある場合には、伝送方向別l12
本の元ファイバケーブルが用いられ(雑誌” ntz
” 32 (19’i’9)3、第150− 153
頁参照)、この場合には両光ファイバケーブルを経てテ
レビ電話用のビデオ通信信号を伝送することもできる。
て加入者線は、画伝送方向に用いられる1本の元ファイ
バケーブルから成っていてもよいし、伝送方向別に用い
られる2本の元ファイバケーブルから成っていてもよい
。前者の場合、現在の技術では、中継局から加入者局へ
の方向にテレビおよび(または)ステレオ放送用の広帯
域信号が伝送される1木の元ファイバケーブルを経て加
入者局から中継局への方向には制御信号またはA目互作
用サービスの際の比較的簡単な回答信号しか伝送するこ
とができない。それを越えてたとえばディジタル電話、
テレテキスト、ファクシミリ用およびこのような狭帯域
通信サービスの報知および同期化用の(場合によっては
複数ヂャイ・ルの)a4kbit/sディジタル信号お
よび(場合によっては複数チャネルの) s kb 1
t/ sディジタル信号を中継局と加入者局との間で両
方向に伝送する必要がある場合には、伝送方向別l12
本の元ファイバケーブルが用いられ(雑誌” ntz
” 32 (19’i’9)3、第150− 153
頁参照)、この場合には両光ファイバケーブルを経てテ
レビ電話用のビデオ通信信号を伝送することもできる。
このような伝送方向別の元ファイバケーブルを経ての信
号伝送では、中継局から加入者局への方向の伝送のため
に、テレビおよびラジオのように一方向通信サービスと
して分配すべき信号と電話、テレプリンタ、データ通信
のように両方向通信サービスとして伝送すべき信号とを
集束する必要があり、その結果、場合によっては異なる
企業体による通信サービスの間に相互関係が生じ、この
ことは通信政策または法令上の理由および技術上の理由
から望ましくない。たとえば、加入者側(二デコーダを
追加する費用を避けるため広帯域信号としてアナログ信
号(FMまたはPPM信号〕が用いられる場合、アナロ
グ広帯域信号をディジタル通信信号と集束して同一の元
ファイバケーブルを経て中継局から加入者局へ伝送する
ことが必要ζ二なる。原理的には、このことは周波数分
割多重化技術および時分割多重化技術の併用により実現
可能である。しかし、実際上はこの併用は難しく、伝送
システムに無ひずみ性および高度の直線性が要求される
。
号伝送では、中継局から加入者局への方向の伝送のため
に、テレビおよびラジオのように一方向通信サービスと
して分配すべき信号と電話、テレプリンタ、データ通信
のように両方向通信サービスとして伝送すべき信号とを
集束する必要があり、その結果、場合によっては異なる
企業体による通信サービスの間に相互関係が生じ、この
ことは通信政策または法令上の理由および技術上の理由
から望ましくない。たとえば、加入者側(二デコーダを
追加する費用を避けるため広帯域信号としてアナログ信
号(FMまたはPPM信号〕が用いられる場合、アナロ
グ広帯域信号をディジタル通信信号と集束して同一の元
ファイバケーブルを経て中継局から加入者局へ伝送する
ことが必要ζ二なる。原理的には、このことは周波数分
割多重化技術および時分割多重化技術の併用により実現
可能である。しかし、実際上はこの併用は難しく、伝送
システムに無ひずみ性および高度の直線性が要求される
。
本発明の目的は、上記のような問題点を回避しこの目的
は、本発明によれば、中継局と各加入者局とを結ぶ元フ
ァイバケーブルから成る加入者線を経てテレビおよび(
または〕ステレオ放送用の広帯域信号とそれにくらべて
狭帯域のディジタル通信信号たとえばa4kbit/s
ディジタル電話信号、放送プログラム選択信号などとが
それぞれ多重化方式で伝送される広帯域通信システムに
おいて、各加入者線が2本の元ファイバケーブルから成
り、一方の元ファイバケーブルを経ては、中継局から加
入者局への一方向のテレビおよび(または)ステレオ放
送用の広帯域信号の伝送のみが行なわれ、他方の元ファ
イバケーブルを経ては、中継局と加入者局との間の両方
向のすべてのディジタル通信用狭帯域信号の伝送が行な
われることを特徴とする広帯域通信システムにより達成
される。
は、本発明によれば、中継局と各加入者局とを結ぶ元フ
ァイバケーブルから成る加入者線を経てテレビおよび(
または〕ステレオ放送用の広帯域信号とそれにくらべて
狭帯域のディジタル通信信号たとえばa4kbit/s
ディジタル電話信号、放送プログラム選択信号などとが
それぞれ多重化方式で伝送される広帯域通信システムに
おいて、各加入者線が2本の元ファイバケーブルから成
り、一方の元ファイバケーブルを経ては、中継局から加
入者局への一方向のテレビおよび(または)ステレオ放
送用の広帯域信号の伝送のみが行なわれ、他方の元ファ
イバケーブルを経ては、中継局と加入者局との間の両方
向のすべてのディジタル通信用狭帯域信号の伝送が行な
われることを特徴とする広帯域通信システムにより達成
される。
本発明によれば、広帯域通信システム内でテレビおよび
ステレオ放送プログラムの分配と両方向レヒ屯詰用テイ
ジタル逍1]とか力、いに無1″A1糸に、場合によっ
ては相い前後して実現され得るという利点とならんで、
その実現のために必要な技術が既に現在実際上の必要榮
件を満たしているという利点が得られる。本発明の実施
態様として、画伝送方向のディジタル通信用信号はそれ
ぞれに割当てられた時間帯の間に前記地方の元ファイバ
ケーブルを経て伝送される。それにより、元信号の段階
でたとえば色フィルタまたは高価な方向性結合器を用い
て画伝送方向の信号の相互干渉を除く必要はなく、簡単
な(約3d13の〕結合器を前記他方の元ファイバケー
ブルとそれぞれ電気−光変換器から来る元ファイバケー
ブルまたはそれぞれ光−電気変換器へ行く元ファイバケ
ーブルとの間に用いれば十分である。
ステレオ放送プログラムの分配と両方向レヒ屯詰用テイ
ジタル逍1]とか力、いに無1″A1糸に、場合によっ
ては相い前後して実現され得るという利点とならんで、
その実現のために必要な技術が既に現在実際上の必要榮
件を満たしているという利点が得られる。本発明の実施
態様として、画伝送方向のディジタル通信用信号はそれ
ぞれに割当てられた時間帯の間に前記地方の元ファイバ
ケーブルを経て伝送される。それにより、元信号の段階
でたとえば色フィルタまたは高価な方向性結合器を用い
て画伝送方向の信号の相互干渉を除く必要はなく、簡単
な(約3d13の〕結合器を前記他方の元ファイバケー
ブルとそれぞれ電気−光変換器から来る元ファイバケー
ブルまたはそれぞれ光−電気変換器へ行く元ファイバケ
ーブルとの間に用いれば十分である。
広帯域信号はアナログ変調されて周波数分割多重化方式
で前記一方の元ファイバケーブルを経て伝送されるのが
有利であり、またディジタル通信用信号が時分割多重化
方式で前記他方の元ファイバブープルを経て伝送される
ことは有利である。
で前記一方の元ファイバケーブルを経て伝送されるのが
有利であり、またディジタル通信用信号が時分割多重化
方式で前記他方の元ファイバブープルを経て伝送される
ことは有利である。
以、下、図面により本発明を一層詳細に説明する。
第1図には、本発明を理解するのに必要な範囲で、本発
明による広帯域通信システムの1つの実施例が示されて
いる。この広帯域通信システムでは、中継局vSL と
加入者局T1n5t とを結ぶ加入者線AIはたとえば
コア径50μm、クラツド径150μmのグレーデッド
形ファイバを用いた2本の光フアイバケーブルから成り
、加入者局T1n5t にはテレビおよびステレオ放
送受信機、ディジタル電話機、ファクシミリ、テレテキ
スト、キーボードおよびデイスプンイ装置などが設置さ
れていてよい。
明による広帯域通信システムの1つの実施例が示されて
いる。この広帯域通信システムでは、中継局vSL と
加入者局T1n5t とを結ぶ加入者線AIはたとえば
コア径50μm、クラツド径150μmのグレーデッド
形ファイバを用いた2本の光フアイバケーブルから成り
、加入者局T1n5t にはテレビおよびステレオ放
送受信機、ディジタル電話機、ファクシミリ、テレテキ
スト、キーボードおよびデイスプンイ装置などが設置さ
れていてよい。
一方の元ファイバケーブルLbを経ては、中継局■St
から加入者局Tln3tへの一方向のテレビおよび(ま
たは)ステレオ放送用の広帯域信号の伝送のみが行なわ
れる。加入者局へ伝送すべきテレビ・プログラムの広帯
域信号は、たとえばドイツ連邦共和国特許出願公告第2
828662号、同特許出願公開第2932588号ま
たは同特許出願公開第2932587号から公知の形式
の広帯域結合回路網KFbと、たとえば当該の広帯域信
号を固有の搬送波周波数帯に移す周波数変調器として構
成されたアナログ変調器MODと、たとえば出力側で一
括接続された複数個の帯線通過フィルタから成るb目人
者別の広帯域信号マルチプレクサMUI、と、電気・光
変換器E10とを順次に経て元ファイバケーブルLbに
与えられる。また、ステレオ放送プログラムの広帯域信
号は適当な形式たとえばMSt15 形の選局装置S
TMとアナログ変調器MODとを順次に経てからテレビ
・プログラムの広帯域信号と共用の広帯域信号マルチプ
レクサMULと電気−光変換器E10 とを順次に経
て同じく元ファイバケーブルLb (二与えられる。こ
の元ファイバケーブルLbを加入者局側で終端する元−
電気変換器0/E の後(二人帯域信号デマルチプレ
クサDEXが接続されており、そこTVEに、また接続
線stを径でステレオ放送受信機STEに分配される。
から加入者局Tln3tへの一方向のテレビおよび(ま
たは)ステレオ放送用の広帯域信号の伝送のみが行なわ
れる。加入者局へ伝送すべきテレビ・プログラムの広帯
域信号は、たとえばドイツ連邦共和国特許出願公告第2
828662号、同特許出願公開第2932588号ま
たは同特許出願公開第2932587号から公知の形式
の広帯域結合回路網KFbと、たとえば当該の広帯域信
号を固有の搬送波周波数帯に移す周波数変調器として構
成されたアナログ変調器MODと、たとえば出力側で一
括接続された複数個の帯線通過フィルタから成るb目人
者別の広帯域信号マルチプレクサMUI、と、電気・光
変換器E10とを順次に経て元ファイバケーブルLbに
与えられる。また、ステレオ放送プログラムの広帯域信
号は適当な形式たとえばMSt15 形の選局装置S
TMとアナログ変調器MODとを順次に経てからテレビ
・プログラムの広帯域信号と共用の広帯域信号マルチプ
レクサMULと電気−光変換器E10 とを順次に経
て同じく元ファイバケーブルLb (二与えられる。こ
の元ファイバケーブルLbを加入者局側で終端する元−
電気変換器0/E の後(二人帯域信号デマルチプレ
クサDEXが接続されており、そこTVEに、また接続
線stを径でステレオ放送受信機STEに分配される。
他方の光フアイバケーブルLsを経ては、中継局vSt
と加入者局Tln St との間の両方向のすべてのデ
ィジタル通信用狭帯域信号の伝送が行なわれる。中継局
vStでは、たとえばオーストリア特許第354527
号明細書から公知の形式の狭帯域結合回路網KF’S
を経て中継された(たとえば64kbit/sの)ディ
ジタル電話信号とファクシミリ信号と中継制御部v8か
ら生じた(たとえば8kbit/sの)制御信号とテレ
テキスト信号と広帯域結合回路網KFbの設定装置Eb
から生じた確認信号とは、加入音別に設けられているマ
ルチプレクサMULvで、加入者局T1n’Stへ伝送
すべき1つの多重化信号たとえば時分割多重化信号に集
束される。また、加入者局T1n5t から中継局v
Stへ到達した多重化信号特に時分割多重化信号はデマ
ルチプレクサDEXvで個別の信(たとえば64 kb
it/sの)ディジタル電話信号とファクシミリ信号と
中継制御部Vsへ辱えるべき(たとえば8kbit/s
の〕制御信号とテレテキスト信号と広帯域結合回路網K
Fbの設定装置Ebへ与えるべきプログラム選択信号と
に分配される。マルチプレクサMULVはデマルチプレ
クサDEXvと共にたとえばa 4 kbit/s多重
化信号用の多重化装置ZD1000C1およびZD10
00EIO形とa 4 kbit/s信号を20482
O48/s多重化信号(二まとめるための多重化装置D
SE 64に/2形とC二より実現され得る。
と加入者局Tln St との間の両方向のすべてのデ
ィジタル通信用狭帯域信号の伝送が行なわれる。中継局
vStでは、たとえばオーストリア特許第354527
号明細書から公知の形式の狭帯域結合回路網KF’S
を経て中継された(たとえば64kbit/sの)ディ
ジタル電話信号とファクシミリ信号と中継制御部v8か
ら生じた(たとえば8kbit/sの)制御信号とテレ
テキスト信号と広帯域結合回路網KFbの設定装置Eb
から生じた確認信号とは、加入音別に設けられているマ
ルチプレクサMULvで、加入者局T1n’Stへ伝送
すべき1つの多重化信号たとえば時分割多重化信号に集
束される。また、加入者局T1n5t から中継局v
Stへ到達した多重化信号特に時分割多重化信号はデマ
ルチプレクサDEXvで個別の信(たとえば64 kb
it/sの)ディジタル電話信号とファクシミリ信号と
中継制御部Vsへ辱えるべき(たとえば8kbit/s
の〕制御信号とテレテキスト信号と広帯域結合回路網K
Fbの設定装置Ebへ与えるべきプログラム選択信号と
に分配される。マルチプレクサMULVはデマルチプレ
クサDEXvと共にたとえばa 4 kbit/s多重
化信号用の多重化装置ZD1000C1およびZD10
00EIO形とa 4 kbit/s信号を20482
O48/s多重化信号(二まとめるための多重化装置D
SE 64に/2形とC二より実現され得る。
同様に、上記と逆方向に伝送される信号の集束、および
分配が加入者局T]nStで行なわれる。そのために、
同様のマルチプレクサMULI およびデマルチプレ
クサDEXj が加入者局に設けられている。
分配が加入者局T]nStで行なわれる。そのために、
同様のマルチプレクサMULI およびデマルチプレ
クサDEXj が加入者局に設けられている。
中継局vStでは、加入音別のマルチプレクサM U
L v の出力端は電気−光変換器e 10 の電
気入力端と、またデマルチプレクサDEXv の入力端
は元−電気変換器e\0の電気出力端と接続されている
。これらの変換器の光出力端または元入力端はガラスフ
ァイバ方向性結合器RKvを介して元ファイバケーブル
Lsと接続されている。
L v の出力端は電気−光変換器e 10 の電
気入力端と、またデマルチプレクサDEXv の入力端
は元−電気変換器e\0の電気出力端と接続されている
。これらの変換器の光出力端または元入力端はガラスフ
ァイバ方向性結合器RKvを介して元ファイバケーブル
Lsと接続されている。
同様(二、加入者局Tln5tでは、元ファイバケーブ
ルLsはガラスファイバ方向性結合器RKtを介して電
気−光変換器O\eの光出力端と光−電気変換器o /
eの元入力端とに接続されており、電気−光変換器0
\eの電気入力端はマルチプレクサMULt の出力端
と、また元−電気変換器0/eの電気出力端はデマルチ
プレクサDEXj の入力端と接続されている。マルチ
プレクサMULtの入力端およびデマルチプレクサDE
Xt の出力端と個々の狭帯域通信の端末または加入者
装置が接続されているが、その詳細についてここで説明
する必要はないであろう。
ルLsはガラスファイバ方向性結合器RKtを介して電
気−光変換器O\eの光出力端と光−電気変換器o /
eの元入力端とに接続されており、電気−光変換器0
\eの電気入力端はマルチプレクサMULt の出力端
と、また元−電気変換器0/eの電気出力端はデマルチ
プレクサDEXj の入力端と接続されている。マルチ
プレクサMULtの入力端およびデマルチプレクサDE
Xt の出力端と個々の狭帯域通信の端末または加入者
装置が接続されているが、その詳細についてここで説明
する必要はないであろう。
ガラスファイバ方向性結合器RK vおよびRKtも、
たとえば雑誌°“ナノhリヒテン・エレクトロニク
(Nachrichten Elektronik
) ” (1979)1.18からそれ自体は
公知であるので、その詳細についてここで説明する必要
はないであろう。
たとえば雑誌°“ナノhリヒテン・エレクトロニク
(Nachrichten Elektronik
) ” (1979)1.18からそれ自体は
公知であるので、その詳細についてここで説明する必要
はないであろう。
第1図に示されているように、両伝送方向の多重化信号
がそれぞれに割当てられた時間帯の間に元ファイバケー
ブルLsを経て伝送される場合には、両伝送方向の多重
化信号間の相互干渉防止に関して方向性結合器に特別の
条件を課する必要はない。
がそれぞれに割当てられた時間帯の間に元ファイバケー
ブルLsを経て伝送される場合には、両伝送方向の多重
化信号間の相互干渉防止に関して方向性結合器に特別の
条件を課する必要はない。
そのために、第1図に示されている広帯塚通信システム
では、中継局VSt内のマルチプレクサまたはデマルチ
プレクサMULv、DEXvと電気−元または元−電気
変換器e10.e\0との間に、たとえばシフトレジス
タ(二より構成されたバッファ回路Zvが設けられてい
る。同様に、加入者局Tln St 内のマルチプレク
サまたはデマルチプレクサMULt 、DEXtと電気
−元または光−電気変換器0\e、o/eとの間に同様
のバッファ回路Ztが設けられている。
では、中継局VSt内のマルチプレクサまたはデマルチ
プレクサMULv、DEXvと電気−元または元−電気
変換器e10.e\0との間に、たとえばシフトレジス
タ(二より構成されたバッファ回路Zvが設けられてい
る。同様に、加入者局Tln St 内のマルチプレク
サまたはデマルチプレクサMULt 、DEXtと電気
−元または光−電気変換器0\e、o/eとの間に同様
のバッファ回路Ztが設けられている。
こうして伝送方向別の時間帯割当を光信号の段で行なう
ことは、必要なバラフッ回路が通常のIC技術で(たと
えばシフトレジスタにより〕実現可能であるという理由
で有利である。伝送方向別の時間帯割当に伴い伝送ビッ
ト周波数を高くしなければならないが、それにより不利
な影響が生ずることは、伝送路として元ファイバケーブ
ルを用いる場合には考えなくてもよい。なぜならば、元
ファイバケーブルでは高周波の妨害放射が生ぜず、また
ピット周波数の増大とともに伝送損失が増大することが
なく、それにより銅線ケーブルのように到達可能距離が
影響されることがないからである。時間帯割当を行なう
場合の伝送パラメータたとえばパースHi&続時間およ
びバースト休止時間を定めるにあたっては、元ファイバ
ケーブルを経て信号を伝送する際に最大可能な到達距離
に基礎をおくのが目的にかなっている。
ことは、必要なバラフッ回路が通常のIC技術で(たと
えばシフトレジスタにより〕実現可能であるという理由
で有利である。伝送方向別の時間帯割当に伴い伝送ビッ
ト周波数を高くしなければならないが、それにより不利
な影響が生ずることは、伝送路として元ファイバケーブ
ルを用いる場合には考えなくてもよい。なぜならば、元
ファイバケーブルでは高周波の妨害放射が生ぜず、また
ピット周波数の増大とともに伝送損失が増大することが
なく、それにより銅線ケーブルのように到達可能距離が
影響されることがないからである。時間帯割当を行なう
場合の伝送パラメータたとえばパースHi&続時間およ
びバースト休止時間を定めるにあたっては、元ファイバ
ケーブルを経て信号を伝送する際に最大可能な到達距離
に基礎をおくのが目的にかなっている。
バースト伝送の時間的経過の一例が第2図に示されてい
る。この例では、継続時間25μsのデカ1用ことに1
00μSの最大信号伝送時間が得られており、これは約
20kmの元ファイバケーブル長さく到達距離)に相当
する。この例は、それ自体はドイツ連邦共和国特許出順
公告第2511619号公報から公知のように、画伝送
方向に交互にバーストがそれぞれ2つの相い続<(12
5μsの)パルスフレームのディジタル信号ワードと共
に伝送される方式に基づいている。この場合、ディジタ
ル中継のためにいずれにせよ用いられている2、o4s
Mbit/sのクロックをバースト中のビット・クロッ
クとしても用いれば、バースト継続時間が上記のように
約25μSの場合、たとえば約3 X 64 kbit
/sの伝送容量、すなわちたとえば2つの64kbit
/a ディジタル通信チャイ・ル(たとえばディジタル
電話およびファクシミリ用〕および8つの5kbit/
sディジタル通信チャネル(報知、同期化およびデータ
伝送用〕に対する伝送容量が得られる。
る。この例では、継続時間25μsのデカ1用ことに1
00μSの最大信号伝送時間が得られており、これは約
20kmの元ファイバケーブル長さく到達距離)に相当
する。この例は、それ自体はドイツ連邦共和国特許出順
公告第2511619号公報から公知のように、画伝送
方向に交互にバーストがそれぞれ2つの相い続<(12
5μsの)パルスフレームのディジタル信号ワードと共
に伝送される方式に基づいている。この場合、ディジタ
ル中継のためにいずれにせよ用いられている2、o4s
Mbit/sのクロックをバースト中のビット・クロッ
クとしても用いれば、バースト継続時間が上記のように
約25μSの場合、たとえば約3 X 64 kbit
/sの伝送容量、すなわちたとえば2つの64kbit
/a ディジタル通信チャイ・ル(たとえばディジタル
電話およびファクシミリ用〕および8つの5kbit/
sディジタル通信チャネル(報知、同期化およびデータ
伝送用〕に対する伝送容量が得られる。
第3図には、本発明のもう1つの実施例として、第1図
の実施例でも行なわれる各種iM信ササ−ビスほかにデ
ィジタル・テレビ電話サービスが追加された広帯域通信
システムが示されている。中継局vStと加入者局’I
’ln St との間で両方向にディジタル通信用狭帯
域信号を伝送する元ファイバケーブルLsを経て、両方
向の画像通信用ディジタル信号の伝送も行なわれる。
の実施例でも行なわれる各種iM信ササ−ビスほかにデ
ィジタル・テレビ電話サービスが追加された広帯域通信
システムが示されている。中継局vStと加入者局’I
’ln St との間で両方向にディジタル通信用狭帯
域信号を伝送する元ファイバケーブルLsを経て、両方
向の画像通信用ディジタル信号の伝送も行なわれる。
第3図は第1図に対応するように図示されており、第1
図について先に説明したことは第3図の実施例にもあて
はまるので、ここで説明を繰返す必要はない。第3図で
は、加入者局T1n5tに両方向のビデオ通信(テレビ
電話)用としてカメラおよびディスプレイから成るビデ
オ通信装置VKAが追加されている。ビデオ通信装置V
KAは送信方向ではアナログ−ディジタル変換器D\A
を介してマルチプレクサMUL t の入力端と、また
受信方向ではディジタル−アナログ変換器D/Aを介し
てデマルチプレクサDEXtの出力端と接続されている
。中継局■Stには、画像通信用結合回路網KFBが追
加されており、その入力端はマルチプレクサMULv
の出力端と、またその出力端はデマルチプレクサD
E X vの入力端と接続されており、中継制御部Vs
により制御されて両縁通信線との間で中継を行なう。
図について先に説明したことは第3図の実施例にもあて
はまるので、ここで説明を繰返す必要はない。第3図で
は、加入者局T1n5tに両方向のビデオ通信(テレビ
電話)用としてカメラおよびディスプレイから成るビデ
オ通信装置VKAが追加されている。ビデオ通信装置V
KAは送信方向ではアナログ−ディジタル変換器D\A
を介してマルチプレクサMUL t の入力端と、また
受信方向ではディジタル−アナログ変換器D/Aを介し
てデマルチプレクサDEXtの出力端と接続されている
。中継局■Stには、画像通信用結合回路網KFBが追
加されており、その入力端はマルチプレクサMULv
の出力端と、またその出力端はデマルチプレクサD
E X vの入力端と接続されており、中継制御部Vs
により制御されて両縁通信線との間で中継を行なう。
元ファイバケーブルLsを経て両方向にたとえばa4k
bit/s の電話信号、ファクシミリ信号および(た
とえば8kbit/sの)制御信号とならんで、たとえ
ば8Mbit/8または34Mbit/s (Dディジ
タル信号の形態でテレビ電話信号をまとめた多重化信号
も伝送される。そのために必要なマルチプレクサおよび
デマルチプレクサはたとえば多重化装置DSMX2/8
形(8Mbit/sディジタル信号の場合)またはDS
MX8/34形(34Mbit/Sディジタル信号の場
合)の追加により実現され得る。
bit/s の電話信号、ファクシミリ信号および(た
とえば8kbit/sの)制御信号とならんで、たとえ
ば8Mbit/8または34Mbit/s (Dディジ
タル信号の形態でテレビ電話信号をまとめた多重化信号
も伝送される。そのために必要なマルチプレクサおよび
デマルチプレクサはたとえば多重化装置DSMX2/8
形(8Mbit/sディジタル信号の場合)またはDS
MX8/34形(34Mbit/Sディジタル信号の場
合)の追加により実現され得る。
バースト伝送の時間的経過の一例が第4図に示されてい
る。この例では、継続時間80μsのデ方向ごとに40
μsの最大信号伝送時間が得られており、これは約8k
mの元ファイバケーブル長さ (到達距離)に相当する
。この場合、各バーストの間にたとえば1 n OMb
it/sの伝送速度でそれぞれたとえば8kbit
が伝送され得る。
る。この例では、継続時間80μsのデ方向ごとに40
μsの最大信号伝送時間が得られており、これは約8k
mの元ファイバケーブル長さ (到達距離)に相当する
。この場合、各バーストの間にたとえば1 n OMb
it/sの伝送速度でそれぞれたとえば8kbit
が伝送され得る。
最後に言及すべきこととして、第3図に示した画像通信
用結合回路網KFBは、互いに多段結合点ピラミッドに
接続された制御可能なマルチプレクサにより形成されて
いる(ECL技術(二より実現された)結合点切換回路
を有していてよい。広帯域結合回路網KFbについても
同様である。このことは既にドイツ連邦共和国特許出願
第3204900号明細書に示されている。
用結合回路網KFBは、互いに多段結合点ピラミッドに
接続された制御可能なマルチプレクサにより形成されて
いる(ECL技術(二より実現された)結合点切換回路
を有していてよい。広帯域結合回路網KFbについても
同様である。このことは既にドイツ連邦共和国特許出願
第3204900号明細書に示されている。
第1図および第3図はそれぞれ本発明による広帯域通信
システムの実施例を示す図、第2図および第4図は画伝
送方向のディジタル通信用信号がそれぞれに割当てられ
た時間帯の間に伝送される。 A1・・・加入者線、 DEX、DEXt、DEXv
・・・デマルチプレクサ、 Eb・・・設定装置、 E
lo。 elo、o\e・・・電気−光変換器、 O/E、e\
0+O/e・・・党−電気変換器、 K F ’b +
K F s・・・結合回路網、 KFB・・・画像通
信用結合回路網、L b + L s・・・元ファイバ
ケーブル、 MOD・・・アナログ変調器1. MUL
t 、 MUL v・・・マルチプレクサ、 STE
・・・ステレオ放送受信機、 TV・・・テレビ受信
機、 ’I’ln St・・・加入者局、V8・・・中
継制頒部、 vSt・・・中継局、 VKA・・・ビデ
オ通信装置。
システムの実施例を示す図、第2図および第4図は画伝
送方向のディジタル通信用信号がそれぞれに割当てられ
た時間帯の間に伝送される。 A1・・・加入者線、 DEX、DEXt、DEXv
・・・デマルチプレクサ、 Eb・・・設定装置、 E
lo。 elo、o\e・・・電気−光変換器、 O/E、e\
0+O/e・・・党−電気変換器、 K F ’b +
K F s・・・結合回路網、 KFB・・・画像通
信用結合回路網、L b + L s・・・元ファイバ
ケーブル、 MOD・・・アナログ変調器1. MUL
t 、 MUL v・・・マルチプレクサ、 STE
・・・ステレオ放送受信機、 TV・・・テレビ受信
機、 ’I’ln St・・・加入者局、V8・・・中
継制頒部、 vSt・・・中継局、 VKA・・・ビデ
オ通信装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)中継局と各加入者局とを結ぶ元ファイバケーブルか
ら成る0口人音線を経てテレビおよび(または)ステレ
オ放送用の広帯域信号とそれにくらべて狭帯域のディジ
タル通信信号たとえばa 4 kbft/sディジタル
電話信号、放送プログラム選択信号などとがそれぞれ多
重化方式で伝送される広帯域通信システムにおいて、各
加入者線が2本の元ファイバケーブル(Lb、Ls)か
ら成り、一方の元ファイバケーブル(Lb)を経ては、
中継局(VSt)から加入者面(Tin ST )への
一方向のテレビおよび(または)ステレオ放送用の広帯
域信号の伝送のみが行なわれ、他方の元ファイバケーブ
ル(Ls ) を経ては、中継局■St〕と加入者局
(T1n5t)との間の両方向のすべてのディジタル通
信用狭帯域信号の伝送が 1.、。 行なわれることを特徴とする広帯域通信システム− 2)前記他方の元ファイバケーブル(L8)を経て、中
継局(VSt〕と加入者局(Tin St)との間の両
方向の画1象通信用ディジタル信号の伝送も行なわれる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の広帯線通
信システム。 3) 広帯域信号がアナログ変調されて周波数分割多重
化方式で前記一方の元ファイバケーブル(Lb )を経
て伝送されることを特徴とする特許請求の範囲第1項ま
たは第2項記載の広帯線通信システム。 4) 画伝送方向のディジタル通信用信号がそれぞれに
割当てられた時間帯の間に前記他方の元ファイバケーブ
ル(L81を経て伝送されることを特徴とする特許請求
の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載の広帯域通
信システム。 5) ディジタル通信用信号が時分割多重化方式で前記
他方の元ファイバケーブル(Lfりを経て伝送されるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の広帯域通信
システム。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31297528 | 1981-07-28 | ||
| DE19813129752 DE3129752A1 (de) | 1981-07-28 | 1981-07-28 | Breitbandkommunikationssystem |
| DE32142773 | 1982-04-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5844833A true JPS5844833A (ja) | 1983-03-15 |
Family
ID=6137918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57131057A Pending JPS5844833A (ja) | 1981-07-28 | 1982-07-27 | 広帯域通信システム |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5844833A (ja) |
| DE (1) | DE3129752A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62188591A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-08-18 | エイ・ティ・アンド・ティ・コーポレーション | 通信ネツトワ−ク |
| JPS62237893A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-17 | エイ・ティ・アンド・ティ・コーポレーション | 広帯域スイツチング・システム及びその方法 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3632047C2 (de) * | 1986-09-20 | 1998-05-14 | Sel Alcatel Ag | Optisches Nachrichtenübertragungssystem für Schmalband- und Breitband-Nachrichtensignale |
| DE4024739A1 (de) * | 1990-08-03 | 1992-02-06 | Siemens Ag | Uebertragungseinrichtung zur uebertragung von nachrichten und von zusaetzlichen signalen |
| DE4226838B4 (de) * | 1992-08-13 | 2006-05-11 | Alcatel Sel Ag | Optisches, breitbandiges Nachrichtenübertragungssystem für Kommunikations- und Verteildienste |
| DE19508394A1 (de) * | 1995-03-09 | 1996-09-12 | Sel Alcatel Ag | Breitbandkommunikationssystem und Verfahren dazu |
| DE19643872A1 (de) | 1996-10-31 | 1998-05-07 | Alsthom Cge Alcatel | Optische Netzabschlußeinheit eines hybriden Glasfaser-Koaxialkabel-Zugangsnetzes |
-
1981
- 1981-07-28 DE DE19813129752 patent/DE3129752A1/de not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-07-27 JP JP57131057A patent/JPS5844833A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62188591A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-08-18 | エイ・ティ・アンド・ティ・コーポレーション | 通信ネツトワ−ク |
| JPS62237893A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-17 | エイ・ティ・アンド・ティ・コーポレーション | 広帯域スイツチング・システム及びその方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3129752A1 (de) | 1983-02-17 |
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