JPS5848869B2 - 超音波パルススイッチ - Google Patents
超音波パルススイッチInfo
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- JPS5848869B2 JPS5848869B2 JP14408879A JP14408879A JPS5848869B2 JP S5848869 B2 JPS5848869 B2 JP S5848869B2 JP 14408879 A JP14408879 A JP 14408879A JP 14408879 A JP14408879 A JP 14408879A JP S5848869 B2 JPS5848869 B2 JP S5848869B2
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- Japan
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- output
- ultrasonic
- resistor
- amplifier
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Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 15
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
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- 239000013641 positive control Substances 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S7/00—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00
- G01S7/52—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00 of systems according to group G01S15/00
- G01S7/523—Details of pulse systems
- G01S7/526—Receivers
- G01S7/527—Extracting wanted echo signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は送波振動子より超音波信号を送波し、受波素子
で超音波を電気信号に変換増幅して出力回路を駆動する
如くしてなる超音波パルススイッチに関し、その目的と
するところは超音波による検知領域内に、高低の温度差
を有する空気層が存在するときに、その空気層境界面か
らの超音波反射波によって誤報出力が発生するのを防止
した超音波パルススイッチを提供するにある。
で超音波を電気信号に変換増幅して出力回路を駆動する
如くしてなる超音波パルススイッチに関し、その目的と
するところは超音波による検知領域内に、高低の温度差
を有する空気層が存在するときに、その空気層境界面か
らの超音波反射波によって誤報出力が発生するのを防止
した超音波パルススイッチを提供するにある。
此種超音波パルススイッチの検知器Aが、第1図に示す
如く空調機器Bを据付けした室の天井壁(こ床面側(こ
向けて取付けられるとき、空調機器Bによって室温とは
異った空気層が検知領域にでき、第2図に示す如く、受
波出力レベルが検知レベルを超えて誤動作を生ずること
があった。
如く空調機器Bを据付けした室の天井壁(こ床面側(こ
向けて取付けられるとき、空調機器Bによって室温とは
異った空気層が検知領域にでき、第2図に示す如く、受
波出力レベルが検知レベルを超えて誤動作を生ずること
があった。
一般に、空気中を超音波が進行する場合に、空気温度の
異なる層が存在すると、音速と密度が異なるために、そ
の境界面で表1の如く反射が生じる。
異なる層が存在すると、音速と密度が異なるために、そ
の境界面で表1の如く反射が生じる。
この時の関係は、次の理論によって表わされる。
即ち、この反射率の変化により受波出力レベルが検知レ
ベルと一致して誤動作の原因となる。
ベルと一致して誤動作の原因となる。
本発明はか\る事由に鑑みなされたものである。
以下実施例として掲げた第4図乃至第10図を参照して
本発明超音波パルススイッチを説明すると、第4図にお
いて、超音波スイッチは、周期発振回路1により、一定
周期又は任意の周期毎にトリガーパルスを造出する。
本発明超音波パルススイッチを説明すると、第4図にお
いて、超音波スイッチは、周期発振回路1により、一定
周期又は任意の周期毎にトリガーパルスを造出する。
2はパルス作成回路であり、送波時間幅制御パルスと検
知ゲートパルスを造出する。
知ゲートパルスを造出する。
3は発振回路で、パルス作或回路2の送波時間巾制御パ
ルスにより送波時間のみ発振信号を出す。
ルスにより送波時間のみ発振信号を出す。
4は増幅回路であり、発振信号を受けて、それに基いて
送波振動子5を駆動する。
送波振動子5を駆動する。
この送波振動子5は受けた電気信号を超音波信号に変換
して空中へ送波する。
して空中へ送波する。
6は受波振動子で、受波した超音波を電気信号に変換す
る。
る。
7は前置増幅器であり、受波振動子6で変換された微弱
な電気信号を増幅する。
な電気信号を増幅する。
8は電圧変化回路であり、ブートストラップ回路の応用
回路の出力にRC積分回路を接続している。
回路の出力にRC積分回路を接続している。
トランジスタTr1はコンデンサC,の放電用であり、
ダイオードD1、抵抗R2、コンデンサC, , C,
、トランジスタTr2、抵抗R3でブートストラップ回
路を構或する。
ダイオードD1、抵抗R2、コンデンサC, , C,
、トランジスタTr2、抵抗R3でブートストラップ回
路を構或する。
ダイオードD2,D3,D4,D5は、トランジスタT
r1がオンした時に、トランジスタTr2のエミツタ電
位を決定するためのダイオードである。
r1がオンした時に、トランジスタTr2のエミツタ電
位を決定するためのダイオードである。
抵抗R4、コンデンサC2は積分回路で、ダイオードD
6は、コンデンサC2の放電弔である。
6は、コンデンサC2の放電弔である。
9は自己バイアス型増幅器でトランジスタTr4、抵抗
R5, R6、コンデンサC3, C4でもって構戊さ
れ電正制御増幅器として使用している。
R5, R6、コンデンサC3, C4でもって構戊さ
れ電正制御増幅器として使用している。
この電圧変化回路8と自己バイアス型増幅器でゲイン時
変化型増幅器を構成七でいる。
変化型増幅器を構成七でいる。
10はパルス成形回路で、受波信号をパルス波lこ変化
するものである。
するものである。
11は信号処理回路であり、受波パルスの検知ゲート内
における有無を判断し、もしも検知ゲート内に受波パル
スがあれば、例えばリレー回路よりなる出力回路12を
駆動する。
における有無を判断し、もしも検知ゲート内に受波パル
スがあれば、例えばリレー回路よりなる出力回路12を
駆動する。
エアコンによる異温度空気層からの反射レベルは、第2
図に示したようになっている。
図に示したようになっている。
この結果より、エアコンからの反射波による動作をなく
するようにするには、増幅器のゲインを変化して、増幅
器出力段での反射距離と受波出力レベルの関係を、第2
図の破線Xのようにしてやれば良い。
するようにするには、増幅器のゲインを変化して、増幅
器出力段での反射距離と受波出力レベルの関係を、第2
図の破線Xのようにしてやれば良い。
このようにするためには、増幅器の特性は第5図に示す
ような、ゲイン時変化特性とならなくてはならない。
ような、ゲイン時変化特性とならなくてはならない。
ゲインを変化出来る増幅器として、この発明で用いた第
4図自己バイアス型増幅器9の電源電圧を第6図のAの
直線変化とするとゲインは、第7図のA′の特性となり
、第5図のゲインレスポンスを満たさない。
4図自己バイアス型増幅器9の電源電圧を第6図のAの
直線変化とするとゲインは、第7図のA′の特性となり
、第5図のゲインレスポンスを満たさない。
そこで、自己バイアス型増幅器9の電源電圧を第6図の
Bのようなエクスポネンシャルカーブを有するものにし
てやるとゲインは第7図B′の如く第5図ゲインが満た
される。
Bのようなエクスポネンシャルカーブを有するものにし
てやるとゲインは第7図B′の如く第5図ゲインが満た
される。
か\るゲイン特性を得るために、トランジスタT r
1は、パルス作或回路2の出力信号により送波時間の間
オンされて、電圧変化回路8のa点の電位は0(v)と
なる。
1は、パルス作或回路2の出力信号により送波時間の間
オンされて、電圧変化回路8のa点の電位は0(v)と
なる。
この時、b点は直列ダイオードD2 t D3t D4
t Dsの順方向電位Vd(v)で保持される。
t Dsの順方向電位Vd(v)で保持される。
さらにC点の積分回路出力は前記V d + 0. 7
Mである。
Mである。
送波時間が終了するとトランジスタTr1はオフとなり
コンデンサC1は抵抗R2を流れる電流i1によって、
充電を開始する。
コンデンサC1は抵抗R2を流れる電流i1によって、
充電を開始する。
a点の電位が、b点の電位プラストランジスタT r
2のベース・エミツタ間の電位になると、コンデンサC
5によって、電流11は定電流となり、b点の電位は、
直線的に増加し、第8図のCの特性となる。
2のベース・エミツタ間の電位になると、コンデンサC
5によって、電流11は定電流となり、b点の電位は、
直線的に増加し、第8図のCの特性となる。
このb点によって抵抗R4、コンデンサC2の積分回路
のC点出力は、第8図Dの破線のように変化する。
のC点出力は、第8図Dの破線のように変化する。
この電圧を増幅器9に加えるとゲイン特性は第9図の実
線D′になり、ほぼ第5図のゲインを満たすゲイン時変
化型増幅器となる。
線D′になり、ほぼ第5図のゲインを満たすゲイン時変
化型増幅器となる。
第8図におけるブートストラップ出力Cのカーブにおい
て、積分完了した時点となっても、積分回路出力Dのカ
ーブは、増加を続行している。
て、積分完了した時点となっても、積分回路出力Dのカ
ーブは、増加を続行している。
しかもその増加特性は1e−c2R4のカーブである。
したがって、第9図の実線D′に示すように、fの所に
おいてゆるやかなゲイン上昇カーブとなってしまう。
おいてゆるやかなゲイン上昇カーブとなってしまう。
この部分を改良したのが、第10図に示す回路である。
この回路では、第5図の電圧変化回路8の抵抗R4、コ
ンデンサC2の積分回路の出力段にツエナーダイオード
を取付けている。
ンデンサC2の積分回路の出力段にツエナーダイオード
を取付けている。
このダイオードの働きによって、第8図のブートストラ
ップの出力Cが一定となる点もしくはそれ以前でのDカ
ーブをEのように一定とすることができ、増幅器の特性
が、第9図E’!こなり、第5図に対し完全なゲイン時
変化特性が得られる。
ップの出力Cが一定となる点もしくはそれ以前でのDカ
ーブをEのように一定とすることができ、増幅器の特性
が、第9図E’!こなり、第5図に対し完全なゲイン時
変化特性が得られる。
上述するように本発明によれば、送波振動子より超音波
信号を送波し、受波素子で超音波を電気信号lこ変換増
幅して出力回路を駆動する如くしてなる超音波パルスス
イッチにおいて、電気変換増幅部と出力部間に挿入する
ゲイン時変化型増幅回路に、送波発振回路を駆動するパ
ルス作或回路よりのリセット信号により積分コンデンサ
を放電させるブートストラップ回路を設け、該回路の電
圧検出用トランジスタのベース・エミツタ間に複数個の
直列ダイオードを逆方向に接続すると共に前記トランジ
スタのエミツタ抵抗と並列に抵抗とコンデンサよりなる
積分回路を設けその抵抗と並列にダイオードを接続して
なる電圧時変化回路と、該電圧時変化回路の出力電圧を
電源として作動する自己バイアス増幅回路を用いてなる
ことを特徴とする超音波パルススイッチとすることによ
って、エアコン等室温とは異った温度の空気層が検知エ
リア内に存在しても誤動作を生じることのない超音波パ
ルススイッチが得られる。
信号を送波し、受波素子で超音波を電気信号lこ変換増
幅して出力回路を駆動する如くしてなる超音波パルスス
イッチにおいて、電気変換増幅部と出力部間に挿入する
ゲイン時変化型増幅回路に、送波発振回路を駆動するパ
ルス作或回路よりのリセット信号により積分コンデンサ
を放電させるブートストラップ回路を設け、該回路の電
圧検出用トランジスタのベース・エミツタ間に複数個の
直列ダイオードを逆方向に接続すると共に前記トランジ
スタのエミツタ抵抗と並列に抵抗とコンデンサよりなる
積分回路を設けその抵抗と並列にダイオードを接続して
なる電圧時変化回路と、該電圧時変化回路の出力電圧を
電源として作動する自己バイアス増幅回路を用いてなる
ことを特徴とする超音波パルススイッチとすることによ
って、エアコン等室温とは異った温度の空気層が検知エ
リア内に存在しても誤動作を生じることのない超音波パ
ルススイッチが得られる。
第1図乃至第3図は従来例を示し、第1図は超音波パル
ススイッチの取付状態の正面図、第2図は第1図取付状
態における受波出力レベルと反射物距離の関係を示す図
、第3図は温度差と反射率との関係を示す図である。 第4図乃至第10図は本発明超音波パルススイッチの実
施例を示し、第4図は一実施例の回路図、第5図はゲイ
ンレスポンスの時間特性図、第6図はアンプ印加電圧の
時間特性図、第7図はアンプゲインの時間特性図、第8
図はアンプ印加電圧の時間特性図、第9図はアンプゲイ
ンの時間特性図、第10図は他の実施例の回路図である
。 1・・・・・・周期発振回路、2・・・・・・パルス作
或回路、3・・・・・・発振回路、4・・・・・・増幅
回路、5・・・・・・送波振動子、6・・・・・・受波
振動子、7・・・・・・前置増幅回路、8・・・・・・
電圧変化回路、9・・・・・・自己バイアス型増幅器、
10・・・・・・パルス戊形回路、11・・・・・・信
号処理回路、12・・・・・・出力回路、Rt p R
2 t R3 t R4 +R5・・・・・・抵抗、T
r 1 t Tr 2 t Tr 3 t Tr4 ・
”・・・抵抗、C1,C2,C3,C4,C,・・・・
・・コンデンサ、D1 p D2 t D3 t D4
y D5 p D6・・・・・・ダイオード、ZD1
・・・・・・定電圧素子。
ススイッチの取付状態の正面図、第2図は第1図取付状
態における受波出力レベルと反射物距離の関係を示す図
、第3図は温度差と反射率との関係を示す図である。 第4図乃至第10図は本発明超音波パルススイッチの実
施例を示し、第4図は一実施例の回路図、第5図はゲイ
ンレスポンスの時間特性図、第6図はアンプ印加電圧の
時間特性図、第7図はアンプゲインの時間特性図、第8
図はアンプ印加電圧の時間特性図、第9図はアンプゲイ
ンの時間特性図、第10図は他の実施例の回路図である
。 1・・・・・・周期発振回路、2・・・・・・パルス作
或回路、3・・・・・・発振回路、4・・・・・・増幅
回路、5・・・・・・送波振動子、6・・・・・・受波
振動子、7・・・・・・前置増幅回路、8・・・・・・
電圧変化回路、9・・・・・・自己バイアス型増幅器、
10・・・・・・パルス戊形回路、11・・・・・・信
号処理回路、12・・・・・・出力回路、Rt p R
2 t R3 t R4 +R5・・・・・・抵抗、T
r 1 t Tr 2 t Tr 3 t Tr4 ・
”・・・抵抗、C1,C2,C3,C4,C,・・・・
・・コンデンサ、D1 p D2 t D3 t D4
y D5 p D6・・・・・・ダイオード、ZD1
・・・・・・定電圧素子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 送波振動子より超音波信号を送波し、受波素子で超
音波を電気信号に変換増幅して出力回路を駆動する如く
してなる超音波パルススイッチにおいて、電気変換増幅
部と出力部間に挿入するゲイン時変化型増幅回路に、送
波発振回路を駆動するパルス作戊回路よりのリセット信
号により積分コンデンサを放電させるブートストラップ
回路を設け、該回路の電圧検出用トランジスタのベース
、エミツタ間に複数個の直列ダイオードを逆方向に接続
すると共に前記トランジスタのエミツタ抵抗と並列に抵
抗とコンデンサよりなる積分回路を設けその抵抗と並列
にダイオードを接続してなる電圧時変化回路と、該電圧
時変化回路の出力電圧を電源として作動する自己バイア
ス増幅回路を用いてなることを特徴とする超音波パルス
スイッチ。 2 電圧時変化回路の出力端に接続する積分コンデンサ
と並列に定電圧素子を設けてなる特許請求の範囲第1項
記載の超音波パルススイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14408879A JPS5848869B2 (ja) | 1979-11-06 | 1979-11-06 | 超音波パルススイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14408879A JPS5848869B2 (ja) | 1979-11-06 | 1979-11-06 | 超音波パルススイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5667774A JPS5667774A (en) | 1981-06-08 |
| JPS5848869B2 true JPS5848869B2 (ja) | 1983-10-31 |
Family
ID=15353944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14408879A Expired JPS5848869B2 (ja) | 1979-11-06 | 1979-11-06 | 超音波パルススイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848869B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5836379U (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-09 | シャープ株式会社 | 超音波反射式検知装置 |
-
1979
- 1979-11-06 JP JP14408879A patent/JPS5848869B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5667774A (en) | 1981-06-08 |
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