JPS5845274B2 - 電磁ブレ−キ装置 - Google Patents
電磁ブレ−キ装置Info
- Publication number
- JPS5845274B2 JPS5845274B2 JP53048068A JP4806878A JPS5845274B2 JP S5845274 B2 JPS5845274 B2 JP S5845274B2 JP 53048068 A JP53048068 A JP 53048068A JP 4806878 A JP4806878 A JP 4806878A JP S5845274 B2 JPS5845274 B2 JP S5845274B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- rotor
- pickup coil
- circuit
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、レコードプレーヤのターンテーブル等の回転
を急速に、かつスムーズに停止させることの出来る電磁
ブレーキ装置に関する。
を急速に、かつスムーズに停止させることの出来る電磁
ブレーキ装置に関する。
レコードプレーヤの回転駆動方式としては、アイドラ一
方式、ベルトドライブ方式、ダイレクトドライブ方式等
様々なものがあるが、ワウ・フラッタ、S/N1 ドリ
フト等において、ダイレクトドライブ方式が優れている
。
方式、ベルトドライブ方式、ダイレクトドライブ方式等
様々なものがあるが、ワウ・フラッタ、S/N1 ドリ
フト等において、ダイレクトドライブ方式が優れている
。
しかしながら、ダイレクトドライブ方式の場合、モータ
自体の制動力が弱い為、モータへの給電停止からターン
テーブルの回転停止迄の時間が長くなるという欠点を有
する。
自体の制動力が弱い為、モータへの給電停止からターン
テーブルの回転停止迄の時間が長くなるという欠点を有
する。
その為、ダイレクトドライブ方式のレコードプレーヤに
おいては、ターンテーブルの回転を強制的に停止させな
ければならず、その為の様々な方法が従来から提案され
ている。
おいては、ターンテーブルの回転を強制的に停止させな
ければならず、その為の様々な方法が従来から提案され
ている。
例えば、従来の強制的ブレーキ装置として、タイマーを
用いたものが提案されている。
用いたものが提案されている。
これはタイマーによって予め定められた時間だけステー
タコイルに逆相通電を行いターンテーブルを強制的に停
止せしめんとするものであるが、負荷との関係でターン
テーブルが回転停止する前にブレーキがオフとなったり
、ターンテーブルが停止したにもかかわらず、ブレーキ
が働き続け、ターンテーブルが逆回転してし1うといっ
た欠点を有していた。
タコイルに逆相通電を行いターンテーブルを強制的に停
止せしめんとするものであるが、負荷との関係でターン
テーブルが回転停止する前にブレーキがオフとなったり
、ターンテーブルが停止したにもかかわらず、ブレーキ
が働き続け、ターンテーブルが逆回転してし1うといっ
た欠点を有していた。
前記欠点を改善する為、前記タイマーによる強制ブレー
キを所定の時間だけ働かせ、その後はプランジャー等の
機械式ブレーキを用いてターンテーブルの回転停止を行
うものも従来から提案されている。
キを所定の時間だけ働かせ、その後はプランジャー等の
機械式ブレーキを用いてターンテーブルの回転停止を行
うものも従来から提案されている。
しかしながら、その様なブレーキ装置においては、電気
式と機械式との2つのブレーキを必要とするとともに、
機械式ブレーキを使用した時雑音が発生するという欠点
を有していた。
式と機械式との2つのブレーキを必要とするとともに、
機械式ブレーキを使用した時雑音が発生するという欠点
を有していた。
本発明は、上述の種々の点に鑑み成されたもので、以下
実施例に基き、図面を参照しながら説明する。
実施例に基き、図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明を利用したレコードプレーヤの平面図で
、1はターンテーブル、2は該ターンテーブル1の外周
面に配置されN極とS極が交互に配列された環状のロー
タ、3は該ロータ2を駆動する為のステータ、4は前記
ロータ2の回転速度を検出する為のピックアップコイル
である。
、1はターンテーブル、2は該ターンテーブル1の外周
面に配置されN極とS極が交互に配列された環状のロー
タ、3は該ロータ2を駆動する為のステータ、4は前記
ロータ2の回転速度を検出する為のピックアップコイル
である。
ロータ2はステータ3によって駆動されピックアップコ
イル4からの信号で制御されてターンテーブル1は所定
の回転数で回転するが、その詳細を第2図に示す回路に
基き説明する。
イル4からの信号で制御されてターンテーブル1は所定
の回転数で回転するが、その詳細を第2図に示す回路に
基き説明する。
第2図において、5,6及び7は、互いに3相の関係に
配置されたステータコイル、8,9及び10は前記ステ
ータ5,6及び1をそれぞれ駆動する為の駆動回路、1
1は前記ステータコイル5゜6及び7の駆動信号源とな
る発振回路、12.13及び14は該発振回路11の出
力信号から互いに3相関係の変調信号を作成する為の変
調回路、15゜16及び17は前記変調回路12,13
及び14の出力信号を検波する為の検波用ダイオード、
18はロータ2の回転速度に応じた信号を発生する為の
ピックアップコイル、19は該ピックアップコイル18
の出力信号を増幅して前記発振回路11を制御する為の
制御信号を発生する増幅回路である。
配置されたステータコイル、8,9及び10は前記ステ
ータ5,6及び1をそれぞれ駆動する為の駆動回路、1
1は前記ステータコイル5゜6及び7の駆動信号源とな
る発振回路、12.13及び14は該発振回路11の出
力信号から互いに3相関係の変調信号を作成する為の変
調回路、15゜16及び17は前記変調回路12,13
及び14の出力信号を検波する為の検波用ダイオード、
18はロータ2の回転速度に応じた信号を発生する為の
ピックアップコイル、19は該ピックアップコイル18
の出力信号を増幅して前記発振回路11を制御する為の
制御信号を発生する増幅回路である。
しかして、ターンテーブル1の駆動は次の如くに行なわ
れる。
れる。
すなわち、発振回路11の発振出力信号は、変調回路1
2,13及び14によってAM変調され、検波用ダイオ
ード15.16及び1γによって検波されて駆動回路8
,9及び10に印加される。
2,13及び14によってAM変調され、検波用ダイオ
ード15.16及び1γによって検波されて駆動回路8
,9及び10に印加される。
前記変調回路12,13及び14は、互いに120度の
位置に配置されたセンサー(第1図に20として示す)
を備えている為、前記変調回路12,13及び14の出
力信号は互いに3相の関係となる。
位置に配置されたセンサー(第1図に20として示す)
を備えている為、前記変調回路12,13及び14の出
力信号は互いに3相の関係となる。
従って、駆動回路8,9及び10の出力信号も互いに3
相の関係となり、ステータコイル5,6及び7は3相信
号によって駆動される。
相の関係となり、ステータコイル5,6及び7は3相信
号によって駆動される。
ロータ2の回転速度、すなわちターンテーブル1め回転
速度は、ピックアップコイル18により検出される。
速度は、ピックアップコイル18により検出される。
そして、前記ピックアップコイル18で検出された速度
信号は、増幅回路19を介して発振回路11に印加され
、該発振回路11の出力信号レベルを制御する為、ター
ンテーブル1は一定の回転数で回転する。
信号は、増幅回路19を介して発振回路11に印加され
、該発振回路11の出力信号レベルを制御する為、ター
ンテーブル1は一定の回転数で回転する。
前記速度制御は、ターンテーブル1の回転が速くなると
、発振回路11の出力信号レベルを小とし遅くなると大
とするようにして行なわれる。
、発振回路11の出力信号レベルを小とし遅くなると大
とするようにして行なわれる。
そして、上述の駆動状態において、検波用ダイオード1
5.16及び17は順バイアスとなる様バイアスされて
いる。
5.16及び17は順バイアスとなる様バイアスされて
いる。
次に電磁ブレーキ装置について説明する。
電磁ブレーキを動作させる為の信号としては、前記ピッ
クアップコイル18からの速度信号が用いられる。
クアップコイル18からの速度信号が用いられる。
そして、電磁ブレーキ装置は、前記ピックアップコイル
18、第1及び第2増幅回路21及び22、第1、第2
及び第3スイッチングダイオード23.24及び25、
第1、第2及び第3駆動回路8,9及び10、第1、第
2、第3ステータコイル5,6及び7、ブレーキスイッ
チ26、バイアス回路27から成る。
18、第1及び第2増幅回路21及び22、第1、第2
及び第3スイッチングダイオード23.24及び25、
第1、第2及び第3駆動回路8,9及び10、第1、第
2、第3ステータコイル5,6及び7、ブレーキスイッ
チ26、バイアス回路27から成る。
ピックアップコイル18は2つの部分に分れており1互
いに位相が異なるように配置されている。
いに位相が異なるように配置されている。
ターンテーブル1の定常回転状態に釦いては、ピックア
ップコイル18には、バイアス回路27の抵抗28を介
しである電圧■、のバイアスが印加されておへその状態
で、第1乃至第3スイツチングダイオード23乃至25
は逆バイアスとなる様に点P、Q及びRに所定のバイア
スがかかつている。
ップコイル18には、バイアス回路27の抵抗28を介
しである電圧■、のバイアスが印加されておへその状態
で、第1乃至第3スイツチングダイオード23乃至25
は逆バイアスとなる様に点P、Q及びRに所定のバイア
スがかかつている。
従って定常回転状態においては、電磁ブレーキ装置はス
テータコイル5,6及びTに対して全く作用せず、前記
ステータコイル5,6及びIには、検波用ダイオード1
5,16及び17からの駆動信号が印加されている。
テータコイル5,6及びTに対して全く作用せず、前記
ステータコイル5,6及びIには、検波用ダイオード1
5,16及び17からの駆動信号が印加されている。
ターンテーブル10回転を停止させる為、該ターンテー
ブル1の定常回転状態において、ブレーキスイッチ26
をオンさせると、バイアス回路27のトランジスタ29
が導通し、ピックアップコイル18のバイアスが、■1
からV2 (V t < V tに変化する。
ブル1の定常回転状態において、ブレーキスイッチ26
をオンさせると、バイアス回路27のトランジスタ29
が導通し、ピックアップコイル18のバイアスが、■1
からV2 (V t < V tに変化する。
その為、第1乃至第3スイツチングダイオード23乃至
25は順バイアスとなり、ピックアップコイル18の出
力信号は、第1及び第2増幅回路21及び22と第1乃
至第3スイツチングダイオード23乃至25を介して点
P、Q及びRに導出される。
25は順バイアスとなり、ピックアップコイル18の出
力信号は、第1及び第2増幅回路21及び22と第1乃
至第3スイツチングダイオード23乃至25を介して点
P、Q及びRに導出される。
その時、検波用ダイオード15.16及び17は、逆バ
イアスとなるので、駆動信号はステータコイル5乃至7
に印加されなくなる。
イアスとなるので、駆動信号はステータコイル5乃至7
に印加されなくなる。
従って、第1乃至第3ステータコイル5乃至Tは、ブレ
ーキとしてロータ2に作用し、該ロータ2及びターンテ
ーブル1を急速に、かつスムーズに停止させる様動作す
る。
ーキとしてロータ2に作用し、該ロータ2及びターンテ
ーブル1を急速に、かつスムーズに停止させる様動作す
る。
ピックアップコイ、ル18からの信号は、センサー20
から検出される信号(これは駆動信号となる)と逆相の
信号であればよい。
から検出される信号(これは駆動信号となる)と逆相の
信号であればよい。
従って、ピックアップコイル18はセンサー20と(3
60’Xn、1だけ離れて配置され(nは整数)、その
2つの出力端子をセンサー20の場合とは逆に接続すれ
ば、駆動信号に対して逆相のブレーキ信号が得られる。
60’Xn、1だけ離れて配置され(nは整数)、その
2つの出力端子をセンサー20の場合とは逆に接続すれ
ば、駆動信号に対して逆相のブレーキ信号が得られる。
たとえばセンサーが3個ある場合ピックアップコイルを
3個設け、対応するもの同志の位相を逆相にすればよ<
、tた3個のピックアップコイルを用いる代りに2個の
ピックアップコイル及び3差動接続された駆動回路等を
組合わせて前述の如き逆相信号を得てもよい。
3個設け、対応するもの同志の位相を逆相にすればよ<
、tた3個のピックアップコイルを用いる代りに2個の
ピックアップコイル及び3差動接続された駆動回路等を
組合わせて前述の如き逆相信号を得てもよい。
第1乃至第3駆動回路8乃至10は3差動接続されてい
る。
る。
その為、点Qに所定バイアスを印加し点Pに第1増幅回
路21から第1ブレーキ信号を印加し、点Rに第2増幅
回路22から第2ブレーキ信号を印加することにより、
第1乃至第3駆動回路8乃至10の出力信号は、互いに
3相の関係で第1乃至第3ステータコイル5乃至7に印
加され、必要なブレーキ力が得られる。
路21から第1ブレーキ信号を印加し、点Rに第2増幅
回路22から第2ブレーキ信号を印加することにより、
第1乃至第3駆動回路8乃至10の出力信号は、互いに
3相の関係で第1乃至第3ステータコイル5乃至7に印
加され、必要なブレーキ力が得られる。
本発明においては、ロータ2の回転速度を検出すること
によってブレーキ信号を得ている。
によってブレーキ信号を得ている。
その為、ロータ2の回転速度が犬であれば、ブレーキ信
号も大となう、小であれば小となるから、回転速度に応
じたブレーキをかけることが出来、しかもロータ2が回
転している限りブレーキ力が働きロータ2の回転が停止
すると直ちにブレーキも解除されるので、逆転等の欠点
が全く生ぜず、急速かつスムーズな回転停止を行うこと
が出来る。
号も大となう、小であれば小となるから、回転速度に応
じたブレーキをかけることが出来、しかもロータ2が回
転している限りブレーキ力が働きロータ2の回転が停止
すると直ちにブレーキも解除されるので、逆転等の欠点
が全く生ぜず、急速かつスムーズな回転停止を行うこと
が出来る。
尚、ブレーキスイッチ26は、ピックアップアームのレ
ストスイッチと兼用することが出来、その様な場合、本
発明に係るブレーキ装置は、自動的に作動させることが
出来る。
ストスイッチと兼用することが出来、その様な場合、本
発明に係るブレーキ装置は、自動的に作動させることが
出来る。
又、実施例においては、駆動信号の発生とブレーキ信号
の発生とを同一のピックアップコイルにより行なってい
るが、別途にブレーキ信号を発生させる為の専用ピック
アップコイルを設けてもよく、その他車発明の要旨の範
囲内における様々な回路変更が考えられる。
の発生とを同一のピックアップコイルにより行なってい
るが、別途にブレーキ信号を発生させる為の専用ピック
アップコイルを設けてもよく、その他車発明の要旨の範
囲内における様々な回路変更が考えられる。
以上述べた如く、本発明は従来に無い新規な構成のブレ
ーキ装置を提供出来るもので、特にダイレクトドライブ
方式のレコードプレーヤに用いて効果のあるものである
。
ーキ装置を提供出来るもので、特にダイレクトドライブ
方式のレコードプレーヤに用いて効果のあるものである
。
第1図は本発明の一実施例を示す平面図、及び第2図は
その詳細回路を示す回路図である。 主な図番の説明、2・・・ロータ、5,6,7・・・ス
テータコイル、8,9.10・・・駆動回路、18・・
・ピックアップコイル。
その詳細回路を示す回路図である。 主な図番の説明、2・・・ロータ、5,6,7・・・ス
テータコイル、8,9.10・・・駆動回路、18・・
・ピックアップコイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ロータと、該ロータを駆動する為のステータとを備
え、前記ステータに駆動信号を印加することによりロー
タを回転させるモータにおいて、ロータの回転速度に応
じた信号を検出する為にロータに対向して設けられたピ
ックアップコイルと、前記ステータの駆動回路に前記駆
動信号もしくは前記ピックアップコイルからの出力信号
の一方を印加する様に切換えられる信号切換回路と、前
記ピックアップコイルにバイアスを供給する為のバイア
ス回路とを備え、前記バイアス回路は第ルベルのバイア
ス電圧と該第ルベルよりも大なる第2レベルのバイアス
電圧を切換発生出来る様に構成され、ロータの回転を停
止させるとき前記バイアス回路から第2レベルのバイア
ス電圧を発生させ、前記信号切換回路を切換えることに
より、前記ピックアップコイルからの出力信号をブレー
キ信号として前記駆動回路に印加するようにしたことを
特徴とする電磁ブレーキ装置。 2 前記駆動信号と、前記ピックアップコイルからの出
力信号とは、互いに逆相の関係となるようにしたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電磁ブレーキ装
置。 3 前記ピックアップコイルは、ロータの回転速度を一
定とする為の制御信号を発生するピックアップコイルと
兼用したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
電磁ブレーキ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53048068A JPS5845274B2 (ja) | 1978-04-21 | 1978-04-21 | 電磁ブレ−キ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53048068A JPS5845274B2 (ja) | 1978-04-21 | 1978-04-21 | 電磁ブレ−キ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54140124A JPS54140124A (en) | 1979-10-31 |
| JPS5845274B2 true JPS5845274B2 (ja) | 1983-10-07 |
Family
ID=12793024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53048068A Expired JPS5845274B2 (ja) | 1978-04-21 | 1978-04-21 | 電磁ブレ−キ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845274B2 (ja) |
-
1978
- 1978-04-21 JP JP53048068A patent/JPS5845274B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54140124A (en) | 1979-10-31 |
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