JPS5849199Y2 - 管内周面走行装置 - Google Patents
管内周面走行装置Info
- Publication number
- JPS5849199Y2 JPS5849199Y2 JP1979107396U JP10739679U JPS5849199Y2 JP S5849199 Y2 JPS5849199 Y2 JP S5849199Y2 JP 1979107396 U JP1979107396 U JP 1979107396U JP 10739679 U JP10739679 U JP 10739679U JP S5849199 Y2 JPS5849199 Y2 JP S5849199Y2
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- rail
- running rail
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- traveling
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、大径の管の内周面に沿って溶接トーチや検査
器等の作業具を走行移動させる装置に関する。
器等の作業具を走行移動させる装置に関する。
水道鋼管、水圧鉄管、油送管等の大径管の現地据え付け
における管の接続等のための内面溶接は従来以下に示す
ような装置によシ行なっていた。
における管の接続等のための内面溶接は従来以下に示す
ような装置によシ行なっていた。
第1図に示す装置は、管101の内周面の溶接線に沿っ
てリング状のガイドレール102を溶接ピース(或いは
マグネッ))103で取付け1このガイドレール102
に自走台車104を搭載すると共に該自走台車104に
溶接トーチ105を具え付け、前記自走台車104がガ
イドレール102に沿って移動することによシ前記溶接
トーチ105によって自動溶接するようにしたものであ
るが、この装置では、精度を要すガイドレール102の
取付けに手間がかかり、又管101の径が変われば、そ
れに合わ娑て径の異なるガイドレール102が必要であ
った。
てリング状のガイドレール102を溶接ピース(或いは
マグネッ))103で取付け1このガイドレール102
に自走台車104を搭載すると共に該自走台車104に
溶接トーチ105を具え付け、前記自走台車104がガ
イドレール102に沿って移動することによシ前記溶接
トーチ105によって自動溶接するようにしたものであ
るが、この装置では、精度を要すガイドレール102の
取付けに手間がかかり、又管101の径が変われば、そ
れに合わ娑て径の異なるガイドレール102が必要であ
った。
他の装置としては、第2図に示すように、管101内に
架台106を設置し、その上に駆動モータ107をその
回転駆動軸108が管101の中心と一致するように設
置し、前記回転駆動軸108に回転アーム109を取付
け、その先端に溶接トーチ105を具え付けて、前記駆
動モータ107の駆動によシ溶接トーチ105を管10
1内周面の溶接線に沿って回転移動させるようにしたも
のが挙げられるが、この装置では、回転アーム109の
先端に例えばエレクトロガス溶接ヘッドを搭載する場合
、その自重の他銅当金の加圧による摩擦抵抗等の負荷等
に伴い、大馬力の駆動装置が必要となり、精度を低下さ
せてしlい、更に、この装置においても回転駆動軸10
8の中心を管101中心に合わせる心出し作業に相当の
時間がかかつてし1う。
架台106を設置し、その上に駆動モータ107をその
回転駆動軸108が管101の中心と一致するように設
置し、前記回転駆動軸108に回転アーム109を取付
け、その先端に溶接トーチ105を具え付けて、前記駆
動モータ107の駆動によシ溶接トーチ105を管10
1内周面の溶接線に沿って回転移動させるようにしたも
のが挙げられるが、この装置では、回転アーム109の
先端に例えばエレクトロガス溶接ヘッドを搭載する場合
、その自重の他銅当金の加圧による摩擦抵抗等の負荷等
に伴い、大馬力の駆動装置が必要となり、精度を低下さ
せてしlい、更に、この装置においても回転駆動軸10
8の中心を管101中心に合わせる心出し作業に相当の
時間がかかつてし1う。
更に他の装置としては、第3図に示すように、管101
にスタンドパイプ110を渡し、その中心の自由回転軸
111に取付けたアーム112の先端に、スプリング1
13によう半径方向に伸縮する摺動軸114を取付け、
該摺動軸114Vc。
にスタンドパイプ110を渡し、その中心の自由回転軸
111に取付けたアーム112の先端に、スプリング1
13によう半径方向に伸縮する摺動軸114を取付け、
該摺動軸114Vc。
管101内闇面を転動する摩擦ロー2115を具えた自
走台車116を増付け、そしてこの自走台車116に溶
接トーチ105を支持し、前記スプリング113のばね
力により管101内局面に押し付けられた状態で前記自
走台車116が駆動回転して溶接線に沿って自動溶接す
るようにしたものがある。
走台車116を増付け、そしてこの自走台車116に溶
接トーチ105を支持し、前記スプリング113のばね
力により管101内局面に押し付けられた状態で前記自
走台車116が駆動回転して溶接線に沿って自動溶接す
るようにしたものがある。
この装置における回転力(自走台車116の摩擦駆動力
)は、スプリング113の加圧力と自走台車116の自
重を含む負荷(位置により変動)との相対関係に影響さ
れ、その精度が不安定であった。
)は、スプリング113の加圧力と自走台車116の自
重を含む負荷(位置により変動)との相対関係に影響さ
れ、その精度が不安定であった。
溶接トーチ等の作業具を管の内聞面に沿って移動させる
従来の装置には上述の如くいずれも欠点があった。
従来の装置には上述の如くいずれも欠点があった。
本考案は、セツティングが容易に行なえ、且つ構造が簡
単でしかも高い回転精度が得られる管内周面走行装置を
提供することを目的とするもので、その構成は、管内を
移動可能な装置台車と、該装置台車より突き出して設け
られた二つの対向する支持部材によって直径の三箇所を
支持され傾動可能となっているリング状の走行用レール
と、該走行用レールの外側に配置され走行用レールが管
の軸方向に対し直角となったときに管内面に圧着する複
数の弾性部材と、前記走行用レールの中心回りに旋回可
能に前記装置台車に支持された旋回軸と、前記走行用レ
ールに沿って移動可能に取付けられ且つ前記旋回軸に連
結された走行台車とからなることを特徴とする。
単でしかも高い回転精度が得られる管内周面走行装置を
提供することを目的とするもので、その構成は、管内を
移動可能な装置台車と、該装置台車より突き出して設け
られた二つの対向する支持部材によって直径の三箇所を
支持され傾動可能となっているリング状の走行用レール
と、該走行用レールの外側に配置され走行用レールが管
の軸方向に対し直角となったときに管内面に圧着する複
数の弾性部材と、前記走行用レールの中心回りに旋回可
能に前記装置台車に支持された旋回軸と、前記走行用レ
ールに沿って移動可能に取付けられ且つ前記旋回軸に連
結された走行台車とからなることを特徴とする。
以下、本考案を図面に示す一実施例に基づき詳細に説明
する。
する。
第4.5.6図は本考案に係る管内面走行装置の一実施
例の正面、平面、側面をそれぞれ表わし、第7図A、B
及び第8図A、Bは一実施例の要部の平面、正面をそれ
ぞれ表わす。
例の正面、平面、側面をそれぞれ表わし、第7図A、B
及び第8図A、Bは一実施例の要部の平面、正面をそれ
ぞれ表わす。
本実施例では端面を突合せて水平に固定された二つの管
1の突合せ部を全周に亘って溶接する場合の装置につい
て示す。
1の突合せ部を全周に亘って溶接する場合の装置につい
て示す。
図面中、2が突合せ部つ捷ジ被溶接部である。
管1内に挿入される装置台車3は十分な強度を有するよ
うフレ・−ム構造とされ、その下側には管内面1aに接
触する前後左右計四つの空気入シタイヤ4が取付けられ
ている。
うフレ・−ム構造とされ、その下側には管内面1aに接
触する前後左右計四つの空気入シタイヤ4が取付けられ
ている。
これらタイヤ4は管内面1aの法線方向に傾斜されてい
る。
る。
又、これらのタイヤ4にはねじ式のブレーキ5がそれぞ
れ具え付けられている。
れ具え付けられている。
従って、装置台車3は管内面1aに沿って自由に移動さ
せることができ、所望の位置においては前記ねじブレー
キ5によシ停止状態とされる。
せることができ、所望の位置においては前記ねじブレー
キ5によシ停止状態とされる。
尚、タイヤ4の数は最低限装置台車3を支持し得る数あ
ればよい。
ればよい。
図面中、6は装置台車3のフロアであり、管1内を移動
する作業者の通9道となる。
する作業者の通9道となる。
装置台車3の前部には、中心を管1の中心と一致するよ
うにしてガイドリング7が取付けられている。
うにしてガイドリング7が取付けられている。
このガイドリンク7の直径の三箇所、本実施例では上下
三箇所において前方に突き出して支持部材8が取付けら
れている。
三箇所において前方に突き出して支持部材8が取付けら
れている。
これら支持部材8の前部には、第8図A、Bに示すよう
に、長穴9があけられている。
に、長穴9があけられている。
リング状Q走行用レール10の外側には補強リング11
がボルトにより一体に固定され、前記二つの支持部材8
間に位置されるこの補強リング11の上下には前記支持
部材8の長穴9に向けて連結ピン12が突設され、これ
らの連結ピン12をT型のガイド13を介して前記長穴
9に係合させることにより、補強リング11と一体の走
行用レール10//′i前記連結ピン12を中心として
傾動可能に前記支持部材8に連結される。
がボルトにより一体に固定され、前記二つの支持部材8
間に位置されるこの補強リング11の上下には前記支持
部材8の長穴9に向けて連結ピン12が突設され、これ
らの連結ピン12をT型のガイド13を介して前記長穴
9に係合させることにより、補強リング11と一体の走
行用レール10//′i前記連結ピン12を中心として
傾動可能に前記支持部材8に連結される。
尚、前記連結ピン12は装置位置合せの基準となる。
又、連結ピン12を収める支持部材8の孔を長穴9とし
たのは、連結ピン12に遊びヲ持たせるためである。
たのは、連結ピン12に遊びヲ持たせるためである。
前記補強リング11と前記ガイドリンク7とは、伸縮可
能な四つのターンバックル14によって連結されるが、
ターンバックル14のガイドリング7側は自由な状態に
することができるようになっている。
能な四つのターンバックル14によって連結されるが、
ターンバックル14のガイドリング7側は自由な状態に
することができるようになっている。
図面中、14aはターンバックルのナツトである。
補強リング11の外周面には等間隔六箇所にブラケット
15が配置され、第7図A、Hに示すように、これらの
ブラケット15に二つずつ支持された軸16には弾性部
材としてローラ17がそれぞれ取付けられている。
15が配置され、第7図A、Hに示すように、これらの
ブラケット15に二つずつ支持された軸16には弾性部
材としてローラ17がそれぞれ取付けられている。
ローラ17はテフロン、ゴム等適度の弾性変形能を有す
材料で作られ、その中央部には内部を空洞17aとした
ふくらみ17bが付けられている。
材料で作られ、その中央部には内部を空洞17aとした
ふくらみ17bが付けられている。
補強リング11が管1内においてその軸方向に直角な状
態にあれば、前記ローラ17は弾性的に管内面1aに接
触する。
態にあれば、前記ローラ17は弾性的に管内面1aに接
触する。
前記走行用レール10にはその全周に亘ってラックが形
成されてふ・す、このラックに噛み合う駆動ピニオンと
ガイド車輪とを具えた走行台車としての自動溶接機18
が前記走行用レール10に載架される。
成されてふ・す、このラックに噛み合う駆動ピニオンと
ガイド車輪とを具えた走行台車としての自動溶接機18
が前記走行用レール10に載架される。
前記ガイドリンク7にはその中心を通って支柱19が取
付けられ、その中心には前後に延びる旋回軸受20が設
けられ、この旋回軸受200走行用レール10側には径
方向に延びる旋回軸21が枢支されている。
付けられ、その中心には前後に延びる旋回軸受20が設
けられ、この旋回軸受200走行用レール10側には径
方向に延びる旋回軸21が枢支されている。
そしてこの旋回軸21の一端は前記自動溶接機18に連
結され、他端にはワイヤ送給装置22が搭載され、両者
はコンジットケーブル23で結ばれる。
結され、他端にはワイヤ送給装置22が搭載され、両者
はコンジットケーブル23で結ばれる。
走行台車としては、溶接機以外に検査器等を備えたもの
も考えられる。
も考えられる。
上述の装置の管1内へのセツティング、溶接作業につい
て以下に述べる。
て以下に述べる。
先ず、水平に設置された管1内に装置は適当な手段によ
り挿入される。
り挿入される。
この時、走行用レール10及び補強リング11は、第5
図中破線で示すように、連結ピン12を中心として傾け
た状態とされる。
図中破線で示すように、連結ピン12を中心として傾け
た状態とされる。
つ1す、ローラ17//′i管内面1aから離れ、装置
は装置台車3下側のタイヤ4でのみ管内面1aに接触す
る。
は装置台車3下側のタイヤ4でのみ管内面1aに接触す
る。
従って、手押しでもって極めて容易に装置台車3を管1
内で移動させることができる。
内で移動させることができる。
被溶接部2に対する適正距離lに連結ピン12が来たら
、タイヤ4に具えられているブレーキ5のねじを回して
タイヤ4の動きを止め、装置を停止させる。
、タイヤ4に具えられているブレーキ5のねじを回して
タイヤ4の動きを止め、装置を停止させる。
次に、図面中実線で示すように、走行用レール10及び
補強リング11を元の状態つ1り管1の軸線に対し直角
をなす状態に戻す。
補強リング11を元の状態つ1り管1の軸線に対し直角
をなす状態に戻す。
この時補強リング11の外周六箇所に設けられたローラ
17は管内面1aとの間で偏平に変形し、その弾性力が
楔効果を発揮し、管内面1aに対し均一な間隔で補強リ
ング11は固定される。
17は管内面1aとの間で偏平に変形し、その弾性力が
楔効果を発揮し、管内面1aに対し均一な間隔で補強リ
ング11は固定される。
次に、ターンバックル14のガイドリング7側の捲付部
を固定し、ナラ114aを回してターンバックル14を
伸縮させ、被溶接f132の全周に亘って走行用レール
10が適正距離lでもって精度良く平行に保持されるよ
う微調製を行ない、装置のセツティングを完了する。
を固定し、ナラ114aを回してターンバックル14を
伸縮させ、被溶接f132の全周に亘って走行用レール
10が適正距離lでもって精度良く平行に保持されるよ
う微調製を行ない、装置のセツティングを完了する。
この後、自動溶接機18の溶接ヘッドに、ワイヤ送給装
置22よりコンジットケーブル23を通して溶接ワイヤ
を送りながら、自動溶接機18を走行用レール10に沿
って移動させて、被溶接部20円固溶接を行なう。
置22よりコンジットケーブル23を通して溶接ワイヤ
を送りながら、自動溶接機18を走行用レール10に沿
って移動させて、被溶接部20円固溶接を行なう。
この時、自動溶接機18に対し旋回軸21はガイドリン
グ7中心の旋回軸受20を支点として追随し、ワイヤ送
給装置22を一定の位置に保持してワイヤの送給をスム
ーズにする。
グ7中心の旋回軸受20を支点として追随し、ワイヤ送
給装置22を一定の位置に保持してワイヤの送給をスム
ーズにする。
溶接完了後は、補強リング11を含む走行用レール10
を傾け、装置と管1との関係を自由にして、次の被溶接
部へ装置を運搬移動する。
を傾け、装置と管1との関係を自由にして、次の被溶接
部へ装置を運搬移動する。
尚、本実施例では、走行用レール10の外側に補強リン
グ11を増付け、この補強リング11周面に弾性部材と
してローラ17を設は且つ補強リング11を介して走行
用レール10を傾動可能に支持するようにしているが、
走行用レール10の外周面に直接ローラ17を配置し、
走行用レール10を直接傾動可能に支持することも可能
である。
グ11を増付け、この補強リング11周面に弾性部材と
してローラ17を設は且つ補強リング11を介して走行
用レール10を傾動可能に支持するようにしているが、
走行用レール10の外周面に直接ローラ17を配置し、
走行用レール10を直接傾動可能に支持することも可能
である。
以上、実施例を挙げて説明したように、本考案の管内周
面走行装置によれば、管内での装置の移動及び走行用レ
ールのセットが極めて簡単となり、準備工数の減少、能
率の向上が図れる。
面走行装置によれば、管内での装置の移動及び走行用レ
ールのセットが極めて簡単となり、準備工数の減少、能
率の向上が図れる。
走行用レールはローラなどの弾性部材を介して管内に固
定されるので、管内面の塗装(コールタール、エナメル
等)を傷めることがない。
定されるので、管内面の塗装(コールタール、エナメル
等)を傷めることがない。
又、管内径に応じて走行用レールの心出し力咄動的に行
なえる。
なえる。
更に、装置台車と走行用レールとが分かれており、走行
用レール自身で保持力を有するので、装置台車を含めて
軽量小型にすることができると共に通路となる装置台車
のフロア上を人が通るなどして振動しても、走行用レー
ル及び走行台車には伝達されない。
用レール自身で保持力を有するので、装置台車を含めて
軽量小型にすることができると共に通路となる装置台車
のフロア上を人が通るなどして振動しても、走行用レー
ル及び走行台車には伝達されない。
第1.2.3図はそれぞれ従来の管内周面走行装置の概
略正面図、第4.5.6図は本考案に係る管内同面走行
装置の一実施例の正面図、平面図、側面図であり、第7
図A、B及び第8図A、Bは実施例の要部の平面図、正
面図である。 図面中、1は管、3は装置台車、7はガイドリング、8
は支持部材、10は走行用レール、11は補強リング、
12は連結ピン、17はローラ、18は自動溶接機、2
1は旋回軸である。
略正面図、第4.5.6図は本考案に係る管内同面走行
装置の一実施例の正面図、平面図、側面図であり、第7
図A、B及び第8図A、Bは実施例の要部の平面図、正
面図である。 図面中、1は管、3は装置台車、7はガイドリング、8
は支持部材、10は走行用レール、11は補強リング、
12は連結ピン、17はローラ、18は自動溶接機、2
1は旋回軸である。
Claims (1)
- 管内を移動可能な装置台車と、該装置台車より突き出し
て設けられた二つの対向する支持部材によって直径の三
箇所を支持され傾動可能となっているリング状の走行用
レールと、該走行用レールの外側に配置され走行用レー
ルが管の軸方向に対し直角となったときに管内面に圧着
する複数の弾性部材と、前記走行用レールの中心回シに
旋回可能に前記装置台車に支持された旋回軸と、前記走
行用レールに沿って移動可能に取付けられ且つ前記旋回
軸に連結された走行台車とからなることを特徴とする管
内周面走行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979107396U JPS5849199Y2 (ja) | 1979-08-03 | 1979-08-03 | 管内周面走行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979107396U JPS5849199Y2 (ja) | 1979-08-03 | 1979-08-03 | 管内周面走行装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5629689U JPS5629689U (ja) | 1981-03-20 |
| JPS5849199Y2 true JPS5849199Y2 (ja) | 1983-11-10 |
Family
ID=29340027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979107396U Expired JPS5849199Y2 (ja) | 1979-08-03 | 1979-08-03 | 管内周面走行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849199Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4531149Y1 (ja) * | 1968-12-04 | 1970-11-30 | ||
| JPS5150251A (en) * | 1974-10-29 | 1976-05-01 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | mig yosetsusochi |
| JPS5332093Y2 (ja) * | 1974-10-29 | 1978-08-09 |
-
1979
- 1979-08-03 JP JP1979107396U patent/JPS5849199Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5629689U (ja) | 1981-03-20 |
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