JPS5849786B2 - カンソウキ - Google Patents
カンソウキInfo
- Publication number
- JPS5849786B2 JPS5849786B2 JP50020237A JP2023775A JPS5849786B2 JP S5849786 B2 JPS5849786 B2 JP S5849786B2 JP 50020237 A JP50020237 A JP 50020237A JP 2023775 A JP2023775 A JP 2023775A JP S5849786 B2 JPS5849786 B2 JP S5849786B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steamer
- intermittent
- horizontal
- basket
- lowering
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は乾燥室の内部に水平蒸籠間歇上昇装置と水平蒸
籠間歇下降装置とを交互に設け、上記上昇装置から上記
下降装置に向う蒸籠間歇水平移送装置を上部に設け、上
記下降装置から上記上昇装置に向う蒸籠間歇水平移送装
置を終端部水平蒸籠間歇下降装置と始端部水平蒸籠間歇
上昇装置とを除いた下部に設け、同水平移送装置の下部
に上記終端部水平蒸籠間歇下降装置の下部から上記始端
部水平蒸籠間歇上昇装置の下部にわたって水平蒸籠間歇
返送コンベヤーを設けてなる乾燥機における蒸籠移送装
置に関するものであって蒸籠内の、例えば魚、魚屑類を
むらなくかつ効率良く乾燥させようとするものである。
籠間歇下降装置とを交互に設け、上記上昇装置から上記
下降装置に向う蒸籠間歇水平移送装置を上部に設け、上
記下降装置から上記上昇装置に向う蒸籠間歇水平移送装
置を終端部水平蒸籠間歇下降装置と始端部水平蒸籠間歇
上昇装置とを除いた下部に設け、同水平移送装置の下部
に上記終端部水平蒸籠間歇下降装置の下部から上記始端
部水平蒸籠間歇上昇装置の下部にわたって水平蒸籠間歇
返送コンベヤーを設けてなる乾燥機における蒸籠移送装
置に関するものであって蒸籠内の、例えば魚、魚屑類を
むらなくかつ効率良く乾燥させようとするものである。
本発明を図面に示す実施例について説明すると、乾燥室
1の対向内壁2,2に沿ってそれぞれその上下部に間歇
正転スプロケット支軸3,3および間歇逆転スプロケッ
ト支軸4,4を交互に機枠に支持し、上下の正転スプロ
ケット5,5および逆転スプロケット6,6間に内側移
行部上昇無端チェン7および内側移行部下降無端チェン
8を交互に掛渡し、同チェン7,8にそれぞれ等間隔毎
に蒸籠支持板9を設け、上記内壁2,2に沿って上昇又
は下降する蒸籠支持板9,9間に蒸籠10の両端を乗せ
て多数の蒸籠10を水平に支持しこれを上昇又は下降さ
せて水平蒸籠間歇上昇装置aと同下降装置bとを交互に
設けることができるものである。
1の対向内壁2,2に沿ってそれぞれその上下部に間歇
正転スプロケット支軸3,3および間歇逆転スプロケッ
ト支軸4,4を交互に機枠に支持し、上下の正転スプロ
ケット5,5および逆転スプロケット6,6間に内側移
行部上昇無端チェン7および内側移行部下降無端チェン
8を交互に掛渡し、同チェン7,8にそれぞれ等間隔毎
に蒸籠支持板9を設け、上記内壁2,2に沿って上昇又
は下降する蒸籠支持板9,9間に蒸籠10の両端を乗せ
て多数の蒸籠10を水平に支持しこれを上昇又は下降さ
せて水平蒸籠間歇上昇装置aと同下降装置bとを交互に
設けることができるものである。
このようにした上昇下降装置a,bの上部には間歇回動
スプロケツN1,11に水平方向無端チェン12を掛渡
し同チェン12に蒸籠10の幅員に等しい間隔毎に蒸籠
水平移送用押金13を設けて間歇水平移送装置Cを形成
し、上昇装置aの支持板9,9によって上昇した最上段
の蒸籠10を下降装置bの最上段の空支持板9,9に向
って上記押金13によって押圧摺動させ上記空支持板9
,9に移送することができる。
スプロケツN1,11に水平方向無端チェン12を掛渡
し同チェン12に蒸籠10の幅員に等しい間隔毎に蒸籠
水平移送用押金13を設けて間歇水平移送装置Cを形成
し、上昇装置aの支持板9,9によって上昇した最上段
の蒸籠10を下降装置bの最上段の空支持板9,9に向
って上記押金13によって押圧摺動させ上記空支持板9
,9に移送することができる。
又上昇下降装置a,bの下部には間歇回動スプロケット
14,14間に水平チエンコンベヤー15を配設し、同
コンベヤー15に蒸籠10の上記幅員に等しい間隔毎に
蒸籠水平移送用押具16を設けて間歇水平移送装置fを
形成し、下降装置bの支持板9,9によって下降した最
下段の蒸籠10を上昇装置aの最下段の空支持板9,9
に向って上記押具16によって押圧摺動させ上記最下段
の空支持板9,9に移送することができる。
14,14間に水平チエンコンベヤー15を配設し、同
コンベヤー15に蒸籠10の上記幅員に等しい間隔毎に
蒸籠水平移送用押具16を設けて間歇水平移送装置fを
形成し、下降装置bの支持板9,9によって下降した最
下段の蒸籠10を上昇装置aの最下段の空支持板9,9
に向って上記押具16によって押圧摺動させ上記最下段
の空支持板9,9に移送することができる。
又第2図に示すように終端部水平蒸籠間歇下降装置b/
(第2図左端)の下部と始端部水平蒸籠間歇上昇装置a
′(第2図右端)の下部にわたって間歇回動ローラー1
7.18間に上記チェンコンベヤー15の下方に水平ベ
ルトコンベヤー19を掛渡し,、終端部下降装置b′の
最下段蒸籠10が同コンベヤー19上に乗せられ同コン
ベヤー19が矢印d方向(返送方向)に(第2図では5
回)間歇移動して乗せられている蒸籠10が始端部上昇
装置a′の下部空支持板9,9上に停止し、その停止′
に伴って同支持板9,9が上昇するとその蒸籠1oも上
昇するし、その蒸籠10をその位置で取卸すこともでき
るものである。
(第2図左端)の下部と始端部水平蒸籠間歇上昇装置a
′(第2図右端)の下部にわたって間歇回動ローラー1
7.18間に上記チェンコンベヤー15の下方に水平ベ
ルトコンベヤー19を掛渡し,、終端部下降装置b′の
最下段蒸籠10が同コンベヤー19上に乗せられ同コン
ベヤー19が矢印d方向(返送方向)に(第2図では5
回)間歇移動して乗せられている蒸籠10が始端部上昇
装置a′の下部空支持板9,9上に停止し、その停止′
に伴って同支持板9,9が上昇するとその蒸籠1oも上
昇するし、その蒸籠10をその位置で取卸すこともでき
るものである。
正転スプロケット支軸3,3と逆転スプロケット支軸4
,4とは同支軸3,4に設けた傘歯車20,21および
その傘歯車20,21に噛合する中間傘歯車22によっ
て接続し互に反対向に同時に間歇回動ずる。
,4とは同支軸3,4に設けた傘歯車20,21および
その傘歯車20,21に噛合する中間傘歯車22によっ
て接続し互に反対向に同時に間歇回動ずる。
そしてその間歇回動装置と上下の間歇回動スプロケッ}
5 , 5 ,6,6および水平ベルトコンベヤー19
の駆動ローラー17とを連動させることができるもので
ある(図示していない)。
5 , 5 ,6,6および水平ベルトコンベヤー19
の駆動ローラー17とを連動させることができるもので
ある(図示していない)。
蒸籠1oは長方形枠板23の底面を金網24で形成して
なるもので金網24を通して熱風が蒸籠10の内部を上
昇し内部の魚屑類を乾燥させることができるよう形成さ
れたものであって金網24の代りに竹或は簀によるもの
であるし長方形枠板23は木製或は金属製(アルミ製)
である。
なるもので金網24を通して熱風が蒸籠10の内部を上
昇し内部の魚屑類を乾燥させることができるよう形成さ
れたものであって金網24の代りに竹或は簀によるもの
であるし長方形枠板23は木製或は金属製(アルミ製)
である。
尚図中25で示すものは熱風炉、26は焚口、27は熱
風入口ダクト、28は熱風循環ダクト、29は煙突、第
5図中30は支持板9に設けた蒸籠摺動ローラーである
。
風入口ダクト、28は熱風循環ダクト、29は煙突、第
5図中30は支持板9に設けた蒸籠摺動ローラーである
。
従来、蒸籠10内の魚屑類は数個の可動棚に積層状態に
支持し乾燥室にその可動棚を搬入し乾燥を待って可動棚
を乾燥室から順次搬出するものであったから多くの労力
を要し乾燥むらを生じかつ自動化し得ず乾燥能率を向上
し難い欠陥があった。
支持し乾燥室にその可動棚を搬入し乾燥を待って可動棚
を乾燥室から順次搬出するものであったから多くの労力
を要し乾燥むらを生じかつ自動化し得ず乾燥能率を向上
し難い欠陥があった。
又近来、背面屈曲可能なパレットを案内ガイドに沿って
循環移送する間歇水平移送チェニンコンベヤを設け、同
コンベヤの上部に上記パレットを積層状態に順次上昇さ
せ、水平移送し、かつ下降させて同パレットを再度上記
コンベヤに乗せる移送装置を配設したパレット移送装置
が発明されているが、同移送装置では上記パレットを上
記コンベヤの始端部および終端部においてそれぞれ反転
移送するから、上記パレットを背面屈曲可能に形成する
必要があって、同パレットを簡潔かつ安価に製造し難い
欠陥がある。
循環移送する間歇水平移送チェニンコンベヤを設け、同
コンベヤの上部に上記パレットを積層状態に順次上昇さ
せ、水平移送し、かつ下降させて同パレットを再度上記
コンベヤに乗せる移送装置を配設したパレット移送装置
が発明されているが、同移送装置では上記パレットを上
記コンベヤの始端部および終端部においてそれぞれ反転
移送するから、上記パレットを背面屈曲可能に形成する
必要があって、同パレットを簡潔かつ安価に製造し難い
欠陥がある。
父上記パレットに被乾燥物を載置した状態では同パレッ
トを上記終端部から始端部に自動的に返送し難いから、
上記被乾燥物をその乾燥状態により自動的に再度循環に
よる乾燥を行い難く、乾燥調節を行い難い欠陥がある。
トを上記終端部から始端部に自動的に返送し難いから、
上記被乾燥物をその乾燥状態により自動的に再度循環に
よる乾燥を行い難く、乾燥調節を行い難い欠陥がある。
本発明は上述のように構或したので始端部の水平蒸籠間
歇上昇装置a′の1対の支持板9,9に蒸籠10を順次
水平に支持させるとその最上段部に上昇した蒸籠10が
間歇水平移送装置Cの下向押金13に矢印e方向に押さ
れ間歇下降装置bの最上段の1対の空支持板9,9上に
移送されて停止し次に同支持板9,9の間歇下降に伴っ
て上記蒸籠10は間歇下降する。
歇上昇装置a′の1対の支持板9,9に蒸籠10を順次
水平に支持させるとその最上段部に上昇した蒸籠10が
間歇水平移送装置Cの下向押金13に矢印e方向に押さ
れ間歇下降装置bの最上段の1対の空支持板9,9上に
移送されて停止し次に同支持板9,9の間歇下降に伴っ
て上記蒸籠10は間歇下降する。
又間歇下降装置bの最下段の蒸籠10は間歇水平移送装
置fの上向押具16に矢印e方向に押され間歇上昇装置
aの下部の1対の空支持板9,9上に移送されて停止し
次にその支持板9,9の間歇上昇に伴ってその蒸籠10
を上昇させることができる。
置fの上向押具16に矢印e方向に押され間歇上昇装置
aの下部の1対の空支持板9,9上に移送されて停止し
次にその支持板9,9の間歇上昇に伴ってその蒸籠10
を上昇させることができる。
そして上述同様の動作を繰返して乾燥室1の内部に無数
の蒸籠10を収容しその蒸籠1oを乾燥室1の始端部か
ら終端部へと上昇下降を繰返しながら間歇移動させる間
に上昇熱風によって蒸籠10内の魚屑類を自動的に乾燥
させることができる。
の蒸籠10を収容しその蒸籠1oを乾燥室1の始端部か
ら終端部へと上昇下降を繰返しながら間歇移動させる間
に上昇熱風によって蒸籠10内の魚屑類を自動的に乾燥
させることができる。
又終端部蒸籠間歇下降装置b′の最下段の蒸籠1oは水
平間歇返送コンベヤー19上に乗せられて始端部間歇上
昇装置a′の空支持板9,9に乗せられて再び間歇上昇
して乾燥室1内を上述の要領で再度循環し、或は返送コ
ンベヤー19の終端部(始端部間歇上昇装置a′の下部
)で取卸されるものである。
平間歇返送コンベヤー19上に乗せられて始端部間歇上
昇装置a′の空支持板9,9に乗せられて再び間歇上昇
して乾燥室1内を上述の要領で再度循環し、或は返送コ
ンベヤー19の終端部(始端部間歇上昇装置a′の下部
)で取卸されるものである。
従って本発明によると蒸籠1oによる例えば魚、魚屑類
又はその他の被乾燥物の乾燥を労カを要せずに能率良く
行うことができるばかりでなく乾燥をむらなく行い得る
効果がある。
又はその他の被乾燥物の乾燥を労カを要せずに能率良く
行うことができるばかりでなく乾燥をむらなく行い得る
効果がある。
そして乾燥室1の始端部において被乾燥物を収容した蒸
籠10を供給し、その蒸籠10を被乾燥物の乾燥状態に
よって乾燥室1の内部を数回にわたって自動的に再度循
環させることができ内容物の乾燥を充分行い得るばかり
でなく乾燥室1の始端部において蒸籠10の供給と取卸
しとが容易にできる特長がある。
籠10を供給し、その蒸籠10を被乾燥物の乾燥状態に
よって乾燥室1の内部を数回にわたって自動的に再度循
環させることができ内容物の乾燥を充分行い得るばかり
でなく乾燥室1の始端部において蒸籠10の供給と取卸
しとが容易にできる特長がある。
又さらに蒸籠10を背面屈曲可能に形成する必要がなく
きわめて簡潔かつ安価に製造し得るし、しかも蒸籠10
に被乾燥物を収容した状態のままで、再度循環による乾
燥を容易に行い得て乾燥調節がきわめて容易であり、か
つ手数を要しない便益がある。
きわめて簡潔かつ安価に製造し得るし、しかも蒸籠10
に被乾燥物を収容した状態のままで、再度循環による乾
燥を容易に行い得て乾燥調節がきわめて容易であり、か
つ手数を要しない便益がある。
第1図は本発明の乾燥機における蒸籠移送装置を示す平
面図、第2図は第1図の側面図、第3図は第1図を右方
から見た正面図、第4図は第2図A−A線による縦断面
図、第5図は蒸籠支持板の拡大縦断面図である。 1・・・・・・乾燥室、a・・・・・・水平蒸籠間歇上
昇装置、b・・・・・・水平蒸籠間歇下降装置、c,f
・・・・・・蒸籠間歇水平移送装置、19・・・・・・
水平蒸籠間歇返送コンベヤー、a′・・・・・・始端部
水平蒸籠間歇上昇装置、b′・・・・・・終端部水平蒸
籠間歇下降装置。
面図、第2図は第1図の側面図、第3図は第1図を右方
から見た正面図、第4図は第2図A−A線による縦断面
図、第5図は蒸籠支持板の拡大縦断面図である。 1・・・・・・乾燥室、a・・・・・・水平蒸籠間歇上
昇装置、b・・・・・・水平蒸籠間歇下降装置、c,f
・・・・・・蒸籠間歇水平移送装置、19・・・・・・
水平蒸籠間歇返送コンベヤー、a′・・・・・・始端部
水平蒸籠間歇上昇装置、b′・・・・・・終端部水平蒸
籠間歇下降装置。
Claims (1)
- 1 乾燥室1の内部に水平蒸籠間歇上昇装置aと水平蒸
籠間歇下降装置bとを交互に設け、上記上昇装置aから
上記下降装置bに向う蒸籠間歇水平移送装置Cを上部に
設け、上記下降装置bから上記上昇装置aに向う蒸籠間
歇水平移送装置fを終端部水平蒸籠間歇下降装置b′と
始端部水平蒸籠間歇上昇装置a′とを除いた下部に設け
、同水平移送装置fの下部に上記終端部水平蒸籠間歇下
降装置b′の下部から上記始端部水平蒸籠間歇上昇装置
a′の下部にわたって水平蒸籠間歇返送コンベヤー19
を設けてなる乾燥機における蒸籠移送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50020237A JPS5849786B2 (ja) | 1975-02-17 | 1975-02-17 | カンソウキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50020237A JPS5849786B2 (ja) | 1975-02-17 | 1975-02-17 | カンソウキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5194168A JPS5194168A (ja) | 1976-08-18 |
| JPS5849786B2 true JPS5849786B2 (ja) | 1983-11-07 |
Family
ID=12021575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50020237A Expired JPS5849786B2 (ja) | 1975-02-17 | 1975-02-17 | カンソウキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849786B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216314B2 (ja) * | 1971-10-13 | 1977-05-09 |
-
1975
- 1975-02-17 JP JP50020237A patent/JPS5849786B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5194168A (ja) | 1976-08-18 |
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