JPS5849742Y2 - 水切ボ−ル - Google Patents
水切ボ−ルInfo
- Publication number
- JPS5849742Y2 JPS5849742Y2 JP13228581U JP13228581U JPS5849742Y2 JP S5849742 Y2 JPS5849742 Y2 JP S5849742Y2 JP 13228581 U JP13228581 U JP 13228581U JP 13228581 U JP13228581 U JP 13228581U JP S5849742 Y2 JPS5849742 Y2 JP S5849742Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- handle
- upper edge
- colander
- draining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は水切ボールに係るもので、次にその詳細について
説明する。
説明する。
本案水切ボールは、ボール形の容器1と該容器1に収容
され得る大きさのざる容器2から構成され、容器1は上
面を開放した断面U状の把手3を設けてなり、ざる容器
2は容器1の把手3に嵌合する大きさの把手4を有し、
上縁部に容器1の外周より大きく突出せしめた鍔5及び
鍔5の上方に容器1の上縁部内周と合致する周板6を設
けてなるものである。
され得る大きさのざる容器2から構成され、容器1は上
面を開放した断面U状の把手3を設けてなり、ざる容器
2は容器1の把手3に嵌合する大きさの把手4を有し、
上縁部に容器1の外周より大きく突出せしめた鍔5及び
鍔5の上方に容器1の上縁部内周と合致する周板6を設
けてなるものである。
本案の構成は上述の通りでざ゛る容器2を容器1内に収
容しておく場合は通常の水切ボールであり、又各々単独
で容器1はボールとしてざる容器2はざるとして使用で
きるものであることは云うまでもないが、本案の特徴は
第2図に示すように容器1とざる容器2とを、その口縁
部を継ぎ合せて使用できるようにしたものである。
容しておく場合は通常の水切ボールであり、又各々単独
で容器1はボールとしてざる容器2はざるとして使用で
きるものであることは云うまでもないが、本案の特徴は
第2図に示すように容器1とざる容器2とを、その口縁
部を継ぎ合せて使用できるようにしたものである。
即ち周板6を容器1の上縁に嵌合し、ざる容器2の把手
4は容器1の把手2内に収容され、鍔5でざる容器2が
容器1内に入り込むのを阻止するので、把手3゜4を握
持して使用できるものである。
4は容器1の把手2内に収容され、鍔5でざる容器2が
容器1内に入り込むのを阻止するので、把手3゜4を握
持して使用できるものである。
従ってざる容器2が容器1で蓋されることになるので、
水切の際把手3,4を持って振り回しても、ざる容器2
から内容物が飛び出すことがなく非常に便利である。
水切の際把手3,4を持って振り回しても、ざる容器2
から内容物が飛び出すことがなく非常に便利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は通常の水切ボールとして使用した状態を示す一
部截断した正面図、第2図はざる容器を容器で蓋した場
合を示す一部截断した正面図である。 1は容器、2はさ゛る容器、3,4は把手、5は鍔、6
は周板。
部截断した正面図、第2図はざる容器を容器で蓋した場
合を示す一部截断した正面図である。 1は容器、2はさ゛る容器、3,4は把手、5は鍔、6
は周板。
Claims (1)
- 上面を開放してなる断面U状の把手を有する容器と、容
器の把手に嵌入され得る把手を有し、且つ上縁部に容器
外周より大きい鍔を突設すると共に鍔上力にボール容器
の上縁内周に合致する周板を設けた上記容器に収容され
得る大きさのザル容器からなる水切ボール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13228581U JPS5849742Y2 (ja) | 1981-09-05 | 1981-09-05 | 水切ボ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13228581U JPS5849742Y2 (ja) | 1981-09-05 | 1981-09-05 | 水切ボ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5837841U JPS5837841U (ja) | 1983-03-11 |
| JPS5849742Y2 true JPS5849742Y2 (ja) | 1983-11-12 |
Family
ID=29925822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13228581U Expired JPS5849742Y2 (ja) | 1981-09-05 | 1981-09-05 | 水切ボ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849742Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-09-05 JP JP13228581U patent/JPS5849742Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5837841U (ja) | 1983-03-11 |