JPS58500376A - 吸収式熱ポンプの制御法 - Google Patents

吸収式熱ポンプの制御法

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JPS58500376A
JPS58500376A JP57500941A JP50094182A JPS58500376A JP S58500376 A JPS58500376 A JP S58500376A JP 57500941 A JP57500941 A JP 57500941A JP 50094182 A JP50094182 A JP 50094182A JP S58500376 A JPS58500376 A JP S58500376A
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JP57500941A
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カントナ−・アレクサンダ−
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ヨ− バイラント ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング ウント コンパニ−
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 吸収式熱ポンプの制御法 この発明は、原特許の必須要件項に一致する、必須要件項の上位概念に記載の吸 収式熱ポンプの制御法に関する。
この種の吸収式熱ポンプ(吸収もしくは再吸収式熱ポンプであってよい)は、一 層住居の暖房のために使用される。この場合、この熱ポンプは熱源としての循環 水式ヒータ又はゼイラを代行せんとするものである。
この種の熱ポンプの消費器は一般にサーモスタット弁をmtだフロア、ラジェー タ又はコンベクターヒータ、及び用水貯蔵器から成る。
原特許の対象は制御法であり、該方法は拘費器の熱需用に関係して、ストリッツ ξへの一次エネルギーの供給を無条件に必要な最低値に減少させ、かつ同時に熱 ポンプの内部循環を最適にするために溶剤及び冷媒の十分な流量を保証すること から成る。
この方法は申し分なく機能するが、しかしながら環境エネルギーの範囲からの影 響が考慮されないという欠点をMする。従って、原特許の発明は、蒸発器に作用 する4視エネルギー源の熱含量の温度及び流量に対する影響も考慮することがで きるようにするという課題に基づいて−・―開発きれるべきである。
この課題は本発明により上位概念に記載の方法において必須要件項の特徴部分に 記載した手段により解決される。
本発明方法の別の構成及び特に有利な実施態様は、実施態様項並びに本発明の実 施例を添付図面について詳細に説明する以下の記載から明らかである。
ストリッパ1にはその室内2に水位3までアンモニア−水混合物の稀薄溶液4が 充填されており、該ストリツ・ξはガス・々−す5から動力が給され、該ガス・ 々−すには電磁弁6を備えたガス導管7を介して燃料が供給される。室内2には 、導線9に接続された水準探知器8が突入している。
ストリッツξの中心範囲には、オーツクフロー棚段1゜が、ストリッツξの塔頂 部には凝縮器11が配置Wされており、該凝縮器はその下に捕集シャーレ13を 備えた熱交換器蛇管12から成る。捕集シャーレから凝縮物導管14が3方弁1 5に導びかれ、該3方弁の1つの接続口は凝縮物戻し導管16を介して再び室内 2に導ひかれ、かつしかも導管16は一番上のオー・々フロー棚段10の上で開 口する。3方弁15は駆動モータ17を有し、該駆動モータは制御導線18を弁 にて吸収式熱ポンプの高圧部内の圧力又は温度のだめの圧力/@度制御ユニット 19とfg:続されており、該ユニットにはまた導線9が接続されている。3方 弁15の第2の接続口は、圧力又は温度センサがら制御ユニット19のだめの測 定値発生器として導びき出された凝縮物導管20に接続されており、該導管は冷 媒熱交換器21に導ひかれている。冷媒熱交換器の後方に導管20が続き、かつ 導線24を介して流量制御器25と接続された作動装置23によって絞り横断面 を制御することができる膨張弁22に導ひかれている。膨張弁22には蒸発器2 6が後続されており、該蒸発器は環境エネルギー源27例えば周囲空気によって 負荷される。この環境エネルギー源の温度は、導線29を介して制御ユニツ)1 9と接続された温度センサ28を介して検出される。蒸発器を通る空気の通過は ファンを介しても行なわれ得るので、空気通路内に流量計を設けることもでき、 その場合該流量計は相応する導線で制御ユニット19と接続すべきである。
蒸発器の下流に、温度センサ30を備えた冷媒蒸気導管31が冷媒回路内に設け られており、該導管は冷媒熱交換器21に導びかれている。温度センサ30は導 線32を介して流量制御器25と接続されており、蒸発器の範囲には、曝気され かつ導線34を介して流量制御器25と接続されたもう1つの温度センサ33が 設けられていてもよい。
冷媒熱交換器21から、冷媒蒸気導管35が導管31の延長部として吸収器36 に導びかれている。
吸収器36の室内37を、導管39を介して蛇管12と接続された熱交換器蛇管 38が貫通している。
吸収器の室内には導管40が接続されており、該導管内に膨張弁41が設けられ ておゆ、該膨張弁は作動装置42及び制御導線43を介して制御可能であり、該 制御導線は制御ユニット19と接続されている。更に、導管40の途中には熱交 m144が設けられている。最後に、該導管はス) IJツノ81と接続され、 該導管は稀薄溶液の水位3の下でス) IJツノ81の室内2に開口する。導管 40に温度センサ45が接触し、該温度センサは導線46を介して制御ユニット 19と接続されている。
吸収器36には、その下端範囲に濃厚溶液のだめの導管47が接続されており、 該導管内に循環ポンプ48が設けられており、該ポンプのモータは作動装f49 を介して流量変化に基づいて制御可能であり、この場合作動装置49は制御導祿 50を介して制御ユニット19と接続されている。
導管47はポンプ48の後方で熱交換器44にかつそこからストリッツξ1のそ の全高の中央範囲にあるオ、?フロー棚段10の上に導びかれている。
電磁弁6は導姻51を介して同様に制御ユニット19と接続されている。
熱ポンプの消費器52(これは住居もしくは事務所のフロアヒータ、同僚にラジ ェータもしくはコンペクタヒータ又は用水貯蔵器あるいはまたこのようなrt’ +費器の並列もしくは直列回路であってよい)は、その復路導管53が直接吸収 器36内の蛇管38と接続されている。熱交換器管12は水導管54を介して熱 父換器・14と接続されており、そこから循環ポンプ55を備えた往路専管58 が消費器52に動力を供給する。
?’:′I瑛ポンプ55のモータは、流量変動に基づいて負荷さノ′シる作動装 置56である。この作動装置56には、制御ユニット19から出発した制御導線 57が導びかれている。
ストリッパ1の室内2から3方弁、導管2oないし膨張弁22に至る冷媒蒸気部 分の範囲を、本装置の高圧部分として把握することができる。同時に、高圧部分 は稀薄溶液の範囲内、即ち導管40.熱交換器44を介して溶剤側の膨張弁41 に至る範囲内を包含する。
制御装置と共にここ捷で説明して米た熱ポンプは以下の機能を有する4作動形式 に関しては、まず環境エネルギー源の範囲内の外を温間及びその蒸発器を通過す る流量が一定であるという条件から出発する。即ち、温度センサ28は同じかな いし准とんど同じ測定値を放出する。このことは、蒸発器26が連衿的に単位時 間に同じ計のエネルギーを受答することを意味する。
従って、消費器も特にサーモスタット弁で制御される放熱体のh合には、同じ熱 需用を示す。この熱需用は復路温度の高さから、従って導管53に設置された温 度センサによって確認することができる。このことを補助するために、往路の温 度を、例えば該往路の導管56に設置された温度センサを介して採用することが できる。両者の測定値を導線を介して制御ユニット191俵昭58−50037 G (3) に加入することもできる。循環ポンプ55の搬送容量及び回転数に基づく加熱流 体の流量は周知であるので、それにより熱ポンプの消費器によって取出される出 力を調べることができる。従って、消費器52は熱交換器38 、 ] 2及び 44を介して吸収式熱ポンプの冷媒回路から一定の熱力を取出す。この熱力は外 界温度、熱ポンプの設置場所、及び例えば所望の室内温度を設定することができ る消費器性能に著しく左右される。
設置場所に関しては、気候帯の範囲内でデータを得ることができる、従って制御 ユニット19の範囲内の設定値発生器に加熱曲線、即ち往路もしくは復路温度な いしは両者間の差の値及び流量で表わされる、消費器のだめの一定の熱需用を設 定することができる。消費器の需用にずれが生じると(特に高い室温)、制御ユ ニットの設定値発生器でずれだ設定値を調整すべきである。従って、熱ポンプの 高圧部分内の圧力の設定値は、運転場所、外界温度及び所望の室温ないしは用水 貯蔵器の貯蔵温度に関係して制御される。更に、熱ポ種類及び場合により変更に 基づき、Mえば加熱装置に対して用水貯蔵器を平行して運転する場合、可変であ る。
従って、この条件を考慮すれば、熱ポンプの冷媒回路の熱平衡を維持するために は、蒸発器26での入力が一定であれば単位時間に一定のエネルギー量を供給す べきであることは明らかである。同じく、熱平衡に相応する溶剤循環を保証する ためには、溶剤循環ポンプ48のモータも相応して作動装置49を介して調整さ れるべきである。
消費器に一定の熱を供給し、しかも熱ポンプにバーナ5を介して供給される一層 エネルギーを最少にするためには、熱ポンプの高圧部分の一定の圧力又は煮沸器 もしくは凝縮器内の一定の温度を維持することが重要であることが判明した。従 って、高圧部分ないしは凝縮器又は煮沸器内の圧力ないしは温度センサを介して 凝縮器圧が監視されかつ測定されかつ制御ユニット19に送られる。この凝縮器 圧力ないしは凝縮器温度は、制御ユニット19の設定値発生器にスライド式ない しは調整式で設定された設定値と比較される。それによって、凝縮器圧及び凝縮 器温度と設定値とから制御偏差が発生され、該制御偏差は制−器の作動装置、即 ち作動装置49及びガス=m弁6が相応して調整されることによりゼロに調整こ れる。この場合、まず燃料流量の調整1直を電磁弁6を介して調整しかつ引続き 溶剤ポンプの流量を追従させる形式で行なわれる。ストリッパl内の圧力が低下 するかないしは温度が低下すれば、燃料流量が高められかつ溶剤ポンプを通る濃 厚溶収の流量が高められかつその逆の動作が行なわれる。
従って、熱ポンプ表置のだのの制御器は、環境エネルギー源の温度状態が一定で ありかつ消費器状態が一定であれば定常状態を惹起する。
この定常状態は一旦消費器状態がずれると(所望の室温が異なるかあるいはシャ ワー機能後に補充されるべき並列接続された貯蔵器によって熱ポンプが付加的に 負荷される場合)変化し、しかしまた環境エネルギー源の温度又はその蒸発器を 通る流量が変化すれば定常状態は平衡から脱する。例えば消費器状態の一時的維 持下に熱ポンプ装置の定常状態で外気の温度Taが下がると、相応して低下した センサ28の信号が発生され、該信号は導線29を介して制御ユニット】9に送 られる。
空気流27内の温度低下の結果、蒸発器26に小さなエネルギー流が環境エネル ギー源から供給される、即ち導管31内の蒸発した冷媒の流量が減少する。同時 に、蒸発した冷媒の温度及び圧力が低下する。しかし、まず膨張弁22を介して そのまま冷媒は液状で導管20を介して補充され、従って蒸発器は液状の冷媒で 富化されるので、その蒸発能力は一層低下せビめられる。蒸発器内に配置された 水準探知器33が一定の限界を超えた蒸発器内の液状冷媒の上昇を表示すると、 相応する信号が制御器25に…じた導線34に発生する。同様に、冷媒蒸気導管 内で温度低下が生じる。相応する信号が温度センサ30から放出されかつ導線3 2を介して制御器25に送られる。センサ30と28の測定値の間の温度差から 、今や膨張弁22の横断面に制御425の作動装置23を介して最適な開口度を 与えることが可能であり、それによってまさに蒸発器内の冷媒水準が上昇するこ となく、丁度なお蒸発させることができる蒸発器26内の流量が維持される。
更に、冷媒蒸気導管2oの途中で膨張弁22の貫流横面を吸収式熱ポンプの低圧 部分内の圧力及び温度に基づいて調節することも可能である。この場合には、吸 収式熱ポンプの低圧部分は、冷媒路においては膨張弁22の下流の溶液ポンプま での部分であり、溶剤路に関しては膨張弁41の下流の同様に溶剤ポンプまでの 部分である。
史に、冷媒膨張弁22の貫流を装置の高圧部分内の圧力及び温度の関数として導 びき出すことも可能と見なされる。
従って、環境エネルギー源の温度が低下すれば、まず制御回路30,32,34 ,25,23.22内で冷媒蒸気流量が後調整される。しかし、蒸発器を通る冷 媒蒸気流量の絞り込みは、導管2o内での液状冷媒の逆流停滞を惹起する。この ことは、制御ユニット19がセンサ28及び30の測定値の1−の温度差信号か ら制御信号を導線18を介して制倒装貞17に送り、それにより導管14からの 液状冷媒の大部分を直接的に導管16を介[7てストリッツξに戻させることを 意味する。従って、導管20には、環境エネルギー源の所定の温度及1eFA7 58−5H37G(4) び所定の流量で確実に蒸発器内で常に蒸発させることができる程度の冷媒が供給 される。
最終的には吸収器36に流入する冷媒の流量が絞り込まれると、単位時間当りの 稀薄溶液の量も調整されるべきであるので、水準探知器8が応答した後、制御ユ ニット19は作動装置49に導線50を介して、溶剤流量を高めよとの命令信号 を送る。この溶剤の返還と溶剤の流量の上昇から成る2つの制御値の範囲内で、 制御器19は熱ポンプ装置を大きな範囲に渡って最適に運転することができる。
環境エネルギー源の温度が極度に低下するか又は蒸発器を通過する空気流量が減 少しかつ今や作動装置17及び49の操作によっては定常状態を作り出すことが できない場合には、吸収器に供給されるス) IJツノξ1からの稀薄溶液の流 量を高めるために、付加的に更に作動装置42を介して膨張弁41が負荷される 。吸収器36を通る稀薄溶液の流量の変化は、常に環境エネルギー源の温度が変 化する際の冷媒蒸気流量の変化に対して逆向きである。
この制御動作は、環境エネルギー源の温度が更に低下すれば膨張弁を経る蒸発器 への冷媒の供給を完全に停止されることができるまで、進めることができる。
この際には、熱ポンプはヂイラの運転形式で稼働する、即ち稀薄な溶液のみが吸 収器及び熱交換器44を介して循環せしめられる。
環境エネルギー源の温度が上昇すると、熱ポンプ装置は逆方向に作動する。
ストリッAの範囲内の機能は、ガス/’?−す5によって加熱された溶剤量4を 加熱しかつ冷媒蒸気を追出することから成る。冷媒蒸気は上に向がって取出され かつ凝縮器11の熱交換器蛇管12で凝縮する。液状の冷媒は捕集シャーレ13 上に滴下しかつ導管14を介して取出される。不必要な冷媒は、3方弁15の足 常の中間位161の1つに基づき凝縮物導管16に戻されかつ段から段ヘオー・ 2−フロー棚段1oを介して下方に流れる。この場合、上昇する蒸気によって上 方に向がって冷媒蒸気の連行が行なわれる。ストリッツ月の範囲内で見た範囲の 位置か深くなるほどに、稀薄溶液の含有率は高くなる。従って、底ないし1d導 管4oの開口近くに、冷媒の溶液の最大稀薄状態が存在する。
消費器側では、熱ポンプ装置は、消費器流体がまず吸収器内でかつ次いで凝縮器 内で加熱されるように接続されている。最後の加熱は、熱交換器44の範囲内で 行なわれる、この構成で、第一に消費器の往路温度の最大値が達成され、南二に 消費器流体内の達成可能な最終温度が熱ポンプ表置の温度条件に合わせられる。
環境エネルギーの温度変化とは無関係に消費器52がその熱需用を変化すれば、 制御ユニット19を介してガス電磁弁6、溶剤ポンプのモータ及び加熱循環ポン プ55に対して制御命令が発生される。消費器の熱需用が上昇することは、/? −す5へのガスの流量の増大、同様に消費器52を通る流体の流量の増大に対応 する。外乱が消費器して起因するのが又は環境エネルギーに起因するのかは問題 ではなく、いずれの場合にも、制御値は熱ポンプ装置の高圧部分内の圧力ないし は高圧部分内の温度である。高圧部分は膨張弁41から出発しかつ導管40.煮 λβ器1及び導管20〜膨張弁22を包含する。
国際調査報告

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 燃料弁を備えた・−料供給導管を介して供給されるガーナによって加熱され るストリッ、o、凝縮器、絞り機構、溶剤の戻しi+−4へ並びに蒸発器及び消 費器を有し、該回路が熱交換器を介して加熱される形式の吸収式熱ポンプを、特 許に基づき制御値として吸収式熱ポンプの高圧部分内の圧力又は温度を使用する ことにより制御する方法において、付加的な測定値として蒸発器(26)に供給 される熱源(27)の温度を検出しかつ蒸発器(26)を通る冷媒蒸気の流量を 蒸発器に供給される熱源の温度の変化で調節することを特徴とする、吸収式熱ポ ンプの制御法。 2 蒸発器を通る冷媒蒸気流量の調節に平行して稀薄溶液の流量も調節すること を特徴とする請求の範囲第1項記載の方法。 3 吸収器(36)内の稀薄溶液の流量の変化を蒸発器(26)内の冷媒蒸気の 流量の変化に対して逆行させることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2 項記載の方法。 4 蒸発器の範囲で、温度、蒸発器を通る冷媒蒸気の流量に依存して付加的に制 御することを特徴とする請求の範囲第1項〜第3項の1つに記載の方法。 5 #縮器の後方で蒸発器(26)に向かう冷媒蒸気導管(20)の途中に3方 弁が配置されており、該弁の一方の導管(2(1)が蒸発器(26)にかつ他方 の導管4 (16)がストリッツ8(1)に戻されていることを特徴とする請求の範囲第1 項〜第4項の1つに記載の方法を実施する装置。 6 蒸発器(31)の出力側に温度センサ(30)が設けられており、該センサ が制御器(25)と接続されており、該作動装置(23)が、蒸発器の前方に冷 媒蒸気側に接続された膨張弁(22)の開口横断面を支配することを特徴とする 請求の範囲第1項〜第5項の1つに記載の方法。 76 蒸発器(26)の内部に水準検出器(33)が設けられており、該検出器 が温度センサ(30)と−緒に制御器(25)に作用することを特徴とする請求 の範囲第1項〜第6項の1項に記載の方法。 8 水準検出器(8)がス) IJツノ8(1)の内部(2)に設けられており 、該検出器が温度センサ(30)と−緒に制御器(25)に作用することを特徴 とする請求の範囲第1項〜第7項の1つに記載の方法。
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