JPS584580Y2 - 製茶蒸機における撹拌シャフト上下可変装置 - Google Patents
製茶蒸機における撹拌シャフト上下可変装置Info
- Publication number
- JPS584580Y2 JPS584580Y2 JP1979021580U JP2158079U JPS584580Y2 JP S584580 Y2 JPS584580 Y2 JP S584580Y2 JP 1979021580 U JP1979021580 U JP 1979021580U JP 2158079 U JP2158079 U JP 2158079U JP S584580 Y2 JPS584580 Y2 JP S584580Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- barrel
- stirring shaft
- steam
- joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Accessories For Mixers (AREA)
- Tea And Coffee (AREA)
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、製茶蒸機における攪拌シャフト上下可変装置
に関するもので、比較的簡単な構造であるにかかわらず
、その上下可変操作が容易にでき、上下可変に合わせて
攪拌シャフトの交換作業も短時間で行なうことができる
ようにしたものである。
に関するもので、比較的簡単な構造であるにかかわらず
、その上下可変操作が容易にでき、上下可変に合わせて
攪拌シャフトの交換作業も短時間で行なうことができる
ようにしたものである。
通常製茶用の蒸機は、円筒状の回転蒸胴と該側路軸芯を
貫通する羽根付きの攪拌シャフトを有し、供給される蒸
気に、この攪拌シャフトで生業を攪拌しながら、晒して
蒸熱処理するわけであるが、この攪拌シャフトの胴軸芯
に対する貫通位置とその羽根の長さは、生業の撹拌度は
もとより、胴通過時間、打圧力に大きな関係を有し、本
来、栽培地や摘採時期の差によって著るしく品質の異な
る茶生葉によって、最適な貫通位置に設定して操作スヘ
キものであるが、従来の蒸機においては、この攪拌シャ
フトの上下位置可変作業は、きわめて面倒であり、又調
整が難しく、作業時間も長くかかるため、ともすれば不
適当な位置での使用を余儀なくされているのが実状であ
った。
貫通する羽根付きの攪拌シャフトを有し、供給される蒸
気に、この攪拌シャフトで生業を攪拌しながら、晒して
蒸熱処理するわけであるが、この攪拌シャフトの胴軸芯
に対する貫通位置とその羽根の長さは、生業の撹拌度は
もとより、胴通過時間、打圧力に大きな関係を有し、本
来、栽培地や摘採時期の差によって著るしく品質の異な
る茶生葉によって、最適な貫通位置に設定して操作スヘ
キものであるが、従来の蒸機においては、この攪拌シャ
フトの上下位置可変作業は、きわめて面倒であり、又調
整が難しく、作業時間も長くかかるため、ともすれば不
適当な位置での使用を余儀なくされているのが実状であ
った。
本考案は、このような事情に鑑みなされたもので、攪拌
シャフトの駆動軸部を回動杆先端に軸支し、この回動杆
の上下回動によって攪拌シャフトの蒸胴貫通位置を簡単
に上下可変できるようにしたことを特徴とする。
シャフトの駆動軸部を回動杆先端に軸支し、この回動杆
の上下回動によって攪拌シャフトの蒸胴貫通位置を簡単
に上下可変できるようにしたことを特徴とする。
その構造を図示例のものについて説明する。
第1図において、1は突片2を固定枠に枢着して長手方
向上下回動自在に支持し、その基端方形状枠1′には後
述および図示外の適宜な駆動・伝達機構を塔載する可動
枠で、同方向に蒸胴3を転輪などになって回転自在に保
持する。
向上下回動自在に支持し、その基端方形状枠1′には後
述および図示外の適宜な駆動・伝達機構を塔載する可動
枠で、同方向に蒸胴3を転輪などになって回転自在に保
持する。
4は該蒸胴に形成した生葉投入口、5は蒸気噴入室であ
る。
る。
6は一端部を軸受7,1に軸支した蒸胴の回転軸で、蒸
胴3と略並設し、歯車8を軸着してこれを蒸胴に周設し
た歯車環(図示路)と歯合させ、もって該蒸胴3を回転
させる。
胴3と略並設し、歯車8を軸着してこれを蒸胴に周設し
た歯車環(図示路)と歯合させ、もって該蒸胴3を回転
させる。
そして、該回転軸一端の受動プーリ9と減速機100グ
ーリ11にはベルト12を架設すると共に軸受7,7の
間において伝導プーリ13を軸着する。
ーリ11にはベルト12を架設すると共に軸受7,7の
間において伝導プーリ13を軸着する。
14はモータである。一方、15はその中間辺を上記回
動軸6に枢着16して、シーソー状動作自在とした回動
杆で、先端には略T字形状の軸受取付片17を形成して
そこに軸受18,18を前記蒸胴3の軸芯略延長上に同
軸的に取付け、又基端には支片19を枢着20してその
下部を可動枠の肩部1〃にボルト21等によって着脱自
在に固定する。
動軸6に枢着16して、シーソー状動作自在とした回動
杆で、先端には略T字形状の軸受取付片17を形成して
そこに軸受18,18を前記蒸胴3の軸芯略延長上に同
軸的に取付け、又基端には支片19を枢着20してその
下部を可動枠の肩部1〃にボルト21等によって着脱自
在に固定する。
22は上記軸受18.18を貫通して先端ジヨイント部
22′を蒸胴a内に若干貫入した攪拌シャフトの駆動軸
で、該軸受18,18の間において、前記伝動プーリ1
3に対応する受動プーリ23を軸着し、該プーリ間にベ
ルト24を架設する。
22′を蒸胴a内に若干貫入した攪拌シャフトの駆動軸
で、該軸受18,18の間において、前記伝動プーリ1
3に対応する受動プーリ23を軸着し、該プーリ間にベ
ルト24を架設する。
また、25は可動枠の先端に蒸胴3の軸芯略延長すなわ
ち上記駆動軸22と同軸芯上に設けた軸受であって、ボ
ルト26等によって着脱自在に固定し、この軸受には、
蒸胴側に指向する先端にジヨイント部21′を形成した
攪拌シャフトの保持軸27を挿通する。
ち上記駆動軸22と同軸芯上に設けた軸受であって、ボ
ルト26等によって着脱自在に固定し、この軸受には、
蒸胴側に指向する先端にジヨイント部21′を形成した
攪拌シャフトの保持軸27を挿通する。
28は攪拌羽根29群を交互に突設した攪拌シャフトで
、蒸胴3内を貫通し両端ジヨイント部28′ 。
、蒸胴3内を貫通し両端ジヨイント部28′ 。
28′を夫々駆動軸22のジヨイント部22′と保持軸
27のジヨイント部27′、に夫々嵌合し、これによっ
て、該駆動軸22、攪拌シャフト28゜保持軸27を一
体的に連結する。
27のジヨイント部27′、に夫々嵌合し、これによっ
て、該駆動軸22、攪拌シャフト28゜保持軸27を一
体的に連結する。
30.30は夫\
夫ライナーである。
なお、各ジヨイント部22’ 、27’ 、28’
は第2図イ9口に示す如き凹状お、よび凸状としてこれ
を相互に嵌合すれば宜い。
は第2図イ9口に示す如き凹状お、よび凸状としてこれ
を相互に嵌合すれば宜い。
そこ夕、モーター4を始動すわ、ば、その動力は減速機
10を経て回転軸6を回転し、これに軸着した歯車8が
蒸胴3を回転させ、また、該軸に軸着したプーリ1.3
およびベルト乏4、プーリ23を介して駆動軸22を回
転させるから、攪拌シャフト28も蒸胴内で高速回転す
る。
10を経て回転軸6を回転し、これに軸着した歯車8が
蒸胴3を回転させ、また、該軸に軸着したプーリ1.3
およびベルト乏4、プーリ23を介して駆動軸22を回
転させるから、攪拌シャフト28も蒸胴内で高速回転す
る。
一方、ボイラ(図示略)からの蒸気は噴人室5を介して
蒸胴内に供給される。
蒸胴内に供給される。
こうして生業をその投入口4から次々と供給してやれば
、攪拌シャフトの羽根群によって攪拌され、打圧され蒸
気で蒸され、それによって酸化酵素を失活し、クロロフ
ィルを固定され、青臭を除去され、葉肉な軟化される等
の蒸熱処理を施されるわけである。
、攪拌シャフトの羽根群によって攪拌され、打圧され蒸
気で蒸され、それによって酸化酵素を失活し、クロロフ
ィルを固定され、青臭を除去され、葉肉な軟化される等
の蒸熱処理を施されるわけである。
ところで、本考案は前述のような構成としたものである
から、原葉の品質に応じて、攪拌シャフトの蒸胴軸芯に
対する上下位置を適宜可変するには、回動杆15の基端
の支片19下部を、そのボルト21を若干ゆるめて、ラ
イナー30を適宜挿脱して再び固定し、一方可動枠先端
の軸受25のボルト26も同様に若干ゆるめて、ライナ
ー30を適宜挿脱して再び固定すれば宜い。
から、原葉の品質に応じて、攪拌シャフトの蒸胴軸芯に
対する上下位置を適宜可変するには、回動杆15の基端
の支片19下部を、そのボルト21を若干ゆるめて、ラ
イナー30を適宜挿脱して再び固定し、一方可動枠先端
の軸受25のボルト26も同様に若干ゆるめて、ライナ
ー30を適宜挿脱して再び固定すれば宜い。
例えば、攪拌シャフトを上方へあげたい場合は、回動杆
15の支片下部のライナーを抜去して該杆先端を上げ、
他方、軸受25にはライナーを挿入する。
15の支片下部のライナーを抜去して該杆先端を上げ、
他方、軸受25にはライナーを挿入する。
また、攪拌シャフトを下げる場合はこれと逆にする。
更に、この上下可変に伴って所定のシャフト交換するに
は、予め第3図に示す如き羽根長さLの異なるシャフト
を数種類準備しておき、これを適宜差換える。
は、予め第3図に示す如き羽根長さLの異なるシャフト
を数種類準備しておき、これを適宜差換える。
すなわち第4図において攪拌シャフトの上下位置をa、
b、cのように可変した際の該軸と胴底の距離の変化に
対応すべく、その羽根長さを合わせるわけである。
b、cのように可変した際の該軸と胴底の距離の変化に
対応すべく、その羽根長さを合わせるわけである。
この差換えを行な5には、前記軸受25を取外し既設の
攪拌シャフトの両端ジヨイント部28’ 、28’を
外し、所定のシャフトのジヨイント部を嵌合して軸受2
5を再び固定するわけである。
攪拌シャフトの両端ジヨイント部28’ 、28’を
外し、所定のシャフトのジヨイント部を嵌合して軸受2
5を再び固定するわけである。
本考案は以上述べたように、攪拌シャフトをその蒸胴軸
芯に対して適宜上下可変できるようにしたから、原葉品
質に応じて打圧作用を自在に適合選択でき、所謂ミル芽
1..岬葉に羊適な蒸勢処早を施すことができる。
芯に対して適宜上下可変できるようにしたから、原葉品
質に応じて打圧作用を自在に適合選択でき、所謂ミル芽
1..岬葉に羊適な蒸勢処早を施すことができる。
しかもその上下可変は、きわめて簡単な操作で素早く変
更できる。
更できる。
すなわち、攪拌シャフトの駆動軸部をシーソー状動作を
する回動杆先端に軸支したから、該回動杆の基端部を適
宜上下調節するとともに、保持軸の軸受をライナー等を
挿脱して上下調節するだけで宜く、しかもその回動杆の
枢着点を動力伝導のプーリを軸着した回転軸としたから
いかように上下可変じよ5hも、その伝導ベルトにはゆ
るみを生ずることがないので、梯米機に見られた、この
ベルトのテンションの調節や軸受の固定位置の変更操作
等の煩られしさがない。
する回動杆先端に軸支したから、該回動杆の基端部を適
宜上下調節するとともに、保持軸の軸受をライナー等を
挿脱して上下調節するだけで宜く、しかもその回動杆の
枢着点を動力伝導のプーリを軸着した回転軸としたから
いかように上下可変じよ5hも、その伝導ベルトにはゆ
るみを生ずることがないので、梯米機に見られた、この
ベルトのテンションの調節や軸受の固定位置の変更操作
等の煩られしさがない。
筐た、上下可変に伴うシャフトの交換も、このシャ21
両端のジヨイント部の嵌合を挿脱するだけでよいから、
ワンタッチで行なえる。
両端のジヨイント部の嵌合を挿脱するだけでよいから、
ワンタッチで行なえる。
図は本考案の実施例を示し、第1図は可動枠とその装着
機器を示す斜視図、第2図イ9口はジヨイント部のみを
示す一部拡大斜視図、第3図イ。 口、ハは数種の攪拌シャフトを示す部分正面図、第4図
は動作説明のための要部端面図である。 1・・・・・・可動枠、3・・・・・・蒸胴、4・・・
・・・生葉投入口、5・・・・・・蒸気噴入室、6・・
・・・・回転軸、13・・・・・・伝導プーリ、14・
・・・・・モータ、15・・・・・・回動杆、16・・
・・・・枢着、22・・・・・・攪拌シャフトの駆動軸
、22′・・・・・・ジヨイント部、23・・・・・・
受動プーリ、24・・・・・・伝動ベルト、25・・・
・・・軸受、21・・・・・・保持軸、27・・・・・
・ジヨイント部、28・・・・・・攪拌シャフト、28
′・・・・・・ジヨイント部、30・・・・・・ライナ
ー。
機器を示す斜視図、第2図イ9口はジヨイント部のみを
示す一部拡大斜視図、第3図イ。 口、ハは数種の攪拌シャフトを示す部分正面図、第4図
は動作説明のための要部端面図である。 1・・・・・・可動枠、3・・・・・・蒸胴、4・・・
・・・生葉投入口、5・・・・・・蒸気噴入室、6・・
・・・・回転軸、13・・・・・・伝導プーリ、14・
・・・・・モータ、15・・・・・・回動杆、16・・
・・・・枢着、22・・・・・・攪拌シャフトの駆動軸
、22′・・・・・・ジヨイント部、23・・・・・・
受動プーリ、24・・・・・・伝動ベルト、25・・・
・・・軸受、21・・・・・・保持軸、27・・・・・
・ジヨイント部、28・・・・・・攪拌シャフト、28
′・・・・・・ジヨイント部、30・・・・・・ライナ
ー。
Claims (1)
- 長手方向上下回動自在に支持した可動枠1に蒸胴3を回
転自在に保持し、該蒸胴に生業投入口、蒸気噴入室等を
形成した製茶蒸機においてモータ14と動力4蓮した回
転軸6を可動枠1上に設け、該軸にプーリ13を軸着す
るとともに、該軸に中間辺を枢着16した回動杆15?
*端には上記蒸胴の軸心略延長上にて攪拌シャ7)駆動
軸22を軸支し該軸先端ジヨイント部2会′を蒸胴内に
若干貫入し、又回動杆15の基端を可動枠1に適宜着脱
自在に固定し、該駆動軸22′には前記プーリ13と対
応するプーリ23を軸着してこれの間に伝動ベルト24
を架設する一方、可動枠先端の蒸胴軸心略延長上に軸受
25を着脱自在に固定しこの軸受25には蒸胴3に指向
する先端にジヨイント27′を形成した保持軸27を軸
支し、この保持軸のジヨイント27′と前記駆動軸のジ
ョイント22′間に攪拌シャフト28を嵌脱自在に連結
してなる攪拌シャフト上下可変装廣。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979021580U JPS584580Y2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 製茶蒸機における撹拌シャフト上下可変装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979021580U JPS584580Y2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 製茶蒸機における撹拌シャフト上下可変装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55122832U JPS55122832U (ja) | 1980-09-01 |
| JPS584580Y2 true JPS584580Y2 (ja) | 1983-01-26 |
Family
ID=28854735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979021580U Expired JPS584580Y2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 製茶蒸機における撹拌シャフト上下可変装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584580Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-02-20 JP JP1979021580U patent/JPS584580Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55122832U (ja) | 1980-09-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS584580Y2 (ja) | 製茶蒸機における撹拌シャフト上下可変装置 | |
| US4073324A (en) | Slot-mortising or mortising machine | |
| CN207857776U (zh) | 一种汽配生产用砂模模壳破碎装置 | |
| CN214925129U (zh) | 一种用于保温板加工的泡沫切割机高效调位装置 | |
| CN110578211B (zh) | 电脑绣花机高速雕切装置 | |
| JP2003180249A (ja) | 揉乾機の主軸駆動装置 | |
| CN208691755U (zh) | 一种便于携带且可调节割草高度的打草机 | |
| CN213570867U (zh) | 一种新型和毛机械设备 | |
| RU1796282C (ru) | Станок дл обработки наружной поверхности цилиндрических изделий | |
| JPS6216851Y2 (ja) | ||
| CN213731938U (zh) | 一种具有裁切装置的进料结构 | |
| CN115500144B (zh) | 一种园林绿化用杂草修剪装置 | |
| US146076A (en) | Improvement in candy-cutters | |
| CN219731323U (zh) | 一种纺织生产用棉纱熨烫装置 | |
| CN209367445U (zh) | 一种剖布机的卷布防抖动装置 | |
| CN210060696U (zh) | 一种农机配件加工打磨装置 | |
| CN222100409U (zh) | 一种服装熨烫装置 | |
| CN115198455B (zh) | 一种新型节能工业缝纫机 | |
| US963303A (en) | Machine for surfacing leather. | |
| DE69922904T2 (de) | Schwingende elektrische Drehmaschine für die Prosthodontie | |
| CN109202639A (zh) | 一种木雕生产用打磨装置 | |
| CN111996734B (zh) | 一种服装生产用蒸汽熨烫破洞机 | |
| CN109203254A (zh) | 一种石材钻孔机 | |
| US1265708A (en) | Plaiting-machine. | |
| US420612A (en) | Hat-pouncing machine |