JPS5846799A - ム−ビングコイル型カ−トリツジ - Google Patents
ム−ビングコイル型カ−トリツジInfo
- Publication number
- JPS5846799A JPS5846799A JP14497281A JP14497281A JPS5846799A JP S5846799 A JPS5846799 A JP S5846799A JP 14497281 A JP14497281 A JP 14497281A JP 14497281 A JP14497281 A JP 14497281A JP S5846799 A JPS5846799 A JP S5846799A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- magnetic flux
- annular magnet
- moving coil
- coil type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R9/00—Transducers of moving-coil, moving-strip, or moving-wire type
- H04R9/12—Gramophone pick-ups using a stylus; Recorders using a stylus
- H04R9/16—Gramophone pick-ups using a stylus; Recorders using a stylus signals recorded or played back by vibration of a stylus in two orthogonal directions simultaneously
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ムービングコイル型カートリッジの改良、に
関する。
関する。
従来、ムービングコイル型カートリッジとしては、ヨー
クを用いて磁気回路を構成し、平行磁界を形成し、その
磁界内でアマチュアを可動して、発電できるようにした
ものが広く知られてコる。しかしながら、この−よ−う
なヨークを用いて磁気回路を構成したものにおいては、
磁束の漏洩を無視できないことから、ヨークの大型化は
必至となり、又均−な磁束を得るにも困難であった。こ
のため、カートリッジの小型、軽量化の妨げとなってい
た。
クを用いて磁気回路を構成し、平行磁界を形成し、その
磁界内でアマチュアを可動して、発電できるようにした
ものが広く知られてコる。しかしながら、この−よ−う
なヨークを用いて磁気回路を構成したものにおいては、
磁束の漏洩を無視できないことから、ヨークの大型化は
必至となり、又均−な磁束を得るにも困難であった。こ
のため、カートリッジの小型、軽量化の妨げとなってい
た。
そこで、近年においてはこのようなヨークを不要とした
ムービングコイル型のカート−リッージが種々提案され
ている。
ムービングコイル型のカート−リッージが種々提案され
ている。
例えば、特公昭52−34481号に開示されたように
、カートリッジの長手方向に前方マグネット10と後方
マグネット20とを発電コイル90の巻装されたアマチ
ュア30を挾んで互いにマグネットの異極面一が対向す
るように配置して、均一な平行磁界内にアマチュアを直
接配置できるようにしたものが、その代表例である〔第
1図参照〕。
、カートリッジの長手方向に前方マグネット10と後方
マグネット20とを発電コイル90の巻装されたアマチ
ュア30を挾んで互いにマグネットの異極面一が対向す
るように配置して、均一な平行磁界内にアマチュアを直
接配置できるようにしたものが、その代表例である〔第
1図参照〕。
しかしながら、この特公昭52−34481号に開示さ
れた第1図に示すムービングコイル型カートリッジ、に
おいては、2つのマグネット10 、20を対向配置し
て、その間にアマチュア3oを配して該アマチュア60
に通じる磁場を構成しているため、一般に磁気効率i余
り良好でなく磁場の磁束密度、すなわち、カートリッジ
の発電効率を高めるためには大きな゛マグネットを用い
る必要があり、やはりカートリッジの小型、軽量化にも
ある程度の限度があった。 。
れた第1図に示すムービングコイル型カートリッジ、に
おいては、2つのマグネット10 、20を対向配置し
て、その間にアマチュア3oを配して該アマチュア60
に通じる磁場を構成しているため、一般に磁気効率i余
り良好でなく磁場の磁束密度、すなわち、カートリッジ
の発電効率を高めるためには大きな゛マグネットを用い
る必要があり、やはりカートリッジの小型、軽量化にも
ある程度の限度があった。 。
本発明は、これらの事情に鑑みなされた4もので、大小
2つのマグネットを用いて磁束密度のングコイル型カー
トリッジを提供するものである。
2つのマグネットを用いて磁束密度のングコイル型カー
トリッジを提供するものである。
以下、本発明の一実施例を図面々共°に詳細に説明する
。
。
第2図は、第1 、$2のマグネットをともに環状マグ
ネットで構成した場合に於ける本発明の構成を示す一実
施例の分解構成図、第3図は第2図の構成に於ける本発
明の原理的構成を説明する要部縦断面図である。
ネットで構成した場合に於ける本発明の構成を示す一実
施例の分解構成図、第3図は第2図の構成に於ける本発
明の原理的構成を説明する要部縦断面図である。
これらの図において、1は第1の環状マグネット、2は
その外ずが第1の環状マグネット61より小径の外径を
有する第2の環状マグネット、3C;発電コイル9を巻
装したアてチュア、4はその先端にスタイラス5を取着
したカンチレバーである。 。
その外ずが第1の環状マグネット61より小径の外径を
有する第2の環状マグネット、3C;発電コイル9を巻
装したアてチュア、4はその先端にスタイラス5を取着
したカンチレバーである。 。
この実施例では、第1の環状マグネット1をホルダー8
の先端外周部に設けられた切欠き段部81に固着し、第
1の環状マグネット1の中空部11内にアマチュア3を
配し、該アマチュア3をサスペンションワイヤ71によ
す非磁性体、ノワイヤストッパー7の先端部に固着し、
アマチュア6を第1の環状マグネット6の中空内部11
内で振動可能に支持している。
の先端外周部に設けられた切欠き段部81に固着し、第
1の環状マグネット1の中空部11内にアマチュア3を
配し、該アマチュア3をサスペンションワイヤ71によ
す非磁性体、ノワイヤストッパー7の先端部に固着し、
アマチュア6を第1の環状マグネット6の中空内部11
内で振動可能に支持している。
第2の環状マグネット2は、非磁性体で形成されたホル
ダー8の中心部に設けたワイヤストッパ7の先端部をホ
ルダー8の前面より突出させ、かつワイヤストッパー7
の一部を包囲するようにして、ホルダー8の前面に埋設
されている。
ダー8の中心部に設けたワイヤストッパ7の先端部をホ
ルダー8の前面より突出させ、かつワイヤストッパー7
の一部を包囲するようにして、ホルダー8の前面に埋設
されている。
この第2の環状マグネット2は、第4図に示すように第
1の環状マグネット1に対して、相互に反対の磁極配置
をとるように、同一軸線上に配設されており、第1の環
状マグネット1のN極より放出された磁束が、第1の環
状マグネット1より小径の第2の環状マグネット2のS
極に集束され、さらに第2の環状マグネット2の他極で
あるN極から放出された磁束がホルダー8内を通り、第
1の環状マグネット1のS極に入るような、破線で示さ
れる磁気ループを構成している。
1の環状マグネット1に対して、相互に反対の磁極配置
をとるように、同一軸線上に配設されており、第1の環
状マグネット1のN極より放出された磁束が、第1の環
状マグネット1より小径の第2の環状マグネット2のS
極に集束され、さらに第2の環状マグネット2の他極で
あるN極から放出された磁束がホルダー8内を通り、第
1の環状マグネット1のS極に入るような、破線で示さ
れる磁気ループを構成している。
この結果、第1の環状マグネット1の中空内部11内に
は、第一2の環状マグネットの磁束の集束作用により磁
束密度の高い磁場が形成されるのである。
は、第一2の環状マグネットの磁束の集束作用により磁
束密度の高い磁場が形成されるのである。
これら実施例において、第1.第2の環状ツム。コバル
ト系のマグネットを用いればカートリッジをより小型軽
量化できる。なぜなら、これうサマリウム、コバルト系
のマグネットは。
ト系のマグネットを用いればカートリッジをより小型軽
量化できる。なぜなら、これうサマリウム、コバルト系
のマグネットは。
アルニコ系のマグネット等に比べ、非常に高い磁石エネ
ルギーを有しており、パーミアンス係数も低いため、磁
石の長さがiの断面寸法に関し、短いときに最大の磁石
エネルギーが得られるという特性を有しているため、環
状マグネットをより偏平かつ小型化するのに好都釡だ−
からである。
ルギーを有しており、パーミアンス係数も低いため、磁
石の長さがiの断面寸法に関し、短いときに最大の磁石
エネルギーが得られるという特性を有しているため、環
状マグネットをより偏平かつ小型化するのに好都釡だ−
からである。
なお、以上の実施例では第2のマグネットも環状形にし
たものを示しであるが、第2のマグネットは必らずしも
環状でなく、でもよく、棒状、又は鉤状のものでもよく
、その断面形状は、円形は勿論のこと方形、三角形等で
もよい。要は第1の環状マグネットにより放出された磁
束を集束しつるに足りればよいあである。
たものを示しであるが、第2のマグネットは必らずしも
環状でなく、でもよく、棒状、又は鉤状のものでもよく
、その断面形状は、円形は勿論のこと方形、三角形等で
もよい。要は第1の環状マグネットにより放出された磁
束を集束しつるに足りればよいあである。
第4図〜第6図は、本発明の他の実施例を示す図であり
、第1の環状マグネット1の外周゛の一部を切′り欠い
たものを示している。
、第1の環状マグネット1の外周゛の一部を切′り欠い
たものを示している。
本発明のカートリッジが、このような変形態様で使用さ
れるのは、カートリッジの使用時においてはカートリッ
ジの軸心すなわち、カンチレバー、4がレコード盤面(
不図示)に対し、幾分かの傾斜をもって配置されること
を考慮したものであり、使用上の便宜を考慮したものに
他ならない。
れるのは、カートリッジの使用時においてはカートリッ
ジの軸心すなわち、カンチレバー、4がレコード盤面(
不図示)に対し、幾分かの傾斜をもって配置されること
を考慮したものであり、使用上の便宜を考慮したものに
他ならない。
なお、第4図に示すように、第1の環状マグネットの外
周の一部に、該マグネットの軸線に、そのマグネットの
中央部において直交する面に対して対称形状をなすよう
に切欠部14.14を設けたり、第5図、第6図に示す
ように第1の環状マグネツ) 12 、13の外周縁部
にこれら第1のマグネツ)12.13の軸線に対して、
対称形状をなすように切欠部15、又は16,16を設
けているのは、第1の環状マグネット11 、12又は
13より第2の環状マグネツl−21、22又は26に
入る磁束の磁気的中性点の変動を抑えるためであり、ア
マチュアに巻装された発電コイルと鎖交する磁束のひず
みをなくし、磁気特性を良好にするためであるすなお、
これら切欠部は全周に設けてもよいことは勿論である。
周の一部に、該マグネットの軸線に、そのマグネットの
中央部において直交する面に対して対称形状をなすよう
に切欠部14.14を設けたり、第5図、第6図に示す
ように第1の環状マグネツ) 12 、13の外周縁部
にこれら第1のマグネツ)12.13の軸線に対して、
対称形状をなすように切欠部15、又は16,16を設
けているのは、第1の環状マグネット11 、12又は
13より第2の環状マグネツl−21、22又は26に
入る磁束の磁気的中性点の変動を抑えるためであり、ア
マチュアに巻装された発電コイルと鎖交する磁束のひず
みをなくし、磁気特性を良好にするためであるすなお、
これら切欠部は全周に設けてもよいことは勿論である。
本発明は以上のように大小2つのマグネットを用い、て
磁気ループを構成して、第2のマグネットの集束作用に
よりアマチュアに通過する磁束の集中化を図り、発電効
率を高めるものであるが、第1の環状マグネットの中空
内部11内で、アマチュア3の近傍に、該アマチュアを
通る磁束と鎖交するようにショートリング72を設けれ
ば、アマチュアの振動に伴って生じる磁場の磁束の乱れ
をショートリング内に流れる短絡電流に変換して打ち消
すことができるので、ひずみのない磁束を得るには効果
的である。このショートリングの構成としては、第3図
に示すように導電性の金属環を第2のマグネットのアマ
チュアに面する周端面に固着したもの以外に、第2のマ
グネットのアマチュアに面する一周端面に導電性メッキ
を直接施したものでもよいことは勿論である。
磁気ループを構成して、第2のマグネットの集束作用に
よりアマチュアに通過する磁束の集中化を図り、発電効
率を高めるものであるが、第1の環状マグネットの中空
内部11内で、アマチュア3の近傍に、該アマチュアを
通る磁束と鎖交するようにショートリング72を設けれ
ば、アマチュアの振動に伴って生じる磁場の磁束の乱れ
をショートリング内に流れる短絡電流に変換して打ち消
すことができるので、ひずみのない磁束を得るには効果
的である。このショートリングの構成としては、第3図
に示すように導電性の金属環を第2のマグネットのアマ
チュアに面する周端面に固着したもの以外に、第2のマ
グネットのアマチュアに面する一周端面に導電性メッキ
を直接施したものでもよいことは勿論である。
以上、本発明によれば、第1の環状マグネットにより放
出された。磁束を、第1の環状マグネットの内径よりも
小さい外径を有する第2のマメネット)で集束して、ア
マチュアを通過する磁で、発電効率か尚くして、小型軽
量化*#零4また、前記磁場内で平行磁束が得られ、か
つその磁束分布の均一化が図れるのできわめて忠実度の
高いムービングコイル型マグネットが実現できる。
出された。磁束を、第1の環状マグネットの内径よりも
小さい外径を有する第2のマメネット)で集束して、ア
マチュアを通過する磁で、発電効率か尚くして、小型軽
量化*#零4また、前記磁場内で平行磁束が得られ、か
つその磁束分布の均一化が図れるのできわめて忠実度の
高いムービングコイル型マグネットが実現できる。
さらに、特に第1.第2のマグネットをサマリウム・
コバルト系マグネットにより構成すればカートリッジを
従来のものに比べ著しく超小型化することも可能である
。
コバルト系マグネットにより構成すればカートリッジを
従来のものに比べ著しく超小型化することも可能である
。
第1図は、従来のムービングコイル型カートリッジの構
成を示す斜視図、第2図は、本発明の一実施例分解構成
図、第3図は、本発明の構成を原理的に示す図、第4図
〜第6図は、本発明の他の実施例を示す要部縦断1面図
である。 1、11.12.13・・・第1の環状マグネット、1
4、15.16.、・切欠部、2.21.22.23.
、・第2のマグネット、3・・・アマチュア、9.90
・・・発電コイル、72・・・ショートリング。 特許出願人 ラックス株式会社 代理人 弁理士 鈴 江 孝 − 第 2 図 第3r4 第 4LA 第6図
成を示す斜視図、第2図は、本発明の一実施例分解構成
図、第3図は、本発明の構成を原理的に示す図、第4図
〜第6図は、本発明の他の実施例を示す要部縦断1面図
である。 1、11.12.13・・・第1の環状マグネット、1
4、15.16.、・切欠部、2.21.22.23.
、・第2のマグネット、3・・・アマチュア、9.90
・・・発電コイル、72・・・ショートリング。 特許出願人 ラックス株式会社 代理人 弁理士 鈴 江 孝 − 第 2 図 第3r4 第 4LA 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)発電コイルを巻装したアマチュアを包囲するよう
に第1の環状マグネットを配設すると共に、該マグネツ
ーの内径よりも小さい符径を有する第2のマグネットを
、上記第1の環状マグネットと同一軸線上、かつ、上記
アマチュアの前方又は後方で上記第1の環状マグネット
の磁゛極配置と反対の磁極配置をとるように配設して、
放出された磁束を、上記第2のマグネットの一方の磁極
端に集束せしめ、さらに上記第29マグネツトの他方の
磁極端より放出された磁束を上記第1の環状マグネット
の他方の磁極端に集束せしめることによって一連の磁気
ループを構。 成したこ七を特徴とするムービングコイル型カニ゛ル=
t。―f * y ) fzETR1k7 /、* 2
5 Tあ□る特許請求の範囲第1項記載のムービングコ
イル型カートリッジ。。 (3) 上記第1の環状マグネットが、その外周の。 一部または全周に、この第1の環状マグネットする面に
対して対称形状をなす切欠部を有したものである特許請
求の範囲第1項記載のムービングコイル型カートリッジ
。 。 (4)上記第1の環状マグネットが、その外周縁軸線に
対して対称形状をなす切欠部を有したものである特許請
求の範囲第1項記載のムービン(5)上記アマチュアの
近傍に二該アマチュアを通る磁束に鎖交するショニトリ
/グを設けて成る特許請求の範囲第1項又は第2項又は
第3項又は第4項記載のムービングコイル型カートリ3
二、′ ス58゜−/ −1−) ’J y
f lr” 。8゜7 ?’ −’ 、:L 7
K Ijする上記第2゛のマグネットの端面に導電
性金属記載めムービングジイル型カートリッジ。 メッキを施して形成されたものである特許請求の範囲第
5項記載のムービングコイル型カートリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14497281A JPS5846799A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | ム−ビングコイル型カ−トリツジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14497281A JPS5846799A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | ム−ビングコイル型カ−トリツジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846799A true JPS5846799A (ja) | 1983-03-18 |
| JPS6339200B2 JPS6339200B2 (ja) | 1988-08-03 |
Family
ID=15374475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14497281A Granted JPS5846799A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | ム−ビングコイル型カ−トリツジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846799A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574894U (ja) * | 1980-06-09 | 1982-01-11 |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP14497281A patent/JPS5846799A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574894U (ja) * | 1980-06-09 | 1982-01-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6339200B2 (ja) | 1988-08-03 |
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