JPS5847894A - 切削工具、特に平削りまたは切断工具 - Google Patents
切削工具、特に平削りまたは切断工具Info
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- JPS5847894A JPS5847894A JP57146318A JP14631882A JPS5847894A JP S5847894 A JPS5847894 A JP S5847894A JP 57146318 A JP57146318 A JP 57146318A JP 14631882 A JP14631882 A JP 14631882A JP S5847894 A JPS5847894 A JP S5847894A
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- cutting tool
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21C—MINING OR QUARRYING
- E21C35/00—Details of, or accessories for, machines for slitting or completely freeing the mineral from the seam, not provided for in groups E21C25/00 - E21C33/00, E21C37/00 or E21C39/00
- E21C35/18—Mining picks; Holders therefor
- E21C35/19—Means for fixing picks or holders
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21C—MINING OR QUARRYING
- E21C27/00—Machines which completely free the mineral from the seam
- E21C27/20—Mineral freed by means not involving slitting
- E21C27/32—Mineral freed by means not involving slitting by adjustable or non-adjustable planing means with or without loading arrangements
- E21C27/44—Planing knives
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21C—MINING OR QUARRYING
- E21C35/00—Details of, or accessories for, machines for slitting or completely freeing the mineral from the seam, not provided for in groups E21C25/00 - E21C33/00, E21C37/00 or E21C39/00
- E21C35/18—Mining picks; Holders therefor
- E21C35/183—Mining picks; Holders therefor with inserts or layers of wear-resisting material
- E21C35/1833—Multiple inserts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
び切断ピック用の取はずし可能な取付は装置が設けられ
ており、その際切断ピッ゛りのビック軸が、ピック保持
体の軸収容部内に挿入されており、かつビック軸が、締
付は面を備えた係止切欠きを有し、この切欠き内にピッ
ク保持体の締付はピンがはまっている、切削工具、特に
平削りまたは切断工具に関する。
ており、その際切断ピッ゛りのビック軸が、ピック保持
体の軸収容部内に挿入されており、かつビック軸が、締
付は面を備えた係止切欠きを有し、この切欠き内にピッ
ク保持体の締付はピンがはまっている、切削工具、特に
平削りまたは切断工具に関する。
周知のように平削りおよび切断工具は、使用中にかなり
の衝撃および打撃応力にさらされる。。
の衝撃および打撃応力にさらされる。。
それによりしばしば早期に損傷し、またはそれどころか
平削りおよび切断ビックの切削面に装備した硬質金属板
片が飛び散るようになる。ここに本発明は補助手段を提
供する。
平削りおよび切断ビックの切削面に装備した硬質金属板
片が飛び散るようになる。ここに本発明は補助手段を提
供する。
本発明の課題は、ビックがビック保持体内で衝撃を減衰
して動作する、初めに述べたような切削工具、特に平削
りまたは切断工具を提供することにある。
して動作する、初めに述べたような切削工具、特に平削
りまたは切断工具を提供することにある。
初めに述べたような切削工具、特に平削りまたは切断工
具において本発明によればこの課題は次のように解決さ
れる。すなわちピンク軸が、軸脚部の方に延びかつ軸脚
部のところで開いた刻み切欠きを有し、この刻み切欠き
が、作業方向に対して横向きに延びた分離面を有し、か
つそれにより前側弾性脚と後側固定脚が形成されている
。
具において本発明によればこの課題は次のように解決さ
れる。すなわちピンク軸が、軸脚部の方に延びかつ軸脚
部のところで開いた刻み切欠きを有し、この刻み切欠き
が、作業方向に対して横向きに延びた分離面を有し、か
つそれにより前側弾性脚と後側固定脚が形成されている
。
本発明は次のような知識を前提としている。
すなわち切断ビックの使用中に、ピック軸を、特に脚範
囲において作業方向前側の軸面をビック保持体の軸組容
部の対応する支持面に押付けるトルクが発生し、後側軸
面にお見・てビック本体からピック軸へその上で移行す
る範囲で、ここにおいて支持部を形成するように広がっ
たビック保持体の軸組容部に対して切断ピンクの支持が
行われるだけになおさらこのようなトルクが発生する。
囲において作業方向前側の軸面をビック保持体の軸組容
部の対応する支持面に押付けるトルクが発生し、後側軸
面にお見・てビック本体からピック軸へその上で移行す
る範囲で、ここにおいて支持部を形成するように広がっ
たビック保持体の軸組容部に対して切断ピンクの支持が
行われるだけになおさらこのようなトルクが発生する。
作業方向に対して横向きに延びた刻み切欠きによって本
発明の教示に従って行われるピック軸の分割に基いて、
前側および後側脚が形成され、その際ここに生じる押付
は力を考慮した前側脚の相応した断面寸法により、弾性
脚の機能が果たされるが、一方かなりの程度まで負荷を
逃がされた後側脚は、固定脚の機能を果たすことができ
、この巴定脚が、取はずし可能な取付は装置のばね負荷
締付はピン用の係止切欠きを有する。弾性脚によれば、
軸収容部内またはビック保持体に対するここにお(・て
台状の支持のため、ピンク軸゛がらビック本体への移行
範囲において!断ビックの後側で作業方向に対して横向
きに延びた揺動軸線のまわりで衝撃応力の際に切断ビッ
クの衝撃減衰した回嫌運動が可能になる。従来の構造と
は相違して、ピック軸そのものは中実材料から成る必要
はな(、本発明による刻み切欠きを実現する際に、ピッ
ク挿入の除虫じる負荷を支障なく吸収でき、かつさらに
切断ビックの衝撃吸収作業を考慮しているので、切削面
を形成する硬質金属板片の早期の損傷またはそれどころ
か飛散の恐れはもはやなくなるということは、本発明の
枠内において重要である。ここに本発明により得られる
重要な利点がある。
発明の教示に従って行われるピック軸の分割に基いて、
前側および後側脚が形成され、その際ここに生じる押付
は力を考慮した前側脚の相応した断面寸法により、弾性
脚の機能が果たされるが、一方かなりの程度まで負荷を
逃がされた後側脚は、固定脚の機能を果たすことができ
、この巴定脚が、取はずし可能な取付は装置のばね負荷
締付はピン用の係止切欠きを有する。弾性脚によれば、
軸収容部内またはビック保持体に対するここにお(・て
台状の支持のため、ピンク軸゛がらビック本体への移行
範囲において!断ビックの後側で作業方向に対して横向
きに延びた揺動軸線のまわりで衝撃応力の際に切断ビッ
クの衝撃減衰した回嫌運動が可能になる。従来の構造と
は相違して、ピック軸そのものは中実材料から成る必要
はな(、本発明による刻み切欠きを実現する際に、ピッ
ク挿入の除虫じる負荷を支障なく吸収でき、かつさらに
切断ビックの衝撃吸収作業を考慮しているので、切削面
を形成する硬質金属板片の早期の損傷またはそれどころ
か飛散の恐れはもはやなくなるということは、本発明の
枠内において重要である。ここに本発明により得られる
重要な利点がある。
その他の本発明の主要な特徴を次に説明する。
本発明によれば、刻み切欠きを同じ強度の支持体の方式
に従って逆V字形切欠きとして形成することは望ましい
。このようにすれば弾性脚のばね作用が特に強いので、
衝撃減衰効果がさらに改善される。さらにこのことは、
本発明により刻み切欠きが少な(とも弾性脚側に凹形内
面を有することを考えれば妥当である。従・って弾性脚
は、ちx’5ど軸組容部の対応支持面に押付けられた脚
端部の範囲において弾性的に形成されており、かつビッ
ク本体に厚い断面部を有する。さらに本発明によれば、
刻み切欠きのV形頂点に、曲げ弾性材料製の双頭ノブの
結合片をはさみ込むため移行範囲において狭くなった締
付は溝が配置されている。曲げ弾性双頭ノブは、ピック
保持体内の切断ビックの横向き運動を制動するようにな
っている。実際にはピンク軸と軸組容部の間の、従って
切断ビックとビック保持体の間の遊びは、通常製造技術
的な理由により避けられない。軸組容部においてその結
果生じる切断ビックまたはピック軸の横向き運動は、本
発明による双頭ノブによって吸収され、さらにこの双頭
ノブは、従来の剛体結合の際に生じるような振動現象を
防止し、少なくとも大幅に減少する。最後に刻み切欠き
の■形頂点にある締付は溝は、それぞれ不利な切込み作
用を防止する。
に従って逆V字形切欠きとして形成することは望ましい
。このようにすれば弾性脚のばね作用が特に強いので、
衝撃減衰効果がさらに改善される。さらにこのことは、
本発明により刻み切欠きが少な(とも弾性脚側に凹形内
面を有することを考えれば妥当である。従・って弾性脚
は、ちx’5ど軸組容部の対応支持面に押付けられた脚
端部の範囲において弾性的に形成されており、かつビッ
ク本体に厚い断面部を有する。さらに本発明によれば、
刻み切欠きのV形頂点に、曲げ弾性材料製の双頭ノブの
結合片をはさみ込むため移行範囲において狭くなった締
付は溝が配置されている。曲げ弾性双頭ノブは、ピック
保持体内の切断ビックの横向き運動を制動するようにな
っている。実際にはピンク軸と軸組容部の間の、従って
切断ビックとビック保持体の間の遊びは、通常製造技術
的な理由により避けられない。軸組容部においてその結
果生じる切断ビックまたはピック軸の横向き運動は、本
発明による双頭ノブによって吸収され、さらにこの双頭
ノブは、従来の剛体結合の際に生じるような振動現象を
防止し、少なくとも大幅に減少する。最後に刻み切欠き
の■形頂点にある締付は溝は、それぞれ不利な切込み作
用を防止する。
本発明の実施例を以下図面によって説明すd。
図には切削工具として、切断ビックl、ビック保持体2
、および切断ピンp1用の取はずし可能な取付は装置3
を備えた切断工具が示されている。このような切断工具
は、周知のように切断ローラ、切断チェーン等において
使用される。切断方向は矢印で示されている。切断ビッ
ク1のピノり軸4は、ビック保持体2の軸取容部5内に
挿入されている。ビック軸4は、傾斜した締付は面7を
備えた係止切欠き6を有し、この切欠き内に、ビック保
持体2内に支持された締付はビン8がはまっており、か
つここで傾斜した締付は面7に接している。この締付は
ビン8は、戻しばねの作用に抗してレノ9−工具等によ
って引戻すことができ、それにより取付は装置3がゆる
み、かつ切断ビックを交換することができる。ビック軸
4は、軸脚部の方に延びかつ軸脚部において開いた刻み
切欠き】0を有し、この刻み切欠きは、作業方向に対し
て横向きに延びた分離面11を有する。それによりピン
ク軸4は、前側弾性脚12と後側固定脚13とに分割さ
れている。切断ピックlの作業の際に作用する主な力は
矢印によって示されており、かつ後側で支持された切断
ピックlの弾性脚12が、しかも特にこの弾性脚の脚範
囲において軸取容部5の対応する支持面14に押付けら
れ、かつそれにより衝撃減衰機能を果すようにするトル
クが生じることはすぐにわかる。従って切断ピックlの
刃面に装備された硬質金属板片15に作用する衝撃およ
び打撃応力はかなり減少し、いずれの場合にも軟らかく
吸収される。刻み切欠き10は、逆■字形切欠きとして
形成されており、かつ少なくとも弾性脚側に凹形内面を
有する。それにより弾性脚12のばね作用はさらに高ま
る。さらに刻み切欠きlOの■形頂点に、ゴムまたはプ
ラスチックのような曲げ弾性材料製の双頭ノブ18の結
合片17をはさみ込むため移行範囲において狭くなった
締付は溝16が配置されているので、切断ピックは、横
方向に支持され、または通常の遊びのために生じる横向
き運動は同様に制動されろ。
、および切断ピンp1用の取はずし可能な取付は装置3
を備えた切断工具が示されている。このような切断工具
は、周知のように切断ローラ、切断チェーン等において
使用される。切断方向は矢印で示されている。切断ビッ
ク1のピノり軸4は、ビック保持体2の軸取容部5内に
挿入されている。ビック軸4は、傾斜した締付は面7を
備えた係止切欠き6を有し、この切欠き内に、ビック保
持体2内に支持された締付はビン8がはまっており、か
つここで傾斜した締付は面7に接している。この締付は
ビン8は、戻しばねの作用に抗してレノ9−工具等によ
って引戻すことができ、それにより取付は装置3がゆる
み、かつ切断ビックを交換することができる。ビック軸
4は、軸脚部の方に延びかつ軸脚部において開いた刻み
切欠き】0を有し、この刻み切欠きは、作業方向に対し
て横向きに延びた分離面11を有する。それによりピン
ク軸4は、前側弾性脚12と後側固定脚13とに分割さ
れている。切断ピックlの作業の際に作用する主な力は
矢印によって示されており、かつ後側で支持された切断
ピックlの弾性脚12が、しかも特にこの弾性脚の脚範
囲において軸取容部5の対応する支持面14に押付けら
れ、かつそれにより衝撃減衰機能を果すようにするトル
クが生じることはすぐにわかる。従って切断ピックlの
刃面に装備された硬質金属板片15に作用する衝撃およ
び打撃応力はかなり減少し、いずれの場合にも軟らかく
吸収される。刻み切欠き10は、逆■字形切欠きとして
形成されており、かつ少なくとも弾性脚側に凹形内面を
有する。それにより弾性脚12のばね作用はさらに高ま
る。さらに刻み切欠きlOの■形頂点に、ゴムまたはプ
ラスチックのような曲げ弾性材料製の双頭ノブ18の結
合片17をはさみ込むため移行範囲において狭くなった
締付は溝16が配置されているので、切断ピックは、横
方向に支持され、または通常の遊びのために生じる横向
き運動は同様に制動されろ。
もちろんこの場合にも優先的に弾性脚12および13は
弾性的にかつ衝撃を減衰するように作用する。なぜなら
切断ピック1の作業の際微細材料によって遊び空間が充
満されるからである。同時に切断ピックlは通常市販の
ものなので、容易なかつ迅速な交換が保証されている。
弾性的にかつ衝撃を減衰するように作用する。なぜなら
切断ピック1の作業の際微細材料によって遊び空間が充
満されるからである。同時に切断ピックlは通常市販の
ものなので、容易なかつ迅速な交換が保証されている。
第1図は、本発明による切断工具としての切削工具を一
部断面で示すビック保持体と共に示した側面図、第2図
は、第1図に示すものの平面図、第3図は、第1図に示
すものの双頭ノブの範囲の断面図である。 l・・・切断ピック、2・・・ビック保持体、3・・・
・取付は装置、4・・・ピンク軸、5・・・軸取容部、
6・・・係止切欠き、7・・・締付は面、8・・・締付
はビン、10・・・刻み切欠き、12・・・弾性脚、1
3・・・固定脚 特許出願人 エルンスト、ブラウン同
ゲルト、ブラウン 同 ニーベルハルト、フラウン同
ディートリヒ、ブラウン代理人弁理士 1) 代
点 治 第1頁の続き ■出 願 人 ディートリヒ・ブラウンドイツ連邦共和
国4300エツセ ンーハイジンゲン・ホファッカ ーシュトラーセ12アー
部断面で示すビック保持体と共に示した側面図、第2図
は、第1図に示すものの平面図、第3図は、第1図に示
すものの双頭ノブの範囲の断面図である。 l・・・切断ピック、2・・・ビック保持体、3・・・
・取付は装置、4・・・ピンク軸、5・・・軸取容部、
6・・・係止切欠き、7・・・締付は面、8・・・締付
はビン、10・・・刻み切欠き、12・・・弾性脚、1
3・・・固定脚 特許出願人 エルンスト、ブラウン同
ゲルト、ブラウン 同 ニーベルハルト、フラウン同
ディートリヒ、ブラウン代理人弁理士 1) 代
点 治 第1頁の続き ■出 願 人 ディートリヒ・ブラウンドイツ連邦共和
国4300エツセ ンーハイジンゲン・ホファッカ ーシュトラーセ12アー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11切断ピツク、ピック保持体、および切断ピック用
の取はずし可能な取付は装置が設けられており、その際
切断ビックのピンク軸が、ピック保持体の軸収容部内に
挿入されており、かつビック軸が、・締付は面を備えた
係止切欠きを有し、この切欠き内にピック保持体の締付
はピンがはまっている、切削工具、特に平削りまたは切
断工具において、 ビック軸(4)が、軸脚部の方に延びかつ軸脚部のとこ
ろで開いた刻み切欠き(lO)を有し、この刻み切欠き
が、作業方向に対して横向きに延びた分離面を有し、か
つそれにより前側弾性脚(12)と後側固定脚(13)
が形成′されでいることを特徴とする、切削工具、特に
平削りま゛たは切断工具。 (2)刻み切欠き(lO)が、逆V9字形切欠きとして
形成されている、特許請求の範囲第1項記載の工具。 (3)刻み切欠き(10)が、少なくとも弾性脚側に凹
形内面を有する、特許請求の範囲第1項または第2項記
載の工具。 (4)刻み切欠き(10)のV形頂点に、曲げる弾性材
料製の双頭ノブ(18)の結合片(17)をはさみ込む
ため移行範囲において狭く−なった締付は溝(16)が
配置されている、特許請求の範囲第1項ないし第3項の
1つに記載の工具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31352537 | 1981-09-05 | ||
| DE3135253 | 1981-09-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847894A true JPS5847894A (ja) | 1983-03-19 |
Family
ID=6140984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57146318A Pending JPS5847894A (ja) | 1981-09-05 | 1982-08-25 | 切削工具、特に平削りまたは切断工具 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847894A (ja) |
| AU (1) | AU8698682A (ja) |
| ES (1) | ES273692Y (ja) |
| FR (1) | FR2512490A1 (ja) |
| GB (1) | GB2105388A (ja) |
| PL (1) | PL238135A1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB0318995D0 (en) * | 2003-08-13 | 2003-09-17 | Digga Europ Ltd | Improvements in or relating to an excavating tooth assembly |
| ES2294439T3 (es) | 2003-08-13 | 2008-04-01 | Auger Torque Europe Limited | Mejoras en relacion a un diente de barrena de barra desmontable. |
| US9670648B2 (en) | 2015-08-10 | 2017-06-06 | Caterpillar Inc. | Replaceable tip systems for a tine |
| DE102019008156A1 (de) * | 2019-06-28 | 2020-12-31 | Bomag Gmbh | Fräsmeißel für eine Bodenfräsmaschine, Montageeinheit mit einem solchen Fräsmeißel und einer Spannschraube, Meißelhalter, Meißelhaltersystem, Fräswalze und Bodenfräsmaschine sowie Verfahren zur Montage eines Fräsmeißels in einem Meißelhalter |
-
1982
- 1982-07-05 GB GB08219368A patent/GB2105388A/en not_active Withdrawn
- 1982-08-03 FR FR8213511A patent/FR2512490A1/fr active Pending
- 1982-08-05 ES ES1982273692U patent/ES273692Y/es not_active Expired
- 1982-08-09 AU AU86986/82A patent/AU8698682A/en not_active Abandoned
- 1982-08-25 JP JP57146318A patent/JPS5847894A/ja active Pending
- 1982-09-03 PL PL23813582A patent/PL238135A1/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU8698682A (en) | 1983-03-17 |
| GB2105388A (en) | 1983-03-23 |
| PL238135A1 (en) | 1983-04-11 |
| ES273692Y (es) | 1984-11-16 |
| FR2512490A1 (fr) | 1983-03-11 |
| ES273692U (es) | 1984-04-01 |
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