JPS5846162B2 - 正特性サ−ミスタ装置 - Google Patents
正特性サ−ミスタ装置Info
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- JPS5846162B2 JPS5846162B2 JP9309779A JP9309779A JPS5846162B2 JP S5846162 B2 JPS5846162 B2 JP S5846162B2 JP 9309779 A JP9309779 A JP 9309779A JP 9309779 A JP9309779 A JP 9309779A JP S5846162 B2 JPS5846162 B2 JP S5846162B2
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Landscapes
- Thermistors And Varistors (AREA)
- Thermally Actuated Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は正の抵抗温度係数を有するチタン酸バリウム系
半導体磁器より成る正特性サーミスタを使用した正特性
サーミスタ装置に関する。
半導体磁器より成る正特性サーミスタを使用した正特性
サーミスタ装置に関する。
正特性サーミスタは、キュリ一温度を適当に選定するこ
とにより任意の発熱温度が得られること、発熱温度がキ
ュリ一温度を超えると電気抵抗が急激に増加して自己発
熱を制御する自己温度制御機能を有し過熱の危険がない
こと等々の優れた特長を有し、安全で信頼性が高いこと
から、従来より各種の発熱装置の発熱源または電子・電
気回路における電流制御素子として広く利用されている
。
とにより任意の発熱温度が得られること、発熱温度がキ
ュリ一温度を超えると電気抵抗が急激に増加して自己発
熱を制御する自己温度制御機能を有し過熱の危険がない
こと等々の優れた特長を有し、安全で信頼性が高いこと
から、従来より各種の発熱装置の発熱源または電子・電
気回路における電流制御素子として広く利用されている
。
本発明は上述する正特性サーミスタに感熱スイッチを組
合せ、その動作時期を制御するのに好適な正特性サーミ
スタ装置を提供することを目的とする。
合せ、その動作時期を制御するのに好適な正特性サーミ
スタ装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明に係る正特性サーミス
タ装置は、正特性サーミスタに熱遅延部を介して感熱ス
イッチを熱結合させて構成され、前記正特性サーミスタ
の、前記熱遅延部とは反対側の面上に、放熱面を有する
ことを特徴とする。
タ装置は、正特性サーミスタに熱遅延部を介して感熱ス
イッチを熱結合させて構成され、前記正特性サーミスタ
の、前記熱遅延部とは反対側の面上に、放熱面を有する
ことを特徴とする。
以下実施例たる添付図面を参照し、本発明の内容を具体
的に詳説する。
的に詳説する。
第1図は本発明に係るサーミスタ装置の断面図である。
図において1はたとえば平板状に形成された正特性サー
ミスタで、その両面にオーム性モしくは非オーム性接触
電極2,3を設け、該電極2.3上に電極板4,5を対
接させである。
ミスタで、その両面にオーム性モしくは非オーム性接触
電極2,3を設け、該電極2.3上に電極板4,5を対
接させである。
6は感熱スイッチである。
この実施例では押ボタン7、リード端子8,9を備えた
手動復帰式のバイメタルスイッチによって構成しである
が、他の構造のバイメタルスイッチまたは感温フェライ
トリードスイッチ等によって構成してもよい。
手動復帰式のバイメタルスイッチによって構成しである
が、他の構造のバイメタルスイッチまたは感温フェライ
トリードスイッチ等によって構成してもよい。
また該感熱スイッチ6のスイッチ形式は、常開接点、常
閉接点またはトランスファ接点など各種の接点形式でよ
い。
閉接点またはトランスファ接点など各種の接点形式でよ
い。
10は正特性サーミスタ1と感熱スイッチ6との間に形
成された熱遅延部である。
成された熱遅延部である。
該熱遅延部10は、正特性サーミスタ1から感熱スイッ
チ6に伝達される熱に、一定の時間遅れを生じさせるた
めに設けたもので、その熱伝導率、熱容量、熱放散量は
、所定の遅延時間か得られるように選定される。
チ6に伝達される熱に、一定の時間遅れを生じさせるた
めに設けたもので、その熱伝導率、熱容量、熱放散量は
、所定の遅延時間か得られるように選定される。
この熱遅延部10は、上述のような熱的条件を考慮した
うえで、たとえば耐熱性合成樹脂、各種の磁器、絶縁処
理を施した金属体もしくは空気層またはこれらの組合せ
等によって構成される。
うえで、たとえば耐熱性合成樹脂、各種の磁器、絶縁処
理を施した金属体もしくは空気層またはこれらの組合せ
等によって構成される。
上述の如く、本発明においては、正特性サーミスタ1に
熱遅延部10を介して感熱スイッチ6を熱結合させであ
るから、熱遅延部10の熱伝導特性に基づく遅延時間を
おいて感熱スイッチ6が動作し、遅延時間の比較的長い
限時スイッチとして動作することとなる。
熱遅延部10を介して感熱スイッチ6を熱結合させであ
るから、熱遅延部10の熱伝導特性に基づく遅延時間を
おいて感熱スイッチ6が動作し、遅延時間の比較的長い
限時スイッチとして動作することとなる。
しかもこの遅延時間は、熱遅延部10の熱伝導特性、正
特性サーミスタ1の発熱温度、発熱量または感熱スイッ
チ6の動作温度を適当に選定することにより、幅広く設
定することができる。
特性サーミスタ1の発熱温度、発熱量または感熱スイッ
チ6の動作温度を適当に選定することにより、幅広く設
定することができる。
また、熱遅延部10、感熱スイッチ6を正特性サーミス
タ1の片面に設け、正特性サーミスタ1の他面側は他の
被加熱体を加熱するのに利用することができる。
タ1の片面に設け、正特性サーミスタ1の他面側は他の
被加熱体を加熱するのに利用することができる。
正特性サーミスタ1および感熱スイッチ6は、互に独立
した回路または並列接続回路として駆動することも可能
であるが、直列接続回路として駆動することが望ましい
。
した回路または並列接続回路として駆動することも可能
であるが、直列接続回路として駆動することが望ましい
。
直列接続回路であると、感熱スイッチ6がスイッチング
動作するまで正特性サーミスタ1を発熱動作させ、感熱
スイッチング6のスイッチング動作と同時に、正特性サ
ーミスタ1の電源回路を遮断できるから、正特性サーミ
スタ1に残留電流が流れることがなく、省電力形で、安
全性の高い正特性サーミスタ装置を実現できる。
動作するまで正特性サーミスタ1を発熱動作させ、感熱
スイッチング6のスイッチング動作と同時に、正特性サ
ーミスタ1の電源回路を遮断できるから、正特性サーミ
スタ1に残留電流が流れることがなく、省電力形で、安
全性の高い正特性サーミスタ装置を実現できる。
次に直列接続方式とした正特性サーミスタ装置の具体例
について説明する。
について説明する。
まず第2図は、第1図において示した正特性サーミスタ
装置の電極板4上に、たとえばベリリア磁器、アルミナ
磁器などによって構成された放熱板11を取付け、該放
熱板11上に被加熱物、たとえば殺虫剤溶液12等を収
容した容器13を載置した構造となっている。
装置の電極板4上に、たとえばベリリア磁器、アルミナ
磁器などによって構成された放熱板11を取付け、該放
熱板11上に被加熱物、たとえば殺虫剤溶液12等を収
容した容器13を載置した構造となっている。
第3図は上記正特性サーミスタ装置の電気回路図であり
、正特性サーミスタ1の電極板5と感熱スイッチ6のリ
ード端子8とを電気的に導通接続スルことにより、正特
性サーミスタ1と感熱スイッチ6とを直列に接続した回
路構成となっている。
、正特性サーミスタ1の電極板5と感熱スイッチ6のリ
ード端子8とを電気的に導通接続スルことにより、正特
性サーミスタ1と感熱スイッチ6とを直列に接続した回
路構成となっている。
なおこの実施例では、感熱スイッチ6は常閉接点構造の
ものを使用しである。
ものを使用しである。
上記構成の正特性サーミスタ装置において、電極板4と
リード端子9との間に直流または交流電圧を印加すると
、感熱スイッチ6が常閉接点であることから、正特性サ
ーミスタ1が直ちに発熱動作に入る。
リード端子9との間に直流または交流電圧を印加すると
、感熱スイッチ6が常閉接点であることから、正特性サ
ーミスタ1が直ちに発熱動作に入る。
第4図はこのときの動作特性図を示している。
まず正特性サーミスタ1が起動した直後は、初期抵抗値
が低いこともあって、その発熱温度は曲線A1に沿って
急激に上昇する。
が低いこともあって、その発熱温度は曲線A1に沿って
急激に上昇する。
発熱温度がキュリ一温度付近に達すると、その電気抵抗
が急激に増加し、自己温度制御機能が生じるので、発熱
温度は熱平衡温度Tmで安定する。
が急激に増加し、自己温度制御機能が生じるので、発熱
温度は熱平衡温度Tmで安定する。
この発熱温宴によって容器13内の殺虫剤溶液12等が
加熱され、蒸発し、殺虫作用が営まれる。
加熱され、蒸発し、殺虫作用が営まれる。
一方、正特性サーミスタ1に発生した熱は、熱遅延部1
0を介し、一定の時間遅れをもって感熱スイッチ6へと
伝達される。
0を介し、一定の時間遅れをもって感熱スイッチ6へと
伝達される。
第4図の曲線A2は感熱スイ゛ノチ6の温度上昇特性曲
線であり、正特性サーミスタ1の温度上昇特性曲線A1
より緩やかな勾配を有して上昇する。
線であり、正特性サーミスタ1の温度上昇特性曲線A1
より緩やかな勾配を有して上昇する。
感熱スイッチ6の温度が、その動作温’Ii−T sに
達すると、感熱スイッチ6はオンからオフに切替る。
達すると、感熱スイッチ6はオンからオフに切替る。
これにより正特性サーミスタ1の電源供給ラインが遮断
され、その発熱動作が停止する。
され、その発熱動作が停止する。
すなわち正特性サーミスタ1の動作時間は、起動したと
き(1=o)から、感熱スイッチ6の温度が動作温度T
sに達するまでの時間Td、となる。
き(1=o)から、感熱スイッチ6の温度が動作温度T
sに達するまでの時間Td、となる。
この動作継続時間Td、は、熱遅延部1oの熱伝達特性
、正特性サーミスタ1の発熱温度、発熱量または感熱ス
イッチ6の動作温度の設定いかんによって、簡単に変更
することができる。
、正特性サーミスタ1の発熱温度、発熱量または感熱ス
イッチ6の動作温度の設定いかんによって、簡単に変更
することができる。
第5図は本発明に係る正特注サーミスタ装置の他の実施
例における断面図である。
例における断面図である。
この実施例の特徴は、熱遅延部10を、熱遅延物10A
と空気層10Bとによって構成したことである。
と空気層10Bとによって構成したことである。
熱遅延物10Aは、たとえば耐熱性合成樹脂、各種の磁
器その他適当な熱伝導率を有する材料を使用して構成さ
れる。
器その他適当な熱伝導率を有する材料を使用して構成さ
れる。
また空気層10Bを設けるために、本実施例では、前記
熱遅延物10Aに耐熱ケース14の上面部を固着すると
共に、該ケース14の底部に、上方に空気層10Bを有
して、感熱スイッチ6を取付けた構造としである。
熱遅延物10Aに耐熱ケース14の上面部を固着すると
共に、該ケース14の底部に、上方に空気層10Bを有
して、感熱スイッチ6を取付けた構造としである。
上述のような構造であると、空気層10Bの断熱効果に
より、正特性サーミスタ1から感熱スイツチ6に伝達さ
れる熱の時間遅れが非常に大きくなり、感熱スイッチ6
の動作時期を著るしく遅延させることができる。
より、正特性サーミスタ1から感熱スイツチ6に伝達さ
れる熱の時間遅れが非常に大きくなり、感熱スイッチ6
の動作時期を著るしく遅延させることができる。
したがって第3図、第4図のような加熱形の正特性サー
ミスタ装置とした場合には、正特性サーミスタの動作時
間の非常に長いものか実現できる。
ミスタ装置とした場合には、正特性サーミスタの動作時
間の非常に長いものか実現できる。
第6図は、本発明に係る正特性サーミスタ装置の別の使
用状態における電気回路図である。
用状態における電気回路図である。
この実施例では、第1図または第5図に示した正特性サ
ーミスタ装置を使用し、その正荷・性サーミスタ1およ
び感熱スイッチ6を電源15、負荷16に直列に接続し
た構、戎としである。
ーミスタ装置を使用し、その正荷・性サーミスタ1およ
び感熱スイッチ6を電源15、負荷16に直列に接続し
た構、戎としである。
正特性サーミスタ1の起動後、一定の遅延時間をおいて
感熱スイッチ6が開威し、負荷16の電源回路が遮断さ
れる。
感熱スイッチ6が開威し、負荷16の電源回路が遮断さ
れる。
回路遮断後は、電力消費が全くなくなるから、省電力形
で安全性の高いものが実現でき、たとえば自動車の車庫
入れなどの際、一定時間ライトを点灯させた後、自動的
に消灯する回路として有効である。
で安全性の高いものが実現でき、たとえば自動車の車庫
入れなどの際、一定時間ライトを点灯させた後、自動的
に消灯する回路として有効である。
以上述べたようtこ、本発明lこ係る正特性サーミスタ
装置は、正特性サーミスタに熱遅延部を介して感熱スイ
ッチを熱結合させて構成され、前記正特性サーミスタの
、前記熱遅延部とは反対側の面上に、放熱面を有するこ
とを特徴とするから、熱遅延部による遅延時間をおいて
感熱スイッチを動作させ得る正特性サーミスタを提供す
ることができる。
装置は、正特性サーミスタに熱遅延部を介して感熱スイ
ッチを熱結合させて構成され、前記正特性サーミスタの
、前記熱遅延部とは反対側の面上に、放熱面を有するこ
とを特徴とするから、熱遅延部による遅延時間をおいて
感熱スイッチを動作させ得る正特性サーミスタを提供す
ることができる。
また正特性サーミスタと感熱スイッチとを直列に接続す
ることにより、感熱スイッチが開成するまでの間、正特
性サーミスタが限時的な発熱動作をし、感熱スイッチが
開成すると同時に正特性サーミスタの電源回路を遮断す
る省電力形の、安全性の高い正特性サーミスタ装置を提
供することができる。
ることにより、感熱スイッチが開成するまでの間、正特
性サーミスタが限時的な発熱動作をし、感熱スイッチが
開成すると同時に正特性サーミスタの電源回路を遮断す
る省電力形の、安全性の高い正特性サーミスタ装置を提
供することができる。
第1図は本発明に係る正特性サーミスタ装置の断面図、
第2図は同じくその使用状態を説明する図、第3図は同
じくその電気回路図、第4図は同じくその動作特性図、
第5図は同じく他の使用状態における断面図、第6図は
同じく他の使用状態における電気回路図である。 1・・・・・・正特性サーミスタ、6・・・・・・感熱
スイッチ、10・・・・・・熱遅延部。
第2図は同じくその使用状態を説明する図、第3図は同
じくその電気回路図、第4図は同じくその動作特性図、
第5図は同じく他の使用状態における断面図、第6図は
同じく他の使用状態における電気回路図である。 1・・・・・・正特性サーミスタ、6・・・・・・感熱
スイッチ、10・・・・・・熱遅延部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 正特性サーミスタに熱遅延部を介して感熱スイッチ
を熱結合させて構成され、前記正特性サーミスタの、前
記熱遅延部とは反対側の面上に、放熱面を有することを
特徴とする特性サーミスタ装置。 2 前記正特性サーミスタおよび前記感熱スイッチは電
気的に直列に導通接続したことを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載の正特性サーミスタ装置。 3 前記熱遅延部は熱遅延物より構成されることを特徴
とする特許請求の範囲第1項または第2項に記載の正特
性サーミスタ装置。 4 前記熱遅延部は空気層を備えて構成されることを特
徴とする特許請求の範囲第1項、第2項または第3項に
記載の正特性サーミスタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9309779A JPS5846162B2 (ja) | 1979-07-21 | 1979-07-21 | 正特性サ−ミスタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9309779A JPS5846162B2 (ja) | 1979-07-21 | 1979-07-21 | 正特性サ−ミスタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5617002A JPS5617002A (en) | 1981-02-18 |
| JPS5846162B2 true JPS5846162B2 (ja) | 1983-10-14 |
Family
ID=14073011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9309779A Expired JPS5846162B2 (ja) | 1979-07-21 | 1979-07-21 | 正特性サ−ミスタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846162B2 (ja) |
-
1979
- 1979-07-21 JP JP9309779A patent/JPS5846162B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5617002A (en) | 1981-02-18 |
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