JPS5849449A - シユレツダ− - Google Patents
シユレツダ−Info
- Publication number
- JPS5849449A JPS5849449A JP56147612A JP14761281A JPS5849449A JP S5849449 A JPS5849449 A JP S5849449A JP 56147612 A JP56147612 A JP 56147612A JP 14761281 A JP14761281 A JP 14761281A JP S5849449 A JPS5849449 A JP S5849449A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- input port
- motor
- guide path
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は細断すべき紙の投入と応動してカッターIli
動用のモーターを自動的に始動するようにしたシュレッ
ダ−に関するもので、逆転時における始動用スイッチの
破損および動作不良をなくしたものである。
動用のモーターを自動的に始動するようにしたシュレッ
ダ−に関するもので、逆転時における始動用スイッチの
破損および動作不良をなくしたものである。
第1,2図は従来の自動始動構成を示し、すなわち、り
断すべき紙1は投入口2より投入され、その直下に連通
した案内路3金介してカッタ一部へ送られるようにしで
ある。また案内路3にはモーター始動用スイッチ4のア
クチュエーター6が臨ませである。したがって、紙1を
投入口2から案内路3に差し込むと、その始端がアクチ
ュエーター6を押してスイッチ4をONとし、これより
モーターに通電され、カッタ一部が駆動される。
断すべき紙1は投入口2より投入され、その直下に連通
した案内路3金介してカッタ一部へ送られるようにしで
ある。また案内路3にはモーター始動用スイッチ4のア
クチュエーター6が臨ませである。したがって、紙1を
投入口2から案内路3に差し込むと、その始端がアクチ
ュエーター6を押してスイッチ4をONとし、これより
モーターに通電され、カッタ一部が駆動される。
また切断の途中でカッタ一部がロックした場釡は別の手
動スイッチを作動してモーターおよび上記カッタ一部を
逆転させる。ところで、上記従来の構成であると、紙後
端がアクチュエーター5を通過した時点で逆転した場合
、上記紙後端で同アクチュエーター5が上方に変位され
て破損、変形を生じ、自動始動機能が損々われる欠点が
あった。
動スイッチを作動してモーターおよび上記カッタ一部を
逆転させる。ところで、上記従来の構成であると、紙後
端がアクチュエーター5を通過した時点で逆転した場合
、上記紙後端で同アクチュエーター5が上方に変位され
て破損、変形を生じ、自動始動機能が損々われる欠点が
あった。
本発明は逆転時の紙の進路を投入口と別系路となるよう
に工夫することによって上記従来の欠点を解消したもの
で、以下その実施例を添附図面とともに説明する。
に工夫することによって上記従来の欠点を解消したもの
で、以下その実施例を添附図面とともに説明する。
第3.4図において、11はモーター12およびこのモ
ーター12によって駆動されるカッタ一部13を内植し
たシュレッダ一本体で、上記タフタ一部13の上方暑対
向して案内路14が、下方と対向して排出路16がそれ
ぞれ設けである。
ーター12によって駆動されるカッタ一部13を内植し
たシュレッダ一本体で、上記タフタ一部13の上方暑対
向して案内路14が、下方と対向して排出路16がそれ
ぞれ設けである。
16.17は案内路14の上方を2方向に分岐してlI
llg)Jkl、た投入口と逆転排出口にして、上記投
入1−116は案内路14と角度をおいて連通し、また
逆転排出[117は直線的に案内路14と連通している
ものである。
llg)Jkl、た投入口と逆転排出口にして、上記投
入1−116は案内路14と角度をおいて連通し、また
逆転排出[117は直線的に案内路14と連通している
ものである。
18はモーター12を始動するスイッチを示し、そのア
クチュエーター19は投入口16側に臨ませである。
クチュエーター19は投入口16側に臨ませである。
上記の構1+1において、今切断すべき紙2oを投入D
16に投入すると、その始端でアクチュエーター19
が押動され、スイッチ18をONとする。
16に投入すると、その始端でアクチュエーター19
が押動され、スイッチ18をONとする。
したがってモーター12に通電されて回転を始め、また
同時にカッタ一部13も始動される。紙2゜は少し曲げ
られだ状鳴で案内路14を准み、カッタ一部13へ至る
。
同時にカッタ一部13も始動される。紙2゜は少し曲げ
られだ状鳴で案内路14を准み、カッタ一部13へ至る
。
なお、紙20の切断が進み、その後端が投入口16を過
ぎるとアクチュエーター1由は元に戻り、スイッチ18
がOFFするが、モーター12は遅延回路を介してしば
らくの間回転し続けるようになっている。
ぎるとアクチュエーター1由は元に戻り、スイッチ18
がOFFするが、モーター12は遅延回路を介してしば
らくの間回転し続けるようになっている。
は図示しない逆転スイッチを閉じることによってモータ
ー12が優先的に逆回転する0このとき、紙2oの後端
が投入口16を通過し終っていると1、その向きは紙2
0のもつ復元力によって上方に設定されており、そのた
め案内路14と直線的関係にある逆転排出口17へ上昇
して行くものである。
ー12が優先的に逆回転する0このとき、紙2oの後端
が投入口16を通過し終っていると1、その向きは紙2
0のもつ復元力によって上方に設定されており、そのた
め案内路14と直線的関係にある逆転排出口17へ上昇
して行くものである。
そして、逆転スイッチをOFFすると上記遅延回路の作
用でモーター12は再度正方向へ回転する0以上のよう
に本発明によれば、切断すべき紙の後端が投入口を過ぎ
ると、その紙の復元力で同後端は逆転排出口と対向する
ところから、逆転時紙。
用でモーター12は再度正方向へ回転する0以上のよう
に本発明によれば、切断すべき紙の後端が投入口を過ぎ
ると、その紙の復元力で同後端は逆転排出口と対向する
ところから、逆転時紙。
は投入口へ戻ることがなく、これよりスイッチの。
アクチュエーターの破損、変形を防止して自動始動機構
を保護することができ、故障會的Jシュレッダ−を提供
し得るものである。
を保護することができ、故障會的Jシュレッダ−を提供
し得るものである。
第1図、第2図は従来のシュレッダ−における投入口部
の断面図、第3図は本発明の実施例を示すシュレッダ−
の断面図、第4図は投入口部の拡12・・・・・・モー
ター、13・・・・・・カッタ一部、14・・・・・・
案内路、16・・・・・・投入口、17・・・・・・逆
転排出[1,1B・旧・・スイッチ、19・・・・・・
アクチュエーター〇 代理人の代名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
tXl
の断面図、第3図は本発明の実施例を示すシュレッダ−
の断面図、第4図は投入口部の拡12・・・・・・モー
ター、13・・・・・・カッタ一部、14・・・・・・
案内路、16・・・・・・投入口、17・・・・・・逆
転排出[1,1B・旧・・スイッチ、19・・・・・・
アクチュエーター〇 代理人の代名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
tXl
Claims (1)
- カッタ一部へ紙を導びく案内路と角度をおいて投入口を
形1況するとともに、上記案内路と直線的にノ転排出口
を設け、かつ、上記投入口にはモーター始動用スイッチ
のアクチュエーターを位置させたシュレッダ−8
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147612A JPS5849449A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | シユレツダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147612A JPS5849449A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | シユレツダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5849449A true JPS5849449A (ja) | 1983-03-23 |
| JPS6313740B2 JPS6313740B2 (ja) | 1988-03-28 |
Family
ID=15434256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56147612A Granted JPS5849449A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | シユレツダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849449A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0275421U (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-08 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4997486U (ja) * | 1972-12-13 | 1974-08-22 | ||
| JPS541957U (ja) * | 1977-06-07 | 1979-01-08 |
-
1981
- 1981-09-17 JP JP56147612A patent/JPS5849449A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4997486U (ja) * | 1972-12-13 | 1974-08-22 | ||
| JPS541957U (ja) * | 1977-06-07 | 1979-01-08 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0275421U (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6313740B2 (ja) | 1988-03-28 |
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