JPS5848509A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
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- JPS5848509A JPS5848509A JP56146208A JP14620881A JPS5848509A JP S5848509 A JPS5848509 A JP S5848509A JP 56146208 A JP56146208 A JP 56146208A JP 14620881 A JP14620881 A JP 14620881A JP S5848509 A JPS5848509 A JP S5848509A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は増幅器をバイアスするための基準バイアス電圧
を発生するための基準電圧供給回路を含む半導体集積回
路に関する。
を発生するための基準電圧供給回路を含む半導体集積回
路に関する。
第1sは、本実@に先立って本願発明者虻よって検討さ
れた基準電圧供給回路を示している。この基準電圧供給
回路は、バイアス抵抗R,、R,。
れた基準電圧供給回路を示している。この基準電圧供給
回路は、バイアス抵抗R,、R,。
ダイオード接続されたトランジスタQi * Qt e
ニオツタフォ四ワ・トランジスタQs −Qa −電I
I!jップル除去用キャパシタO,によ−〜構成され、
電源電圧vccを供給することkよって基準電圧v11
.l2.v、を発生する。
ニオツタフォ四ワ・トランジスタQs −Qa −電I
I!jップル除去用キャパシタO,によ−〜構成され、
電源電圧vccを供給することkよって基準電圧v11
.l2.v、を発生する。
一方、本発明者の検討によって、第111の基準電圧供
給回路は下記のよ5た欠点を有することが明らかとなっ
た。
給回路は下記のよ5た欠点を有することが明らかとなっ
た。
(1)電源電圧vccect壜れる交流リップルによる
基準電圧V□2.■、の変動を量減するためには、バイ
アス抵抗R1,”′&、の抵抗値を大きくする必要があ
る。
基準電圧V□2.■、の変動を量減するためには、バイ
アス抵抗R1,”′&、の抵抗値を大きくする必要があ
る。
(2)バイアス抵抗R,、R,の抵抗値を大き(すると
、ダイオード接続トランジスタQ= −Qt及びエミッ
タ7オロワ・トランジスタQs = Qaのバイアス電
流が小さくなり、これらトランジスよQ、−Ql −Q
s −Qaの非−■交流エギツタ抵抗r8が大きくなる
。従って、バイアス電圧V。
、ダイオード接続トランジスタQ= −Qt及びエミッ
タ7オロワ・トランジスタQs = Qaのバイアス電
流が小さくなり、これらトランジスよQ、−Ql −Q
s −Qaの非−■交流エギツタ抵抗r8が大きくなる
。従って、バイアス電圧V。
を非反転負帰還増幅回路の負峰遣抵抗に供給すると、こ
の大きな非線型交流工建ツー抵抗reKよって非反転負
帰還増幅回路の閉ループ電圧利得が目標値から大ぎく逸
脱する。
の大きな非線型交流工建ツー抵抗reKよって非反転負
帰還増幅回路の閉ループ電圧利得が目標値から大ぎく逸
脱する。
従うて、本発明の目的とするとζろは電源リップルによ
る影響が低減され、閉ループ電圧利得の目標値からの逸
脱が低減され九半i体集積回路を提供することkある。
る影響が低減され、閉ループ電圧利得の目標値からの逸
脱が低減され九半i体集積回路を提供することkある。
第2図は本実舅の一実施例による半導体集積回路(10
)の回路図を示し、破纏工0内゛部め全てめ電子部品は
1個の半導体チッ′プ内部に集積化されている。IOの
1lIIP端子には入カーツープIjレグキャパシタO
2を介し文人力信号v話が印加され、2番端子より増幅
日力信号マ が得ら′れる。3番端子には電源電圧’
ccが−m−aれ、4番端子は振亀電位Kll絖され、
5番端子は電源リップル除去用コンデンサ0.を介し’
Cli地電位IIcIIIIされている。
)の回路図を示し、破纏工0内゛部め全てめ電子部品は
1個の半導体チッ′プ内部に集積化されている。IOの
1lIIP端子には入カーツープIjレグキャパシタO
2を介し文人力信号v話が印加され、2番端子より増幅
日力信号マ が得ら′れる。3番端子には電源電圧’
ccが−m−aれ、4番端子は振亀電位Kll絖され、
5番端子は電源リップル除去用コンデンサ0.を介し’
Cli地電位IIcIIIIされている。
IOは基準電圧供給回路1Gと増@1111とi含んで
いる。基準電圧供給回路10はバイアス抵抗几1 #
R1e ダイオード接続トランジスタQ、。
いる。基準電圧供給回路10はバイアス抵抗几1 #
R1e ダイオード接続トランジスタQ、。
Q3.工ずツタツォロワ・トランジス’Q* * Q4
1館l定電RIt O8* としてのトランジスタQ1
1゜第2定電流源08曹としてのトランジスタQ1tを
含んで−る。
1館l定電RIt O8* としてのトランジスタQ1
1゜第2定電流源08曹としてのトランジスタQ1tを
含んで−る。
基準電圧供給−路1Gは畜らに、)ランジスタQts・
・・Q”11砥抗R,、R,、ツェナー・ダイオードZ
Dを含み、トランジスタQ1mのコレクタ・−ニオツ#
経路に定電流が流れる。従って、トランジスタQtss
Qtse Q□−Qts<定電流が流れ、KI定電流
源081としてのトランジスタQoと筒型定電流源08
.としてのトランジスタQ1*とに4同様に定電流が流
れる。
・・Q”11砥抗R,、R,、ツェナー・ダイオードZ
Dを含み、トランジスタQ1mのコレクタ・−ニオツ#
経路に定電流が流れる。従って、トランジスタQtss
Qtse Q□−Qts<定電流が流れ、KI定電流
源081としてのトランジスタQoと筒型定電流源08
.としてのトランジスタQ1*とに4同様に定電流が流
れる。
電源vccとトランジスタQtsのベースとの関に接続
された起動用抵抗TL4は、電源v0の投入直後にトラ
ンジスタQ工な比較的411一時間の間に導通を開始せ
しめる。
された起動用抵抗TL4は、電源v0の投入直後にトラ
ンジスタQ工な比較的411一時間の間に導通を開始せ
しめる。
増幅器11は、演算増幅回路AMP、入力抵抗R1,第
14′量抵抗B、、第2帰還抵抗8.とによって非反転
増幅回路の形l1lK形成會れている。
14′量抵抗B、、第2帰還抵抗8.とによって非反転
増幅回路の形l1lK形成會れている。
すなわち、演算増幅回路AMPの非反転入力端子(ト)
は1書端子と入力抵抗R1の一端に一続され、その反転
入ガー子Hは第1帰還抵抗R6の一端と嬉2帰遺抵抗R
1の一端とKmWlされている。演算増幅回路AMPの
出力端子は2誉端子と第2#l)遺抵抗R9の他端とに
1m続されている。
は1書端子と入力抵抗R1の一端に一続され、その反転
入ガー子Hは第1帰還抵抗R6の一端と嬉2帰遺抵抗R
1の一端とKmWlされている。演算増幅回路AMPの
出力端子は2誉端子と第2#l)遺抵抗R9の他端とに
1m続されている。
入力抵抗R1の他端と第1帰還抵抗凡、の他端とが基準
電圧供給回路10の工ζツタフォロワ・トランジスタQ
s=Q*の工2ツタKII続されることkよって、基準
電圧vmlが印加される。
電圧供給回路10の工ζツタフォロワ・トランジスタQ
s=Q*の工2ツタKII続されることkよって、基準
電圧vmlが印加される。
演算増幅回路ムMFの出力ダイナRyクレンジを大きく
するため、基準電圧vmlは電源電圧vccの中介のレ
ベルに設定sK’Cいる。
するため、基準電圧vmlは電源電圧vccの中介のレ
ベルに設定sK’Cいる。
5番端子に接続され光電源リップル除去用コンデンサO
,Kよる効果を高めるためにはバイアス抵抗R1の抵抗
値はできるだけ高い値に設定される。
,Kよる効果を高めるためにはバイアス抵抗R1の抵抗
値はできるだけ高い値に設定される。
従って、バイアス抵抗R,、R,は20にΩと互いに等
しくかつ比較的高い抵抗値に設定されている。なお、電
源リップル除去用;ンデンサ0゜は200JIFの容量
値に設定されている。
しくかつ比較的高い抵抗値に設定されている。なお、電
源リップル除去用;ンデンサ0゜は200JIFの容量
値に設定されている。
バイアス抵抗R1,R,の抵抗値と無関係に第1定電流
源08mとしてのトランジスタQ□と第2定電流源08
.としてのトランジスタQ□に比較的大きな定電流が流
されて−る。この定電流の電流値1.はトランジスタQ
nのコレクタ・ニオッダ経路に流れる定電流と等しくな
怜、下式のよ5に定められる。
源08mとしてのトランジスタQ□と第2定電流源08
.としてのトランジスタQ□に比較的大きな定電流が流
されて−る。この定電流の電流値1.はトランジスタQ
nのコレクタ・ニオッダ経路に流れる定電流と等しくな
怜、下式のよ5に定められる。
従って、ダイオード接続トランジスタQ、、Q。
と工2ツタフォ四ワ・トランジスタQs = Qaとに
も比較的大きな定電流が流れるため、これらトランジス
タQs = Qt −Qs −Qaの非ll11交流工
電ツタ抵抗r6は小さな値に設定されることができる。
も比較的大きな定電流が流れるため、これらトランジス
タQs = Qt −Qs −Qaの非ll11交流工
電ツタ抵抗r6は小さな値に設定されることができる。
上記の実施例によれば、下記の如き理由によつ【初期の
目的を達成することができる。
目的を達成することができる。
すなわち、電源電圧vccK11まれる交流リップルに
よる基準電圧V□7.■、の変動を低減すゐためにバイ
アス抵抗R1の抵抗値が大きな値に設定されているに4
かかわらず、定電流源O8,。
よる基準電圧V□7.■、の変動を低減すゐためにバイ
アス抵抗R1の抵抗値が大きな値に設定されているに4
かかわらず、定電流源O8,。
08 t K ヨう”C) 9 ンジスタQ@ * Q
a * Qi eQ4&C比較的大きな定電流が流1れ
て−るためこれらトランジスタqt、Q*、Q畠、Q4
の非線型交流二定ツタ抵抗r、は小さな値に設定される
ことができる。従つズ、増幅器11の閉ループ電圧利得
は実質的に第1帰還抵抗R・と第2帰還抵抗R7とによ
って設定され、トランジスタQ、。
a * Qi eQ4&C比較的大きな定電流が流1れ
て−るためこれらトランジスタqt、Q*、Q畠、Q4
の非線型交流二定ツタ抵抗r、は小さな値に設定される
ことができる。従つズ、増幅器11の閉ループ電圧利得
は実質的に第1帰還抵抗R・と第2帰還抵抗R7とによ
って設定され、トランジスタQ、。
Qm 、 Qa −Qaの非1tui交流エミツタ抵抗
r6の影響は無視されることができる。 ゛第3図は本
発明の他の実施例による半導体集積回路の回路図を示し
、第2図と同一のものは同一の参照記号を付してその詳
細な説明を省略して、特vcJ%なる点につい曵説明す
ゐ。゛基準電圧供給回路10はさらに他の工isタフォ
ロ9・トランジスタQs 、 Ql −Qv −Q・を
含むことkよって基準電圧V、、、 V□を発生する。
r6の影響は無視されることができる。 ゛第3図は本
発明の他の実施例による半導体集積回路の回路図を示し
、第2図と同一のものは同一の参照記号を付してその詳
細な説明を省略して、特vcJ%なる点につい曵説明す
ゐ。゛基準電圧供給回路10はさらに他の工isタフォ
ロ9・トランジスタQs 、 Ql −Qv −Q・を
含むことkよって基準電圧V、、、 V□を発生する。
IO内IIKは他の増幅@12が配置され、増幅器11
と同様に演算増幅回路λMPN、抵抗R1゜1%、、R
,、によって構成されている。
と同様に演算増幅回路λMPN、抵抗R1゜1%、、R
,、によって構成されている。
他の入力信号マi□は入力カップリング命ヤパク#Os
と6讐端子とを介して演算増eguusムMPNの非反
転入力端子(−toe印加され、増幅出力信号マ。、、
が7畳端子より得られる。
と6讐端子とを介して演算増eguusムMPNの非反
転入力端子(−toe印加され、増幅出力信号マ。、、
が7畳端子より得られる。
増幅器11.12相互のクロストークな低減す、るため
に、トランジスタQt = Qmのコレクタとペースと
の聞に他のトランジスタQe = Qt・のペース・工
建ツタ接合がそれぞれ配置されている。
に、トランジスタQt = Qmのコレクタとペースと
の聞に他のトランジスタQe = Qt・のペース・工
建ツタ接合がそれぞれ配置されている。
一方、トランジス’Qs e Qlの:!vエミッター
スとの間が、直接短絡された場合は5曹端子が電源シラ
プル除去用コンディサOIKよって交流的KII地され
ているkもかかわらず、増幅器11゜12の関に無視で
きな−クロストークが生じる。
スとの間が、直接短絡された場合は5曹端子が電源シラ
プル除去用コンディサOIKよって交流的KII地され
ているkもかかわらず、増幅器11゜12の関に無視で
きな−クロストークが生じる。
すなわち、増幅器11の交流信号はトランジスタQ、の
エイツタ・ベース接合とトランジスタQvのベース・エ
ンツタ接合とを介して、またトランジスタQaの工建ツ
タ・ベース接合とトランジスタQ、のベース・エミッタ
接合とを介して増幅器12へ不所望に伝達される。
エイツタ・ベース接合とトランジスタQvのベース・エ
ンツタ接合とを介して、またトランジスタQaの工建ツ
タ・ベース接合とトランジスタQ、のベース・エミッタ
接合とを介して増幅器12へ不所望に伝達される。
トランジスタQ、のエミッタは交流的#IcII地され
て匹るので、第411囚を参照して、トランジスタQ、
の工建ゲタに伝達される増幅1)11の交流信号電圧v
6によるトランジスタQ、のベース電位の変動電圧成分
vc1を検討する。
て匹るので、第411囚を参照して、トランジスタQ、
の工建ゲタに伝達される増幅1)11の交流信号電圧v
6によるトランジスタQ、のベース電位の変動電圧成分
vc1を検討する。
第4図(至)は第4装置の等価回路、であって、トラン
ジスタQt = Qsは非amニー電ツタ抵抗feeベ
ース拡がり抵抗、コレクタ電流源によ”って置換されて
いる。ただし、1b8. ’bsはトランジスタQ、、
Qlのベース電流、1゜1.−3はQt −Qsの工2
ツタ電流、hfeはQl−Qlのエイツタ接地電流増幅
率である。
ジスタQt = Qsは非amニー電ツタ抵抗feeベ
ース拡がり抵抗、コレクタ電流源によ”って置換されて
いる。ただし、1b8. ’bsはトランジスタQ、、
Qlのベース電流、1゜1.−3はQt −Qsの工2
ツタ電流、hfeはQl−Qlのエイツタ接地電流増幅
率である。
第4図aWC>%/%ては、下記の電流方程式が成立す
る番 ’be =Ie −(hf、 + 1 ) +b、
・・・・・・・・・(2)直流定電流l・は交流信号
解析において無視できるので、上記(2)式は下記のよ
うに変9#されることかで幹る。
る番 ’be =Ie −(hf、 + 1 ) +b、
・・・・・・・・・(2)直流定電流l・は交流信号
解析において無視できるので、上記(2)式は下記のよ
うに変9#されることかで幹る。
tb、 −(bl、 + 1 ) ’bx ・・・
・・・・・・・・・(3)一方、第4s@においては、
下記のよ5なキルにホックの法則が成立する。
・・・・・・・・・(3)一方、第4s@においては、
下記のよ5なキルにホックの法則が成立する。
マcs”’e”as”b”bl ’b”bs−’
*”am”= r@” (hfe + 1 ) ・tb
、 + Q、−tb。
*”am”= r@” (hfe + 1 ) ・tb
、 + Q、−tb。
+ rb・(kf、jl)・’b* +r、(kf、+
1)’1b。
1)’1b。
= (rb” (hf、+2)+r、(hf、+1)”
(hf、+2))”bl・・・・**i*・・・・・・
・(41とζろで、トランジス#Q、のベース電位の変
動電圧成分マ、3は、下記のよ8に与えられる。
(hf、+2))”bl・・・・**i*・・・・・・
・(41とζろで、トランジス#Q、のベース電位の変
動電圧成分マ、3は、下記のよ8に与えられる。
1cz ” rbIIl bl + re ” i *
@−rb・lb、+r、・(h(、+1)ib。
@−rb・lb、+r、・(h(、+1)ib。
’ =(fb+ re # (hfe + 1)ト’b
tこれに対し、本実@に従って、第5回内に示すように
トランジス、りQ、、Q、・を追加した場合に、トラン
ジスタQ1のエミッタに伝達される増幅器11の交流信
号電圧vc1によるトランジスタQ。
tこれに対し、本実@に従って、第5回内に示すように
トランジス、りQ、、Q、・を追加した場合に、トラン
ジスタQ1のエミッタに伝達される増幅器11の交流信
号電圧vc1によるトランジスタQ。
のベース電位の変動電圧成分マam’を検討する。
第5図(至)は第5回置の等優回路であって、トランジ
スタQ、は非線型ニオツタ抵抗r0.ベース拡がり抵抗
fb、:2レクタ電流源によって置換されている。ただ
し、’bee t、、、 hfeはそれぞれトランジス
タQ、のペース電流、エミッタ電流。
スタQ、は非線型ニオツタ抵抗r0.ベース拡がり抵抗
fb、:2レクタ電流源によって置換されている。ただ
し、’bee t、、、 hfeはそれぞれトランジス
タQ、のペース電流、エミッタ電流。
工!ツタ接地電流増幅率である。
第5s@においては、下記の電流方程式が成立する。
’be冨I、 −h、、・鑑す、 ・・・叩・・・
・・(6)直流定電流Ioは゛交流信号解析KThいて
無視で幹るので、上記(6)式は下記のように変形され
ることができる。
・・(6)直流定電流Ioは゛交流信号解析KThいて
無視で幹るので、上記(6)式は下記のように変形され
ることができる。
’bs=−hfe・1b、 ・・・・・
・・・・・・・(7)′従って、トランジスタQ、の工
建ツタ電流1.。
・・・・・・・(7)′従って、トランジスタQ、の工
建ツタ電流1.。
は下式で与えられる。
量。、= (hf、+1)・ib、= (hf、+
1)・hf、・’bx・・・・・・・・・・・・(8) また、トランジスタQ、のベース電流’bsは下式で与
えられる。
1)・hf、・’bx・・・・・・・・・・・・(8) また、トランジスタQ、のベース電流’bsは下式で与
えられる。
jb、 ==g l。、−一□−−(hfe鵞十hf、
+1)・Ib1・・・・・・(9)一方、第5116K
>−ては、下記のようなキルにホッフの法則が成立する
。
+1)・Ib1・・・・・・(9)一方、第5116K
>−ては、下記のようなキルにホッフの法則が成立する
。
マC,mf、、°盈as+rb” ’bx ’b”
’b*ゴe”6m=r、φ(11f*+1)”ibs
+rb111b1” ’b” (hfa” +hf、”
l)” ’bl+r、・(hf、+1)・ch、@鵞
+h(、+1)・’bt” (’l)” (hfe”+
b1m+2)+re ・(hfe+ 1 )”(hfa
”+kf、+2))・直す。
’b*ゴe”6m=r、φ(11f*+1)”ibs
+rb111b1” ’b” (hfa” +hf、”
l)” ’bl+r、・(hf、+1)・ch、@鵞
+h(、+1)・’bt” (’l)” (hfe”+
b1m+2)+re ・(hfe+ 1 )”(hfa
”+kf、+2))・直す。
・・・・・・・・・・・・・・・鱒
ところ−Q、 )ランジスタQ、のベース電位の変動電
圧成分マ。、′は、下記のように与えられる。
圧成分マ。、′は、下記のように与えられる。
vc*’= ’b”bt”e”@1
”” (rb+r、・(hle+1)卜’bs従って、
上記(5)式と上記(11)式との比較から明らかなよ
うに、本発明に従ってトランジスタQ、。
上記(5)式と上記(11)式との比較から明らかなよ
うに、本発明に従ってトランジスタQ、。
Q、6を追加することによってトランジスタQmeQ4
のベース電位の変動電圧成分をトランジスタQ=−Qt
・のエンツタ接地電流増幅率hfe分の1に低減するこ
とができ、増@511.12の間のクロストークな無視
できるレベルまで低減することができる。
のベース電位の変動電圧成分をトランジスタQ=−Qt
・のエンツタ接地電流増幅率hfe分の1に低減するこ
とができ、増@511.12の間のクロストークな無視
できるレベルまで低減することができる。
トランジスタQ−−Qs・の両エンツタ間には抵抗B1
1が接続されることにより両)ランジスタQ、、Q、。
1が接続されることにより両)ランジスタQ、、Q、。
に十分な直流バイアス電流を流すことができるので、ト
ランジスタQ@ e Qtsのエミッタ接地電流層−率
hfeを十分大きな値に設定することができる。
ランジスタQ@ e Qtsのエミッタ接地電流層−率
hfeを十分大きな値に設定することができる。
上述した本発明の他の実施例にお−て増@器11.1m
の間のり田ストークを低減する目的を達成するために$
P%A″Cは、下記の如きIN!形夷細形態を採用する
ことができる。
の間のり田ストークを低減する目的を達成するために$
P%A″Cは、下記の如きIN!形夷細形態を採用する
ことができる。
すなわち、この変形実施形態ICjhいてはバイアス抵
抗R1,R,sPよびトランジスI Qtt * Qt
雪ヲ削除し、トランジスタQ、のコレクタと電源vca
との間KIkのバイアス抵抗を接続し、トランジスタQ
、のコレクタと接地電位との間に別のバイアス抵抗な接
続する。
抗R1,R,sPよびトランジスI Qtt * Qt
雪ヲ削除し、トランジスタQ、のコレクタと電源vca
との間KIkのバイアス抵抗を接続し、トランジスタQ
、のコレクタと接地電位との間に別のバイアス抵抗な接
続する。
しかしながら、上記の変形実施形態においては電源リッ
プルの影響を低減するためkは上述の他のバイアス抵抗
と上述の別のバイアス抵抗の抵抗値を高める必要があり
、この揚台は増幅器11゜11!の閉ループ電圧利得が
それぞれ所定の■標値よりトランジスタQs −Qs
−Qs −Q4の非線−交流iミッタ抵抗r、の分だけ
逸脱する。
プルの影響を低減するためkは上述の他のバイアス抵抗
と上述の別のバイアス抵抗の抵抗値を高める必要があり
、この揚台は増幅器11゜11!の閉ループ電圧利得が
それぞれ所定の■標値よりトランジスタQs −Qs
−Qs −Q4の非線−交流iミッタ抵抗r、の分だけ
逸脱する。
したがって、この逸脱の分だゆ骨量抵抗8.。
R1の抵抗値を小さく設定する仁とkよって、増幅器1
1.12の閉ループ電圧利得を適切に設定することがで
きる。
1.12の閉ループ電圧利得を適切に設定することがで
きる。
上述した本発明はその基本的技術思想の範l!Iにおい
て、下記の如を変形が可能である。
て、下記の如を変形が可能である。
(1) ツェナーダイオードZDのかわりに、順方向
直列接続ダイオードを接続する。
直列接続ダイオードを接続する。
(2)第1定電流源OS、、第2定電流源08.として
のバイポーラトランジスタQss* Qttの猶1わり
KM08FET又はJIBTの如き電界効果トランジス
タを接続する。
のバイポーラトランジスタQss* Qttの猶1わり
KM08FET又はJIBTの如き電界効果トランジス
タを接続する。
(3)トランジスタ91重e Qtst Qtst
Qsae Qll#\ Qtsのニオツタに互%AK等しい工建ツタ抵抗を接続
する。
Qsae Qll#\ Qtsのニオツタに互%AK等しい工建ツタ抵抗を接続
する。
第1mは本実@に先立って本発明者によって検討され九
基準電圧供給回路の回路図を示し、第2図は本発明の一
実施例による半導体集積回路の回路図を示し、第3図は
本発明の他の実施例による半導体集積回路の回路図を示
し、第4回内及び(至)は本発明の詳細な説明するため
の等価回路図を示し、第5図(5)良び■は本発明の詳
細な説明するための等価回路図を示す。 IO・・・集積回路、Qt・・・Q、a・・・トランジ
スタ、凡、・・・R1,9・・抵抗、ZD・・・ツェナ
ーダイオード。 0、・・・0.・・・コンデンサ。 第 1 図 1 2 区第 3 図 r。 48− 第 4 図 (%) 、 、
(73)第 5 図 (A) ’ (8)
基準電圧供給回路の回路図を示し、第2図は本発明の一
実施例による半導体集積回路の回路図を示し、第3図は
本発明の他の実施例による半導体集積回路の回路図を示
し、第4回内及び(至)は本発明の詳細な説明するため
の等価回路図を示し、第5図(5)良び■は本発明の詳
細な説明するための等価回路図を示す。 IO・・・集積回路、Qt・・・Q、a・・・トランジ
スタ、凡、・・・R1,9・・抵抗、ZD・・・ツェナ
ーダイオード。 0、・・・0.・・・コンデンサ。 第 1 図 1 2 区第 3 図 r。 48− 第 4 図 (%) 、 、
(73)第 5 図 (A) ’ (8)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、半導体集積回路は;、 (a) 第1バイアス抵抗(R1);伽) 第2バイ
アス抵抗(R1); (C) 第1導電型のダイオード接続の第1トランジ
スタ(Q、): 6 ((1) 第2導電型のダイオード接続の第2トラン
ジスタ(Ql); (e) 第1導電源の菖3トランジスタ<Qs);(
f) 第!導電蓋の第4トランジスタ(Q4);(−
第1定電流源(08t);幹よび (加 第2定電流源(08,)を具備しく1) 上町
第1バイアス抵抗(R1)と上記第2バイアス抵抗(&
、)とが電11(VC,)とII地電位との間に直列接
続され、 (2)上記第1バイアス抵抗(R3)と上記第2バイア
ー抵抗(R・)と0共通−統点は電源v′−′ル除去用
端子(■)Kl!絖され; (3)上記第1トランジスタ(Q、)と上記第2トラン
ジスタ(Q、)とは上記共通接続点に!I絖され;
・ (4) JJiJl )ランジスタ(Q、)のコレク
タは上記第1定電流源(08t)を介して上記電源(V
cc)K接続され、上記第2トランジスタ(Q、)のコ
レクタは上記第2定電流源(08,)を介して接地電位
に接続され; ・ 、。 (5) 上記第1 )ランジスタ(Q、)のベースと
上記第2トランジスタ(Q、)のベースとは上記第3ト
ランジスタ(Q、)のペースと上記第4トランジスタ(
Q4)のペースとkそれぞれ接続1れ;(6)上記第3
トランジス#(Ql)のコレクタとJJHE4)ランジ
スタ(Q、)のコレクタとは上記電源(Vcc)と接地
電位とにそれぞれ接続され;(7) 上記第3トラン
ジスタ(Qs)のニオツタと上記第4トランジスタC−
Q、 )のニオツタとが共通接続畜れることにより鋏共
通エギフタより基準電圧(VB、)が発生されることを
特徴とする半導体集積回路。 1 半導体集積回路は: 偵) 第1バイアス手段(081); 伽) 第2バイアス手段(08i; (c) 第1導電型の第1トランジスタ(Qt);(
d) 籐3導電瀝の第2トランジスタ(Ql);(e
) IIEI導電蓋の第3トランジスタ(Qs);げ
) 第2導電型の第4トランジスタ(Qa):(gl
第1導電型の第5トランジスタ(Qi;(h) 菖
2導電摺の第6トランジスタ(Qs):(轟) 第1
導電型の第7トランジスタ(QS);および (j) 落2導電薯の第8トランジスタ(Qt・)を
真備し、 (1)上記第1トランジスタ(Ql )のニオツーと上
記第2トランジスタ(Ql)のエミッタとは共通に電源
リップル除去用端子(@)Klll!され;(2)上記
第1トランジスタ(Ql )の′:1%/クタは上記第
1バイアス手*(Ost )を介して電源cVcc)
kI[I続され、上記第2トランジスタ(Q、)のコレ
クタは上記第2バイアス手段(OL)を介して接地電位
に接続され; (3) 上記縞1.第3.第5トランジスタ(Q、。 Q、、Ql)の各ベースは共通kII続され、上記第2
.第4.第6トランジスタ(Ql −Qa−Qi)の各
ベースは共通IIcII絖され; (4)上記第1トランジスタ(Q、)のコレクタとベー
スとは第7トランジスタ(Ql)のベース・エミッタ接
合を介して接続され、上記第2トランジスタ(Ql)の
コレクタとベースとは鎮8トランジスタ(Q、@)のベ
ース・ニオツ#接合ヲ介して接続され: (5)上記第3トランジスタ(Q、)のエミッタと上記
第4トランジスタ(Qa)のエミッタとが共通接続され
ることkより該共通ニオツタより基準電圧(V、□)が
発生され: (6)上記第5トランジ、スー(Q、)のニオツタと上
ILJHi)ランジスタ(Qi・)の工2ツタとが共通
接続畜れることkより蚊共通エンツタより他の基準電圧
(vlN)が発生されることを特徴とする半導体集積回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56146208A JPS5848509A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56146208A JPS5848509A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848509A true JPS5848509A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15402558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56146208A Pending JPS5848509A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848509A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03115176A (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-16 | Harima Ceramic Co Ltd | 圧入施工用耐火物 |
-
1981
- 1981-09-18 JP JP56146208A patent/JPS5848509A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03115176A (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-16 | Harima Ceramic Co Ltd | 圧入施工用耐火物 |
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