JPS5846909A - 陶磁器製テ−ブル台板とその製法 - Google Patents
陶磁器製テ−ブル台板とその製法Info
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- JPS5846909A JPS5846909A JP14441281A JP14441281A JPS5846909A JP S5846909 A JPS5846909 A JP S5846909A JP 14441281 A JP14441281 A JP 14441281A JP 14441281 A JP14441281 A JP 14441281A JP S5846909 A JPS5846909 A JP S5846909A
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- Japan
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- table base
- base plate
- ceramic
- plate
- shape
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title description 2
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Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
との発明社、陶磁器製テーブル台板に関する。
尚、この発明においてテーブルとは、テーブル、机、カ
ウンタ等を広く総称したものである。
ウンタ等を広く総称したものである。
テーブル社飲食、勉学、会謹などで使用するとともに、
物を載置して展示するなど各方面で広く利用されておや
、材質や形状もその使用目的に応じて多種多様のものが
ある。
物を載置して展示するなど各方面で広く利用されておや
、材質や形状もその使用目的に応じて多種多様のものが
ある。
特に飲食店などにおいて業務用として使用されろ場合は
、その店が高級であればある程趣向をこらし格調高く豪
華なものであり、それでいて耐久性などにも富んで−る
ことが必要であって、例えば木目を生かした立派なテー
ブルも、飲食物をこほして変質したり、しみ込んでそれ
がカビを発生させた抄するものであれば衛生的に好まし
―ものでなく、又華麗なガラス細工によるテーブルも衝
撃に弱−ものであったりすれば、これも亦客商売として
は用−るのに不適当であるときわざるな得な−。
、その店が高級であればある程趣向をこらし格調高く豪
華なものであり、それでいて耐久性などにも富んで−る
ことが必要であって、例えば木目を生かした立派なテー
ブルも、飲食物をこほして変質したり、しみ込んでそれ
がカビを発生させた抄するものであれば衛生的に好まし
―ものでなく、又華麗なガラス細工によるテーブルも衝
撃に弱−ものであったりすれば、これも亦客商売として
は用−るのに不適当であるときわざるな得な−。
又更に、自然の美しさを有する大理石などの天然石を使
用したテーブルは上記条件を満足させるものではあるが
、非常に高価なものとなるがため敬遠され、安価にて製
作りようとすれば表面のみに天然石を薄く貼ることとな
り品格の乏しいものとなってしまう。
用したテーブルは上記条件を満足させるものではあるが
、非常に高価なものとなるがため敬遠され、安価にて製
作りようとすれば表面のみに天然石を薄く貼ることとな
り品格の乏しいものとなってしまう。
ソノタメに焼物である胸板を使用してテーブルを形成す
ることがなされており、確かに焼物の持つ独特の美しさ
、暖かさ、そして耐水、耐酸、耐熱などの耐久性におい
ては優れたものであるが、華麗さ及び品位の点では今−
歩といったところである。
ることがなされており、確かに焼物の持つ独特の美しさ
、暖かさ、そして耐水、耐酸、耐熱などの耐久性におい
ては優れたものであるが、華麗さ及び品位の点では今−
歩といったところである。
即ち、従来陶板によ抄形成されるテーブルは、−入用の
小型のものは別として、あらかじめ規格化された各種形
状の小型陶板を組み合わせることkより任意形状のテー
ブル台板としてテープkを形成するため、作成されるテ
ーブル台板の形状ね、ある程度制約を受けてパターン化
されてしま≠、−とともに、陶板自体の夫々が別々に作
成されたものを組合せて任意形状を構成するため、陶磁
器独特の味わいである廟変、釉薬などによる模様がまち
まちであって、組合わせて形成したテーブル台板が不自
然でアンバランスなものとなっている(第7図参照)0 そこでこの発明は、上記した陶磁器製テーブル台板に関
して生じて―る既述の欠点に罐み、ピル街などに在る小
スペース内であっても狭い菌種を有効に利用して多数の
お客を収容でき、かつゴージヤスな気分をPiI!喫さ
せることのできる陶磁器製テーブル台板を提供すること
を目的とtて完成させたものであって、この発明を先ず
その要旨にっ−て説明すると次のとおりである。
小型のものは別として、あらかじめ規格化された各種形
状の小型陶板を組み合わせることkより任意形状のテー
ブル台板としてテープkを形成するため、作成されるテ
ーブル台板の形状ね、ある程度制約を受けてパターン化
されてしま≠、−とともに、陶板自体の夫々が別々に作
成されたものを組合せて任意形状を構成するため、陶磁
器独特の味わいである廟変、釉薬などによる模様がまち
まちであって、組合わせて形成したテーブル台板が不自
然でアンバランスなものとなっている(第7図参照)0 そこでこの発明は、上記した陶磁器製テーブル台板に関
して生じて―る既述の欠点に罐み、ピル街などに在る小
スペース内であっても狭い菌種を有効に利用して多数の
お客を収容でき、かつゴージヤスな気分をPiI!喫さ
せることのできる陶磁器製テーブル台板を提供すること
を目的とtて完成させたものであって、この発明を先ず
その要旨にっ−て説明すると次のとおりである。
即ち、この発明は任意形状の載置台と複数の支持脚を有
するテーブル基台上に、設置場所に適合させてデザイン
された形状及び大きさであり、かつ一連の統一した模様
を有する台板を形F&亨べく分割された陶板を組合わせ
て並べることによりテーブルを構成すること′f要旨と
する陶磁器製テーブル台板と、陶磁器原料で所望形状の
テーブル台板となる平板を形成し、該平板の表面に釉薬
を施して未焼成のまま過当な大きさに4割した後、焼成
を行なうことを要旨とする陶磁器製テーブル台板の製法
である。
するテーブル基台上に、設置場所に適合させてデザイン
された形状及び大きさであり、かつ一連の統一した模様
を有する台板を形F&亨べく分割された陶板を組合わせ
て並べることによりテーブルを構成すること′f要旨と
する陶磁器製テーブル台板と、陶磁器原料で所望形状の
テーブル台板となる平板を形成し、該平板の表面に釉薬
を施して未焼成のまま過当な大きさに4割した後、焼成
を行なうことを要旨とする陶磁器製テーブル台板の製法
である。
上記したこの発明の要旨を更に明白にするとともに、こ
の発明の構成と効果を具体的に峡明するため、この発明
による陶磁器製テーブル台板の一実施例を挙は図圓を利
用してこれを詳述すると次のとおりである。
の発明の構成と効果を具体的に峡明するため、この発明
による陶磁器製テーブル台板の一実施例を挙は図圓を利
用してこれを詳述すると次のとおりである。
尚、この発明は、下記実施例のものに限定されるもので
な―ことは申すまでもない。
な―ことは申すまでもない。
先ず陶磁器原料により、設計図面に従って所望の大きさ
及び形状を呈したテーブル台板となる平板1を編成L%
該平板10表面11、及び−面12、そして裏面13の
周側部分131に釉薬2を一連に施し、次に釉薬2が乾
くのを待って該平板1を持運び可能な大きさに裁断して
平板構成部材1&、1bs 10% 1a% 1・・・
・を作成り1図面に裁断線を記入するとともに平板構成
部材1&、1b、1o、jA、1e・・−の夫々裏面1
3a、13111.130 ・−・に図面と対応させて
判別記号132を刻設する。
及び形状を呈したテーブル台板となる平板1を編成L%
該平板10表面11、及び−面12、そして裏面13の
周側部分131に釉薬2を一連に施し、次に釉薬2が乾
くのを待って該平板1を持運び可能な大きさに裁断して
平板構成部材1&、1bs 10% 1a% 1・・・
・を作成り1図面に裁断線を記入するとともに平板構成
部材1&、1b、1o、jA、1e・・−の夫々裏面1
3a、13111.130 ・−・に図面と対応させて
判別記号132を刻設する。
更に、これら平板構成部材11L%lb%10%11.
1−・・・をトンネル寵で順次焼成してテーブル台板構
成部材3&、31)、31% 371% 3@・・・を
焼出する。 − 以上のごとき要領で作成したテーブル台板構成部材3m
、3b、3o、3a、3@−・をあらかじめ設計図面に
基いて作成されたテーブル基台4の較瞳台41上に判別
記号132に従って組合わせて並べ、モルタル42を介
して接着固定する。
1−・・・をトンネル寵で順次焼成してテーブル台板構
成部材3&、31)、31% 371% 3@・・・を
焼出する。 − 以上のごとき要領で作成したテーブル台板構成部材3m
、3b、3o、3a、3@−・をあらかじめ設計図面に
基いて作成されたテーブル基台4の較瞳台41上に判別
記号132に従って組合わせて並べ、モルタル42を介
して接着固定する。
尚、テーブル基台4は用望形状のテーブル台板5寸法よ
り小さく形成されたi:置台41と、該載置台41の裏
面に設けられたキャップ部材43と、該キャップ部材4
3を冠着して支持脚45を形成すべくコンクリート床面
(図示せず)に下81−を埋込んで垂設されている支柱
44とによって構成されており、キャップ部材43と支
柱44との冠着態様により支持脚45の高さがSat整
可能となっている。
り小さく形成されたi:置台41と、該載置台41の裏
面に設けられたキャップ部材43と、該キャップ部材4
3を冠着して支持脚45を形成すべくコンクリート床面
(図示せず)に下81−を埋込んで垂設されている支柱
44とによって構成されており、キャップ部材43と支
柱44との冠着態様により支持脚45の高さがSat整
可能となっている。
以上のような陶磁器製テーブル台板とすると。
この陶磁器製テーブル台板は次のような優れた作用効果
を鵬えたものとなる。
を鵬えたものとなる。
(υ テーブル台板構成部材を組合わせた状態において
模様が連続して統一されたものとなり、高#lk感のあ
りふれた格−高いものとなる・(27任意形状の−6H
器製テーブル台板に形成することができるので、極端に
変形した形状も自在であって、例えば第す図に示すごと
〈窪み部6を利用して鉢植え7を配設したりすれ。
模様が連続して統一されたものとなり、高#lk感のあ
りふれた格−高いものとなる・(27任意形状の−6H
器製テーブル台板に形成することができるので、極端に
変形した形状も自在であって、例えば第す図に示すごと
〈窪み部6を利用して鉢植え7を配設したりすれ。
は1.特殊な効果を生み出すことができる。
(8)陶磁器部であるため、天然石と比べ安価にて提供
することができ、耐久性に優れ、釉薬や癩変による変化
に富んだ豊かな模様、色彩が得られ、更に重量感のある
どっしりとしたものとなる。
することができ、耐久性に優れ、釉薬や癩変による変化
に富んだ豊かな模様、色彩が得られ、更に重量感のある
どっしりとしたものとなる。
(4)運搬可能な大きさのテーブル台板構成部材に分割
されて−るので、どのような形状、大きさのテーブル台
板であっても運搬が楽であり、組合わせた状態での外周
清面から底面にかけても釉薬が施されたものとなってい
るので、テーブルを形成した場合、テーブル台板の露出
部は全て肌ざわりの良いものとなっている。
されて−るので、どのような形状、大きさのテーブル台
板であっても運搬が楽であり、組合わせた状態での外周
清面から底面にかけても釉薬が施されたものとなってい
るので、テーブルを形成した場合、テーブル台板の露出
部は全て肌ざわりの良いものとなっている。
尚、前記実施例の陶磁器製テーブル台板は、特殊形状の
テーブル作成の場合を示したが、第8図、19図及び第
1O図に示す円形あるい轄方形などの大型テーブルを作
成した場合にも前記実施例のものと同様に優れた効果を
有したものとなるとともに、モルタルの代わりに接着剤
を使用したり、支持脚を床面に埋設することなくボルト
等によって基礎的に固定したり、あるいは一連に釉薬を
施すことなく裁断線を利用して各テーブル台板構成部材
の夫々を色別した釉薬を用−てモザイク状としたり%艷
にテーブル面上に溝や凹窪部による段部を設けたりする
など、その他テーブル台板の厚さ、大きさ、そして基台
の構成については、この発明の前記した目的と上記した
作用効果の達成される範囲内において夫夷適当に定めら
れて良いことは申すまでもな−0 上述の1明によって明白となるように、この発明によれ
ば従前のテーブル台板に生じて―た既述の欠点がきわめ
て簡易且つ効果的に改善されるので、この発−によって
もたらされる実益は大きいと申さねばならない。
テーブル作成の場合を示したが、第8図、19図及び第
1O図に示す円形あるい轄方形などの大型テーブルを作
成した場合にも前記実施例のものと同様に優れた効果を
有したものとなるとともに、モルタルの代わりに接着剤
を使用したり、支持脚を床面に埋設することなくボルト
等によって基礎的に固定したり、あるいは一連に釉薬を
施すことなく裁断線を利用して各テーブル台板構成部材
の夫々を色別した釉薬を用−てモザイク状としたり%艷
にテーブル面上に溝や凹窪部による段部を設けたりする
など、その他テーブル台板の厚さ、大きさ、そして基台
の構成については、この発明の前記した目的と上記した
作用効果の達成される範囲内において夫夷適当に定めら
れて良いことは申すまでもな−0 上述の1明によって明白となるように、この発明によれ
ば従前のテーブル台板に生じて―た既述の欠点がきわめ
て簡易且つ効果的に改善されるので、この発−によって
もたらされる実益は大きいと申さねばならない。
第1wJ#i、本実施−による陶磁器製テーブル台板と
なる平板の一部を表わした上面からの斜視図、第2図は
同じく平板の一部であって釉薬を施した状態におけるf
M面からの斜視図、第3図は施釉後平板を分割した状態
を示した説明図、第1図はテーブル台板111部材の裏
面を示した斜視図、第す図は、テーブル基台上にテーブ
ル台板を形成した状態を示した一部欠除の斜視図、第6
図は完成したテーブル台板の平面図であり、第7図は従
来の陶磁器製台板の平面図、第8図、第9図及び第1O
iは他の実施例を示したものであって、第8図社テーブ
ルI++を円形とした大型テーブルの平面図、第91図
社テーブル面を正方形とした大型テーブルの平面図、そ
して絡lO図は1司じ〈テーブル面を正方形とした大形
テーブルの正圓図である。 尚、図面中の主な符号について説明すると次のとおりで
ある◎ 1−−−−−−−−−−−一部 −12−−−一
−−−−−−−−釉 薬、3m、3b、3c、3
a、3e−−−テーブル基板構成部材、4−−−−−−
−−−−−−−−テーブル基台、5−−−−−−−一−
−−−−−テーブル台板。
なる平板の一部を表わした上面からの斜視図、第2図は
同じく平板の一部であって釉薬を施した状態におけるf
M面からの斜視図、第3図は施釉後平板を分割した状態
を示した説明図、第1図はテーブル台板111部材の裏
面を示した斜視図、第す図は、テーブル基台上にテーブ
ル台板を形成した状態を示した一部欠除の斜視図、第6
図は完成したテーブル台板の平面図であり、第7図は従
来の陶磁器製台板の平面図、第8図、第9図及び第1O
iは他の実施例を示したものであって、第8図社テーブ
ルI++を円形とした大型テーブルの平面図、第91図
社テーブル面を正方形とした大型テーブルの平面図、そ
して絡lO図は1司じ〈テーブル面を正方形とした大形
テーブルの正圓図である。 尚、図面中の主な符号について説明すると次のとおりで
ある◎ 1−−−−−−−−−−−一部 −12−−−一
−−−−−−−−釉 薬、3m、3b、3c、3
a、3e−−−テーブル基板構成部材、4−−−−−−
−−−−−−−−テーブル基台、5−−−−−−−一−
−−−−−テーブル台板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (υ 任意形状の載置台と複数の支持脚を有するテーブ
ル基台上に、設置場所に適合させてデザインされた形状
及び大きさであり、かつ一連の統一した模様を有する台
板を形成すべく分割された陶板を組合わせて並べること
によりテーブルを構成することを特徴とする陶磁器製テ
ーブル台板。 (2)陶磁器原料で所望形状のテーブル台板となる平板
を形成し、該平板の表1に釉薬を施して未焼成のまま適
当な大きさ一分割した後、焼成を行なうことを特徴とす
る陶磁器製テーブル台板の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14441281A JPS5846909A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | 陶磁器製テ−ブル台板とその製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14441281A JPS5846909A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | 陶磁器製テ−ブル台板とその製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846909A true JPS5846909A (ja) | 1983-03-18 |
Family
ID=15361566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14441281A Pending JPS5846909A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | 陶磁器製テ−ブル台板とその製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846909A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63172336U (ja) * | 1987-01-28 | 1988-11-09 |
-
1981
- 1981-09-12 JP JP14441281A patent/JPS5846909A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63172336U (ja) * | 1987-01-28 | 1988-11-09 |
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