JPS584826Y2 - チユ−ブ入練歯磨等の練材供給機構を内装した器枠の取付け構造 - Google Patents
チユ−ブ入練歯磨等の練材供給機構を内装した器枠の取付け構造Info
- Publication number
- JPS584826Y2 JPS584826Y2 JP7718079U JP7718079U JPS584826Y2 JP S584826 Y2 JPS584826 Y2 JP S584826Y2 JP 7718079 U JP7718079 U JP 7718079U JP 7718079 U JP7718079 U JP 7718079U JP S584826 Y2 JPS584826 Y2 JP S584826Y2
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- Japan
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- tube
- end surface
- toothpaste
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- Expired
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- 229940034610 toothpaste Drugs 0.000 title claims description 16
- 239000000606 toothpaste Substances 0.000 title claims description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 title 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 4
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、L型中空器枠1の上部横向き中空筒枠2の
前側端の上縁3に設けた上部開口4を通して、下向きに
装入、した取付は器枠5の下端6が、中空筒枠2の下縁
7の支持開口8に係支され、その取付は器枠5の上部9
に、練歯磨チュー、ブ等の線材供給器10の取付は頭部
11が螺着は等しテ:枢付けねし・孔等の取付は孔12
が設けられ、その取付は孔12の下部に、前記取付は器
枠5の上部中央の上部竪向き装入路13が連通され、そ
の上部竪向き装入路13と対向して下部中央に下部竪向
き排出路14が開設され、そρ上、部竪向き装入路13
の下部間口15及び下部竪向き排出路14の上部間月1
6には、夫々上部横・向き、連通路17及び下部横向き
連通路18が連通さ、ip7<、その上下横向き連通路
17及び18の先端間EJ19及び20は、前記取付は
器枠5の後端面21に取付けたベロー型弾力伸縮筒2?
の内腔23を経て相互連通され、前記上部竪向き装入路
13の上部開口24には、前記線材供給器10の線材押
出し口25に連通ずる小弁口26が連通され、その小弁
0.26の下部口縁27に、球弁28が、ばね29にて
弾・発的に圧接され、また、前記下部横向き連通路18
の先端開口20には、ベロー型弾力伸縮筒22に連通ず
る小弁口30が開設され、その小弁口30の排出側の口
縁31に、ばね32にて弾発的に開閉される球弁33夕
(圧接され、更に、前記ベロー型弾力伸縮筒22の後部
底板34の後面35に、軸36を支軸として揺動するレ
バー37の上端側面38が係合されていて、その揺動レ
バー37の下端側面39は、架枠40に横向きに設けた
軌道41に沿って摺動する、スライダー42の先端面4
3にて圧接されていて、そのスライダー42は、その後
部に設けた架台44に歯刷子45を乗せて押進させるこ
とによって、前記ベロー型弾力伸縮筒22のばね46の
弾発力に抗して、前記揺動レバー37を作動させるよう
にして成る如く構成されたチューブ人練歯磨等の線材供
給機構を内装した器枠の取付は構造の改良に係り、その
中空基枠1の後側端縁47の端面48の上下端に突設し
た係着突縁49.50に、取付は本体53に突設した上
下弾発係着板54.55の屈曲係着縁56.57が弾発
的に係着されて戊′す、その実施態様として、前記弾発
係着板54の基端縁58は、前記取付は体板・53の前
端面59の中央に、取付はポル) 60にて取付けられ
ると共に、他の弾発係着板55の基端縁61は、前記取
付□け体板53の下側端面62に、取付はボルト63に
て取付けられ、前記中空蓋枠トの下端縁47′の端面4
8′の前後端に突設した係着突縁50’、49’に、下
端面51にマジックファスナ等の取付は版52を有する
取付は体板53に突設した前後弾発係゛着板55.54
の屈゛商係書縁57.56が弾発的に係着され、または
、前記取付は体板53は、その下端面51に固着したマ
ジックファスナ等の取付は版52または、取付はポル)
52’、52′・・・・・・にて取付りす面・“64
に任意取付けまたは取外しできるよう′に゛して或−゛
るもので、チューブ大練歯磨等め線材供給機構を内装し
た蓋枠を、壁面また1よ机卓面等の取付は面1・こ簡易
に取付けまたは取外しさせるととを目的)どするもので
ある。
前側端の上縁3に設けた上部開口4を通して、下向きに
装入、した取付は器枠5の下端6が、中空筒枠2の下縁
7の支持開口8に係支され、その取付は器枠5の上部9
に、練歯磨チュー、ブ等の線材供給器10の取付は頭部
11が螺着は等しテ:枢付けねし・孔等の取付は孔12
が設けられ、その取付は孔12の下部に、前記取付は器
枠5の上部中央の上部竪向き装入路13が連通され、そ
の上部竪向き装入路13と対向して下部中央に下部竪向
き排出路14が開設され、そρ上、部竪向き装入路13
の下部間口15及び下部竪向き排出路14の上部間月1
6には、夫々上部横・向き、連通路17及び下部横向き
連通路18が連通さ、ip7<、その上下横向き連通路
17及び18の先端間EJ19及び20は、前記取付は
器枠5の後端面21に取付けたベロー型弾力伸縮筒2?
の内腔23を経て相互連通され、前記上部竪向き装入路
13の上部開口24には、前記線材供給器10の線材押
出し口25に連通ずる小弁口26が連通され、その小弁
0.26の下部口縁27に、球弁28が、ばね29にて
弾・発的に圧接され、また、前記下部横向き連通路18
の先端開口20には、ベロー型弾力伸縮筒22に連通ず
る小弁口30が開設され、その小弁口30の排出側の口
縁31に、ばね32にて弾発的に開閉される球弁33夕
(圧接され、更に、前記ベロー型弾力伸縮筒22の後部
底板34の後面35に、軸36を支軸として揺動するレ
バー37の上端側面38が係合されていて、その揺動レ
バー37の下端側面39は、架枠40に横向きに設けた
軌道41に沿って摺動する、スライダー42の先端面4
3にて圧接されていて、そのスライダー42は、その後
部に設けた架台44に歯刷子45を乗せて押進させるこ
とによって、前記ベロー型弾力伸縮筒22のばね46の
弾発力に抗して、前記揺動レバー37を作動させるよう
にして成る如く構成されたチューブ人練歯磨等の線材供
給機構を内装した器枠の取付は構造の改良に係り、その
中空基枠1の後側端縁47の端面48の上下端に突設し
た係着突縁49.50に、取付は本体53に突設した上
下弾発係着板54.55の屈曲係着縁56.57が弾発
的に係着されて戊′す、その実施態様として、前記弾発
係着板54の基端縁58は、前記取付は体板・53の前
端面59の中央に、取付はポル) 60にて取付けられ
ると共に、他の弾発係着板55の基端縁61は、前記取
付□け体板53の下側端面62に、取付はボルト63に
て取付けられ、前記中空蓋枠トの下端縁47′の端面4
8′の前後端に突設した係着突縁50’、49’に、下
端面51にマジックファスナ等の取付は版52を有する
取付は体板53に突設した前後弾発係゛着板55.54
の屈゛商係書縁57.56が弾発的に係着され、または
、前記取付は体板53は、その下端面51に固着したマ
ジックファスナ等の取付は版52または、取付はポル)
52’、52′・・・・・・にて取付りす面・“64
に任意取付けまたは取外しできるよう′に゛して或−゛
るもので、チューブ大練歯磨等め線材供給機構を内装し
た蓋枠を、壁面また1よ机卓面等の取付は面1・こ簡易
に取付けまたは取外しさせるととを目的)どするもので
ある。
゛□゛:図面において、65は被覆紙を示す。
チュニブ人練歯磨の供給機構−と七で、壁、柱等の取付
は面に、L型中空基枠の基部側面が横向きに取付けられ
、そのL型中空基枠め上部横向き中空筒枠め′先端の上
縁に設けた上部開口を通して、下方に装入した取付は蓋
枠め下端が、下縁の支持開口に保安され、その取付は蓋
枠の上部に、練歯磨チュニブの取付は頭部が螺着され、
その取付は頭部の上縁中央には、練歯磨チュニブの押出
し口頭部ねじをねじ付けるねし孔が設けられ、そのねじ
孔め下部に、前記取付は蓋枠の上部中央の上部整向き装
入路が連通きれ、その上部整向き装入路と対向して下部
中央に下部竪向き排出路が開設され、その上部整向・き
装入路の下部開山及び下部竪向き排出路め上部開口には
、夫々上部横向き連通路及び下部横向連通路が連通され
、・その上下横向き連通路の先端開口は、前記取付は蓋
枠の後端面に取付けたベロー型弾力伸縮筒の内腔を経て
相互連通され、前記上部整向き装入路の上部開口には、
前記練歯磨チューブの押出し口に連通ずる小弁口が連通
され、その小弁口の下部口縁に、球弁がばねにて弾発的
に圧接され、また、前記下部横向き連通路の先端開口に
は、ベロー型弾力伸縮筒に連通ずる小弁口が開設され、
その小弁口の排出側の口縁に、ばねにて弾発的に開閉さ
れる球弁が圧接され、更に、前記ベロー型弾力伸縮筒の
後部底板の後面に、軸を支軸として揺動するレバーの上
端側面が係合され、その揺動レバーの下端側面は、架枠
に横向きに設けた軌道に沿って摺動するスライダーの先
端面にて圧接され、そのスライダーは、その後部に設け
た架台に歯刷子を乗せて押進させることによって、前記
ベロー型弾力伸縮筒のばねの弾発力に抗して、前記揺動
レバーを作動させるようにしたものが、先行特願昭53
−71515号チューブ人練歯磨供給器として開発され
ている。
は面に、L型中空基枠の基部側面が横向きに取付けられ
、そのL型中空基枠め上部横向き中空筒枠め′先端の上
縁に設けた上部開口を通して、下方に装入した取付は蓋
枠め下端が、下縁の支持開口に保安され、その取付は蓋
枠の上部に、練歯磨チュニブの取付は頭部が螺着され、
その取付は頭部の上縁中央には、練歯磨チュニブの押出
し口頭部ねじをねじ付けるねし孔が設けられ、そのねじ
孔め下部に、前記取付は蓋枠の上部中央の上部整向き装
入路が連通きれ、その上部整向き装入路と対向して下部
中央に下部竪向き排出路が開設され、その上部整向・き
装入路の下部開山及び下部竪向き排出路め上部開口には
、夫々上部横向き連通路及び下部横向連通路が連通され
、・その上下横向き連通路の先端開口は、前記取付は蓋
枠の後端面に取付けたベロー型弾力伸縮筒の内腔を経て
相互連通され、前記上部整向き装入路の上部開口には、
前記練歯磨チューブの押出し口に連通ずる小弁口が連通
され、その小弁口の下部口縁に、球弁がばねにて弾発的
に圧接され、また、前記下部横向き連通路の先端開口に
は、ベロー型弾力伸縮筒に連通ずる小弁口が開設され、
その小弁口の排出側の口縁に、ばねにて弾発的に開閉さ
れる球弁が圧接され、更に、前記ベロー型弾力伸縮筒の
後部底板の後面に、軸を支軸として揺動するレバーの上
端側面が係合され、その揺動レバーの下端側面は、架枠
に横向きに設けた軌道に沿って摺動するスライダーの先
端面にて圧接され、そのスライダーは、その後部に設け
た架台に歯刷子を乗せて押進させることによって、前記
ベロー型弾力伸縮筒のばねの弾発力に抗して、前記揺動
レバーを作動させるようにしたものが、先行特願昭53
−71515号チューブ人練歯磨供給器として開発され
ている。
この考案は、この先行特願発明のチューブ人練歯磨供給
器の蓋枠を簡易に取付は面に取付け、または取外しでき
るようにしたもので、・この考案によれば、中空基枠1
の後側端縁47の端面48の上下端に突設、した係着突
縁49.50に、取付は体板53に突設した上下弾発係
着板54,55の屈曲係着縁56.57が弾発的に係着
され、また、その実施態様のように構成されてい、るの
で、その弾発係着板を蓋板の端面の係着突縁に係脱させ
るだけで、チューブ人練歯磨等の線材供給機構を内装し
た蓋枠を簡易、確実に取付けまたは取外すことができて
頗る有用便利である。
器の蓋枠を簡易に取付は面に取付け、または取外しでき
るようにしたもので、・この考案によれば、中空基枠1
の後側端縁47の端面48の上下端に突設、した係着突
縁49.50に、取付は体板53に突設した上下弾発係
着板54,55の屈曲係着縁56.57が弾発的に係着
され、また、その実施態様のように構成されてい、るの
で、その弾発係着板を蓋板の端面の係着突縁に係脱させ
るだけで、チューブ人練歯磨等の線材供給機構を内装し
た蓋枠を簡易、確実に取付けまたは取外すことができて
頗る有用便利である。
第1図はこの考案の正面図、第2図は側面図、第3図は
第1図I−1線拡大断面図、第4図、第5図は第3図I
I −II線、III−III線断面、−図、第6図I
、II。 Ill、IV、V、は取付は作用の説明図、第・7図は
他の実施例の側面図、第8図は第7図A部拡大縦断面図
、第9図は別の実施例の一部拡大縦断面図を示す。 図中、同一符号は同ゴ部分または均等部分を示し、1は
中空基枠、47.はその後側端縁、48はその端面、4
9.50は係着突縁、53は取付は体板、54.55は
弾発係着板、56.57は屈曲係着縁を示す。
第1図I−1線拡大断面図、第4図、第5図は第3図I
I −II線、III−III線断面、−図、第6図I
、II。 Ill、IV、V、は取付は作用の説明図、第・7図は
他の実施例の側面図、第8図は第7図A部拡大縦断面図
、第9図は別の実施例の一部拡大縦断面図を示す。 図中、同一符号は同ゴ部分または均等部分を示し、1は
中空基枠、47.はその後側端縁、48はその端面、4
9.50は係着突縁、53は取付は体板、54.55は
弾発係着板、56.57は屈曲係着縁を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1)、チューブ人練歯磨等の線材供給器の供給機構を
内装した中空器枠1の後側端縁47の端面壁の上下端に
突設した係着突縁49,50に、取付は体板、53に突
設した上下弾発係着板54.55の屈曲係着縁56.5
7が弾発的に係着されて成ることを特徴とするチューブ
人練歯磨等の線材供給機構を内装した器粋の取付は構造
。 ′ ” 。(2)、前記弾発係着板54の基端縁′5
8は、前記取付は体板53の前端面59の中央に、取付
はボルト60にて取付けられると共に、他の弾発係着板
・55の基端縁6F、は、前記取付は体板53の下側端
面・62に、取付はポル+63にて取付けられて成る実
用新案登録請求の範囲第4.1項記載のチューブ人練歯
磨等の線材供給機構を内装した器粋の取付は構造。 (3)、前記中空器枠1の下端縁47′の端面磐′の前
後端に突設した係着突縁50’、49’に、下端面、5
1にマジックファスナ等の取付は版52を有する゛取付
は体板53に突設した前後弾発係着板55.54の屈曲
係着縁57.56が弾発的に係着されて成る実用新案登
録請求の範囲第1項記載のチューブ人練歯磨等の線材供
給機構を内装した器粋の取付は構造。 (4)、前記取付は体板53は、その下端面51に固着
したマジックファスナ等の取付は版52または、取付は
ポル) 52’、52’・・・・・にて取付は面64に
任意取付けまたは取外しできるようにして成る実用新案
登録請求の範囲第1項記載のチューブ人練歯磨等の線材
供給機構を内装した器粋の取付は構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7718079U JPS584826Y2 (ja) | 1979-06-08 | 1979-06-08 | チユ−ブ入練歯磨等の練材供給機構を内装した器枠の取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7718079U JPS584826Y2 (ja) | 1979-06-08 | 1979-06-08 | チユ−ブ入練歯磨等の練材供給機構を内装した器枠の取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55179147U JPS55179147U (ja) | 1980-12-23 |
| JPS584826Y2 true JPS584826Y2 (ja) | 1983-01-27 |
Family
ID=29310666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7718079U Expired JPS584826Y2 (ja) | 1979-06-08 | 1979-06-08 | チユ−ブ入練歯磨等の練材供給機構を内装した器枠の取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584826Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-06-08 JP JP7718079U patent/JPS584826Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55179147U (ja) | 1980-12-23 |
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