JPS5849764B2 - グランドフレア - Google Patents
グランドフレアInfo
- Publication number
- JPS5849764B2 JPS5849764B2 JP13571779A JP13571779A JPS5849764B2 JP S5849764 B2 JPS5849764 B2 JP S5849764B2 JP 13571779 A JP13571779 A JP 13571779A JP 13571779 A JP13571779 A JP 13571779A JP S5849764 B2 JPS5849764 B2 JP S5849764B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stage
- burner
- burner assembly
- gas
- processing gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 40
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 7
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000007670 refining Methods 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 231100000331 toxic Toxicity 0.000 description 1
- 230000002588 toxic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Incineration Of Waste (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はグランドフレアに関するものであり、その目的
は、未燃ガスの放出ないしそれに起因するグランドフレ
アの爆発を未然に防止することにある。
は、未燃ガスの放出ないしそれに起因するグランドフレ
アの爆発を未然に防止することにある。
グランドフレアとは石油精製、石油化学、製鉄、製鋼等
の各プラント類の安全弁等から放出される可燃性有毒の
処理ガスを完全に燃焼、焼却する装置である。
の各プラント類の安全弁等から放出される可燃性有毒の
処理ガスを完全に燃焼、焼却する装置である。
グランドフレアはその性格上、負荷変動が急激であり、
処理ガスをそのまま炉に導入した場合には、燃焼用空気
量の不足による黒煙発生、ガス量の急激な低下(バーナ
の制御範囲以下)による火炎の吹消え並びにこれに起因
する未燃ガスの放出、火炎の不安定による異常振動、異
常騒音が発生する。
処理ガスをそのまま炉に導入した場合には、燃焼用空気
量の不足による黒煙発生、ガス量の急激な低下(バーナ
の制御範囲以下)による火炎の吹消え並びにこれに起因
する未燃ガスの放出、火炎の不安定による異常振動、異
常騒音が発生する。
したがって従来のグランドフレアでは、この問題を解決
するためにガス配管に自動弁を装備させることにより、
処理ガス量に見合った段階的な燃焼状態が得られるよう
に考慮されている。
するためにガス配管に自動弁を装備させることにより、
処理ガス量に見合った段階的な燃焼状態が得られるよう
に考慮されている。
第1図、第2図に基づき従来のグランドフレア並びにそ
のシステムを説明する。
のシステムを説明する。
1はグランドフレアであり、これは複数段のバーナ集合
体2,3,4を有する。
体2,3,4を有する。
すなわちバーナ集合体2,3,4は複数のバーナ2A,
3A,4Aを円環状に配置してなり、かつ各段のバーナ
集合体2,3,4は同心状に配置される。
3A,4Aを円環状に配置してなり、かつ各段のバーナ
集合体2,3,4は同心状に配置される。
各段のバーナ集合体2,3,4を形成する個々のバーナ
数は数十から数百基にも亘る。
数は数十から数百基にも亘る。
そのため、個々のバーナ2A,3A,4Aにそれぞれパ
イロットバーナを付設することはパイロットガス消費量
が多くなる。
イロットバーナを付設することはパイロットガス消費量
が多くなる。
したがって一般には一段目バーナ集合体2に1〜数十基
のパイロットバーナ5を付設しておき、プラント側から
処理ガスの放出があった場合には、まずパイロットバー
ナ5により一段目バーナ集合体2に点火し、二段目以後
のバーナ集合体3,4は順次その前段のバーナ集合体2
,3からのもらい火により点火されるシステムが採用さ
れる。
のパイロットバーナ5を付設しておき、プラント側から
処理ガスの放出があった場合には、まずパイロットバー
ナ5により一段目バーナ集合体2に点火し、二段目以後
のバーナ集合体3,4は順次その前段のバーナ集合体2
,3からのもらい火により点火されるシステムが採用さ
れる。
他方、各段のバーナ集合体2,3.4への処理ガス導入
は、プラント類の安全弁(図示せず)等からの処理ガス
導管6に分岐状態で連結された各別の処理ガス導入管7
A,7B,7Cを介して行なわれる。
は、プラント類の安全弁(図示せず)等からの処理ガス
導管6に分岐状態で連結された各別の処理ガス導入管7
A,7B,7Cを介して行なわれる。
これらの処理ガス導入管7A,7B,ICにおいては、
一段目のもの並びに二段目(最終前段)のものにそれぞ
れ圧力検出器8A,8Bが介在され、また二段目のもの
と最終段のものにそれぞれ自動弁9A,9Bが介在され
る。
一段目のもの並びに二段目(最終前段)のものにそれぞ
れ圧力検出器8A,8Bが介在され、また二段目のもの
と最終段のものにそれぞれ自動弁9A,9Bが介在され
る。
そして各自動弁9A,9Bはその前段の圧カ検出器8A
,8Bからの信号により開閉制御される。
,8Bからの信号により開閉制御される。
すなわちプラントから放出された処理ガスは、まず一段
目処理ガス導入管7Aを通して流れ、一段目バーナ集合
体2で燃焼する。
目処理ガス導入管7Aを通して流れ、一段目バーナ集合
体2で燃焼する。
処理ガス量の増大により一段目処理ガス導入管7A内圧
が上昇すると、それが圧力検出器8Aで自動検知され、
もって自動弁9Aが開かれる。
が上昇すると、それが圧力検出器8Aで自動検知され、
もって自動弁9Aが開かれる。
したがって処理ガスは一段目バーナ集合体2並びに二段
目バーナ集合体3の双方で燃焼する。
目バーナ集合体3の双方で燃焼する。
同様に、さらに処理ガス量が増加した場合は自動弁9B
が開かれ、処理ガスは全段のバーナ集合体2,3.4で
燃焼する。
が開かれ、処理ガスは全段のバーナ集合体2,3.4で
燃焼する。
逆に処理ガス量が減少する場合には、その減少量に見合
って、最終段処理ガス導入管ICに介在された自動弁9
Bから順次その前段のものの自動弁9Aが閉じられる。
って、最終段処理ガス導入管ICに介在された自動弁9
Bから順次その前段のものの自動弁9Aが閉じられる。
なお10は処理ガス導管6中に介在された逆火防止用の
シールドラムである。
シールドラムである。
このような従来システムには潜在的に次のような欠点が
あった。
あった。
(1)三段目処理ガス導入管ICに介在された自動弁9
Bが何んらかのトラブルによって閉じない場合 この自動弁9Bが故障によって閉じない状態−でガスの
再放出があった場合、処理ガスは一段目バーナ集合体2
、三段目バーナ集合体4のみに流れ、二段目バーナ集合
体3に流れない。
Bが何んらかのトラブルによって閉じない場合 この自動弁9Bが故障によって閉じない状態−でガスの
再放出があった場合、処理ガスは一段目バーナ集合体2
、三段目バーナ集合体4のみに流れ、二段目バーナ集合
体3に流れない。
したがって三段目バーナ集合体4は二段目バーナ集合体
3の火をもらうことができないので、処理ガスは未燃の
状態で炉内に多量に放出され、もし炉内に充満した場合
には爆発の危険性を有するに至る。
3の火をもらうことができないので、処理ガスは未燃の
状態で炉内に多量に放出され、もし炉内に充満した場合
には爆発の危険性を有するに至る。
(2)自動弁9A,9Bが何んらかのトラブルによって
開かない場合 自動弁9A,9Bが開かない場合、プラントサイドの安
全弁の背圧が上昇し安全弁が正しく作動しない恐れがあ
り、プラント爆発事故発生の可能性が生じる。
開かない場合 自動弁9A,9Bが開かない場合、プラントサイドの安
全弁の背圧が上昇し安全弁が正しく作動しない恐れがあ
り、プラント爆発事故発生の可能性が生じる。
本発明は従来の欠点のうち前記(l)に鑑みてなされた
ものであり、以下その実施例を第3図、第4図に基づき
説明する。
ものであり、以下その実施例を第3図、第4図に基づき
説明する。
11はグランドフレア、12,13.14はそれぞれ一
段目バーナ集合体、二段目バーナ集合体、三段目バーナ
集合体である。
段目バーナ集合体、二段目バーナ集合体、三段目バーナ
集合体である。
第4図から明らかなように、一段目バーナ集合体12は
グランドフレア11の炉内に十字状に各バーナが配列さ
れ、三段目バーナ集合体14は炉内周部に一段目バーナ
集合体12の最外側バーナ12Aを含む円環状に各バー
ナが配列され、また二段目バーナ集合体13は一段目バ
ーナ集合体12と三段目パーナ集合体14との間に各バ
ーナが一段目バーナ集合体12の中間部バーナ12Bを
含む円環状に配列される。
グランドフレア11の炉内に十字状に各バーナが配列さ
れ、三段目バーナ集合体14は炉内周部に一段目バーナ
集合体12の最外側バーナ12Aを含む円環状に各バー
ナが配列され、また二段目バーナ集合体13は一段目バ
ーナ集合体12と三段目パーナ集合体14との間に各バ
ーナが一段目バーナ集合体12の中間部バーナ12Bを
含む円環状に配列される。
そしてパイロットバーナ15が炉内中心に位置するバー
ナ12Cの近傍又は全部の一段目バーナの各近傍に設置
される。
ナ12Cの近傍又は全部の一段目バーナの各近傍に設置
される。
かかるバーナ配列によれば、たとえ二段目バーナ集合体
13に自動弁9Aの故障で処理ガスが流れなくても、三
段目バーナ集合体14には一段目バーナ集合体12のバ
ーナ火炎により点火せしめられる。
13に自動弁9Aの故障で処理ガスが流れなくても、三
段目バーナ集合体14には一段目バーナ集合体12のバ
ーナ火炎により点火せしめられる。
バーナ集合体を三段以上に構成する場合にも、図示例の
配列方式を基本として同作用を有せしめることができる
。
配列方式を基本として同作用を有せしめることができる
。
16は二段目処理ガス導入管7Bに介在された自動弁9
Aの入口側から出口側に至るバイパスラインであり、こ
のバイパスライン16に水封装置17が介在される。
Aの入口側から出口側に至るバイパスラインであり、こ
のバイパスライン16に水封装置17が介在される。
また18は三段目処理ガス導入管ICに介在された自動
弁9Bの入口側から出口側に至るバイパスラインであり
、このバイパスライン18に水封装置19が介在される
。
弁9Bの入口側から出口側に至るバイパスラインであり
、このバイパスライン18に水封装置19が介在される
。
前記二つの水封装置17.19はそれぞれ、内部に張水
されたドラム17A,19Aと、自動弁9A,9Bの入
口側から延びかつ張水中の一定深さL,tに挿入された
入口管1 6A,1 8Aと、出口管16B,18Bと
からなる。
されたドラム17A,19Aと、自動弁9A,9Bの入
口側から延びかつ張水中の一定深さL,tに挿入された
入口管1 6A,1 8Aと、出口管16B,18Bと
からなる。
このようにすれば、たとえば自動弁9Aが故障して開か
ない場合、水封装置17の水封が破られ、バイパスライ
ン16を通して二段目バーナ集合体13へ処理ガスが流
れる。
ない場合、水封装置17の水封が破られ、バイパスライ
ン16を通して二段目バーナ集合体13へ処理ガスが流
れる。
自動弁9Bが故障して開かない場合は、水封装置19が
同様に作用する。
同様に作用する。
処理ガス量が減少する場合は、水封装置17,19の設
定圧以下になったとき水封が保たれるので問題はない。
定圧以下になったとき水封が保たれるので問題はない。
自動弁9A,9Bの開閉の設定圧力はプラント側の安全
弁背圧の問題およびバーナの性能からそれぞれ 開の設定圧力 300〜800WrrrLAq
閉の設定圧力 10〜100Trr!rLA
qに設定される。
弁背圧の問題およびバーナの性能からそれぞれ 開の設定圧力 300〜800WrrrLAq
閉の設定圧力 10〜100Trr!rLA
qに設定される。
この条件下で水封装置17,19を通して処理ガスが流
れた場合、ガス量が低下すると、水封装置17 . 1
9以降のガス圧が10mmAq以下となり、異常振動、
異常騒音が発生する恐れがあるが、この振動騒音は機器
に対して害を与えるものでなく、時間もごく短時間であ
り、また頻度も数年に1度程度であるため問題になるこ
とはないO 以上の説明から明らかなように、本発明によれば未燃ガ
スが各段のバーナ集合体から放出されたり、また未燃ガ
スが炉内に充満し、爆発の危険性が生じるのを未然に防
止することができる。
れた場合、ガス量が低下すると、水封装置17 . 1
9以降のガス圧が10mmAq以下となり、異常振動、
異常騒音が発生する恐れがあるが、この振動騒音は機器
に対して害を与えるものでなく、時間もごく短時間であ
り、また頻度も数年に1度程度であるため問題になるこ
とはないO 以上の説明から明らかなように、本発明によれば未燃ガ
スが各段のバーナ集合体から放出されたり、また未燃ガ
スが炉内に充満し、爆発の危険性が生じるのを未然に防
止することができる。
第1図、第2図は従来例を示し、第1図は説明図、第2
図はバーナ配列図、第3図、第4図は本発明実施例を示
し、第3図は説明図、第4図はバーナ配列図である。 6・・・・・・処理ガス導管、7A,7B,7C・・・
・・・処理ガス導入管、8A,8B・・・・・・圧力検
出器、9A,9B・・・・・・自動弁、11・・・・・
・グランドフレア、12,13,14・・・・・・バー
ナ集合体、12A・・・・・・最外側バーナ、12B・
・・・・・中間部バーナ、15・・・・・・パイロット
バーナ、12C・・・・・・中心部バーナ。
図はバーナ配列図、第3図、第4図は本発明実施例を示
し、第3図は説明図、第4図はバーナ配列図である。 6・・・・・・処理ガス導管、7A,7B,7C・・・
・・・処理ガス導入管、8A,8B・・・・・・圧力検
出器、9A,9B・・・・・・自動弁、11・・・・・
・グランドフレア、12,13,14・・・・・・バー
ナ集合体、12A・・・・・・最外側バーナ、12B・
・・・・・中間部バーナ、15・・・・・・パイロット
バーナ、12C・・・・・・中心部バーナ。
Claims (1)
- 1 始段バーナ集合体を十字状に配置し、この始段バー
ナ集合体を構戒している少くともーっのバーナを含むよ
うに、各段のバーナ集合体をそれぞれ環状に配置し、パ
イロットバーナを始段バーナ集合体の近傍に設けたこと
を特徴とするグランドフレア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13571779A JPS5849764B2 (ja) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | グランドフレア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13571779A JPS5849764B2 (ja) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | グランドフレア |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5659119A JPS5659119A (en) | 1981-05-22 |
| JPS5849764B2 true JPS5849764B2 (ja) | 1983-11-07 |
Family
ID=15158230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13571779A Expired JPS5849764B2 (ja) | 1979-10-19 | 1979-10-19 | グランドフレア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849764B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6908297B2 (en) * | 2000-05-26 | 2005-06-21 | Rohm And Haas Company | Hydrogen-fueled flare system |
| CN102944020A (zh) * | 2012-12-05 | 2013-02-27 | 中煤科工集团重庆研究院 | 一种带有金属纤维燃烧器的瓦斯焚烧系统 |
-
1979
- 1979-10-19 JP JP13571779A patent/JPS5849764B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5659119A (en) | 1981-05-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4140471A (en) | Ground flare stack | |
| US4229157A (en) | System for controlling feed of waste gas to ground flare | |
| CN104964291B (zh) | 适用于工业大流量大调节比火炬气直接回收方法及装置 | |
| CN1125979A (zh) | 由扩散引燃来改善动力学稳定性的自动通气煤气燃烧器 | |
| US4087235A (en) | Apparatus for incinerating waste gases | |
| JPS5849764B2 (ja) | グランドフレア | |
| US4344751A (en) | Flares | |
| JPS6030405B2 (ja) | グランドフレアシステム | |
| CN1400422A (zh) | 一种控制火炬长明灯的方法 | |
| CA2057275C (en) | Flash gas venting and flame arresting apparatus | |
| CN213901084U (zh) | 一种实现气体完全燃烧的火炬 | |
| JPS6349625A (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JPS5921459B2 (ja) | フレアスタツク並びにその制御方法 | |
| JP2745329B2 (ja) | 排ガス燃焼処理装置 | |
| EA023979B1 (ru) | Система для утилизации факельного газа | |
| CN213901083U (zh) | 一种火炬正压氮封防回火系统 | |
| JPS5947802B2 (ja) | フレアスタツクの制御方法 | |
| CN106016355A (zh) | 引射式燃烧装置的点火装置 | |
| CN223550915U (zh) | 一种烟囱点火熄灭保护装置 | |
| JP3769385B2 (ja) | プラント制御装置及びその方法 | |
| CN217109584U (zh) | 欧冶炉煤气放散点火装置 | |
| CN113758294A (zh) | 一种工业炉安全燃烧的控制方法 | |
| CN115228018B (zh) | 一种管端耐烧阻火器 | |
| GB2304180A (en) | Flare head | |
| CN216384259U (zh) | 一种带有uv检测功能的点火器 |