JPS5846282A - 自動空気抜き弁に配管の口を2個取付けた装置 - Google Patents
自動空気抜き弁に配管の口を2個取付けた装置Info
- Publication number
- JPS5846282A JPS5846282A JP14521381A JP14521381A JPS5846282A JP S5846282 A JPS5846282 A JP S5846282A JP 14521381 A JP14521381 A JP 14521381A JP 14521381 A JP14521381 A JP 14521381A JP S5846282 A JPS5846282 A JP S5846282A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- valve
- vent valve
- automatic air
- air vent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 27
- 239000008400 supply water Substances 0.000 claims 1
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 7
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K24/00—Devices, e.g. valves, for venting or aerating enclosures
- F16K24/02—Devices, e.g. valves, for venting or aerating enclosures the enclosure being itself a valve, tap, or cock
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Self-Closing Valves And Venting Or Aerating Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明社自動空気抜き弁に配管の口お2か所増付ける
ととkよって自動空気抜き弁の中を一定るあで配管中の
少量の空気がある時でも、空気検量は少くない又、少量
の空気では上に流れてこ々(lt、x2)K対して数分
の1の流速になっているので少量の冷温水の中の空気も
分解して空気を外部え冷温水は冷龜水管(2o)にもど
ってゆき少量の冷温水を外部え出すことはない。
ととkよって自動空気抜き弁の中を一定るあで配管中の
少量の空気がある時でも、空気検量は少くない又、少量
の空気では上に流れてこ々(lt、x2)K対して数分
の1の流速になっているので少量の冷温水の中の空気も
分解して空気を外部え冷温水は冷龜水管(2o)にもど
ってゆき少量の冷温水を外部え出すことはない。
この211Iの配管口を配管に取付ける場所は第2rM
図の第1配管口と送り配管(19)に取付けてポンプの
圧力をが妙るようKして第2配管口(20)取付けてポ
ンプの圧力を送り配管よりも少ない圧力にした場所に取
付ける。これによって自動空気抜き弁(18)を一定蓋
の冷温水が流れていることになり前回の説明でのことか
を龜る。
図の第1配管口と送り配管(19)に取付けてポンプの
圧力をが妙るようKして第2配管口(20)取付けてポ
ンプの圧力を送り配管よりも少ない圧力にした場所に取
付ける。これによって自動空気抜き弁(18)を一定蓋
の冷温水が流れていることになり前回の説明でのことか
を龜る。
この発明は自動空気抜き弁に長時間に冷温水が流れてい
ると水の分子量と空気の分子量の大きさが違うために自
動空気抜き弁の中は冷温水だけになってしまう、こんな
った時でも配管口が2−の時は自動的にもどる。これは
第3図面のストロ−(22)の中に水おいれ上に手(2
3)おをいた時には水(24)は下Klflてぃがず、
水はストロ−のの中に水がある。これは旧形に使用して
いた10の配管の自動空気抜き弁です、これお、第4図
面のように手を上にあけ。
ると水の分子量と空気の分子量の大きさが違うために自
動空気抜き弁の中は冷温水だけになってしまう、こんな
った時でも配管口が2−の時は自動的にもどる。これは
第3図面のストロ−(22)の中に水おいれ上に手(2
3)おをいた時には水(24)は下Klflてぃがず、
水はストロ−のの中に水がある。これは旧形に使用して
いた10の配管の自動空気抜き弁です、これお、第4図
面のように手を上にあけ。
るとストロ−の水は下におちるのお使用することによっ
て自動空気抜き弁も1回で自動空気抜き弁を取たり使用
が不可能になったり、自動空気抜き弁に空気が上がって
抜叶なったりを防ぐまために20の配管口を取付けるこ
とによって。
て自動空気抜き弁も1回で自動空気抜き弁を取たり使用
が不可能になったり、自動空気抜き弁に空気が上がって
抜叶なったりを防ぐまために20の配管口を取付けるこ
とによって。
冷温水を配管から排水した時でもサイホン式によって自
動空気抜き弁の中の冷温水が排水されでつきに給水した
時に自動空気抜き弁は作動し2回でも数回でも作動をつ
−けてゆくことができるようになる。自動空気抜き弁に
空気が溜ると浮きが下り空気弁が飽き空気が抜妙浮きが
上がると空気弁が止る。
動空気抜き弁の中の冷温水が排水されでつきに給水した
時に自動空気抜き弁は作動し2回でも数回でも作動をつ
−けてゆくことができるようになる。自動空気抜き弁に
空気が溜ると浮きが下り空気弁が飽き空気が抜妙浮きが
上がると空気弁が止る。
この発明は以上atsしたように配管口を2個取付ける
ことによって配管内にある小量の空気を抜き排水した時
でも自動空気抜き弁の中の水を排水する効果があり第3
の場所で手動で空気抜きするしつ用がなくなり大量の冷
温水を憤てることがなくなる効果がある。
ことによって配管内にある小量の空気を抜き排水した時
でも自動空気抜き弁の中の水を排水する効果があり第3
の場所で手動で空気抜きするしつ用がなくなり大量の冷
温水を憤てることがなくなる効果がある。
第1図面口・1自動空気抜き弁面図。第2図面・・・a
s自動空気抜き弁と配管設備面図。第3図面・1・・ス
トロ−の実験の水の落ちない面図。第4図面・・・・・
ストロ−の水の落ちた面図。 Φ・本体。2II・・・・カーμと浮 き棒用ピン。S−1・・浮き棒と空気弁のピ・・・空気
弁。5拳・・1手動弁 。6・@’ a II @・空気弁用の座。フ・−・φ
・ 。 カーμ。8・eIIII・オスネジ。9・・・・・浮き
棒。10・・φ・・浮き。11・・・n@11第1配管
口・ 1’s−・・拳・第2配管口。14拳・・ 番・冷温水
。15・・・・・給水タンク。16・・・l熱発生器。 17参・・・・ポンプ。18・・・1自動空気抜き弁全
体。191・1送り管。20・・・・・戻り管。21・
・・・Φ熱交換器。22+1−16ストロー、23・・
1・手の指。24・・・・・、水。 s30@ 11山
s自動空気抜き弁と配管設備面図。第3図面・1・・ス
トロ−の実験の水の落ちない面図。第4図面・・・・・
ストロ−の水の落ちた面図。 Φ・本体。2II・・・・カーμと浮 き棒用ピン。S−1・・浮き棒と空気弁のピ・・・空気
弁。5拳・・1手動弁 。6・@’ a II @・空気弁用の座。フ・−・φ
・ 。 カーμ。8・eIIII・オスネジ。9・・・・・浮き
棒。10・・φ・・浮き。11・・・n@11第1配管
口・ 1’s−・・拳・第2配管口。14拳・・ 番・冷温水
。15・・・・・給水タンク。16・・・l熱発生器。 17参・・・・ポンプ。18・・・1自動空気抜き弁全
体。191・1送り管。20・・・・・戻り管。21・
・・・Φ熱交換器。22+1−16ストロー、23・・
1・手の指。24・・・・・、水。 s30@ 11山
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1自動空気抜き弁に配置の口を2個取付けることによっ
て1方からl定Q空気と冷温水が自動空気抜き弁の中を
通過することkよって自動的に空気だけが抜けてゆく装
置。 2.2個の配管口を取付けることによって排水口で排水
した時にサイホ/になって自動空気抜き弁の内に水−か
なくなるので2囲めに水お給水した時に自動空黴抜き弁
の内に水がないために自動的に配管の空気も抜ける装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14521381A JPS5846282A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 自動空気抜き弁に配管の口を2個取付けた装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14521381A JPS5846282A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 自動空気抜き弁に配管の口を2個取付けた装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846282A true JPS5846282A (ja) | 1983-03-17 |
Family
ID=15379983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14521381A Pending JPS5846282A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 自動空気抜き弁に配管の口を2個取付けた装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846282A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62166376U (ja) * | 1986-04-10 | 1987-10-22 |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP14521381A patent/JPS5846282A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62166376U (ja) * | 1986-04-10 | 1987-10-22 |
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