JPS5848446B2 - クウキリヨウノオウフクユソウシキカンロナイユソウソウチ - Google Patents
クウキリヨウノオウフクユソウシキカンロナイユソウソウチInfo
- Publication number
- JPS5848446B2 JPS5848446B2 JP50010287A JP1028775A JPS5848446B2 JP S5848446 B2 JPS5848446 B2 JP S5848446B2 JP 50010287 A JP50010287 A JP 50010287A JP 1028775 A JP1028775 A JP 1028775A JP S5848446 B2 JPS5848446 B2 JP S5848446B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main pipeline
- transport
- air
- sections
- reciprocating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、荷積み場所に連なる主管路部分と荷卸し場所
に連なる主管路部分との二つの管路部分をもって一つの
往復輸送用主管路を構成してある空気利用の往復輸送式
管路内輸送装置に関する。
に連なる主管路部分との二つの管路部分をもって一つの
往復輸送用主管路を構成してある空気利用の往復輸送式
管路内輸送装置に関する。
このような単管型式の管路内輸送装置は、一般に、比較
的短距離間での物品往復搬送として利用され、復管型式
に比較して付帯設備を安価に構成できる利点を有する。
的短距離間での物品往復搬送として利用され、復管型式
に比較して付帯設備を安価に構成できる利点を有する。
そして、前記往復輸送用主管路内に沿って往行台車と復
行台車とを推進移動させるに、従来は、この往復輸送用
主管路の長手力向中央部に互いに平行な台車行き違い用
のバイパス管路を設けるとともに、前記荷積み場所と荷
卸し場所には、夫々前記往復輸送用主管路内に強制気流
若しくは空気圧を吹込む送風装置を設け、以って、この
送風装置によって前記両台車がバイパス管路まで移動し
た際に、この両送風装置を可逆択一的に停止させて往行
台車を荷卸し場所に、復行台車は荷積み場所に順次交互
に移動させる方法と、前記バイパス管路に第2送風装置
を追加し、以って、前記両送風装置によって前記両台車
がバイパス路まで移動した際に該両送風装置を停止させ
、前記第二送風装置による強制気流若しくは空気圧によ
って前記両台車を夫々荷卸し場所に移動させる方法が案
出されているが、両者のものを比較すると、後者のもの
は、前記往行台車又は復行台車をバイパス管路に長い時
間に亘り停止させる必要がなぐ搬送効果を顕著に向上で
きる利点を有する反面、バイパス管路に第二送風装置を
設けることが絶対条件であるために仁帯設備が高価にな
る。
行台車とを推進移動させるに、従来は、この往復輸送用
主管路の長手力向中央部に互いに平行な台車行き違い用
のバイパス管路を設けるとともに、前記荷積み場所と荷
卸し場所には、夫々前記往復輸送用主管路内に強制気流
若しくは空気圧を吹込む送風装置を設け、以って、この
送風装置によって前記両台車がバイパス管路まで移動し
た際に、この両送風装置を可逆択一的に停止させて往行
台車を荷卸し場所に、復行台車は荷積み場所に順次交互
に移動させる方法と、前記バイパス管路に第2送風装置
を追加し、以って、前記両送風装置によって前記両台車
がバイパス路まで移動した際に該両送風装置を停止させ
、前記第二送風装置による強制気流若しくは空気圧によ
って前記両台車を夫々荷卸し場所に移動させる方法が案
出されているが、両者のものを比較すると、後者のもの
は、前記往行台車又は復行台車をバイパス管路に長い時
間に亘り停止させる必要がなぐ搬送効果を顕著に向上で
きる利点を有する反面、バイパス管路に第二送風装置を
設けることが絶対条件であるために仁帯設備が高価にな
る。
本発明は、上記の実情に鑑み、必要最小限の送風装置を
用いて全体設備費の低減を図り乍ら、往復両台車を管路
途中で殆んど停止させることなく行き違いさせて極めて
能率良い往復搬送が行なえるようにする点に目的がある
。
用いて全体設備費の低減を図り乍ら、往復両台車を管路
途中で殆んど停止させることなく行き違いさせて極めて
能率良い往復搬送が行なえるようにする点に目的がある
。
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
1は、荷積み場所Aに連なる主管路部分1Aと荷卸し場
所Bに連なる主管路部分1Bとの二つの管路部分をもっ
て構成した一つの往復輸送jF]主管路であり、この往
復輸送用主管路1の長手方向中央箇所に、互いに平行な
管路部分2A,2Bを形戒ずると共に、この平行管路部
分2A,2Bの両端部に、主管路部分IA,IBの軸芯
方向周りでの1(11転により、該平行管路部分2A,
2Bを前記二つの主管路部分IA,1Bに対して可逆択
−的に連通切替自在な荷物輸送台車5,5′行き違い用
バイパス管路2,2′を設け、かつ、前記荷積み場所A
および荷卸し場所Hには、人々、前記両主管路部分IA
,IB内に圧力空気を吹き込む状態と両主管路部分IA
,IB内の空気を吹出す状態とに切替自在な送風装置4
A,4Bを設けるとともに、この送風装置4A.,4B
は、第一通風路6,6′と第二通風路7,7′ならびに
送風機8,8′とバルブBa11 Bb1 + Ba2
t Bb1”””Ba4 r Bb4とから構或しか
つ、前記平行管路部分2A,2Bとこの平行管路部分2
A,2Bに近い主管路部分IA,IBから夫々導出した
通風路9・・・・・・にバルブ田,・・・・・・B8を
介装して構成している。
所Bに連なる主管路部分1Bとの二つの管路部分をもっ
て構成した一つの往復輸送jF]主管路であり、この往
復輸送用主管路1の長手方向中央箇所に、互いに平行な
管路部分2A,2Bを形戒ずると共に、この平行管路部
分2A,2Bの両端部に、主管路部分IA,IBの軸芯
方向周りでの1(11転により、該平行管路部分2A,
2Bを前記二つの主管路部分IA,1Bに対して可逆択
−的に連通切替自在な荷物輸送台車5,5′行き違い用
バイパス管路2,2′を設け、かつ、前記荷積み場所A
および荷卸し場所Hには、人々、前記両主管路部分IA
,IB内に圧力空気を吹き込む状態と両主管路部分IA
,IB内の空気を吹出す状態とに切替自在な送風装置4
A,4Bを設けるとともに、この送風装置4A.,4B
は、第一通風路6,6′と第二通風路7,7′ならびに
送風機8,8′とバルブBa11 Bb1 + Ba2
t Bb1”””Ba4 r Bb4とから構或しか
つ、前記平行管路部分2A,2Bとこの平行管路部分2
A,2Bに近い主管路部分IA,IBから夫々導出した
通風路9・・・・・・にバルブ田,・・・・・・B8を
介装して構成している。
尚、図中3,3′は、往復輸送用主管路1の両端部に設
けた台車搬入用の弁である。
けた台車搬入用の弁である。
以上の如き構成の空気利用の往復輸送式管路内輸送装置
の作動を第1図乃至第3図に基づいて説明すると、次の
通りである。
の作動を第1図乃至第3図に基づいて説明すると、次の
通りである。
先ず、荷積み場所Aに位置する荷物輸送台車5(以下往
復台車と記載する。
復台車と記載する。
)荷卸し場所Bに位置する荷物輸送台車5′(以下往行
台車と記載する。
台車と記載する。
:とを夫々、反対側の荷卸し場所Bと荷積み場所Aとに
移行させるに、バルブBal t Bb1 ? Ba4
?Bb4,B7,B8を開の状態に操作すると共に、
主管路部分1Aと平行管路部分2Bならびに主管路部分
1Bと平行管路部分2Aとが夫々互いに連通ずる状態に
バイパス管路2,2′を切換操作し、以って、前記送風
機8,8′を作動させると、この送風機8,8′によっ
て吹き込まれた圧力空気によって前記両往復台車5,5
′が前記平行管路部分2A,2Bまで移行する。
移行させるに、バルブBal t Bb1 ? Ba4
?Bb4,B7,B8を開の状態に操作すると共に、
主管路部分1Aと平行管路部分2Bならびに主管路部分
1Bと平行管路部分2Aとが夫々互いに連通ずる状態に
バイパス管路2,2′を切換操作し、以って、前記送風
機8,8′を作動させると、この送風機8,8′によっ
て吹き込まれた圧力空気によって前記両往復台車5,5
′が前記平行管路部分2A,2Bまで移行する。
(第1図参照)
次に、バルブBa1 +Bb1 tBa4t Bb4
t B7 ,B8を閉の状態に操作する一方、他のバル
ブを開の状態に操作し、かつ、主管路部分1人と平行管
路部分2人ならびに、主管路部分1Bと平行管路部分2
Bとか夫々互いに連通ずる状態にバイパス管路2,2′
を切換操作すると、両主管路部分1A,1B内の空気を
吹出す状態に切替えられ、前記両往復台車5,5′が夫
々真空作用によって荷卸し場所Bと荷積み場所Aに移行
される。
t B7 ,B8を閉の状態に操作する一方、他のバル
ブを開の状態に操作し、かつ、主管路部分1人と平行管
路部分2人ならびに、主管路部分1Bと平行管路部分2
Bとか夫々互いに連通ずる状態にバイパス管路2,2′
を切換操作すると、両主管路部分1A,1B内の空気を
吹出す状態に切替えられ、前記両往復台車5,5′が夫
々真空作用によって荷卸し場所Bと荷積み場所Aに移行
される。
(第2図参照)その後、バルブBa1+ Bb1 +
Ba3 j Bb3 t }37+B8のみ開の状態に
操作して送風機8,8′による圧力空気を外部にアンロ
ードさせる一方、前記両往復台車5,5′に対する荷卸
しならびに荷積み作業を行なう。
Ba3 j Bb3 t }37+B8のみ開の状態に
操作して送風機8,8′による圧力空気を外部にアンロ
ードさせる一方、前記両往復台車5,5′に対する荷卸
しならびに荷積み作業を行なう。
(第3図参照)以1一詳述したように本発明による空気
利用の往復輸送式管路内輸送装置は、荷積み場所Aに連
なる主管路部分1Aと荷卸し場所Bに連なる主管路部分
1Bとの二つの管路部分をもって一つの往復輸送用主管
路1を構成し、この往復輸送用主管路1の長手方向中央
箇所又はその近くの箇所に、互いに平行な管路部分2A
,2I3を有し、かつ、この平子y管路部分2A,2B
を葡記二つの主管路部分IA,IBに対して可逆択一的
に連通切替自在な荷物輸送台車行き違い用バイパス管路
2,2′を設けるとともに、前記荷積み場所Aおよび荷
卸し場所Bには、夫々、前記両主管路部分IA,IE3
内に圧力空気を吹込む状態と両主管路部分IA,IB内
の空気を吹出す状態とに切替自在な送風装置4A,4B
を設けて構成したことにより、最少限前記往復輸送用主
管路1の荷積み場所Aと荷卸し場所Bとに送風装置4A
,4Bを設けるのみの安価な付帯設備で済むものであり
乍ら、往復台車と復行台車とのうち、倒れか一方の台車
を他方の台車が目的場所に到達するまでの長い時間に亘
って平行管路部分2人又は2Bに停止させておく必要が
全くなく、前記両台車を行き違いのために必要な僅かな
時間以外は所定の目的場所に向かって同時にスムーズに
連続的に移行させることができる。
利用の往復輸送式管路内輸送装置は、荷積み場所Aに連
なる主管路部分1Aと荷卸し場所Bに連なる主管路部分
1Bとの二つの管路部分をもって一つの往復輸送用主管
路1を構成し、この往復輸送用主管路1の長手方向中央
箇所又はその近くの箇所に、互いに平行な管路部分2A
,2I3を有し、かつ、この平子y管路部分2A,2B
を葡記二つの主管路部分IA,IBに対して可逆択一的
に連通切替自在な荷物輸送台車行き違い用バイパス管路
2,2′を設けるとともに、前記荷積み場所Aおよび荷
卸し場所Bには、夫々、前記両主管路部分IA,IE3
内に圧力空気を吹込む状態と両主管路部分IA,IB内
の空気を吹出す状態とに切替自在な送風装置4A,4B
を設けて構成したことにより、最少限前記往復輸送用主
管路1の荷積み場所Aと荷卸し場所Bとに送風装置4A
,4Bを設けるのみの安価な付帯設備で済むものであり
乍ら、往復台車と復行台車とのうち、倒れか一方の台車
を他方の台車が目的場所に到達するまでの長い時間に亘
って平行管路部分2人又は2Bに停止させておく必要が
全くなく、前記両台車を行き違いのために必要な僅かな
時間以外は所定の目的場所に向かって同時にスムーズに
連続的に移行させることができる。
しかも、このような構成によって十分な搬送機能が発揮
できるものであるが、必要に応じて前記中間のバイパス
管路2箇所に送風装K4C,4C’を設けた場合には、
この送風装置4Cと前記送風装置4A,4Bとの協働に
よって、更に前述の搬送機能を向上できるに至ったので
ある。
できるものであるが、必要に応じて前記中間のバイパス
管路2箇所に送風装K4C,4C’を設けた場合には、
この送風装置4Cと前記送風装置4A,4Bとの協働に
よって、更に前述の搬送機能を向上できるに至ったので
ある。
尚、第4図乃至第6図は、必要に応じて前記実施例の中
間のバイパス管路2,2′箇所、即ち前記平行管路部分
2A.,2Bに、通風路10.10’と送風機11.1
1’ならびにバルブBa5 r Bb5・・・Ba8,
Bb8とからなる送風装置4C,4C’を設けた場合を
示し、そして、荷積み場所Aに位置する往行台車5と荷
卸し場所Bに位置する復行台車5′とを夫々反対側の荷
卸し場所Bと荷積み場所Aとに移行させるに、先ず、前
記バルブBa6 ,Bb6,Ba8,Bb8を開の状態
に操作したのち、送風機1 1 . 1 1’を作動さ
せると、この送風装置4C,4C’の空気吸出しによる
真空作用と送風装置4A,4Bによって吹込まれた圧力
空気とによって、前記両台車5,5′は平行管路部分2
A,2Bまで移行する。
間のバイパス管路2,2′箇所、即ち前記平行管路部分
2A.,2Bに、通風路10.10’と送風機11.1
1’ならびにバルブBa5 r Bb5・・・Ba8,
Bb8とからなる送風装置4C,4C’を設けた場合を
示し、そして、荷積み場所Aに位置する往行台車5と荷
卸し場所Bに位置する復行台車5′とを夫々反対側の荷
卸し場所Bと荷積み場所Aとに移行させるに、先ず、前
記バルブBa6 ,Bb6,Ba8,Bb8を開の状態
に操作したのち、送風機1 1 . 1 1’を作動さ
せると、この送風装置4C,4C’の空気吸出しによる
真空作用と送風装置4A,4Bによって吹込まれた圧力
空気とによって、前記両台車5,5′は平行管路部分2
A,2Bまで移行する。
(第4図参照)次に、バルブBa6,Bb6,Ba8t
Bb8を閉の状態に操作する一方、他のバルブを関の
状態に操作すると、この送風装置4C,4C’によって
吹込まれた圧力空気と前記送風装置4A,4Bの空気吸
出しによる真空作用とによって、前記両台車5,5lが
夫々荷卸し場所Bと荷積み場所Aとに夫々移行される。
Bb8を閉の状態に操作する一方、他のバルブを関の
状態に操作すると、この送風装置4C,4C’によって
吹込まれた圧力空気と前記送風装置4A,4Bの空気吸
出しによる真空作用とによって、前記両台車5,5lが
夫々荷卸し場所Bと荷積み場所Aとに夫々移行される。
(第5図参照)その後、バルブBa5 ,Bb,, B
a6 s Bb6 のみ閉の状態に操作して送風機11
.11’による圧力空気を外部にアンロードさせる。
a6 s Bb6 のみ閉の状態に操作して送風機11
.11’による圧力空気を外部にアンロードさせる。
図面は本発明に係る空気利用の往復輸送式管路内輸送装
置の実施の態様を例示し、第1図乃至第3図は搬送状態
を示す工程図、第4図乃至第6図は他の実施例に於ける
搬送工程図である。 1・・・・・・往復輸送用主管路、IA,IB・・・・
・・主管路部分、2・・・・・・荷物輸送台車行き違い
用バイパス管路、2A,2B・・・・・・平行路部分、
4A,4B・・・・・・送風装置、A・・・・・・荷積
み場所、B・・・・・・荷卸し場所。
置の実施の態様を例示し、第1図乃至第3図は搬送状態
を示す工程図、第4図乃至第6図は他の実施例に於ける
搬送工程図である。 1・・・・・・往復輸送用主管路、IA,IB・・・・
・・主管路部分、2・・・・・・荷物輸送台車行き違い
用バイパス管路、2A,2B・・・・・・平行路部分、
4A,4B・・・・・・送風装置、A・・・・・・荷積
み場所、B・・・・・・荷卸し場所。
Claims (1)
- 1 荷積み場所Aに連なる主管路部分1人と荷卸し場所
Bに連なる主管路部分IBとの二つの管路部分をもって
一つの往復輸送用主管路1を構成し、この往復輸送用主
管路1の長手力向中央箇所又はその近くの箇所に、互い
に平行な管路部分2A,2Bを有し、かつ、この平行管
路部分2A,2Bを前記二つの主管路部分IA,1Bに
対して可逆択一的に連通切替自在な荷物輸送台車行き違
い用バイパス管路2,2′を設けるとともに、前記荷積
み場所Aおよび荷卸し場所Bには夫々前記両主管路部分
IA,IB内に圧力空気を吹込む状態と両主管路部分I
A,IB内の空気を吸出す状態とに切替自在な送風装置
4A,4Bを設けてあることを特徴とする空気利用の往
復輸送式管路内輸送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50010287A JPS5848446B2 (ja) | 1975-01-23 | 1975-01-23 | クウキリヨウノオウフクユソウシキカンロナイユソウソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50010287A JPS5848446B2 (ja) | 1975-01-23 | 1975-01-23 | クウキリヨウノオウフクユソウシキカンロナイユソウソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5185183A JPS5185183A (ja) | 1976-07-26 |
| JPS5848446B2 true JPS5848446B2 (ja) | 1983-10-28 |
Family
ID=11746084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50010287A Expired JPS5848446B2 (ja) | 1975-01-23 | 1975-01-23 | クウキリヨウノオウフクユソウシキカンロナイユソウソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848446B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62191316A (ja) * | 1987-02-06 | 1987-08-21 | Niigata Eng Co Ltd | カプセルの走行路変換装置 |
| JPS62191317A (ja) * | 1987-02-06 | 1987-08-21 | Niigata Eng Co Ltd | カプセルの走行路変換装置 |
-
1975
- 1975-01-23 JP JP50010287A patent/JPS5848446B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5185183A (ja) | 1976-07-26 |
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