JPS5845770Y2 - 洗穀装置 - Google Patents
洗穀装置Info
- Publication number
- JPS5845770Y2 JPS5845770Y2 JP5708680U JP5708680U JPS5845770Y2 JP S5845770 Y2 JPS5845770 Y2 JP S5845770Y2 JP 5708680 U JP5708680 U JP 5708680U JP 5708680 U JP5708680 U JP 5708680U JP S5845770 Y2 JPS5845770 Y2 JP S5845770Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grain washing
- chamber
- partition piece
- grain
- partition
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 title claims description 63
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 47
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 44
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 87
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 8
- 238000002791 soaking Methods 0.000 description 6
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 3
- 235000015429 Mirabilis expansa Nutrition 0.000 description 2
- 244000294411 Mirabilis expansa Species 0.000 description 2
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 2
- 235000013536 miso Nutrition 0.000 description 2
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
- Separation Of Solids By Using Liquids Or Pneumatic Power (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
味噌、醤油、或は加工食品等の材料として穀類が多く用
いられている。
いられている。
本考案はかかる穀類が味噌等の材料として用いられるに
先だち、この穀類を洗い、そして穀類中に混じっている
塵や虫等の異物を分離し、これを排除するようにした、
洗穀装置に関する。
先だち、この穀類を洗い、そして穀類中に混じっている
塵や虫等の異物を分離し、これを排除するようにした、
洗穀装置に関する。
従来の洗穀装置としては第1図に示すようなものがあり
、これは洗穀室Aと移送室Bとが連なっており、洗穀室
Aに回転軸に螺旋板を設けた移送体Cが概ね水平に設け
られており、この移送体Cを回転して洗穀室Aで洗穀し
、洗穀した穀類を移送室Bに移送するようになっており
、送水にあっては移送室Bに送水口りを開設し、この送
水口りから送水し移送室Bを満たし更に洗穀室Aを満た
し、洗穀室Aに設けたオーバーフロ一部Eから排水する
ようにするとともに、移送室Bに移送された洗穀後の穀
類を移送室Bに満した水により底部開口部Fから浸漬タ
ンク(図示・せず)に移送するようになっている。
、これは洗穀室Aと移送室Bとが連なっており、洗穀室
Aに回転軸に螺旋板を設けた移送体Cが概ね水平に設け
られており、この移送体Cを回転して洗穀室Aで洗穀し
、洗穀した穀類を移送室Bに移送するようになっており
、送水にあっては移送室Bに送水口りを開設し、この送
水口りから送水し移送室Bを満たし更に洗穀室Aを満た
し、洗穀室Aに設けたオーバーフロ一部Eから排水する
ようにするとともに、移送室Bに移送された洗穀後の穀
類を移送室Bに満した水により底部開口部Fから浸漬タ
ンク(図示・せず)に移送するようになっている。
Gは洗穀室Aへ穀類を投入するホッパーである。
しかしてこの構成によれば移送室B内の水位も絶えずオ
ーバーフロ一部Eまであり、この状態でオーバーフロ一
部Eからのみならず、移送室Bの底部開口部Fから絶え
ず穀類を移送するための放水がされているので、水の使
用量は非常に多く、又、洗穀室Aでの洗穀により穀類に
混じっていた塵等はオーバーフロ一部Eからの排水とと
もに排除できるが洗穀による濁水までも排除できるもの
でなく、この濁水は穀類とともに移送室Bに流れ込み、
穀類とともに浸漬タンクに送られるといった欠点を有し
ていた。
ーバーフロ一部Eまであり、この状態でオーバーフロ一
部Eからのみならず、移送室Bの底部開口部Fから絶え
ず穀類を移送するための放水がされているので、水の使
用量は非常に多く、又、洗穀室Aでの洗穀により穀類に
混じっていた塵等はオーバーフロ一部Eからの排水とと
もに排除できるが洗穀による濁水までも排除できるもの
でなく、この濁水は穀類とともに移送室Bに流れ込み、
穀類とともに浸漬タンクに送られるといった欠点を有し
ていた。
本考案は上記点に鑑み、洗穀にあって、先ず水の使用量
を従来の洗穀装置に比べはるかに少なくし、更に洗穀室
から洗穀した穀類を移送室に移送するにあたり、洗穀室
で水を切り、穀類だけを移送室に移送し濁水の入るのを
防止するとともに、洗穀に際し穀類に混じっている塵等
をより一層確実に排除し得るようにした洗穀装置を提供
するものである。
を従来の洗穀装置に比べはるかに少なくし、更に洗穀室
から洗穀した穀類を移送室に移送するにあたり、洗穀室
で水を切り、穀類だけを移送室に移送し濁水の入るのを
防止するとともに、洗穀に際し穀類に混じっている塵等
をより一層確実に排除し得るようにした洗穀装置を提供
するものである。
以下本考案の一実施例を図面に基づき詳細に説明する。
1は洗穀室、2は回転軸3と螺旋板4を設けた移送体、
5は移送室であり、前記洗穀室1と移送室5とは隣設し
ており、洗穀室1から移送室5に移送された穀類は移送
室5から浸漬タンク(図示せず)へ移送されるものであ
るが、ここにおいて移送室5の形状は特に限定されるも
でなく単に移送されてきた穀類を浸漬タンクに移送でき
れば良い。
5は移送室であり、前記洗穀室1と移送室5とは隣設し
ており、洗穀室1から移送室5に移送された穀類は移送
室5から浸漬タンク(図示せず)へ移送されるものであ
るが、ここにおいて移送室5の形状は特に限定されるも
でなく単に移送されてきた穀類を浸漬タンクに移送でき
れば良い。
隣設した洗穀室1と移送室5とは仕切板6により仕切っ
てあり、洗穀室1には上部を開口した断面概ねU字形の
樋状からなり底部付近−面に少なくとも穀類が通過しな
い程度の小孔7を多数設けた受体8を、その一端aを前
記仕切板6から移送室5に覗せ他端すを洗穀室1内の底
部に位置するよう傾斜させて設け、この受体8内に駆動
装置10により回転する移送体2を挿入し、更に洗穀室
1の底部9には洗穀室1内への送水口11を開口し、洗
穀室1の側壁12には少なくとも前記仕切板6を超えな
い一定水位で洗穀室1内の水を洗穀室1外へ排水するオ
ーバーフロ一部13を設けてなる。
てあり、洗穀室1には上部を開口した断面概ねU字形の
樋状からなり底部付近−面に少なくとも穀類が通過しな
い程度の小孔7を多数設けた受体8を、その一端aを前
記仕切板6から移送室5に覗せ他端すを洗穀室1内の底
部に位置するよう傾斜させて設け、この受体8内に駆動
装置10により回転する移送体2を挿入し、更に洗穀室
1の底部9には洗穀室1内への送水口11を開口し、洗
穀室1の側壁12には少なくとも前記仕切板6を超えな
い一定水位で洗穀室1内の水を洗穀室1外へ排水するオ
ーバーフロ一部13を設けてなる。
洗穀室1をさらに詳細に説明すれば、第2図に示すよう
に、洗穀室1内を受体8を支持するようにして底部9に
それぞれ立設した第1仕切片14と第2仕切片15とを
もって3室に仕切り、仕切板6に近い第2仕切片15の
高さを略水位即ちオーバーフロ一部13の位置に合わせ
、また第1仕切片14の高さは少なくとも第2仕切片1
5の高さより近くしである。
に、洗穀室1内を受体8を支持するようにして底部9に
それぞれ立設した第1仕切片14と第2仕切片15とを
もって3室に仕切り、仕切板6に近い第2仕切片15の
高さを略水位即ちオーバーフロ一部13の位置に合わせ
、また第1仕切片14の高さは少なくとも第2仕切片1
5の高さより近くしである。
そして洗穀室1の側壁12と第1仕切片14とによって
形成される第1室および第1仕切片14と第2仕切片1
5とによって形成される第2室のそれぞれの底部9には
洗穀室1内へ送水する送水口11.11をそれぞれ開口
し、また仕切板6と第2仕切片15とによって形成され
る第3室の底部9には排水口16を設けである。
形成される第1室および第1仕切片14と第2仕切片1
5とによって形成される第2室のそれぞれの底部9には
洗穀室1内へ送水する送水口11.11をそれぞれ開口
し、また仕切板6と第2仕切片15とによって形成され
る第3室の底部9には排水口16を設けである。
また、洗穀室1の側壁12に設けたオーバーフロ一部1
3は、洗穀室1の側壁12上第1仕切片14、第2仕切
片15により仕切られた側壁12上にそれぞれ設けても
良い。
3は、洗穀室1の側壁12上第1仕切片14、第2仕切
片15により仕切られた側壁12上にそれぞれ設けても
良い。
17は第1仕切片14と第2仕切片15とのほは゛中間
位置において洗穀室1の天井部から垂下した遮蔽板で、
この遮蔽板17の先端を洗穀室1内の水位即ちオーバー
フロ一部13の位置に合わせ、水に浮いた塵等の異物が
穀類ともに移送室5へ移送されるのを遮蔽して防ぐもの
である。
位置において洗穀室1の天井部から垂下した遮蔽板で、
この遮蔽板17の先端を洗穀室1内の水位即ちオーバー
フロ一部13の位置に合わせ、水に浮いた塵等の異物が
穀類ともに移送室5へ移送されるのを遮蔽して防ぐもの
である。
18は穀類を洗穀室1内で、受体8内端部す付近に投入
するホッパー、19は移送室5に開口した送水口で、こ
の送水口19から移送室5内に水を送り、この水で洗穀
室1から移送室5へ移送されてきた洗穀後の穀類を誘導
し移送室5の底部開口部20から浸漬タンクに移送する
ものである。
するホッパー、19は移送室5に開口した送水口で、こ
の送水口19から移送室5内に水を送り、この水で洗穀
室1から移送室5へ移送されてきた洗穀後の穀類を誘導
し移送室5の底部開口部20から浸漬タンクに移送する
ものである。
本考案は以上の構成からなり、次にその作用について説
明する。
明する。
駆動装置10により受体8内で移送体2を回転させ、そ
して、各送水口11.11から洗穀室1内の第1室およ
び第2室にそれぞれ送水しながら、この状態でホッパー
18から穀類を受体8内に投入する。
して、各送水口11.11から洗穀室1内の第1室およ
び第2室にそれぞれ送水しながら、この状態でホッパー
18から穀類を受体8内に投入する。
受体8内に投入された穀類は、移送体2により攪拌され
ながら受体8上移送室5方向に移送されるが、このき受
体8の底部付近に設けた多数の小7L7から各送水口1
1.11からそれぞれ送られた水が受体8内に強い勢い
で送られ、この結果穀類の攪拌と下からの水の噴出によ
り受体8内の穀類に混じっている塵等の異物は、より効
果的に穀類と分離され水面に浮上させられ、オーバーフ
ロ一部13から水とともに排除される。
ながら受体8上移送室5方向に移送されるが、このき受
体8の底部付近に設けた多数の小7L7から各送水口1
1.11からそれぞれ送られた水が受体8内に強い勢い
で送られ、この結果穀類の攪拌と下からの水の噴出によ
り受体8内の穀類に混じっている塵等の異物は、より効
果的に穀類と分離され水面に浮上させられ、オーバーフ
ロ一部13から水とともに排除される。
洗穀室1は、第1仕切片14.第2仕切片15により仕
切られ、第1室および第2室のそれぞれ底部9より送水
するようにしであるので、まず第1仕切片14で仕切切
られた第1室での送水により穀類は洗穀され、塵等の異
物がある程度分離排除され、そしてこの穀類がさらに第
2仕切片15が仕切られた第2室に移送されたとき、こ
こでまた新しい水が下から送られ再び洗穀され、塵等の
異物が分離排除されることになる。
切られ、第1室および第2室のそれぞれ底部9より送水
するようにしであるので、まず第1仕切片14で仕切切
られた第1室での送水により穀類は洗穀され、塵等の異
物がある程度分離排除され、そしてこの穀類がさらに第
2仕切片15が仕切られた第2室に移送されたとき、こ
こでまた新しい水が下から送られ再び洗穀され、塵等の
異物が分離排除されることになる。
第2仕切片15を過ぎた穀類は水から解放され、受体8
を穀類の移送とともに移送されてきた濁水は、第2仕切
片15と仕切板6とによって形成された第3室において
受体8の底部に設けた小孔7から落下し、穀類は第3室
の通過中に水切され、一方受体8から落下した濁水は洗
穀室1の第3室の底部9に設けた排水口16から排除さ
れる。
を穀類の移送とともに移送されてきた濁水は、第2仕切
片15と仕切板6とによって形成された第3室において
受体8の底部に設けた小孔7から落下し、穀類は第3室
の通過中に水切され、一方受体8から落下した濁水は洗
穀室1の第3室の底部9に設けた排水口16から排除さ
れる。
このようにして洗穀された異物を除去され、しかも水切
をし濁水をともなわない穀類は、受体8の端部aから移
送室5内に移送される。
をし濁水をともなわない穀類は、受体8の端部aから移
送室5内に移送される。
移送室5に移送された穀類は送水口19から送られる僅
かの量の水により底部開口部20から確実に浸漬タンク
に移送される。
かの量の水により底部開口部20から確実に浸漬タンク
に移送される。
以上のように本考案によれば洗穀にあって、穀類の移送
手段としての水の使用量が少なくて済むことから、従来
の洗穀装置に比し全体としての水の使用量がはるかに少
なくて済み、更に洗穀室から洗穀した穀類を移送室に移
送するにあたり、洗穀室で水を切り、穀類だけを移送室
に移送し、濁水の入るのを確実に防止することができ、
更には洗穀に際し下から水を送り出しているので穀類に
混じっている塵等の異物をより一層確実に排除し得るこ
とができるので、洗穀装置として頗る便利であるととに
構成が簡単なので製造が容易である等の効果がある。
手段としての水の使用量が少なくて済むことから、従来
の洗穀装置に比し全体としての水の使用量がはるかに少
なくて済み、更に洗穀室から洗穀した穀類を移送室に移
送するにあたり、洗穀室で水を切り、穀類だけを移送室
に移送し、濁水の入るのを確実に防止することができ、
更には洗穀に際し下から水を送り出しているので穀類に
混じっている塵等の異物をより一層確実に排除し得るこ
とができるので、洗穀装置として頗る便利であるととに
構成が簡単なので製造が容易である等の効果がある。
第1図は従来の洗穀装置の一例を示す概略断面図、第2
図は本考案に係る洗穀装置の一実施例を示す概略断面図
、第3図は第2図のX−X線拡大断面図である。 1・・・・・・洗穀室、2・・・・・・移送体、3・・
・・・・回転軸、4・・・・・・螺旋板、5・・・・・
・移送室、6・・・・・・仕切板、7・・・・・・小孔
、8・・・・・・受体、9・・・・・・底部、10・・
・・・・駆動装置、11・・・・・・送水口、12・・
・・・・側壁、13・・・・・・オーバーフロ一部、1
4・・・・・・第1仕切片、15・・・・・・第2仕切
片、16・・・・・・排水口、17・・・・・・遮蔽板
。
図は本考案に係る洗穀装置の一実施例を示す概略断面図
、第3図は第2図のX−X線拡大断面図である。 1・・・・・・洗穀室、2・・・・・・移送体、3・・
・・・・回転軸、4・・・・・・螺旋板、5・・・・・
・移送室、6・・・・・・仕切板、7・・・・・・小孔
、8・・・・・・受体、9・・・・・・底部、10・・
・・・・駆動装置、11・・・・・・送水口、12・・
・・・・側壁、13・・・・・・オーバーフロ一部、1
4・・・・・・第1仕切片、15・・・・・・第2仕切
片、16・・・・・・排水口、17・・・・・・遮蔽板
。
Claims (1)
- 洗穀室と、回転軸に螺旋板を設けた移送体と、移送室と
からなり、洗穀室に水を送り満した中で、この洗穀室内
に投入した穀類を、移送体を回転することにより攪拌洗
穀して移送室へ送るようにした洗穀装置に於て、洗穀室
と移送室とを仕切板により仕切り、洗穀室には上部を開
口した断面概ねU字形の樋状からなり、底部付近−面に
少なくとも穀類が通過しない程度の小孔を多数設けた受
体を、その一端を前記仕切板から移送室に覗せ他端を洗
穀室の底部に位置するよう傾斜させて設け、この受体内
に駆動装置により回転する移送体を挿入し、洗穀室の側
壁には少なくとも前記仕切板を超えない一定水位で洗穀
室内の水を洗穀室外へ排水するオーバーフロ一部を設け
、洗穀室内を前記受体を支持するようにして洗穀室の底
部にそれぞれ立設した第1仕切片と第2仕切片とをもっ
て3室に仕切り、該第2仕切片の高さを前記オーバーフ
ロ一部の位置に合わせるとともに該第2仕切片の高さを
第1仕切片の高さより低くシ、洗穀室の側壁と前記第1
仕切片とによって形成される第1室および前記第1仕切
片と前記第2仕切片とによって形成される第2室のそれ
ぞれの底部に洗穀室への送水口をそれぞれ開口するとと
もに、前記仕切板と前記第2仕切片とによって形成され
る第3室の底部に排水口を設け、さらに前記第1仕切片
と前記第2仕切片とのほぼ中間位置において洗穀室の天
井部から前記オーバーフロ一部の位置まで遮蔽板を垂下
したことを特徴とする洗穀装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5708680U JPS5845770Y2 (ja) | 1980-04-25 | 1980-04-25 | 洗穀装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5708680U JPS5845770Y2 (ja) | 1980-04-25 | 1980-04-25 | 洗穀装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56159135U JPS56159135U (ja) | 1981-11-27 |
| JPS5845770Y2 true JPS5845770Y2 (ja) | 1983-10-18 |
Family
ID=29651593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5708680U Expired JPS5845770Y2 (ja) | 1980-04-25 | 1980-04-25 | 洗穀装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845770Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3665656B2 (ja) * | 1994-06-30 | 2005-06-29 | アグリビジネス株式会社 | 甘蔗の主茎部から不要物を分離する方法、及びその装置 |
-
1980
- 1980-04-25 JP JP5708680U patent/JPS5845770Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56159135U (ja) | 1981-11-27 |
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