JPS58479A - ゆれ防止付水中浮体 - Google Patents
ゆれ防止付水中浮体Info
- Publication number
- JPS58479A JPS58479A JP9897481A JP9897481A JPS58479A JP S58479 A JPS58479 A JP S58479A JP 9897481 A JP9897481 A JP 9897481A JP 9897481 A JP9897481 A JP 9897481A JP S58479 A JPS58479 A JP S58479A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- float
- pillar
- stabilizer
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title abstract description 17
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 title abstract 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 5
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 2
- 244000007853 Sarothamnus scoparius Species 0.000 description 1
- 241001233037 catfish Species 0.000 description 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B22/00—Buoys
- B63B22/18—Buoys having means to control attitude or position, e.g. reaction surfaces or tether
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Revetment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発−は、ゆれ防止付水中浮体Ellするものである
0 従来、水中で浮体上浮遊させて同浮体に水中球技用の球
入れtjl款して水上に立設せしめるID中、枠上での
一識を立設する露めの浮体は、波に19、前後左右に浮
遊して揚水を生起するため、使用に不便でTo9.41
Ii能上振水が可及的少い浮体が望まれてい光。
0 従来、水中で浮体上浮遊させて同浮体に水中球技用の球
入れtjl款して水上に立設せしめるID中、枠上での
一識を立設する露めの浮体は、波に19、前後左右に浮
遊して揚水を生起するため、使用に不便でTo9.41
Ii能上振水が可及的少い浮体が望まれてい光。
仁の発−では、プール、海上等に浮遊させて、別途用意
した球技用の球入れ、標識等を立設して4腋による振れ
が少(、な埋―直状−に水中で浮遊させうるゆれ防止付
水中浮体を提供せんとするものである〇 ζO発−の実施例を−−に1とづき詳龜すゐと、(1)
は円曽状の支柱で套p、岡支柱(1)は内部が中空とt
k−>てTpj、 t、かも上下真端も一口状となって
下端−口m1ll)−1から水は自由に内部へ侵入でき
るようにしている0 fil 支柱(1) o j: III K it、外
周に7El−)tりを連設しており、同フロート(2)
は支柱(1)O上部をsimt。
した球技用の球入れ、標識等を立設して4腋による振れ
が少(、な埋―直状−に水中で浮遊させうるゆれ防止付
水中浮体を提供せんとするものである〇 ζO発−の実施例を−−に1とづき詳龜すゐと、(1)
は円曽状の支柱で套p、岡支柱(1)は内部が中空とt
k−>てTpj、 t、かも上下真端も一口状となって
下端−口m1ll)−1から水は自由に内部へ侵入でき
るようにしている0 fil 支柱(1) o j: III K it、外
周に7El−)tりを連設しており、同フロート(2)
は支柱(1)O上部をsimt。
た状INK球状或は卵状に形lILされそいるOlた、
支柱(1) 0下1sKは、外周Wc111状Oゆれ防
止筒(2)が連IRされており、−ゆれ防止筒(2)は
、支柱(1)の下部外周に突設した支持杆4尋によ夕、
支柱(1)下Sを囲繞する状−に取付けられているもの
で−1、肯ゆれ防止筒(2)の高さは、フロート(2)
の高さOはff3分02位にし、かつその径は、70−
ト(2)の径のと雌は岡−にして−るものである〇支柱
0)の内11には、円筒(nが収納固定畜れて訃9、岡
内筒(2)中には、伸縮自在に、取付杆11が収納され
てお9、PUIIIi付杆四は、不使用時においては、
縮少して円筒(6)中に*納されてしまい、使用時には
、伸長して支柱(1)の上方に伸銚した状態とするもO
″eToる〇 亀付杆淘の伸縮自在の構成は、7yr要個数の徴の異な
る鎖体を大きな曽体中Kj1次収納していき、伸長時K
IIO大+it曽体の上端−口部をテーパー状として1
着係止すべく構成しているものである〇堆付杆四の上1
11には、必IIKよp7tとえdボール収納かと(n
を連設しておく場合もあp、tた海上での交通標識、そ
の他立入蒙止標識等適宜建設することかで龜るものであ
る。
支柱(1) 0下1sKは、外周Wc111状Oゆれ防
止筒(2)が連IRされており、−ゆれ防止筒(2)は
、支柱(1)の下部外周に突設した支持杆4尋によ夕、
支柱(1)下Sを囲繞する状−に取付けられているもの
で−1、肯ゆれ防止筒(2)の高さは、フロート(2)
の高さOはff3分02位にし、かつその径は、70−
ト(2)の径のと雌は岡−にして−るものである〇支柱
0)の内11には、円筒(nが収納固定畜れて訃9、岡
内筒(2)中には、伸縮自在に、取付杆11が収納され
てお9、PUIIIi付杆四は、不使用時においては、
縮少して円筒(6)中に*納されてしまい、使用時には
、伸長して支柱(1)の上方に伸銚した状態とするもO
″eToる〇 亀付杆淘の伸縮自在の構成は、7yr要個数の徴の異な
る鎖体を大きな曽体中Kj1次収納していき、伸長時K
IIO大+it曽体の上端−口部をテーパー状として1
着係止すべく構成しているものである〇堆付杆四の上1
11には、必IIKよp7tとえdボール収納かと(n
を連設しておく場合もあp、tた海上での交通標識、そ
の他立入蒙止標識等適宜建設することかで龜るものであ
る。
(嚇は重−でTo9、同重量■は、フロート(2)との
浮力の1IIsで重量!設定しておくものでTo夛、7
0−ト(2)が丁度水−下に沈下して7 o −ト上耀
部が水1iK擬する一度の重量としてJiP自、支柱(
1)下端に連設した鎖体(9)の中途に連結しておく。
浮力の1IIsで重量!設定しておくものでTo夛、7
0−ト(2)が丁度水−下に沈下して7 o −ト上耀
部が水1iK擬する一度の重量としてJiP自、支柱(
1)下端に連設した鎖体(9)の中途に連結しておく。
鱒は錨でToj11鎖体(@0下端に連設して海底、水
底に載置し、フロー)(+101it定機簡を釆す〇′
Ik訃、重−(2)は別個に設ける以外に、ゆれ防止筒
(2)自体に重量機能を保持させておくこともで龜るO Uは、係止用鎖体でToj、支柱(1) t)上端に連
設しており1本俺@Oゆれ防止付水中浮体teaする場
合に鯰、重量(2)、銀−を連結した鎖体(2)と連結
して、人間OMK岡鎖体をかけて持迦びが箒1に&るよ
うにして−る・ この発*o*、11例は、上記のように構成されている
もO″eToj、使用KIIしては、支柱(1)の下端
に連設した鎖体(IIK、重量(2)、鍋鱒を連結して
水中に投下すれば、7E1−)(2)によ避重鏝(2)
とのバランスで水画直下に7o−)(mlが位置する暢
度に沈下して浮遊状態となって5I−1、こ0III、
水紘飾状の支柱(璽)中に4人っており支柱(1)の上
端部近傍Kまで満水状態と&り、かかる状−において、
波勢で支柱(1)が傾倒せんとしても下端のゆれ防止筒
(至))が傾斜時の水の抵抗を受けて支柱(!)の傾倒
を阻止し、しか−フロート(噂が支柱(11の上部にあ
るため、支柱(1)の傾倒ゆれ作動は、支柱(1)下端
が大となって下端1ゆれが大暑く、丁度フロー) (+
1) を支点として支柱01下端が大111にゆれを生
起する状態となるが、かかる支柱下端のゆれ作動時に、
ゆれ防止筒(至)の水中抵抗によりゆれが防止されるも
のであるから、支柱(11a fiとんどゆれによる傾
倒作動を行わず、従って、支柱上端に立設するボール収
納かと(7)あるいは他の#l識等は、波によるゆれ【
受けることなく1直状態を水面上で保持することにより
、球技、標識機能等に適応じたist生起することがで
きるものである。
底に載置し、フロー)(+101it定機簡を釆す〇′
Ik訃、重−(2)は別個に設ける以外に、ゆれ防止筒
(2)自体に重量機能を保持させておくこともで龜るO Uは、係止用鎖体でToj、支柱(1) t)上端に連
設しており1本俺@Oゆれ防止付水中浮体teaする場
合に鯰、重量(2)、銀−を連結した鎖体(2)と連結
して、人間OMK岡鎖体をかけて持迦びが箒1に&るよ
うにして−る・ この発*o*、11例は、上記のように構成されている
もO″eToj、使用KIIしては、支柱(1)の下端
に連設した鎖体(IIK、重量(2)、鍋鱒を連結して
水中に投下すれば、7E1−)(2)によ避重鏝(2)
とのバランスで水画直下に7o−)(mlが位置する暢
度に沈下して浮遊状態となって5I−1、こ0III、
水紘飾状の支柱(璽)中に4人っており支柱(1)の上
端部近傍Kまで満水状態と&り、かかる状−において、
波勢で支柱(1)が傾倒せんとしても下端のゆれ防止筒
(至))が傾斜時の水の抵抗を受けて支柱(!)の傾倒
を阻止し、しか−フロート(噂が支柱(11の上部にあ
るため、支柱(1)の傾倒ゆれ作動は、支柱(1)下端
が大となって下端1ゆれが大暑く、丁度フロー) (+
1) を支点として支柱01下端が大111にゆれを生
起する状態となるが、かかる支柱下端のゆれ作動時に、
ゆれ防止筒(至)の水中抵抗によりゆれが防止されるも
のであるから、支柱(11a fiとんどゆれによる傾
倒作動を行わず、従って、支柱上端に立設するボール収
納かと(7)あるいは他の#l識等は、波によるゆれ【
受けることなく1直状態を水面上で保持することにより
、球技、標識機能等に適応じたist生起することがで
きるものである。
この発明によれば、支柱O上端のフロートと、下端のゆ
れ防止筒との相互作用で、支柱の水中でのゆれが防止で
1、支柱に付設する水上での球技用ボール収納かごや標
識等を安定し大状態で保持で寝る効果がある。
れ防止筒との相互作用で、支柱の水中でのゆれが防止で
1、支柱に付設する水上での球技用ボール収納かごや標
識等を安定し大状態で保持で寝る効果がある。
第1gは、本発明のゆれ防止付水中浮体の平−11゜
#l2Iiは、纂1an−u纏の断■儒1j IEI
。 8!i11は、纂2111−I曽の断爾平1iII 。 $148は、使用状態の説a@。 (1)=支 柱 働寞フロート (2)工ゆれ防止筒 Ia!取付杆 (嚇富重 ― ・−8錨
。 8!i11は、纂2111−I曽の断爾平1iII 。 $148は、使用状態の説a@。 (1)=支 柱 働寞フロート (2)工ゆれ防止筒 Ia!取付杆 (嚇富重 ― ・−8錨
Claims (1)
- 旬 内部中空の筒状に形成した支柱の上部外周にフロー
トを、下wlK所定高唱の筒状体にて形成したゆれ防止
筒をそれぞれ連設し、同支柱の上端に所IIO器具を連
設しうるべく構成してなるゆれ防、上付水中浮体〇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9897481A JPS58479A (ja) | 1981-06-23 | 1981-06-23 | ゆれ防止付水中浮体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9897481A JPS58479A (ja) | 1981-06-23 | 1981-06-23 | ゆれ防止付水中浮体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58479A true JPS58479A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14233998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9897481A Pending JPS58479A (ja) | 1981-06-23 | 1981-06-23 | ゆれ防止付水中浮体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58479A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2254084A (en) * | 1991-03-29 | 1992-09-30 | Ikeda Bussan Co | Cork chip moulding |
| GB2372964A (en) * | 2001-03-08 | 2002-09-11 | Granherne Internat Ltd | Buoy with stabilising plates |
-
1981
- 1981-06-23 JP JP9897481A patent/JPS58479A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2254084A (en) * | 1991-03-29 | 1992-09-30 | Ikeda Bussan Co | Cork chip moulding |
| US5256478A (en) * | 1991-03-29 | 1993-10-26 | Ikeda Bussan Co., Ltd. | Cork chip moulding |
| GB2372964A (en) * | 2001-03-08 | 2002-09-11 | Granherne Internat Ltd | Buoy with stabilising plates |
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