JPS5847561A - 薄肉の鋳型を冷却するための方法およびこの方法を実施するのに用いられる鋳型 - Google Patents
薄肉の鋳型を冷却するための方法およびこの方法を実施するのに用いられる鋳型Info
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- JPS5847561A JPS5847561A JP57151817A JP15181782A JPS5847561A JP S5847561 A JPS5847561 A JP S5847561A JP 57151817 A JP57151817 A JP 57151817A JP 15181782 A JP15181782 A JP 15181782A JP S5847561 A JPS5847561 A JP S5847561A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D7/00—Casting ingots, e.g. from ferrous metals
- B22D7/06—Ingot moulds or their manufacture
- B22D7/064—Cooling the ingot moulds
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Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、薄肉の鋳淑を冷却するための方法並びにこの
方法を実施するのに用いられる鋳型に関する。
方法を実施するのに用いられる鋳型に関する。
従来の様式でインゴットを鋳造する際、比□較的肉厚の
大龜−鋳臘が使用され、し九がって鋳料量よ〉も多量の
材料量を必要とする。との大きな肉厚状第二に鋳型に大
きな機械的な強度を与える。第二にこのよう慶大111
に肉厚を持つ鋳型は著しい熱吸収能を持ち―し九がって
インボッ)()固化した担持機能を持つ縁部帯域が迅速
ち、大tk1に熱容量により中央の壁温度が先ず極めて
徐々に上昇し、これに伴i鋳ItO伸び賜ゆつ1<〕と
行われる。
大龜−鋳臘が使用され、し九がって鋳料量よ〉も多量の
材料量を必要とする。との大きな肉厚状第二に鋳型に大
きな機械的な強度を与える。第二にこのよう慶大111
に肉厚を持つ鋳型は著しい熱吸収能を持ち―し九がって
インボッ)()固化した担持機能を持つ縁部帯域が迅速
ち、大tk1に熱容量により中央の壁温度が先ず極めて
徐々に上昇し、これに伴i鋳ItO伸び賜ゆつ1<〕と
行われる。
インプット鋳造の丸めのこの従来の方法にあっては、鋳
11にのみ費やされる費用が著しく、鋳IIO大It肉
厚が費用を増大させる決定的な因子で娶る。したがって
、肉厚O#IallIを肉薄O鋳’IIK代えようとす
る試みはあとを絶えなかつえ、 、 大きな肉厚の従来の#製は、との錆層では特に長iイン
ゴット、ビレット或−は類似物を鋳造することが不可能
であシ、ま九長さ対直径の比が約10=1を殆んど越え
ることができず、材料および鋳型の盟によってはこう云
った材−の鋳造がしtuff達し得なiことすらあると
云う別の欠点を持ってiる。この理由は、インゴット表
両に縦割れ、即ちIllの差こそあれlh割れが生じる
ことにある。インゴット内のとのiれは従来の鋳型を使
用し良際、鋳造O際インゴツ)0外皮が冷i内厚の鋳置
壁KII触するととによ)極めて急速に固化し、この鋳
型壁に外皮が先ず固化して当接することによる。インボ
ッ)6外皮が冷却された際節線みが生じるのでインゴッ
ト外皮は鋳型壁から離れ、し九がって両者の関K11間
が生じる。インゴット外皮はこの状態にあってはもはや
鋳型壁による支持を失i、湯自体から誘因される過度に
早く増大する張シ気によ〕相応して高い負荷にさらされ
九−割れが生じる。この負荷は一般に、10:1以上の
長さ対直径の比率を持つインゴットを鋳造するrIAK
生じる。なぜなら、このように長iインゴットの場合イ
ンゴット内部において未だ液状の湯の張〉気゛も相応・
して大きくな〉、支持を失つ−に一*Ie@%/′hイ
ンゴット外皮が割れを起すように負荷されるからである
。この割れを持つインゴットはもは中使用できない、な
ぜなら、更 8、に加工を行う場合その割れを経済的
に見合うよ ゛うな手°段”で取除くことができない
からである。
11にのみ費やされる費用が著しく、鋳IIO大It肉
厚が費用を増大させる決定的な因子で娶る。したがって
、肉厚O#IallIを肉薄O鋳’IIK代えようとす
る試みはあとを絶えなかつえ、 、 大きな肉厚の従来の#製は、との錆層では特に長iイン
ゴット、ビレット或−は類似物を鋳造することが不可能
であシ、ま九長さ対直径の比が約10=1を殆んど越え
ることができず、材料および鋳型の盟によってはこう云
った材−の鋳造がしtuff達し得なiことすらあると
云う別の欠点を持ってiる。この理由は、インゴット表
両に縦割れ、即ちIllの差こそあれlh割れが生じる
ことにある。インゴット内のとのiれは従来の鋳型を使
用し良際、鋳造O際インゴツ)0外皮が冷i内厚の鋳置
壁KII触するととによ)極めて急速に固化し、この鋳
型壁に外皮が先ず固化して当接することによる。インボ
ッ)6外皮が冷却された際節線みが生じるのでインゴッ
ト外皮は鋳型壁から離れ、し九がって両者の関K11間
が生じる。インゴット外皮はこの状態にあってはもはや
鋳型壁による支持を失i、湯自体から誘因される過度に
早く増大する張シ気によ〕相応して高い負荷にさらされ
九−割れが生じる。この負荷は一般に、10:1以上の
長さ対直径の比率を持つインゴットを鋳造するrIAK
生じる。なぜなら、このように長iインゴットの場合イ
ンゴット内部において未だ液状の湯の張〉気゛も相応・
して大きくな〉、支持を失つ−に一*Ie@%/′hイ
ンゴット外皮が割れを起すように負荷されるからである
。この割れを持つインゴットはもは中使用できない、な
ぜなら、更 8、に加工を行う場合その割れを経済的
に見合うよ ゛うな手°段”で取除くことができない
からである。
これらの欠点を回避するため、比較的薄い肉厚を持ち、
本来の鋳型を外方で取囲む2担持構えによ)その機械的
な強度を持つ錆層が既に開発されてiる。この鋳型にあ
っては鋳履壁紘多数の、4IIIC点状の接触点のみを
介して担持構えに支持され、ヒれによ)熱推移を可能な
限〕僅かKM持することが可能となる。この公知osa
i(Immドイツ−畳許公@2444505 )Kj都
、**大Il&長さ、即ち長さ対置qkの比率カ108
1以上のイン−ゴツト、ビレット勢を造ることがで龜る
。
本来の鋳型を外方で取囲む2担持構えによ)その機械的
な強度を持つ錆層が既に開発されてiる。この鋳型にあ
っては鋳履壁紘多数の、4IIIC点状の接触点のみを
介して担持構えに支持され、ヒれによ)熱推移を可能な
限〕僅かKM持することが可能となる。この公知osa
i(Immドイツ−畳許公@2444505 )Kj都
、**大Il&長さ、即ち長さ対置qkの比率カ108
1以上のイン−ゴツト、ビレット勢を造ることがで龜る
。
ζ05に知ohmによ〉、湯を上方から起立してhる或
−は幾分傾斜してiる鋳溢内に早い速度で鋳込み、鋳型
をその直後蓋で閉じ、引続き水平状−に揺動させ、この
状態でゆつ〈シとその長手軸線を中心にして運動させ、
しか4この場合着し一遠心力を作用させることなく鋳造
を行う公知の方法(西ドイツ特許2434850)を行
うことも可能である。仁の公知の方法にあっては、肉薄
の鋳ma強−熱応力にさらされ、鋳履はし九がって短時
間後にはもう著しく伸びる。これによって、固化するイ
ンゴットと鋳型内壁との間に着しi相対運動が生じ、こ
れによシ横方向の割れが生じる。横割れは長さ対直径の
比率が大きければ大きい#1ど大き−、鋳型の下方領域
Klける固化は長さ対直径の比率が大11−ので、湯が
著しく遅く注がれる上方の領域よ)4極めて早く行われ
る。との時間と温度差状本質的に横割れを招く。
−は幾分傾斜してiる鋳溢内に早い速度で鋳込み、鋳型
をその直後蓋で閉じ、引続き水平状−に揺動させ、この
状態でゆつ〈シとその長手軸線を中心にして運動させ、
しか4この場合着し一遠心力を作用させることなく鋳造
を行う公知の方法(西ドイツ特許2434850)を行
うことも可能である。仁の公知の方法にあっては、肉薄
の鋳ma強−熱応力にさらされ、鋳履はし九がって短時
間後にはもう著しく伸びる。これによって、固化するイ
ンゴットと鋳型内壁との間に着しi相対運動が生じ、こ
れによシ横方向の割れが生じる。横割れは長さ対直径の
比率が大きければ大きい#1ど大き−、鋳型の下方領域
Klける固化は長さ対直径の比率が大11−ので、湯が
著しく遅く注がれる上方の領域よ)4極めて早く行われ
る。との時間と温度差状本質的に横割れを招く。
本発明の根底をなす課題は、長さ対直径の比率が10=
1以上であるインプットKToりても劉れの発生の恐れ
の一&iインゴットの鋳造方法およびこの方法に適して
いる鋳型を造ることである。
1以上であるインプットKToりても劉れの発生の恐れ
の一&iインゴットの鋳造方法およびこの方法に適して
いる鋳型を造ることである。
ζ0Il−は本発明・Kよシ以下のようKして解決され
る。即ち、鋳造O際鋳mmo上下に設けられ大部分を外
側から別々に冷却剤を、最下方の部分、に先ず鋳−込み
開始と共にしかも中゛1度の強度でも、って作用させ、
この最下方の部分の上方に存在する゛部分に時間間隔を
おiて絖iて最上方部分KNiる1で強度を増大させて
鋳造工程の終ゐ直*に紘強度が強くなる状態で作用させ
、固化l1の間すべての鋳am部分を同@IKK強−強
度で冷却すること、およびインゴット0m化が完全に終
了しかつ押出しを行う直tIiK冷却を中断することに
よって解決される。
る。即ち、鋳造O際鋳mmo上下に設けられ大部分を外
側から別々に冷却剤を、最下方の部分、に先ず鋳−込み
開始と共にしかも中゛1度の強度でも、って作用させ、
この最下方の部分の上方に存在する゛部分に時間間隔を
おiて絖iて最上方部分KNiる1で強度を増大させて
鋳造工程の終ゐ直*に紘強度が強くなる状態で作用させ
、固化l1の間すべての鋳am部分を同@IKK強−強
度で冷却すること、およびインゴット0m化が完全に終
了しかつ押出しを行う直tIiK冷却を中断することに
よって解決される。
上記の方法によって先ず、湯の冷却が一鋳W1の長さ全
体で見て一従来の鋳造方法におけるよ)も極めて均一に
行われる。このこと紘特に、長さ対直径の比率が10=
1よ)大きい場合に重畳であゐ、熱の導出は本発明によ
る冷却剤の配量によ〉方法技術的傘必IIK応じて十分
に制御す為ことが可能である。tkぜなら、肉薄な鋳履
の熱容量が無視し得るほど小さiからである0本発明に
よ〉制御されかつ時間と強度とに応じてプログ2ふ化さ
れた冷却によ〕1部分的に相予賀する要件、即ちインゴ
ットの品質の保証、割れ発生のm4、鉤部からの容易1
に取出し、高i生産性等を目指す要件が最適に均衡され
る。中空インゴットを造る際、本発明による方法は孔内
の異論のなha面を達するのに、特に中空空間の同心的
な一様な形成にとって4Iに有利である。
体で見て一従来の鋳造方法におけるよ)も極めて均一に
行われる。このこと紘特に、長さ対直径の比率が10=
1よ)大きい場合に重畳であゐ、熱の導出は本発明によ
る冷却剤の配量によ〉方法技術的傘必IIK応じて十分
に制御す為ことが可能である。tkぜなら、肉薄な鋳履
の熱容量が無視し得るほど小さiからである0本発明に
よ〉制御されかつ時間と強度とに応じてプログ2ふ化さ
れた冷却によ〕1部分的に相予賀する要件、即ちインゴ
ットの品質の保証、割れ発生のm4、鉤部からの容易1
に取出し、高i生産性等を目指す要件が最適に均衡され
る。中空インゴットを造る際、本発明による方法は孔内
の異論のなha面を達するのに、特に中空空間の同心的
な一様な形成にとって4Iに有利である。
鋳造工程の開始時にあ?て上方の鋳臘壁部分は冷却され
ずKi!t!り、最下方部分が中If&の強度でも?て
冷却さるに過ぎな%/%仁との理由は、渦流が落下する
領域内におiて鋳型壁に尚る湯飛散物を極端に冷却する
ことなく、この湯飛散−の完全な再接触を保証する目的
にある。更に本発F!AKよる冷却の段階的な調節、の
意図するとζろは、これkよ〉充填された錆層の領−に
おiて鋳型壁が例えば湯の再−解に゛よシ損傷すること
が一避されることにあ−る0、更に、この段階的な冷却
の調節によシ下方領域内での同化の先進に抽抗すゐ作用
を起すことである。このよう表冷却を行う代JllK最
下方の部分から最上方の部分べと熱導出を漸新的に増大
させることによME化層の一様化が達せられる。このむ
とは特′に大暑**iiを持つインゴットの際重要でi
る。
ずKi!t!り、最下方部分が中If&の強度でも?て
冷却さるに過ぎな%/%仁との理由は、渦流が落下する
領域内におiて鋳型壁に尚る湯飛散物を極端に冷却する
ことなく、この湯飛散−の完全な再接触を保証する目的
にある。更に本発F!AKよる冷却の段階的な調節、の
意図するとζろは、これkよ〉充填された錆層の領−に
おiて鋳型壁が例えば湯の再−解に゛よシ損傷すること
が一避されることにあ−る0、更に、この段階的な冷却
の調節によシ下方領域内での同化の先進に抽抗すゐ作用
を起すことである。このよう表冷却を行う代JllK最
下方の部分から最上方の部分べと熱導出を漸新的に増大
させることによME化層の一様化が達せられる。このむ
とは特′に大暑**iiを持つインゴットの際重要でi
る。
鋳込李工薯−始*oii+化工1中における高i冷却強
IIL紘生童性の増大に寄与すゐ、なぜなら、湯のイン
ゴットへの同化変形が最大の熱導出でもって加速される
からである。インゴットが完全に同化し、押出される直
前にあって既に冷却が中断さ1れてiることKよ)、イ
ンゴットから ゛後款出される熱が内薄O鋳塵を、固化
し九インゴットに比しCtの飾部が十分に延びを示す程
[011jllK加熱し、1これによりインゴットの押
出しが容易に&る0、 。
IIL紘生童性の増大に寄与すゐ、なぜなら、湯のイン
ゴットへの同化変形が最大の熱導出でもって加速される
からである。インゴットが完全に同化し、押出される直
前にあって既に冷却が中断さ1れてiることKよ)、イ
ンゴットから ゛後款出される熱が内薄O鋳塵を、固化
し九インゴットに比しCtの飾部が十分に延びを示す程
[011jllK加熱し、1これによりインゴットの押
出しが容易に&る0、 。
更に、インゴットを押出した後鋳型壁のすべて011分
を最大の強度でもって錆層手入れに適切なi1度範囲に
冷却するのが有利である。この場合冷却の制御線1例゛
えば液状の飾部剤を塗布しえ際飾部O残余の熱が、との
鋳瀝剤と共にもたらされ九本が完全に蒸発するのに十分
であるように行われる。この場合、鋳型の中央の長さ部
分が上方の端部部分および下方の端部部分よルも高1.
−111を有してiることが考慮され、し九がって鋳型
のむの中央の部分を上方および下方の部分よ)も強く冷
却し、鋳型を手入れする場合でも鋳型壁ができる限シ一
様なi11度を有するようにするのが有利である。
を最大の強度でもって錆層手入れに適切なi1度範囲に
冷却するのが有利である。この場合冷却の制御線1例゛
えば液状の飾部剤を塗布しえ際飾部O残余の熱が、との
鋳瀝剤と共にもたらされ九本が完全に蒸発するのに十分
であるように行われる。この場合、鋳型の中央の長さ部
分が上方の端部部分および下方の端部部分よルも高1.
−111を有してiることが考慮され、し九がって鋳型
のむの中央の部分を上方および下方の部分よ)も強く冷
却し、鋳型を手入れする場合でも鋳型壁ができる限シ一
様なi11度を有するようにするのが有利である。
更に本発明は上記の本発明による方法を実施する丸めの
鋳11にも関し、この錆層は以下のような特徴を有して
いる。即ち、肉薄の鋳型壁が場合によっては担持構造体
として役立つ冷却剤に対して密な構造の外套部によって
間隔を持ってTsmされておシ、この場合分割部材がこ
のようにして形成され丸中間空間を上下に設ゆられ九冷
却室に一分割し、これらの冷却mK鋳錆層の部分を個別
に所属させ、かつ異つ大量の冷却剤を作用させることが
できるように構成したことKある。このような鋳IIO
場合、鋳型壁の一々の部分を極めて異り大弧&および異
つ九かつ同じ時間で冷却することができ、したがって湯
もしくはインゴットからの熱の導出を正確に制御できる
。一 本発明の有利な実施形にあっては、分割部材およびこれ
に伜−冷却ii[sPよび冷却されるべ龜飾部壁部分の
大龜さを個別に調節できる。この実施形の場合1分割部
材を外部から接近することのできる調節IHtにより外
套部と鋳型壁との間の中間室内て制御可能1に7ラツグ
様式の底部どして形成するのが有利である。
鋳11にも関し、この錆層は以下のような特徴を有して
いる。即ち、肉薄の鋳型壁が場合によっては担持構造体
として役立つ冷却剤に対して密な構造の外套部によって
間隔を持ってTsmされておシ、この場合分割部材がこ
のようにして形成され丸中間空間を上下に設ゆられ九冷
却室に一分割し、これらの冷却mK鋳錆層の部分を個別
に所属させ、かつ異つ大量の冷却剤を作用させることが
できるように構成したことKある。このような鋳IIO
場合、鋳型壁の一々の部分を極めて異り大弧&および異
つ九かつ同じ時間で冷却することができ、したがって湯
もしくはインゴットからの熱の導出を正確に制御できる
。一 本発明の有利な実施形にあっては、分割部材およびこれ
に伜−冷却ii[sPよび冷却されるべ龜飾部壁部分の
大龜さを個別に調節できる。この実施形の場合1分割部
材を外部から接近することのできる調節IHtにより外
套部と鋳型壁との間の中間室内て制御可能1に7ラツグ
様式の底部どして形成するのが有利である。
本発明の他の構成にあっては、冷却室は開閉可能なかつ
絞)可能な結合秦片および/又は結合開口を介して選択
的に互iに結合し合わされてiる。これは、冷却の強度
を個別の部分に$P−で制御可能であるようKする丸め
の処置である。
絞)可能な結合秦片および/又は結合開口を介して選択
的に互iに結合し合わされてiる。これは、冷却の強度
を個別の部分に$P−で制御可能であるようKする丸め
の処置である。
特に、個々の鋳型壁部分の冷却媒体のための供給シよび
/又は導出導管の流過断両を開閉シよび#jl可能に形
成するのも有利である0例えげ冷却媒体OX流導管を絞
ることKよシ、轟該冷却富においてこの冷却室の上方に
存在してiる冷却室に比して圧力を高めることができ−
1ま九これkよシこの冷却室から万−起る両部分間め弁
封−な箇所を経て上記の圧力を高められた冷却室内に冷
却媒体が浸入することがない、このようkして、個々の
冷却室間の正確な封隙を行う労力が節減され、しかもこ
の状態にあって冷却強度の調―可能性に心を患わす必I
F−な一0冷却強度は供給および/又状導出導管を絞る
仁とkよって微細に変える仁とができる。
/又は導出導管の流過断両を開閉シよび#jl可能に形
成するのも有利である0例えげ冷却媒体OX流導管を絞
ることKよシ、轟該冷却富においてこの冷却室の上方に
存在してiる冷却室に比して圧力を高めることができ−
1ま九これkよシこの冷却室から万−起る両部分間め弁
封−な箇所を経て上記の圧力を高められた冷却室内に冷
却媒体が浸入することがない、このようkして、個々の
冷却室間の正確な封隙を行う労力が節減され、しかもこ
の状態にあって冷却強度の調―可能性に心を患わす必I
F−な一0冷却強度は供給および/又状導出導管を絞る
仁とkよって微細に変える仁とができる。
以下に添付図面Km示した実施形につき本発明を詳説す
る。
る。
第1図に紘横座標を異なる時間区分(ム〜l)に分割し
九ダイ゛ヤグラムを図示しえ、縦座標には面積轟)、の
導出される熱を配した。ダイヤグラムは総じて、実際に
連続して繰返し行うことのできる錆層作業サイクルを示
している。鋳造作業は錆層が湯で満されて時間区分ムで
始められる。鋳証は例えば4つの冷却室に別たれる。
九ダイ゛ヤグラムを図示しえ、縦座標には面積轟)、の
導出される熱を配した。ダイヤグラムは総じて、実際に
連続して繰返し行うことのできる錆層作業サイクルを示
している。鋳造作業は錆層が湯で満されて時間区分ムで
始められる。鋳証は例えば4つの冷却室に別たれる。
これ紘ダイヤグラムにおいて4つの曲線で明瞭KWIめ
られる。先ず冷却室1内でのみ電動が開始される。しか
し僅かな強′度で冷却が行われ名。
られる。先ず冷却室1内でのみ電動が開始される。しか
し僅かな強′度で冷却が行われ名。
それずれ時間的にこの直後に冷却*2essI−よび4
0領域内で一冷却が行われる。この場合冷却の強l!紘
個々の冷却室内KThいてそれぞれ明白な高まシを示し
て行く0時間区分1の領域内にお−て錆層は湯て満され
てお)、まだ実際KWII直に起立しえ状−に1bJ)
、一方鋳iii#i蓋で閉じられてiる。との時間区分
にあっても個々め冷却室1〜4内の冷却紘異つ大弧度で
行われるが、しかし爽11K・シ一定の強度に保たれる
。゛一時間隔10JIJIIK>hて、鋳型状本質的に
水平な位置に一倒゛される。この場合同時に鋳型゛はそ
の長手軸線を中心としてゆつく〕と同転し始められる。
0領域内で一冷却が行われる。この場合冷却の強l!紘
個々の冷却室内KThいてそれぞれ明白な高まシを示し
て行く0時間区分1の領域内にお−て錆層は湯て満され
てお)、まだ実際KWII直に起立しえ状−に1bJ)
、一方鋳iii#i蓋で閉じられてiる。との時間区分
にあっても個々め冷却室1〜4内の冷却紘異つ大弧度で
行われるが、しかし爽11K・シ一定の強度に保たれる
。゛一時間隔10JIJIIK>hて、鋳型状本質的に
水平な位置に一倒゛される。この場合同時に鋳型゛はそ
の長手軸線を中心としてゆつく〕と同転し始められる。
符号Cで示したこの時間間隔の始t)と共に、鋳蓋のす
べての冷却室1〜4内の冷−強度は最大に高められる。
べての冷却室1〜4内の冷−強度は最大に高められる。
しかも、先ず最も下着の冷却室I Ks?Mて、次いで
この冷却室の上方に存在千る冷却室2,3および4内に
おいて履次I!1一時間間隔で−められる。最大の冷却
は時間間隔CO終期まで維持される。仁の場合飾部け1
転し続秒られる。しかし、この回転運動、を止める以前
k、即ち時間間隔りの開始と共に冷却は完全に中断され
る。インゴットから後放出する熱に時間間隔り一杯にわ
たって肉薄の錆層を加熱する機会が与えられる。したが
って鋳Il紘伸び、インゴットから離れる。このことは
時間間隔pの終期にお社るインゴットの押出しを容具に
する。
この冷却室の上方に存在千る冷却室2,3および4内に
おいて履次I!1一時間間隔で−められる。最大の冷却
は時間間隔CO終期まで維持される。仁の場合飾部け1
転し続秒られる。しかし、この回転運動、を止める以前
k、即ち時間間隔りの開始と共に冷却は完全に中断され
る。インゴットから後放出する熱に時間間隔り一杯にわ
たって肉薄の錆層を加熱する機会が与えられる。したが
って鋳Il紘伸び、インゴットから離れる。このことは
時間間隔pの終期にお社るインゴットの押出しを容具に
する。
時間間隔1内で、先ず鋳聾のすべての冷却室1〜4が最
大0強度で冷却される。%に冷却媒体とは無関係に周辺
空気により端面およびカバーが附加的に冷却されるので
急速に冷却する上方および下方の冷却室1と4はこの最
後の冷却過程の終期におiては中間の熱い状MKilま
ってiる両冷却室2と3に対してなど強く冷却されなi
、引続いて冷却は中止される。これは、温度が鋳型の鋳
型手入れに最も好都合な温度になつ九際に行われる。次
いで手入れ作業が行われ、新しi鋳造作業サイクルが開
始される。
大0強度で冷却される。%に冷却媒体とは無関係に周辺
空気により端面およびカバーが附加的に冷却されるので
急速に冷却する上方および下方の冷却室1と4はこの最
後の冷却過程の終期におiては中間の熱い状MKilま
ってiる両冷却室2と3に対してなど強く冷却されなi
、引続いて冷却は中止される。これは、温度が鋳型の鋳
型手入れに最も好都合な温度になつ九際に行われる。次
いで手入れ作業が行われ、新しi鋳造作業サイクルが開
始される。
上記の実施例にあって、鋳型は4つの冷却室1〜4を有
してiるに過ぎないが、ζO冷却室の数をそれ以上多く
も少(4することがで龜る。
してiるに過ぎないが、ζO冷却室の数をそれ以上多く
も少(4することがで龜る。
第2図において符号5で比較的肉薄の鋳型壁を示し丸、
ヒの鋳型壁は湯で満される鋳型内部空間6を囲−して−
る、第2EKあって杜、総体的に数メートルの長さにも
なる鋳型がその中央部にお−で縦断面図で示されて−る
に過ぎない、鋳型壁5は外套部7によって取囲まれてお
シ、この外套部は冷却剤に対して密に構成されてお)、
同時に鋳型壁Sの1.丸めの担持構造体として役立つ、
鋳型壁はねじ8を介して外套部7に支持されてお〕、こ
の外套部は鋳IIL!壁の機−的な応力、特に湯の張夛
気或いは非鉄金属湯の際O相応する圧力によって誘起さ
れる応力の大部分を受賽する。ねじ8の鋳型壁5におけ
る接触両が小さ−ので鋳型壁から外套部7への熱伝達は
看過し得るはと僅かである。鋳型壁50肉厚が僅かであ
ることから、鋳型壁の熱容量は僅かに過ぎず、その結果
縦方肉の割れを招く縁部領域内での湯の不都合な時間尚
早の固化が起ることがtkh。
ヒの鋳型壁は湯で満される鋳型内部空間6を囲−して−
る、第2EKあって杜、総体的に数メートルの長さにも
なる鋳型がその中央部にお−で縦断面図で示されて−る
に過ぎない、鋳型壁5は外套部7によって取囲まれてお
シ、この外套部は冷却剤に対して密に構成されてお)、
同時に鋳型壁Sの1.丸めの担持構造体として役立つ、
鋳型壁はねじ8を介して外套部7に支持されてお〕、こ
の外套部は鋳IIL!壁の機−的な応力、特に湯の張夛
気或いは非鉄金属湯の際O相応する圧力によって誘起さ
れる応力の大部分を受賽する。ねじ8の鋳型壁5におけ
る接触両が小さ−ので鋳型壁から外套部7への熱伝達は
看過し得るはと僅かである。鋳型壁50肉厚が僅かであ
ることから、鋳型壁の熱容量は僅かに過ぎず、その結果
縦方肉の割れを招く縁部領域内での湯の不都合な時間尚
早の固化が起ることがtkh。
72ツグ様弐に形成され大分割部材9は外套部7の内側
にあシ、そζでリンク機構10[よ〉固定されている。
にあシ、そζでリンク機構10[よ〉固定されている。
調節ねじ!形成されてiる −外部から接近するとと
のできる調節部材11社7ツツプ様式の調節部材9の傾
斜を変えることを可能にする。即ち鋳型壁5の符号rで
示し大部分の変更を可能にする0、 このようKして形成され九′冷却室1〜4の領域内にお
iて、冷却剤、例えば水はノズル12を介して鋳111
15 K対して噴射される。この冷却剤は導管13を介
して供給される。この実施例の場合、冷却媒体である水
板外に第2の冷却媒体、即ち空気が導管14を介して供
給される。
のできる調節部材11社7ツツプ様式の調節部材9の傾
斜を変えることを可能にする。即ち鋳型壁5の符号rで
示し大部分の変更を可能にする0、 このようKして形成され九′冷却室1〜4の領域内にお
iて、冷却剤、例えば水はノズル12を介して鋳111
15 K対して噴射される。この冷却剤は導管13を介
して供給される。この実施例の場合、冷却媒体である水
板外に第2の冷却媒体、即ち空気が導管14を介して供
給される。
し九がりて水−空気混合物が冷却媒体として役立つ、供
給導管13と14内の弁15と16は、水量シよび空気
量i調節することを可能にする・従って1え、同時に個
々の部分子の領域内の圧力と冷却強度の調節を可能にす
る。同様に弁18を備えてiる導出導管17を介して、
冷却媒体は再び冷却室1〜4を去る。この場合弁18の
絞〉と−きによ〉冷却室1〜4の内部の圧力と冷却強さ
と、が調節される。。
給導管13と14内の弁15と16は、水量シよび空気
量i調節することを可能にする・従って1え、同時に個
々の部分子の領域内の圧力と冷却強度の調節を可能にす
る。同様に弁18を備えてiる導出導管17を介して、
冷却媒体は再び冷却室1〜4を去る。この場合弁18の
絞〉と−きによ〉冷却室1〜4の内部の圧力と冷却強さ
と、が調節される。。
j111!Iは本発−によ・る方法の熱7時間ダイヤグ
ラム、 第294紘零発1jlKよる鋳型の縦断Iff図、図中
符号 1〜4・・・冷却室 5−・・鋳型壁 7・・・外套部 !・・・分割室 !・・・部分
ラム、 第294紘零発1jlKよる鋳型の縦断Iff図、図中
符号 1〜4・・・冷却室 5−・・鋳型壁 7・・・外套部 !・・・分割室 !・・・部分
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t 金属インゴット、ビレット或いは類似物、41に長
さン直径の比率が1゜・10も大き、い上記材料の丸め
の薄肉の鋳型を冷却する丸めの方法KsPMて5、鋳造
の殿鋳履壁の上下に設妙られ色部分を外側から別々に、
冷却剤を、最下方の部分に先ず鋳込み開始と共和しかも
中l!度の強度でもって作用させ、この最下方の部分の
上方に存在する部分Kit間間隔をおiて続iて最上方
部分に至るまで強度を増大させて鋳造工程の終る直@に
は強度が強くなる状部で作用させ、固化工程の間すべて
の鋳鳳壁部分を同@度に強い強度で冷却すること、・
およびインゴットの同化が完全に終了しかつ押出しを行
う直前に冷却を中断することを譬黴とする上記方法。 ′2 インゴットを押出し先後、鋳蓋壁のすべての部分
を最大の強度でもって鋳渥手入れに好都合な11度範1
m1Kまで冷却する、特許請求のtmm第1項に記載の
方法。 。 五 肉薄の鋳W(5)が場合によりては担持・構造体と
して働く冷却剤に対して豐に構成された外套部(7)K
よって間隔を4って囮、縄、されてシ〉1、分割部材(
9)がこのようkして形成された中、間空間を互%/%
に上下に位置する冷却室−(1〜4)K分割し、所属す
る錆層壁(5)の部分(ν)251Eこれらの冷却室に
個別化されてお夛、かつ異なり量の冷却剤で冷却作用が
行われるよ5に構成されてiるこ七を**とする曽配譬
許請求の輯囮菖1項に記載の方法を実施するOK使用さ
れる錆層、5 4 分割要素(9)と冷却W1(1〜4)および冷却さ
れるぺ自鋳瀝壁部分(F)の大きさが個別に調節可能で
ある、鋺Ile%許請求の範apes項に記載O鋳蓋。 (5) 分割要素(9)がフラップ様式の底部とじて
形成されておシ、この分割要素が外套部(7)と鋳m1
ll(5)との間の中間空間内で外部から接近し得る調
節要素θ1) Kよ蚕調節可能である、aIe411許
請求の範囲第4項に記載の錆層−4冷却w1(1〜4)
が開閉かり絞シ可能な結 4合導管および/又は結合開
口を介して互−に結合し会されている、特許請求の範囲
第3項からgs*までのうちの−ずれか一つに記載の鋳
蓋。 1 個々e1m壁部分(1)の冷却媒体のための供給お
よび/1紘導出導管(15,14,17)の流過断Wi
が開閉シよび絞〉可能であるように構成されてらる、特
許請求の範!811E5項から第6項までのうちのかず
れか一つに記載の鋳型。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813134699 DE3134699A1 (de) | 1981-09-02 | 1981-09-02 | Verfahren zum abkuehlen von duennwandigen giesskokillen sowie hierfuer geeignete kokillen |
| DE31346995 | 1981-09-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847561A true JPS5847561A (ja) | 1983-03-19 |
Family
ID=6140663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57151817A Pending JPS5847561A (ja) | 1981-09-02 | 1982-09-02 | 薄肉の鋳型を冷却するための方法およびこの方法を実施するのに用いられる鋳型 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4487247A (ja) |
| JP (1) | JPS5847561A (ja) |
| DE (1) | DE3134699A1 (ja) |
| GB (1) | GB2104812B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3420845C2 (de) * | 1984-06-05 | 1987-05-14 | Mannesmann AG, 4000 Düsseldorf | Kokille für diskontinuierliches Abgießen von Metallschmelze, insbesondere für NE-Metallschmelze |
| GB8624741D0 (en) * | 1986-10-15 | 1986-11-19 | Hinchcliffe R | Light alloy castings |
| US20090065170A1 (en) * | 2007-09-11 | 2009-03-12 | Honda Motor Co., Ltd. | Die cooling apparatus and method thereof |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1895135A (en) * | 1929-07-08 | 1933-01-24 | Rohn Wilhelm | Water-cooled mold |
| DE639856C (de) * | 1933-12-30 | 1936-12-15 | Internat De Lavaud Mfg Corp Lt | Schleudergusskokille |
| US2412601A (en) * | 1943-07-08 | 1946-12-17 | Max Kuniansky | Apparatus for casting annular articles |
| US2884671A (en) * | 1957-02-18 | 1959-05-05 | Gen Steel Castings Corp | Foundry apparatus |
| US3633656A (en) * | 1970-02-20 | 1972-01-11 | United States Steel Corp | Apparatus for making ingots |
| US4162700A (en) * | 1977-10-31 | 1979-07-31 | Friedhelm Kahn | Mechanisms for controlling temperature and heat balance of molds |
-
1981
- 1981-09-02 DE DE19813134699 patent/DE3134699A1/de not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-07-01 GB GB08218968A patent/GB2104812B/en not_active Expired
- 1982-07-30 US US06/403,354 patent/US4487247A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-09-02 JP JP57151817A patent/JPS5847561A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2104812A (en) | 1983-03-16 |
| DE3134699A1 (de) | 1983-03-10 |
| US4487247A (en) | 1984-12-11 |
| GB2104812B (en) | 1985-07-31 |
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