JPS5848706A - ランキンサイクル装置 - Google Patents
ランキンサイクル装置Info
- Publication number
- JPS5848706A JPS5848706A JP14721281A JP14721281A JPS5848706A JP S5848706 A JPS5848706 A JP S5848706A JP 14721281 A JP14721281 A JP 14721281A JP 14721281 A JP14721281 A JP 14721281A JP S5848706 A JPS5848706 A JP S5848706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- expander
- condenser
- bypass
- immediately before
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01C—ROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
- F01C20/00—Control of, monitoring of, or safety arrangements for, machines or engines
- F01C20/10—Control of, monitoring of, or safety arrangements for, machines or engines characterised by changing the positions of the inlet or outlet openings with respect to the working chamber
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01C—ROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
- F01C21/00—Component parts, details or accessories not provided for in groups F01C1/00 - F01C20/00
- F01C21/003—Systems for the equilibration of forces acting on the elements of the machine
- F01C21/006—Equalization of pressure pulses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、動力城出し構造を改良したランキンサイクル
装置に関する。
装置に関する。
この種ランキンサイクル装置は従来、第1図に示すよう
に構成される。すなわち1は膨張機、2は凝縮器、3は
循環ポン!、4は蒸気発生器であシ、これらは配管Pに
て連通される。上記蒸気発生器4の近傍には、たとえば
ガスバーナのどとき加熱体5が配設される。膨張機1に
導びかれる作動媒体は、蒸気発生器4を通過する際加熱
体5によって加熱され、高圧気化した状態である。そし
て膨張機1において膨張し、図示しない冷凍サイクルの
圧縮機に動力を与え、膨張完了した作動媒体は凝縮器1
に導びかれて凝縮液化する。さらに循ll/ンf3・の
作動により、蒸気発生器4へ送られ、再び加熱されるこ
ととなる。
に構成される。すなわち1は膨張機、2は凝縮器、3は
循環ポン!、4は蒸気発生器であシ、これらは配管Pに
て連通される。上記蒸気発生器4の近傍には、たとえば
ガスバーナのどとき加熱体5が配設される。膨張機1に
導びかれる作動媒体は、蒸気発生器4を通過する際加熱
体5によって加熱され、高圧気化した状態である。そし
て膨張機1において膨張し、図示しない冷凍サイクルの
圧縮機に動力を与え、膨張完了した作動媒体は凝縮器1
に導びかれて凝縮液化する。さらに循ll/ンf3・の
作動により、蒸気発生器4へ送られ、再び加熱されるこ
ととなる。
上記膨張機1は第2図に示すようになりていて、上記循
l14ンf1から導びかれる作動媒体は吸込口体−を介
してシリンダ室1に吸込まれる。シリンダ室1には複数
材のベーン81ないし14を所定間隔を存し、かつ突設
自在に備え九偏心ロータtが収容される。、このロータ
フは吸込口体6から吐出口体10に向けてシリンダ室1
を偏心回転し、各ベーン1aとttb、abと1・、1
・とaa、aaと8aとの間にそれぞれ導びかれる作動
媒体を膨張させる。その結果、それぞれのベーン11な
いし#4に力を与えてロータ9に回転力を発生させるよ
うKなっている。
l14ンf1から導びかれる作動媒体は吸込口体−を介
してシリンダ室1に吸込まれる。シリンダ室1には複数
材のベーン81ないし14を所定間隔を存し、かつ突設
自在に備え九偏心ロータtが収容される。、このロータ
フは吸込口体6から吐出口体10に向けてシリンダ室1
を偏心回転し、各ベーン1aとttb、abと1・、1
・とaa、aaと8aとの間にそれぞれ導びかれる作動
媒体を膨張させる。その結果、それぞれのベーン11な
いし#4に力を与えてロータ9に回転力を発生させるよ
うKなっている。
ところで、同図において実線で示すベーン1aとベーン
8bとの間の空間圧力が上記蒸気発生器4の圧力と等し
く、二点鎖線で示すベーンa a’とベーンj b’と
の間の空間圧力が上記凝縮器2の圧力と等しいことが望
ましい、すなわち第3図からも説明できるように、上記
膨張機1での媒体圧力変化をa−C・とすると、たとえ
ば凝縮器2の圧力がP・であれは、ロータ、9の出力は
A−11−Co−Doの線図で囲む面積として表わせる
。
8bとの間の空間圧力が上記蒸気発生器4の圧力と等し
く、二点鎖線で示すベーンa a’とベーンj b’と
の間の空間圧力が上記凝縮器2の圧力と等しいことが望
ましい、すなわち第3図からも説明できるように、上記
膨張機1での媒体圧力変化をa−C・とすると、たとえ
ば凝縮器2の圧力がP・であれは、ロータ、9の出力は
A−11−Co−Doの線図で囲む面積として表わせる
。
しかしながら、たとえば循環IングJの吸込圧力が弱ま
ったシ、凝縮器2の負荷が大となったシして、凝縮器2
の圧力が所定圧力よ)も高くなることがある。換言すれ
ば、膨張過程完了直前であるぺ一78a′とべ一71b
′との間の空間圧力が凝縮圧力よシも低い場合である。
ったシ、凝縮器2の負荷が大となったシして、凝縮器2
の圧力が所定圧力よ)も高くなることがある。換言すれ
ば、膨張過程完了直前であるぺ一78a′とべ一71b
′との間の空間圧力が凝縮圧力よシも低い場合である。
このときの凝縮圧力をyとすると、膨張機1にム−Bで
供給された媒体が供給を閉じてからB−C@まで膨張す
る途中、圧力P′とは点0で交わる。したがって点Oか
らは凝縮圧力P′よpも低くな・シ、先行しているベー
ン(たとえば8b′)はp−タ#に対して逆方向の回転
力を与えることになる。
供給された媒体が供給を閉じてからB−C@まで膨張す
る途中、圧力P′とは点0で交わる。したがって点Oか
らは凝縮圧力P′よpも低くな・シ、先行しているベー
ン(たとえば8b′)はp−タ#に対して逆方向の回転
力を与えることになる。
こO出力ao−c’−c・で囲む面積で表され、本来の
出力であるム−B−0−D’で囲む面積から差引い友も
のが出力となるのである−この〇−C’ −Co面積を
例えば過膨張損失と云う、シ゛たがって凝縮圧力がわず
かでも上昇、すると膨張機1の過膨張損失は著しいもの
となるという不都合がある。
出力であるム−B−0−D’で囲む面積から差引い友も
のが出力となるのである−この〇−C’ −Co面積を
例えば過膨張損失と云う、シ゛たがって凝縮圧力がわず
かでも上昇、すると膨張機1の過膨張損失は著しいもの
となるという不都合がある。
本発明は上記事情に着目してなされたものであ夛、その
目的とするところは、凝縮圧力が上った場合に、膨張機
における作動媒体が膨張完了する直前位置と凝縮器の導
入側とを連通するバイパスi路を設けることによ〕、過
膨張損失をなくシ、運転効率の向上化が得られるランキ
ンサイクル装置を提供しようとするものである。
目的とするところは、凝縮圧力が上った場合に、膨張機
における作動媒体が膨張完了する直前位置と凝縮器の導
入側とを連通するバイパスi路を設けることによ〕、過
膨張損失をなくシ、運転効率の向上化が得られるランキ
ンサイクル装置を提供しようとするものである。
以下本考案の一実施りを図面に4とづいて説明する・ラ
ンキンサイクルそのものは纂lのに示すごとく構成され
ているので説明を省略する。
ンキンサイクルそのものは纂lのに示すごとく構成され
ているので説明を省略する。
ただし膨張機1の要部は第4図に示すように構成される
・すなわち16は吸込口体、11はシリンダ室%181
e I J b e 1 l @ e I Jl d
はそれぞれベーンs19はロータ、20は吐出口体であ
る。また図におけるベーンJ a m’とべ一718b
′との間のシリンダ室11に対向する部位、すなわち作
動媒体が膨張過程を完了する直前の位置にはバイパス導
入孔21が設けられる。
・すなわち16は吸込口体、11はシリンダ室%181
e I J b e 1 l @ e I Jl d
はそれぞれベーンs19はロータ、20は吐出口体であ
る。また図におけるベーンJ a m’とべ一718b
′との間のシリンダ室11に対向する部位、すなわち作
動媒体が膨張過程を完了する直前の位置にはバイパス導
入孔21が設けられる。
吐出口体20の一部にはパイ/#ス導出孔22が設けら
れていて、上記バイパス導入孔21と連通路21を介し
て連通する。この連通路z1の中途部に拡逆止弁24が
設けられ、これらでバイパス回路2jを構成する。
れていて、上記バイパス導入孔21と連通路21を介し
て連通する。この連通路z1の中途部に拡逆止弁24が
設けられ、これらでバイパス回路2jを構成する。
しかして、各ベーン181ないしladの相互間に導び
かれる作動媒体は順次膨強してロータ1#に回動力を与
え、吐出口体20から吐出される。いま第3図に示すよ
うに凝縮器1の圧力がPoからP′へ上昇すると、ベー
ンJ a 1に’とべ一71#b′との間の圧力が凝縮
圧力P′より一低くなりてしまう、しかしこの圧力差の
影響を受けて逆止弁24は開放状態となる0作動媒体は
図中一点鎖線矢印に示すように、吐出口体20からバイ
パス回路2Jを介してベーン18a/とベーン18b′
との間である、作動媒体が膨張過程を完了する直前の部
位へ導びかれる。し九が゛りて第3図で示す0− Co
間の膨張過程が省略され、ロータ19の出力はA −1
−0−D’で囲む面積で表わされることになシ、過膨張
損失はない・凝゛縮圧力がP′からさらに上昇すれば、
交点0の位置も上昇するので回転力は減少し、逆に凝縮
圧力がP′から低下すれば回転力は大となる。
かれる作動媒体は順次膨強してロータ1#に回動力を与
え、吐出口体20から吐出される。いま第3図に示すよ
うに凝縮器1の圧力がPoからP′へ上昇すると、ベー
ンJ a 1に’とべ一71#b′との間の圧力が凝縮
圧力P′より一低くなりてしまう、しかしこの圧力差の
影響を受けて逆止弁24は開放状態となる0作動媒体は
図中一点鎖線矢印に示すように、吐出口体20からバイ
パス回路2Jを介してベーン18a/とベーン18b′
との間である、作動媒体が膨張過程を完了する直前の部
位へ導びかれる。し九が゛りて第3図で示す0− Co
間の膨張過程が省略され、ロータ19の出力はA −1
−0−D’で囲む面積で表わされることになシ、過膨張
損失はない・凝゛縮圧力がP′からさらに上昇すれば、
交点0の位置も上昇するので回転力は減少し、逆に凝縮
圧力がP′から低下すれば回転力は大となる。
いずれにしても圧力差に応じて逆止弁24の開放量が変
動し、作動媒体が膨張過程を完了する直前の部位に導び
かれ、凝縮圧力と同一となるので過膨張損失はない。
動し、作動媒体が膨張過程を完了する直前の部位に導び
かれ、凝縮圧力と同一となるので過膨張損失はない。
なお上記実施例においては膨張機1内にパイ/譬ス回路
2Jを設は九が、これに限定されるものではなく、たと
えば第5図に示すように、膨張機1&と凝縮−2とを連
通する配管Pの中途部と、膨張機11の所定部位とを連
通するパイ/4ス管2Rhおよびこのパイ/4ス管2j
aの中途部に設けた開閉弁j4mとからパイ・々ス回路
25aを構成しても良い、なおパイ・ヤス管jjaの一
端部は第4図で示すパイ/4ス導入孔21の位置と同じ
である。開閉弁JJmは凝縮圧力が所定圧力以上となり
九ときだけ開放する。この結果上記実施例と同一の作用
効果を得る。
2Jを設は九が、これに限定されるものではなく、たと
えば第5図に示すように、膨張機1&と凝縮−2とを連
通する配管Pの中途部と、膨張機11の所定部位とを連
通するパイ/4ス管2Rhおよびこのパイ/4ス管2j
aの中途部に設けた開閉弁j4mとからパイ・々ス回路
25aを構成しても良い、なおパイ・ヤス管jjaの一
端部は第4図で示すパイ/4ス導入孔21の位置と同じ
である。開閉弁JJmは凝縮圧力が所定圧力以上となり
九ときだけ開放する。この結果上記実施例と同一の作用
効果を得る。
さらにまた本発明の要旨を変えない範囲内で種々羨形実
施可能なこと勿論である。
施可能なこと勿論である。
以上説明したように本発明によれd1膨張機における作
動媒体が膨張完了する直前位置と凝縮器の導入側部位と
を連通し、凝縮圧力が所定圧力よシも高いときに開放す
るdイ/ヤス回、路を設けたから、互いの圧力が同一と
なって逆方向の回転力の発生がない、したがって過膨張
損失をなくして運転効率の向上化を得ることができると
いう効果を奏する。
動媒体が膨張完了する直前位置と凝縮器の導入側部位と
を連通し、凝縮圧力が所定圧力よシも高いときに開放す
るdイ/ヤス回、路を設けたから、互いの圧力が同一と
なって逆方向の回転力の発生がない、したがって過膨張
損失をなくして運転効率の向上化を得ることができると
いう効果を奏する。
第1図はランキンサイクル構成図、tK2図は本発明の
従来例を示す膨張機要部の縦断面図、第3図はランキン
サイクル装置における媒体変化を表したp−v特性図、
第4図は本発明の一実施例を示す膨張機要部の縦断面図
、第5図は本発明の他の実施例を示すランキンサイクル
構成図である。 1−・・膨張機、2−・凝縮器、3・・・循環ポンプ、
4・・・蒸気発生器、j l # I i a ・−バ
イ4ス回路。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦 1111 第4図 第5図
従来例を示す膨張機要部の縦断面図、第3図はランキン
サイクル装置における媒体変化を表したp−v特性図、
第4図は本発明の一実施例を示す膨張機要部の縦断面図
、第5図は本発明の他の実施例を示すランキンサイクル
構成図である。 1−・・膨張機、2−・凝縮器、3・・・循環ポンプ、
4・・・蒸気発生器、j l # I i a ・−バ
イ4ス回路。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦 1111 第4図 第5図
Claims (1)
- 作動媒体を、膨張機、凝縮器、循ll/ングおよび蒸気
発生器の順に繰返えして循環するものにおいて、上記膨
張機における作動媒体が膨張完了する直前位置と凝縮器
の作動媒体導入側部位とを連通するパイノ譬ス回路を設
け、上記凝縮圧力が所定圧力よシも高いときに上記パイ
/#ス回路を開放することを特徴とするランキンサイク
ル装置・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14721281A JPS5848706A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | ランキンサイクル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14721281A JPS5848706A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | ランキンサイクル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848706A true JPS5848706A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15425099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14721281A Pending JPS5848706A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | ランキンサイクル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848706A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0447104A (ja) * | 1990-06-13 | 1992-02-17 | Aisin Seiki Co Ltd | 蒸気原動機 |
| JPH09500526A (ja) * | 1993-06-14 | 1997-01-21 | ベーアーエスエフ アクツィエンゲゼルシャフト | テトラサイクリン反応性プロモーターによる真核細胞の遺伝子発現の厳密な制御 |
| US6513482B1 (en) | 1999-03-05 | 2003-02-04 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Rotary fluid machinery, vane fluid machinery, and waste heat recovery device of internal combustion engine |
| WO2004053298A1 (ja) * | 2002-12-11 | 2004-06-24 | Daikin Industries,Ltd. | 容積型膨張機及び流体機械 |
| WO2006013959A1 (ja) * | 2004-08-05 | 2006-02-09 | Daikin Industries, Ltd. | 容積型膨張機及び流体機械 |
| US7000394B2 (en) | 2000-09-05 | 2006-02-21 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Rankine cycle device |
| US8172558B2 (en) * | 2006-10-11 | 2012-05-08 | Panasonic Corporation | Rotary expander with discharge and introduction passages for working fluid |
-
1981
- 1981-09-18 JP JP14721281A patent/JPS5848706A/ja active Pending
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0447104A (ja) * | 1990-06-13 | 1992-02-17 | Aisin Seiki Co Ltd | 蒸気原動機 |
| JPH09500526A (ja) * | 1993-06-14 | 1997-01-21 | ベーアーエスエフ アクツィエンゲゼルシャフト | テトラサイクリン反応性プロモーターによる真核細胞の遺伝子発現の厳密な制御 |
| US6513482B1 (en) | 1999-03-05 | 2003-02-04 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Rotary fluid machinery, vane fluid machinery, and waste heat recovery device of internal combustion engine |
| US6668786B2 (en) | 1999-03-05 | 2003-12-30 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Rotary type fluid machine, vane type fluid machine, and waste heat recovering device for internal combustion engine |
| US6675765B2 (en) | 1999-03-05 | 2004-01-13 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Rotary type fluid machine, vane type fluid machine, and waste heat recovering device for internal combustion engine |
| US6681738B2 (en) | 1999-03-05 | 2004-01-27 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Rotary type fluid machine, vane type fluid machine, and waste heat recovering device for internal combustion engine |
| US7000394B2 (en) | 2000-09-05 | 2006-02-21 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Rankine cycle device |
| WO2004053298A1 (ja) * | 2002-12-11 | 2004-06-24 | Daikin Industries,Ltd. | 容積型膨張機及び流体機械 |
| CN100348837C (zh) * | 2002-12-11 | 2007-11-14 | 大金工业株式会社 | 容积型膨胀机及流体机械 |
| US7419369B2 (en) | 2002-12-11 | 2008-09-02 | Daikin Industries, Ltd. | Displacement type expansion machine and fluid machine |
| EP1577490A4 (en) * | 2002-12-11 | 2011-01-19 | Daikin Ind Ltd | VOLUME ADDITIONAL AND FLUID MACHINE |
| WO2006013959A1 (ja) * | 2004-08-05 | 2006-02-09 | Daikin Industries, Ltd. | 容積型膨張機及び流体機械 |
| JP2006046222A (ja) * | 2004-08-05 | 2006-02-16 | Daikin Ind Ltd | 容積型膨張機及び流体機械 |
| US7607319B2 (en) | 2004-08-05 | 2009-10-27 | Daikin Industries, Ltd. | Positive displacement expander and fluid machinery |
| US8172558B2 (en) * | 2006-10-11 | 2012-05-08 | Panasonic Corporation | Rotary expander with discharge and introduction passages for working fluid |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0168494A1 (en) | USE OF THERMAL ENERGY. | |
| JPS5848706A (ja) | ランキンサイクル装置 | |
| US6125623A (en) | Heat exchanger for operating with a combustion turbine in either a simple cycle or a combined cycle | |
| SE8205196D0 (sv) | Motor | |
| JP2003239704A (ja) | 高圧部と低圧部とを備えた流体機械 | |
| AU2005213593B2 (en) | Method and means for controlling a flow through an expander | |
| US9574446B2 (en) | Expander for recovery of thermal energy from a fluid | |
| JP2890907B2 (ja) | 蒸気タービン | |
| US4178766A (en) | Thermodynamic compressor method | |
| JP3276276B2 (ja) | ガスタービンの冷却装置 | |
| JP2007535643A (ja) | タービンを利用した動力発生方法及び装置 | |
| RU2044149C1 (ru) | Способ работы комбинированного двигателя внешнего сгорания и двигателль внешнего сгорания | |
| JP2001090949A (ja) | 圧損低減型部分再生式二流体ガスタービンとその燃焼器 | |
| JPS63167001A (ja) | 反動タ−ビン | |
| US724907A (en) | Rotary expansion-engine. | |
| JPS6325343Y2 (ja) | ||
| JPH02252901A (ja) | スクリュー膨張機の給油装置 | |
| US207639A (en) | Improvement in reciprocating engines | |
| US722083A (en) | Steam-engine. | |
| KR100741411B1 (ko) | 열매가스를 이용한 동력 발생장치 | |
| Liu et al. | Endoreversible Meletis-Georgiou cycle | |
| US4107945A (en) | Thermodynamic compressor | |
| US347344A (en) | Steam-engine | |
| JP2536168B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPS6051622B2 (ja) | ヒートポンプサイクルと熱併給蒸気サイクルの組合せからなる給熱設備におけるエネルギー有効利用方法 |