JPS5846665A - アナログ集積回路装置 - Google Patents
アナログ集積回路装置Info
- Publication number
- JPS5846665A JPS5846665A JP56144297A JP14429781A JPS5846665A JP S5846665 A JPS5846665 A JP S5846665A JP 56144297 A JP56144297 A JP 56144297A JP 14429781 A JP14429781 A JP 14429781A JP S5846665 A JPS5846665 A JP S5846665A
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- JP
- Japan
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- substrate
- matching circuit
- integrated circuit
- circuit device
- analog integrated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はアナログ集積回路装置の改良に関するもので
ある。
ある。
アナログ集積回路装置(以下「アナログエC」とイウ。
)、’IIC高周波用のものにはそのキャリヤ移動度が
大きく高周波動作に適していることがらガリウム・ヒ素
(05LA11)基板のものが広く用いられている。従
って、以下GaAaアナログエCに例をとって説明する
。第1図は従来のGaへ〇アナログICの一例を示し、
第1図(a)はその平面図、第1図(b)は第1図(a
)−のIB−IB融での断面図である。な゛お、こくで
紘簡単なために′、電界効果トランジスタ(FFiT)
と分布定数回路で構成された入用カ整合回路とからなる
GaAsアナログICをとりあける。さて、この従来例
の製造方法を説明することによって、その構造の説明に
代える。落2図(a)〜(C)はぞの従来例の製造方法
全己明する。tめの主要工程段階の状態を示す〜「面一
である。ます、第2図(a)に示すように、半絶縁性G
aAs基板fi+の一方の主面部の一部にケイ素(Sl
)などをイメン注入してn形動作層(2)を形成する。
大きく高周波動作に適していることがらガリウム・ヒ素
(05LA11)基板のものが広く用いられている。従
って、以下GaAaアナログエCに例をとって説明する
。第1図は従来のGaへ〇アナログICの一例を示し、
第1図(a)はその平面図、第1図(b)は第1図(a
)−のIB−IB融での断面図である。な゛お、こくで
紘簡単なために′、電界効果トランジスタ(FFiT)
と分布定数回路で構成された入用カ整合回路とからなる
GaAsアナログICをとりあける。さて、この従来例
の製造方法を説明することによって、その構造の説明に
代える。落2図(a)〜(C)はぞの従来例の製造方法
全己明する。tめの主要工程段階の状態を示す〜「面一
である。ます、第2図(a)に示すように、半絶縁性G
aAs基板fi+の一方の主面部の一部にケイ素(Sl
)などをイメン注入してn形動作層(2)を形成する。
次に、第2図(b)に示すように、その上にソースオー
ミック電極(3)、ドレインオーミック電極(4)およ
びゲートショットキ’K m i5) f形成してGa
Aa FF1T會徊成させる(但し、第2図(1))は
断面図であるからゲートショットキ電極(6)のみが示
されている。)0つづいて、第2図(C)に示すように
、GaAs FETの入力ケート側と出力ドレイン側の
半絶縁性GaAs基板fi+の表面上に、それぞれ分布
定数回路配線による入力整合回路(6)および出力整合
回路(7)を形成することによって、入力端子(8)お
よび出力端子(9)を有するGaAsアナログICが完
成する。
ミック電極(3)、ドレインオーミック電極(4)およ
びゲートショットキ’K m i5) f形成してGa
Aa FF1T會徊成させる(但し、第2図(1))は
断面図であるからゲートショットキ電極(6)のみが示
されている。)0つづいて、第2図(C)に示すように
、GaAs FETの入力ケート側と出力ドレイン側の
半絶縁性GaAs基板fi+の表面上に、それぞれ分布
定数回路配線による入力整合回路(6)および出力整合
回路(7)を形成することによって、入力端子(8)お
よび出力端子(9)を有するGaAsアナログICが完
成する。
このような従来のGaAsアナログICでは半絶縁性G
aAs基板(1)の誘tIL率Cが12程度である。そ
して、自由空間での波長人airに相当する伝送線路を
上記GaAs基板11+の上に分布定数線路で形成する
と、その長さ、すなわちGaAs基板(1)上での波長
λgはλg 1r/rF程度、つまり約λair/3.
5になる。
aAs基板(1)の誘tIL率Cが12程度である。そ
して、自由空間での波長人airに相当する伝送線路を
上記GaAs基板11+の上に分布定数線路で形成する
と、その長さ、すなわちGaAs基板(1)上での波長
λgはλg 1r/rF程度、つまり約λair/3.
5になる。
従って、この値にもとづいてaaheアナログICの入
力整合回路(6)および出力整合回路(7)のパターン
が設計され、Gaム8アナログICチップの大きさはこ
の入出力整合回路部の大きさKよって支配されてしまう
ことが多い。このような整合回路の複雑な組合わせを含
む実際のGaAl1アナログエCでは高密度集積化の目
的でチップ面積を小さくするにはその面積の大きな部分
を占める整合回路部を小さくすることが望ましい。
力整合回路(6)および出力整合回路(7)のパターン
が設計され、Gaム8アナログICチップの大きさはこ
の入出力整合回路部の大きさKよって支配されてしまう
ことが多い。このような整合回路の複雑な組合わせを含
む実際のGaAl1アナログエCでは高密度集積化の目
的でチップ面積を小さくするにはその面積の大きな部分
を占める整合回路部を小さくすることが望ましい。
この発明は以上のような点K[みてなされたもので、整
合回路などの受動回路部分構成領域の基板の誘電率を大
金くすることによって、この領域の基板面積を小さくシ
、もって、チップ面積、の小さいアナログ集積回路装置
を提供することを目的としている。
合回路などの受動回路部分構成領域の基板の誘電率を大
金くすることによって、この領域の基板面積を小さくシ
、もって、チップ面積、の小さいアナログ集積回路装置
を提供することを目的としている。
f窮3図(a)はこの発明の一実施例を示す平面図、第
3図(b)はその1IIB−11B・線での断面図で、
その回路構成は第1図に示・した従来例と同一であり、
第1図の従来例と同等部分は同一符号で示す。図におい
て、+101および(11)は入力整合回路−(6)お
よび出力整合回路(7)の下の半絶縁性Ga1l基板0
)の一部を除去してそこに設けたそれぞれ尚I−率のれ
6′一体層および金属層である。
3図(b)はその1IIB−11B・線での断面図で、
その回路構成は第1図に示・した従来例と同一であり、
第1図の従来例と同等部分は同一符号で示す。図におい
て、+101および(11)は入力整合回路−(6)お
よび出力整合回路(7)の下の半絶縁性Ga1l基板0
)の一部を除去してそこに設けたそれぞれ尚I−率のれ
6′一体層および金属層である。
以下、その製造方法を説明する0第4図(a)〜(ωは
この実施例の製造方法を説明するための主要工程段階の
状態を示す断面図であるo N44図(a)および(b
)の段階は従来例におけ;b第2図(&)および(1)
)と全く同一で、半絶縁性ahha基板11)の−主面
部の一部にn形動作層(2)を形成し、その上にソース
オーミック電極(3)、ドレインオーミックIKki4
+およびゲートショットキ電極(5)を形成してGaA
s’FICTを構成させる(第4図ではゲートショット
キ電極(5)のみが示される。)。つづいて、第4図(
C)に示すように上記GaAs FI[iTお・よびそ
の周辺部の上にレジスト膜(121t−数μmの厚さに
形成し、こtlをマスクにして残余の部分の半絶縁性G
IILム8基板(11の上記主面部を数μmの深さにエ
ツチングして凹部Hを形成する。次に、第4図(ti)
K示すように、この凹部−の底面からレジスト膜+1
21上にわたって、りGA・金Car*ムU)合金層Q
t)およびチタン酸バリウム(B a T i Os
)層(101を連続スパッタリングで両層Hおよび(至
)の合計厚さが凹部(l:4の深さにはぼ等しいように
形成する。次に、第4図(8)に示すように、レジスト
膜+121をその上のOr @ Au合金層(川および
na’rio3層−とともに除去・して、その除去後の
表面上にその両端部を残してレジスト膜04を形成する
・次に、第1図(f)に示すよ′うにレジスト膜04で
援われてい・ない部分のBaT i 03層(1αをイ
オン反応エツチングで除去した後、レジスト膜041で
榎われていない外表面一に(基板+11の裏面をも含め
て)ニッケル・金(N1・Au )合金または金(ムU
)をメッキして金属層部管形成する。この金属層(11
1はOr・ムU合金m(Iυと電気的につながる。最後
4’S* ’図(−に示すようにルジスト膜041を除
去した後、従来例における第2図(C)の工程と同様に
入力整合回路(6)および出力整合回路(7)を形成す
ることによってこの実施例装置は完成する。なお、第3
図では簡単のため金属RIII(1−を省いて示しであ
る。
この実施例の製造方法を説明するための主要工程段階の
状態を示す断面図であるo N44図(a)および(b
)の段階は従来例におけ;b第2図(&)および(1)
)と全く同一で、半絶縁性ahha基板11)の−主面
部の一部にn形動作層(2)を形成し、その上にソース
オーミック電極(3)、ドレインオーミックIKki4
+およびゲートショットキ電極(5)を形成してGaA
s’FICTを構成させる(第4図ではゲートショット
キ電極(5)のみが示される。)。つづいて、第4図(
C)に示すように上記GaAs FI[iTお・よびそ
の周辺部の上にレジスト膜(121t−数μmの厚さに
形成し、こtlをマスクにして残余の部分の半絶縁性G
IILム8基板(11の上記主面部を数μmの深さにエ
ツチングして凹部Hを形成する。次に、第4図(ti)
K示すように、この凹部−の底面からレジスト膜+1
21上にわたって、りGA・金Car*ムU)合金層Q
t)およびチタン酸バリウム(B a T i Os
)層(101を連続スパッタリングで両層Hおよび(至
)の合計厚さが凹部(l:4の深さにはぼ等しいように
形成する。次に、第4図(8)に示すように、レジスト
膜+121をその上のOr @ Au合金層(川および
na’rio3層−とともに除去・して、その除去後の
表面上にその両端部を残してレジスト膜04を形成する
・次に、第1図(f)に示すよ′うにレジスト膜04で
援われてい・ない部分のBaT i 03層(1αをイ
オン反応エツチングで除去した後、レジスト膜041で
榎われていない外表面一に(基板+11の裏面をも含め
て)ニッケル・金(N1・Au )合金または金(ムU
)をメッキして金属層部管形成する。この金属層(11
1はOr・ムU合金m(Iυと電気的につながる。最後
4’S* ’図(−に示すようにルジスト膜041を除
去した後、従来例における第2図(C)の工程と同様に
入力整合回路(6)および出力整合回路(7)を形成す
ることによってこの実施例装置は完成する。なお、第3
図では簡単のため金属RIII(1−を省いて示しであ
る。
このように形成されたこの実施例では、入力整合回路(
6)および出方整合回路(7)がiii!l#電率を有
するBa T iO3@ (10)の上に形成されてお
シ下地Or m Au合金層(川を接地電位に保つこと
によって、BaT103m +101をこの部分の基板
と考えることができる。そしてこの基板の誘1を率Cが
37程度の扁い値であるので、分布定数回路構成の上記
両整合回路(6)および(7)のパターン形状を小さく
できる。前にも述べたようにその大きさが1に反比例す
ることがら、従来例のGaAs基板上に形成する場合に
比して約半分の大きさにできる〇 上記実施例では、高誘電率を有するam体としてBaT
10 a を用いたが、これに限るものでない。また
動作層の上ICGaAa F Fi Tを形成した場合
を示したが、ショットキタイオードその他の半導体素子
であってもよい。基板もGaAs K限定する理由はな
い。
6)および出方整合回路(7)がiii!l#電率を有
するBa T iO3@ (10)の上に形成されてお
シ下地Or m Au合金層(川を接地電位に保つこと
によって、BaT103m +101をこの部分の基板
と考えることができる。そしてこの基板の誘1を率Cが
37程度の扁い値であるので、分布定数回路構成の上記
両整合回路(6)および(7)のパターン形状を小さく
できる。前にも述べたようにその大きさが1に反比例す
ることがら、従来例のGaAs基板上に形成する場合に
比して約半分の大きさにできる〇 上記実施例では、高誘電率を有するam体としてBaT
10 a を用いたが、これに限るものでない。また
動作層の上ICGaAa F Fi Tを形成した場合
を示したが、ショットキタイオードその他の半導体素子
であってもよい。基板もGaAs K限定する理由はな
い。
更に1分布定数回路構成の入出力整合回路のパターン面
積の小形化を対象として説明したが、例えば平行平板キ
ャパシタなどの集中定数容量素子を形成する場合でも、
誘電率が大きいので容量素子の電極面積を小さくするの
にも適用できる。
積の小形化を対象として説明したが、例えば平行平板キ
ャパシタなどの集中定数容量素子を形成する場合でも、
誘電率が大きいので容量素子の電極面積を小さくするの
にも適用できる。
以上詳述したように、この発明になるアナログ集積回路
装置でFi電気容量を利用する受動素子の下に高誘電率
の誘電体層を設け、これ金上配電気容量の誘電体として
用いるよ、うにしたので、受動素子の面積形状は小さく
てよく、ICチップ面積の小形化、集積度の向上が可能
となる。
装置でFi電気容量を利用する受動素子の下に高誘電率
の誘電体層を設け、これ金上配電気容量の誘電体として
用いるよ、うにしたので、受動素子の面積形状は小さく
てよく、ICチップ面積の小形化、集積度の向上が可能
となる。
第1図(a)は従来のGaAsアナログICの一例を示
す平面図、第1図(効は第1図(a)の1B−IB線で
の断面図、第2図(&)〜(C)はこの従来例の製造方
法を置明するための主要工程段階の状態を示す断面図、
第3図(+L)はこの発明の一実施例を示す平面図、第
3図(1))は第3図(a)の[[B−[[B線での断
面図、第1図(a)〜@は上記実施例の製造方法を説明
するための主要工程段階の状態を示す断面図である0図
において、(l+は半絶縁性Q&Ae基板(基板)、(
21はn形動作)d (半導体素子形成部分)、(4)
はドレイ/オーミンク電極、(biはゲートショットキ
電極、161 、171は整合回路(受IIJJ素子)
、1it)lはチタン鈑バリクムノー(紡一体層)、
(lυはOr a Au合金層(下*′雀属層)II場
は凹部である0なお、図中同一符号を1同−または相当
部分を示す0 代理人 葛 野 イば −(外1名)第1図 第2図 第:3図 第4図 第4図 3
す平面図、第1図(効は第1図(a)の1B−IB線で
の断面図、第2図(&)〜(C)はこの従来例の製造方
法を置明するための主要工程段階の状態を示す断面図、
第3図(+L)はこの発明の一実施例を示す平面図、第
3図(1))は第3図(a)の[[B−[[B線での断
面図、第1図(a)〜@は上記実施例の製造方法を説明
するための主要工程段階の状態を示す断面図である0図
において、(l+は半絶縁性Q&Ae基板(基板)、(
21はn形動作)d (半導体素子形成部分)、(4)
はドレイ/オーミンク電極、(biはゲートショットキ
電極、161 、171は整合回路(受IIJJ素子)
、1it)lはチタン鈑バリクムノー(紡一体層)、
(lυはOr a Au合金層(下*′雀属層)II場
は凹部である0なお、図中同一符号を1同−または相当
部分を示す0 代理人 葛 野 イば −(外1名)第1図 第2図 第:3図 第4図 第4図 3
Claims (4)
- (1)一つの基板の一方の主面の第1の部分に半導体素
子が、上記主面の残余の第2の部分に電気容量金利用す
る受動素子が形成されてなるものにおいて、上記第2の
部分の少なくとも上記受動素子の下に上記基板より誘電
率の高い誘電体層を設け、これ會上記電気容1iit−
形成する誘電体として用いるようにしたことを特徴とす
るアナログ集積回路装置。 - (2)誘電体層には直接これに接する下敷金属層を設け
この下敷金属HIIを電気容tを゛形−成する一方の電
極とするようにした仁とを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のアナログ集積回路装置。 - (3) 基板が半絶縁性ガリウム・ヒ素からなり、誘
電体層は上記基板の主面部に形成した凹部内にこの凹s
t−mめるように形成されたチタン酸バリウム層からな
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項
記載のアナログ集積回路装置。 - (4)半導体素子がガリウム・ヒ素電界効果形トランジ
スタであり、受動素子がこのガリウム・ヒ素電界効果形
トランジスタのゲートおよびドレインにそれぞれ接続さ
れた分布定数回路構成の入力整合回路および出力整合回
路であることを%微とする特許請求の範囲第3項記載の
アナログ集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56144297A JPS5846665A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | アナログ集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56144297A JPS5846665A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | アナログ集積回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846665A true JPS5846665A (ja) | 1983-03-18 |
| JPH0139219B2 JPH0139219B2 (ja) | 1989-08-18 |
Family
ID=15358787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56144297A Granted JPS5846665A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | アナログ集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846665A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5860575A (ja) * | 1981-10-07 | 1983-04-11 | Nec Corp | トランジスタ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS518881A (en) * | 1974-07-10 | 1976-01-24 | Sanyo Electric Co | Mos gatahandotaishusekikairo |
| JPS5541024A (en) * | 1978-09-15 | 1980-03-22 | Matsushita Electric Works Ltd | Photo oscillation circuit |
| JPS5549007A (en) * | 1978-10-04 | 1980-04-08 | Nec Corp | High-frequency transistor power amplifier |
-
1981
- 1981-09-12 JP JP56144297A patent/JPS5846665A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS518881A (en) * | 1974-07-10 | 1976-01-24 | Sanyo Electric Co | Mos gatahandotaishusekikairo |
| JPS5541024A (en) * | 1978-09-15 | 1980-03-22 | Matsushita Electric Works Ltd | Photo oscillation circuit |
| JPS5549007A (en) * | 1978-10-04 | 1980-04-08 | Nec Corp | High-frequency transistor power amplifier |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5860575A (ja) * | 1981-10-07 | 1983-04-11 | Nec Corp | トランジスタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0139219B2 (ja) | 1989-08-18 |
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