JPS5847619A - 自動車用冷房装置における冷却フアン制御装置 - Google Patents
自動車用冷房装置における冷却フアン制御装置Info
- Publication number
- JPS5847619A JPS5847619A JP14432981A JP14432981A JPS5847619A JP S5847619 A JPS5847619 A JP S5847619A JP 14432981 A JP14432981 A JP 14432981A JP 14432981 A JP14432981 A JP 14432981A JP S5847619 A JPS5847619 A JP S5847619A
- Authority
- JP
- Japan
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- radiator
- condenser
- fan motor
- car speed
- vehicle speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims abstract description 22
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 230000001502 supplementing effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K11/00—Arrangement in connection with cooling of propulsion units
- B60K11/02—Arrangement in connection with cooling of propulsion units with liquid cooling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動ψ用冷房装置に関し、特に、自動車が所定
以上の車速になったときには冷却ファンの駆動を停止さ
せて走行風により冷却させることができる自動重用冷房
装置における冷却ファン制御l装置に関する。
以上の車速になったときには冷却ファンの駆動を停止さ
せて走行風により冷却させることができる自動重用冷房
装置における冷却ファン制御l装置に関する。
第1図は、自動重用冷房装置にお1ノる冷却機構の配置
を示すもので、エンジンの冷却水を循環させるラジェー
タ1の前方(自動車の進行方向)に冷房装置のコンデン
サ2を設けてあり、ラジェータ1にはラジェータ1冷却
用のメインファン3とサブファン4を設け、メインファ
ン3はラジエタファン宅−夕5に、サブファン4は]ン
デンサファンモーダ6によって駆動される。
を示すもので、エンジンの冷却水を循環させるラジェー
タ1の前方(自動車の進行方向)に冷房装置のコンデン
サ2を設けてあり、ラジェータ1にはラジェータ1冷却
用のメインファン3とサブファン4を設け、メインファ
ン3はラジエタファン宅−夕5に、サブファン4は]ン
デンサファンモーダ6によって駆動される。
次に、第2図は従来のファンモータ5,6の駆動を制−
する制御装置を示すもので、バッテリ7にはオルタネー
タ8が接続してあり、バッテリ7とオルタネータ8の負
極は接地しである。バッテリ7の正極にはイグニッショ
ンスイッチ9とエアコンスイッチ10が接続してあり、
エアコンスイッチ10にはコンデンサファンモータ6と
リレー11のコイル12が接続してあり、コンデンサフ
ァンモータ6には室温スイッチ13が接続してあり、コ
イル12、室温スイッチ13の一端は接地しである。前
記イグニッションスイッチ9にはラジェータファンモー
タ5が接続してあり、ラジェータファンモータ5にはリ
レー11の接点14と水温スイッチ15が接続してあり
、リレー11の他の接点16と水瀧スイッチ15はいず
れも接地しである。
する制御装置を示すもので、バッテリ7にはオルタネー
タ8が接続してあり、バッテリ7とオルタネータ8の負
極は接地しである。バッテリ7の正極にはイグニッショ
ンスイッチ9とエアコンスイッチ10が接続してあり、
エアコンスイッチ10にはコンデンサファンモータ6と
リレー11のコイル12が接続してあり、コンデンサフ
ァンモータ6には室温スイッチ13が接続してあり、コ
イル12、室温スイッチ13の一端は接地しである。前
記イグニッションスイッチ9にはラジェータファンモー
タ5が接続してあり、ラジェータファンモータ5にはリ
レー11の接点14と水温スイッチ15が接続してあり
、リレー11の他の接点16と水瀧スイッチ15はいず
れも接地しである。
この従来の構成ではイグニッションスイッチ9のみをオ
ンさせた状態の場合にはラジェータ1内の冷却水の温度
により水温スイッチ15がオン、オフ動作し、この水温
スイッチ15によりラジェータファンモータ5が駆動さ
れ、ラジェータ1に送風することで冷却水を冷却してい
る。ニアシンスイッチ10をオンするとコイル12に電
流が流れ、接点14、16間は導通されるためラジェー
タファンモータ5は常時駆動されることになるが、コン
デンサファンモータ6は室温スイッチ13のオン、オフ
動作により断続的に駆動される。こうして、冷房装置を
作動させた後はラジェータファンモータ5は常時駆動さ
れてクジ1−夕1、コンデンサ2を冷却しており、補助
的にコンデンサファンモータ6を作動させ、不足してい
る冷却風を送風している。
ンさせた状態の場合にはラジェータ1内の冷却水の温度
により水温スイッチ15がオン、オフ動作し、この水温
スイッチ15によりラジェータファンモータ5が駆動さ
れ、ラジェータ1に送風することで冷却水を冷却してい
る。ニアシンスイッチ10をオンするとコイル12に電
流が流れ、接点14、16間は導通されるためラジェー
タファンモータ5は常時駆動されることになるが、コン
デンサファンモータ6は室温スイッチ13のオン、オフ
動作により断続的に駆動される。こうして、冷房装置を
作動させた後はラジェータファンモータ5は常時駆動さ
れてクジ1−夕1、コンデンサ2を冷却しており、補助
的にコンデンサファンモータ6を作動させ、不足してい
る冷却風を送風している。
この様に、従来の構成ではラジェータファンモータ5と
コンデンサファンモータ6の両者の&IJ Illによ
りラジェータ1とコンデンサ2は冷却されるが、自動車
が走行すると実際には第1図へに示す様に走行風(ラム
圧)がコンデンサ2、ラジ]−−タ〜1.に吹き付け、
この走行ff1Aによってコンデンサ2、ラジェータ1
は強く冷却され、ラジエータファンモ・−夕5、コンデ
ンサファンモータ6を駆動させる必要性が無い場合もあ
り、車速に関係無く常時ファンモータ5.6を駆動させ
ることは電力の無駄な消費となり、オルタネータやバッ
テリの容鏝を不要に太き(しておかなければならない欠
点が生じていた。
コンデンサファンモータ6の両者の&IJ Illによ
りラジェータ1とコンデンサ2は冷却されるが、自動車
が走行すると実際には第1図へに示す様に走行風(ラム
圧)がコンデンサ2、ラジ]−−タ〜1.に吹き付け、
この走行ff1Aによってコンデンサ2、ラジェータ1
は強く冷却され、ラジエータファンモ・−夕5、コンデ
ンサファンモータ6を駆動させる必要性が無い場合もあ
り、車速に関係無く常時ファンモータ5.6を駆動させ
ることは電力の無駄な消費となり、オルタネータやバッ
テリの容鏝を不要に太き(しておかなければならない欠
点が生じていた。
本発明は上述の欠点に鑑み、自動車の車速が所定速度以
上になるとファンモータの駆動を停止させ、電力消費を
軽減させることができる自動車用冷房装置における冷却
ファン制御装■を提供するものである。なお、本発明に
関する先行技術として、ヘッドランプ点灯時クーリング
ファンモータの駆動を停止させる実願昭54−1609
3号がある。
上になるとファンモータの駆動を停止させ、電力消費を
軽減させることができる自動車用冷房装置における冷却
ファン制御装■を提供するものである。なお、本発明に
関する先行技術として、ヘッドランプ点灯時クーリング
ファンモータの駆動を停止させる実願昭54−1609
3号がある。
以下、本発明の一実施例を第3図によって説明する。
本実施例では第2図における従来の構成と同一構成部材
は同一符号を用い、説明を省略する。この構成では、自
動車の車速を検出して電気的信号を出りする車速センサ
17の出力は設定中速を判別する車速判断部18に接続
してあり、前記イグニッションスイッチ9と中速判断部
18との間にはリレーコイル19が介在させてあり、車
速判断部18は接地しである。このリレーコイル19に
よって2つの常閉スイッチ20.21が制御され、常閉
スイッチ20は室温スイッチ13とアースの間に、常閉
スイッチ21は接点16とアースの間にそれぞれ介在さ
せである。
は同一符号を用い、説明を省略する。この構成では、自
動車の車速を検出して電気的信号を出りする車速センサ
17の出力は設定中速を判別する車速判断部18に接続
してあり、前記イグニッションスイッチ9と中速判断部
18との間にはリレーコイル19が介在させてあり、車
速判断部18は接地しである。このリレーコイル19に
よって2つの常閉スイッチ20.21が制御され、常閉
スイッチ20は室温スイッチ13とアースの間に、常閉
スイッチ21は接点16とアースの間にそれぞれ介在さ
せである。
次に、本実施例のn用を説明する。
イグニッションスイッチ9、エアコンスイッチ10をオ
ンして冷房装置を作動させている時には、コイル12に
電流が流れ、接点14.16が導通している。自動車が
停止しているか、或いは所定の車速以下の場合、車速判
断部18は車速センサ11からの信号を判別してオフし
ており、リレーコイル19に電流を流さず、従って常閉
スイッチ2Ll、 21はオンしている。このため、ラ
ジェータファンモータ5には常時電流が流れてラジェー
タ1、コンデンサ5− 2に冷却風を送っており、室温が上昇すると室温スイッ
チ13がオンしてコンデンサファンモータ6が駆動され
て補助的に冷却風を必要に応じて送風している。
ンして冷房装置を作動させている時には、コイル12に
電流が流れ、接点14.16が導通している。自動車が
停止しているか、或いは所定の車速以下の場合、車速判
断部18は車速センサ11からの信号を判別してオフし
ており、リレーコイル19に電流を流さず、従って常閉
スイッチ2Ll、 21はオンしている。このため、ラ
ジェータファンモータ5には常時電流が流れてラジェー
タ1、コンデンサ5− 2に冷却風を送っており、室温が上昇すると室温スイッ
チ13がオンしてコンデンサファンモータ6が駆動され
て補助的に冷却風を必要に応じて送風している。
−1動車が走行して所定以上の重速に達した時には車速
判断部18はオンし、リレーコイル19に電流!流すた
め、常閉スイッチ20.21はいずれもオフし、室温ス
イッチ13の動作とは関係なくラジェータファンモータ
5、コンデンサファンモータ6はその動作を停止され、
ラジェータ1、コンデンサ2は自動車の走行による走行
風により冷却される。
判断部18はオンし、リレーコイル19に電流!流すた
め、常閉スイッチ20.21はいずれもオフし、室温ス
イッチ13の動作とは関係なくラジェータファンモータ
5、コンデンサファンモータ6はその動作を停止され、
ラジェータ1、コンデンサ2は自動車の走行による走行
風により冷却される。
しかし、ラジェータ1内の冷却水の水温が所定温度以上
に上昇すると水温スイッチ15はオンし、ラジェータフ
ァンモータ5は駆動され、走行風では足りない冷却風を
補助してラジェータ1、コンデンサ2を冷却する。
に上昇すると水温スイッチ15はオンし、ラジェータフ
ァンモータ5は駆動され、走行風では足りない冷却風を
補助してラジェータ1、コンデンサ2を冷却する。
本発明は上述の様に構成したのぐ、自動車の車速に応じ
て)1ンモータの駆動を停止させ、走行風によってラジ
ェータ、コンデンサを冷却させる、ことができるので、
ファンモータによる電力消費6− を節減させることができる。また、この消費電力の節減
にJ、リオルタネータ、バッテリの容量を低減させるこ
とができ、エンジンの余裕動力を増大させることができ
るとともに、ファンモータの駆動停止による騒音を軽減
させることができる。
て)1ンモータの駆動を停止させ、走行風によってラジ
ェータ、コンデンサを冷却させる、ことができるので、
ファンモータによる電力消費6− を節減させることができる。また、この消費電力の節減
にJ、リオルタネータ、バッテリの容量を低減させるこ
とができ、エンジンの余裕動力を増大させることができ
るとともに、ファンモータの駆動停止による騒音を軽減
させることができる。
第1図は冷却装置のファンモータ付近を示す説明図、第
2図は従来のファンモータ制御の制御装置を示′1j電
気回路図、第3図は本発明の一実施例を示す電気回路図
である。 1・・・ラジェータ、2・・・コンデンサ、5.6・・
・ファンモータ、18・・・車速判断部。 特許出願人 富士重工業株式会社 代理人弁理士 小 橋 信 淳 同 弁理士 村 井 進 7− クゴΩ
2図は従来のファンモータ制御の制御装置を示′1j電
気回路図、第3図は本発明の一実施例を示す電気回路図
である。 1・・・ラジェータ、2・・・コンデンサ、5.6・・
・ファンモータ、18・・・車速判断部。 特許出願人 富士重工業株式会社 代理人弁理士 小 橋 信 淳 同 弁理士 村 井 進 7− クゴΩ
Claims (1)
- ラジェータ付近に設けられたコンデンサと、該コンデン
サ付近に設けられてラジ■−夕およびコンデンサに冷却
風を送風するファン七−夕を有する自動車用冷房装置に
おいて、自動車の重速を検知して所定車速であるか否か
を判別する串速判断部を設番ノ、所定車速以上の場合に
は前記ファンモータの駆動を停止させることを特徴とす
る自動車用冷房装置における冷却ファン制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14432981A JPS5847619A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | 自動車用冷房装置における冷却フアン制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14432981A JPS5847619A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | 自動車用冷房装置における冷却フアン制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847619A true JPS5847619A (ja) | 1983-03-19 |
Family
ID=15359570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14432981A Pending JPS5847619A (ja) | 1981-09-12 | 1981-09-12 | 自動車用冷房装置における冷却フアン制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847619A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100440151B1 (ko) * | 2002-05-20 | 2004-07-12 | 현대자동차주식회사 | 차량의 라디에이터 팬 모터 구동 제어장치 |
| KR100507136B1 (ko) * | 2001-04-27 | 2005-08-09 | 현대자동차주식회사 | 디젤 엔진의 인터쿨러팬 구동장치 및 그 제어방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4822909U (ja) * | 1971-07-21 | 1973-03-15 |
-
1981
- 1981-09-12 JP JP14432981A patent/JPS5847619A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4822909U (ja) * | 1971-07-21 | 1973-03-15 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100507136B1 (ko) * | 2001-04-27 | 2005-08-09 | 현대자동차주식회사 | 디젤 엔진의 인터쿨러팬 구동장치 및 그 제어방법 |
| KR100440151B1 (ko) * | 2002-05-20 | 2004-07-12 | 현대자동차주식회사 | 차량의 라디에이터 팬 모터 구동 제어장치 |
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