JPS584559A - 車椅子推進補助装置 - Google Patents
車椅子推進補助装置Info
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- JPS584559A JPS584559A JP57096064A JP9606482A JPS584559A JP S584559 A JPS584559 A JP S584559A JP 57096064 A JP57096064 A JP 57096064A JP 9606482 A JP9606482 A JP 9606482A JP S584559 A JPS584559 A JP S584559A
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- JP
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- wheelchair
- wheel
- auxiliary device
- grip
- tire
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Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 240000002834 Paulownia tomentosa Species 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61G—TRANSPORT, PERSONAL CONVEYANCES, OR ACCOMMODATION SPECIALLY ADAPTED FOR PATIENTS OR DISABLED PERSONS; OPERATING TABLES OR CHAIRS; CHAIRS FOR DENTISTRY; FUNERAL DEVICES
- A61G5/00—Chairs or personal conveyances specially adapted for patients or disabled persons, e.g. wheelchairs
- A61G5/02—Chairs or personal conveyances specially adapted for patients or disabled persons, e.g. wheelchairs propelled by the patient or disabled person
- A61G5/021—Chairs or personal conveyances specially adapted for patients or disabled persons, e.g. wheelchairs propelled by the patient or disabled person having particular propulsion mechanisms
- A61G5/022—Chairs or personal conveyances specially adapted for patients or disabled persons, e.g. wheelchairs propelled by the patient or disabled person having particular propulsion mechanisms acting on wheels, e.g. on tires or hand rims
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61G—TRANSPORT, PERSONAL CONVEYANCES, OR ACCOMMODATION SPECIALLY ADAPTED FOR PATIENTS OR DISABLED PERSONS; OPERATING TABLES OR CHAIRS; CHAIRS FOR DENTISTRY; FUNERAL DEVICES
- A61G5/00—Chairs or personal conveyances specially adapted for patients or disabled persons, e.g. wheelchairs
- A61G5/02—Chairs or personal conveyances specially adapted for patients or disabled persons, e.g. wheelchairs propelled by the patient or disabled person
- A61G5/024—Chairs or personal conveyances specially adapted for patients or disabled persons, e.g. wheelchairs propelled by the patient or disabled person having particular operating means
- A61G5/025—Levers
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Handcart (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車椅子に関し、よ#)Pしくμ車椅子の使用者
が車椅子を推進させるのを助ける装買rC関するO 従来の車椅子はこれを推進させるために使用者が各車輪
に設けられている握り輪に到遅しようとすれは車輪のタ
イヤを越えてこれを行なわなければならないという不便
がある。南天のときこのようにタイヤを越えて握り輸に
到達しようとすれは車椅子の使用者の腕及び着衣が車輪
の回転に伴う泥などの排出のため汚されることKなる。
が車椅子を推進させるのを助ける装買rC関するO 従来の車椅子はこれを推進させるために使用者が各車輪
に設けられている握り輪に到遅しようとすれは車輪のタ
イヤを越えてこれを行なわなければならないという不便
がある。南天のときこのようにタイヤを越えて握り輸に
到達しようとすれは車椅子の使用者の腕及び着衣が車輪
の回転に伴う泥などの排出のため汚されることKなる。
その上、握p輪が便利な位置に設けらnているとri首
えず、掘p輪が車椅子t−h進させる効率のよい方法と
も看えない。
えず、掘p輪が車椅子t−h進させる効率のよい方法と
も看えない。
本発明の目的は上述の絃不オリ益を先側する、すなわち
光分に改善することKある。
光分に改善することKある。
本明細書には多数の車輪を有するjIL椅子川の用進補
助装置であってjk撞子の便用者によって操作される車
椅子推進補助&flllが開示されている。前記補助装
置に車椅子の使用者が伽待できるように手で握持b]能
な位tILを有する握りを含み、この握りμ車輪の車軸
の回りに移動自在に係合するよう車椅子に取付けられる
ようになっているが、前記補助装#はま几@紀握りに固
層されると共に車椅子の使用者によって繭紀端から選択
的に作動可能な単輪係合装f1[を含むので、車椅子の
車輪μ車椅子の使用者が紅記端會押すことによって把持
されて動かされる。
助装置であってjk撞子の便用者によって操作される車
椅子推進補助&flllが開示されている。前記補助装
置に車椅子の使用者が伽待できるように手で握持b]能
な位tILを有する握りを含み、この握りμ車輪の車軸
の回りに移動自在に係合するよう車椅子に取付けられる
ようになっているが、前記補助装#はま几@紀握りに固
層されると共に車椅子の使用者によって繭紀端から選択
的に作動可能な単輪係合装f1[を含むので、車椅子の
車輪μ車椅子の使用者が紅記端會押すことによって把持
されて動かされる。
本発明の好ましい笑施態泳を例示として添付図面を参照
して説明する。
して説明する。
第1図μ車椅子の車輪10を略示する。この単輪10μ
中心@11に軸層され、この中心軸から複数個のスポー
ク12が放射状に延び、これらのスポークはタイヤ14
を支持する外側リム13に固着される。車椅子を動かす
時に車輪子の乗手によって手操作されるようになってい
る補助装置15がタイヤ14に近接して口に筐される。
中心@11に軸層され、この中心軸から複数個のスポー
ク12が放射状に延び、これらのスポークはタイヤ14
を支持する外側リム13に固着される。車椅子を動かす
時に車輪子の乗手によって手操作されるようになってい
る補助装置15がタイヤ14に近接して口に筐される。
第2図及び第S図も多照してより詳しく説明するに、補
助装mμ車椅子の乗手によって握持され軸11の回りに
時計方向または反時計方向に動かされるようにしたレノ
J−16を含む。レノぐ−16の下万至端にμタイヤ把
持部材17が持着されていて、この部材はタイヤ14と
摩擦係合するようにしであるので、レノぐ−16を中心
@110回りに動かすと、車輪lOは回転を始める。部
材17を伴ったレバー16をタイヤ14に近接した所が
位置に固着するため、中心@11に部層されると共にこ
の中心軸からタイヤ14の牛佳方向外賀の位置まで蝙び
るリンク仕掛18が設けられる。リンク仕1118の外
方至堝μし・々−16が滑動自在に貫通するフランツ1
9を有する。もう7つのフランツ20がレバー16に固
層される。フランツ19と20との閣V(挟設されたば
ね21Uし・マー16を半径方向外方位置に偏倚させる
。
助装mμ車椅子の乗手によって握持され軸11の回りに
時計方向または反時計方向に動かされるようにしたレノ
J−16を含む。レノぐ−16の下万至端にμタイヤ把
持部材17が持着されていて、この部材はタイヤ14と
摩擦係合するようにしであるので、レノぐ−16を中心
@110回りに動かすと、車輪lOは回転を始める。部
材17を伴ったレバー16をタイヤ14に近接した所が
位置に固着するため、中心@11に部層されると共にこ
の中心軸からタイヤ14の牛佳方向外賀の位置まで蝙び
るリンク仕掛18が設けられる。リンク仕1118の外
方至堝μし・々−16が滑動自在に貫通するフランツ1
9を有する。もう7つのフランツ20がレバー16に固
層される。フランツ19と20との閣V(挟設されたば
ね21Uし・マー16を半径方向外方位置に偏倚させる
。
第9図を参照して説明する。第9図にはリンク仕掛18
t−中心軸11に枢着する装置が図示されている。よ!
ll畦しく説明するに、し・ぐ−18ri中心軸11を
回転自在に支持する固定車軸23の回りに滑動自在なス
リーブ22に固層される。スリーブ22には%24が1
設され、車軸25に固着されたビン25が前り己崗に滑
動自在に挿通される。
t−中心軸11に枢着する装置が図示されている。よ!
ll畦しく説明するに、し・ぐ−18ri中心軸11を
回転自在に支持する固定車軸23の回りに滑動自在なス
リーブ22に固層される。スリーブ22には%24が1
設され、車軸25に固着されたビン25が前り己崗に滑
動自在に挿通される。
ビン25と溝24μレバー18の限界角度付ttを定め
る作用ケ行ない、そうすることによって補助装置15が
車椅子の乗手の手が届く範囲を超えた位置に付くのを阻
止する。
る作用ケ行ない、そうすることによって補助装置15が
車椅子の乗手の手が届く範囲を超えた位置に付くのを阻
止する。
上述の補助装置15の使用VC尚たり、車椅子の乗手は
レバー16を掘り、半径方向外側」に向かう力をレバー
に加えて部材17をタイヤ14と摩擦係合させる。その
債、レバー16i前進させこのレバーに伴って車輪10
を前進させて本椅子を動かす。レバー16が前進して車
椅子の使用者の手の届く範囲の前方限界に至1」運する
と、半径方向の力を抜き、それによってレバー16が半
径方向外側の位置に動くことができるようにする。こう
することによって部材17はタイヤ14と接触していな
い状態になる。その仮補助装置115ははじめの位at
vc 戻され、それによって福助襞i1は再びタイヤ
14と摩擦保合することのできる状態になる。
レバー16を掘り、半径方向外側」に向かう力をレバー
に加えて部材17をタイヤ14と摩擦係合させる。その
債、レバー16i前進させこのレバーに伴って車輪10
を前進させて本椅子を動かす。レバー16が前進して車
椅子の使用者の手の届く範囲の前方限界に至1」運する
と、半径方向の力を抜き、それによってレバー16が半
径方向外側の位置に動くことができるようにする。こう
することによって部材17はタイヤ14と接触していな
い状態になる。その仮補助装置115ははじめの位at
vc 戻され、それによって福助襞i1は再びタイヤ
14と摩擦保合することのできる状態になる。
特に第3図を参照して、同図VCは補助装置15會車椅
子に固層する、また別の装置が關示されている。この特
定の実施斧し様において、レバー16は案内板26中に
滑動自在に保持されるが、この案内板26V′iレバー
16が中心軸11の回りに動く際にこのレバーを条内す
る壽27を備える。また前の笑施態〜の場合と同様に、
し・ぐ−16にその半径方向外方の位置に偏倚式せられ
ている。
子に固層する、また別の装置が關示されている。この特
定の実施斧し様において、レバー16は案内板26中に
滑動自在に保持されるが、この案内板26V′iレバー
16が中心軸11の回りに動く際にこのレバーを条内す
る壽27を備える。また前の笑施態〜の場合と同様に、
し・ぐ−16にその半径方向外方の位置に偏倚式せられ
ている。
第6図を参照して、同図にはタイヤ14と係合するよう
にした補助装*30が關示されている。
にした補助装*30が關示されている。
そのため、この補助装置30の使用者μタイヤ14との
摩擦係合により部材17及びレバー16を介してこのタ
イヤ14才回転させることができる。また前の実施態様
の場合と同様に、レバー16はばね21によって#!−
径万同外方の位置に偏倚させられている。この実IM態
様の場合、リンク仕掛18Vi同仕掛がタイヤ14の概
ね外姑の位置に保持されるようVこタイヤ14の外周面
r値ね取囲む概してU形の上方部分31を備える。こう
すゐことによって、リンク仕州18μ中心軸11が挿通
される唯1つの通路32i備えることが口」籠VCなる
。
摩擦係合により部材17及びレバー16を介してこのタ
イヤ14才回転させることができる。また前の実施態様
の場合と同様に、レバー16はばね21によって#!−
径万同外方の位置に偏倚させられている。この実IM態
様の場合、リンク仕掛18Vi同仕掛がタイヤ14の概
ね外姑の位置に保持されるようVこタイヤ14の外周面
r値ね取囲む概してU形の上方部分31を備える。こう
すゐことによって、リンク仕州18μ中心軸11が挿通
される唯1つの通路32i備えることが口」籠VCなる
。
第を図と第g図Vこは、部材17をタイヤ14と#I佛
係合させるために使用することのできる2つのさらに別
のlitが關示されている。
係合させるために使用することのできる2つのさらに別
のlitが關示されている。
まず第7図を径間して、同図にはレバー18に固層され
次第1のハンドル41とビン43を介して、第1のハツ
ト′ルに枢着された第一のハンドル42を有するレバー
装置40が關示されている。
次第1のハンドル41とビン43を介して、第1のハツ
ト′ルに枢着された第一のハンドル42を有するレバー
装置40が關示されている。
上記ハンドル41及び42は4椅子の使用者によって握
持されるよう配置されている。使用者が/・ンドル41
に同かうハンドル42の旋回運動を行なうと、部材17
μタイヤ14に向かって勘かされる。部材17とハンド
ル42との闇に軸44が延びていて、ビン45がこの軸
44の上端に挿入さnるが、このビン45μハ/ドル4
2に2設すれた$46内に受入れられる。
持されるよう配置されている。使用者が/・ンドル41
に同かうハンドル42の旋回運動を行なうと、部材17
μタイヤ14に向かって勘かされる。部材17とハンド
ル42との闇に軸44が延びていて、ビン45がこの軸
44の上端に挿入さnるが、このビン45μハ/ドル4
2に2設すれた$46内に受入れられる。
つぎに第g図について説明するが、同図にはレバー18
に固着されたm/のハンドル51を含むレバー機1l1
50がさらに關示されている。第一のハンドル52と部
材17との間に@54が延びていて、この副54μ車伺
子の使用者がノ\ンドル51と52を握持す小とH1s
桐17をタイヤ14にM擦係合させる。
に固着されたm/のハンドル51を含むレバー機1l1
50がさらに關示されている。第一のハンドル52と部
材17との間に@54が延びていて、この副54μ車伺
子の使用者がノ\ンドル51と52を握持す小とH1s
桐17をタイヤ14にM擦係合させる。
つぎに第9図を参照して説明する。同図に1リム13と
摩擦係合するようにした装置50が略ボされている。装
置m5ors車11ia 10の回転を生じるようにリ
ム13と摩擦係合させられる。2個の本擦ノやラド51
を含む。これらのJ11擦ノぐラドぼビ154によって
レバーIJIIζ枢Nづnたリンク仕掛52と53とV
こ取付けられる。リンク仕畑52は$55を備え、リン
ク仕掛53μビン56を備え、ビン56は溝55内に滑
動自在trC挿通される。リンク仕掛52と53の接合
点に隣接した箇所から軸57が延ひているが、この@5
7μレバー磯綱によって上に向かって動くようにさせら
れてリンク仕掛52と53の内方に向かう旋回運wJヶ
生じるのでバット’ 51 dリム13と雄擦係合する
ことになる。
摩擦係合するようにした装置50が略ボされている。装
置m5ors車11ia 10の回転を生じるようにリ
ム13と摩擦係合させられる。2個の本擦ノやラド51
を含む。これらのJ11擦ノぐラドぼビ154によって
レバーIJIIζ枢Nづnたリンク仕掛52と53とV
こ取付けられる。リンク仕畑52は$55を備え、リン
ク仕掛53μビン56を備え、ビン56は溝55内に滑
動自在trC挿通される。リンク仕掛52と53の接合
点に隣接した箇所から軸57が延ひているが、この@5
7μレバー磯綱によって上に向かって動くようにさせら
れてリンク仕掛52と53の内方に向かう旋回運wJヶ
生じるのでバット’ 51 dリム13と雄擦係合する
ことになる。
第10図と第1/図にぼ車椅子のタイヤ52全把持する
ためレバー51と共働して便用されめメイヤ把持組立俸
50が開示されている。組立俸50rlt車椅子の使用
者VCよって握持されるハンドル53を含む。組立体5
0riピン56と58が滑動することのできるコっの$
54と55を備える。
ためレバー51と共働して便用されめメイヤ把持組立俸
50が開示されている。組立俸50rlt車椅子の使用
者VCよって握持されるハンドル53を含む。組立体5
0riピン56と58が滑動することのできるコっの$
54と55を備える。
ピン56と58がブラケット全弁してレバー51に固着
される。ハンドル53にはまたp!節式タイヤ係合部材
57が取付けられているが、この部材はハンドル53に
内設された通路に螺入する。従って、部材57はタイヤ
の1¥+に対して位置の調節可能な至端を有する。
される。ハンドル53にはまたp!節式タイヤ係合部材
57が取付けられているが、この部材はハンドル53に
内設された通路に螺入する。従って、部材57はタイヤ
の1¥+に対して位置の調節可能な至端を有する。
組立体50の作動に肖たり、車椅子の使用者は、ハンド
ル53をピン56の画りに上向きの方向に旋回させるか
、そうでなければ、ハンドル53を下向きに動かす定め
ハンドル53′fr:ピン58の回りに旋回きせること
によって、タイヤ52と係合させることができる。タイ
ヤが部材57といったん保合してしまえば、車椅子の使
用者はタイヤ52の回転を生じるようにレバー51を押
すことができる。
ル53をピン56の画りに上向きの方向に旋回させるか
、そうでなければ、ハンドル53を下向きに動かす定め
ハンドル53′fr:ピン58の回りに旋回きせること
によって、タイヤ52と係合させることができる。タイ
ヤが部材57といったん保合してしまえば、車椅子の使
用者はタイヤ52の回転を生じるようにレバー51を押
すことができる。
つぎに第72図を参照して説明するが、同図にはハンド
ル61と引金62を含むピストル握り型係合組立体60
が略示されている。ハンドル61はレバーb3に固着さ
れ、このレバー632)EjrLlli164の回転車
Nvc枢漕される。引金62はビ/65によってレバー
63?こ部層される。51金62の至端にタイヤ係会節
材66がp4節自仕に取1すけられるが、この係合部材
rユ車椅子の使用者が引金62をハンドル61に対して
上向きVC動か丁とタイヤ67と摩擦係合するようにし
てろる。
ル61と引金62を含むピストル握り型係合組立体60
が略示されている。ハンドル61はレバーb3に固着さ
れ、このレバー632)EjrLlli164の回転車
Nvc枢漕される。引金62はビ/65によってレバー
63?こ部層される。51金62の至端にタイヤ係会節
材66がp4節自仕に取1すけられるが、この係合部材
rユ車椅子の使用者が引金62をハンドル61に対して
上向きVC動か丁とタイヤ67と摩擦係合するようにし
てろる。
組立体60は前に記載の諸装置と効似のしかたで作動す
る。すなわち、車伺子の使用者は引金62を作動してタ
イヤ67を(タイヤ結合部材66と)摩擦係合させ、そ
れによってタイヤ67を回転させて車椅子を動かす。
る。すなわち、車伺子の使用者は引金62を作動してタ
イヤ67を(タイヤ結合部材66と)摩擦係合させ、そ
れによってタイヤ67を回転させて車椅子を動かす。
つぎVC第13区、第7q図及び第1S図について祝萌
する。同区Vcμ車例子の車輪と係合するケーブル作動
式組立体が凶ボされている。この組立体はケーブル作動
式組立体70でおって、レバー72に枢着され友ハンド
ル71τttr。レバー72は車椅子の車軸に部層する
ようにしてもよい。
する。同区Vcμ車例子の車輪と係合するケーブル作動
式組立体が凶ボされている。この組立体はケーブル作動
式組立体70でおって、レバー72に枢着され友ハンド
ル71τttr。レバー72は車椅子の車軸に部層する
ようにしてもよい。
ハフ)’ルア1の一端は外波74っきのケーブル73と
係合されるようVCなっている。ケーブル73μブレー
キによって支持されろ。したがって、ハンドル71が(
第73図で見て)反時計方向に回転すると、ケーブル7
3は勧かされることになる。
係合されるようVCなっている。ケーブル73μブレー
キによって支持されろ。したがって、ハンドル71が(
第73図で見て)反時計方向に回転すると、ケーブル7
3は勧かされることになる。
ケーブル73の他端は2制の旋回プラケット76を含む
キャリ・ぞ−組立体に接朽二されゐ。旋回ブラケット7
6はタイヤつき車輪との保合を解かれた(第1ダ図に示
すよりな)位置とタイヤつき車輪と係合する(纂15図
に示すような)位置との間で動くことができるようにレ
バー72Vこ枢着される。コイ固のプラタン) ’76
Tri組合ゎさ扛て凹みを形成し、この凹みの中VC
ケーブル73の=iに固着された可動部分79が配置さ
れる。この部材791−tケーブル73 VCよって動
がされるとプラケット76ケ第79図に不す位置から第
75図に示す位置まで旋回させ、それによってタイヤを
摩擦係合させて車椅子の使用者がタイヤを回転させるこ
とができるようにする。
キャリ・ぞ−組立体に接朽二されゐ。旋回ブラケット7
6はタイヤつき車輪との保合を解かれた(第1ダ図に示
すよりな)位置とタイヤつき車輪と係合する(纂15図
に示すような)位置との間で動くことができるようにレ
バー72Vこ枢着される。コイ固のプラタン) ’76
Tri組合ゎさ扛て凹みを形成し、この凹みの中VC
ケーブル73の=iに固着された可動部分79が配置さ
れる。この部材791−tケーブル73 VCよって動
がされるとプラケット76ケ第79図に不す位置から第
75図に示す位置まで旋回させ、それによってタイヤを
摩擦係合させて車椅子の使用者がタイヤを回転させるこ
とができるようにする。
以上記載した諸装置において、ψ−の外仙1リムすなわ
ちタイヤと係合すること?こよって車輪の係合を行なう
装置を図示しまた記載してさた。車輛をノやラドなどの
装置xtによって把持され、それによって車輪を動かす
ことのできるディスクま友トドパラムで形成することも
出来よう。したがって、本発明にタイヤと係合する装置
の物足なものに限疋さILるものではない。
ちタイヤと係合すること?こよって車輪の係合を行なう
装置を図示しまた記載してさた。車輛をノやラドなどの
装置xtによって把持され、それによって車輪を動かす
ことのできるディスクま友トドパラムで形成することも
出来よう。したがって、本発明にタイヤと係合する装置
の物足なものに限疋さILるものではない。
第1図は補1j7I装:■が隣接して配置されている、
4、椅子の車輪金示す。この補助装置μ卑伺子の便用者
によってi伺子を推進させる際に手で操作されるように
なっている。 第2図は第1因の部分Aの拡大図である。 第3図は第1図に図示の補助装置とμ別の補助装置であ
る。 第9図は第1図の補助装置の車輪の中心軸への取付けを
示す略斜視区である。 第S図は第1図の補助装置つき車−の部分断圓略端面図
である。 第6図と第9図μ車椅子に1史川される、別の推進補助
装置の部分断面側面区でめゐ。 第7図と第g図は車椅子に使用される、別の推進補助装
置の部分正面図である。 第70図μ車椅子の車−を把持する、更に別の補助装置
の略側面図である。 第1/図は第70図の補助装置の部分の略*+面図であ
る。 第72図は車椅子のタイヤの把持に使用されるピストル
握り操作式補助装置の略側面図である。 第73図に車椅子のタイヤを把持するに使用されるケー
ブル作動式掘りの略側囲図である。 第7q図は車椅子のタイヤと係合させるため第13図の
握りに使用されるキャリパ−の略正面図である。 第15図は車−と保合する位置にある、第/4図のキャ
リ/4’−の略正叩図である。 lO・・・車輪、11・・・車軸、15・・・車椅子推
進禰助装置、16・・・レバー、18・・・細長い部材
、30・・・車椅子推進補助装置、50・・・車桶子推
進補助鉄&、72・・・レバー、73・・・ケーブル、
75・・・キャリ ノぞ −。 FIG、/ FIG、tE’ FI6.6 R3,7 F/G、8
4、椅子の車輪金示す。この補助装置μ卑伺子の便用者
によってi伺子を推進させる際に手で操作されるように
なっている。 第2図は第1因の部分Aの拡大図である。 第3図は第1図に図示の補助装置とμ別の補助装置であ
る。 第9図は第1図の補助装置の車輪の中心軸への取付けを
示す略斜視区である。 第S図は第1図の補助装置つき車−の部分断圓略端面図
である。 第6図と第9図μ車椅子に1史川される、別の推進補助
装置の部分断面側面区でめゐ。 第7図と第g図は車椅子に使用される、別の推進補助装
置の部分正面図である。 第70図μ車椅子の車−を把持する、更に別の補助装置
の略側面図である。 第1/図は第70図の補助装置の部分の略*+面図であ
る。 第72図は車椅子のタイヤの把持に使用されるピストル
握り操作式補助装置の略側面図である。 第73図に車椅子のタイヤを把持するに使用されるケー
ブル作動式掘りの略側囲図である。 第7q図は車椅子のタイヤと係合させるため第13図の
握りに使用されるキャリパ−の略正面図である。 第15図は車−と保合する位置にある、第/4図のキャ
リ/4’−の略正叩図である。 lO・・・車輪、11・・・車軸、15・・・車椅子推
進禰助装置、16・・・レバー、18・・・細長い部材
、30・・・車椅子推進補助装置、50・・・車桶子推
進補助鉄&、72・・・レバー、73・・・ケーブル、
75・・・キャリ ノぞ −。 FIG、/ FIG、tE’ FI6.6 R3,7 F/G、8
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 車椅子の使用者によって駆動される多数の車
輪を有する車椅子用の推進補助装置であって、車椅子の
使用者が握持できるように手で伽持可能な位置を1する
握りを含み、この握りrim輪の車軸の回りVc移動自
在に係合するよう車椅子に取付けられるようになってい
るが、またUN己伽りに固着されると共に車椅子の使用
者によって前記端から選択的に作@bJ能な車輪係合装
置を含むので、車椅子の車輪μ車椅子の使用者が前記端
°を押すことによって把持されて動かされることt時似
とする車椅子推進補助装置。 (2) 顯J紀握りは車椅子の披用名によって前記握
りの一端において握持されると共に他端において前記単
輪の一つを支持てる車軸に枢着される細長い部材である
をト請求の範囲記(1)項記載の補助装置。 (3)@記阜輸係合装置tはm記車輪と接触してこれを
駆動させる併合缶型から前記車輪から解放された非保合
位I!Fまで動くことのできる車輪保合部分を含むtg
fW+紬求の範囲第(1)項または第(2)項記載の補
助装置。 (4)@記係合装fiLri前記部材に1記端に近接し
て枢着されると共に時!■記部分を前記係合位置と非保
合位置との間で動か丁ため@記部分と共働するし−を苫
む特W+謂Xの範囲第(3)項記載の補助装置。 (5)@記係合部分は車輪と摩擦保合するようにしたキ
ャリパ−を含む時計請求の範囲第(4)項記載の補助装
置。 +61 $1己レバーとキャリパ−汀ケーブルによっ
て動作的に連結されてい/)符許請釆の範囲第(5)項
記載の補助装置。 (力 @記車輪係合装置は車輪に固着されたディスク又
はドラムを含み、@記部分は^iJ記ディスク又はドラ
ムと選択的に保合するようになっている丑許綱求の範囲
第(4)項記載の補助装置。 (8) 添付図面を骸照して本明細誓に1叡したもの
と微ね同様な車椅子推進補助装置。 (9) %許請求の範囲第(1)項乃至第(8)項の
何れかによる補助装置1會肩する車椅子。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU9194 | 1981-06-05 | ||
| AUPE919481 | 1981-06-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584559A true JPS584559A (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=3769096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57096064A Pending JPS584559A (ja) | 1981-06-05 | 1982-06-04 | 車椅子推進補助装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0067035A1 (ja) |
| JP (1) | JPS584559A (ja) |
| AU (1) | AU8438682A (ja) |
| BR (1) | BR8203283A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0327232U (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-19 | ||
| JPH0586325U (ja) * | 1991-07-24 | 1993-11-22 | 允英 井ノ口 | 車椅子 |
| JP2013248371A (ja) * | 2012-05-30 | 2013-12-12 | Han Gi Lee | 車椅子用駆動装置 |
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| US6007082A (en) * | 1993-11-19 | 1999-12-28 | Watwood; Brian M. | Wheelchair driver and braking system |
| DE19757270A1 (de) * | 1997-12-22 | 1999-07-01 | Kutsche Schilling Gottfried | Handantriebsystem für Rollstuhlselbstfahrer |
| DE19831660C2 (de) * | 1998-07-15 | 2000-09-21 | Hugo Sorg | Rollstuhl mit Handantrieb |
| US6991292B2 (en) * | 2004-05-27 | 2006-01-31 | Adaptive Engineering Lab, Inc. | Dynamic seat support for a wheelchair |
| TWM391954U (en) * | 2010-01-27 | 2010-11-11 | rong-jian Wu | Improved driving device of wheelchair |
| KR102026178B1 (ko) * | 2018-11-30 | 2019-09-27 | 정자화 | 휠체어용 수동식 구동장치 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3189368A (en) * | 1963-12-23 | 1965-06-15 | James F Petersen | Wheel chair driver attachment |
| FR2163307A5 (ja) * | 1972-12-26 | 1973-07-20 | Arnas Joseph | |
| DE2642278A1 (de) * | 1976-09-21 | 1978-03-23 | Kurt Backfisch | Handbetaetigte antriebsvorrichtung fuer einen rollstuhl |
| JPS5621631U (ja) * | 1979-07-27 | 1981-02-26 |
-
1981
- 1981-06-05 AU AU84386/82A patent/AU8438682A/en not_active Abandoned
-
1982
- 1982-06-02 EP EP82302844A patent/EP0067035A1/en not_active Withdrawn
- 1982-06-03 BR BR8203283A patent/BR8203283A/pt unknown
- 1982-06-04 JP JP57096064A patent/JPS584559A/ja active Pending
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| JPH0327232U (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-19 | ||
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| JP2013248371A (ja) * | 2012-05-30 | 2013-12-12 | Han Gi Lee | 車椅子用駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0067035A1 (en) | 1982-12-15 |
| BR8203283A (pt) | 1983-05-24 |
| AU8438682A (en) | 1982-12-09 |
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