JPS5848592A - 複合集線方式 - Google Patents
複合集線方式Info
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- JPS5848592A JPS5848592A JP56147573A JP14757381A JPS5848592A JP S5848592 A JPS5848592 A JP S5848592A JP 56147573 A JP56147573 A JP 56147573A JP 14757381 A JP14757381 A JP 14757381A JP S5848592 A JPS5848592 A JP S5848592A
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- Japan
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- concentrator
- time
- line
- Prior art date
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明状、時分割電話交換機の加入者線集線装置の構成
法に関するものである。
法に関するものである。
従来の集−線方式の一般的な2つの方式である空間分割
集線方式の例を第1図(SL)に、・時分割集線方式の
例゛を第1図争)に示す。第1図←)でam本の加入者
線を空間分割スイッチネットワーク80−#でトラヒッ
ク集束(集・線)シ、加入者線トランクTCム〜TCm
(空間分割集線用の加入者回路)をへてPCM符号化
し、多重化装置直をへてディジタル^イウエイ(伝送路
)K接続され、ζOあと時分割スイッチ網で交換される
。
集線方式の例を第1図(SL)に、・時分割集線方式の
例゛を第1図争)に示す。第1図←)でam本の加入者
線を空間分割スイッチネットワーク80−#でトラヒッ
ク集束(集・線)シ、加入者線トランクTCム〜TCm
(空間分割集線用の加入者回路)をへてPCM符号化
し、多重化装置直をへてディジタル^イウエイ(伝送路
)K接続され、ζOあと時分割スイッチ網で交換される
。
一方、第1開缶)の時分割集線方式紘各加入者線毎に1
個の時分割集線用加入者回路8Cム〜gcmが接続され
、これらm個の加入者−に発着する)ツヒックを時間ス
イッチ丁によってnチャネルに絞る。第1開缶)の咳加
入者回路8C紘、空間分割交換機で用いられてきた加入
者−信号送受用トランク装置(これらは従来レタージイ
ル、リレーある一唸トランスなどの電磁部品を主として
構成されていた)の機能、および音声信号等のアナログ
信号をディジタル信号化するPCMチャネル変換装置に
−デツク)の機能を有し、これらの機能(いわゆる@B
OR8CHT ’ (B ; Battery (電源
供給)。
個の時分割集線用加入者回路8Cム〜gcmが接続され
、これらm個の加入者−に発着する)ツヒックを時間ス
イッチ丁によってnチャネルに絞る。第1開缶)の咳加
入者回路8C紘、空間分割交換機で用いられてきた加入
者−信号送受用トランク装置(これらは従来レタージイ
ル、リレーある一唸トランスなどの電磁部品を主として
構成されていた)の機能、および音声信号等のアナログ
信号をディジタル信号化するPCMチャネル変換装置に
−デツク)の機能を有し、これらの機能(いわゆる@B
OR8CHT ’ (B ; Battery (電源
供給)。
0 ; Overvoltage (過電圧保II )
e n ; Rlmgimg(りンギンダ信号供給)
e 8’ ; 8up*rvlaion (監視)
e C; Codes (符号・復号化機能)、 H:
HFbrid (’11線・4線機能) # T ;
Te5t (加入者線走査回路)機能)が加入者対応に
必要となる。
e n ; Rlmgimg(りンギンダ信号供給)
e 8’ ; 8up*rvlaion (監視)
e C; Codes (符号・復号化機能)、 H:
HFbrid (’11線・4線機能) # T ;
Te5t (加入者線走査回路)機能)が加入者対応に
必要となる。
この加入者回路を従来と同様にレターニイル、リレー等
で構成した場合大きさの点で問題があ〕、加入者回路の
経済化のために杜、高置の半導体集積化技術による実現
が必須である。しかし、BOR−ICRT機能を半導体
技術を用いて実現する場合、厳しい電気的特性が要求さ
れ、特に高耐圧、高電力などo、1asitな条件に耐
え得る必要があ〕、最新のアナログ・ディジタルL8I
技術を用いて小形化を拡かったとしても現状で唸まだ経
済性、消費電力の点で実用化が困難な状況である。
で構成した場合大きさの点で問題があ〕、加入者回路の
経済化のために杜、高置の半導体集積化技術による実現
が必須である。しかし、BOR−ICRT機能を半導体
技術を用いて実現する場合、厳しい電気的特性が要求さ
れ、特に高耐圧、高電力などo、1asitな条件に耐
え得る必要があ〕、最新のアナログ・ディジタルL8I
技術を用いて小形化を拡かったとしても現状で唸まだ経
済性、消費電力の点で実用化が困難な状況である。
一方、第1図(転)O空間分割集線方式は、加入者線の
低吟率に着目し、トラヒックを絞って加入者−mよ〕4
少ないn個(通常n ” IQ/4〜m/a )の空間
分割集線用加入者回路を用意し、それらを共用するよう
構成するので、偏呼皐の加入者線の経済的集束方式とし
て有効である。しかし会衆交換、網Ka電話機(一般、
公衆′、共同)をはじめ各種の端末装置が接続され、信
号方式、トラヒック特性幡多様である。、収容可能端子
数が少ない(高々100G加入〜zooo加入)空間分
割スイッチに各種ojs末を混食集線しようとする場合
、端末対応に各種の加入者回路を設け、出側の加入者回
路を端末oatsに従ってグループ分けして用iると、
よく知られたトラヒック理論によ)籐zvah>−にお
いてユを大きくとれず従って集線効果があがらず、全呼
量、端末呼皐によって紘第1111k)0集一方式紘む
しろ経済的に愚(第1g(ロ)の方式が経済的に。
低吟率に着目し、トラヒックを絞って加入者−mよ〕4
少ないn個(通常n ” IQ/4〜m/a )の空間
分割集線用加入者回路を用意し、それらを共用するよう
構成するので、偏呼皐の加入者線の経済的集束方式とし
て有効である。しかし会衆交換、網Ka電話機(一般、
公衆′、共同)をはじめ各種の端末装置が接続され、信
号方式、トラヒック特性幡多様である。、収容可能端子
数が少ない(高々100G加入〜zooo加入)空間分
割スイッチに各種ojs末を混食集線しようとする場合
、端末対応に各種の加入者回路を設け、出側の加入者回
路を端末oatsに従ってグループ分けして用iると、
よく知られたトラヒック理論によ)籐zvah>−にお
いてユを大きくとれず従って集線効果があがらず、全呼
量、端末呼皐によって紘第1111k)0集一方式紘む
しろ経済的に愚(第1g(ロ)の方式が経済的に。
なることがある、またすべての機能を合せ持つた加入者
回路を用意しグループ分けをせずすべての端末から使用
で自為様にすると1回路轟た)のハードウェアの価格が
増大し、これt九集線を無意味にしてしまう。
回路を用意しグループ分けをせずすべての端末から使用
で自為様にすると1回路轟た)のハードウェアの価格が
増大し、これt九集線を無意味にしてしまう。
また最近の情報化社命に整置する次世代O過信網線、各
種のディジタル端末を害鳥に接続で亀なければならず、
これらディジタル端末は現用のアナログ電話機インタフ
ェースと大@に^なるディジタル加入者線インタフェー
スを持ち、数助ぽのディジタル信号をTTLレベル(S
V) O論理信号に変換、再生中継するため、線路毎に
ディジタル用加入者回路を要し、むしろ時分割集線方式
と制御の統一性が良い。このように、各種の端末を経済
的に、かつ単純な手法で制御できるよう構成するれまで
羽確にされていなかった。
種のディジタル端末を害鳥に接続で亀なければならず、
これらディジタル端末は現用のアナログ電話機インタフ
ェースと大@に^なるディジタル加入者線インタフェー
スを持ち、数助ぽのディジタル信号をTTLレベル(S
V) O論理信号に変換、再生中継するため、線路毎に
ディジタル用加入者回路を要し、むしろ時分割集線方式
と制御の統一性が良い。このように、各種の端末を経済
的に、かつ単純な手法で制御できるよう構成するれまで
羽確にされていなかった。
本発ll唸上戟時分割集線”方式の不経済性中、空間分
割集線方式における各種電話機収容上の問題点、及び非
電話基端未収iの困難性を解決する目的で各種端末に適
した収容方法を採シなが畝全体として紘空′関分割集線
方式と同等の経済性を保ちつつ、時分割集線方式に近い
制御の単純化が図れ、且つ未知の新端末を収容する場合
にも制約を生じな一集線装置を提供する方式に関するも
のである゛。以下図面に沿って説−する。
割集線方式における各種電話機収容上の問題点、及び非
電話基端未収iの困難性を解決する目的で各種端末に適
した収容方法を採シなが畝全体として紘空′関分割集線
方式と同等の経済性を保ちつつ、時分割集線方式に近い
制御の単純化が図れ、且つ未知の新端末を収容する場合
にも制約を生じな一集線装置を提供する方式に関するも
のである゛。以下図面に沿って説−する。
第2図は本発明の第10実施例であって、1−1独低呼
率の電話機、2は公衆電話 ′機、3は共同電話、4はPBX 、ボタン電話(キー
テレホン)、大代表等の高呼率加入者、5拡坤電話系端
末、たとえばディジタルFA)4 、ディジタルデータ
宅内、装置、 80・ ネットワーク、 8ONは加入者線走査回路、T01〜
TCノは混合集線ト2ンク回路、!ICA紘壺種公衆電
話機用時分割集線加入者回路、 BCm紘共同電話機用
時分割集線加入者回路、 Ice娘PM! 、大代表勢
の高呼皐加入者用時分割集線加入者回路* IICn
aディジタル加入者線を介してディジタル端末を収容す
るディジタル加入者回路である。
率の電話機、2は公衆電話 ′機、3は共同電話、4はPBX 、ボタン電話(キー
テレホン)、大代表等の高呼率加入者、5拡坤電話系端
末、たとえばディジタルFA)4 、ディジタルデータ
宅内、装置、 80・ ネットワーク、 8ONは加入者線走査回路、T01〜
TCノは混合集線ト2ンク回路、!ICA紘壺種公衆電
話機用時分割集線加入者回路、 BCm紘共同電話機用
時分割集線加入者回路、 Ice娘PM! 、大代表勢
の高呼皐加入者用時分割集線加入者回路* IICn
aディジタル加入者線を介してディジタル端末を収容す
るディジタル加入者回路である。
J11図で表現を単純化する九I)KBC^gc島BC
c。
c。
シよび8Cn拡亀なiし3個が記載しであるが、実用上
これら加入者回路の数は集線装置に収容されるそれぞれ
の回線規模と実装搭載単位に応じて複数個づつ実装され
る。ブロックTa第1図伽)O時分割集線スイッチと同
じ公知の時間スイッチ(メ峰すスイッテとも呼はれる)
で、TCI〜TCI * 8Cム。
これら加入者回路の数は集線装置に収容されるそれぞれ
の回線規模と実装搭載単位に応じて複数個づつ実装され
る。ブロックTa第1図伽)O時分割集線スイッチと同
じ公知の時間スイッチ(メ峰すスイッテとも呼はれる)
で、TCI〜TCI * 8Cム。
8C1,8CC,8CDなどの多数ogl線をトラヒッ
ク集束し、ディジタルハイウェイのn@0チャネルと任
意に!l続する機能を有する。またC0NTは蓄積グー
ダラムによって動作する中央制御装置CC(Itには示
していない)O指示、に−って、各、穏端末O発呼、J
I話検出、ディジタル^イクエイと発着端末との相互接
続動作を司どる全知O集線制御装置であゐ。
ク集束し、ディジタルハイウェイのn@0チャネルと任
意に!l続する機能を有する。またC0NTは蓄積グー
ダラムによって動作する中央制御装置CC(Itには示
していない)O指示、に−って、各、穏端末O発呼、J
I話検出、ディジタル^イクエイと発着端末との相互接
続動作を司どる全知O集線制御装置であゐ。
第3図で概略の接続動作を説明すると以下のようになる
。先づ、1−1で示す低吟率単独加入者が発呼した場合
は、走査回路8CNによ)オフ・フック電話機をと〕あ
げること)を集線制御装置C0NTで検出し、中央制御
装置CCに知らせる。中央制御装置CGは、混合集線ト
ランク回路TC,〜TCIのうち、空きの混合集線トラ
ンク回路たとえばTCノと、ディジタルハイウェイ中の
!2!きチャネルたとえばPタイムスロットを選び集線
制御装置C0NTへ指示を出す。集線制御装置C0NT
a指令によシ制御線7によってたとえば発信加入者1
−1と拠金集線トランク回路TCJとを空間分°割集線
スイッチネットワーク・、8O−NW =で接続する。
。先づ、1−1で示す低吟率単独加入者が発呼した場合
は、走査回路8CNによ)オフ・フック電話機をと〕あ
げること)を集線制御装置C0NTで検出し、中央制御
装置CCに知らせる。中央制御装置CGは、混合集線ト
ランク回路TC,〜TCIのうち、空きの混合集線トラ
ンク回路たとえばTCノと、ディジタルハイウェイ中の
!2!きチャネルたとえばPタイムスロットを選び集線
制御装置C0NTへ指示を出す。集線制御装置C0NT
a指令によシ制御線7によってたとえば発信加入者1
−1と拠金集線トランク回路TCJとを空間分°割集線
スイッチネットワーク・、8O−NW =で接続する。
一方、選択されたディジタルハイウェイ上のPタイムス
ロットは通常の技術によって時間スイツ゛チTで接続す
る。このようにして、電話機1−1線第雪図OPタイ入
スロットに接続され、第1図(a)。
ロットは通常の技術によって時間スイツ゛チTで接続す
る。このようにして、電話機1−1線第雪図OPタイ入
スロットに接続され、第1図(a)。
伽)に示したように通常の技術で構成される時分割スイ
ッチ網を介してダイヤルレジスタ回路に接続され、ダイ
ヤル受信の状態に移る。混合集線トッンクTCノが補促
されると以後O加入者の状態状線ν、6のルートを経て
監視される。交換制御方式によってはダイ、ヤル受信機
能も集線制御装置C0NTO中で行なわれることがある
が、こζで紘本尭明の主限点ではないので説@杜省略す
る。前記端末!!、3および40発−の場合は、集線制
御装置C0−NTが発呼を検出し、中央制御装置CCK
知らせると、中央制御装置CCは発呼し九加入者−路と
ハイウェイの!!きタイムスロットを接続するため、集
線制御装置C0)iTから制御線書を介して通常の技術
で時間スイッチ!を動作させ発呼加入者とハイウェイ上
のタイムスロットを接続する。
ッチ網を介してダイヤルレジスタ回路に接続され、ダイ
ヤル受信の状態に移る。混合集線トッンクTCノが補促
されると以後O加入者の状態状線ν、6のルートを経て
監視される。交換制御方式によってはダイ、ヤル受信機
能も集線制御装置C0NTO中で行なわれることがある
が、こζで紘本尭明の主限点ではないので説@杜省略す
る。前記端末!!、3および40発−の場合は、集線制
御装置C0−NTが発呼を検出し、中央制御装置CCK
知らせると、中央制御装置CCは発呼し九加入者−路と
ハイウェイの!!きタイムスロットを接続するため、集
線制御装置C0)iTから制御線書を介して通常の技術
で時間スイッチ!を動作させ発呼加入者とハイウェイ上
のタイムスロットを接続する。
ディジタル端末SO発呼にりいて紘、発呼O検出が加入
者60ルーグ電流の有無による場合唸諌各端末3.3お
よび4と類似であるが、そうでないディジタル形式の信
号ビット中、キャラクタ。
者60ルーグ電流の有無による場合唸諌各端末3.3お
よび4と類似であるが、そうでないディジタル形式の信
号ビット中、キャラクタ。
バクット等の変形による発呼検出の場合に紘、論還的に
は同じように−るが、^−ドクエア構成(ディジタル加
入者回路BCD O構成)紘、混合集線トランク回路T
CI〜TCjと前記各種、端末機用集線加入者回路BC
h@ 8Ci+e SCc、 8Cc’が#tは同じで
あったようには、同一にはならず専用の設計が必要にな
る。
は同じように−るが、^−ドクエア構成(ディジタル加
入者回路BCD O構成)紘、混合集線トランク回路T
CI〜TCjと前記各種、端末機用集線加入者回路BC
h@ 8Ci+e SCc、 8Cc’が#tは同じで
あったようには、同一にはならず専用の設計が必要にな
る。
以上説明したように、第1の実施例では、低呼皐O単独
加入者拡空間分割集線スイッチを通して籐1次Oトツヒ
ツク集束を行ない、それ以外の加入者は直接時分割加入
者回路に収容し、時間スイッチ!によって低吟率加入者
は第3回目のトラヒック集束を、その他の加入者は1回
目のトラヒック収束を行なうことになる。
加入者拡空間分割集線スイッチを通して籐1次Oトツヒ
ツク集束を行ない、それ以外の加入者は直接時分割加入
者回路に収容し、時間スイッチ!によって低吟率加入者
は第3回目のトラヒック集束を、その他の加入者は1回
目のトラヒック収束を行なうことになる。
蓄積プログラム制御の公衆通信網用交換機は交換機の長
い寿命の間、ソフトウェアの保守、運用を行なわねばな
しないので、上記のような低吟率加入者とそれ以外の加
入者とにりいて制御方式すなわちソフトウェア構造を統
一することはソフトの開発、維持および以後の管理面で
も重要である。
い寿命の間、ソフトウェアの保守、運用を行なわねばな
しないので、上記のような低吟率加入者とそれ以外の加
入者とにりいて制御方式すなわちソフトウェア構造を統
一することはソフトの開発、維持および以後の管理面で
も重要である。
第雪図の各端末を、統一され九ノットウェアでディジタ
ルハイウェイ迄接続するための制御方式原理図をtgs
varic示す。図中の各記号は92図に対応している
。時開スイッチTOP1部は多重化装置域■とメ篭すM
1〜−とその遺択貌出し回路で構成されるが、本発Ij
10主要部ではtheで説明は省略する。なお、図中で
白丸〇叉点紘開iてiることを意味し、黒丸拡開じてi
ることを意味する。
ルハイウェイ迄接続するための制御方式原理図をtgs
varic示す。図中の各記号は92図に対応している
。時開スイッチTOP1部は多重化装置域■とメ篭すM
1〜−とその遺択貌出し回路で構成されるが、本発Ij
10主要部ではtheで説明は省略する。なお、図中で
白丸〇叉点紘開iてiることを意味し、黒丸拡開じてi
ることを意味する。
第3図でたとえば前記端末1−1が発呼すると図に紘示
してiなiが、腋端末1−1に対応する加入者データ(
通常中央制御装置lの主メ毫すPIIc格納されて−ゐ
ゆ)を中央制御装置ccが読取〉空間分割集線スイッチ
収容加入者であることを中央制御装置CCが識別し、集
線制御装置C0NTを通して前述のように制御1m7の
ルートで空間分割集線スイッチネットワークJiD−N
Wを、また制御線9のルートで時間スイッチTを制御し
、端末からハイクエイの特定チャネルまでを接続する。
してiなiが、腋端末1−1に対応する加入者データ(
通常中央制御装置lの主メ毫すPIIc格納されて−ゐ
ゆ)を中央制御装置ccが読取〉空間分割集線スイッチ
収容加入者であることを中央制御装置CCが識別し、集
線制御装置C0NTを通して前述のように制御1m7の
ルートで空間分割集線スイッチネットワークJiD−N
Wを、また制御線9のルートで時間スイッチTを制御し
、端末からハイクエイの特定チャネルまでを接続する。
一方、前記各端末sea−messおよびs′の場合も
それぞれ対応する加入者データを中央制御m置CCがl
l!み取ると1空間分割集線スイッチネットワーク8D
−NW’収容の端末で、tI/&ことが収容位置番号で
識別され、制御線9のルートにのみ時間スイッチ開閉信
号を送〕、゛制御線70ルートには叉点枢動信号を送ら
ない。第3図の該各端末893m4゜5および5′に接
続されている咳各種加入者回路SCム〜scd iの関
に記された黒丸印は、空間分割集線スイッチネットワー
ク5D−ffとの対応で書いであるが″、実際には必要
なく、論理的に半固定接続を行なっていると見なす。こ
のような考え方、すなわち低吟率加入者を収容する空間
分割集線スイッチネットワーク8D−NWを含むリンク
整合プログラムで統一し九設計を行な%1=@集線スイ
ッチネットワーク8D−薦を必要としない端末に対して
は該集線スイッチネットワーク8D−藺は半固定接続が
行なわれているものと認識し、腋集線スイッチネットワ
ークBD−MWも8D−NW駆動回路も省略し、また叉
点駆動命令を送らないかあるいは命令を送っても駆動ル
ートを押えぬため命令は捨てられる構成とすることが本
発II″−構成要素の一つである。なシ、音声は多重化
装置域■で多重・分離をして時NTから独立なルートで
物思的に音声の通るルートと分離し九構成で説明し九が
、これは発明を構成する要因で紘なく、多重化して情報
を少なi線数で送付する構成でもよいこと紘明らかであ
る。
それぞれ対応する加入者データを中央制御m置CCがl
l!み取ると1空間分割集線スイッチネットワーク8D
−NW’収容の端末で、tI/&ことが収容位置番号で
識別され、制御線9のルートにのみ時間スイッチ開閉信
号を送〕、゛制御線70ルートには叉点枢動信号を送ら
ない。第3図の該各端末893m4゜5および5′に接
続されている咳各種加入者回路SCム〜scd iの関
に記された黒丸印は、空間分割集線スイッチネットワー
ク5D−ffとの対応で書いであるが″、実際には必要
なく、論理的に半固定接続を行なっていると見なす。こ
のような考え方、すなわち低吟率加入者を収容する空間
分割集線スイッチネットワーク8D−NWを含むリンク
整合プログラムで統一し九設計を行な%1=@集線スイ
ッチネットワーク8D−薦を必要としない端末に対して
は該集線スイッチネットワーク8D−藺は半固定接続が
行なわれているものと認識し、腋集線スイッチネットワ
ークBD−MWも8D−NW駆動回路も省略し、また叉
点駆動命令を送らないかあるいは命令を送っても駆動ル
ートを押えぬため命令は捨てられる構成とすることが本
発II″−構成要素の一つである。なシ、音声は多重化
装置域■で多重・分離をして時NTから独立なルートで
物思的に音声の通るルートと分離し九構成で説明し九が
、これは発明を構成する要因で紘なく、多重化して情報
を少なi線数で送付する構成でもよいこと紘明らかであ
る。
以上説明したように、第1の実施例で紘低呼率加入者を
一旦空間分割集線スイッチネットワーク8D−夏を通し
たあと、ま九特殊端末中高呼率加入者を咳集線スイッチ
ネットワーク−8D−NWt通さず直接時分割集線し、
かつこれらを統一的に制御し得るように構成しているた
め広i範囲のトラヒック条件に対して経済的でかつ、ソ
フトウェアの維持管理面で4単純な集線装置を構成し得
る利点がある。
一旦空間分割集線スイッチネットワーク8D−夏を通し
たあと、ま九特殊端末中高呼率加入者を咳集線スイッチ
ネットワーク−8D−NWt通さず直接時分割集線し、
かつこれらを統一的に制御し得るように構成しているた
め広i範囲のトラヒック条件に対して経済的でかつ、ソ
フトウェアの維持管理面で4単純な集線装置を構成し得
る利点がある。
第4図伽)は本発明を更に詳細に説明するための図であ
って、従来公知の時分割集線加入者回路を1枚のパッケ
ージ(印刷基板→に複数個搭載した例を示す。aCは加
入者回路を示し、C0NTム1〜ムnは制御回路を示す
。第3図にお−では、集線制御装置C0NTからの情報
が音声情報と縮刷に、各端末機用時分割集線加入者回路
8Cム〜8Cr;に゛与えられているのに対し、第4図
−)の例で線、音声情報と多重化され丸形で加入者回路
パッケージに与えられ、各P1〜Pn点で制御情報と音
声と″を分けるように構成したもの゛であって、機能的
、論理的にはまったく第3図O集線加入者回路SCム〜
BCdK対する制御方法と同じである。すなわち加入者
回路SC1に関して呼出信号送出、応答検出、レバース
信号送出等のための制御信号(C0NTム1から8CI
K与える情報)拡、時分割ネットワークTD−NWから
多重また加入者回路SC1に関する状態情報(C0NT
ム1にsclから与えられる情報1例えば走査結果の情
報)は、C0NTム1→P1→ロ→S1→TD−謂のル
ートでソフトウェア側に通知される。他の加入者回路8
G3〜SCnもまったく同様な方法で制御情報が授受さ
れる。
って、従来公知の時分割集線加入者回路を1枚のパッケ
ージ(印刷基板→に複数個搭載した例を示す。aCは加
入者回路を示し、C0NTム1〜ムnは制御回路を示す
。第3図にお−では、集線制御装置C0NTからの情報
が音声情報と縮刷に、各端末機用時分割集線加入者回路
8Cム〜8Cr;に゛与えられているのに対し、第4図
−)の例で線、音声情報と多重化され丸形で加入者回路
パッケージに与えられ、各P1〜Pn点で制御情報と音
声と″を分けるように構成したもの゛であって、機能的
、論理的にはまったく第3図O集線加入者回路SCム〜
BCdK対する制御方法と同じである。すなわち加入者
回路SC1に関して呼出信号送出、応答検出、レバース
信号送出等のための制御信号(C0NTム1から8CI
K与える情報)拡、時分割ネットワークTD−NWから
多重また加入者回路SC1に関する状態情報(C0NT
ム1にsclから与えられる情報1例えば走査結果の情
報)は、C0NTム1→P1→ロ→S1→TD−謂のル
ートでソフトウェア側に通知される。他の加入者回路8
G3〜SCnもまったく同様な方法で制御情報が授受さ
れる。
第4開缶)は第3図における8D−NWと混合集線トラ
ンク回路を同一パッケージに実装した混合集線用加入者
回路のパッケージの実装図を示す。図中のpは公知の高
耐圧ICスイッチ、Tc1〜TCI紘前記加入者回路B
C1〜8Cnと殆んど、また紘全く同一の混合集線トラ
ンク回路で制御回路(C0NTム1〜C0NTAj )
も同じである。D ll1rc xイッチxp。
ンク回路を同一パッケージに実装した混合集線用加入者
回路のパッケージの実装図を示す。図中のpは公知の高
耐圧ICスイッチ、Tc1〜TCI紘前記加入者回路B
C1〜8Cnと殆んど、また紘全く同一の混合集線トラ
ンク回路で制御回路(C0NTム1〜C0NTAj )
も同じである。D ll1rc xイッチxp。
叉点駆動用デー−ダ、8CNm加入者線走査回路。
C0NTBはICスイッチマトリックスを駆動するため
の補助制御部、 CTRは加入者線の走査順序を指定す
るカウンタ、mFi館4図←)と同様の機能を持つ多重
化装置である。該トランク回路τc1〜TCJの制御情
報の送−受方法紘第4図(a)0加入者回路8C。
の補助制御部、 CTRは加入者線の走査順序を指定す
るカウンタ、mFi館4図←)と同様の機能を持つ多重
化装置である。該トランク回路τc1〜TCJの制御情
報の送−受方法紘第4図(a)0加入者回路8C。
〜BCnに対するものと全く同一であ〕、空間分割集線
スイッチネットワーク1lD−N%VK対して紘補助制
御部C0NTB→デ;−ダDのルートで前記ICスイッ
チΩが制御され、C0NTB −+ CTR−+ Dの
ルートで加入者線走査回路8ONを制御する。監視情報
線BCN→*2→CTR4MUXのルートで時分割ネッ
トワークTD−NwE与えられる。
スイッチネットワーク1lD−N%VK対して紘補助制
御部C0NTB→デ;−ダDのルートで前記ICスイッ
チΩが制御され、C0NTB −+ CTR−+ Dの
ルートで加入者線走査回路8ONを制御する。監視情報
線BCN→*2→CTR4MUXのルートで時分割ネッ
トワークTD−NwE与えられる。
館4図−1伽)において、多重化装置1[I O人口部
のインタフェースINP Kおける情報フォーマツ)を
例えば第S図のよ5にし、菖3図で説明した方法によっ
て制御すれば第4図(転)、1)の加入者回路を任意の
組合せで接続し得る構成となる0籐S図では該インタフ
ェースINFにおける送受の情報フォーマットの例を示
しておJ)、Vl(t−o〜m)紘音声を示し、5i(
t=o〜m)は制御情報を゛示す。
のインタフェースINP Kおける情報フォーマツ)を
例えば第S図のよ5にし、菖3図で説明した方法によっ
て制御すれば第4図(転)、1)の加入者回路を任意の
組合せで接続し得る構成となる0籐S図では該インタフ
ェースINFにおける送受の情報フォーマットの例を示
しておJ)、Vl(t−o〜m)紘音声を示し、5i(
t=o〜m)は制御情報を゛示す。
snmoような直列インタフェース方式をとつ九場合の
集線装置の^体側を第一図に示す。
集線装置の^体側を第一図に示す。
第6図は第4図−)、第4図(6)における夫々のパッ
ケージの収容法を示した図であp、ブロック61゜稔が
第4図に)のパシケ〒ジ、0が第4開缶)のパッケージ
を示す。個々の電話機@1g1−818ns 5zst
〜628H* ’ 631h ”m 688H*のうち
61B1〜5xsn、 8jllh〜638mは時分割
集線加入者回路611〜@in、 621〜68n(第
4図(a)KおけるSC1〜8Cnと同一)に収容され
、5ss1〜688nは混合集線加入者回路688Dに
収容されている。第6図の1188IS〜lH8l8n
線第4開缶)の走査回路8CNと対応して―る。また
、5ssDIa第4図(1)の空間分割集線スイッチネ
ットワーク8D−N%V、 @8CCは、デコーダD、
補助制御部co−NTB 、 *?yjlCTRを含ン
テール。jsx 〜asja混会集線トランク回路T0
1〜TCj ic対応し、@8Ct〜IHCj紘制御回
路C0NTム1〜C0NTAj K対応する。
ケージの収容法を示した図であp、ブロック61゜稔が
第4図に)のパシケ〒ジ、0が第4開缶)のパッケージ
を示す。個々の電話機@1g1−818ns 5zst
〜628H* ’ 631h ”m 688H*のうち
61B1〜5xsn、 8jllh〜638mは時分割
集線加入者回路611〜@in、 621〜68n(第
4図(a)KおけるSC1〜8Cnと同一)に収容され
、5ss1〜688nは混合集線加入者回路688Dに
収容されている。第6図の1188IS〜lH8l8n
線第4開缶)の走査回路8CNと対応して―る。また
、5ssDIa第4図(1)の空間分割集線スイッチネ
ットワーク8D−N%V、 @8CCは、デコーダD、
補助制御部co−NTB 、 *?yjlCTRを含ン
テール。jsx 〜asja混会集線トランク回路T0
1〜TCj ic対応し、@8Ct〜IHCj紘制御回
路C0NTム1〜C0NTAj K対応する。
θは集線通話路制御装置、64に、 1148は多重分
離回路、648は集線スイッチ、644杜制御回路であ
る。
離回路、648は集線スイッチ、644杜制御回路であ
る。
電1機かちの音声、制御情報は多重分離回路−IM。
62M、 68Mで多重化され、インターフェースIN
F、〜INP′5.多重分離回路641でさらに多重化
され音声社集線スイッチ64sへ、制御情報線制御回路
644に与えられ、さらに中央制御装置CCへと送出さ
れる。電話機への音声につ−ては64m 4 @41→
INF1〜INFs 461M 〜68M −+ @1
i 〜・i、、 S 681〜@mn。
F、〜INP′5.多重分離回路641でさらに多重化
され音声社集線スイッチ64sへ、制御情報線制御回路
644に与えられ、さらに中央制御装置CCへと送出さ
れる。電話機への音声につ−ては64m 4 @41→
INF1〜INFs 461M 〜68M −+ @1
i 〜・i、、 S 681〜@mn。
631〜ea1等のルートで、また、制御情報につ−て
は1144 + 648−+ @41−+ INF、−
〜INF、、 481M 〜68M→61C1〜111
Cn e 112(1〜6意On * @sCt 〜*
scj I’esccのルートで伝えられる。こむで各
インターフェースINF、〜■ガを第纂図O如龜情報7
オーマシトに統一することによってパッケージ610か
わ)K異なるパッケージ囚をINFfiK接続すること
が可能となシ、誼パッケージ61.&lO組合ぜを必l
!に応じて全く任意にすることが可能となる。第一図に
おいて641に収容している、のは三つの場合の例を示
してあゐが、この数については641の出側の速度に依
存してお)、特に腋三つの場合に制約する必要はない。
は1144 + 648−+ @41−+ INF、−
〜INF、、 481M 〜68M→61C1〜111
Cn e 112(1〜6意On * @sCt 〜*
scj I’esccのルートで伝えられる。こむで各
インターフェースINF、〜■ガを第纂図O如龜情報7
オーマシトに統一することによってパッケージ610か
わ)K異なるパッケージ囚をINFfiK接続すること
が可能となシ、誼パッケージ61.&lO組合ぜを必l
!に応じて全く任意にすることが可能となる。第一図に
おいて641に収容している、のは三つの場合の例を示
してあゐが、この数については641の出側の速度に依
存してお)、特に腋三つの場合に制約する必要はない。
現在の技術レベルでは第4図に)と同程度のパッケージ
に2倍の加入者が収容で亀、一方、混合集線ト→ンク回
路TO,餉御回路C0−NTA、 O数は第4図−)の
%程度で済むため、本発明の方式で紘嬉4図(a) O
時分割集線方式に較べて騒に近い経済性がある。また通
話電流供給等発熱部の殆んどを占める加入者回路SCが
%搭載のため、最大消費電力は加入者当j) (−)
X (−)すなわち%で済むことから冷却、実装面でも
極めて有利となる− 第7図に前述の混合集線加入者回路パッケージ。
に2倍の加入者が収容で亀、一方、混合集線ト→ンク回
路TO,餉御回路C0−NTA、 O数は第4図−)の
%程度で済むため、本発明の方式で紘嬉4図(a) O
時分割集線方式に較べて騒に近い経済性がある。また通
話電流供給等発熱部の殆んどを占める加入者回路SCが
%搭載のため、最大消費電力は加入者当j) (−)
X (−)すなわち%で済むことから冷却、実装面でも
極めて有利となる− 第7図に前述の混合集線加入者回路パッケージ。
および時分割集線加入者回路パ゛ツケージを複数枚1段
のユニットに集め、これを交換局のトラヒック呼量に応
じて搭載エニット数讐変えた例を示す。
のユニットに集め、これを交換局のトラヒック呼量に応
じて搭載エニット数讐変えた例を示す。
図中COMは共通制御部、 HYB−LCは混合集線用
加入者回路番搭載した混合集線ユニット(通常256回
線/:L=ット程度) e TD−LC(h)紘高呼率
加入者用時分割集線:Lエツト(通常xxsB@ど晶エ
ツト程度) TD−I、C(B)は会衆電話機等の41
殊加入者用時分割集線5−:ILット(通常@回線/&
エツト薯度)を意味す今。加入者平均呼率が相対的に低
−局では、九とえば菖7図に)Oように腋A1・LCエ
エットを多く搭載し、加入者平均呼皐oiivs局で紘
第7開缶)のように、咳TD−LC(ム)ユニットおよ
びTD・I、C(II)ユニットを多く搭載する。その
上でIに呼率O低−住毛電話等を腋HYII−LC−%
エツトに、一方会社、事務所、 FBX等、呼率O高−
一般加入者紘該TD−LC(ム)3−エラ、トに、を九
会衆電話機等特殊な加入者紘誼TD−LC(B)ユニッ
トに収容する。
加入者回路番搭載した混合集線ユニット(通常256回
線/:L=ット程度) e TD−LC(h)紘高呼率
加入者用時分割集線:Lエツト(通常xxsB@ど晶エ
ツト程度) TD−I、C(B)は会衆電話機等の41
殊加入者用時分割集線5−:ILット(通常@回線/&
エツト薯度)を意味す今。加入者平均呼率が相対的に低
−局では、九とえば菖7図に)Oように腋A1・LCエ
エットを多く搭載し、加入者平均呼皐oiivs局で紘
第7開缶)のように、咳TD−LC(ム)ユニットおよ
びTD・I、C(II)ユニットを多く搭載する。その
上でIに呼率O低−住毛電話等を腋HYII−LC−%
エツトに、一方会社、事務所、 FBX等、呼率O高−
一般加入者紘該TD−LC(ム)3−エラ、トに、を九
会衆電話機等特殊な加入者紘誼TD−LC(B)ユニッ
トに収容する。
嵐上のような施設設計は電話局のトラヒックデータ測定
等によ〕十分実施可能であ)、ζOようlkきめ細かい
設計を行なうことによ〕ディジタル変換機が既存の!2
!間分割交−機に比べて十分経済的に成立する可能性が
生ずる。
等によ〕十分実施可能であ)、ζOようlkきめ細かい
設計を行なうことによ〕ディジタル変換機が既存の!2
!間分割交−機に比べて十分経済的に成立する可能性が
生ずる。
第8図は、本発明の弛O実施例で図中の記号は第3図の
それと同じであるから説−を省略する。
それと同じであるから説−を省略する。
第8図で例えば電話機Pおよびqはたとえば公共性の強
his加入者であって、Pは元来時分割集線島ニットに
収容されてい今ものとする。加入者Pを収容する加入者
回路パッケージ紘第4図−)に示したように他の加入者
も収容してお〕、これらのうちの−りでも故障が発生す
るとパッケージを生きたまま取替えなければならず、そ
の関す−ビスが中断ずゐ。これを紡ぐために第8図で拡
、加入者Pの通話線Uは主たる加入者回路8Ccへ線口
を介して接続される他、線Uを介して樵会集−晶エット
の1人線にも接続しておく。このようにすると、加入者
回路BCcが正常の時紘諌加入者回路8ccを介して接
続・通話サービスが行なわれるが、誼加入者回路11C
c O属するパッケージの障害・取替迄は混合集線ユニ
ット0ルートでサービスを中断することなく行なうこと
ができる。図中の点線で囲んだ接続個所d詳細を第9図
に示す。第一9箇(転)O場合状時分割集線加入者回路
パッケージが具エツトに挿入されている間はルート臆と
14は切離されているので、ソフトウェア紘正常時3重
帰属を意識せずに呼逃理が実行で亀、障害等のパックー
ン取替のときのみ保守者の:1マント投入、ま九紘引抜
龜パッケージのアドレス位置検出(第1開缶)中の出力
2が引抜時のみ論理1になる)等によ〉ソフトに知らせ
て収容加入者の位置を魔!し、サービスを続行すること
が可能となる。第9開缶)°O場合拡物理的Kg重−属
になゐので、加入者の発呼検出出力が8個所から生じる
。従って正常時は主収容位置儒の検出出力Oみ有効とし
、従収容位置側の検出出力はソツトクエア上無効、とす
るようなプログツムを作)、主側の陣書時にノアトウエ
アで切換える。また加入者線の*査回路が常時主・従s
Il動作するので給電インピーダンスを一般の加入者と
整置するよう構成するが、通常技術で実施可能であル詳
細説明は省略する。
his加入者であって、Pは元来時分割集線島ニットに
収容されてい今ものとする。加入者Pを収容する加入者
回路パッケージ紘第4図−)に示したように他の加入者
も収容してお〕、これらのうちの−りでも故障が発生す
るとパッケージを生きたまま取替えなければならず、そ
の関す−ビスが中断ずゐ。これを紡ぐために第8図で拡
、加入者Pの通話線Uは主たる加入者回路8Ccへ線口
を介して接続される他、線Uを介して樵会集−晶エット
の1人線にも接続しておく。このようにすると、加入者
回路BCcが正常の時紘諌加入者回路8ccを介して接
続・通話サービスが行なわれるが、誼加入者回路11C
c O属するパッケージの障害・取替迄は混合集線ユニ
ット0ルートでサービスを中断することなく行なうこと
ができる。図中の点線で囲んだ接続個所d詳細を第9図
に示す。第一9箇(転)O場合状時分割集線加入者回路
パッケージが具エツトに挿入されている間はルート臆と
14は切離されているので、ソフトウェア紘正常時3重
帰属を意識せずに呼逃理が実行で亀、障害等のパックー
ン取替のときのみ保守者の:1マント投入、ま九紘引抜
龜パッケージのアドレス位置検出(第1開缶)中の出力
2が引抜時のみ論理1になる)等によ〉ソフトに知らせ
て収容加入者の位置を魔!し、サービスを続行すること
が可能となる。第9開缶)°O場合拡物理的Kg重−属
になゐので、加入者の発呼検出出力が8個所から生じる
。従って正常時は主収容位置儒の検出出力Oみ有効とし
、従収容位置側の検出出力はソツトクエア上無効、とす
るようなプログツムを作)、主側の陣書時にノアトウエ
アで切換える。また加入者線の*査回路が常時主・従s
Il動作するので給電インピーダンスを一般の加入者と
整置するよう構成するが、通常技術で実施可能であル詳
細説明は省略する。
以上は時分割栗*:L−Sットと混会集線島ニットと先
掛上マルチ接続を行なった重要加入者Pについて説明し
たが、二つの混合集線晶エツト閲でマルチ接続を行なう
重要加入者QKり一て4全く同様ノ考え方でシステムの
信頼度向上を@hことができる。
掛上マルチ接続を行なった重要加入者Pについて説明し
たが、二つの混合集線晶エツト閲でマルチ接続を行なう
重要加入者QKり一て4全く同様ノ考え方でシステムの
信頼度向上を@hことができる。
第1図−)、第1開缶)は従来の空間分割シよび時分割
集線方式を説明するための図、第2図は本発llの複合
集線方式を説明するための図、1第3図は本発liO複
合集線方式の制御の方法が時分割集線方式と統一が容品
となる考見方を説−する図、第4図線本発明O複会集線
方式の/(ツケージ搭載方法を説明するため0図、第s
vAは本発明にお−てパッケージ互換性を保つ上で必要
となる情報フォーマットの構成例を示したものであ〕、
第6図紘第S図O如龜7.オーマットでパッケージ互換
性を保つように構成した集線装置の構成例を示した図、
第7図線本発明の複合集線方式を種々のトラヒック呼量
に対して適用する例を説明した図、第8図および第91
1往重要加入者を8重帰属によシ収容する方法を説明す
るための図である。 8D−ff−・・空間分割集線スイッチネットワーク、
BCN−一加入者線走査回路、TC−・・混合集線トラ
ンク回路、SC一時分割集線加入者回路、T−・・時間
スイッチ、CON?−集線制御装置、cc−中央制御装
置、ロー多重化装置、麗・・・メ毫9、C0NTム・・
・制御回路、2−・高耐圧ICスイッチ、C0NTB−
補助制御部、INF・・・インタフェース、D−デーー
ダ、CQM−・共通制御部、HYB・LC−m合集線エ
エット、TD−LC(ム)−・高呼率加入者用時分割集
線エエット、TD−LC(B)−一特殊加入者用時分割
集IiI晶エツト、1−1 、1−k −一低呼率電話
機、 2−会衆電話機、3−共同電話、4−・高吟率加
入者、S−非電話系端末、11181〜618H* @
j18t 〜swan、 s易81〜@88n−電話機
、61 、62 、 母−・・パyr−ジ、@IM、
41M、 13M −多重分離回路、@11〜ain、
621〜fJMn−・時分割集線加入者回路、@S8
D・・・混合集線加入者回路、―・−集線通話路制御装
置、641.1148−多重分離回路、・411−・・
集線スイッチ、aaa−・制御回路。 特許出願人 日本電信電話会社 (外4名)代理人弁理
士 玉 蟲 ^置部 (外畠名)第7 (α) 524− (b’) 第1頁の続き 東京都港区虎ノ門1丁目7番12 号 ■出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原区上小田中101罎地
集線方式を説明するための図、第2図は本発llの複合
集線方式を説明するための図、1第3図は本発liO複
合集線方式の制御の方法が時分割集線方式と統一が容品
となる考見方を説−する図、第4図線本発明O複会集線
方式の/(ツケージ搭載方法を説明するため0図、第s
vAは本発明にお−てパッケージ互換性を保つ上で必要
となる情報フォーマットの構成例を示したものであ〕、
第6図紘第S図O如龜7.オーマットでパッケージ互換
性を保つように構成した集線装置の構成例を示した図、
第7図線本発明の複合集線方式を種々のトラヒック呼量
に対して適用する例を説明した図、第8図および第91
1往重要加入者を8重帰属によシ収容する方法を説明す
るための図である。 8D−ff−・・空間分割集線スイッチネットワーク、
BCN−一加入者線走査回路、TC−・・混合集線トラ
ンク回路、SC一時分割集線加入者回路、T−・・時間
スイッチ、CON?−集線制御装置、cc−中央制御装
置、ロー多重化装置、麗・・・メ毫9、C0NTム・・
・制御回路、2−・高耐圧ICスイッチ、C0NTB−
補助制御部、INF・・・インタフェース、D−デーー
ダ、CQM−・共通制御部、HYB・LC−m合集線エ
エット、TD−LC(ム)−・高呼率加入者用時分割集
線エエット、TD−LC(B)−一特殊加入者用時分割
集IiI晶エツト、1−1 、1−k −一低呼率電話
機、 2−会衆電話機、3−共同電話、4−・高吟率加
入者、S−非電話系端末、11181〜618H* @
j18t 〜swan、 s易81〜@88n−電話機
、61 、62 、 母−・・パyr−ジ、@IM、
41M、 13M −多重分離回路、@11〜ain、
621〜fJMn−・時分割集線加入者回路、@S8
D・・・混合集線加入者回路、―・−集線通話路制御装
置、641.1148−多重分離回路、・411−・・
集線スイッチ、aaa−・制御回路。 特許出願人 日本電信電話会社 (外4名)代理人弁理
士 玉 蟲 ^置部 (外畠名)第7 (α) 524− (b’) 第1頁の続き 東京都港区虎ノ門1丁目7番12 号 ■出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原区上小田中101罎地
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、時分割交換機の加入者集線方式Kかいて、加入者端
末を直接収容できる時分割集線スイッチと、咳加入者端
末を時分割集線する第10手段と、紋加入考端末をあら
かじめ空間スイッチに収容し空間分割集線した後、該時
分割スイッチKm続し、時分割集線する第3の手段とを
、^備してなる複合集線方式。 z 4I許請求の範囲j11項記載の複合集線方式にお
いて、前記第1の手段および嬉10手段を共通の制御装
置及びプログラムによシ実現することを特徴とする複合
集線方式。 3、特許請求の範囲第1項記載の複合集線方式において
、前記第1の手段を実現する時分割集線加入者回路装置
と、前記第2の手段を実現する混合集線加入者回路装置
とを任意0@胆合せることにより、該複合集線機能を行
なう構成としたことを特徴とする複合集線方式。 4、%゛許請求の範囲第1項記載の複合集線方式におい
て、一つの重要加入者を異なる混合集線加入者回路装置
の2熾子に収容し、または骸混合集線加入者回路装置の
1端子と前記時分割集線加入者回路装置の1端子とにそ
れぞれ収容し、正常時紘該収容端子の一方を主、他方を
従に位置づけて接続制御を行な−1該主に位置づけ九加
入者線端子を収容する装置が障害によシ抜き敗られた場
合、咳従に位置づけた加入者線端子を収容する装置を介
して通信を行なう構成からなることを特徴とする複合集
線方式。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147573A JPS5848592A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 複合集線方式 |
| US06/418,898 US4571721A (en) | 1981-09-18 | 1982-09-16 | Composite concentration system |
| CA000411661A CA1185711A (en) | 1981-09-18 | 1982-09-17 | Composite concentration system |
| EP82108664A EP0075305B1 (en) | 1981-09-18 | 1982-09-20 | Composite concentration system |
| DE8282108664T DE3272159D1 (en) | 1981-09-18 | 1982-09-20 | Composite concentration system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147573A JPS5848592A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 複合集線方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848592A true JPS5848592A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15433411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56147573A Pending JPS5848592A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | 複合集線方式 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4571721A (ja) |
| EP (1) | EP0075305B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5848592A (ja) |
| CA (1) | CA1185711A (ja) |
| DE (1) | DE3272159D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6054556A (ja) * | 1983-08-11 | 1985-03-29 | コンパニ アンジュストリエル デ テレコミュニカシオン セイテ―アルカテル | 加入者接続デイジタル衛星局 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0103976B1 (en) * | 1982-08-24 | 1986-10-29 | BRITISH TELECOMMUNICATIONS public limited company | Line concentrator |
| US4523308A (en) * | 1982-09-29 | 1985-06-11 | Stromberg-Carlson Corporation | Telephone concentrator switch arrangement |
| SU1547671A1 (ru) * | 1988-07-20 | 1991-09-07 | Предприятие П/Я Р-6609 | Цифрова коммутационна система |
| US4975947A (en) * | 1989-02-22 | 1990-12-04 | Texas Instruments Incorporated | System to share the DSP computation resources |
| JPH0583225A (ja) * | 1991-09-19 | 1993-04-02 | Fujitsu Ltd | 時多重ハイウエイ回線指定方式 |
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