JPS5848375A - コネクタ - Google Patents

コネクタ

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JPS5848375A
JPS5848375A JP56145531A JP14553181A JPS5848375A JP S5848375 A JPS5848375 A JP S5848375A JP 56145531 A JP56145531 A JP 56145531A JP 14553181 A JP14553181 A JP 14553181A JP S5848375 A JPS5848375 A JP S5848375A
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JP
Japan
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movable member
connector element
connector
contact
protrusion
Prior art date
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JP56145531A
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English (en)
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JPH0129032B2 (ja
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義昭 市村
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Japan Aviation Electronics Industry Ltd
Original Assignee
Japan Aviation Electronics Industry Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 に近づけるあるいは遠ざけるように摺動させることによ
シ,上記ユニットA及び上記ユニットBのれた電気機器
システムに,適用され,上述の両ユニットが結合される
ことによシ自動的に該両ユニット間の電気的接続をとる
ようにするためのコネクタに関する。
一般に,この種のコネクタは,一方のユニットに取り付
けられる,ぎンコンタクトを有する第1のコネクタエレ
メントと,他方のユニットに取り付けられる,ソケット
コンタクトを有する第2のコネクタエレメントとを有し
ている。このようなコネクタにおいて,両ユニ,トが結
合されることにより自動的に両ユニット間の電気的接続
をとるために対処すべき点は,上記第1のコネクタエレ
メントからビンコンタクトが突出した状態のままでは上
記両ユニット間の摺動動作の邪魔になることである。従
って,ビンコンタクトは,両ユニット間の結合がとられ
て彦い状態においては上記第1のコネクタエレメントか
ら突出せず,両ユニット間の結合が行われた時に上記第
2のコネクタエレメントの上記ソケットコンタクトに挿
入されるべく上記第1のコネクタエレメントから突出す
るようにする必要がある。
本発明の目的は,上述の必要条件を満すコネクタを提供
し,両ユニッ(が結合されることにより自動的に該両ユ
ニット間の電気的接続をとることができるコネクタを実
現することにある。
本発明によるコネクタは,上述した一方のユニットに取
シ付けられる,ビンコンタクトを有する第1のコネクタ
エレメントと,上述した他方のユニットに取り付けられ
る,ソケットコンタクトを有する第2のコネクタエレメ
ントとを有している。
そして、上記ビンコンタクトが上記ソケットコンタクト
に挿入されたり該ソケットコンタクトから抜去されたシ
する第1の方向に対して直角な第2の方向に,上記第1
及び第2のコネクタエレメントを相対的に近づけるある
いは遠ざけるように摺動させることによシ,上記ビンコ
ンタクトと上記ソケットコンタクトとの接続あるいは接
続解除が行われるようにしたものである。そして、上記
第1のコネクタエレメントは,ペース部材と,該ペース
部材に対して上記第2の方向に可動な第1の可動部材と
.該第1の可動部材に対して上記第1の方向に可動な第
2の可動部材と,上記ペース部材に連なった(即ち上記
ペース部材に固定された。
もしくは上記ペース部材と一体に形成された)外側板と
を含む。そして、上記第2の可動部材には上記ビンコン
タクトの先端部の根元が固定されている。また、上記第
2の可動部材は,上記第1及び第2の方向に直交する方
向に(即ち横方向に)突出した突起と,上記第1及び第
2のコネクタエレメントを相対的に遠ざけるように摺動
させた時に該第2のコネクタエレメントより力を受ける
上記第1の方向に突出した離脱用突出部とを有する。ま
た、上記第1の可動部材は,上記ビンコンタクトの先端
部を案内する,上記第1の方向に貫通した第1の案内部
(即ちビンコンタクトガイド穴)と、上記第1及び第2
のコネクタエレメントを相対的に近づけるように摺動さ
せた時に該第2のコネクタエレメントよシカを受ける,
上記第1の方向に突出した嵌合用突出部と,上記突起を
上記第1の方向に案内する第2の案内部(即ち案内溝も
しくは案内穴)とを有する。また、上記外側板は上記突
起の先端部を案内する第3の案内部(即ち案内穴もしく
は案内溝)を有する。該第3の案内部は、上記嵌合用突
出部が上記第2のコネクタエレメントによシ押されるこ
とによって上記第1の可動部材が上記第2の方向に動く
につれて。
上記第2の可動部材を上記第2のコネクタエレメントに
近づけることができるような、勾配を有する。そして、
上記接続解除時の状態においては。
上記ビンコンタクトの先端部が上記第1の可動部材の上
記第1の案内部中に収められているとともに、上記離脱
用突出部の突出端面が上記第1の可動部材の摺動面のレ
ベル以下にあシ、上記第1及び第2のコネクタエレメン
トを相対的に近づけるように摺動させることによって、
上記ビンコンタクトの先端部が上記第1の可動部材の上
記摺動面より突出して上記ソケットコンタクトに挿入か
つ接続されるとともに、上記離脱用突出部が上記第1の
可動部材の上記摺動面のレベルより突出して上記第2の
コネクタエレメントの対応部に設けられたへこみ部に挿
入され、逆に上記第1及び第2のコネクタエレメントを
相対的に遠ざけるように摺動させることによって、上記
離脱用突出部及び上記ビンコンタクトが上記接続解除時
の状態に戻されることを特徴とする。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する〇 本発明によるコネクタは、第1図や第2図のようなユニ
ットA及びユニットBを相対的に近づける(図の矢印方
向)あるいは遠ざける(図の矢印方向とは逆方向)よう
に摺動させることにより。
ユニットA及びユニットBの結合あるいは結合解除を行
うコンポーネント化された電気機器システムに適用され
、上述の両ユニットが結合されることにより自動的に該
両ユニット間の電気的接続をとるためのものである。両
ユニットA及びBのうち一方のユニ、トの一ケの摺動面
の所定部分CK。
ビンコネクタを有する第1のコネクタエレメントが取り
付けられ、他方のユニットの対応する摺動面の所定部分
Cに、ソケットコンタクトを有する第2のコネクタエレ
メントが取り付けられる。
第3図に示した本発明の一実施例に従うビンコンタクト
を有する第1のコネクタエレメント10は、一方のユニ
ットの摺動面に皐シ付けられる。
この第1のコネクタエレメント10は、第4図に示すよ
うに、−力のユニットの摺動面に設けた角穴に固定され
るペース部材11と、ペース部材11に対して上記第2
の方向(第3図のD1方向)に可動々第1の可動部材1
2と、第1の可動部材12に対して上記第1の方向(第
3図の上下方向)に可動な第2の可動部材13と、ペー
ス部材11に固着される外側板14とを含む。ビンコン
タクト15は、先端部(接触部)15aの根元isbが
第2の可動部材13に固定され、結線部15eの根元1
5dがペース部材11に固定される。第3図、第5図及
び第6図は2組立て後の第1のコネクタエレメント10
の未嵌合状態を示す。
第2の可動部材13の両側面には円柱状の突起13aが
設けられている。突起13&は、第1の可動部材12に
設けられた上下方向に延びる案内溝12aと外側板14
に設けられた案内穴14aとに案内されて動き得る。未
嵌合状態においては。
ビンコンタクト15の可撓性をもつ中間部15eは第6
図に示すように撓んだ状態にある。未嵌合状態において
は、ビンコンタクト15の先端部15aが第1の可動部
材12のピンコンタクトガイド穴12e中に収められて
いる状態とするとともに、第2の可動部材13の離脱用
突出部13bの突出端面が第1の可動部材12の摺動面
のレベル以下になるようにする。この状態を維持するた
めに、第3図、第4図、第5図に示すように、外側板1
4の案内穴14mの一つに係止突起14bを設け、この
係止突起14bの抵抗により第2の可動部13が容易に
動かないようにしである。また、外側板14には係止突
起14bの下方に穴14ee設け、係止突起、14bに
弾性変形能力をもたせた。また、外側板140案内穴1
4mは。
第2の可動部13を動かす時に突起13aの画く軌跡と
同じ形状をもつのが好ましい力;、近似円弧形あるいは
近似直線形であってもよい。
なお、第4図において、11aは位置合せ用突起、14
dは位置合せ用穴であり、これらはベース部材11と外
側板14との位置合せに用いられる。
さて、第7図に示した本発明の一実施例に従う第2のコ
ネクタエレメント20は、他方のユニットの摺動面に設
けた角穴に増り付けられる。第2のコネクタエレメント
20は、ソケットコンタク)21.!:、第1のコネク
タエレメント10の離脱用突出部13bが挿入されるへ
仁み部22とを有する。
この第2のコネクタエレメント20が第3図。
第5図、第6図の第1の可動部材12の嵌合用突出部1
2bt押して横方向即ちD1力向に移動して、嵌合状態
となる。この嵌合状態を示したのが第8図、第9図、第
10図である。第8図、第9図、第10図を参照して動
作を詳細に説明すると。
第1の可動部材12のり、方向への移動とともに。
第2の可動部材13の突起13aが外側板14のが上昇
する。これによって、ビンコンタクト15の先端部15
aが第1の可動部材12の摺動面より突出してソケット
コンタクト21に挿入かつ接続される。また、離脱用突
出部13bも第1の可動部材12の摺動面のレベルよシ
突出して第2のコネクタニレメン)20の対応部に設け
られたへこみ部22に挿入される。
逆に、離脱時には第2のコネクタエレメント20がD1
方向の逆方向に移動される。これによって離脱用突出部
13bがD1方向の逆方向にカを受けるので、突起13
aが外側板14の案内穴14aに沿って嵌合時とは逆方
向に動き、第2の可動部材13は沈みながらD1カ向の
逆方向に動く。また、第1の可動部材12も案内溝12
aが突起13aによりDt力方向逆方向にカを受けるの
でD1方向の逆方向に移動する。そして、離脱用突出部
13bの突出端面が第1の可動部材12の摺動面のレベ
ルに沈んだ時(即ち最初の未嵌合状態に戻った時)、第
1及び第2のコレクタエレメントの離脱が完了したこと
になる。
本発明に従うビンコンタクトを有する第1のコネクタエ
レメントの別の例を第11図に示す。第11図は、第3
図、第5図及び第6図と同様に。
未嵌合状態を示している。この第1のコネクタエレメン
ト10′は、ビンコンタクト15の可撓性を有する゛部
分をなくシ、またビンコンタクト15のベース部材11
への取り付けを行なわず、ビンコンタクト15の移動分
ペース部材11に穴11bを設けたものである。−ンコ
ンタクト15の結線部15eは外側板14の案内穴14
[と同じ軌跡を画くため、それに結線されるワイヤに可
撓往管要求される。しかしながら、この第1のコネクタ
エレメント10′の方が前述した第1のコネクタエレメ
ント10よシも構造及び製作が簡単である。
以上に本発明の詳細な説明したが9本発明は該実施例に
設計変更を施したものをも含、むこ、とは言うまでもな
い。
以上説明したように9本発明によれば、一方のユニット
及び他力のユニyト’に相対的に近づけるあるいは遠ざ
けるように摺動させることにより。
上記両ユニットの結合あるいは結合解除を行うコンポー
ネン・ト化された電気機器システムに適用され、上述の
両ユニットが結合されることにより自動的に゛該両ユニ
ット間の電気的接続をとることができるコネクタが得ら
れる。特に1本発明によれば、ビンコンタクトは1両ユ
ニット間の結合がとられてない状態においては第1のコ
ネクタエレメントから突出することなく2両ユニット間
の結合が行われた時に第2のコネクタエレメントのソケ
ットコンタクトに挿入されるべく上記第1のコネクタエ
レメントから突出するように、なされているので、ビン
コンタクトが上記両ユニット間の摺動動作を邪魔するこ
となく両ユニット間の結合を行うことができる。
さらに本発明によれば、外側板14の案内部14aVc
よって第2の可動部材13の突起13aの先端部を案内
する構成を有しているので、ビンコンタクト13とソケ
ットコンタクト21との接続動作をより確実に行うこと
ができる。さらに。
之1 ピンコンタクト13とソケットコンタクト−母との接続
時に、第1のコネクタエレメント10または10′の離
脱用突出部13bと第2のコネクタエレメント20のへ
こみ部22とが嵌合される構成を有するので、第1のコ
ネクタエレメントと第2のコネクタエレメントとの結合
状態をよシ確実に維持することができる。さらに、この
離脱用突出部13 bは、第1.のコネクタエレメント
と第2のコネクタエレメントとの結合解除を行う機能を
も兼ね備えているので、構造が簡単となる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図はそれぞれ本発明のコネクタが取シ付
けられる電気機器システムを示した斜視図である。第3
図〜第10図は本発明の一実施例によるコネクタを示す
図で、第3図は未嵌合状態ニオケる第1のコネクタエレ
メントの斜視図、第4図は第3図の各構成部品を示す斜
視図、第5図は第3図の正面図、第6図は第3図の断面
図、第7図(a)及び(b)は第2のコネクタエレメン
トの正面図及び底面図、第8図及び第9図は嵌合状態に
お図、第10図は第1及び第2のコネクタエレメントの
嵌合状態を示す断面図である。第11図は本発明の別の
実施例によるコネクタにおける第1のコネクタエレメン
トの未嵌合状態を示した断面図である。 A、B・・・ユニット、10及び10’・・・第1のコ
ネクタエレメント、11・・・ペース部材、12・・・
第1の可動部材、12a・・・案内溝、12b−・・嵌
合用突出部、12c・・・ピンコンタクトガイド穴、1
3・・・第2の可動部材、13a・・・突起、13b・
・・離脱用突出部、14・・・外側板+14a−・・案
内穴、15・・・ピンコンタクト、15a・・・先端部
、15b・・・先端部の根元、20・・・第2のコネク
タエレメント。 21・・・ソケットコンタクト、22・・・へこみ部。 馬7図 (b)        匹 馬δ図 馬9図 鷺10図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 ピンコンタクトを有する第1のコネクタエレメン
    トと、ソケットコンタクトを有する第2のコネクタエレ
    メントとを有し、上記ピンコンタクトが上記ソケットコ
    ンタクトに挿入されたシ該ソケットコンタクトから抜去
    されたシする第1の方向に対して直角な第2の方向に、
    上記第1及び第2のコネクタエレメントを相対的に近づ
    けるあるいは遠ざけるように摺動させることにより、上
    記ピンコンタクトと上記ソケットコンタクトとの接続あ
    るいは接続解除が行われるようにしたコネクタであって
    、上記第1のコネクタエレメントは。 ベース部材と、該ベース部材に対して上記第2の方向に
    可動な第1の可動部材と、該第1の可動部材に対して上
    記第1の方向に可動な第2の可動部材と、上記ベース部
    材に連なった外側板とを含み。 上記第2の可動部材には上記ピンコンタクトの先端部の
    根元が固定され、該第2の可動部材は、上記第1及び第
    2の方向に直交する方向に突出した突起と、上記第1及
    び第2のコネクタエレメントを相対的に遠ざけるように
    摺動させた時に該第2のコネクタエレメントよシカを受
    ける。上記第1の方向に突出した離脱用突出部とを有し
    、上記第1の可動部材は、上記ピンコンタクトの先端部
    を案内する。上記第1の方向に貫通した第1の案内部と
    、上記第1及び第2のコネクタエレメントを相対的に近
    づけるように摺動させた時に該第2のコネクタエレメン
    トより力を受ける。上記第1の方向に突出した嵌合用突
    出部と、上記突起を上記第1の方向に案内する第2の案
    内部とを有し、上記外側板は上記突起の先端部を案内す
    る第3の案内部を有し、該第3の案内部は、上記嵌合用
    突出部が上記第2のコネクタエレメントによシ押される
    ことによって上記第1の可動部材が上記第2の方向に動
    くにつれて、上記第2の可動部材を上記第2のコネクタ
    エレメントに近づけることができるような、勾配を有し
    、上記接続解除時においては上記ビンコンタクトの先端
    部が上記第1の可動部材の上記第1の案内部中に収めら
    れているとともに、上記離脱用突出部の突出端面が上記
    第1の可動部材の摺動面のレベル以下にあり、上記第1
    及び第2のコネクタエレメントを相対的に近づけるよう
    に摺動させることによって、上記ビンコンタクトの先端
    部が上記第1の可動部材の上記摺動面より突出して上記
    ソケットコンタクトに挿入かつ接続されるとともに、上
    記離脱用突出部が上記第1の可動部材の上記摺動面のレ
    ベルより突出して上記第2のコネクタエレメントの対応
    部に設けられたへこみ部に挿入され、逆に上記第1及び
    第2のコネクタエレメントを相対的に遠ざけるように摺
    動させることによって、上記離脱用突出部及び上記ビン
    コンタクトが上記接続解除時の状態に戻されることを特
    徴とするコネクタ。
JP56145531A 1981-09-17 1981-09-17 コネクタ Granted JPS5848375A (ja)

Priority Applications (1)

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JP56145531A JPS5848375A (ja) 1981-09-17 1981-09-17 コネクタ

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JP56145531A JPS5848375A (ja) 1981-09-17 1981-09-17 コネクタ

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JPS5848375A true JPS5848375A (ja) 1983-03-22
JPH0129032B2 JPH0129032B2 (ja) 1989-06-07

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ID=15387356

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