JPS5848158B2 - 流動培養槽 - Google Patents
流動培養槽Info
- Publication number
- JPS5848158B2 JPS5848158B2 JP10335780A JP10335780A JPS5848158B2 JP S5848158 B2 JPS5848158 B2 JP S5848158B2 JP 10335780 A JP10335780 A JP 10335780A JP 10335780 A JP10335780 A JP 10335780A JP S5848158 B2 JPS5848158 B2 JP S5848158B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- culture tank
- fluidized
- liquid
- filter
- culture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 25
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 16
- 239000002609 medium Substances 0.000 description 6
- 244000005700 microbiome Species 0.000 description 6
- 239000001963 growth medium Substances 0.000 description 4
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 102000004190 Enzymes Human genes 0.000 description 3
- 108090000790 Enzymes Proteins 0.000 description 3
- 238000012258 culturing Methods 0.000 description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 235000002247 Aspergillus oryzae Nutrition 0.000 description 1
- 240000006439 Aspergillus oryzae Species 0.000 description 1
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 208000031427 Foetal heart rate deceleration Diseases 0.000 description 1
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 235000015097 nutrients Nutrition 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 239000003206 sterilizing agent Substances 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
- 238000010792 warming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は微生物を培養するための流動培養槽に関する。
従来、この種の装置として特公昭39−27488号公
報に開示された製麹装置が知られている。
報に開示された製麹装置が知られている。
この装置によれば、隔壁により仕切られた複数個の製麹
室が直列に配置されており、各製麹室は床部より上方に
向けて温湿度を調整された空気を吹込み、一端の製麹室
から他端の製麹室へ順次移動される製麹原料の流動床を
形成し、この製麹原料を移動させつつ麹菌を培養するも
のである。
室が直列に配置されており、各製麹室は床部より上方に
向けて温湿度を調整された空気を吹込み、一端の製麹室
から他端の製麹室へ順次移動される製麹原料の流動床を
形成し、この製麹原料を移動させつつ麹菌を培養するも
のである。
このような従来の培養装置によれば、製麹途中で有効水
分を補給するための装置が設けられていないので、予め
製麹原料に充分に水分を含ませ、しかも、各製麹室{こ
吹込まれる空気に充分な湿気を与えるようにする必要が
ある。
分を補給するための装置が設けられていないので、予め
製麹原料に充分に水分を含ませ、しかも、各製麹室{こ
吹込まれる空気に充分な湿気を与えるようにする必要が
ある。
このような配慮を行ってもなお、製麹期間中の水分蒸発
等により麹自体が著しく乾燥し、培養上好適な水分含量
を維持することが困難となる。
等により麹自体が著しく乾燥し、培養上好適な水分含量
を維持することが困難となる。
そのため、微生物の培養を充分に促進することができず
、したがって酵素力価も比較的低いものであった。
、したがって酵素力価も比較的低いものであった。
また、製麹開始時の製麹原料の水分を多くすると、培養
目的の微生物以外の雑菌が繁殖しやすくなり、製麹管理
も著しく複雑・困難なものとなる等の欠点が生ずる。
目的の微生物以外の雑菌が繁殖しやすくなり、製麹管理
も著しく複雑・困難なものとなる等の欠点が生ずる。
本発明は、以上の点に鑑みなされたもので、培養槽の底
部より上方に向けて空気を吹込み、培地原料の流動床を
形成するようにした流動培養槽において、培養槽内の適
所に液体を噴霧するための噴霧ノズルを移動しうるよう
に配置し、このノズルから連続的にあるいは間欠的Oこ
液体を噴霧して微生物の培養条件を最適な状態ζこ制御
できるよう(こ構成し、もって酵素力価の高い高品質の
培養物を効率よく生成することができるようにした流動
培養槽を提供するものである。
部より上方に向けて空気を吹込み、培地原料の流動床を
形成するようにした流動培養槽において、培養槽内の適
所に液体を噴霧するための噴霧ノズルを移動しうるよう
に配置し、このノズルから連続的にあるいは間欠的Oこ
液体を噴霧して微生物の培養条件を最適な状態ζこ制御
できるよう(こ構成し、もって酵素力価の高い高品質の
培養物を効率よく生成することができるようにした流動
培養槽を提供するものである。
以下、図面に基づき本発明の種々の実施例について詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の基本的な流動培養槽を示す図である。
同図において、培養槽1は気体供給口2を備えており、
この供給口は必要に応じて送出気体の温度・湿度を調整
することができる気体調整送風装置(図示せず)fこ連
通している。
この供給口は必要に応じて送出気体の温度・湿度を調整
することができる気体調整送風装置(図示せず)fこ連
通している。
気体供給口2から送込まれた気体は、空気室3を通り多
孔性の支持板4を通して上方向に向けて吹上げられる。
孔性の支持板4を通して上方向に向けて吹上げられる。
支持板4は金網とか多孔板などから構威されており、気
体は良好に通すが培地原料は通さないようになっている
。
体は良好に通すが培地原料は通さないようになっている
。
培地原料6は支持板4を通して上方{こ吹上げられる。
気体によって、流動攪拌状態となり、いわゆる流動床を
形成する。
形成する。
培養槽1内に導入された気体は排気ダクト5から外部へ
排出される。
排出される。
培養槽1内には、さらfこ液体を導入するための導入管
7が引込まれており、この液体導入管の先端には液体供
給ノズル8が備えてある。
7が引込まれており、この液体導入管の先端には液体供
給ノズル8が備えてある。
液体導入管7は軸封装置11にて上下動可能に支持され
、昇降装置12で上下動されるようにしてある。
、昇降装置12で上下動されるようにしてある。
導入管7は自在管13を通して図示されてない液体タン
クやポンプに接続されている。
クやポンプに接続されている。
この液体には水の他に必要に応じて微生物の培養を促進
するための栄養源、あるいは殺菌剤等を溶解した液体も
添加することができる。
するための栄養源、あるいは殺菌剤等を溶解した液体も
添加することができる。
培養槽1は第1図に示されているように、その横断面積
が上方に向けて増大している漏斗部を備えており、この
部分にて、上方に向けて流れる気体の流速を降下させ、
培地原料が排気ダクト5の近傍まで吹上げられるのを防
止するようにしている。
が上方に向けて増大している漏斗部を備えており、この
部分にて、上方に向けて流れる気体の流速を降下させ、
培地原料が排気ダクト5の近傍まで吹上げられるのを防
止するようにしている。
なお、培養槽1はほぼ円筒形をしており、培地原料は投
入口9から投入され、培養後は取出口10から取出せる
ようになっている。
入口9から投入され、培養後は取出口10から取出せる
ようになっている。
第2図は本発明の他の実施例を示す図で、第1図につい
て説明した部材と同一部材{こついては同一符号を示し
てある。
て説明した部材と同一部材{こついては同一符号を示し
てある。
以下、第4図まで同様、符号を統一して用いてある。
したがって、他の図で説明済の部材については再び説明
することは省略したつ 第2図において、培養槽1の下方には攪拌翼14が設け
られており、この攪拌翼は軸封装置1 5 , 1 5
’#こ枢支された回転シャフト16と回転継手17とを
介して可変減速モータ18によって駆動される。
することは省略したつ 第2図において、培養槽1の下方には攪拌翼14が設け
られており、この攪拌翼は軸封装置1 5 , 1 5
’#こ枢支された回転シャフト16と回転継手17とを
介して可変減速モータ18によって駆動される。
培地原料6はこの攪拌翼によって一層良好な攪拌・混合
がなされる。
がなされる。
培養槽1の周囲Gこは保温・加温用ジャケット19が配
置されており、温度の調整された液体は供給口19aよ
り導入され、排出口19bから排出されるようになって
いる。
置されており、温度の調整された液体は供給口19aよ
り導入され、排出口19bから排出されるようになって
いる。
このジャケット19による保温・加温作用により、培養
槽1の内壁面に水分が付着・凝縮するのが防止される。
槽1の内壁面に水分が付着・凝縮するのが防止される。
噴霧ノズル8Aは二流体ノズル形式になっており、一方
は液体導入管7に、他方は圧搾空気供給管7′に接続さ
れており、圧搾空気供給管7′からの圧搾空気により流
動床内に挿入されたノズルからの噴霧液滴をより細かく
分散させ、また液体の供給を止めた際該噴出口の目詰り
を防止するようにしている。
は液体導入管7に、他方は圧搾空気供給管7′に接続さ
れており、圧搾空気供給管7′からの圧搾空気により流
動床内に挿入されたノズルからの噴霧液滴をより細かく
分散させ、また液体の供給を止めた際該噴出口の目詰り
を防止するようにしている。
この二流体ノズルは移動装置(図示せず)により移動で
きるようになっている。
きるようになっている。
なお、本発明による培養槽1の形状は第1図および第2
図には漏斗部を形成した場合について示されているが、
第3図のように長い円筒形{こしてもよい。
図には漏斗部を形成した場合について示されているが、
第3図のように長い円筒形{こしてもよい。
また、第3図は液体導入管7が上方から引込まれた場合
を示しているが、第2図に示すように側壁部より引込ん
でもよい。
を示しているが、第2図に示すように側壁部より引込ん
でもよい。
第4図は以上説明した実施例(こさらに他の構戒要素を
付加した実施例を示すもので、排気ダクト5の培養槽1
内への開口端部にフィルタ20が設けられている。
付加した実施例を示すもので、排気ダクト5の培養槽1
内への開口端部にフィルタ20が設けられている。
このフィルタは周面が網または多孔性部材で構或され、
ほぼ円筒形をなしている。
ほぼ円筒形をなしている。
培地原料はこのフィルタによって排気ダクト5から外方
に流出しないようになっている。
に流出しないようになっている。
フィルタ20の内周面近傍には、E字形の回転空気管2
1があり、その端部21′は密封されている。
1があり、その端部21′は密封されている。
この回転空気管のフィルタ20との対向部には、それぞ
れ異なった高さにおいて、空気噴射口22が設けられて
いる。
れ異なった高さにおいて、空気噴射口22が設けられて
いる。
回転空気管21は、その中央の管21aを回転軸として
減速モータ23により回転駆動されるように、軸封装置
24に枢支されている。
減速モータ23により回転駆動されるように、軸封装置
24に枢支されている。
管21aは圧搾空気導入管25に流体継手26と電磁弁
27を介して連通している。
27を介して連通している。
この電磁弁はタイマ28により制御されるようになって
いる。
いる。
フィルタ20は培地原料6の微粒子により目詰りを起す
ことがあるので、圧搾空気導入管25から導入された空
気を回転空気管21の噴射ノズル22からフィルタ20
の内表面を順次、槽1の内方に向けて噴出されるよう(
こなっているので、そのような目詰りを解消することが
できる。
ことがあるので、圧搾空気導入管25から導入された空
気を回転空気管21の噴射ノズル22からフィルタ20
の内表面を順次、槽1の内方に向けて噴出されるよう(
こなっているので、そのような目詰りを解消することが
できる。
以上説明したように本発明によれば、培地原料中の水分
含量を適正に保つことができるように、流動床Oこ液体
を噴霧するように構成してあるため、適切な微生物の培
養条件を維持することができ、したがって、酵素力価の
高い高品質の培養物をうろことができる。
含量を適正に保つことができるように、流動床Oこ液体
を噴霧するように構成してあるため、適切な微生物の培
養条件を維持することができ、したがって、酵素力価の
高い高品質の培養物をうろことができる。
なお、以上の説明および図面では、液体供給ノズル8は
単一孔から液体が噴出されるように示されているが、例
えばじょうろその他多孔性の噴出口を備えたものでもよ
く、また単一孔であっても方向変換されるよう(こなっ
たものでもよい。
単一孔から液体が噴出されるように示されているが、例
えばじょうろその他多孔性の噴出口を備えたものでもよ
く、また単一孔であっても方向変換されるよう(こなっ
たものでもよい。
第1図ないし第4図はそれぞれ本発明の異なった実施例
を示す縦断面説明図である。 1・・・培養槽、2・・・気体供給口、4・・・支持板
、5・・・排気ダクト、6・・・培地原料、7・・・液
体導入管、7′・・・圧搾空気導入管、8・・・液体供
給ノズル、20・・・フィルタ、21・・・空気管、2
2・・・空気噴射口、25・・・圧搾空気導入管。
を示す縦断面説明図である。 1・・・培養槽、2・・・気体供給口、4・・・支持板
、5・・・排気ダクト、6・・・培地原料、7・・・液
体導入管、7′・・・圧搾空気導入管、8・・・液体供
給ノズル、20・・・フィルタ、21・・・空気管、2
2・・・空気噴射口、25・・・圧搾空気導入管。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 気体を培養槽の下方より上方に向けて流通させるこ
とにより培地原料の流動床を形成するようlこした流動
培養槽lこおいて、該培養槽内lこ液体を供給するため
Oこ液体供給ノズルを設け、該液体供給ノズルを培養槽
内で移動しうるようにしたことを特徴とする流動培養槽
。 2 気体を培養槽の下方より上方Qこ向けて流通させる
ことにより培地原料の流動床を形成するようにした流動
培養槽において、該培養槽内をこ液体を供給するために
設けられた液体供給ノズルと、排気ダクトをこ連通して
設けられたフィルターと、フィルターの下流側に該フィ
ルターと対向した空気噴出口を有する管状部材を回転可
能とした回転空気管とを備え、前記液体供給ノズルを培
養槽内で移動しうるようにしたことを特徴とする流動培
養槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10335780A JPS5848158B2 (ja) | 1980-07-28 | 1980-07-28 | 流動培養槽 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10335780A JPS5848158B2 (ja) | 1980-07-28 | 1980-07-28 | 流動培養槽 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9305976A Division JPS5332187A (en) | 1976-08-04 | 1976-08-04 | Fluidized cultivation vessel |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5623886A JPS5623886A (en) | 1981-03-06 |
| JPS5848158B2 true JPS5848158B2 (ja) | 1983-10-26 |
Family
ID=14351874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10335780A Expired JPS5848158B2 (ja) | 1980-07-28 | 1980-07-28 | 流動培養槽 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848158B2 (ja) |
-
1980
- 1980-07-28 JP JP10335780A patent/JPS5848158B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5623886A (en) | 1981-03-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2896504B2 (ja) | 湿り空気注入式植物育成装置 | |
| JPS5848158B2 (ja) | 流動培養槽 | |
| US4488481A (en) | Apparatus for producing rice of superhigh gloss | |
| CN111925239A (zh) | 一种生物有机肥发酵装置及生物有机肥发酵方法 | |
| AU2005273002B2 (en) | Apparatus and process for cooling and de-steaming calcined stucco | |
| CN212971497U (zh) | 一种小型多功能烟熏机 | |
| EP0529089A1 (en) | Cell culture tank | |
| JPS58162270A (ja) | 海苔熟成促進方法 | |
| CN116271886A (zh) | 喷雾干燥机 | |
| CN211434204U (zh) | 一种流化床包衣机 | |
| CN209533988U (zh) | 一种能够提高发泡效率的发泡机 | |
| JP2002179487A (ja) | 生ごみのコンポスト化方法及び装置 | |
| JP2633975B2 (ja) | 固体培養装置 | |
| JPS58162271A (ja) | 海苔熟成機における熟成促進装置 | |
| RU2181712C2 (ru) | Устройство для приготовления компостов | |
| CN106075942A (zh) | 一种干燥装置 | |
| CN219440693U (zh) | 一种雾化均匀的闭式循环喷雾干燥设备 | |
| CN111978113A (zh) | 一种生物有机肥的生态分解系统 | |
| CN219160887U (zh) | 一种粉末香精加工的干燥处理设备 | |
| JPH09154569A (ja) | 雑菌数低減固体培養方法 | |
| SU1444152A1 (ru) | Способ изготовлени строительных изделий | |
| JPH0480005A (ja) | プラスチツク成形装置 | |
| CN211836342U (zh) | 一种热风喷雾干燥设备 | |
| JP2822075B2 (ja) | 培養方法及び装置 | |
| CN215597915U (zh) | 一种用于生产农药干悬浮剂的干燥装置 |